JPS6240673B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6240673B2 JPS6240673B2 JP58251603A JP25160383A JPS6240673B2 JP S6240673 B2 JPS6240673 B2 JP S6240673B2 JP 58251603 A JP58251603 A JP 58251603A JP 25160383 A JP25160383 A JP 25160383A JP S6240673 B2 JPS6240673 B2 JP S6240673B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- memory
- converter
- function
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G13/00—Producing acoustic time signals
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は音声の録音再生機能を有する録音再生
機能付電子時計に関する。
機能付電子時計に関する。
[従来の技術]
従来音声記憶装置においては、磁気テープ記録
方式が一般的に行なわれていた。一方最近、電
卓、ラジオ等の小型化に伴ない、音声録音機器す
なわちテープレコーダの小型化の要求が強まりつ
つある。
方式が一般的に行なわれていた。一方最近、電
卓、ラジオ等の小型化に伴ない、音声録音機器す
なわちテープレコーダの小型化の要求が強まりつ
つある。
[発明が解決しようとする問題点]
しかし従来のテープ記録方式は小型に適さな
い。1つはテープの回転をコントロールする機能
を備えたモータを始めとする高度なメカニズムは
小型化がむずかしいと同時に軽量化が困難であ
る。2つにはモータリレー等のメカニズムを駆動
するために、かなりの消費電力となり携帯機器の
パワー源である電池では寿命が短かすぎて商品価
値が下がる。3つには小型化のためメカニズムに
負荷がかかり、同時にテープの小型化が避けられ
ず再生音声品質が劣悪なものとなる。4つにはテ
ープの早送り、逆戻しのために検索に時間がかか
る。
い。1つはテープの回転をコントロールする機能
を備えたモータを始めとする高度なメカニズムは
小型化がむずかしいと同時に軽量化が困難であ
る。2つにはモータリレー等のメカニズムを駆動
するために、かなりの消費電力となり携帯機器の
パワー源である電池では寿命が短かすぎて商品価
値が下がる。3つには小型化のためメカニズムに
負荷がかかり、同時にテープの小型化が避けられ
ず再生音声品質が劣悪なものとなる。4つにはテ
ープの早送り、逆戻しのために検索に時間がかか
る。
[目 的]
本発明の目的は、記憶媒体を従来の磁気テープ
に替えて半導体メモリーとし、それを時計機能を
持つマイクロコンピユータで制御することによ
り、時刻情報と関連づけた録音再生機能を有する
商品価値の高い録音再生機能付電子時計を提供す
ることである。
に替えて半導体メモリーとし、それを時計機能を
持つマイクロコンピユータで制御することによ
り、時刻情報と関連づけた録音再生機能を有する
商品価値の高い録音再生機能付電子時計を提供す
ることである。
[作 用]
第1図におけるブロツク図は、本発明の録音再
生装置を示すものであり、1がメモリーエリアで
ある。このメモリーのアドレスはマイクロコンピ
ユータの機能を有するアドレスカウンタ8により
決定される。クロツク信号CLはA/Dコンバー
タ4、D/Aコンバータ5のサンプリングクロツ
クとなると同時にアドレスカウンタのクロツクと
して前記2つのコンバータに同期してメモリーの
データ入出力をコントロールする。マイク2から
入つた音声信号はアンプ3で増幅され、更にA/
Dコンバータ4によりデイジタル化し、メモリー
1に格納される。これが録音動作である。再生は
メモリーのデータ出力をD/Aコンバータ5によ
りアナログ音声信号に変換し、アンプ6によりス
ピーカ7を駆動する。又I/Oポート10はキー
ボード又はスイツチ9の信号を受けつけ録音,再
生及び検索のコントロールの他、アドレスの表示
を表示体11に出力する役割もする。キーボード
9によりアドレスの指定を行なうと、即指定した
アドレスが呼び出され、テープの如く早送り、逆
戻し機能は全くなくて済むので待ち時間がなくな
る。この際、アドレスカウンタ8はプログラムを
内蔵するマイクロコンピユータの機能を有してい
るので更に高度な機能が可能になる。例えば録
音、再生の自動化、リピート、自動検索等であ
る。又I/Oポート10はレジスタ機能を持つて
いると、共通のクロツク信号による計時回路から
の出力を保持し、表示体に時刻・時間の報知も可
能となる。即ち時計機能を共有し、又録音時刻、
時間を同時にメモリー1に記憶しておき、再生時
に表示体11にて表示することが可能となる。
生装置を示すものであり、1がメモリーエリアで
ある。このメモリーのアドレスはマイクロコンピ
ユータの機能を有するアドレスカウンタ8により
決定される。クロツク信号CLはA/Dコンバー
タ4、D/Aコンバータ5のサンプリングクロツ
クとなると同時にアドレスカウンタのクロツクと
して前記2つのコンバータに同期してメモリーの
データ入出力をコントロールする。マイク2から
入つた音声信号はアンプ3で増幅され、更にA/
Dコンバータ4によりデイジタル化し、メモリー
1に格納される。これが録音動作である。再生は
メモリーのデータ出力をD/Aコンバータ5によ
りアナログ音声信号に変換し、アンプ6によりス
ピーカ7を駆動する。又I/Oポート10はキー
ボード又はスイツチ9の信号を受けつけ録音,再
生及び検索のコントロールの他、アドレスの表示
を表示体11に出力する役割もする。キーボード
9によりアドレスの指定を行なうと、即指定した
アドレスが呼び出され、テープの如く早送り、逆
戻し機能は全くなくて済むので待ち時間がなくな
る。この際、アドレスカウンタ8はプログラムを
内蔵するマイクロコンピユータの機能を有してい
るので更に高度な機能が可能になる。例えば録
音、再生の自動化、リピート、自動検索等であ
る。又I/Oポート10はレジスタ機能を持つて
いると、共通のクロツク信号による計時回路から
の出力を保持し、表示体に時刻・時間の報知も可
能となる。即ち時計機能を共有し、又録音時刻、
時間を同時にメモリー1に記憶しておき、再生時
に表示体11にて表示することが可能となる。
第2図は本発明のメモリーの実施例の1つを示
す。音声記憶は性質上不揮発性である必要があ
る。第2図のようなCMOSメモリーを用いると静
止電流が非常に小さいので極低消費電力により不
揮発化が可能となる。又動作電力もアドレシング
周波数がせいぜい10KHz程度であるので1.5Vで10
μA以下となる。BZT、はデータの入出力
線、Aはアドレス線でトランジスタ14,15を
コントロールする。12,13はインバータで記
憶用のフリツプフロツプを構成する。
す。音声記憶は性質上不揮発性である必要があ
る。第2図のようなCMOSメモリーを用いると静
止電流が非常に小さいので極低消費電力により不
揮発化が可能となる。又動作電力もアドレシング
周波数がせいぜい10KHz程度であるので1.5Vで10
μA以下となる。BZT、はデータの入出力
線、Aはアドレス線でトランジスタ14,15を
コントロールする。12,13はインバータで記
憶用のフリツプフロツプを構成する。
第3図は音声記録媒体としてメモリーのもう1
つの実施例を示す。16はフローテイング・ゲー
トであり、絶縁膜17中に埋め込まれている。P
型のドレイン22に、N型基板23に対してアバ
ランシエ降伏が起こる以上の電圧を印加すると、
高エネルギーのエレクトロンがゲート膜17の障
壁を超えて、フローテイング・ゲートに注入さ
れ、注入エレクトロンはそのまま10年以上保持さ
れる。従つて記憶すべき情報に従つて注入の有無
又は注入の量を変えることにより、情報の記憶が
可能になる。読み出しはトランジスタのチヤネル
抵抗が、この注入した電荷量により変化するの
で、このチヤネル抵抗を検出することにより可能
となる。
つの実施例を示す。16はフローテイング・ゲー
トであり、絶縁膜17中に埋め込まれている。P
型のドレイン22に、N型基板23に対してアバ
ランシエ降伏が起こる以上の電圧を印加すると、
高エネルギーのエレクトロンがゲート膜17の障
壁を超えて、フローテイング・ゲートに注入さ
れ、注入エレクトロンはそのまま10年以上保持さ
れる。従つて記憶すべき情報に従つて注入の有無
又は注入の量を変えることにより、情報の記憶が
可能になる。読み出しはトランジスタのチヤネル
抵抗が、この注入した電荷量により変化するの
で、このチヤネル抵抗を検出することにより可能
となる。
第4図はこの関係を示す。即ちアバランエ電圧
Vav、以上をドレインに印加してチヤネル抵抗
Reffをコントロールする。この注入時間は約100
μsecである。又Vavは約5Vまで可能である。
Vav、以上をドレインに印加してチヤネル抵抗
Reffをコントロールする。この注入時間は約100
μsecである。又Vavは約5Vまで可能である。
第5図はこの不揮発性メモリーセルを用いた録
音再生装置の構成例を示す。音声入力AInはアン
プ18により増幅され、バツフア19によりメモ
リーセルとのバイアスを一致させて、セルに入力
される。セル22はメモリートランジスタ23と
アドレスコントロールトランジスタ24により構
成されたアドレス信号A′によりセルが選択され
る。Eは電荷消去用信号である。再生は、OEに
よりトランジスタ25をONされ、負荷抵抗Reに
より直接チヤネルの抵抗Reffを検出しアンプ20
を介しスピーカ21に出力する。ここに用いるメ
モリートランジスタはフローテイングゲート
(FAMOS)タイプでなくても例えば、トンネル
注入MNOS等不揮発性ならば何でもよい。ここに
挙げた実施例ではメモリーに直接アナログ信号に
対応する量のエレクトロンを注入し、第1図にお
けるA/Dコンバータ4と、D/Aコンバータ5
を省略しているが、デイジタル的に、例えば前例
のCMOSメモリー1ビツトを単に不揮発性メモリ
ー1ビツトに置き換える方式でも全く差支えな
い。
音再生装置の構成例を示す。音声入力AInはアン
プ18により増幅され、バツフア19によりメモ
リーセルとのバイアスを一致させて、セルに入力
される。セル22はメモリートランジスタ23と
アドレスコントロールトランジスタ24により構
成されたアドレス信号A′によりセルが選択され
る。Eは電荷消去用信号である。再生は、OEに
よりトランジスタ25をONされ、負荷抵抗Reに
より直接チヤネルの抵抗Reffを検出しアンプ20
を介しスピーカ21に出力する。ここに用いるメ
モリートランジスタはフローテイングゲート
(FAMOS)タイプでなくても例えば、トンネル
注入MNOS等不揮発性ならば何でもよい。ここに
挙げた実施例ではメモリーに直接アナログ信号に
対応する量のエレクトロンを注入し、第1図にお
けるA/Dコンバータ4と、D/Aコンバータ5
を省略しているが、デイジタル的に、例えば前例
のCMOSメモリー1ビツトを単に不揮発性メモリ
ー1ビツトに置き換える方式でも全く差支えな
い。
[発明の効果]
本発明は半導体を記憶素子として用い、その必
要とする容量はデイジタル記憶方式では16Kbit/
秒、アナログ記憶方式では2Kbit/秒となり。例
えば2μmパターンを用いた256Kbit/チツプの
不揮発性メモリーを用いて、6チツプ用いて15分
記憶時間の音声録音が可能となる。これは腕時計
を考えても十分に収まる程の小型化が達成され
る。従つてその小型化は十分に達成されると共に
飛躍的な軽量化が実現できる。又録音、再生時の
消費電力は、モータのパワーが全くないので通常
の銀電池でも十分使用しうる程に低パワー化が達
成された。以上の構成により初めて携帯時計の録
音再生機能を付加することが可能となつた。
要とする容量はデイジタル記憶方式では16Kbit/
秒、アナログ記憶方式では2Kbit/秒となり。例
えば2μmパターンを用いた256Kbit/チツプの
不揮発性メモリーを用いて、6チツプ用いて15分
記憶時間の音声録音が可能となる。これは腕時計
を考えても十分に収まる程の小型化が達成され
る。従つてその小型化は十分に達成されると共に
飛躍的な軽量化が実現できる。又録音、再生時の
消費電力は、モータのパワーが全くないので通常
の銀電池でも十分使用しうる程に低パワー化が達
成された。以上の構成により初めて携帯時計の録
音再生機能を付加することが可能となつた。
又、本発明では、メモリー1は音声記憶エリア
以外を時刻、時間の記憶、計算段階又は結果の記
憶装置にも共用され、コントローラーがマイクロ
コンピユータ機能を有するので時計機能を一連の
ソフトウエアで制御でき、同一チツプが可能とな
る。又表示体は音声アドレスの表示、時計の表示
の共用がなされ、回路全体を半導体化してコンパ
クトにすると共に、電子時計に録音再生機能を付
加したことから時刻情報と関連づけた録音再生装
置の使用が可能となり電子時計の商品性を高める
ことができる。
以外を時刻、時間の記憶、計算段階又は結果の記
憶装置にも共用され、コントローラーがマイクロ
コンピユータ機能を有するので時計機能を一連の
ソフトウエアで制御でき、同一チツプが可能とな
る。又表示体は音声アドレスの表示、時計の表示
の共用がなされ、回路全体を半導体化してコンパ
クトにすると共に、電子時計に録音再生機能を付
加したことから時刻情報と関連づけた録音再生装
置の使用が可能となり電子時計の商品性を高める
ことができる。
第1図は本発明のブロツク図を示す。第2図は
CMOSのメモリーセルを示す。第3図はフローテ
イングゲート型(FAMOS)の不揮発性記憶トラ
ンジスタの一例。第4図はドレイン印加電圧とチ
ヤネル等価抵抗Reffの関係図。第5図は不揮発性
メモリーセル22を用いた音声記録再生装置の構
成例。 1……メモリー、2……マイク、3,6,1
8,20……アンプ、4……A/Dコンバータ、
5……D/Aコンバータ、7,21……スピー
カ、8……アドレスカウンタ、9……キーボード
又はスイツチ、10……I/Oポート、11……
表示体、12,13……インバータ、14,1
5,25……トランジスタ、16……フローテイ
ング・ゲート、17……絶縁膜、19……バツフ
ア、22……セル、23……メモリートランジス
タ、24……アドレスコントロールトランジス
タ。
CMOSのメモリーセルを示す。第3図はフローテ
イングゲート型(FAMOS)の不揮発性記憶トラ
ンジスタの一例。第4図はドレイン印加電圧とチ
ヤネル等価抵抗Reffの関係図。第5図は不揮発性
メモリーセル22を用いた音声記録再生装置の構
成例。 1……メモリー、2……マイク、3,6,1
8,20……アンプ、4……A/Dコンバータ、
5……D/Aコンバータ、7,21……スピー
カ、8……アドレスカウンタ、9……キーボード
又はスイツチ、10……I/Oポート、11……
表示体、12,13……インバータ、14,1
5,25……トランジスタ、16……フローテイ
ング・ゲート、17……絶縁膜、19……バツフ
ア、22……セル、23……メモリートランジス
タ、24……アドレスコントロールトランジス
タ。
Claims (1)
- 1 入力された音声信号をデイジタル信号化する
A/Dコンバータ、該A/Dコンバータからの前
記デイジタル信号を記憶する半導体記憶装置、前
記半導体記憶装置からの記憶された前記デイジタ
ル信号をアナログ信号に変換するD/Aコンバー
タ及び該D/Aコンバータからの前記アナログ信
号を音声として再生するスピーカーよりなる録音
再生装置を具備すると共に、前記半導体記憶装置
のアドレスを制御する機能を有するマイクロコン
ピユータを設け、前記半導体記憶装置には時刻又
は時間の情報も記憶されると共に、前記マイクロ
コンピユータは時計機能も有することを特徴とす
る録音再生機能付電子時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58251603A JPS59145989A (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | 録音再生機能付電子時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58251603A JPS59145989A (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | 録音再生機能付電子時計 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53061398A Division JPS6057155B2 (ja) | 1978-05-22 | 1978-05-22 | 録音再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59145989A JPS59145989A (ja) | 1984-08-21 |
| JPS6240673B2 true JPS6240673B2 (ja) | 1987-08-29 |
Family
ID=17225273
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58251603A Granted JPS59145989A (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | 録音再生機能付電子時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59145989A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63300787A (ja) * | 1987-05-30 | 1988-12-07 | 株式会社 共立 | パチンコの球貸機 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01158161U (ja) * | 1988-04-26 | 1989-11-01 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5737079B2 (ja) * | 1974-11-20 | 1982-08-07 | ||
| JPS5268473A (en) * | 1975-12-04 | 1977-06-07 | Mitsubishi Electric Corp | Clock circuit |
| JPS52143007A (en) * | 1976-05-25 | 1977-11-29 | Oki Electric Ind Co Ltd | Regeneration of all solid-state record |
| JPS5333178A (en) * | 1976-09-08 | 1978-03-28 | Sharp Corp | Programmable electronic clock |
-
1983
- 1983-12-27 JP JP58251603A patent/JPS59145989A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63300787A (ja) * | 1987-05-30 | 1988-12-07 | 株式会社 共立 | パチンコの球貸機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59145989A (ja) | 1984-08-21 |
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