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JPS6236770B2 - - Google Patents
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JPS6236770B2 - - Google Patents

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Publication number
JPS6236770B2
JPS6236770B2 JP3390179A JP3390179A JPS6236770B2 JP S6236770 B2 JPS6236770 B2 JP S6236770B2 JP 3390179 A JP3390179 A JP 3390179A JP 3390179 A JP3390179 A JP 3390179A JP S6236770 B2 JPS6236770 B2 JP S6236770B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
steel plate
curved steel
ring
curved
predetermined
Prior art date
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Expired
Application number
JP3390179A
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English (en)
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JPS55126325A (en
Inventor
Yasushi Ueno
Yoneaki Fujita
Masaki Nakada
Takamuro Ichimaru
Kazuhiko Kondo
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JFE Engineering Corp
Original Assignee
Nippon Kokan Ltd
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Publication date
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  • Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明はサイロ.タンク等の円筒形貯槽を構
築する場合に使用される周胴リングの製造方法に
関するものである。
従来の鋼製円筒形貯槽の構築法をサイロを例に
とつて説明すると、先ず加工工場において切板を
所定の寸法に再切断し、現場溶接のための開先切
りを行つた後に、該鋼板片をサイロ周胴部の周面
を構成するに適合した円弧状に彎曲成形する(工
場内工程)。次に彎曲成形された多数枚の円弧状
鋼板片をサイロの据付現場へ運搬し、縦溶接用定
盤の上に3〜6個を円周上に堅置きして縦溶接を
行ない、周胴リングを形成する。そこでこの周胴
リングを別の定盤上にて2〜4個を順次積み重
ね、水平溶接を行なつて円筒ブロツクとし、この
円筒ブロツクをクレーン車によつて吊り上げてサ
イロ構築場所へ順次積み上げ、そのブロツク接合
部を順次水平溶接することによりサイロ周胴部を
構築している。
しかしながら、この従来法によると、工場内工
程において切板片に所定の曲率の曲げ成形を行な
うのに多大な工数と経費を要し、且つ各切板片ご
とに溶接用の開先切りを必要とするなど準備作業
に著しく時間と経費を要する。更に据付現場にて
リングに構成する際、円周上に並べた彎曲鋼板片
の数と等しいだけの縦溶接シーム数となるため、
多くの溶接工程と溶接消耗品を要するものであつ
た。また溶接個所が多いと、溶接欠陥の検査にも
手間どる一方、欠陥も残留しやすいなど信頼性に
も問題が多かつた。更にまた、工場内工程で一定
曲率に曲げ加工する際、切板端部に曲げモーメン
トを発生させることが困難なため、端部には直線
部が残留するおそれがあり、彎曲鋼板片をリング
状に並べて縦溶接する時に、接合部は滑めらかな
曲面とならず、尖頂状のピーキングとなり易い。
このピーキングを極力防止するためには接合部の
肌合せに相当な時間と苦労を要するし、またピー
キングがあると内圧がかかつた時溶接強度を低下
させる等の欠点があつた。
そこで、本発明者は帯鋼板コイルの連続性を有
効に活用し、このコイルを巻き出しながら、竪型
曲げ成形機により所定曲率の彎曲鋼板に成形する
と共に、この成形彎曲鋼板が1周した所でリング
周長に対応する長さ位置で切断し、その切断端と
巻き出端を接合すれば、縦溶接線が1本しかない
リングを簡単に製造することができるということ
を見い出した。この具体策として第1図に示すよ
うなリング成形装置を使用することが考えられ
る。即ち、回転リール2に竪向きに載置した帯鋼
板コイル1を巻き出し、竪型曲げ成形機3(以下
ロールベンダという)で所定の曲率に曲げ成形
し、成形された彎曲鋼板1aの自重を支持する水
平回転ローラ8を、所定半径の円周上に間隔を置
いて配置することにより、ベンダ出口E点に成形
曲率に影響する曲げモーメントを生じさせないよ
うに構成している。この装置で所定曲率の彎曲鋼
板1aを連続的に成形することは可能であるが、
所定のリング周長を得たところでロールベンダ3
の入側で成形鋼板1aを切断した場合はこの切断
側端にベンダ3による有効な曲げを付与すること
ができず、切断端近傍の鋼板曲率は所定のリング
曲率とは異なることになつて、溶接時にピーキン
グが生じてしまう。一方、ロールベンダ3の出側
で彎曲鋼板1aを切断する場合は鋼板巻き出し端
Aは再びロールベンダ3の中に入らなければ所定
のリング周長を得ることはできないので、成形さ
れようとしている帯鋼板と、この鋼板巻き出し端
Aとがベンダ3の入側でラツプしてしまうという
問題が起る。これを避けるためにはベンダ3によ
る鋼板成形曲率を所定のリング曲率より小さくし
ておき(成形彎曲鋼板の半径は所定のリング半径
より大きくなる)、ベンダ3の出側で切断した時
の彎曲鋼板1aの周長を所定のリング周長と等し
くする方法もあるが、この方法では鋼板巻き出し
端Aと切断端が大きく離れるので、この両端を溶
接してリングにする際に非常に大きな引寄せ力が
必要となり、技術的に相当な困難性を伴ない、こ
れを貯槽据付現場で行なうことは先ず不可能であ
る。
このようなことは帯鋼板コイル1を第2図に示
すようにリング成形部の外側に配置した場合も同
様である。そこで、第3図に示すように、ベンダ
3の入側手前に鋼板巻き出し端Aの進行方向をベ
ンダ3外側に修正させる可動ローラ7aと固定ロ
ーラ7bを設け、成形彎曲鋼板1aの巻き出し端
Aが可動ローラ7aの位置を通過した後、この可
動ローラ7aを外方(図示矢印方向)に移動さ
せ、固定ローラ7bとの協同により進行中の彎曲
鋼板1aをその弾性限界の範囲内で点線で示す位
置まで移動させ、所定のリング周長を得たところ
で成形彎曲鋼板1aをベンダ3の出側で切断する
ようにすれば前述の如き問題は解決される。即
ち、彎曲鋼板1aに外力を加えない条件下でもつ
て巻き出し端Aがえがく軌跡円弧の内側に接する
ように、進行方向修正用の可動ローラ7aを竪向
きに配置しておき、A点がこのローラ7aを通過
した適当な時期に可動ローラ7aを点線で示す外
方位置に移動させる。この時彎曲鋼板1aのプロ
フイルは実線の状態から点線で示す状態に変り、
一周分のリング周長に相当する長さまで巻き出し
た時の巻き出し端Aはベンダ3の外側にあり、ベ
ンダ入側でのラツプという問題は発生しない。上
記可動ローラ7aの第3図矢印方向への移動によ
つて彎曲鋼板1aに曲げモーメントが誘発される
が、この曲げモーメントによる彎曲鋼板1aの曲
率変化が弾性範囲内にあるように可動ローラ7a
の移動量と固定ローラ7bの位置を制限しておけ
ば、鋼板切断後に彎曲成形鋼板1aを成型装置か
ら抜き出した時点の潜在曲率は可動ローラ7aを
移動する以前に実現していた曲率と等しくなる。
しかし可動ローラ7aの移動で彎曲鋼板1aの進
行方向を変えると、ベンダ3の出側E点に曲げモ
ーメントが付与されるので、その後にベンダ3か
ら放出されてくる彎曲鋼板の潜在曲率は可動ロー
ラ7aの移動前の潜在曲率と異なる。従つてベン
ダ出側E点に誘起される曲げモーメントを極力抑
制しておけば、ベンダ3を特に調整することな
く、一様な潜在曲率を彎曲鋼板1aの全周にわた
つて得ることができる。結局、成形彎曲鋼板1a
の巻き出し端Aの進行方向を途中で変更するにあ
たり、この進行方向の修正によつて誘発され、彎
曲鋼板1aを伝つてベンダ出側E点に伝幡される
曲げモーメントを抑制させるようなモーメント減
衰伝幡装置を可動ローラ7aとベンダ3との間に
適宜配置せしめ、且つ可動ローラ7aの移動量を
該ローラ位置とベンダ位置間の彎曲鋼板1aの曲
率変化が弾性範囲内にあるよう制限するとの新し
い技術の着想を得た。
以上の要件を実現するに適合した本発明のリン
グ製造設備の一実施例を第4図に従い説明する。
1は回転リール2の上に載置した帯鋼板コイル
で、リール回転によつて巻き出された帯鋼板はロ
ールベンダ3に送給される。このロールベンダ3
は第5図に示すように3組の竪型ロール3a,3
b,3c,3d,3e,3fを備え、その中の3
a,3eは固定の駆動ロール、3e,3fはこの
固定の駆動ロール3a,3eに圧着される可動の
駆動ロール、3c,3dは図示V方向に移動可能
な非駆動のロールであつて、これらのロールを適
当に調整することによつて帯鋼板1を所定の曲率
に彎曲成形する。8は水平回転ローラで、所定半
径の円周上に適当な間隔を置いて配置され、ロー
ルベンダ3から放出されてくる成形彎曲鋼板1a
の自重を支え円周方向に誘導する。5は成形彎曲
鋼板1aの長さが所定のリング周長分を採るに十
分な所まで巻き出された後に、この彎曲鋼板をベ
ンダ3の出側近くで切断し縦溶接のための開先加
工を行なう切断開先加工機である。4はこの切断
開先加工機5の手前に配置したリング積重ね水平
溶接用の開先加工機で、ロールベンダ3から放出
されてくる彎曲鋼板1aの側縁部に開先を自動的
に切断加工する。10はこの開先加工機4とロー
ルベンダ3との間に配置したダミー鋼板切断機
で、最初に帯鋼板コイル1を巻き出す時にコイル
先端に溶着されたダミー鋼板を切断する。6は可
動ローラ7aの移動に伴う曲げモーメントがベン
ダ3の出側に伝達されることを防止するモーメン
ト減衰伝幡装置で、彎曲鋼板1aの板厚より若干
広い間隙をもつて対向する2本の竪型ロール6
a,6bで構成され、所定の円周上に適宜間隔を
置いて複数組(本実施例の場合は3組)配置して
いる。7は可動ローラ7aと固定ローラ7bとで
構成される鋼板巻き出し端の進行方向変更装置を
示し、彎曲鋼板1aの巻き出し端Aが可動ローラ
7aの位置を通過した直後に、この可動ローラ7
aを図示矢印で示す方向に移動させることによ
り、彎曲鋼板1aの弾性限界内において該鋼板巻
き出し端Aの進行方向を図示実線の状態から点線
の状態へ変更するようにしている。
次に上記装置で円筒形貯槽構築用の周胴リング
を製造する方法について述べると、先ず回転リー
ル2に帯鋼板コイル1を載装し、且つコイル巻き
出し用のダミー鋼板(図示せず)をベンダ3に装
入して、このダミー鋼板の後端とコイル先端とを
接合する。次にロールベンダ3を駆動してコイル
1を巻き出し、ダミー鋼板とコイル先端の接合部
がベンダ3を出たところで停止し、ダミー鋼板切
断機10によりダミー鋼板を切断する。ここでベ
ンダ3から放出される彎曲鋼板1aの曲率が所定
の値となるように中央ロールの圧下設定を行な
い、この設定後に中央ロールに接する部位が開先
加工機4を通過するまで巻き出し、停止する。こ
こで、水平溶接用開先加工機4とロールベンダ3
を動作させ、帯鋼板の曲げ成形と成形彎曲鋼板1
aへの水平溶接用開先切りとを少しの間行ない、
この水平溶接用開先部が切断開先加工機5を通過
した適当な位置で停止し、切断開先加工機5によ
りコイル先端部のベンダ調整中の曲率不安定部分
を切断除去し、その切断端に縦溶接用開先を形成
する。
次に、ロールベンダ3と開先加工機4を連続的
に稼動させ、コイル帯鋼板1を所定曲率の彎曲鋼
板1aへと連続的に成形しながら、この鋼板側縁
に水平溶接用開先を連続的に形成して行く。この
間、成形彎曲鋼板1aの巻き出し端Aはモーメン
ト減衰伝幡装置6、水平回転ローラ8等を極く自
然の状態で通過する。而して、この彎曲鋼板1a
の巻き出し端Aが可動ローラ7aの位置を通過し
たところで、可動ローラ7aを図示矢印方向に移
動せしめ、巻き出し端Aがベンダ3の外側へ外れ
るように進行方向を変える。この際成形彎曲鋼板
1aに曲げモーメントが働くが、前記彎曲鋼板は
適宜間隔を置いて設けられたモーメント減衰伝幡
装置6のロール6a,6b間に挾まれているの
で、前記曲げモーメントの影響をベンダー3の出
側に及ぼすことはない。
かくして、彎曲鋼板1aの長さが所定のリング
周長を採るに十分な長さになるまで成形加工を続
行し、所定のリング周長を得たところで前記鋼版
の巻き出し成形を停止する。そして、成形彎曲鋼
板1aの長さが所定のリング周長に等しくなるよ
うに切断開先加工機5の位置を微調整し、その位
置で成形彎曲鋼板1aを切断する。しかる後、切
断された彎曲鋼板1aを吊上装置によつて上方に
吊り出し、成形装置から抜き外す。この時彎曲鋼
板1aは進行方向を変更した巻き出し端A側がそ
の弾性力によつて元のリング形状に戻るので、こ
のリング状彎曲鋼板1aを定盤上に吊り下し、鋼
板巻き出し端と切断端を突合せて縦溶接すれば、
縦溶接線が1本しかない周胴リングを製作するこ
とができる。
以上のようにして最初の1個の周胴リングを製
造したら、以後2個目,3個目…のリング製造は
ダミー鋼板の接合を行なわないで、前記同様の工
程を繰り返すことによりコイル鋼板がなくなるま
で順次製造して行くことができる。なお、コイル
1を交換する時は前述した最初のリング製造法に
戻つてダミー鋼板の挿入セツトによる成形開始手
順をとるか、若しくは残在コイルと交換コイルと
を溶接接合する成形開始手順をとつて周胴リング
の製造を前記と同様な方法で行なう。なお、上述
した実施例は成形彎曲鋼板1aの巻き出し端Aが
曲げ成形機(ロールベンダ)3の外側に外れるよ
うに外力を加えて進行方向を変更させる場合につ
いて述べたが、帯鋼板コイル1が第2図に示すよ
うにリング成形部の外側に配置される場合には成
形彎曲鋼板1aの巻き出し端Aが曲げ成形機3の
内側に外れるように弾性限界内での外力を加えて
成形途上の鋼板巻き出し端Aの進行方向を成形機
内側に変更させるようにする方法が採られる。
この発明の円筒形貯槽構築用周胴リングの製造
方法は上記のようなものであるから、帯鋼板コイ
ルの速続性を有効に利用して、縦溶接線が1本し
かない周胴リングを高い真円度と作業性でもつて
能率よく製造することができる。しかもこの方法
によつて得られた周胴リングは適当個数のものを
上下に積み重ね、その接合部を水平溶接すれば円
筒形貯槽の周胴部を簡単に製作することができ、
溶接個所の低減による信頼性の向上と工期の短縮
が達成される。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図及び第3図は本発明の基本的な
考え方を示した説明図、第4図は本発明の方法を
実現するに適合した製造設備の概略平面図、第5
図は同設備のロールベンダ部分の拡大図である。 1…帯鋼板コイル、1a…成形彎曲鋼板、A…
巻き出し端、2…回転リール、3…ロールベン
ダ、4…水平溶接用開先加工機、5…切断開先加
工機、6…モーメント減衰伝幡装置、7…彎曲鋼
板巻き出し端の進行方向変更装置、7a…可動ロ
ーラ、7b…固定ローラ、8…水平回転ロール、
10…ダミー鋼板切断機。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 コイル状に巻回された帯鋼板を巻き出して、
    竪型曲げ成形機により所定の曲率を有する彎曲鋼
    板に成形すると共に、この成形彎曲鋼板の先端が
    所定曲率円を略一周して曲げ成形機の入側近くに
    進行してきた時点で、この鋼板先端が曲げ成形機
    の外側又は内側に外れるように前記彎曲鋼板に弾
    性限界内での外力を加えて、その曲げモーメント
    が曲げ成形機の出側へ伝達することを抑制しつつ
    進行方向を変更させ、前記彎曲鋼板の長さが所定
    のリング周長を採るに十分な長さになるまで成形
    した所で、この成形作業を停止して、彎曲鋼板の
    長さが所定のリング周長と等しくなる曲げ成形機
    の出側近くで前記鋼板を切断し、次いでこの彎曲
    成形鋼板を成型装置から抜き出した後、切断端と
    巻出し端を溶接して接合することにより、所定円
    周長の周胴リングを順次製造することを特徴とす
    る円筒形貯槽構築用周胴リングの製造方法。
JP3390179A 1979-03-23 1979-03-23 Manufacture of circumferential ring for use of construction of cylindrical tank Granted JPS55126325A (en)

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JPS55126325A JPS55126325A (en) 1980-09-30
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02292844A (ja) * 1989-05-02 1990-12-04 Hitachi Electron Eng Co Ltd ウエハの外周位置検出装置

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5987928A (ja) * 1982-11-10 1984-05-21 Nippon Kokan Kk <Nkk> 円筒リングの成形装置
KR100425870B1 (ko) * 2001-04-03 2004-04-08 강동열 저장탱크의 플랜지형 원통유니트 제조장치와 제조방법 및이에 의해 제조된 플랜지형 원통유니트

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