JPS6245434B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6245434B2 JPS6245434B2 JP55002185A JP218580A JPS6245434B2 JP S6245434 B2 JPS6245434 B2 JP S6245434B2 JP 55002185 A JP55002185 A JP 55002185A JP 218580 A JP218580 A JP 218580A JP S6245434 B2 JPS6245434 B2 JP S6245434B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clamping piece
- attached
- piece
- workpiece
- tongue
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05C—BOLTS OR FASTENING DEVICES FOR WINGS, SPECIALLY FOR DOORS OR WINDOWS
- E05C19/00—Other devices specially designed for securing wings, e.g. with suction cups
- E05C19/06—Other devices specially designed for securing wings, e.g. with suction cups in which the securing part if formed or carried by a spring and moves only by distortion of the spring, e.g. snaps
- E05C19/063—Released by pull or pressure on the wing
- E05C19/066—Released by pull or pressure on the wing made of plastics, e.g. hook-and-loop type fastener
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L3/00—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets
- F16L3/08—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets substantially surrounding the pipe, cable or protective tubing
- F16L3/12—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets substantially surrounding the pipe, cable or protective tubing comprising a member substantially surrounding the pipe, cable or protective tubing
- F16L3/13—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets substantially surrounding the pipe, cable or protective tubing comprising a member substantially surrounding the pipe, cable or protective tubing and engaging it by snap action
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
- Supports For Plants (AREA)
- Package Frames And Binding Bands (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明はパネルに固定し、中空なパイプ材
や、中実な棒材などの細長い被取付材を保持して
ガイドしたり、中間支持するための左右対称なプ
ラスチツク製ホルダに関する。
や、中実な棒材などの細長い被取付材を保持して
ガイドしたり、中間支持するための左右対称なプ
ラスチツク製ホルダに関する。
〈従来の技術〉
この様に左右対称なプラスチツク製ホルダは特
願昭53−78963号(特公昭57−54646号公報)で提
案されている。このホルダは被取付材の左右を半
周近く宛を抱きかゝえる様にして挟む対向した対
の挟持片を備え、この各挟持片は被取付材の直下
で対の係止爪に係止されて被取付材を挟圧する。
願昭53−78963号(特公昭57−54646号公報)で提
案されている。このホルダは被取付材の左右を半
周近く宛を抱きかゝえる様にして挟む対向した対
の挟持片を備え、この各挟持片は被取付材の直下
で対の係止爪に係止されて被取付材を挟圧する。
〈発明が解決しようとする問題点〉
このため、一旦、被取付材を対の挟持片が左右
から挟圧すると、係止爪と各挟持片の係止を解く
ことは被取付材に遮蔽されて不可能であり、被取
付材を外すには挟持片の少なくとも一方を刃物で
切断除去する以外に術はない。
から挟圧すると、係止爪と各挟持片の係止を解く
ことは被取付材に遮蔽されて不可能であり、被取
付材を外すには挟持片の少なくとも一方を刃物で
切断除去する以外に術はない。
〈問題点を解決するための手段〉
そこで本発明は被取付材を強力に保持しなが
ら、必要に応じ保持を釈放できる様にすることを
目的に開発したのであつて、プラスチツク製ホル
ダとして、基部上面から対向して起立する一対の
支柱を有し、上記各支柱の上端には相対向して斜
め下向きに折返す舌片6を設けると共に、上記各
支柱の相対向した面の高さの中程には互いに相手
に向かつて短かく突出する突出部11を設け、上
記各突出部の先端には可撓な弱化部12を介し相
対向して被取付材4を挟む挟圧片5の背面の途中
を連接し、各挟圧片の背面上部には前記舌片6の
自由端部9と係合する段状の係合部8を設け、各
挟圧片5の係合部8を舌片6と係合させたとき挟
圧片の下部10の背面は前記突出部11の下面に
当接させられる様になつていることを特徴をす
る。
ら、必要に応じ保持を釈放できる様にすることを
目的に開発したのであつて、プラスチツク製ホル
ダとして、基部上面から対向して起立する一対の
支柱を有し、上記各支柱の上端には相対向して斜
め下向きに折返す舌片6を設けると共に、上記各
支柱の相対向した面の高さの中程には互いに相手
に向かつて短かく突出する突出部11を設け、上
記各突出部の先端には可撓な弱化部12を介し相
対向して被取付材4を挟む挟圧片5の背面の途中
を連接し、各挟圧片の背面上部には前記舌片6の
自由端部9と係合する段状の係合部8を設け、各
挟圧片5の係合部8を舌片6と係合させたとき挟
圧片の下部10の背面は前記突出部11の下面に
当接させられる様になつていることを特徴をす
る。
〈作 用〉
被取付材4は相対向して斜め下向きに折返す舌
片6,6の間を下に通過させ、対向した挟圧片
5,5の間に位置させ、各挟圧片5の上部を互い
に相手の方に向かつて押す。これにより各挟圧片
5は弱化部12を撓ませて左右から被取付材4を
挟圧し、各挟圧片の背面上部の段状の係合部8に
舌片6の自由端部9が係合して挟圧片に挟圧状態
を維持させる。そして、そのとき各挟圧片の下部
10の背面は突出部11の下面に当接するので挟
圧片はゆるがない。
片6,6の間を下に通過させ、対向した挟圧片
5,5の間に位置させ、各挟圧片5の上部を互い
に相手の方に向かつて押す。これにより各挟圧片
5は弱化部12を撓ませて左右から被取付材4を
挟圧し、各挟圧片の背面上部の段状の係合部8に
舌片6の自由端部9が係合して挟圧片に挟圧状態
を維持させる。そして、そのとき各挟圧片の下部
10の背面は突出部11の下面に当接するので挟
圧片はゆるがない。
こうして挟圧片6,6の間に保持した被取付材
4を必要により外すには、各舌片の自由端部9を
被取付材4の軸方向にずらし、挟圧片の段状の係
合部8との係合を解離すればよい。
4を必要により外すには、各舌片の自由端部9を
被取付材4の軸方向にずらし、挟圧片の段状の係
合部8との係合を解離すればよい。
〈実施例〉
以下、本発明の一実施例を説明する。
本発明のホルダはパネルに固定するための基部
2の上面に被取付材4を保持する一体の保持装置
1を有する。
2の上面に被取付材4を保持する一体の保持装置
1を有する。
この保持装置1は保持すべき被取付材4の中心
を通る線3に対して左右対称である。
を通る線3に対して左右対称である。
上述の保持装置は、基部上面から対向して起立
する一対の支柱の各上端から相対向して斜め下向
きに折返す舌片6と、上記支柱の相対向した面の
途中に対向して設けられた挟圧片5を有する。
する一対の支柱の各上端から相対向して斜め下向
きに折返す舌片6と、上記支柱の相対向した面の
途中に対向して設けられた挟圧片5を有する。
各挟圧片5の相対向した面には凹部7があり、
この凹部7とは反対側の背面上部には、舌片6の
鋭利な自由端部9と係合する段状の係合部8があ
る。凹部7は弧状であるが、これは被取付材の断
面形状が円形であることに因る。
この凹部7とは反対側の背面上部には、舌片6の
鋭利な自由端部9と係合する段状の係合部8があ
る。凹部7は弧状であるが、これは被取付材の断
面形状が円形であることに因る。
各挟圧片5は各柱の対向面から互いに相手に向
かつて短かく突出する突出部11の先端に弱化部
12を介して背面の途中を連接している。各挟圧
片5が被取付材4を左右から挟んで取り付けたと
き、挟圧片の下部10の背面は突出部11の下面
に支持ないし当接するに様になつている(第5
図)。尚、各挟圧片5の下部10は互いに上部よ
りも多く相手に向かつて突出し、凹部7は斜め上
向きに口を開けた様になつている。
かつて短かく突出する突出部11の先端に弱化部
12を介して背面の途中を連接している。各挟圧
片5が被取付材4を左右から挟んで取り付けたと
き、挟圧片の下部10の背面は突出部11の下面
に支持ないし当接するに様になつている(第5
図)。尚、各挟圧片5の下部10は互いに上部よ
りも多く相手に向かつて突出し、凹部7は斜め上
向きに口を開けた様になつている。
このホルダの作用ないし機能は添付図面から推
測可能であるが、以下、説明する。
測可能であるが、以下、説明する。
第1図ではホルダは被取付材を未だ取付けてい
ない状態にあり、被取付材4は対の舌片6,6の
間の上方に位置する。第2図では被取付材4は対
の舌片間に割り込んで各舌片6を外方へ押しや
り、対の挟圧片5,5の凹部7,7間の空間に入
り込む直前にある。
ない状態にあり、被取付材4は対の舌片6,6の
間の上方に位置する。第2図では被取付材4は対
の舌片間に割り込んで各舌片6を外方へ押しや
り、対の挟圧片5,5の凹部7,7間の空間に入
り込む直前にある。
被取付材4を第3図に示す如く対の挟圧片5,
5の間に押込むと、各挟圧片は第4図に示す如く
矢印の方向へ押される。こうして挟圧片5が押さ
れると、その対向した凹部7は被取付材4に左右
から接触する。両挟圧片5のこの動きで被取付片
は包囲され、同時に突起の上部は各舌片6の自由
端部9を上に押しのけがら自由端部の下を通過
し、通過し終ると舌片の自由端部は段状の係合部
8にしつかりと係合する。従つて、被取付材4は
第5図に示す如く強固に取付けられる。
5の間に押込むと、各挟圧片は第4図に示す如く
矢印の方向へ押される。こうして挟圧片5が押さ
れると、その対向した凹部7は被取付材4に左右
から接触する。両挟圧片5のこの動きで被取付片
は包囲され、同時に突起の上部は各舌片6の自由
端部9を上に押しのけがら自由端部の下を通過
し、通過し終ると舌片の自由端部は段状の係合部
8にしつかりと係合する。従つて、被取付材4は
第5図に示す如く強固に取付けられる。
ホルダが被取付材を保持した状態では各舌片6
と、挟圧片の係合部8との係合だけではなく、挟
圧片の下部10の背面が突出部11の下面に当接
するので各挟圧片5はゆるぎなく被取付材を保持
する。
と、挟圧片の係合部8との係合だけではなく、挟
圧片の下部10の背面が突出部11の下面に当接
するので各挟圧片5はゆるぎなく被取付材を保持
する。
そして、舌片6の自由端部を被取付材4の軸方
向にずらして係合部8との係合を解離すれば、舌
片6、挟圧片5は弾性復元力で第3図の状態に戻
るので、必要に応じ被取付材4を外すことができ
る。
向にずらして係合部8との係合を解離すれば、舌
片6、挟圧片5は弾性復元力で第3図の状態に戻
るので、必要に応じ被取付材4を外すことができ
る。
〈発明の効果〉
本発明によれば細長い被取付材を両側から挟ん
で強力に保持することができると共に、必要に応
じ保持を釈放して被取付材を外すことができる再
使用可能なプラスチツク製ホルダを提供できる。
で強力に保持することができると共に、必要に応
じ保持を釈放して被取付材を外すことができる再
使用可能なプラスチツク製ホルダを提供できる。
図面は本発明のプラスチツク製ホルダの一実施
例を示すもので、第1図は正面図、第2図から第
4図は第1図のホルダに被取付材を取付ける状況
の順番に示す正面図、第5図は被取付材を取付け
た状態での正面図で、図中、2は基部、4は被取
付材、5は挟圧片、6は舌片、8は係合部、9は
舌片の自由端部、10は挟圧片の下部、11は突
出部、12は弱化部を示す。
例を示すもので、第1図は正面図、第2図から第
4図は第1図のホルダに被取付材を取付ける状況
の順番に示す正面図、第5図は被取付材を取付け
た状態での正面図で、図中、2は基部、4は被取
付材、5は挟圧片、6は舌片、8は係合部、9は
舌片の自由端部、10は挟圧片の下部、11は突
出部、12は弱化部を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 基部上面から対向して起立する一対の支柱を
有し、上記各支柱の上端には相対向して斜め下向
きに折返す舌片6を設けると共に、上記各支柱の
相対向した面の高さの中程には互いに相手に向か
つて短かく突出する突出部11を設け、上記各突
出部の先端には可撓な弱化部12を介し相対向し
て被取付材4を挟む挟圧片5の背面の途中を連接
し、各挟圧片の背面上部には前記舌片6の自由端
部9と係合する段状の係合部8を設け、各挟圧片
5の係合部8を舌片6と係合させたとき挟圧片の
下部10の背面は前記突出部11の下面に当接さ
せられる様になつていることを特徴とするプラス
チツク製ホルダ。 2 各挟圧片の相対向した部分には、被取付材の
断面形状に対応した凹部7が設けてある特許請求
の範囲第1項記載のプラスチツク製ホルダ。 3 各挟圧片の下部11は上部よりも多く相手の
挟圧片に向かつて突出し、被取付材の断面形状に
対応した凹部7は斜め上向きに開口している特許
請求の範囲第2項記載のプラスチツク製ホルダ。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| ES1979240751U ES240751Y (es) | 1979-01-15 | 1979-01-15 | Dispositivo retenedor. |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55115676A JPS55115676A (en) | 1980-09-05 |
| JPS6245434B2 true JPS6245434B2 (ja) | 1987-09-26 |
Family
ID=8400722
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP218580A Granted JPS55115676A (en) | 1979-01-15 | 1980-01-14 | Holder |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55115676A (ja) |
| DE (1) | DE3000645A1 (ja) |
| ES (1) | ES240751Y (ja) |
| FR (1) | FR2446399A1 (ja) |
| GB (1) | GB2040348B (ja) |
Families Citing this family (19)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3042309C2 (de) * | 1980-11-10 | 1982-07-15 | Fa. A. Raymond, 7850 Lörrach | Elastische Halteklammer für Rundstäbe mit variablen Durchmessern |
| US4564163A (en) * | 1984-06-04 | 1986-01-14 | Trw United-Carr Limited | Retaining clip |
| DE3513807C2 (de) * | 1985-04-17 | 1987-04-09 | Adam Opel AG, 6090 Rüsselsheim | Verriegelungsvorrichtung, insbesondere für verschwenkbare Kraftfahrzeugsitze |
| JPH0810717Y2 (ja) * | 1990-08-25 | 1996-03-29 | 株式会社ニフコ | クランプ |
| DE4123430C1 (ja) * | 1991-07-15 | 1992-06-17 | Trw United-Carr Gmbh & Co Kg, 6753 Enkenbach-Alsenborn, De | |
| WO1994001686A1 (en) * | 1992-07-08 | 1994-01-20 | Pacific Dunlop Limited | Coupling |
| US6047930A (en) * | 1998-07-29 | 2000-04-11 | Hendrix Wire & Cable, Inc. | Aerial cable retainer with fulcrum point |
| US6216986B1 (en) * | 1999-10-18 | 2001-04-17 | Illinois Tool Works Inc. | Clip with flexible locking arms |
| WO2006126193A1 (en) * | 2005-05-23 | 2006-11-30 | Paskal Technologies Agriculture Cooperative Society Ltd | Trellising device and method for attachment thereof to an elongated object |
| DE102005025679A1 (de) * | 2005-06-03 | 2006-12-07 | A. Raymond Et Cie | Vorrichtung zum Halten wenigstens eines länglichen Gegenstandes |
| DE102006048064B4 (de) * | 2006-10-11 | 2009-03-05 | Faurecia Autositze Gmbh | Befestigungsvorrichtung |
| DE102010042888B4 (de) | 2010-10-25 | 2019-04-25 | Brose Fahrzeugteile Gmbh & Co. Kommanditgesellschaft, Coburg | Baugruppe einer Verstelleinrichtung für einen Fahrzeugsitz mit einem an einem Lagerbock gelagerten Lagerrohr |
| CA2984105C (en) | 2015-05-05 | 2020-04-28 | Mark Vandlik | Support for centrifuge tubing |
| JP6647762B2 (ja) * | 2018-01-31 | 2020-02-14 | スガツネ工業株式会社 | 保持装置 |
| CN109236074A (zh) * | 2018-08-17 | 2019-01-18 | 安徽信息工程学院 | 门吸和门 |
| CN109025571A (zh) * | 2018-08-17 | 2018-12-18 | 安徽信息工程学院 | 门吸座 |
| JP7598140B2 (ja) * | 2021-03-10 | 2024-12-11 | 竹内工業株式会社 | ケーブル保持具 |
| DE102021131269A1 (de) | 2021-11-29 | 2023-06-01 | Airbus Operations Gmbh | Monolithische Klemmvorrichtung |
| CN115751390A (zh) * | 2022-11-18 | 2023-03-07 | 浙江博净电器有限公司 | 一种分体式集成灶及其组装方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5754646A (en) * | 1980-09-17 | 1982-04-01 | Yokohama Rubber Co Ltd | Application of sealing material and jig therefor |
-
1979
- 1979-01-15 ES ES1979240751U patent/ES240751Y/es not_active Expired
-
1980
- 1980-01-10 GB GB8000789A patent/GB2040348B/en not_active Expired
- 1980-01-10 DE DE19803000645 patent/DE3000645A1/de not_active Withdrawn
- 1980-01-14 JP JP218580A patent/JPS55115676A/ja active Granted
- 1980-01-14 FR FR8000702A patent/FR2446399A1/fr active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2446399A1 (fr) | 1980-08-08 |
| GB2040348B (en) | 1982-12-01 |
| ES240751U (es) | 1979-03-16 |
| FR2446399B3 (ja) | 1981-11-20 |
| ES240751Y (es) | 1979-08-16 |
| JPS55115676A (en) | 1980-09-05 |
| GB2040348A (en) | 1980-08-28 |
| DE3000645A1 (de) | 1980-07-24 |
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