JPS6246756B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6246756B2 JPS6246756B2 JP56163185A JP16318581A JPS6246756B2 JP S6246756 B2 JPS6246756 B2 JP S6246756B2 JP 56163185 A JP56163185 A JP 56163185A JP 16318581 A JP16318581 A JP 16318581A JP S6246756 B2 JPS6246756 B2 JP S6246756B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water supply
- supply port
- cylinder
- water
- pressure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B27/00—Rolls, roll alloys or roll fabrication; Lubricating, cooling or heating rolls while in use
- B21B27/06—Lubricating, cooling or heating rolls
- B21B27/10—Lubricating, cooling or heating rolls externally
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Nozzles (AREA)
- Pipe Accessories (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は高圧水を多量に使用する熱間圧延機等
に用いる冷却水段階式可変減圧器に関するもので
ある。
に用いる冷却水段階式可変減圧器に関するもので
ある。
「従来の技術」
従来、製鉄所等の熱間圧延機におけるワークロ
ールの冷却水はその水量および水圧がほぼ一定で
あつて、スラブの幅員変化に対応して調節し難い
から、圧延中におけるスラブから上記ワークロー
ルに伝導する熱量を適宜除去し難く、そのために
同ワークロールに熱否を生じて均等な圧延を行い
難い欠陥があつた。又上記冷却水には多量の高圧
水が用いられるため、スラブの幅員変化に対応す
る水量及び水圧の調節は困難であつたし、各種の
調節器があるが殆んど直列方向に減圧させるもの
であるため調節範囲が狭く減圧制御状態において
多量から小量への水量変化に対応することが困難
であつた(実開昭54−142835号、実開昭48−
15612号、実公昭52−14252号)。又絞り手段を並
列に設けるものはあるが絞り手段にそれぞれ切換
弁を要するものであるため構造が複雑化し到底多
量の高圧水に簡便に適用することが困難である
(特開昭55−152901号)。
ールの冷却水はその水量および水圧がほぼ一定で
あつて、スラブの幅員変化に対応して調節し難い
から、圧延中におけるスラブから上記ワークロー
ルに伝導する熱量を適宜除去し難く、そのために
同ワークロールに熱否を生じて均等な圧延を行い
難い欠陥があつた。又上記冷却水には多量の高圧
水が用いられるため、スラブの幅員変化に対応す
る水量及び水圧の調節は困難であつたし、各種の
調節器があるが殆んど直列方向に減圧させるもの
であるため調節範囲が狭く減圧制御状態において
多量から小量への水量変化に対応することが困難
であつた(実開昭54−142835号、実開昭48−
15612号、実公昭52−14252号)。又絞り手段を並
列に設けるものはあるが絞り手段にそれぞれ切換
弁を要するものであるため構造が複雑化し到底多
量の高圧水に簡便に適用することが困難である
(特開昭55−152901号)。
「発明が解決しようとする問題点」
本発明は多量の高圧水を所定に減圧しかつ多量
から小量への切換調節の範囲が大で、しかも機構
単純な可変減圧器を得ることを目的とするもので
ある。
から小量への切換調節の範囲が大で、しかも機構
単純な可変減圧器を得ることを目的とするもので
ある。
「問題点を解決するための手段」
本発明は円筒の一端部に高圧給水口を開口し、
他端部に減圧送水口を開口し、上記円筒の中程内
部にオリフイス減圧部を設け、同減圧部を介して
上記給水口と送水口とを連通する通水路をそれぞ
れ形成し、かつこれらの通水路にそれぞれ上記円
筒の外周面に向つて開口するバイパス通水路を設
け、かつ上記円筒の外周面に摺動方向に固定した
短筒を回動自在に密接状態に嵌合し、同回動短筒
の内部に段階的に径を異にするオリフイス減圧部
を1個以上並設し、同減圧部の高圧給水口および
減圧送水口をそれぞれ上記短筒の内周面に向つて
開口し、同給水口および送水口を上記バイパス通
水路の開口部に符合させる構成よりなる段階式可
変減圧器によつて構成される。
他端部に減圧送水口を開口し、上記円筒の中程内
部にオリフイス減圧部を設け、同減圧部を介して
上記給水口と送水口とを連通する通水路をそれぞ
れ形成し、かつこれらの通水路にそれぞれ上記円
筒の外周面に向つて開口するバイパス通水路を設
け、かつ上記円筒の外周面に摺動方向に固定した
短筒を回動自在に密接状態に嵌合し、同回動短筒
の内部に段階的に径を異にするオリフイス減圧部
を1個以上並設し、同減圧部の高圧給水口および
減圧送水口をそれぞれ上記短筒の内周面に向つて
開口し、同給水口および送水口を上記バイパス通
水路の開口部に符合させる構成よりなる段階式可
変減圧器によつて構成される。
「作用」
従つて給水ポンプ29を始動すると吐出された
高圧水(約80Kg/cm2)を高圧給水管20を経て円
1内に給水することができる。その際、第4図に
示すように回動短筒11の何れのオリフイス減圧
部12′,12″,12もバイパス通水路9,1
0に符合しない場合上記高圧水は上記円筒1内の
オリフイス4″,4″,4″,4″および急拡大室
4′,4′,4′を通過すると共に急縮小、急拡大
および流れ方向変化(直角方向)により所定の水
圧および水量に調節され減圧送水管21を経て噴
水ノズル31に送水することができる。そして把
手24を第4図に示す位置から第5図に示す位置
に回動させると、上記バイパス通水路9,10の
開口部7,8に回動短筒11におけるオリフイス
減圧部12′の高圧給水口13′および減圧送水口
14′がそれぞれ符合し、第1図に示すように上
記高圧水の一部を上記開口部7を径て上記オリフ
イス減圧部12′に給水することができる。そし
て給水された上記高圧水はオリフイス18′,1
7′,18′および急拡室室16′,16′を交互に
通過すると共に急縮小、急拡大および流れ方向変
化(直角方向)により所定の水圧および水量に調
節され減圧送水口14′を経て上記円筒1内の減
圧水に合流し減圧送水管21を経て所望の水圧お
よび水量を上記噴水ノズル31に送水することが
できる。又さらに上記把手24を第6図又は第7
図に示す位置に回動させると、上記開口部7,8
に上記回動短筒11におけるオリフイス減圧部1
2″又は12の高圧給水口13″又は13およ
び減圧送水口14″又は14をそれぞれ符合さ
せて所望の水圧および水量に調節することができ
るものである。
高圧水(約80Kg/cm2)を高圧給水管20を経て円
1内に給水することができる。その際、第4図に
示すように回動短筒11の何れのオリフイス減圧
部12′,12″,12もバイパス通水路9,1
0に符合しない場合上記高圧水は上記円筒1内の
オリフイス4″,4″,4″,4″および急拡大室
4′,4′,4′を通過すると共に急縮小、急拡大
および流れ方向変化(直角方向)により所定の水
圧および水量に調節され減圧送水管21を経て噴
水ノズル31に送水することができる。そして把
手24を第4図に示す位置から第5図に示す位置
に回動させると、上記バイパス通水路9,10の
開口部7,8に回動短筒11におけるオリフイス
減圧部12′の高圧給水口13′および減圧送水口
14′がそれぞれ符合し、第1図に示すように上
記高圧水の一部を上記開口部7を径て上記オリフ
イス減圧部12′に給水することができる。そし
て給水された上記高圧水はオリフイス18′,1
7′,18′および急拡室室16′,16′を交互に
通過すると共に急縮小、急拡大および流れ方向変
化(直角方向)により所定の水圧および水量に調
節され減圧送水口14′を経て上記円筒1内の減
圧水に合流し減圧送水管21を経て所望の水圧お
よび水量を上記噴水ノズル31に送水することが
できる。又さらに上記把手24を第6図又は第7
図に示す位置に回動させると、上記開口部7,8
に上記回動短筒11におけるオリフイス減圧部1
2″又は12の高圧給水口13″又は13およ
び減圧送水口14″又は14をそれぞれ符合さ
せて所望の水圧および水量に調節することができ
るものである。
「実施例」
円筒1の一端部に高圧給水口2を開口し、他端
部に減圧送水口3を開口し、上記円筒1の中程内
部にオリフイス減圧部4を設け、同減圧部4を介
して上記給水口2と送水口3とを連通する通水路
5,6をそれぞれ形成する。上記オリフイス減圧
部4は第1図、第2図および第3図に示すように
上記円筒1の中心軸線aと直交しかつ同軸線aを
共通中心軸線として所定間隔に並設した3個(奇
数)の急拡大室4′とこれら急拡大室4′,4′,
4′を交互に同拡大室4′の端部反対側位置で連通
するオリフイス4″,4″とこれらの拡大室4′の
両端部に位置する拡大室4′,4′を上記通水路
5,6にそれぞれ連通するオリフイス4″,4″と
よりなるものである。そして上記通水路5,6に
それぞれ上記円筒1の外周面に向つて開口7,8
するバイパス通水路9,10を設ける。このよう
に形成した上記円筒1の外周面に分割カラー15
によつて摺動方向に固定した短筒11を回動自在
にかつ密接状態に嵌合し、同回動短筒11の内部
には第1図および第2図に示すように段階的に径
を異にするオリフイス減圧部12を3個上記短筒
11の内周面に沿つて並設し、これら減圧部1
2′,12″,12の高圧給水口13′,13″,
13および減圧送水口14′,14″,14を
それぞれ上記短筒11の内周面に向つて開口す
る。上記オリフイス減圧部12′,12″,12
は第1図、第2図および第3図に示すように上記
短筒11の両端部に内設した1対の急拡大室1
6′,16′,16″,16″,16,16とこ
れら急拡大室16′,16′,16″,16″,16
,16を相互に連通するオリフイス17′,
17″,17とこれら拡大室16′,16″,1
6をそれぞれ上記給水口13′,13″,13
および送水口14′,14″,14に接続するオ
リフイス18′,18″,18とよりなるもので
ある。そして上記給水口13′,13″,13お
よび送水口14′,14″,14をそれぞれ上記
バイパス通水路9,10の開口部7,8に符合さ
せる構成よりなるものである。尚図中19で示す
ものは上記円筒1の両端部に螺着した接続用フラ
ンジ、20は高圧給水管、21は減圧送水管、2
2は上記円筒1の外周面に設けた分割カラー嵌合
溝、23は上記短筒11と分割カラー15との取
付用ボルト、24は上記カラー15に設けた回動
用把手、25は同把手24の位置決め用摺動ピ
ン、26は同ピン25の押圧用発条、27は上記
円筒1の外周面に穿設した位置決め用ピン孔、2
8はOリング、29は給水ポンプ、30は流体圧
シリンダ又は電動機による開閉弁、31は噴水ノ
ズル、32は熱間圧延機のワークロール、33は
段階式可変減圧器である。
部に減圧送水口3を開口し、上記円筒1の中程内
部にオリフイス減圧部4を設け、同減圧部4を介
して上記給水口2と送水口3とを連通する通水路
5,6をそれぞれ形成する。上記オリフイス減圧
部4は第1図、第2図および第3図に示すように
上記円筒1の中心軸線aと直交しかつ同軸線aを
共通中心軸線として所定間隔に並設した3個(奇
数)の急拡大室4′とこれら急拡大室4′,4′,
4′を交互に同拡大室4′の端部反対側位置で連通
するオリフイス4″,4″とこれらの拡大室4′の
両端部に位置する拡大室4′,4′を上記通水路
5,6にそれぞれ連通するオリフイス4″,4″と
よりなるものである。そして上記通水路5,6に
それぞれ上記円筒1の外周面に向つて開口7,8
するバイパス通水路9,10を設ける。このよう
に形成した上記円筒1の外周面に分割カラー15
によつて摺動方向に固定した短筒11を回動自在
にかつ密接状態に嵌合し、同回動短筒11の内部
には第1図および第2図に示すように段階的に径
を異にするオリフイス減圧部12を3個上記短筒
11の内周面に沿つて並設し、これら減圧部1
2′,12″,12の高圧給水口13′,13″,
13および減圧送水口14′,14″,14を
それぞれ上記短筒11の内周面に向つて開口す
る。上記オリフイス減圧部12′,12″,12
は第1図、第2図および第3図に示すように上記
短筒11の両端部に内設した1対の急拡大室1
6′,16′,16″,16″,16,16とこ
れら急拡大室16′,16′,16″,16″,16
,16を相互に連通するオリフイス17′,
17″,17とこれら拡大室16′,16″,1
6をそれぞれ上記給水口13′,13″,13
および送水口14′,14″,14に接続するオ
リフイス18′,18″,18とよりなるもので
ある。そして上記給水口13′,13″,13お
よび送水口14′,14″,14をそれぞれ上記
バイパス通水路9,10の開口部7,8に符合さ
せる構成よりなるものである。尚図中19で示す
ものは上記円筒1の両端部に螺着した接続用フラ
ンジ、20は高圧給水管、21は減圧送水管、2
2は上記円筒1の外周面に設けた分割カラー嵌合
溝、23は上記短筒11と分割カラー15との取
付用ボルト、24は上記カラー15に設けた回動
用把手、25は同把手24の位置決め用摺動ピ
ン、26は同ピン25の押圧用発条、27は上記
円筒1の外周面に穿設した位置決め用ピン孔、2
8はOリング、29は給水ポンプ、30は流体圧
シリンダ又は電動機による開閉弁、31は噴水ノ
ズル、32は熱間圧延機のワークロール、33は
段階式可変減圧器である。
「効果」
本発明は上述のように構成したので、製鉄所等
の熱間圧延機におけるワークロール32をスラブ
圧延中に冷却水によつて冷却を行う際、回動短筒
11を円筒1の回りに容易に回動し得て同短筒1
1内に並設した段階的に径を異にするオリフイス
減圧部12をそれぞれバイパス通水路9,10に
符合させ得るから、高圧給水(約80Kg/cm2)の一
部を上記減圧部12に対応した水圧および水量に
段階的に調節し得て上記ワークロール32に使用
する冷却水の水圧および水量を上記スラブの幅員
(狭幅、広幅)に対応してきわめて容易に調節し
得る実益があり、しかも構造簡潔にして自動制御
にきわめて適応する便益を有する。即ち多量の高
圧水を減圧しかつ減圧水量を多量から少量へと簡
便迅速に調節制御し得るものである。
の熱間圧延機におけるワークロール32をスラブ
圧延中に冷却水によつて冷却を行う際、回動短筒
11を円筒1の回りに容易に回動し得て同短筒1
1内に並設した段階的に径を異にするオリフイス
減圧部12をそれぞれバイパス通水路9,10に
符合させ得るから、高圧給水(約80Kg/cm2)の一
部を上記減圧部12に対応した水圧および水量に
段階的に調節し得て上記ワークロール32に使用
する冷却水の水圧および水量を上記スラブの幅員
(狭幅、広幅)に対応してきわめて容易に調節し
得る実益があり、しかも構造簡潔にして自動制御
にきわめて適応する便益を有する。即ち多量の高
圧水を減圧しかつ減圧水量を多量から少量へと簡
便迅速に調節制御し得るものである。
第1図は本発明の段階式可変減圧器を示す縦断
正面図、第2図は第1図A−A線による縦断側面
図、第3図は第1図B−B線による縦断側面図、
第4図、第5図、第6図および第7図は回動短筒
の操作状態を示す説明図、第8図は使用状態を示
す配管図である。 1……円筒、2……高圧給水口、3……減圧送
水口、4……オリフイス減圧部、5,6……通水
路、7,8……開口部、9,10……バイパス通
水路、11……短筒、12……オリフイス減圧
部、13……高圧給水口、14……減圧送水口。
正面図、第2図は第1図A−A線による縦断側面
図、第3図は第1図B−B線による縦断側面図、
第4図、第5図、第6図および第7図は回動短筒
の操作状態を示す説明図、第8図は使用状態を示
す配管図である。 1……円筒、2……高圧給水口、3……減圧送
水口、4……オリフイス減圧部、5,6……通水
路、7,8……開口部、9,10……バイパス通
水路、11……短筒、12……オリフイス減圧
部、13……高圧給水口、14……減圧送水口。
Claims (1)
- 1 円筒1の一端部に高圧給水口2を開口し、他
端部に減圧送水口3を開口し、上記円筒1の中程
内部にオリフイス減圧部4を設け、同減圧部4を
介して上記給水口2と送水口3とを連通する通水
路5,6をそれぞれ形成し、かつこれらの通水路
5,6にそれぞれ上記円筒1の外周面に向つて開
口7,8するバイパス通水路9,10を設け、か
つ上記円筒1の外周面に摺動方向に固定した短筒
11を回動自在に密接状態に嵌合し、同回動短筒
11の内部に段階的に径を異にするオリフイス減
圧部12を1個以上並設し、同減圧部12の高圧
給水口13および減圧送水口14をそれぞれ上記
短筒11の内周面に向つて開口し、同給水口13
および送水口14を上記バイパス通水路9,10
の開口部7,8に符合させる構成よりなる段階式
可変減圧器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16318581A JPS5865395A (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | 段階式可変減圧器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16318581A JPS5865395A (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | 段階式可変減圧器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5865395A JPS5865395A (ja) | 1983-04-19 |
| JPS6246756B2 true JPS6246756B2 (ja) | 1987-10-05 |
Family
ID=15768863
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16318581A Granted JPS5865395A (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | 段階式可変減圧器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5865395A (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4815612U (ja) * | 1971-07-01 | 1973-02-22 | ||
| JPS5522441Y2 (ja) * | 1975-06-24 | 1980-05-28 | ||
| JPS54142835U (ja) * | 1978-03-29 | 1979-10-03 | ||
| JPS55152901A (en) * | 1979-05-16 | 1980-11-28 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | Hydraulic control circuit |
-
1981
- 1981-10-12 JP JP16318581A patent/JPS5865395A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5865395A (ja) | 1983-04-19 |
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