JPS6240940B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6240940B2 JPS6240940B2 JP55089335A JP8933580A JPS6240940B2 JP S6240940 B2 JPS6240940 B2 JP S6240940B2 JP 55089335 A JP55089335 A JP 55089335A JP 8933580 A JP8933580 A JP 8933580A JP S6240940 B2 JPS6240940 B2 JP S6240940B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- punch
- cylindrical material
- die
- cylindrical
- extrusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R43/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing, assembling, maintaining, or repairing of line connectors or current collectors or for joining electric conductors
- H01R43/06—Manufacture of commutators
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
- Motor Or Generator Current Collectors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、電動機用整流子とくに小型電動機
用整流子の製造方法の改良に関するものである。
用整流子の製造方法の改良に関するものである。
従来、小型電動機用整流子の製造方法として、
特公昭48−37761号公報記載の方法が知られてい
る。この方法は、軸状パンチと、その外周に摺動
自在に組み合わされていて、整流子片固定用突条
を成形する第1加工歯および結線用端子片を成形
する第2加工歯を有する押出しパンチと、素材と
なるつばき付き環状部材を据込むためのダイとを
備えた鍛造機を使用し、ダイに据込んだ環状部材
のなかに軸状パンチを挿入し、次に押出しパンチ
を摺動させ、第1加工歯で環状部材の内面に押し
抜き加工を施して突条を形成すると同時に第2加
工歯で環状部材のつば付き開口部を分割して結線
用端子片を形成するものである。
特公昭48−37761号公報記載の方法が知られてい
る。この方法は、軸状パンチと、その外周に摺動
自在に組み合わされていて、整流子片固定用突条
を成形する第1加工歯および結線用端子片を成形
する第2加工歯を有する押出しパンチと、素材と
なるつばき付き環状部材を据込むためのダイとを
備えた鍛造機を使用し、ダイに据込んだ環状部材
のなかに軸状パンチを挿入し、次に押出しパンチ
を摺動させ、第1加工歯で環状部材の内面に押し
抜き加工を施して突条を形成すると同時に第2加
工歯で環状部材のつば付き開口部を分割して結線
用端子片を形成するものである。
前記方法によれば、1工程によつて、素材であ
る環状部材に、整流子片固定用突条と結線用端子
片とを同時に成形することができるが、前記押出
しパンチによる押し抜き加工は、素材を部分的に
削り取り、余分な材料として排除するものである
から、材料歩留りは非常に悪い。
る環状部材に、整流子片固定用突条と結線用端子
片とを同時に成形することができるが、前記押出
しパンチによる押し抜き加工は、素材を部分的に
削り取り、余分な材料として排除するものである
から、材料歩留りは非常に悪い。
この発明は、前述した従来の製造方法の欠点を
解消するためになされたものであつて、素材を削
り取ることなく、最高に材料歩留りのよい整流子
の製造方法を提供することを主たる目的としてい
るものである。
解消するためになされたものであつて、素材を削
り取ることなく、最高に材料歩留りのよい整流子
の製造方法を提供することを主たる目的としてい
るものである。
この発明による電動機用整流子の製造方法は、
周面に型溝を有するパンチと、そのパンチの外周
に摺動自在に組み合わされ、先端が段付き歯形に
されている押出しパンチと、円筒素材を据込むた
めのダイとを備えた鍛造機を使用し、前記ダイに
据込まれた円筒素材内に型溝付きパンチを挿入し
て型溝を円筒素材の内面に対接させ、次に押出し
パンチによつて円筒素材を軸線方向に加圧し、こ
の加圧操作において、前記パンチの型溝部分で、
円筒素材の内面に、整流子片を固定するための爪
部となる凸条を半径方向に押出し成形し、それと
同時に前記押出しパンチの段付き歯形部分で、円
筒素子の筒口部を結線用端子片に分割成形するこ
とを特徴としているものである。
周面に型溝を有するパンチと、そのパンチの外周
に摺動自在に組み合わされ、先端が段付き歯形に
されている押出しパンチと、円筒素材を据込むた
めのダイとを備えた鍛造機を使用し、前記ダイに
据込まれた円筒素材内に型溝付きパンチを挿入し
て型溝を円筒素材の内面に対接させ、次に押出し
パンチによつて円筒素材を軸線方向に加圧し、こ
の加圧操作において、前記パンチの型溝部分で、
円筒素材の内面に、整流子片を固定するための爪
部となる凸条を半径方向に押出し成形し、それと
同時に前記押出しパンチの段付き歯形部分で、円
筒素子の筒口部を結線用端子片に分割成形するこ
とを特徴としているものである。
以下、この発明方法を、その実施の一例を示し
た図面に基いて詳しく説明する。
た図面に基いて詳しく説明する。
第1A図〜第4A図および第1B図〜第4B図
は、整流子の製造工程を示したものである。まず
第1A図および第1B図に示した円筒素材1をつ
くる。この円筒素材は管材を切断したもの、ある
いは板材を円筒形に彎曲形成したもののいずれで
もよい。次に前記円筒素材1を下記する鍛造機の
型内に据込み、それを円筒軸線方向に加圧し、そ
の加圧操作により、円筒素材の内面に、整流子片
を固定するための爪部となる凸条2〔第2A図、
第2B図〕を押出し成形し、同時に結線用端子片
3〔第3A図、第3B図〕を分割成形する。
は、整流子の製造工程を示したものである。まず
第1A図および第1B図に示した円筒素材1をつ
くる。この円筒素材は管材を切断したもの、ある
いは板材を円筒形に彎曲形成したもののいずれで
もよい。次に前記円筒素材1を下記する鍛造機の
型内に据込み、それを円筒軸線方向に加圧し、そ
の加圧操作により、円筒素材の内面に、整流子片
を固定するための爪部となる凸条2〔第2A図、
第2B図〕を押出し成形し、同時に結線用端子片
3〔第3A図、第3B図〕を分割成形する。
第5図および第6図は、鍛造機の一例を示した
ものである。すなわち、10は下型ダイセツト、
11は受けダイス、12はダイ、13は上型ダイ
セツト、14はパンチ、15は先端に段付き歯形
15aを有する押出しパンチであり、前記パンチ
14には、その一部に型溝16が形成されてい
る。
ものである。すなわち、10は下型ダイセツト、
11は受けダイス、12はダイ、13は上型ダイ
セツト、14はパンチ、15は先端に段付き歯形
15aを有する押出しパンチであり、前記パンチ
14には、その一部に型溝16が形成されてい
る。
すなわち、前記ダイ12のなかに前記円筒素材
1を入れ、上型ダイセツト13に固定されたパン
チ14を素材1のなかに通し、その型溝16が素
材1と対接する位置まで下降させた状態で押出し
パンチ15を下降させて押圧すると、円筒素材1
はその円筒軸線方向に加圧され、前記パンチ14
の型溝16に向けて塑性変形し、それにより円筒
素材1の内周面に爪部を形成するための凸条2が
形成される。この据込み鍛造は冷間または熱間の
いずれでもよい。
1を入れ、上型ダイセツト13に固定されたパン
チ14を素材1のなかに通し、その型溝16が素
材1と対接する位置まで下降させた状態で押出し
パンチ15を下降させて押圧すると、円筒素材1
はその円筒軸線方向に加圧され、前記パンチ14
の型溝16に向けて塑性変形し、それにより円筒
素材1の内周面に爪部を形成するための凸条2が
形成される。この据込み鍛造は冷間または熱間の
いずれでもよい。
しかして、前記押出しパンチ15の下降操作に
おいては、その押出しパンチ15の先端に形成し
てある段付き歯形15aにより、第3A図および
第3B図に示すように円筒素材1の筒口部は、多
数の結線用端子片3に分割成形される。
おいては、その押出しパンチ15の先端に形成し
てある段付き歯形15aにより、第3A図および
第3B図に示すように円筒素材1の筒口部は、多
数の結線用端子片3に分割成形される。
次に第4A図および第4B図に示すように、前
記結線用端子片3を外に向けて直角に屈曲させる
と共に前記凸条2に爪起し加工を施して爪片4を
形成する。
記結線用端子片3を外に向けて直角に屈曲させる
と共に前記凸条2に爪起し加工を施して爪片4を
形成する。
さらにこのあと、図示してないが、円筒素材内
に合成樹脂層を形成し、円筒素材を溝加工によつ
て整流子片に分離し、外径仕上げを行つて整流子
を完成させる。
に合成樹脂層を形成し、円筒素材を溝加工によつ
て整流子片に分離し、外径仕上げを行つて整流子
を完成させる。
かくして、上述したように、円筒素材1を特別
な鍛造型内で円筒軸線方向に加圧し、それによつ
て爪片を形成する部分の肉を押出し、他の部分は
整流子の消耗する必要最少限の肉厚に成形する操
作と、円筒素材の筒口部を多数の結線用端子片に
分割成形する操作とによれば、1工程で円筒素材
に整流子固定用凸条と結線用端子片とを同時に成
形できるので、整流子の製造工程を大巾に簡易化
できるばかりでなく、素材への削り取りがないの
で、材料歩留りを最高に保持することができる。
な鍛造型内で円筒軸線方向に加圧し、それによつ
て爪片を形成する部分の肉を押出し、他の部分は
整流子の消耗する必要最少限の肉厚に成形する操
作と、円筒素材の筒口部を多数の結線用端子片に
分割成形する操作とによれば、1工程で円筒素材
に整流子固定用凸条と結線用端子片とを同時に成
形できるので、整流子の製造工程を大巾に簡易化
できるばかりでなく、素材への削り取りがないの
で、材料歩留りを最高に保持することができる。
また、前記円筒素材1の内面に凸条2を形成す
るためのパンチ側の型溝16は静止状態に保持さ
れるものであるから、型寿命も大巾に向上する利
点がある。さらにまた円筒素材を型内で据込み鍛
造する方法によれば、筒形素材の外径精度や真円
度は、従来品に較べ格段と高められるので、最終
的に外径を仕上げるための仕上代も僅かなもので
よく、材料歩留りの向上に大きく寄与できる。
るためのパンチ側の型溝16は静止状態に保持さ
れるものであるから、型寿命も大巾に向上する利
点がある。さらにまた円筒素材を型内で据込み鍛
造する方法によれば、筒形素材の外径精度や真円
度は、従来品に較べ格段と高められるので、最終
的に外径を仕上げるための仕上代も僅かなもので
よく、材料歩留りの向上に大きく寄与できる。
なお、前記据込み鍛造において形成する凸条2
は、第2A図および第3A図に示した形状に限ら
ず、そのパンチ14の型溝16により、第7図お
よび第8図に示すようなアリ溝形など、種々の形
状にすることができる。
は、第2A図および第3A図に示した形状に限ら
ず、そのパンチ14の型溝16により、第7図お
よび第8図に示すようなアリ溝形など、種々の形
状にすることができる。
以上に述べたように、この発明によれば、周面
に型溝を有するパンチと、そのパンチの外周に摺
動自在に組み合わされ、先端が段付き歯形にされ
ている押出しパンチと、円筒素材を据込むための
ダイとを備えた鍛造機を使用し、前記ダイに据込
まれた円筒素材内に型溝付きパンチを挿入して型
溝を円筒素材の内面に対接させ、次に押出しパン
チによつて、円筒素材を軸線方向に加圧し、この
加圧操作において、前記パンチの型溝部分で、円
筒素材の内面に、整流子片を固定するための爪部
となる凸条を半径方向に押出し成形し、それと同
時に前記押出しパンチの段付き歯形部分で、円筒
素材の筒口部を結線用端子片に分割成形すること
を特徴としているものであるから、整流子の製造
工程の大巾な簡易化と、材料歩留りの著しい改善
とが図れる。
に型溝を有するパンチと、そのパンチの外周に摺
動自在に組み合わされ、先端が段付き歯形にされ
ている押出しパンチと、円筒素材を据込むための
ダイとを備えた鍛造機を使用し、前記ダイに据込
まれた円筒素材内に型溝付きパンチを挿入して型
溝を円筒素材の内面に対接させ、次に押出しパン
チによつて、円筒素材を軸線方向に加圧し、この
加圧操作において、前記パンチの型溝部分で、円
筒素材の内面に、整流子片を固定するための爪部
となる凸条を半径方向に押出し成形し、それと同
時に前記押出しパンチの段付き歯形部分で、円筒
素材の筒口部を結線用端子片に分割成形すること
を特徴としているものであるから、整流子の製造
工程の大巾な簡易化と、材料歩留りの著しい改善
とが図れる。
第1A図ないし第4A図はこの発明方法の加工
順序の一例を示す円筒素材の断面図、第1B図な
いし第4B図は前記各図に対応する部分平面図、
第5図はこの発明方法に用いる鍛造機の縦断面
図、第6図は鍛造操作状態の縦断面図、第7図お
よび第8図は円筒素材内面の凸条形状を示す部分
断面図である。 1……円筒素材、2……整流子片固定用凸条、
3……結線用端子片、4……爪片、10……下型
ダイセツト、11……受けダイス、12……ダ
イ、13……上型ダイセツト、14……パンチ、
15……押出しパンチ、15a……段付き歯形、
16……型溝。
順序の一例を示す円筒素材の断面図、第1B図な
いし第4B図は前記各図に対応する部分平面図、
第5図はこの発明方法に用いる鍛造機の縦断面
図、第6図は鍛造操作状態の縦断面図、第7図お
よび第8図は円筒素材内面の凸条形状を示す部分
断面図である。 1……円筒素材、2……整流子片固定用凸条、
3……結線用端子片、4……爪片、10……下型
ダイセツト、11……受けダイス、12……ダ
イ、13……上型ダイセツト、14……パンチ、
15……押出しパンチ、15a……段付き歯形、
16……型溝。
Claims (1)
- 1 周面に型溝を有するパンチと、そのパンチの
外周に摺動自在に組み合わされ、先端が段付き歯
形にされている押出しパンチと、円筒素材を据込
むためのダイとを備えた鍛造機を使用し、前記ダ
イに据込まれた円筒素材内に型溝付きパンチを挿
入して型溝を円筒素材の内面に対接させ、次に押
出しパンチによつて円筒素材を軸線方向に加圧
し、この加圧操作において、前記パンチの型溝の
部分で、円筒素材の内面に、整流子片を固定する
ための爪部となる凸条を半径方向に押出し成形し
それと同時に前記押出しパンチの段付き歯形部分
で、円筒素子の筒口部を結線用端子片に分割成形
することを特徴とする電動機用整流子の製造方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8933580A JPS5716551A (en) | 1980-07-01 | 1980-07-01 | Manufacture of commutator for motor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8933580A JPS5716551A (en) | 1980-07-01 | 1980-07-01 | Manufacture of commutator for motor |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5716551A JPS5716551A (en) | 1982-01-28 |
| JPS6240940B2 true JPS6240940B2 (ja) | 1987-08-31 |
Family
ID=13967811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8933580A Granted JPS5716551A (en) | 1980-07-01 | 1980-07-01 | Manufacture of commutator for motor |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5716551A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3813857B2 (ja) * | 2001-03-13 | 2006-08-23 | 株式会社杉山製作所 | 円筒形整流子及びその製造方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH543732A (de) * | 1971-09-15 | 1973-10-31 | Daester Fairtec Ag | Einrichtung zum Fördern, gravimetrischen Dosieren und Mischen von rieselfähigem Material mit anderen rieselfähigen oder flüssigen oder teigförmigen Materialien |
| JPS5017353A (ja) * | 1973-06-19 | 1975-02-24 |
-
1980
- 1980-07-01 JP JP8933580A patent/JPS5716551A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5716551A (en) | 1982-01-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4872255A (en) | Method of manufacturing commutators | |
| US3958326A (en) | Method of manufacturing commutator | |
| US5353492A (en) | Method for producing a molded plastic flat rotary switch | |
| JPS6245012B2 (ja) | ||
| JP3689477B2 (ja) | 板金製歯車の製造方法 | |
| US3608350A (en) | Apparatus and method for producing blanks for commutators for miniature electric devices | |
| US4439913A (en) | Method and means for manufacturing frontal commutators of electric motors, more particularly of the type having an insulation between the commutator bars | |
| JPS6240940B2 (ja) | ||
| US4038860A (en) | Plastic molding process for metal | |
| JPH112253A (ja) | 自動車用トランスミッションにおけるトルク伝達部材,スプライン歯形の成形方法およびスプライン歯形成形装置 | |
| EP0019472B1 (en) | Manufacturing commutator shells for rotating electric machines | |
| JP2509512B2 (ja) | ドライブプレ―トの製造方法 | |
| GB1596004A (en) | Method of making a commutator for an electric motor | |
| US5602438A (en) | Roll commutator for electric motors and dynamos, and method of manufacturing it | |
| US3482307A (en) | Method for producing commutators for miniature electric machines | |
| US3414970A (en) | Method of producing flat or surface commutator | |
| JPH0985385A (ja) | かさ歯車の製造方法及びそのサイジング金型 | |
| JP2791625B2 (ja) | 歯付成形品の製造方法 | |
| JP3102674B2 (ja) | 歯車のサイジング金型 | |
| JP2001030043A (ja) | 歯形サイジング用金型 | |
| JPH0434026B2 (ja) | ||
| JPH0337809B2 (ja) | ||
| JPS61128749A (ja) | 車両用交流発電機の回転子鉄心の製造方法 | |
| JPH0952140A (ja) | 歯車及びその製造方法 | |
| JP2576501B2 (ja) | ブレーキ・ブースターの側部ボデーの成形方法 |