JPS6250604B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6250604B2 JPS6250604B2 JP10005483A JP10005483A JPS6250604B2 JP S6250604 B2 JPS6250604 B2 JP S6250604B2 JP 10005483 A JP10005483 A JP 10005483A JP 10005483 A JP10005483 A JP 10005483A JP S6250604 B2 JPS6250604 B2 JP S6250604B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gate
- booster
- clutch
- handle
- rotating shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 4
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 4
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 4
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000001363 water suppression through gradient tailored excitation Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02B—HYDRAULIC ENGINEERING
- E02B7/00—Barrages or weirs; Layout, construction, methods of, or devices for, making same
- E02B7/20—Movable barrages; Lock or dry-dock gates
- E02B7/26—Vertical-lift gates
- E02B7/36—Elevating mechanisms for vertical-lift gates
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Barrages (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、人為的なゲートの開閉操作、及び、
ゲートの自重降下による急速閉じ操作が行えるよ
うに、昇降自在なゲートに連動された回転軸に、
ハンドルをギア式倍力装置により連動させ、前記
ハンドルと回転軸の連動を断続するクラツチを人
為操作自在に設けたゲート用手動操作装置に関す
る。
ゲートの自重降下による急速閉じ操作が行えるよ
うに、昇降自在なゲートに連動された回転軸に、
ハンドルをギア式倍力装置により連動させ、前記
ハンドルと回転軸の連動を断続するクラツチを人
為操作自在に設けたゲート用手動操作装置に関す
る。
従来、上記手動操作装置を構成するに、ハンド
ル31と二位置切換型式のクラツチ32の間に、
第3図イに示すように、ウオームギア33を有す
る倍力装置を設けるか、あるいは、第3図ロに示
すように平ギア34,35から成る倍力装置を設
けるかしていたが、いずれも、閉じ操作を容易に
行えるように減速比を設定すると、開き操作に必
要以上に時間を要し、逆に、開き操作を迅速に行
えるように減速比を設定すると、閉じ操作がゲー
ト36荷重のために困難になる欠点があつた。
ル31と二位置切換型式のクラツチ32の間に、
第3図イに示すように、ウオームギア33を有す
る倍力装置を設けるか、あるいは、第3図ロに示
すように平ギア34,35から成る倍力装置を設
けるかしていたが、いずれも、閉じ操作を容易に
行えるように減速比を設定すると、開き操作に必
要以上に時間を要し、逆に、開き操作を迅速に行
えるように減速比を設定すると、閉じ操作がゲー
ト36荷重のために困難になる欠点があつた。
本発明の目的は、上記実情に鑑みて、ハンドル
による開き操作及び閉じ操作のいずれも良好に行
えるように、しかも、そのための構成を、ゲート
自重降下のためのクラツチを有効利用して、極力
簡単なものにする点にある。
による開き操作及び閉じ操作のいずれも良好に行
えるように、しかも、そのための構成を、ゲート
自重降下のためのクラツチを有効利用して、極力
簡単なものにする点にある。
本発明によるゲート用手動操作装置の特徴構成
は、昇降自在なゲートに連動された回転軸とハン
ドルの間に介装したギア式倍力装置が、ウオーム
ギアを有する閉じ操作用倍力部と、平ギアから成
る開き操作用倍力部から成り、ハンドルと回転軸
の連動を断続するクラツチが、回転軸を閉じ操作
用及び開き操作用倍力部に対していずれか一方に
連動させる状態と、いずれにも連動させない状態
に切換自在な三位置切換型式のものであり、開き
操作用倍力部に、回転軸の閉じ方向への回転に伴
うその倍力部の一体回転を阻止する第1の一方向
クラツチ、並びに、その倍力部に対するハンドル
の閉じ方向への相対回転を許容する第2の一方向
クラツチを付設したことにあり、その作用効果は
次の通りである。
は、昇降自在なゲートに連動された回転軸とハン
ドルの間に介装したギア式倍力装置が、ウオーム
ギアを有する閉じ操作用倍力部と、平ギアから成
る開き操作用倍力部から成り、ハンドルと回転軸
の連動を断続するクラツチが、回転軸を閉じ操作
用及び開き操作用倍力部に対していずれか一方に
連動させる状態と、いずれにも連動させない状態
に切換自在な三位置切換型式のものであり、開き
操作用倍力部に、回転軸の閉じ方向への回転に伴
うその倍力部の一体回転を阻止する第1の一方向
クラツチ、並びに、その倍力部に対するハンドル
の閉じ方向への相対回転を許容する第2の一方向
クラツチを付設したことにあり、その作用効果は
次の通りである。
つまり、ゲートをハンドルにより下降させる際
には、クラツチによつて閉じ操作用倍力部に回転
軸を連動させて、ウオームギアの作用により、ゲ
ートの自重降下を阻止させると共に、ゲート荷重
を余りハンドルに掛けないで、ハンドル操作を容
易に行わせるのである。また、ゲートをハンドル
により上昇させる際には、クラツチによつて開き
操作用倍力部に回転軸を連動させて、ウオームギ
アに比して減速比を大巾に小さくかつ適切に設定
できる平ギアによつて、ゲートを容易迅速に上昇
させるのであり、そして、第1の一方向クラツチ
の作用でゲートの自重降下を阻止させるのであ
る。
には、クラツチによつて閉じ操作用倍力部に回転
軸を連動させて、ウオームギアの作用により、ゲ
ートの自重降下を阻止させると共に、ゲート荷重
を余りハンドルに掛けないで、ハンドル操作を容
易に行わせるのである。また、ゲートをハンドル
により上昇させる際には、クラツチによつて開き
操作用倍力部に回転軸を連動させて、ウオームギ
アに比して減速比を大巾に小さくかつ適切に設定
できる平ギアによつて、ゲートを容易迅速に上昇
させるのであり、そして、第1の一方向クラツチ
の作用でゲートの自重降下を阻止させるのであ
る。
その結果、ハンドルによるゲート昇降を、夫々
に見合つた適切な操作力と速度で行わせられると
共に、いずれの場合にもゲート自重降下の無い安
全な状態で操作でき、全体として操作性及び安全
性に優れたゲート用手動操作装置を提供できるよ
うになつた。
に見合つた適切な操作力と速度で行わせられると
共に、いずれの場合にもゲート自重降下の無い安
全な状態で操作でき、全体として操作性及び安全
性に優れたゲート用手動操作装置を提供できるよ
うになつた。
そして、例えば、閉じ操作用倍力部及び開き操
作用倍力部に各別のクラツチを付加して、それら
クラツチの連動操作により操作状態切換を行うよ
うに構成することも考えられるが、クラツチ構成
及びその操作構成が複雑になり、他方、本発明に
よれば、1個の三位置切換式クラツチと第2の一
方向クラツチの組合せで所定の操作状態切換を行
えるようにしてあるから、クラツチ及びその操作
構成を簡略化でき、製作面やコスト面においても
優れたものにでき、実用的価値の高いゲート用手
動操作装置が得られた。
作用倍力部に各別のクラツチを付加して、それら
クラツチの連動操作により操作状態切換を行うよ
うに構成することも考えられるが、クラツチ構成
及びその操作構成が複雑になり、他方、本発明に
よれば、1個の三位置切換式クラツチと第2の一
方向クラツチの組合せで所定の操作状態切換を行
えるようにしてあるから、クラツチ及びその操作
構成を簡略化でき、製作面やコスト面においても
優れたものにでき、実用的価値の高いゲート用手
動操作装置が得られた。
次に、第1図及び第2図により実施例を示す。
左右のガイドフレーム1a,1bに沿つて昇降
自在に水路開閉用ゲート2を設け、水門上部に取
付けたギアケース3から延出したロツド4にゲー
ト2を連結し、ギアケース3のハンドル5の正逆
転操作によりゲート2を昇降できるように構成し
てあり、以下にギアケース3内の構造について詳
述する。
自在に水路開閉用ゲート2を設け、水門上部に取
付けたギアケース3から延出したロツド4にゲー
ト2を連結し、ギアケース3のハンドル5の正逆
転操作によりゲート2を昇降できるように構成し
てあり、以下にギアケース3内の構造について詳
述する。
ロツド4の上部に備えられたラツク6、及び、
回転軸7に一体回転すべく取付けたギア8をピニ
オンギア9に咬合させ、ハンドル軸10と回転軸
7の間に、閉じ操作用倍力部Aと開き操作用倍力
部Bから成るギア式倍力装置を設け、回転軸7を
閉じ操作用及び開き操作用倍力部A,Bに対して
いずれか一方に連動させる状態といずれにも連動
させない状態とに切換えるための三位置切換式摩
擦クラツチCを、クラツチレバー11、シフトフ
オーク12a,12b及び摺動ロツド13により
操作自在に設け、もつて、ハンドル5によりゲー
ト2を昇降操作する状態とゲート2を自重降下さ
せる状態とがクラツチe操作で選択できるように
構成してある。
回転軸7に一体回転すべく取付けたギア8をピニ
オンギア9に咬合させ、ハンドル軸10と回転軸
7の間に、閉じ操作用倍力部Aと開き操作用倍力
部Bから成るギア式倍力装置を設け、回転軸7を
閉じ操作用及び開き操作用倍力部A,Bに対して
いずれか一方に連動させる状態といずれにも連動
させない状態とに切換えるための三位置切換式摩
擦クラツチCを、クラツチレバー11、シフトフ
オーク12a,12b及び摺動ロツド13により
操作自在に設け、もつて、ハンドル5によりゲー
ト2を昇降操作する状態とゲート2を自重降下さ
せる状態とがクラツチe操作で選択できるように
構成してある。
閉じ操作用倍力部Aを構成するに、ハンドル軸
10に固定のベベルギア14aに、中間軸15に
固定のベベルギア14aを咬合させ、中間軸15
に固定のウオームギア16に、回転軸7に相対回
転自在に取付けたウオームホイール17を咬合さ
せ、回転軸7に相対回転自在に取付けたクラツチ
Cの第1カツプリング18aをウオームホイール
17に一体回転すべく連動させ、もつて、シフタ
ー12bを図示する位置に移動させて、アーム1
9aによる摩擦板20a圧接によつて、回転軸7
に一体回転すべく取付けたクラツチ片21と第1
カツプリング18aを連動させると、ハンドル5
の実線矢印方向への回転によつてゲート2を下降
操作できるように、かつ、ウオームギア16の作
用でゲート2の自重降下が阻止されるように構成
してある。
10に固定のベベルギア14aに、中間軸15に
固定のベベルギア14aを咬合させ、中間軸15
に固定のウオームギア16に、回転軸7に相対回
転自在に取付けたウオームホイール17を咬合さ
せ、回転軸7に相対回転自在に取付けたクラツチ
Cの第1カツプリング18aをウオームホイール
17に一体回転すべく連動させ、もつて、シフタ
ー12bを図示する位置に移動させて、アーム1
9aによる摩擦板20a圧接によつて、回転軸7
に一体回転すべく取付けたクラツチ片21と第1
カツプリング18aを連動させると、ハンドル5
の実線矢印方向への回転によつてゲート2を下降
操作できるように、かつ、ウオームギア16の作
用でゲート2の自重降下が阻止されるように構成
してある。
開き操作用倍力部Bを構成するに、ハンドル軸
10に相対回転自在に取付けた小径平ギア22
に、回転軸7に相対回転自在に取付けた大径平ギ
ア23を咬合させ、回転軸7に相対回転自在に取
付けたクラツチCの第2カツプリング18bを大
径平ギア23に一体回転すべく連動させ、そし
て、大径平ギア23とギアケース3の間に、回転
軸7の閉じ方向(実線矢印方向)への回転に伴う
大径平ギア23の一体回転を阻止する第1の一方
向クラツチ24を介装し、ハンドル軸10と小径
平ギア22の間に、ハンドル軸10の閉じ方向
(実線矢印方向)への相対回転を許容する第2の
一方向クラツチ25を介装し、もつて、シフター
12bを、ゲート2の自重降下を許す位置を越え
て、点線矢印方向に移動させて、アーム19bに
よる摩擦板20b圧接によつてクラツチ片21と
第2カツプリング18bを連動させると、ハンド
ル5の点線矢印方向への回転によつてゲート2を
上昇操作できるように、かつ、第1の一方向クラ
ツチ24の作用でゲート2の自重降下が阻止され
るように構成し、さらには、第2の一方向クラツ
チ25の作用により、ハンドル軸10の閉じ方向
(実線矢印方向)への回転が第1の一方向クラツ
チ24で阻害されないように構成してある。
10に相対回転自在に取付けた小径平ギア22
に、回転軸7に相対回転自在に取付けた大径平ギ
ア23を咬合させ、回転軸7に相対回転自在に取
付けたクラツチCの第2カツプリング18bを大
径平ギア23に一体回転すべく連動させ、そし
て、大径平ギア23とギアケース3の間に、回転
軸7の閉じ方向(実線矢印方向)への回転に伴う
大径平ギア23の一体回転を阻止する第1の一方
向クラツチ24を介装し、ハンドル軸10と小径
平ギア22の間に、ハンドル軸10の閉じ方向
(実線矢印方向)への相対回転を許容する第2の
一方向クラツチ25を介装し、もつて、シフター
12bを、ゲート2の自重降下を許す位置を越え
て、点線矢印方向に移動させて、アーム19bに
よる摩擦板20b圧接によつてクラツチ片21と
第2カツプリング18bを連動させると、ハンド
ル5の点線矢印方向への回転によつてゲート2を
上昇操作できるように、かつ、第1の一方向クラ
ツチ24の作用でゲート2の自重降下が阻止され
るように構成し、さらには、第2の一方向クラツ
チ25の作用により、ハンドル軸10の閉じ方向
(実線矢印方向)への回転が第1の一方向クラツ
チ24で阻害されないように構成してある。
尚、図中、26は、ゲート2の異常高速降下を
防止する遠心ブレーキであり、27は、ラツク6
を支持するローラである。
防止する遠心ブレーキであり、27は、ラツク6
を支持するローラである。
次に、別の実施例を示す。
閉じ操作用倍力部Aの具体的構造は各種変更自
在であり、ウオームギア16を有するギア式倍力
構成であればよい。開き操作用倍力部Bの具体的
構造も各種変更自在であり、平ギア22,23か
ら成る倍力構成であればよい。
在であり、ウオームギア16を有するギア式倍力
構成であればよい。開き操作用倍力部Bの具体的
構造も各種変更自在であり、平ギア22,23か
ら成る倍力構成であればよい。
三位置切換型式のクラツチCは、摩擦式だとゲ
ート2自重降下時のブレーキとして兼用できて便
利であるが、爪式等適当な構造のものが利用でき
る。
ート2自重降下時のブレーキとして兼用できて便
利であるが、爪式等適当な構造のものが利用でき
る。
一方向クラツチ24,25は、その構造や配置
等において適宜変更が可能であり、また、ゲート
2とハンドル5の連動構成も全体的には適当に各
種変形が可能である。
等において適宜変更が可能であり、また、ゲート
2とハンドル5の連動構成も全体的には適当に各
種変形が可能である。
第1図及び第2図は本発明の実施例を示し、第
1図は、ゲート全体の概略正面図、第2図は要部
断面図である。第3図イ,ロは各別の従来例を示
す伝動系統図である。 2……ゲート、5……ハンドル、7……回転
軸、16……ウオームギア、22,23……平ギ
ア、24……第1の一方向クラツチ、25……第
2の一方向クラツチ、A……閉じ操作用倍力部、
B……開き操作用倍力部、C……クラツチ。
1図は、ゲート全体の概略正面図、第2図は要部
断面図である。第3図イ,ロは各別の従来例を示
す伝動系統図である。 2……ゲート、5……ハンドル、7……回転
軸、16……ウオームギア、22,23……平ギ
ア、24……第1の一方向クラツチ、25……第
2の一方向クラツチ、A……閉じ操作用倍力部、
B……開き操作用倍力部、C……クラツチ。
Claims (1)
- 1 昇降自在なゲート2に連動された回転軸7
に、ハンドル5をギア式倍力装置により連動さ
せ、前記ハンドル5と回転軸7の連動を断続する
クラツチCを人為操作自在に設けたゲート用手動
操作装置であつて、前記ギア式倍力装置が、ウオ
ームギア16を有する閉じ操作用倍力部Aと、平
ギア22,23から成る開き操作用倍力部Bから
成り、前記クラツチCが、前記回転軸7を前記閉
じ操作用及び開き操作用倍力部A,Bに対してい
ずれか一方に連動させる状態と、いずれにも連動
させない状態に切換自在な三位置切換型式のもの
であり、前記開き操作用倍力部Bに、前記回転軸
7の閉じ方向への回転に伴うその倍力部Bの一体
回転を阻止する第1の一方向クラツチ24、並び
に、その倍力部Bに対する前記ハンドル5の閉じ
方向への相対回転を許容する第2の一方向クラツ
チ25を付設してあるゲート用手動操作装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10005483A JPS59224714A (ja) | 1983-06-02 | 1983-06-02 | ゲ−ト用手動操作装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10005483A JPS59224714A (ja) | 1983-06-02 | 1983-06-02 | ゲ−ト用手動操作装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59224714A JPS59224714A (ja) | 1984-12-17 |
| JPS6250604B2 true JPS6250604B2 (ja) | 1987-10-26 |
Family
ID=14263768
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10005483A Granted JPS59224714A (ja) | 1983-06-02 | 1983-06-02 | ゲ−ト用手動操作装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59224714A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2641096B2 (ja) * | 1986-09-05 | 1997-08-13 | 高志 久保田 | 手動ゲート開閉機 |
| CN1300414C (zh) * | 2005-03-30 | 2007-02-14 | 中国水利水电科学研究院 | 自控闸门的机械离合保护装置 |
| KR101203939B1 (ko) | 2010-03-25 | 2012-11-22 | 박찬식 | 태양광 저마찰 수문 및 이의 시공방법 |
| CN108951565B (zh) * | 2016-09-12 | 2019-11-29 | 台州市金美铝业股份有限公司 | 用于控制阀门的组合式启闭机 |
-
1983
- 1983-06-02 JP JP10005483A patent/JPS59224714A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59224714A (ja) | 1984-12-17 |
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