JPS628907B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS628907B2 JPS628907B2 JP1639977A JP1639977A JPS628907B2 JP S628907 B2 JPS628907 B2 JP S628907B2 JP 1639977 A JP1639977 A JP 1639977A JP 1639977 A JP1639977 A JP 1639977A JP S628907 B2 JPS628907 B2 JP S628907B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lightning arrester
- container
- divided
- intermediate support
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Train Traffic Observation, Control, And Security (AREA)
- Thermistors And Varistors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は避雷器の内部構造の改良に関するも
のである。
のである。
第1図は従来の内部構造の一例を示すもので金
属製あるいは磁器からなる避雷器容器1の中に避
雷器素子2が課電側は絶縁体3Aの中央部に一体
成形された金属製の導体3Bからなる絶縁スペー
サ3の凸状の結合部3Cで保持され、接地側は金
属製の底蓋4の底蓋凸部4Aで位置決めされ、ば
ね5で圧縮力により固定されている。避雷器素子
2は複数個の直列ギヤツプ6と特性要素7を定格
電圧に応じて積重ね、それ等を例えば第1図の如
く絶縁ロツド8と上、下に端板9を配設し、絶縁
ロツド8の端部をナツト10で固定してなるもの
である。容器1内には絶縁ガス11が封入されて
いる。12は取付ボルトである。
属製あるいは磁器からなる避雷器容器1の中に避
雷器素子2が課電側は絶縁体3Aの中央部に一体
成形された金属製の導体3Bからなる絶縁スペー
サ3の凸状の結合部3Cで保持され、接地側は金
属製の底蓋4の底蓋凸部4Aで位置決めされ、ば
ね5で圧縮力により固定されている。避雷器素子
2は複数個の直列ギヤツプ6と特性要素7を定格
電圧に応じて積重ね、それ等を例えば第1図の如
く絶縁ロツド8と上、下に端板9を配設し、絶縁
ロツド8の端部をナツト10で固定してなるもの
である。容器1内には絶縁ガス11が封入されて
いる。12は取付ボルトである。
この様な避雷器では、避雷器素子2の重量を
M、輸送中に塔載しているトラツク等から受ける
加速度をGとすれば、ばね5の圧縮力Wは、 W>Sf・M・G ここでSf>1で安全率 なる式で表わされる条件を満足しなければ、避雷
器素子2は輸送中に容器1の中で動いたり、最悪
の場合には振動によつて破壊してしまう。又、避
雷器が高定格になる程、避雷器素子2は長大とな
り、且つ重量Mは益々大きくなるから、ばね5の
圧縮力Wも大きくする必要がある。
M、輸送中に塔載しているトラツク等から受ける
加速度をGとすれば、ばね5の圧縮力Wは、 W>Sf・M・G ここでSf>1で安全率 なる式で表わされる条件を満足しなければ、避雷
器素子2は輸送中に容器1の中で動いたり、最悪
の場合には振動によつて破壊してしまう。又、避
雷器が高定格になる程、避雷器素子2は長大とな
り、且つ重量Mは益々大きくなるから、ばね5の
圧縮力Wも大きくする必要がある。
しかしながら、圧縮力Wがあまり大きくなる
と、絶縁ロツド8が機械的に耐えられなくなるば
かりでなく、仮に製作時に耐えていても長年月の
うちに絶縁物のクリープのために変形し破壊して
しまう。絶縁ロツド8が変形した場合には、直列
ギヤツプ6と特性要素7も過大な圧縮力Wを受
け、これ等も破壊してしまうことになる。
と、絶縁ロツド8が機械的に耐えられなくなるば
かりでなく、仮に製作時に耐えていても長年月の
うちに絶縁物のクリープのために変形し破壊して
しまう。絶縁ロツド8が変形した場合には、直列
ギヤツプ6と特性要素7も過大な圧縮力Wを受
け、これ等も破壊してしまうことになる。
一方、高定格となり避雷器素子2が長大となつ
た場合には固有振動数が低下して輸送中に共振し
易くなり、そのため破壊し易いという欠点があ
る。
た場合には固有振動数が低下して輸送中に共振し
易くなり、そのため破壊し易いという欠点があ
る。
本発明は避雷器素子を複数個の分割区分にし
て、分割区分同志の接続部に中間保持部材を設け
従来のような欠点を無くして、高定格避雷器を得
るものである。
て、分割区分同志の接続部に中間保持部材を設け
従来のような欠点を無くして、高定格避雷器を得
るものである。
以下、本発明の一実施例を図にもとづいて説明
する。
する。
第2図は本発明の一実施例を示す断面図で、図
中第1図と同一付号は同一もしくは類似のものを
示しているが、本発明のものでは避雷器素子2
は、複数の区分に分割され、分割区分2Aと分割
区分2Bとで構成されており、分割区分2Aの該
電側は絶縁スペーサ3の結合部3Cに例えばボル
ト12で完全固定され、分割区分2Bの接地側は
底蓋4に同様に例えばボルト12で完全固定され
ている。絶縁スペーサ3と底蓋4はボルト12で
それぞれ容器1に固定されている。分割区分2A
と2Bの電気的且つ機械的な接続部は、第2図の
如く、第1の支持部A1および第2の支持部A2
からなる中間保持部材を有しており、詳述すれ
ば、容器1のフランジ1Aに取付けられたフラン
ジ底蓋13に固定された中間支持台14、中間支
持台14に固定された摺動台15、摺動台15に
設けた貫通孔16にて図の如く摺動可能な嵌め合
い構造とした摺動部を構成するよう分割区分2B
に取付けられた摺動具17、摺動台15を挾んで
分割区分2A、分割区分2Bの間に取付けられた
ばね5などから構成されており、分割区分2Aの
端板9の中央部に形成された貫通穴には摺動具1
7が嵌合している。電気的には、導体3B→分割
区分2A→端板9→ばね5→摺動台15→ばね5
→摺動具17→分割区分2B→底蓋4、のように
接続されている。その他の構成は、第1図に示す
従来の避雷器と同様で、第2図では省略している
が各避雷器素子も絶縁ロツド8を用いて挾持され
ており、また容器1の中には絶縁ガスが封入され
ている。
中第1図と同一付号は同一もしくは類似のものを
示しているが、本発明のものでは避雷器素子2
は、複数の区分に分割され、分割区分2Aと分割
区分2Bとで構成されており、分割区分2Aの該
電側は絶縁スペーサ3の結合部3Cに例えばボル
ト12で完全固定され、分割区分2Bの接地側は
底蓋4に同様に例えばボルト12で完全固定され
ている。絶縁スペーサ3と底蓋4はボルト12で
それぞれ容器1に固定されている。分割区分2A
と2Bの電気的且つ機械的な接続部は、第2図の
如く、第1の支持部A1および第2の支持部A2
からなる中間保持部材を有しており、詳述すれ
ば、容器1のフランジ1Aに取付けられたフラン
ジ底蓋13に固定された中間支持台14、中間支
持台14に固定された摺動台15、摺動台15に
設けた貫通孔16にて図の如く摺動可能な嵌め合
い構造とした摺動部を構成するよう分割区分2B
に取付けられた摺動具17、摺動台15を挾んで
分割区分2A、分割区分2Bの間に取付けられた
ばね5などから構成されており、分割区分2Aの
端板9の中央部に形成された貫通穴には摺動具1
7が嵌合している。電気的には、導体3B→分割
区分2A→端板9→ばね5→摺動台15→ばね5
→摺動具17→分割区分2B→底蓋4、のように
接続されている。その他の構成は、第1図に示す
従来の避雷器と同様で、第2図では省略している
が各避雷器素子も絶縁ロツド8を用いて挾持され
ており、また容器1の中には絶縁ガスが封入され
ている。
このように構成された避雷器では、避雷器素子
2を分割しており、分割区分を支えるばね5はそ
れぞれ中間支持台14で受けているので、分割区
分のばね圧は相互には干渉し合わない。従つて、
ばね5はそれぞれの分割区分の重量を受ければ良
いことになり、しかもそれぞれの分割区分は片端
が固定されているので、ばね圧は非常に小さくて
すむ。
2を分割しており、分割区分を支えるばね5はそ
れぞれ中間支持台14で受けているので、分割区
分のばね圧は相互には干渉し合わない。従つて、
ばね5はそれぞれの分割区分の重量を受ければ良
いことになり、しかもそれぞれの分割区分は片端
が固定されているので、ばね圧は非常に小さくて
すむ。
一方、分割区分とすることにより、保持する絶
縁ロツド8は長大なものを必要としないから製作
可能であり、しかもばね圧を低く抑え得るので、
機械強度上も何ら問題は生じない。
縁ロツド8は長大なものを必要としないから製作
可能であり、しかもばね圧を低く抑え得るので、
機械強度上も何ら問題は生じない。
又、分割区分とすることにより、長大かつ大重
量になるのを避けられるから、固有振動数を大き
くすることができ、輸送時の共振を防ぐことがで
きる。
量になるのを避けられるから、固有振動数を大き
くすることができ、輸送時の共振を防ぐことがで
きる。
中間支持台14の摺動台15は、外界の温度変
化に対し容器1と分割区分2A,2Bが違つた伸
縮を示した時に、分割区分2Bに取付けてある摺
動具17と摺動し、伸縮差の分はばね5で吸収す
るので、電気的にも接続状態は保たれ、しかも摺
動具17と摺動部15は軸方向へは摺動可能であ
るが、軸と直交方向には移動しないので機械的に
はばね圧が若干変わるのみで何ら不具合は生じな
い。
化に対し容器1と分割区分2A,2Bが違つた伸
縮を示した時に、分割区分2Bに取付けてある摺
動具17と摺動し、伸縮差の分はばね5で吸収す
るので、電気的にも接続状態は保たれ、しかも摺
動具17と摺動部15は軸方向へは摺動可能であ
るが、軸と直交方向には移動しないので機械的に
はばね圧が若干変わるのみで何ら不具合は生じな
い。
又、分割区分2Aは、摺動具17で端板9が前
述と同様に軸方向に摺動可能なように保持されて
いるので、電気的にも機械的にも同様に何ら問題
とならない。
述と同様に軸方向に摺動可能なように保持されて
いるので、電気的にも機械的にも同様に何ら問題
とならない。
本発明は避雷器素子を2分割した場合の一例に
ついて述べたが、分割区分は第3図の如く2A,
2B,2Cのように3分割としても良く、更に3
分割より多くしても可能である。
ついて述べたが、分割区分は第3図の如く2A,
2B,2Cのように3分割としても良く、更に3
分割より多くしても可能である。
又、中間支持台、摺動台、摺動具は第2図の通
りでなくても、分割区分同志を接続する軸方向に
摺動可能で、軸と直角方向には移動しない構造で
あれば良い。
りでなくても、分割区分同志を接続する軸方向に
摺動可能で、軸と直角方向には移動しない構造で
あれば良い。
次に第4図は本発明の避雷器の応用例を等価回
路で示すもので、第2図、第3図に示す中間支持
台14を高誘電体で製作した場合、あるいは第3
図に示す如く中間支持台14の中あるいは周囲に
コンデンサ18を装着し、コンデンサ18の一方
は分割区分に他方は容器1に電気的に接続してい
る状態を示す。この場合、容器1は金属製又は導
電性を有する材料で構成される。
路で示すもので、第2図、第3図に示す中間支持
台14を高誘電体で製作した場合、あるいは第3
図に示す如く中間支持台14の中あるいは周囲に
コンデンサ18を装着し、コンデンサ18の一方
は分割区分に他方は容器1に電気的に接続してい
る状態を示す。この場合、容器1は金属製又は導
電性を有する材料で構成される。
すなわち、第4図aは避雷器素子が2分割さ
れ、中間支持台がコンデンサCを形成するか、あ
るいはコンデンサCを内蔵した例で、第4図bは
避雷器素子が3分割され、中間支持台の両方がコ
ンデンサCを形成するか、あるいはコンデンサC
を内蔵した例を、第4図cは同様に3分割されて
いるが一方の中間支持台のみがコンデンサCを形
成するか、あるいはコンデンサCを内蔵した例で
ある。
れ、中間支持台がコンデンサCを形成するか、あ
るいはコンデンサCを内蔵した例で、第4図bは
避雷器素子が3分割され、中間支持台の両方がコ
ンデンサCを形成するか、あるいはコンデンサC
を内蔵した例を、第4図cは同様に3分割されて
いるが一方の中間支持台のみがコンデンサCを形
成するか、あるいはコンデンサCを内蔵した例で
ある。
以上の回路構成では、一方の分割区分と並列に
コンデンサを接続したことと同じになるので雷サ
ージの如くインパルス性の電圧に対してはコンデ
ンサを並例に接続した分割区分のインピダンスが
低くなる結果、電圧は残りの分割区分に多く分担
され、従つてコンデンサが接続されていない場合
より放電電圧を低くすることができる。又、中間
支持台14にコンデンサを付加することは、中間
支持台が複数個あつても同様の効果があり、中間
支持台14の全部あるいは選択的にいづれかにコ
ンデンサを付加して良い。
コンデンサを接続したことと同じになるので雷サ
ージの如くインパルス性の電圧に対してはコンデ
ンサを並例に接続した分割区分のインピダンスが
低くなる結果、電圧は残りの分割区分に多く分担
され、従つてコンデンサが接続されていない場合
より放電電圧を低くすることができる。又、中間
支持台14にコンデンサを付加することは、中間
支持台が複数個あつても同様の効果があり、中間
支持台14の全部あるいは選択的にいづれかにコ
ンデンサを付加して良い。
以上のように本発明によれば、避雷器素子を保
持するための接続部材の圧接力は非常に小さくす
ることができるので、避雷器素子の強度は十分に
確保でき、しかも分割区分にできるので高定格避
雷器になつても絶縁ロツドが長大になるのを避け
ることができ、従つて絶縁ロツドの製作限界を回
避することができる。
持するための接続部材の圧接力は非常に小さくす
ることができるので、避雷器素子の強度は十分に
確保でき、しかも分割区分にできるので高定格避
雷器になつても絶縁ロツドが長大になるのを避け
ることができ、従つて絶縁ロツドの製作限界を回
避することができる。
又、分割区分とすることにより、固有振動数を
一体の場合より高くすることが可能で、輸送時の
運搬車輛との共振を避けられる。
一体の場合より高くすることが可能で、輸送時の
運搬車輛との共振を避けられる。
更に、本間保持部材で容器と避雷器素子の温度
による伸縮差を逃げることができ、しかも機械強
度を低下させないですむ。
による伸縮差を逃げることができ、しかも機械強
度を低下させないですむ。
また、中間保持部材を構成している支持部を誘
電体製にすることによつて放電特性を改善するこ
とができる等、種々の効果を奏し得る。
電体製にすることによつて放電特性を改善するこ
とができる等、種々の効果を奏し得る。
第1図は従来の避雷器を示す簡略断面図、第2
図はこの発明の一実施例である避雷器を示す簡略
断面図、第3図はこの発明の他の実施例を示す簡
略断面図、第4図a〜cはこの発明の応用例を説
明するための等価回路図である。なお図中同一符
号は同一もしくは相当部分を示す。 図中、1は容器、2は避雷器素子、2A〜2C
は分割区分、3は絶縁スペーサ、4,13は底
蓋、5はばね(接続部材)、8は絶縁ロツド、9
は端板、14は中間支持台、15は摺動台、18
はコンデンサである。
図はこの発明の一実施例である避雷器を示す簡略
断面図、第3図はこの発明の他の実施例を示す簡
略断面図、第4図a〜cはこの発明の応用例を説
明するための等価回路図である。なお図中同一符
号は同一もしくは相当部分を示す。 図中、1は容器、2は避雷器素子、2A〜2C
は分割区分、3は絶縁スペーサ、4,13は底
蓋、5はばね(接続部材)、8は絶縁ロツド、9
は端板、14は中間支持台、15は摺動台、18
はコンデンサである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 導電性材料からなる容器と、この容器の両端
にそれぞれ設けた絶縁スペーサと底蓋とに両端部
が結合され複数の区分に分割して同軸線上に配設
された避雷器素子と、この避雷器素子間に設けら
れ導電性材料からなる摺動台と、この摺動台を上
記容器の内側部に固定した中間支持台と、一方の
上記避雷器素子の端板に固定され上記摺動台に軸
方向可動に係合するとともに他方の上記避雷器素
子の端板に設けた貫通穴に嵌合した摺動具と、上
記摺動台の両面と上記避雷器素子の対向する端板
との間にそれぞれ縮設されたばねとを備えてなる
避雷器。 2 誘電体でなる中間支持台を備えた特許請求の
範囲第1項記載の避雷器。 3 容器の側部に設けたフランジの底蓋に固定さ
れた中間支持台を備えた特許請求の範囲第1項記
載の避雷器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1639977A JPS53101644A (en) | 1977-02-16 | 1977-02-16 | Lightening conductor device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1639977A JPS53101644A (en) | 1977-02-16 | 1977-02-16 | Lightening conductor device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53101644A JPS53101644A (en) | 1978-09-05 |
| JPS628907B2 true JPS628907B2 (ja) | 1987-02-25 |
Family
ID=11915159
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1639977A Granted JPS53101644A (en) | 1977-02-16 | 1977-02-16 | Lightening conductor device |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS53101644A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63180530U (ja) * | 1987-05-13 | 1988-11-22 | ||
| WO2020175177A1 (ja) | 2019-02-28 | 2020-09-03 | ゼネリックソリューション株式会社 | 営業支援装置及び営業先リスト作成装置 |
-
1977
- 1977-02-16 JP JP1639977A patent/JPS53101644A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63180530U (ja) * | 1987-05-13 | 1988-11-22 | ||
| WO2020175177A1 (ja) | 2019-02-28 | 2020-09-03 | ゼネリックソリューション株式会社 | 営業支援装置及び営業先リスト作成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53101644A (en) | 1978-09-05 |
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