JPS6249126B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6249126B2 JPS6249126B2 JP57166332A JP16633282A JPS6249126B2 JP S6249126 B2 JPS6249126 B2 JP S6249126B2 JP 57166332 A JP57166332 A JP 57166332A JP 16633282 A JP16633282 A JP 16633282A JP S6249126 B2 JPS6249126 B2 JP S6249126B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water supply
- pressure
- water
- temperature
- pump
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Heat Treatments In General, Especially Conveying And Cooling (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は冷却水流量調整方法に係り、特に複数
の冷却器を有する冷却給水系の給水ポンプの消費
動力を低減できる方法に関する。
の冷却器を有する冷却給水系の給水ポンプの消費
動力を低減できる方法に関する。
一般に製造工場においては莫大な量の冷却水が
使用されている。従来の冷却給水系統の1例とし
て第1図の製鉄圧延工場について説明する。給水
槽2の水は給水ポンプ4により昇圧され、給水管
6を経て、自動水量調節弁8あるいは手動水量調
節弁10で調節され冷却器12に給水され、戻水
管14、冷却塔16を経て循環している。
使用されている。従来の冷却給水系統の1例とし
て第1図の製鉄圧延工場について説明する。給水
槽2の水は給水ポンプ4により昇圧され、給水管
6を経て、自動水量調節弁8あるいは手動水量調
節弁10で調節され冷却器12に給水され、戻水
管14、冷却塔16を経て循環している。
このような冷却給水系統において、従来次のよ
うな問題点があつた。
うな問題点があつた。
(イ) 給水量が減少すると不必要にポンプ出口の圧
力が上昇し、エネルギーの無駄を生じる。後記
第6図のポンプ特性図に示される如く、給水量
の減少によつて給水圧が上昇し、給水量当りの
電力費が増加する。
力が上昇し、エネルギーの無駄を生じる。後記
第6図のポンプ特性図に示される如く、給水量
の減少によつて給水圧が上昇し、給水量当りの
電力費が増加する。
(ロ) 給水温度が低下すると、必要とする給水量は
減少する。冷却水給水装置の給水量と給水圧の
設計は夏季の最も高くなる給水温度をもとにし
てなされているので、夏季以外の季節において
は、給水温度が低いため、真に必要な給水量は
この設計値よりも少なくなり、また真に必要な
給水圧力も給水量の減少に伴つて低くなる。従
つて夏季以外においてはポンプ出口の圧力が不
必要に上昇する傾向がある。
減少する。冷却水給水装置の給水量と給水圧の
設計は夏季の最も高くなる給水温度をもとにし
てなされているので、夏季以外の季節において
は、給水温度が低いため、真に必要な給水量は
この設計値よりも少なくなり、また真に必要な
給水圧力も給水量の減少に伴つて低くなる。従
つて夏季以外においてはポンプ出口の圧力が不
必要に上昇する傾向がある。
一般に製鉄所には溶鉱炉、転炉をはじめ各種加
熱炉が多数あり、これらの装置を熱から保護する
ための第1図の如き冷却給水系統が装置毎に設け
てある。
熱炉が多数あり、これらの装置を熱から保護する
ための第1図の如き冷却給水系統が装置毎に設け
てある。
各装置には冷却用配管とバルブが取付けられて
いるが、バルブの数が無数にあるため、温度変化
による細かい水量調整ができず、年間を通して一
定のバルブ開度で冷却水を使用していることが多
い。
いるが、バルブの数が無数にあるため、温度変化
による細かい水量調整ができず、年間を通して一
定のバルブ開度で冷却水を使用していることが多
い。
また設備によつては流量調節弁を設けて流量を
調節したりあるいは人手によりバルブを開閉して
流量を調節しているが、工場全体をみると冷却給
水系統の流量管理はできているとは言えない。
調節したりあるいは人手によりバルブを開閉して
流量を調節しているが、工場全体をみると冷却給
水系統の流量管理はできているとは言えない。
本発明の目的は上記従来技術の問題点を解決
し、給水温度によつて自動的に流量を調整し給水
ポンプの消費動力を低減できる冷却水流量調整方
法を提供するにある。
し、給水温度によつて自動的に流量を調整し給水
ポンプの消費動力を低減できる冷却水流量調整方
法を提供するにある。
本発明の要旨とするところは次のとおりであ
る。すなわち、複数の冷却器を有する冷却給水系
の供給する冷却水温に適した流量調整方法におい
て、給水ポンプ吐出側に設けられた水温検知器と
水圧検知器にて給水する温度と圧力を検知する段
階と、前記検知した給水温度信号を圧力決定演算
器に受け前記給水温度に適した給水圧力を演算す
る段階と、前記検知した給水圧力信号と前記演算
給水圧力信号を圧力制御器に受け両者の圧力偏差
を算出する段階と、前記圧力偏差信号を回転数制
御装置に受け前記給水ポンプの回転数を制御する
段階と、を有して成ることを特徴とする冷却水流
量調整方法である。
る。すなわち、複数の冷却器を有する冷却給水系
の供給する冷却水温に適した流量調整方法におい
て、給水ポンプ吐出側に設けられた水温検知器と
水圧検知器にて給水する温度と圧力を検知する段
階と、前記検知した給水温度信号を圧力決定演算
器に受け前記給水温度に適した給水圧力を演算す
る段階と、前記検知した給水圧力信号と前記演算
給水圧力信号を圧力制御器に受け両者の圧力偏差
を算出する段階と、前記圧力偏差信号を回転数制
御装置に受け前記給水ポンプの回転数を制御する
段階と、を有して成ることを特徴とする冷却水流
量調整方法である。
本発明の詳細を実施例とその図面により説明す
る。第2図は第1図で示した従来の冷却給水系統
に新たに1点鎖線で囲つた自動調節機能を付加し
た本発明の冷却給水系統図である。すなわち、給
水ポンプ4の吐出側の給水管6に設けた水温検知
器18によつて給水温度を検知し、これにより必
要な給水圧力Pを次の(1)式から圧力決定演算器2
0によつて演算決定する。
る。第2図は第1図で示した従来の冷却給水系統
に新たに1点鎖線で囲つた自動調節機能を付加し
た本発明の冷却給水系統図である。すなわち、給
水ポンプ4の吐出側の給水管6に設けた水温検知
器18によつて給水温度を検知し、これにより必
要な給水圧力Pを次の(1)式から圧力決定演算器2
0によつて演算決定する。
P=X/(Y−2te)2+Po …(1)
ただしP:給水圧力(Kg/cm2)
te:給水温度(冷却水温度)(℃)
Po:最小必要給水圧力(℃)
X:hm(Q/qm)2
Y:Te+Td−2Q/AK
hm:m冷却器の最高給水温度時の給水装置全
体の圧力損失(Kg/cm2) Q:m冷却器の抜熱量(Kcal/h) qm:m冷却器の最高給水温度時の給水量
(Kg/h) Te:m冷却器における被冷却物の冷却器入口
温度(℃) Td:m冷却器における被冷却物の冷却器出口
温度(℃) A:m冷却器の伝熱面積(m2) K:m冷却器の熱貫流率(Kcal/m2h℃) なおm冷却器とはその冷却水系統の冷却器の中
で、それぞれの給水温度において最も高い給水圧
力を必要とする冷却器のことである。
体の圧力損失(Kg/cm2) Q:m冷却器の抜熱量(Kcal/h) qm:m冷却器の最高給水温度時の給水量
(Kg/h) Te:m冷却器における被冷却物の冷却器入口
温度(℃) Td:m冷却器における被冷却物の冷却器出口
温度(℃) A:m冷却器の伝熱面積(m2) K:m冷却器の熱貫流率(Kcal/m2h℃) なおm冷却器とはその冷却水系統の冷却器の中
で、それぞれの給水温度において最も高い給水圧
力を必要とする冷却器のことである。
一方、給水ポンプ4の吐出側の給水管6に設け
た水圧検知器22によつて給水圧力を検知し、演
算した給水圧力との圧力偏差を圧力制御器24に
おいて算出し、この圧力偏差信号を回転数制御装
置26にて変換して給水ポンプ4のモータ28の
回転数を制御する。かくして第3図に示す如く、
給水温度に適したポンプ回転数、吐出圧力で給水
ポンプ4の運転ができる。
た水圧検知器22によつて給水圧力を検知し、演
算した給水圧力との圧力偏差を圧力制御器24に
おいて算出し、この圧力偏差信号を回転数制御装
置26にて変換して給水ポンプ4のモータ28の
回転数を制御する。かくして第3図に示す如く、
給水温度に適したポンプ回転数、吐出圧力で給水
ポンプ4の運転ができる。
実施例
第2図に示す冷却給水系統を有する製鉄圧延工
場において、本発明法により給水温度、圧力を検
知し、給水ポンプの回転数を制御して冷却水量調
整を行つたが、冷却水系統の仕様は次のとおりで
ある。
場において、本発明法により給水温度、圧力を検
知し、給水ポンプの回転数を制御して冷却水量調
整を行つたが、冷却水系統の仕様は次のとおりで
ある。
最高給水温度 32℃
給水ポンプ最大吐出量 1450m2/h
給水ポンプ最大揚程 42m
冷却器の台数 36台
冷却器の13台は冷却水の量を自動調節するため
自動調節弁を有しているが、残りの23台の冷却器
は投資効果を考慮して自動調節弁を有していな
い。
自動調節弁を有しているが、残りの23台の冷却器
は投資効果を考慮して自動調節弁を有していな
い。
この実施例の成績を第4〜8図の線図におい
て、冷却給水温度による自動調節機能を有しない
従来例と比較して示した。なお第4〜8図におい
て、線Aは本発明の実施例、線Bは従来例を示し
ている。
て、冷却給水温度による自動調節機能を有しない
従来例と比較して示した。なお第4〜8図におい
て、線Aは本発明の実施例、線Bは従来例を示し
ている。
第4図は給水温度と給水量との関係を示すもの
で、本発明例と従来例の給水量の差は自動調節弁
を有しない冷却器において、本発明を適用した効
果により過剰な冷却水が流れなくなつたためであ
る。
で、本発明例と従来例の給水量の差は自動調節弁
を有しない冷却器において、本発明を適用した効
果により過剰な冷却水が流れなくなつたためであ
る。
第5図は給水温度とポンプ消費動力との関係を
示すもので、低温側において本発明例のポンプ消
費動力は著しく減少し、本発明の自動制御の効果
の大きいことが分る。
示すもので、低温側において本発明例のポンプ消
費動力は著しく減少し、本発明の自動制御の効果
の大きいことが分る。
第6図は給水温度とポンプ吐出圧力すなわち給
水圧力との関係を示すもので、給水温度によつて
圧力を変更する本発明例は従来例より著しく低圧
となつている。
水圧力との関係を示すもので、給水温度によつて
圧力を変更する本発明例は従来例より著しく低圧
となつている。
第7図は給水温度の月平均の季節推移を示し、
第8図は月平均のポンプ所要動力の推移を示すも
ので、本発明例の消費電力は従来例に比し年平均
で95KWを節減し、特にその効果は寒冷期におい
て著しいことを示している。
第8図は月平均のポンプ所要動力の推移を示すも
ので、本発明例の消費電力は従来例に比し年平均
で95KWを節減し、特にその効果は寒冷期におい
て著しいことを示している。
本発明は上記実施例からも明らかな如く、複数
の冷却器を有する冷却給水系の給水装置におい
て、給水温度によつて、給水ポンプの回転数を変
化させ、給水圧力を調節することによつて給水ポ
ンプの消費電力を大幅に節減する効果をあげるこ
とができた。
の冷却器を有する冷却給水系の給水装置におい
て、給水温度によつて、給水ポンプの回転数を変
化させ、給水圧力を調節することによつて給水ポ
ンプの消費電力を大幅に節減する効果をあげるこ
とができた。
本発明法は製鉄工場以外の冷却にも広く適用で
きるのは勿論であるが、製鉄関係設備においても
次の如く広く応用が可能である。
きるのは勿論であるが、製鉄関係設備においても
次の如く広く応用が可能である。
(イ) 圧延機のロール冷却水
(ロ) 熱間圧延機におけるストリツプの冷却水
(ハ) 海水を使用する次の部門の冷却水
酸素発生工場
発電所
高炉炉底
(ニ) 高炉ステーブの冷却水
第1図は従来の冷却給水系統図、第2図は本発
明の冷却給水系統図、第3図は本発明の給水温度
と給水ポンプ回転数および給水ポンプ吐出圧力と
の関係を示す線図、第4図は給水温度と給水量と
の関係を示す線、第5図は給水温度とポンプ消費
動力との関係を示す線図、第6図は給水温度とポ
ンプ吐出力との関係を示す線図、第7図は年間の
給水温度の変化を示す線図、第8図は年間におけ
る月平均ポンプ消費動力の変化を示す線図であ
る。 4…給水ポンプ、6…給水管、12…冷却器、
18…水温検知器、20…圧力決定演算器、22
…水圧検知器、24…圧力制御器、26…回転数
制御装置。
明の冷却給水系統図、第3図は本発明の給水温度
と給水ポンプ回転数および給水ポンプ吐出圧力と
の関係を示す線図、第4図は給水温度と給水量と
の関係を示す線、第5図は給水温度とポンプ消費
動力との関係を示す線図、第6図は給水温度とポ
ンプ吐出力との関係を示す線図、第7図は年間の
給水温度の変化を示す線図、第8図は年間におけ
る月平均ポンプ消費動力の変化を示す線図であ
る。 4…給水ポンプ、6…給水管、12…冷却器、
18…水温検知器、20…圧力決定演算器、22
…水圧検知器、24…圧力制御器、26…回転数
制御装置。
Claims (1)
- 1 複数の冷却器を有する冷却給水系の供給する
冷却水温に適した流量調整方法において、給水ポ
ンプ吐出側に設けられた水温検知器と水圧検知器
にて給水する温度と圧力を検知する段階と、前記
検知した給水温度信号を圧力決定演算器に受け前
記給水温度に適した給水圧力を演算する段階と、
前記検知した給水圧力信号と前記演算給水圧力信
号を圧力制御器に受け両者の圧力偏差を算出する
段階と、前記圧力偏差信号を回転数制御装置に受
け前記給水ポンプの回転数を制御する段階と、を
有して成ることを特徴とする冷却水流量調整方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16633282A JPS5956516A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | 冷却水流量調整方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16633282A JPS5956516A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | 冷却水流量調整方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5956516A JPS5956516A (ja) | 1984-04-02 |
| JPS6249126B2 true JPS6249126B2 (ja) | 1987-10-17 |
Family
ID=15829396
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16633282A Granted JPS5956516A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | 冷却水流量調整方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5956516A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0465314U (ja) * | 1990-10-18 | 1992-06-05 | ||
| WO2011092851A1 (ja) * | 2010-01-29 | 2011-08-04 | 東芝三菱電機産業システム株式会社 | 圧延ラインにおける注水制御装置、注水制御方法、注水制御プログラム |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1593935A1 (en) * | 2004-05-06 | 2005-11-09 | Leica Geosystems AG | Levelling rod, level determining apparatus for said rod and level determining method |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5134961Y2 (ja) * | 1971-10-06 | 1976-08-30 |
-
1982
- 1982-09-24 JP JP16633282A patent/JPS5956516A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0465314U (ja) * | 1990-10-18 | 1992-06-05 | ||
| WO2011092851A1 (ja) * | 2010-01-29 | 2011-08-04 | 東芝三菱電機産業システム株式会社 | 圧延ラインにおける注水制御装置、注水制御方法、注水制御プログラム |
| CN102725078A (zh) * | 2010-01-29 | 2012-10-10 | 东芝三菱电机产业系统株式会社 | 轧制线上的注水控制装置、注水控制方法、注水控制程序 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5956516A (ja) | 1984-04-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| RU2575961C2 (ru) | Способ регулирования объемного потока обогревающей и/или охлаждающей среды, протекающей через теплообменники в обогревающей или охлаждающей установке | |
| US3890787A (en) | Method and means for heating buildings in a district heating system with waste heat from a thermal power plant | |
| US5139549A (en) | Apparatus and method for cooling using aqueous ice slurry | |
| US5573058A (en) | Air-conditioning installation for room spaces | |
| CN106168404A (zh) | 温差修正的二次泵空调水系统变流量控制方法和装置 | |
| CN103922575B (zh) | 一种玻璃退火窑冷却风管节能系统及对玻璃带的冷却方法 | |
| CN110332656B (zh) | 一种地下水电站厂房通风空调系统及其运行控制方法 | |
| JP3221715B2 (ja) | 発電機に用いる水素冷却器の制御装置及び方法 | |
| JPS6249126B2 (ja) | ||
| US20120111039A1 (en) | Heat transfer processes and equipment for industrial applications | |
| JP4748175B2 (ja) | 冷水循環システム | |
| CN220270091U (zh) | 一种熔铸车间冷却水循环系统 | |
| CN203393172U (zh) | 全冷却壁高炉热负荷分布在线调节系统 | |
| CN203922996U (zh) | 一种玻璃退火窑冷却风管节能系统 | |
| JP2736348B2 (ja) | 冷却塔の省動力運転制御方法 | |
| JPS6031071Y2 (ja) | 熱風炉熱風弁の冷却設備 | |
| CN110172565B (zh) | 一种罩式退火炉余热回收利用系统 | |
| JP3123651B2 (ja) | 蓄熱式熱源装置およびその蓄熱量制御方法 | |
| JP2003207190A (ja) | 空調システム | |
| JPS60170690A (ja) | コ−クス炉発生ガス顕熱回収装置の回収熱量調整装置 | |
| CN217604497U (zh) | 多炉群组的水冷却节能系统 | |
| JP2637510B2 (ja) | 蓄熱冷暖房装置 | |
| CN216924600U (zh) | 车间空调机组自动控制系统 | |
| JPH06159741A (ja) | 地域冷暖房の熱媒搬送制御方法および熱媒搬送装置 | |
| CN118602533B (zh) | 一种带模式调节的排风热回收空调系统 |