JPS6253106B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6253106B2 JPS6253106B2 JP55097169A JP9716980A JPS6253106B2 JP S6253106 B2 JPS6253106 B2 JP S6253106B2 JP 55097169 A JP55097169 A JP 55097169A JP 9716980 A JP9716980 A JP 9716980A JP S6253106 B2 JPS6253106 B2 JP S6253106B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- controller
- terminals
- controllers
- terminal controller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F12/00—Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
- G06F12/02—Addressing or allocation; Relocation
- G06F12/08—Addressing or allocation; Relocation in hierarchically structured memory systems, e.g. virtual memory systems
- G06F12/10—Address translation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Communication Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、センタと多数の端末とが複数のター
ミナルコントローラおよび公衆回線網を介して接
続されるシステムにおいて該複数のターミナルコ
ントローラの負荷を配分する方式に関する。
ミナルコントローラおよび公衆回線網を介して接
続されるシステムにおいて該複数のターミナルコ
ントローラの負荷を配分する方式に関する。
保険業務では各営業所単位で1台ずつ端末を設
置し、集金情報等を該端末から入力してセンタで
集計することが行なわれる。この場合システムが
大きくなると1つのセンタに対し2以上のターミ
ナルコントローラおよび電話回線が用意される
が、従来は各ターミナルコントローラの扱う端末
が固定的に定められており、そして各端末では送
信すべき入金情報等が月、日によつて相当に変動
するので、ある日のあるターミナルコントローラ
に属する端末群全体の送信データ量は非常に多く
従つて長時間回線が塞がる状態が発生するのに、
他のターミナルコントローラにおいては当該ター
ミナルコントローラに属する端末群の送信データ
量が少なくて回線が空いているという負荷のアン
バランスが生ずることがある。保険入金データ等
は、朝から集金を開始してもその日の集金が終了
するのは午后3時頃になるという例が多く、この
時点から各集金人の集金データを一旦フロツピー
デイスクに収録し、然るのち該デイスクを端末装
置に装着し、ダイヤリングしてターミナルコント
ローラを呼び出して該端末と接続し、送信を開始
するということになるので、送信は閉店間際の1
〜2時間に集中するから、負荷アンバランスは大
きな問題である。
置し、集金情報等を該端末から入力してセンタで
集計することが行なわれる。この場合システムが
大きくなると1つのセンタに対し2以上のターミ
ナルコントローラおよび電話回線が用意される
が、従来は各ターミナルコントローラの扱う端末
が固定的に定められており、そして各端末では送
信すべき入金情報等が月、日によつて相当に変動
するので、ある日のあるターミナルコントローラ
に属する端末群全体の送信データ量は非常に多く
従つて長時間回線が塞がる状態が発生するのに、
他のターミナルコントローラにおいては当該ター
ミナルコントローラに属する端末群の送信データ
量が少なくて回線が空いているという負荷のアン
バランスが生ずることがある。保険入金データ等
は、朝から集金を開始してもその日の集金が終了
するのは午后3時頃になるという例が多く、この
時点から各集金人の集金データを一旦フロツピー
デイスクに収録し、然るのち該デイスクを端末装
置に装着し、ダイヤリングしてターミナルコント
ローラを呼び出して該端末と接続し、送信を開始
するということになるので、送信は閉店間際の1
〜2時間に集中するから、負荷アンバランスは大
きな問題である。
本発明は、かゝる負荷のアンバランスを、各コ
ントローラの交信対象とすべき端末をホスト
CPUからの指示で任意に変更することによつて
解消することを目的とする。また本発明は、ホス
トCPUと多数の端末とを各々交換機の特定の回
線に接続された複数のターミナルコントローラに
交換機を介して接続し、各端末から交換機及び前
記特定の回線を介してターミナルコントローラに
供給される端末番号を判定してホストCPU、タ
ーミナルコントローラ、及び端末間通信を行うシ
ステムの負荷配分方式であつて、該ホストCPU
から高負荷が予想される所定時点に、該複数のタ
ーミナルコントローラのテーブルに対し該ターミ
ナルコントローラが交信すべき端末の番号の書換
えを行ない、該ターミナルコントローラは該テー
ブルに書込まれた端末の番号と一致する端末番号
を持つ情報が該特定の回線から供給された時のみ
当該端末と交信を行うことを構成とするが、以下
図示の実施例を参照しながらこれを詳細に説明す
る。
ントローラの交信対象とすべき端末をホスト
CPUからの指示で任意に変更することによつて
解消することを目的とする。また本発明は、ホス
トCPUと多数の端末とを各々交換機の特定の回
線に接続された複数のターミナルコントローラに
交換機を介して接続し、各端末から交換機及び前
記特定の回線を介してターミナルコントローラに
供給される端末番号を判定してホストCPU、タ
ーミナルコントローラ、及び端末間通信を行うシ
ステムの負荷配分方式であつて、該ホストCPU
から高負荷が予想される所定時点に、該複数のタ
ーミナルコントローラのテーブルに対し該ターミ
ナルコントローラが交信すべき端末の番号の書換
えを行ない、該ターミナルコントローラは該テー
ブルに書込まれた端末の番号と一致する端末番号
を持つ情報が該特定の回線から供給された時のみ
当該端末と交信を行うことを構成とするが、以下
図示の実施例を参照しながらこれを詳細に説明す
る。
図面は本発明の一実施例を示す要部ブロツク図
で、TE1,TE2……TE20は各営業所に1台ずつ設
置される端末、EXは電話回線の交換網、TC1,
TC2は複数のターミナルコントローラのうちの2
つを示す。SはセンタでホストCPUを備え、M
はその各加入者の口座の各種情報などを記憶する
メモリである。各端末とターミナルコントローラ
は交換機EXを介して接続され、使用回線は例え
ば3回線などの複数回線である。即ち各端末はそ
の複数回線のうちの空いている1つを使用してタ
ーミナルコントローラと接続する。本発明ではタ
ーミナルコントローラTC1,TC2に公衆回線接続
用IDテーブルTBLを設け、ここへホストCPUが
当該コントローラTC1,TC2が扱う端末の固有番
号(電話番号)を書込む。この書込みは、後述の
如くして行なうことができる。ターミナルコント
ローラはテーブルTBLに書込まれた番号の端末
とのみ交信し、番号が書かれていない端末とは交
信しない。本例ではコントローラTC1のテーブル
TBLには端末TE1〜TE10のうちTE3を残し端末
番号0001、0002、0004〜0010が書込まれているの
で、端末TE1,TE2,TE4〜TE10はコントローラ
TC1を通してホストCPUにデータを送ることがで
きるが、端末TE3はコントローラTC1を利用する
ことはできず、代りにこの端末TE3を扱うよう指
示されたターミナルコントローラ本例ではTC2を
通してホストCPUへデータを送出する。この様
にすれば、ターミナルコントローラTC1に関して
は端末TE3が負荷とはならないので、その分回線
L1が話中(ビジー)になる割合が低減される。
しかもテーブルTBLの内容はホストCPUが任意
に書換えることができるので、本例の保険業務で
あれば各日の朝一番にその日の各コントローラに
対する端末の割り当てを決定し、その日のコント
ローラの負荷を均等化することができる。
で、TE1,TE2……TE20は各営業所に1台ずつ設
置される端末、EXは電話回線の交換網、TC1,
TC2は複数のターミナルコントローラのうちの2
つを示す。SはセンタでホストCPUを備え、M
はその各加入者の口座の各種情報などを記憶する
メモリである。各端末とターミナルコントローラ
は交換機EXを介して接続され、使用回線は例え
ば3回線などの複数回線である。即ち各端末はそ
の複数回線のうちの空いている1つを使用してタ
ーミナルコントローラと接続する。本発明ではタ
ーミナルコントローラTC1,TC2に公衆回線接続
用IDテーブルTBLを設け、ここへホストCPUが
当該コントローラTC1,TC2が扱う端末の固有番
号(電話番号)を書込む。この書込みは、後述の
如くして行なうことができる。ターミナルコント
ローラはテーブルTBLに書込まれた番号の端末
とのみ交信し、番号が書かれていない端末とは交
信しない。本例ではコントローラTC1のテーブル
TBLには端末TE1〜TE10のうちTE3を残し端末
番号0001、0002、0004〜0010が書込まれているの
で、端末TE1,TE2,TE4〜TE10はコントローラ
TC1を通してホストCPUにデータを送ることがで
きるが、端末TE3はコントローラTC1を利用する
ことはできず、代りにこの端末TE3を扱うよう指
示されたターミナルコントローラ本例ではTC2を
通してホストCPUへデータを送出する。この様
にすれば、ターミナルコントローラTC1に関して
は端末TE3が負荷とはならないので、その分回線
L1が話中(ビジー)になる割合が低減される。
しかもテーブルTBLの内容はホストCPUが任意
に書換えることができるので、本例の保険業務で
あれば各日の朝一番にその日の各コントローラに
対する端末の割り当てを決定し、その日のコント
ローラの負荷を均等化することができる。
つまり保険業務では前述のように集金日が集中
する日などにその営業所の送信データ量が多くな
るが、このようなことはホストCPU側では予め
判つており、本日は端末TE1〜TE10を扱うター
ミナルコントローラTC1では回線ビジーになる確
率が高く、端末TE11〜TE20を扱うターミナルコ
ントローラTC2ではそうでないなどと推測できる
から、コントローラTC1側の端末の一部TE3をコ
ントローラTC2に受持たせる等の処理が可能であ
る。各コントローラのテーブルTBLにホスト
CPUが書込む情報はこの端末配分情報である。
各端末は伝送すべき情報を一旦フロツピイデイス
ク(図示せず)に格納した後センタへ送出する
が、フロツピイデイスクの容量は例えば250Kバ
イトで5000件程度の情報記憶容量であるからこれ
を伝送速度1.2Kバイト/秒の回線で伝送すれ
ば、フロツピイデイスクが一杯に書込まれておれ
ば1端末当り30分程度回線を占有する。勿論フロ
ツピイデイスクが全端末で一杯に書込まれるとい
うことはなく、伝送情報量の少ない端末もある
が、1つのターミナルコントローラが本例のよう
に10台の端末を扱えば全データの収集には数時間
以上を要し、相当な混雑の発生が有り得る。従つ
て今までの集金状況の統計に応じてターミナルコ
ントローラに均等負荷配分を行なうことは極めて
有効である。
する日などにその営業所の送信データ量が多くな
るが、このようなことはホストCPU側では予め
判つており、本日は端末TE1〜TE10を扱うター
ミナルコントローラTC1では回線ビジーになる確
率が高く、端末TE11〜TE20を扱うターミナルコ
ントローラTC2ではそうでないなどと推測できる
から、コントローラTC1側の端末の一部TE3をコ
ントローラTC2に受持たせる等の処理が可能であ
る。各コントローラのテーブルTBLにホスト
CPUが書込む情報はこの端末配分情報である。
各端末は伝送すべき情報を一旦フロツピイデイス
ク(図示せず)に格納した後センタへ送出する
が、フロツピイデイスクの容量は例えば250Kバ
イトで5000件程度の情報記憶容量であるからこれ
を伝送速度1.2Kバイト/秒の回線で伝送すれ
ば、フロツピイデイスクが一杯に書込まれておれ
ば1端末当り30分程度回線を占有する。勿論フロ
ツピイデイスクが全端末で一杯に書込まれるとい
うことはなく、伝送情報量の少ない端末もある
が、1つのターミナルコントローラが本例のよう
に10台の端末を扱えば全データの収集には数時間
以上を要し、相当な混雑の発生が有り得る。従つ
て今までの集金状況の統計に応じてターミナルコ
ントローラに均等負荷配分を行なうことは極めて
有効である。
ターミナルコントローラのテーブルTBLへの
端末固有番号の書込みは次のようにして、即ち、
ホストCPUのプログラム特にシステムジエネレ
ーシヨンと言われている処理のプログラムがター
ミナルコントローラへ書込制御し、ターミナルコ
ントローラのプログラムのうち初期化プログラム
がテーブルTBLへの書込み処理をホストCPUか
らのコマンド等により判別して行うことができ
る。尚、ターミナルコントローラのイニシヤルプ
ログラムローデイング時、ターミナルコントロー
ラはホストCPUに対し、ターミナルコントロー
ラの運用開始通知をホストCPUからのポーリン
グ等の応答として通知するが、この時点でターミ
ナルコントローラに初期設定値としてホスト
CPUがテーブル情報を送信し、それにもとづ
き、ターミナルコントローラが自己のテーブル
TBLに書込みを行う様にしても良い。更に、タ
ーミナルコントローラの全てのプログラムをホス
トCPUからローデイングするシステムの場合
は、イニシヤルローデイング時のプログラムの中
に変更されたテーブル情報を含める様にしてもよ
い。
端末固有番号の書込みは次のようにして、即ち、
ホストCPUのプログラム特にシステムジエネレ
ーシヨンと言われている処理のプログラムがター
ミナルコントローラへ書込制御し、ターミナルコ
ントローラのプログラムのうち初期化プログラム
がテーブルTBLへの書込み処理をホストCPUか
らのコマンド等により判別して行うことができ
る。尚、ターミナルコントローラのイニシヤルプ
ログラムローデイング時、ターミナルコントロー
ラはホストCPUに対し、ターミナルコントロー
ラの運用開始通知をホストCPUからのポーリン
グ等の応答として通知するが、この時点でターミ
ナルコントローラに初期設定値としてホスト
CPUがテーブル情報を送信し、それにもとづ
き、ターミナルコントローラが自己のテーブル
TBLに書込みを行う様にしても良い。更に、タ
ーミナルコントローラの全てのプログラムをホス
トCPUからローデイングするシステムの場合
は、イニシヤルローデイング時のプログラムの中
に変更されたテーブル情報を含める様にしてもよ
い。
変更情報の入力方法としては、テーブル情報を
ホストCPUのフアイルに予め複数種類格納して
おき、スケジユーラ(プログラムの一種)によ
り、その当日の日付に応じてこのフアイルからテ
ーブル情報を選択し、ターミナルコントローラへ
供給する様にしても良いし、その都度、例えばホ
ストCPUに直接接続されたワークステーシヨン
(入力端末)から、操作者が既存のテーブル情報
を調整、変更、選択或いはその場で新規に作成入
力し、テーブル情報のターミナルコントローラへ
のロード起動を入力機器よりホストCPUへ操作
者が与えたとき、その場で作成されたテーブル情
報をホストコンピユータのプログラムでターミナ
ルコントローラへ供給する様にしても良い。
ホストCPUのフアイルに予め複数種類格納して
おき、スケジユーラ(プログラムの一種)によ
り、その当日の日付に応じてこのフアイルからテ
ーブル情報を選択し、ターミナルコントローラへ
供給する様にしても良いし、その都度、例えばホ
ストCPUに直接接続されたワークステーシヨン
(入力端末)から、操作者が既存のテーブル情報
を調整、変更、選択或いはその場で新規に作成入
力し、テーブル情報のターミナルコントローラへ
のロード起動を入力機器よりホストCPUへ操作
者が与えたとき、その場で作成されたテーブル情
報をホストコンピユータのプログラムでターミナ
ルコントローラへ供給する様にしても良い。
データの収集方式にはラインコントロールユニ
ツト(LCU)の形式に応じてターミナルコント
ローラが主導権をとつて端末データの吸い上げを
行なうものおよび端末側から送信要求を上げてタ
ーミナルコントローラにデータを受信させるもの
などがあるが、いずれの場合でも負荷配分制御に
はホストCPUがターミナルコントローラのテー
ブルに担当端末番号を書込むだけでよい。即ち前
者の場合には単にターミナルコントローラがテー
ブルTBLに書込まれていない端末TE3に対しては
アクセスを行なわないだけでよく、そして後者の
場合には端末からダイヤリングにより接続要求が
あつてもターミナルコントローラはそれが自己の
テーブルになければ対象外として交信を拒否すれ
ばよい。
ツト(LCU)の形式に応じてターミナルコント
ローラが主導権をとつて端末データの吸い上げを
行なうものおよび端末側から送信要求を上げてタ
ーミナルコントローラにデータを受信させるもの
などがあるが、いずれの場合でも負荷配分制御に
はホストCPUがターミナルコントローラのテー
ブルに担当端末番号を書込むだけでよい。即ち前
者の場合には単にターミナルコントローラがテー
ブルTBLに書込まれていない端末TE3に対しては
アクセスを行なわないだけでよく、そして後者の
場合には端末からダイヤリングにより接続要求が
あつてもターミナルコントローラはそれが自己の
テーブルになければ対象外として交信を拒否すれ
ばよい。
以上述べたように本発明によれば、1つのター
ミナルコントローラが扱う端末を任意に変更し得
るので、各ターミナルコントローラの負荷が効率
良く分散され、公衆回線の使用効率が均一化され
効果が得られる。
ミナルコントローラが扱う端末を任意に変更し得
るので、各ターミナルコントローラの負荷が効率
良く分散され、公衆回線の使用効率が均一化され
効果が得られる。
図面は本発明の一実施例を示すブロツク図であ
る。 図中、TC1,TC2はターミナルコントローラ、
TBLは公衆回線接続用IDテーブル、EXは交換
網、TE1〜TE20は端末である。
る。 図中、TC1,TC2はターミナルコントローラ、
TBLは公衆回線接続用IDテーブル、EXは交換
網、TE1〜TE20は端末である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ホストCPUと多数の端末とを各々交換機の
特定の回線に接続された複数のターミナルコント
ローラに交換機を介して接続し、各端末から交換
機及び前記特定の回線を介してターミナルコント
ローラに供給される端末番号を判定してホスト
CPU、ターミナルコントローラ、及び端末間通
信を行うシステムの負荷配分方式であつて、 該ホストCPUから高負荷が予想される所定時
点に、該複数のターミナルコントローラのテーブ
ルに対し該ターミナルコントローラが交信すべき
端末の番号の書換えを行ない、 該ターミナルコントローラは該テーブルに書込
まれた端末の番号と一致する端末番号を持つ情報
が該特定の回線から供給された時のみ当該端末と
交信を行うことを特徴とするターミナルコントロ
ーラの負荷配分方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9716980A JPS5723139A (en) | 1980-07-16 | 1980-07-16 | Load dividing system of terminal controller |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9716980A JPS5723139A (en) | 1980-07-16 | 1980-07-16 | Load dividing system of terminal controller |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5723139A JPS5723139A (en) | 1982-02-06 |
| JPS6253106B2 true JPS6253106B2 (ja) | 1987-11-09 |
Family
ID=14185071
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9716980A Granted JPS5723139A (en) | 1980-07-16 | 1980-07-16 | Load dividing system of terminal controller |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5723139A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0442585Y2 (ja) * | 1984-09-27 | 1992-10-08 | ||
| JPS611764U (ja) * | 1984-06-11 | 1986-01-08 | 株式会社豊田自動織機製作所 | パワ−シフトトランスミツシヨンの電子制御装置 |
| JPH064121Y2 (ja) * | 1984-08-27 | 1994-02-02 | マツダ株式会社 | 自動変速機 |
| JP2626508B2 (ja) * | 1993-09-28 | 1997-07-02 | 日本電気株式会社 | クライアント対サーバ通信方式 |
-
1980
- 1980-07-16 JP JP9716980A patent/JPS5723139A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5723139A (en) | 1982-02-06 |
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