JPS627765B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS627765B2 JPS627765B2 JP56169056A JP16905681A JPS627765B2 JP S627765 B2 JPS627765 B2 JP S627765B2 JP 56169056 A JP56169056 A JP 56169056A JP 16905681 A JP16905681 A JP 16905681A JP S627765 B2 JPS627765 B2 JP S627765B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic
- magnetic pole
- pair
- spider
- pole core
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K1/00—Details of the magnetic circuit
- H02K1/06—Details of the magnetic circuit characterised by the shape, form or construction
- H02K1/22—Rotating parts of the magnetic circuit
- H02K1/24—Rotor cores with salient poles ; Variable reluctance rotors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Iron Core Of Rotating Electric Machines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、ダブテールが2箇所設けられた磁
極鉄心を、スパイダボスに取付けた突極形回転子
に関する。
極鉄心を、スパイダボスに取付けた突極形回転子
に関する。
回転電機、例えば水車発電機の突極形回転子で
は、大形大容量になると磁極鉄心に2箇所のダブ
テールを設け、スパイダボスに取付け、このスパ
イダボスには半径方向の通風ダクトを設けたもの
がある。
は、大形大容量になると磁極鉄心に2箇所のダブ
テールを設け、スパイダボスに取付け、このスパ
イダボスには半径方向の通風ダクトを設けたもの
がある。
従来のこの種の突極形回転子は、第1図及び第
2図に要部を平面断面図及び側面断面図で示すよ
うになつていた。1は回転子スパイダ(図示は略
す)の外円周に固着支持されたスパイダリムで、
薄鋼板よりなるリム板が積層され、締付けボルト
2により一体に締付けられている。3は積層間に
そう入された間隔管で、これにより半径方向の通
風ダクト4が形成される。5はスパイダリム1の
外周部の各磁極鉄心取付け位置に1対宛設けられ
たダブテールスロツト、6は磁極鉄心で、底部に
設けられた1対のダブテール7がダブテールスロ
ツト5にそう入され、ダブテールキー9が打込ま
れて固定支持されている。磁極鉄心6は鉄心板を
積層し締付けボルト8により一体に締付けられて
なる。10は磁極鉄心6に装着された界磁コイル
である。
2図に要部を平面断面図及び側面断面図で示すよ
うになつていた。1は回転子スパイダ(図示は略
す)の外円周に固着支持されたスパイダリムで、
薄鋼板よりなるリム板が積層され、締付けボルト
2により一体に締付けられている。3は積層間に
そう入された間隔管で、これにより半径方向の通
風ダクト4が形成される。5はスパイダリム1の
外周部の各磁極鉄心取付け位置に1対宛設けられ
たダブテールスロツト、6は磁極鉄心で、底部に
設けられた1対のダブテール7がダブテールスロ
ツト5にそう入され、ダブテールキー9が打込ま
れて固定支持されている。磁極鉄心6は鉄心板を
積層し締付けボルト8により一体に締付けられて
なる。10は磁極鉄心6に装着された界磁コイル
である。
近来、水車発電機では大容量大形化がいつそう
進んでおり、そのため、磁極鉄心6の鉄心長がま
すます長大となり、スパイダリム1の通風ダクト
4の軸方向に対する配設数が増してきた。スパイ
ダリム1は隣接する磁極鉄心6間の磁路となる継
鉄をなしているが、通風ダクト4部は空間となつ
ているので、磁極鉄心6からの磁束の磁路断面積
がこの部分で小さくなり磁気抵抗が高くなつてい
た。これは次の理由による。回転子の磁束は、磁
極鉄心6から半径方向にスパイダリム1に入り、
このスパイダリムを円周方向に通り隣接する磁極
鉄心6に入る。この磁束は、通風ダクト4部には
空気の低透磁率のため通らなく、第2図に点線矢
印で示すようにスパイダリム1を通る。磁極鉄心
6とスパイダリム1とは積層鋼板からなつてお
り、高透磁率で磁気抵抗はきわめて小さい。しか
し、積層鋼板であるため、双方の磁路の接触面に
微小な凹凸があり、完全密着接触とはならず、こ
の接触面での磁気抵抗が増す。したがつて、磁極
鉄心6とスパイダリム1との接触面積が大きい程
磁気抵抗を低減できるが、通風ダクト4部ではス
パイダリム1が空所となつており接触されない。
この多数箇所の通風ダクト4により、磁束値が減
少し所要値が得られない問題が生じていた。これ
をなくするため、磁極鉄心6及びスパイダリム1
の鉄心長を長くしなければならず、外形長が大き
くなり、価格が高くなつていた。
進んでおり、そのため、磁極鉄心6の鉄心長がま
すます長大となり、スパイダリム1の通風ダクト
4の軸方向に対する配設数が増してきた。スパイ
ダリム1は隣接する磁極鉄心6間の磁路となる継
鉄をなしているが、通風ダクト4部は空間となつ
ているので、磁極鉄心6からの磁束の磁路断面積
がこの部分で小さくなり磁気抵抗が高くなつてい
た。これは次の理由による。回転子の磁束は、磁
極鉄心6から半径方向にスパイダリム1に入り、
このスパイダリムを円周方向に通り隣接する磁極
鉄心6に入る。この磁束は、通風ダクト4部には
空気の低透磁率のため通らなく、第2図に点線矢
印で示すようにスパイダリム1を通る。磁極鉄心
6とスパイダリム1とは積層鋼板からなつてお
り、高透磁率で磁気抵抗はきわめて小さい。しか
し、積層鋼板であるため、双方の磁路の接触面に
微小な凹凸があり、完全密着接触とはならず、こ
の接触面での磁気抵抗が増す。したがつて、磁極
鉄心6とスパイダリム1との接触面積が大きい程
磁気抵抗を低減できるが、通風ダクト4部ではス
パイダリム1が空所となつており接触されない。
この多数箇所の通風ダクト4により、磁束値が減
少し所要値が得られない問題が生じていた。これ
をなくするため、磁極鉄心6及びスパイダリム1
の鉄心長を長くしなければならず、外形長が大き
くなり、価格が高くなつていた。
また、第1図に示すように、回転子が矢印A方
向に回転すると、通風ダクト4にスパイダリム1
の内径側から冷却風が矢印Bのように入り、磁極
鉄心6のダブテール7の下方を通り、隣接する界
磁コイル10間を矢印Dのように流通する。通風
ダクト4の一対のダブテール7間の空所には、冷
却風の渦流Cが生じ、通風抵抗が増大する。殊に
多数極で、通風ダクト4数が多い程その影響が大
きく、風量低下の度合が大きくなる。
向に回転すると、通風ダクト4にスパイダリム1
の内径側から冷却風が矢印Bのように入り、磁極
鉄心6のダブテール7の下方を通り、隣接する界
磁コイル10間を矢印Dのように流通する。通風
ダクト4の一対のダブテール7間の空所には、冷
却風の渦流Cが生じ、通風抵抗が増大する。殊に
多数極で、通風ダクト4数が多い程その影響が大
きく、風量低下の度合が大きくなる。
この発明は、スパイダリムの通風ダクト部に、
1対宛のダブテール間に磁性詰物片をそう入し、
磁極鉄心とスパイダリムの通風ダクト部における
磁路断面積を増大するとともに、双方間の磁路の
接触面積を増大し、磁束値を多くし、また、通風
ダクト部の磁極鉄心のダブテール部での通風損を
低下することを目的としている。
1対宛のダブテール間に磁性詰物片をそう入し、
磁極鉄心とスパイダリムの通風ダクト部における
磁路断面積を増大するとともに、双方間の磁路の
接触面積を増大し、磁束値を多くし、また、通風
ダクト部の磁極鉄心のダブテール部での通風損を
低下することを目的としている。
第3図及び第4図はこの発明の一実施例による
突極形回転子の要部を示す平面断面図及び側面断
面図であり、1〜10は上記従来装置と同様のも
のである。20はスパイダリム1の通風ダクト4
部に、1対のダブテール7間にそう入された磁性
詰物片で、磁極鉄心6の底部に当接し、1対のダ
ブテール7及び両側のダブテールキー9間にはさ
まれ固定されている。磁性詰物片20を第5図に
斜視図で示す。磁性詰物片20は、頂面20aが
磁極鉄心6の底面に接し、両側面20bが両側の
ダブテールキー9に接し、かつ両端面20cが通
風ダクト4でのスパイダリム1の端面に接するよ
うにしている。この磁性詰物片20をそう入した
空所は、通風上は行止まり箇所であり、この磁性
詰物片20を入れることにより、冷却風の渦流を
なくし流通がよくされる。すなわち、第3図に示
すように、スパイダリム1の内径側から通風ダク
ト4に矢印Bのように入つた冷却風は、磁極鉄心
6のダブテール7及び磁性詰物20の下方を渦流
を生じることなく通り、隣接する界磁コイル6間
を矢印Dのように流通する。また、磁気的には、
通風ダクト4部では従来空所となつていたのが、
磁性詰物片20の介在により磁路断面積が一部増
加する。さらに、磁極鉄心6からスパイダリム1
に入り、隣接する磁極鉄心6に入る磁束は、第4
図に点線矢印で示すように、通風ダクト4部で
は、界磁鉄心6の底面と頂面20aによる接触面
と、両側のダブテールキー9と両側面20bによ
る接触面を経て磁性詰物片20を通る。この磁性
詰物片20を通る磁束は、両端面20cから通風
ダクト4部でのスパイダリム1の端面との接触面
を経てスパイダリム1に入る。こうして、通風ダ
クト4部の磁性詰物片20により、磁極鉄心6と
スパイダリム1間の磁路の接触面積が増大され、
それだけ磁気抵抗が低減し、磁束値が増大する。
突極形回転子の要部を示す平面断面図及び側面断
面図であり、1〜10は上記従来装置と同様のも
のである。20はスパイダリム1の通風ダクト4
部に、1対のダブテール7間にそう入された磁性
詰物片で、磁極鉄心6の底部に当接し、1対のダ
ブテール7及び両側のダブテールキー9間にはさ
まれ固定されている。磁性詰物片20を第5図に
斜視図で示す。磁性詰物片20は、頂面20aが
磁極鉄心6の底面に接し、両側面20bが両側の
ダブテールキー9に接し、かつ両端面20cが通
風ダクト4でのスパイダリム1の端面に接するよ
うにしている。この磁性詰物片20をそう入した
空所は、通風上は行止まり箇所であり、この磁性
詰物片20を入れることにより、冷却風の渦流を
なくし流通がよくされる。すなわち、第3図に示
すように、スパイダリム1の内径側から通風ダク
ト4に矢印Bのように入つた冷却風は、磁極鉄心
6のダブテール7及び磁性詰物20の下方を渦流
を生じることなく通り、隣接する界磁コイル6間
を矢印Dのように流通する。また、磁気的には、
通風ダクト4部では従来空所となつていたのが、
磁性詰物片20の介在により磁路断面積が一部増
加する。さらに、磁極鉄心6からスパイダリム1
に入り、隣接する磁極鉄心6に入る磁束は、第4
図に点線矢印で示すように、通風ダクト4部で
は、界磁鉄心6の底面と頂面20aによる接触面
と、両側のダブテールキー9と両側面20bによ
る接触面を経て磁性詰物片20を通る。この磁性
詰物片20を通る磁束は、両端面20cから通風
ダクト4部でのスパイダリム1の端面との接触面
を経てスパイダリム1に入る。こうして、通風ダ
クト4部の磁性詰物片20により、磁極鉄心6と
スパイダリム1間の磁路の接触面積が増大され、
それだけ磁気抵抗が低減し、磁束値が増大する。
磁性詰物片20の材料には、スパイダリム1と
同様な透磁率の鋼材片、あるいはより高い透磁率
のけい素鋼板などを積層して一体の詰物片に形成
したものであつてもよい。
同様な透磁率の鋼材片、あるいはより高い透磁率
のけい素鋼板などを積層して一体の詰物片に形成
したものであつてもよい。
磁性詰物片20のスパイダリム1への固着は、
ボルト(図示は略す)による固着が一般的である
が、装着箇所が1対のダブテール7間にはさまれ
ており、外径側が磁極鉄心6の底面に当接するの
で、ピン(図示は略す)により固着するか、ボル
トとピンを併用して固着するか、あるいは、この
外種々の手段により容易に固着することができ
る。
ボルト(図示は略す)による固着が一般的である
が、装着箇所が1対のダブテール7間にはさまれ
ており、外径側が磁極鉄心6の底面に当接するの
で、ピン(図示は略す)により固着するか、ボル
トとピンを併用して固着するか、あるいは、この
外種々の手段により容易に固着することができ
る。
なお、磁性詰物片20の形状は、外径側が磁極
鉄心6の底面に当接し、両側面が双方のダブテー
ルキー9に当接し、ダブテール7間を埋め磁気抵
抗が低減するように形成する。
鉄心6の底面に当接し、両側面が双方のダブテー
ルキー9に当接し、ダブテール7間を埋め磁気抵
抗が低減するように形成する。
以上のように、この発明によれば、スパイダリ
ムの通風ダクト部の、1対宛のダブテール間に磁
性詰物片を装着したので、その部分の磁路断面積
が増大するとともに、磁極鉄心とスパイダリム側
との磁路の接触面積が増大され磁束値が多くな
り、従来に比べ、外形長が縮少され、価格が低減
され、また、スパイダリムの通風ダクト部の磁極
鉄心のダブテール部の通風抵抗が低減される。
ムの通風ダクト部の、1対宛のダブテール間に磁
性詰物片を装着したので、その部分の磁路断面積
が増大するとともに、磁極鉄心とスパイダリム側
との磁路の接触面積が増大され磁束値が多くな
り、従来に比べ、外形長が縮少され、価格が低減
され、また、スパイダリムの通風ダクト部の磁極
鉄心のダブテール部の通風抵抗が低減される。
第1図は従来の突極形回転子を示す要部の平面
断面図、第2図は第1図の―線における断面
図、第3図はこの発明の一実施例による突極形回
転子を示す要部の平面断面図、第4図は第3図の
―線における断面図、第5図は第3図の磁性
詰物片の斜視図である。 1……スパイダリム、4……通風ダクト、5…
…ダブテールスロツト、6……磁極鉄心、7……
ダブテール、20……磁性詰物片。なお、図中同
一符号は同一又は相当部分を示す。
断面図、第2図は第1図の―線における断面
図、第3図はこの発明の一実施例による突極形回
転子を示す要部の平面断面図、第4図は第3図の
―線における断面図、第5図は第3図の磁性
詰物片の斜視図である。 1……スパイダリム、4……通風ダクト、5…
…ダブテールスロツト、6……磁極鉄心、7……
ダブテール、20……磁性詰物片。なお、図中同
一符号は同一又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 半径方向の通風ダクトが設けられており、外
周部の各磁極取付位置にそれぞれ一対宛のダブテ
ールスロツトが設けられたスパイダリム、底部か
ら突出して設けられた一対のダブテールが上記ス
パイダリムの一対のダブテールスロツトにそれぞ
れはめ込まれ、各ダブテールの両側にダブテール
キーが打込まれて固定支持された磁極鉄心、及び
上記スパイダリムの通風ダクト部の上記1対のダ
ブテール間にそう入固着され、頂面が上記磁極鉄
心の底面に接し、両側面が上記両側のダブテール
キーに接し、かつ、両端面が上記通風ダクト部で
の上記スパイダの端面に接して、磁路断面積と接
触面積を増大する磁性詰物片を備えたことを特徴
とする突極形回転子。 2 磁性詰物片は高透磁率の鉄心板を積層して形
成されていることを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の突極形回転子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16905681A JPS5869444A (ja) | 1981-10-20 | 1981-10-20 | 突極形回転子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16905681A JPS5869444A (ja) | 1981-10-20 | 1981-10-20 | 突極形回転子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5869444A JPS5869444A (ja) | 1983-04-25 |
| JPS627765B2 true JPS627765B2 (ja) | 1987-02-19 |
Family
ID=15879515
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16905681A Granted JPS5869444A (ja) | 1981-10-20 | 1981-10-20 | 突極形回転子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5869444A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61108046U (ja) * | 1984-12-06 | 1986-07-09 | ||
| GB9823924D0 (en) * | 1998-11-03 | 1998-12-30 | Lucas Ind Plc | Electric machine and rotor for use therein |
| KR102452160B1 (ko) * | 2015-07-21 | 2022-10-11 | 엘지이노텍 주식회사 | 로터 및 이를 포함하는 모터 |
| DE102024112245A1 (de) * | 2024-05-02 | 2025-11-06 | Bayerische Motoren Werke Aktiengesellschaft | Mehrteiliger Rotorkörper für einen Rotor einer Synchronmaschine |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5114122A (ja) * | 1974-07-26 | 1976-02-04 | Nippon Musical Instruments Mfg |
-
1981
- 1981-10-20 JP JP16905681A patent/JPS5869444A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5869444A (ja) | 1983-04-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| USRE43055E1 (en) | Permanent magnet type generator | |
| US3999092A (en) | Permanent magnet synchronous dynamoelectric machine | |
| JP3122433B2 (ja) | 互い違い積層型リニアモータ用固定子コア | |
| US4618792A (en) | Dynamoelectric machine with a laminated pole permanent magnet rotor | |
| JPH02103769U (ja) | ||
| US12057749B2 (en) | Stator assembly flux alignment | |
| US5886449A (en) | Electrical machine | |
| JPH0767272A (ja) | 同期機のステータ構造,その製造方法並びにティース片 | |
| JPS5959055A (ja) | 永久磁石界磁回転子 | |
| JPH0479741A (ja) | 永久磁石回転子 | |
| JP2776905B2 (ja) | 可変速発電機 | |
| JPS627765B2 (ja) | ||
| CN111884364A (zh) | 定转子总成和轴向磁场电机 | |
| KR100200228B1 (ko) | 매입형 영구자석 동기모터의 회전자 | |
| JPS6173529A (ja) | 回転電機 | |
| JPH05943B2 (ja) | ||
| JPS63202247A (ja) | 永久磁石を用いた電動機のロ−タ構造 | |
| JPH0622482A (ja) | 車両用回転電機の回転子 | |
| JPS6041822Y2 (ja) | 同期機 | |
| JPS6356138A (ja) | モ−タ | |
| US20250392177A1 (en) | Rotor and electric machine | |
| JPS6216774Y2 (ja) | ||
| JPH0145235Y2 (ja) | ||
| JPH02311156A (ja) | 永久磁石同期機の制動巻線 | |
| JPS6211182Y2 (ja) |