JPS626945B2 - - Google Patents
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- JPS626945B2 JPS626945B2 JP10924581A JP10924581A JPS626945B2 JP S626945 B2 JPS626945 B2 JP S626945B2 JP 10924581 A JP10924581 A JP 10924581A JP 10924581 A JP10924581 A JP 10924581A JP S626945 B2 JPS626945 B2 JP S626945B2
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- JP
- Japan
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- crankshaft
- roller
- drive arm
- output shaft
- joint
- Prior art date
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- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 6
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 4
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 4
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q7/00—Arrangements for handling work specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools, e.g. for conveying, loading, positioning, discharging, sorting
- B23Q7/003—Cyclically moving conveyors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Multi-Process Working Machines And Systems (AREA)
- Reciprocating Conveyors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は搬送桿の上昇端、下降端のみならず、
その間の点における速度、加速度をも制御するよ
うにした搬送桿昇降装置に関する。
その間の点における速度、加速度をも制御するよ
うにした搬送桿昇降装置に関する。
トランスフアマシンやオートローダ或いはその
他の搬送桿昇降装置における搬送桿の上昇端、下
降端での停止に伴うシヨツクを軽減させるための
手段が従来より種々提案されている。その代表的
なものとしては、停止位置直前にて駆動装置の油
を絞る方法、停止位置に緩衝装置を設ける方法、
或いは機械的に加減速を制御する方法などがあ
る。しかし、いずれの方法にせよ、上下の2点し
かシヨツクを軽減できず、搬送物が着脱される中
間位置での速度、加速度は考慮されていない。こ
のため、搬送物が軽量である場合には、着脱時の
シヨツクにより搬送物の位置がずれたり、脱落す
ることがある。
他の搬送桿昇降装置における搬送桿の上昇端、下
降端での停止に伴うシヨツクを軽減させるための
手段が従来より種々提案されている。その代表的
なものとしては、停止位置直前にて駆動装置の油
を絞る方法、停止位置に緩衝装置を設ける方法、
或いは機械的に加減速を制御する方法などがあ
る。しかし、いずれの方法にせよ、上下の2点し
かシヨツクを軽減できず、搬送物が着脱される中
間位置での速度、加速度は考慮されていない。こ
のため、搬送物が軽量である場合には、着脱時の
シヨツクにより搬送物の位置がずれたり、脱落す
ることがある。
本発明は上記のような欠点を解消するため、搬
送桿昇降装置における搬送桿の速度、加速度を上
昇端、下降端だけでなく、その間の搬送物着脱位
置においても制御するようにすることを目的とす
る。かかる目的を達成するための本発明の構成
は、往復回転駆動される駆動腕にその回転中心に
対し偏心させてクランク軸を枢支すると共にこの
クランク軸に遊星歯車を設け、この遊星歯車が噛
み合う太陽歯車を前記駆動腕の回転中心に中心を
一致させて固定支持し、前記クランク軸にその軸
心に対し偏心させてローラを枢支し、このローラ
が係合する溝を有す出力軸を回転自在に支持し、
この出力軸に原動節を結合し、この原動節に搬送
桿に係合する従動節を中間節を介して滑節結合し
てなることを特徴とする。
送桿昇降装置における搬送桿の速度、加速度を上
昇端、下降端だけでなく、その間の搬送物着脱位
置においても制御するようにすることを目的とす
る。かかる目的を達成するための本発明の構成
は、往復回転駆動される駆動腕にその回転中心に
対し偏心させてクランク軸を枢支すると共にこの
クランク軸に遊星歯車を設け、この遊星歯車が噛
み合う太陽歯車を前記駆動腕の回転中心に中心を
一致させて固定支持し、前記クランク軸にその軸
心に対し偏心させてローラを枢支し、このローラ
が係合する溝を有す出力軸を回転自在に支持し、
この出力軸に原動節を結合し、この原動節に搬送
桿に係合する従動節を中間節を介して滑節結合し
てなることを特徴とする。
つまり、本発明では、搬送桿の上昇端、下降端
だけでなく、その間の位置における速度、加速度
を制御するため、搬送桿を駆動させる手段として
サイクロイド創成機構と4節リンク機構とを利用
したのである。
だけでなく、その間の位置における速度、加速度
を制御するため、搬送桿を駆動させる手段として
サイクロイド創成機構と4節リンク機構とを利用
したのである。
以下、本発明に係る搬送桿昇降装置を図面に示
す一実施例に基づき詳細に説明する。
す一実施例に基づき詳細に説明する。
第1図には一実施例におけるサイクロイド創成
機構の断面を示し、第2図には第1図中の―
線に沿う断面を示し、第3図には4節リンク機構
を示す。
機構の断面を示し、第2図には第1図中の―
線に沿う断面を示し、第3図には4節リンク機構
を示す。
同一軸上で対向させてケーシング1に取付けら
れているシリンダ2a,2b内には、これらに跨
がつてピストン状のラツク3が挿入されている。
このラツク3は、シリンダ2a,2bの端部を塞
ぐシリンダ蓋4a,4bに形成されている流路5
a,5bより供給される圧力流体により往復動さ
れる。6は往復動するラツク3の上面に当接する
押えローラである。前記ラツク3の往復動方向に
直交する方向において前記ケーシング1には固定
ブラケツト7により固定軸8が固定支持されてい
る。この固定軸8には軸受を介して回転自在に駆
動腕9が装着されており、この駆動腕9に前記ラ
ツク3に噛み合うピニオン10が一体に結合され
ている。つまり、駆動腕9は、前記ラツク3の往
復動によりピニオン10を介して往復回転運動さ
れるのである。前記固定軸8には太陽歯車11が
固着されている一方において、前記駆動腕9には
その回転中心に対し偏心させてクランク軸12が
枢支され、このクランク軸12に前記太陽歯車1
1に噛み合う遊星歯車13が結合されている。前
記駆動腕9の回転により遊星歯車13及びクラン
ク軸12は自転しながら旋回(公転)する。14
は駆動腕9と一体で前記固定軸8に対し軸受を介
して回転自在となつている軸受支えで、前記クラ
ンク軸12をも支持する。クランク軸12にはそ
の軸心に対し偏心させてローラ(カムフオロア)
15が枢支されている。このローラ15はクラン
ク軸12の動きに伴い、クランク軸12の軸心回
りに旋回運動し且つ駆動腕9の回転中心回りに旋
回運動する。
れているシリンダ2a,2b内には、これらに跨
がつてピストン状のラツク3が挿入されている。
このラツク3は、シリンダ2a,2bの端部を塞
ぐシリンダ蓋4a,4bに形成されている流路5
a,5bより供給される圧力流体により往復動さ
れる。6は往復動するラツク3の上面に当接する
押えローラである。前記ラツク3の往復動方向に
直交する方向において前記ケーシング1には固定
ブラケツト7により固定軸8が固定支持されてい
る。この固定軸8には軸受を介して回転自在に駆
動腕9が装着されており、この駆動腕9に前記ラ
ツク3に噛み合うピニオン10が一体に結合され
ている。つまり、駆動腕9は、前記ラツク3の往
復動によりピニオン10を介して往復回転運動さ
れるのである。前記固定軸8には太陽歯車11が
固着されている一方において、前記駆動腕9には
その回転中心に対し偏心させてクランク軸12が
枢支され、このクランク軸12に前記太陽歯車1
1に噛み合う遊星歯車13が結合されている。前
記駆動腕9の回転により遊星歯車13及びクラン
ク軸12は自転しながら旋回(公転)する。14
は駆動腕9と一体で前記固定軸8に対し軸受を介
して回転自在となつている軸受支えで、前記クラ
ンク軸12をも支持する。クランク軸12にはそ
の軸心に対し偏心させてローラ(カムフオロア)
15が枢支されている。このローラ15はクラン
ク軸12の動きに伴い、クランク軸12の軸心回
りに旋回運動し且つ駆動腕9の回転中心回りに旋
回運動する。
一方、前記ケーシング1における前記固定軸8
を固定ブラケツト7で固定支持している側の反対
側には、前記駆動腕9の回転中心(固定軸8の中
心に同じ)に中心を一致させて出力軸16が軸受
を介して回転自在に支持されている。出力軸16
の中央部には孔17が設けてあり、その中に前記
固定軸8の端部が挿入され、軸受を介して支持さ
れている。この出力軸16には半径方向に溝18
が形成してあり、ここに前記ローラ15が嵌め合
わされている。ローラ15のクランク軸12の自
転による旋回及び駆動腕9の回転中心回りでの旋
回によつてローラ15が回転しながら出力軸16
の溝18内を移動することにより、出力軸16は
速度及び加速度が変化しながら回転される。駆動
腕9の回転角速度が一定とすると、出力軸16の
中心に対するローラ15の回転半径(公転半径)
が最小のとき出力軸16の回転角速度は最小とな
り、回転半径が最大のとき回転角速度も最大とな
る。本発明では、回転半径が最小のとき、出力軸
16の回転角速度が0となるように、クランク軸
12の軸心に対するローラ15の偏心量,駆動腕
9の回転中心に対するクランク軸12の偏心量及
び遊星歯車13,太陽歯車11の歯数等を設定し
てある。
を固定ブラケツト7で固定支持している側の反対
側には、前記駆動腕9の回転中心(固定軸8の中
心に同じ)に中心を一致させて出力軸16が軸受
を介して回転自在に支持されている。出力軸16
の中央部には孔17が設けてあり、その中に前記
固定軸8の端部が挿入され、軸受を介して支持さ
れている。この出力軸16には半径方向に溝18
が形成してあり、ここに前記ローラ15が嵌め合
わされている。ローラ15のクランク軸12の自
転による旋回及び駆動腕9の回転中心回りでの旋
回によつてローラ15が回転しながら出力軸16
の溝18内を移動することにより、出力軸16は
速度及び加速度が変化しながら回転される。駆動
腕9の回転角速度が一定とすると、出力軸16の
中心に対するローラ15の回転半径(公転半径)
が最小のとき出力軸16の回転角速度は最小とな
り、回転半径が最大のとき回転角速度も最大とな
る。本発明では、回転半径が最小のとき、出力軸
16の回転角速度が0となるように、クランク軸
12の軸心に対するローラ15の偏心量,駆動腕
9の回転中心に対するクランク軸12の偏心量及
び遊星歯車13,太陽歯車11の歯数等を設定し
てある。
以上がサイクロイド創成機構の構造であり、こ
れと4節リンク機構が組み合わされる。前記出力
軸16には4節リンク機構の原動節である原動リ
ンク19aが結合されている。この原動リンク1
9aは、出力軸16の中心の延長上に中心をとつ
て回転自在に支持部材(静止節)20に枢支され
ている原動リンク19bに軸21によつて結合さ
れており、両者は一体となつて回動する。軸21
には中間リンク(中間節)22の一端が滑節結合
され、中間リンク22の他端には、支持部材23
に一端が枢支されたくの字形の従動リンク(従動
節)24の中央部(曲がり部)が滑節結合されて
いる。この従動リンク24の他端にはローラ25
が備え付けてあり、このローラ25によつて搬送
桿26が支えられている。搬送桿26上には搬送
物(ワーク)27を支えるワーク受台28が設け
られている。尚、29は連結ロツドで、隣接する
リンク機構(被駆動)に連結されている。前記原
動リンク19a,19bの回動により、中間リン
ク22を介して従動リンク24が揺動し、その先
端のローラ25の動きにより搬送桿26は上昇及
び下降される。揺動する従動リンク24により昇
降されるので、搬送桿26はその下降端、上昇端
でなめらかに加速し或いは減速停止する。この搬
送桿26の下降端と上昇端との途中に搬送物27
の着脱点(受け渡し位置)があるので、前記サイ
クロイド創成機構における出力軸16の角速度が
0となるとき、つまり原動リンク19a,19b
が停止するとき、前記搬送桿26が着脱点に位置
するように、4節リンク機構は設計される。
れと4節リンク機構が組み合わされる。前記出力
軸16には4節リンク機構の原動節である原動リ
ンク19aが結合されている。この原動リンク1
9aは、出力軸16の中心の延長上に中心をとつ
て回転自在に支持部材(静止節)20に枢支され
ている原動リンク19bに軸21によつて結合さ
れており、両者は一体となつて回動する。軸21
には中間リンク(中間節)22の一端が滑節結合
され、中間リンク22の他端には、支持部材23
に一端が枢支されたくの字形の従動リンク(従動
節)24の中央部(曲がり部)が滑節結合されて
いる。この従動リンク24の他端にはローラ25
が備え付けてあり、このローラ25によつて搬送
桿26が支えられている。搬送桿26上には搬送
物(ワーク)27を支えるワーク受台28が設け
られている。尚、29は連結ロツドで、隣接する
リンク機構(被駆動)に連結されている。前記原
動リンク19a,19bの回動により、中間リン
ク22を介して従動リンク24が揺動し、その先
端のローラ25の動きにより搬送桿26は上昇及
び下降される。揺動する従動リンク24により昇
降されるので、搬送桿26はその下降端、上昇端
でなめらかに加速し或いは減速停止する。この搬
送桿26の下降端と上昇端との途中に搬送物27
の着脱点(受け渡し位置)があるので、前記サイ
クロイド創成機構における出力軸16の角速度が
0となるとき、つまり原動リンク19a,19b
が停止するとき、前記搬送桿26が着脱点に位置
するように、4節リンク機構は設計される。
この実施例装置による搬送桿26の速度変化の
一例を第4図に示す。この図に示すように、下降
端ではなめらかに速度が立ち上がり、搬送物着脱
点で一度速度が0になり、その後速度が上昇し、
再び上昇端ではなめらかに速度が0となつてい
る。
一例を第4図に示す。この図に示すように、下降
端ではなめらかに速度が立ち上がり、搬送物着脱
点で一度速度が0になり、その後速度が上昇し、
再び上昇端ではなめらかに速度が0となつてい
る。
尚、サイクロイド創成機構におけるローラ15
の偏心量、クランク軸12の偏心量及び歯車1
1,13の歯数或いはリンク機構における諸元を
変えることにより、搬送桿26の上昇、下降のス
トローク、搬送物の着脱点の位置などを自由に変
更することができる。
の偏心量、クランク軸12の偏心量及び歯車1
1,13の歯数或いはリンク機構における諸元を
変えることにより、搬送桿26の上昇、下降のス
トローク、搬送物の着脱点の位置などを自由に変
更することができる。
以上、一実施例に基づき詳細に説明した如く、
本発明による搬送桿昇降装置によれば、搬送桿
が、クランクモーシヨンにより下降端、上昇端で
なめらかに加速或いは減速停止し、更にサイクロ
イドモーシヨンにより搬送物着脱点においても減
速停止するので、全サイクルにわたつて搬送物の
姿勢が安定する。このため搬送物の位置ずれによ
る加工不良や搬送物の脱落がなくなり、機械の性
能が向上する。
本発明による搬送桿昇降装置によれば、搬送桿
が、クランクモーシヨンにより下降端、上昇端で
なめらかに加速或いは減速停止し、更にサイクロ
イドモーシヨンにより搬送物着脱点においても減
速停止するので、全サイクルにわたつて搬送物の
姿勢が安定する。このため搬送物の位置ずれによ
る加工不良や搬送物の脱落がなくなり、機械の性
能が向上する。
第1図は本発明の一実施例におけるサイクロイ
ド創成機構の断面図、第2図は第1図中の―
線断面図、第3図は一実施例における4節リンク
機構の正面図、第4図は一実施例による搬送桿の
速度変化を示す線図である。 図面中、3はラツク、8は固定軸、9は駆動
腕、10はピニオン、11は太陽歯車、12はク
ランク軸、13は遊星歯車、15はローラ、16
は出力軸、18は溝、19a,19bは原動リン
ク、22は中間リンク、24は従動リンク、25
はローラ、26は搬送桿である。
ド創成機構の断面図、第2図は第1図中の―
線断面図、第3図は一実施例における4節リンク
機構の正面図、第4図は一実施例による搬送桿の
速度変化を示す線図である。 図面中、3はラツク、8は固定軸、9は駆動
腕、10はピニオン、11は太陽歯車、12はク
ランク軸、13は遊星歯車、15はローラ、16
は出力軸、18は溝、19a,19bは原動リン
ク、22は中間リンク、24は従動リンク、25
はローラ、26は搬送桿である。
Claims (1)
- 1 往復回転駆動される駆動腕にその回転中心に
対し偏心させてクランク軸を枢支すると共にこの
クランク軸に遊星歯車を設け、この遊星歯車が噛
み合う太陽歯車を前記駆動腕の回転中心に中心を
一致させて固定支持し、前記クランク軸にその軸
心に対し偏心させてローラを枢支し、このローラ
が係合する溝を有す出力軸を回転自在に支持し、
この出力軸に原動節を結合し、この原動節に搬送
桿に係合する従動節を中間節を介して滑節結合し
てなることを特徴とする搬送桿昇降装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10924581A JPS5815647A (ja) | 1981-07-15 | 1981-07-15 | 搬送桿昇降装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10924581A JPS5815647A (ja) | 1981-07-15 | 1981-07-15 | 搬送桿昇降装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5815647A JPS5815647A (ja) | 1983-01-29 |
| JPS626945B2 true JPS626945B2 (ja) | 1987-02-14 |
Family
ID=14505288
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10924581A Granted JPS5815647A (ja) | 1981-07-15 | 1981-07-15 | 搬送桿昇降装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5815647A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0180242U (ja) * | 1987-11-12 | 1989-05-30 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6376450U (ja) * | 1986-11-06 | 1988-05-20 | ||
| FR2626859B2 (fr) * | 1987-03-06 | 1994-10-07 | Merlin Gerin | Dispositif rapide d'amenage et de positionnement a cinematique rectangulaire amelioree |
| US5145047A (en) * | 1989-09-27 | 1992-09-08 | Merlin Gerin | Flexible production system comprising individually motorized mechanical modules whose operation is selected and synchronized by electronic means |
| CN102179740B (zh) * | 2011-04-06 | 2012-10-03 | 北京第二机床厂有限公司 | 自动推料和定位装置 |
| CN106515064A (zh) * | 2016-12-13 | 2017-03-22 | 中船重工中南装备有限责任公司 | 设有缓冲机构的齿轮齿条缸自锁液压机 |
| CN106493980A (zh) * | 2016-12-13 | 2017-03-15 | 中船重工中南装备有限责任公司 | 设有位置传感器的齿轮齿条缸自锁液压机 |
| CN106493981A (zh) * | 2016-12-13 | 2017-03-15 | 中船重工中南装备有限责任公司 | 齿轮齿条缸自锁液压机 |
-
1981
- 1981-07-15 JP JP10924581A patent/JPS5815647A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0180242U (ja) * | 1987-11-12 | 1989-05-30 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5815647A (ja) | 1983-01-29 |
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