JPS626446B2 - - Google Patents
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- JPS626446B2 JPS626446B2 JP15053480A JP15053480A JPS626446B2 JP S626446 B2 JPS626446 B2 JP S626446B2 JP 15053480 A JP15053480 A JP 15053480A JP 15053480 A JP15053480 A JP 15053480A JP S626446 B2 JPS626446 B2 JP S626446B2
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- hot water
- tank
- water
- auxiliary tank
- water supply
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- 238000005070 sampling Methods 0.000 claims description 19
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 claims 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 5
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- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 3
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Landscapes
- Devices For Medical Bathing And Washing (AREA)
- Bidet-Like Cleaning Device And Other Flush Toilet Accessories (AREA)
- Body Washing Hand Wipes And Brushes (AREA)
- Infusion, Injection, And Reservoir Apparatuses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は温水衛生洗浄器に係り、温水衛生洗浄
機能と併わせて、自動給水機構を利用して温水手
洗機能をも具備し、両機能を一体化して合理化を
図ることを目的とする。
機能と併わせて、自動給水機構を利用して温水手
洗機能をも具備し、両機能を一体化して合理化を
図ることを目的とする。
従来の温水衛生洗浄器は第1図に示すように、
本体100と給水タンク101と、ノズル102
より構成されるものが多く見られる。この場合、
洗浄水の補給は給水タンク101を取り外して給
水しなければならず又、万一補給を忘れた際に
は、加温装置の容量が一般的に小さい為に、給水
直後は温水が得られない等の欠点を有していた。
本体100と給水タンク101と、ノズル102
より構成されるものが多く見られる。この場合、
洗浄水の補給は給水タンク101を取り外して給
水しなければならず又、万一補給を忘れた際に
は、加温装置の容量が一般的に小さい為に、給水
直後は温水が得られない等の欠点を有していた。
又、第2図に示すようにトイレ内の手洗い式ロ
ータンク上部に設置される手洗い温水器103は
温水衛生洗浄機能は具備しておらず、手洗い機能
のみの商品であり、温水手洗い、温水衛生洗浄の
両機能を満足しようとすれば、第1図に示す温水
衛生洗浄器と第2図に示す手洗い温水器の両商品
が必要であり、商品コスト、及び設置コストを考
えても大変高額なものとなり、一般需要家には受
け入れられにくかつた。
ータンク上部に設置される手洗い温水器103は
温水衛生洗浄機能は具備しておらず、手洗い機能
のみの商品であり、温水手洗い、温水衛生洗浄の
両機能を満足しようとすれば、第1図に示す温水
衛生洗浄器と第2図に示す手洗い温水器の両商品
が必要であり、商品コスト、及び設置コストを考
えても大変高額なものとなり、一般需要家には受
け入れられにくかつた。
本発明は上記従来の欠点を解消するもので、以
下にその実施例を第3〜5図にもとずいて説明す
る。図において、1は内蔵部品を収納保護する本
体、2は本体1の底面を形成し、底面に設置用の
ゴム脚3を嵌合取付した底板、4は加温用のヒー
ター装置5と温水噴出用のポンプ6を切替え操作
する機能を備えた電源スイツチ、7は伸縮自在に
コイル状に形成されたノズルホースで、ノズル8
に一端が接続され他端はポンプ6に接続あれてい
る。9は給水管10と採湯管11を一体成形した
保温高率の高い樹脂保温タンク、12は温調用サ
ーモスタツト13並びにポンプ6と接続された補
助タンク給湯管14と、ヒーター装置5を底面に
取付けた銅製のタンク底板で、タンクパツキング
15を介して保温タンク9に水密に取付けられて
いる。
下にその実施例を第3〜5図にもとずいて説明す
る。図において、1は内蔵部品を収納保護する本
体、2は本体1の底面を形成し、底面に設置用の
ゴム脚3を嵌合取付した底板、4は加温用のヒー
ター装置5と温水噴出用のポンプ6を切替え操作
する機能を備えた電源スイツチ、7は伸縮自在に
コイル状に形成されたノズルホースで、ノズル8
に一端が接続され他端はポンプ6に接続あれてい
る。9は給水管10と採湯管11を一体成形した
保温高率の高い樹脂保温タンク、12は温調用サ
ーモスタツト13並びにポンプ6と接続された補
助タンク給湯管14と、ヒーター装置5を底面に
取付けた銅製のタンク底板で、タンクパツキング
15を介して保温タンク9に水密に取付けられて
いる。
16はこのタンク底板12に溶接された熱伝導
性の良い極薄銅袋の補助タンクで保温タンク9内
に設けられ、上部には給水用の補助タンク給水口
17を形成している。
性の良い極薄銅袋の補助タンクで保温タンク9内
に設けられ、上部には給水用の補助タンク給水口
17を形成している。
18は給水管10並びに採湯管11に一端が接
続れた給水ホース19と、採湯ホース20が接続
された給水口で、給水穴21と採湯穴22が同時
に一体成形されている。
続れた給水ホース19と、採湯ホース20が接続
された給水口で、給水穴21と採湯穴22が同時
に一体成形されている。
23は給水パツキン24を介して手洗い給水金
具に給水口18を密封締付固定する給水取付ネ
ジ、25は保温タンク9上部に一体成形された整
流板で、給水管10と採湯管11の中央部に位置
している。
具に給水口18を密封締付固定する給水取付ネ
ジ、25は保温タンク9上部に一体成形された整
流板で、給水管10と採湯管11の中央部に位置
している。
26は水洗トレイに設置されているロータンク
で、上部に手洗い給水管27、中央部に操作しバ
ー28を有している。
で、上部に手洗い給水管27、中央部に操作しバ
ー28を有している。
上記構成において、ロータンク26の操作レバ
ー28を操作すると、手洗い給水管27に接続さ
れた給水口18の給水穴21を通つて給水ホース
20給水管10保温タンク9の内部に給水される
こうして保温タンク給水穴17の水位になると補
助タンク16の内部に給水され、満水状態になる
と採湯管11採湯ホース20を通つて給水口18
の採湯穴22から放水される。
ー28を操作すると、手洗い給水管27に接続さ
れた給水口18の給水穴21を通つて給水ホース
20給水管10保温タンク9の内部に給水される
こうして保温タンク給水穴17の水位になると補
助タンク16の内部に給水され、満水状態になる
と採湯管11採湯ホース20を通つて給水口18
の採湯穴22から放水される。
この時、内部の水の流れは補助タンク16上部
が球状面であり、かつ給水管10が球状中央部よ
り後方に位置していることで補助タンク16の外
壁と保温タンク9の内壁を放射状に流れようとす
るが、整流板25が給水管10と採湯管11の中
央部に位置する為に半放射状の流れとなる。これ
は保温タンク9内に温水が有る場合に給水管10
より給水された水流により温水を採湯管11より
送り出すものである。
が球状面であり、かつ給水管10が球状中央部よ
り後方に位置していることで補助タンク16の外
壁と保温タンク9の内壁を放射状に流れようとす
るが、整流板25が給水管10と採湯管11の中
央部に位置する為に半放射状の流れとなる。これ
は保温タンク9内に温水が有る場合に給水管10
より給水された水流により温水を採湯管11より
送り出すものである。
この状態において電源スイツチ4を保温状態に
「入」するとヒーター装置5により補助タンク1
6内部の水が加温され温調サーモスタツト16の
設定温度まで温湯か加温される。この時補助タン
ク16は熱伝導性が良い為保温タンク9の内部の
水をも同一に加温され温水洗浄使用可能状態とな
る。
「入」するとヒーター装置5により補助タンク1
6内部の水が加温され温調サーモスタツト16の
設定温度まで温湯か加温される。この時補助タン
ク16は熱伝導性が良い為保温タンク9の内部の
水をも同一に加温され温水洗浄使用可能状態とな
る。
実際使用状態では上述の準備が完了されてお
り、排便後、電源スイツチを洗浄状態に「入」に
すると、第6図に示す通り、補助タンク給水穴1
7の位置よりも高い位置に保温タンク9の採湯管
11採湯ホース20採湯口22が有る為、補助タ
ンク16内部の温水が真空状態になることなくポ
ンプ6により補助タンク採湯管14ノズルホース
7を通つてノズル8に供給され、噴射する温湯で
肛門等を衛生的に洗浄する。この時の洗浄必要量
は500〜800c.c.程度である。洗浄後は再び電源スイ
ツチ4を保温状態の「入」にし、補助タンク16
内部を保温しておく。この時補助タンク16の補
助タンク給水穴17の位置までの保温タンク9内
部には温水が残つている。この残湯量は300〜500
c.c.程度とする。
り、排便後、電源スイツチを洗浄状態に「入」に
すると、第6図に示す通り、補助タンク給水穴1
7の位置よりも高い位置に保温タンク9の採湯管
11採湯ホース20採湯口22が有る為、補助タ
ンク16内部の温水が真空状態になることなくポ
ンプ6により補助タンク採湯管14ノズルホース
7を通つてノズル8に供給され、噴射する温湯で
肛門等を衛生的に洗浄する。この時の洗浄必要量
は500〜800c.c.程度である。洗浄後は再び電源スイ
ツチ4を保温状態の「入」にし、補助タンク16
内部を保温しておく。この時補助タンク16の補
助タンク給水穴17の位置までの保温タンク9内
部には温水が残つている。この残湯量は300〜500
c.c.程度とする。
次に排便した汚物をロータンクレバーを操作し
て流すと第7図に示す通りロータンク手洗い給水
金具より給水口18の給水穴21給水ホース19
給水管10を通つて給水され、保温タンク9内部
に残つている温水を整流板25の作用により押し
上げ採湯管11採湯ホース20を通つて給水口1
8の採湯口から手洗い用の温水を得ると共に、補
助タンク16上部の補助タンク給水穴17から採
湯した補助タンク16内壁上部に給水される。
て流すと第7図に示す通りロータンク手洗い給水
金具より給水口18の給水穴21給水ホース19
給水管10を通つて給水され、保温タンク9内部
に残つている温水を整流板25の作用により押し
上げ採湯管11採湯ホース20を通つて給水口1
8の採湯口から手洗い用の温水を得ると共に、補
助タンク16上部の補助タンク給水穴17から採
湯した補助タンク16内壁上部に給水される。
一般的にロータンク26の手洗い給水管27よ
り供給される水量は約2000〜3000c.c.程度であり、
洗浄に使用した500〜800c.c.の補給後は補助タンク
16の外壁を通つて採湯口22よりロータンクが
満水になるまで排水を続ける。
り供給される水量は約2000〜3000c.c.程度であり、
洗浄に使用した500〜800c.c.の補給後は補助タンク
16の外壁を通つて採湯口22よりロータンクが
満水になるまで排水を続ける。
この時補助タンク16の貯湯量は約2000〜3000
c.c.程度とする。
c.c.程度とする。
又、補助タンク16の上部は球状とし球状最天
面に球径の約1/4程度の補助タンク給水穴17が
設けられており、これにより補助タンク16内部
給水時の内部温水と給水との混合を防ぎ上部貯水
現象を生じさせるものである。
面に球径の約1/4程度の補助タンク給水穴17が
設けられており、これにより補助タンク16内部
給水時の内部温水と給水との混合を防ぎ上部貯水
現象を生じさせるものである。
次に、洗浄機能を使用しない場合にロータンク
レバーを操作すると第8図に示す通り補助タンク
16内部が満湯であり、かつ補助タンク給水穴1
7の径が小さい為に、補助タンク16内部の温湯
は300〜500c.c.程度の手洗い用の温水を排水後も約
1500〜2500c.c.の給水状態が続くが、補助タンク1
6の内部は温水状態である。つまり使用直後に温
水洗浄を再使用しても補助タンク16内部の温水
は適温状態であるといえるかつ補助タンク16は
熱伝導性が良い為保温タンク9内壁の水を補助タ
ンク16の持つ熱容量ですばやく温湯化せしめ
る。この為、補助タンク16の貯湯量を2000〜
3000c.c.とし、保温タンク9の内壁貯湯量を300〜
500c.c.程度の比率としている。
レバーを操作すると第8図に示す通り補助タンク
16内部が満湯であり、かつ補助タンク給水穴1
7の径が小さい為に、補助タンク16内部の温湯
は300〜500c.c.程度の手洗い用の温水を排水後も約
1500〜2500c.c.の給水状態が続くが、補助タンク1
6の内部は温水状態である。つまり使用直後に温
水洗浄を再使用しても補助タンク16内部の温水
は適温状態であるといえるかつ補助タンク16は
熱伝導性が良い為保温タンク9内壁の水を補助タ
ンク16の持つ熱容量ですばやく温湯化せしめ
る。この為、補助タンク16の貯湯量を2000〜
3000c.c.とし、保温タンク9の内壁貯湯量を300〜
500c.c.程度の比率としている。
従つて温水衛生洗浄機能においては、1回分の
温水洗浄必要量が500〜800c.c.程度の為2000〜3000
c.c.の貯湯量を有しているので十分であると共に補
助タンク16の構造が給水時も上部貯水現象を生
じる為に使用直後再使用しても温水と給水の混合
がなく適温にコントロールされた温水を得ること
ができる利点を生じる。
温水洗浄必要量が500〜800c.c.程度の為2000〜3000
c.c.の貯湯量を有しているので十分であると共に補
助タンク16の構造が給水時も上部貯水現象を生
じる為に使用直後再使用しても温水と給水の混合
がなく適温にコントロールされた温水を得ること
ができる利点を生じる。
又、温水手洗い機能においても、ロータンク式
水洗トイレのシステムを活用した自動給水構造に
よつて、手洗いに必要程度の300〜500c.c.程度の温
水を洗流しして温水手洗いを可能としており合理
的な高温と云える。
水洗トイレのシステムを活用した自動給水構造に
よつて、手洗いに必要程度の300〜500c.c.程度の温
水を洗流しして温水手洗いを可能としており合理
的な高温と云える。
なお上記実施例においては実験測定値に基づい
て概訳数値を記入して説明したがこの数値は、こ
の限りではなく、要は手洗い型ロータンクのシス
テムを活用した自動給水構造であり、補助タンク
16と保温タンク9の2重タンク構造を設け補助
タンク16上部に上部貯水現象を生じさせる補助
タンク給水穴17を有する構造のものであればよ
い。
て概訳数値を記入して説明したがこの数値は、こ
の限りではなく、要は手洗い型ロータンクのシス
テムを活用した自動給水構造であり、補助タンク
16と保温タンク9の2重タンク構造を設け補助
タンク16上部に上部貯水現象を生じさせる補助
タンク給水穴17を有する構造のものであればよ
い。
このように本発明によれば、同一本体内に、水
洗トイレのシステムを合理的に利用して温水衛生
洗浄機能と温水手洗い機能を備えることが可能と
なり、又、従来の欠点とされていた洗浄器の給水
のわずらわしさ、給水忘れも皆無にした自動給水
機能をも具備した理想的な手洗い形温水衛生洗浄
器して安価に提供できると共に現在主流とされて
いる手洗い給水管式のロータンク水洗便器に最適
の温水洗浄器を得ることが出来る等の効果をもた
らす。
洗トイレのシステムを合理的に利用して温水衛生
洗浄機能と温水手洗い機能を備えることが可能と
なり、又、従来の欠点とされていた洗浄器の給水
のわずらわしさ、給水忘れも皆無にした自動給水
機能をも具備した理想的な手洗い形温水衛生洗浄
器して安価に提供できると共に現在主流とされて
いる手洗い給水管式のロータンク水洗便器に最適
の温水洗浄器を得ることが出来る等の効果をもた
らす。
第1図は従来例の温水衛生洗浄器の斜視図、第
2図は従来例の手洗い温水器の斜視図、第3図は
本発明の一実施例における断面図、第4図は本発
明の部分側面図、第5図本発明の設置斜視図、第
6図は温水洗浄使用後の温水状態を示すタンク断
面図、第7図は温水洗浄使用後の給水状態を示す
タンク断面図、第8図は手洗いのみ使用時の給水
状態タンク断面図である。 9……保温タンク、10……給水管、11……
採湯管、16……補助タンク、17……補助タン
ク給水口、25……整流板。
2図は従来例の手洗い温水器の斜視図、第3図は
本発明の一実施例における断面図、第4図は本発
明の部分側面図、第5図本発明の設置斜視図、第
6図は温水洗浄使用後の温水状態を示すタンク断
面図、第7図は温水洗浄使用後の給水状態を示す
タンク断面図、第8図は手洗いのみ使用時の給水
状態タンク断面図である。 9……保温タンク、10……給水管、11……
採湯管、16……補助タンク、17……補助タン
ク給水口、25……整流板。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 保温タンクと、この保温タンクとで二重構造
とした補助タンクとを有し、上記補助タンクより
洗浄温水を採湯し、補助タンク外壁の保温タンク
より手洗い用の温水を採湯するように構成してな
る手洗形温水衛生洗浄器。 2 補助タンク上部形状を球状とし、上部に補助
タンク給水口を設け、補助タンク径が補助タンク
給水口径より大として貯湯としたことを特徴とす
る特許請求の範囲第1項に記載の手洗形温水衛生
洗浄器。 3 保温タンク上部に給水管と採湯管を設け、そ
の中央部に整流板を設けると共に、補助タンク球
状中央部より後方に位置することにより、給水管
より給水された水を半放射状の水流とし補助タン
ク外壁と、保温タンク内壁の温水を採湯管より先
出しするように構成したことを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の手洗形温水衛生洗浄器。 4 補助タンク材質を極薄の熱伝導性の良い金属
とし、保温タンクを保温性の高い樹脂性として内
部の保温効率を高めるよう構成したことを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の手洗形温水衛生
洗浄器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15053480A JPS5772646A (en) | 1980-10-27 | 1980-10-27 | Hand washing type warm water sanitary washing instrument |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15053480A JPS5772646A (en) | 1980-10-27 | 1980-10-27 | Hand washing type warm water sanitary washing instrument |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5772646A JPS5772646A (en) | 1982-05-07 |
| JPS626446B2 true JPS626446B2 (ja) | 1987-02-10 |
Family
ID=15498962
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15053480A Granted JPS5772646A (en) | 1980-10-27 | 1980-10-27 | Hand washing type warm water sanitary washing instrument |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5772646A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20200093700A (ko) | 2017-12-28 | 2020-08-05 | 우베 고산 가부시키가이샤 | 플렉시블 디바이스 기판 형성용 폴리이미드 전구체 수지 조성물 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB0418811D0 (en) * | 2004-08-24 | 2004-09-22 | Abbas Rahat | A personal washing apparatus |
-
1980
- 1980-10-27 JP JP15053480A patent/JPS5772646A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20200093700A (ko) | 2017-12-28 | 2020-08-05 | 우베 고산 가부시키가이샤 | 플렉시블 디바이스 기판 형성용 폴리이미드 전구체 수지 조성물 |
| KR20220138011A (ko) | 2017-12-28 | 2022-10-12 | 유비이 가부시키가이샤 | 플렉시블 디바이스 기판 형성용 폴리이미드 전구체 수지 조성물 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5772646A (en) | 1982-05-07 |
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