JPS6253370B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6253370B2 JPS6253370B2 JP58122773A JP12277383A JPS6253370B2 JP S6253370 B2 JPS6253370 B2 JP S6253370B2 JP 58122773 A JP58122773 A JP 58122773A JP 12277383 A JP12277383 A JP 12277383A JP S6253370 B2 JPS6253370 B2 JP S6253370B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roof
- opening
- guide rail
- rain gutter
- protruding part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J7/00—Non-fixed roofs; Roofs with movable panels, e.g. rotary sunroofs
- B60J7/02—Non-fixed roofs; Roofs with movable panels, e.g. rotary sunroofs of sliding type, e.g. comprising guide shoes
- B60J7/022—Sliding roof trays or assemblies
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はスライデイングルーフの取付装置に関
し、雨水等によつて不都合が生じる惧れをなくす
と共に、屋根の開口部周辺部の剛性を向上させる
ことを目的とする。
し、雨水等によつて不都合が生じる惧れをなくす
と共に、屋根の開口部周辺部の剛性を向上させる
ことを目的とする。
乗用自動車の所謂サンルーフと呼ばれる開閉屋
根装置においては、屋根に開口部が形成され、屋
根上面の開口部両側にガイドレールが備えられ、
ガイドレールに、開口部を開閉するスライデイン
グルーフが摺動自在に備えられ、屋根上面におけ
るガイドレールと開口部の開口縁との間が雨樋と
されたものがあり、ルーフ上面を伝つて流れ落ち
る雨水等の一部はガイドレール内を通つてその端
部から排出され、ガイドレールからあふれた水は
雨樋を経て排出される。
根装置においては、屋根に開口部が形成され、屋
根上面の開口部両側にガイドレールが備えられ、
ガイドレールに、開口部を開閉するスライデイン
グルーフが摺動自在に備えられ、屋根上面におけ
るガイドレールと開口部の開口縁との間が雨樋と
されたものがあり、ルーフ上面を伝つて流れ落ち
る雨水等の一部はガイドレール内を通つてその端
部から排出され、ガイドレールからあふれた水は
雨樋を経て排出される。
ところで、従来においては、屋根上面の平坦面
にガイドレールが装着されていたため、雨樋内の
水が、屋根上面とガイドレール間に侵入し易す
く、従つて、ガイドレールが屋根にボルト止めさ
れている場合には、上記侵入した水がボルト孔か
ら車室内部に侵入する惧れさえあつたのが実情で
ある。
にガイドレールが装着されていたため、雨樋内の
水が、屋根上面とガイドレール間に侵入し易す
く、従つて、ガイドレールが屋根にボルト止めさ
れている場合には、上記侵入した水がボルト孔か
ら車室内部に侵入する惧れさえあつたのが実情で
ある。
本発明は上記実情に鑑み発明されたものであつ
て、その特徴とする処は、屋根に開口部を形成
し、屋根上面の開口部両側にガイドレールを備
え、ガイドレールに、開口部を開閉するスライデ
イングルーフを摺動自在に備えるものにおいて、
屋根の開口部の周囲に、凹設された雨樋と、雨樋
よりも外方にあつて上方に突出する突設部とを全
周にわたつて一体形成し、突設部に、雨樋内の水
を外部に排出する流路を形成し、左右両側の突設
部上面にガイドレールを装着した点にある。
て、その特徴とする処は、屋根に開口部を形成
し、屋根上面の開口部両側にガイドレールを備
え、ガイドレールに、開口部を開閉するスライデ
イングルーフを摺動自在に備えるものにおいて、
屋根の開口部の周囲に、凹設された雨樋と、雨樋
よりも外方にあつて上方に突出する突設部とを全
周にわたつて一体形成し、突設部に、雨樋内の水
を外部に排出する流路を形成し、左右両側の突設
部上面にガイドレールを装着した点にある。
以下、本発明の一実施例を第1図乃至第3図の
図面に基き説明すれば、1は自動車等の車輛屋根
で、屋根1の運転室上方には、略四角形の開口部
2が形成され、屋根1上面における開口部2の前
側、両側及び両側後方側には、平面視コ型のガイ
ドレール体3が固設され、ガイドレール体3に、
開口部2を開閉するスライデイングルーフ4が前
後方向に摺動自在に備えられている。
図面に基き説明すれば、1は自動車等の車輛屋根
で、屋根1の運転室上方には、略四角形の開口部
2が形成され、屋根1上面における開口部2の前
側、両側及び両側後方側には、平面視コ型のガイ
ドレール体3が固設され、ガイドレール体3に、
開口部2を開閉するスライデイングルーフ4が前
後方向に摺動自在に備えられている。
屋根1における開口部2の開口縁部5は全周に
わたつて断面横向き凹形状に形成され、開口縁部
5上面全周には、ルーフ4と接する植毛等を有す
る密封シール材6が固設されている。開口縁部5
には、屋根1下方に平行状に配置された補強ルー
フフレーム7がボルト8、ナツト9により固設さ
れると共に、ルーフフレーム7には屋根内張材1
0が張設されている。
わたつて断面横向き凹形状に形成され、開口縁部
5上面全周には、ルーフ4と接する植毛等を有す
る密封シール材6が固設されている。開口縁部5
には、屋根1下方に平行状に配置された補強ルー
フフレーム7がボルト8、ナツト9により固設さ
れると共に、ルーフフレーム7には屋根内張材1
0が張設されている。
屋根1における開口部2の前後側、両側及び両
側後方側、即ち、開口部2の周囲には全周にわた
つて、上方に突出する台形断面とされた突設部1
1が打ち出し隆起状として一体形成されると共
に、突設部11と、開口縁部5との間には、台形
断面とされた雨樋12が全周にわたつて凹設され
ている。尚、突設部11における開口部2後方側
部分上面には、ルーフ4後端部と接する植毛等を
有する密封シール材13が固設されている。
側後方側、即ち、開口部2の周囲には全周にわた
つて、上方に突出する台形断面とされた突設部1
1が打ち出し隆起状として一体形成されると共
に、突設部11と、開口縁部5との間には、台形
断面とされた雨樋12が全周にわたつて凹設され
ている。尚、突設部11における開口部2後方側
部分上面には、ルーフ4後端部と接する植毛等を
有する密封シール材13が固設されている。
突設部11においては、突設部11の一部が、
平面視において開口部2側に向く凸形状のランド
14とされると共に、突設部11におけるランド
14を挟む両側壁部が、ランド14の壁部と平行
状に対応形成され、上記両側壁部とランド14の
壁部との間には、鍵の手状のラビリンス流路15
が形成され、該流路15によつて、雨樋12内部
から外部への水の流出が可能とされると共に、流
路15に対して突設部11の外方側から高圧水が
吹き付けられても、この高圧水は、流路15の形
状によつて勢いを弱められてから雨樋12内部に
侵入し、高圧水がそのまま雨樋12内部に侵入す
ることはない。
平面視において開口部2側に向く凸形状のランド
14とされると共に、突設部11におけるランド
14を挟む両側壁部が、ランド14の壁部と平行
状に対応形成され、上記両側壁部とランド14の
壁部との間には、鍵の手状のラビリンス流路15
が形成され、該流路15によつて、雨樋12内部
から外部への水の流出が可能とされると共に、流
路15に対して突設部11の外方側から高圧水が
吹き付けられても、この高圧水は、流路15の形
状によつて勢いを弱められてから雨樋12内部に
侵入し、高圧水がそのまま雨樋12内部に侵入す
ることはない。
突設部11の数個所には、ガイドレール取付用
凹部16が下方に凹設され、該凹部16の底壁に
は取付孔17が貫通形成されている。
凹部16が下方に凹設され、該凹部16の底壁に
は取付孔17が貫通形成されている。
ガイドレール体3は、開口部2側に開口する断
面コ型のガイドレール18と、ガイドレール18
の天壁内側端縁からガイドレール18外側方側に
弯曲状に延設された弯曲部19とを一体形成して
成る。ガイドレール18は突設部11上面に装着
されるもので、ガイドレール18の底壁における
凹部16と対応する個所からは取付ボルト20が
下設され、該取付ボルト20が取付孔17に挿通
されて、取付ボルト20の下端部にナツト21が
締結されることで、ガイドレール体3が屋根1に
固設されている。ガイドレール18内にはウエザ
ーストリツプ22が装着されている。23はパツ
キンで、取付ボルト20に外嵌されて、凹部16
内における底壁とガイドレール18間に介装され
ている。弯曲部19の外側端部は屋根1上面に介
装体24を介して接している。
面コ型のガイドレール18と、ガイドレール18
の天壁内側端縁からガイドレール18外側方側に
弯曲状に延設された弯曲部19とを一体形成して
成る。ガイドレール18は突設部11上面に装着
されるもので、ガイドレール18の底壁における
凹部16と対応する個所からは取付ボルト20が
下設され、該取付ボルト20が取付孔17に挿通
されて、取付ボルト20の下端部にナツト21が
締結されることで、ガイドレール体3が屋根1に
固設されている。ガイドレール18内にはウエザ
ーストリツプ22が装着されている。23はパツ
キンで、取付ボルト20に外嵌されて、凹部16
内における底壁とガイドレール18間に介装され
ている。弯曲部19の外側端部は屋根1上面に介
装体24を介して接している。
ルーフ4は中空2重構造とされ、その底壁には
補強リブ25が一体形成されると共に、内張材2
6が固設されている。ルーフ4端部の全周には、
外方に張出状とされたスライドエツジ27が形成
され、該エツジ27がガイドレール18のウエザ
ーストリツプ22内に前後方向に摺動自在に備え
られている。
補強リブ25が一体形成されると共に、内張材2
6が固設されている。ルーフ4端部の全周には、
外方に張出状とされたスライドエツジ27が形成
され、該エツジ27がガイドレール18のウエザ
ーストリツプ22内に前後方向に摺動自在に備え
られている。
上記のように構成した実施例によれば、ルーフ
4上面を伝つて流れ落ちる雨水等の一部はガイド
レール18内を通つてその後端から排出され、
又、ガイドレール18からあふれた水は雨樋12
で受けられ、雨樋12に入つた水はラビリンス流
路15から突設部11外側部側に流出する。
4上面を伝つて流れ落ちる雨水等の一部はガイド
レール18内を通つてその後端から排出され、
又、ガイドレール18からあふれた水は雨樋12
で受けられ、雨樋12に入つた水はラビリンス流
路15から突設部11外側部側に流出する。
この場合において、屋根1から上方に突設され
た突設部11上面にガイドレール18が装着さ
れ、突設部11とガイドレール18の重合面が雨
樋12底壁より上方に位置するので、雨樋12内
部の水がガイドレール18と突設部11間に侵入
することはなく、雨樋12内部の水が取付孔17
から車室内部に侵入することはない。
た突設部11上面にガイドレール18が装着さ
れ、突設部11とガイドレール18の重合面が雨
樋12底壁より上方に位置するので、雨樋12内
部の水がガイドレール18と突設部11間に侵入
することはなく、雨樋12内部の水が取付孔17
から車室内部に侵入することはない。
又、突設部11の形成により、屋根1の開口部
2周辺部の剛性が向上するので、高精度の加工が
可能となる。
2周辺部の剛性が向上するので、高精度の加工が
可能となる。
更に、突設部11の高さによつて、屋根1上面
とルーフ4間には適当な間隔を確保できるので、
屋根1側の厚みや、ルーフ4及びガイドレール1
8の厚みを増大させることなく、雨樋12を好適
に形成でき、開閉屋根装置を軽量且つコンパクト
なものとできる。
とルーフ4間には適当な間隔を確保できるので、
屋根1側の厚みや、ルーフ4及びガイドレール1
8の厚みを増大させることなく、雨樋12を好適
に形成でき、開閉屋根装置を軽量且つコンパクト
なものとできる。
第4図a〜gは突設部11の他例を示すもの
で、第3図に示すものとの相異点を説明すると、
第4図a〜cでは、複数のランド14が連設され
たり、ランド14の向きが変えられたり、あるい
は、突設部11におけるランド14一側の上面の
一部が凹状とされている。
で、第3図に示すものとの相異点を説明すると、
第4図a〜cでは、複数のランド14が連設され
たり、ランド14の向きが変えられたり、あるい
は、突設部11におけるランド14一側の上面の
一部が凹状とされている。
又、第4図dでは、ラビリンス流路15が突設
部11の幅方向に対して傾斜状とされると共に、
雨樋12底壁における流路15前方側には邪魔板
28が立設されている。
部11の幅方向に対して傾斜状とされると共に、
雨樋12底壁における流路15前方側には邪魔板
28が立設されている。
第4図eでは、突設部11には単にラビリンス
流路15が形成されているだけで、ランドは形成
されていない。
流路15が形成されているだけで、ランドは形成
されていない。
第4図f,gでは、ランド14は平面視矩形状
又は凹山形状とされ、突設部11におけるランド
14両側の外側部側は、ランド14外側方に突出
状とされている。
又は凹山形状とされ、突設部11におけるランド
14両側の外側部側は、ランド14外側方に突出
状とされている。
第5図及び第6図は介装体24の一例を示すも
のであつて、介装体24は中実乃至中空状とさ
れ、介装体24下面の内外側部には、底面視矩形
状の内・外側突設部29,30が所定間隔置きに
列設されている。内・外側突部29,30は相互
に他方側突部29,30に対して長手方向に関し
てずれた状態で配設されて、各列における隣接す
る突部29,30間の溝部と、内側突部29の列
と、外部突部30の列との間の溝部によりラビリ
ンス流路31が形成され、該流路31は、屋根1
上面における介装体24内側部側から外側部側へ
の水の流出は許容するが、逆の径路での水の流入
を阻止する。
のであつて、介装体24は中実乃至中空状とさ
れ、介装体24下面の内外側部には、底面視矩形
状の内・外側突設部29,30が所定間隔置きに
列設されている。内・外側突部29,30は相互
に他方側突部29,30に対して長手方向に関し
てずれた状態で配設されて、各列における隣接す
る突部29,30間の溝部と、内側突部29の列
と、外部突部30の列との間の溝部によりラビリ
ンス流路31が形成され、該流路31は、屋根1
上面における介装体24内側部側から外側部側へ
の水の流出は許容するが、逆の径路での水の流入
を阻止する。
尚、介装体下面側の形状を上記各突設部のよう
な形状に構成してもよく、逆に、上記介装体下面
側の形状を突設部に応用するようにしてもよい。
な形状に構成してもよく、逆に、上記介装体下面
側の形状を突設部に応用するようにしてもよい。
以上詳述したように、本発明によれば、雨樋内
の雨水等や、屋根上面における突設部よりも外方
部分上にある雨水水等が、突設部とガイドレール
間に侵入して、不都合を生じる惧れはないと共
に、雨樋と突設部とにより、屋根の開口部周辺部
の剛性も向上できる。又、開口部の周囲に突設部
を全周にわたつて形成したにもかかわらず、雨樋
内の雨水等を突設部の流路を介して外部に良好に
排出できる。本発明は上記利点を有し、実益大で
ある。
の雨水等や、屋根上面における突設部よりも外方
部分上にある雨水水等が、突設部とガイドレール
間に侵入して、不都合を生じる惧れはないと共
に、雨樋と突設部とにより、屋根の開口部周辺部
の剛性も向上できる。又、開口部の周囲に突設部
を全周にわたつて形成したにもかかわらず、雨樋
内の雨水等を突設部の流路を介して外部に良好に
排出できる。本発明は上記利点を有し、実益大で
ある。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は開閉
屋根装置の外観斜視図、第2図a,bは第1図の
A―A線、B―B線各矢視断面図、第3図は要部
の一部断面斜視図、第4図a〜gの各図は突設部
の他例を示す斜視図、第5図はガイドレール体及
び介装体の断面図、第6図は介装体下面側の一例
を示す斜視図である。 1……屋根、2……開口部、3……ガイドレー
ル体、4……スライデイングルーフ、11……突
設部、18……ガイドレール。
屋根装置の外観斜視図、第2図a,bは第1図の
A―A線、B―B線各矢視断面図、第3図は要部
の一部断面斜視図、第4図a〜gの各図は突設部
の他例を示す斜視図、第5図はガイドレール体及
び介装体の断面図、第6図は介装体下面側の一例
を示す斜視図である。 1……屋根、2……開口部、3……ガイドレー
ル体、4……スライデイングルーフ、11……突
設部、18……ガイドレール。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 屋根に開口部を形成し、屋根上面の開口部両
側にガイドレールを備え、ガイドレールに、開口
部を開閉するスライデイングルーフを摺動自在に
備えるものにおいて、 屋根の開口部の周囲に、凹設された雨樋と、雨
樋よりも外方にあつて上方に突出する突設部とを
全周にわたつて一体形成し、突設部に、雨樋内の
水を外部に排出する流路を形成し、左右両側の突
設部上面にガイドレールを装着したことを特徴と
するスライデイングルーフの取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58122773A JPS5926324A (ja) | 1983-07-05 | 1983-07-05 | スライデイングル−フの取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58122773A JPS5926324A (ja) | 1983-07-05 | 1983-07-05 | スライデイングル−フの取付装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54167303A Division JPS6042046B2 (ja) | 1979-12-22 | 1979-12-22 | 車両用開閉屋根の排水構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5926324A JPS5926324A (ja) | 1984-02-10 |
| JPS6253370B2 true JPS6253370B2 (ja) | 1987-11-10 |
Family
ID=14844253
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58122773A Granted JPS5926324A (ja) | 1983-07-05 | 1983-07-05 | スライデイングル−フの取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5926324A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10010346C5 (de) * | 2000-03-06 | 2006-05-18 | Webasto Ag | Öffnungsfähiges Fahrzeugdach mit Wasserableitanordnung |
-
1983
- 1983-07-05 JP JP58122773A patent/JPS5926324A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5926324A (ja) | 1984-02-10 |
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