JPS629428B2 - - Google Patents
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- JPS629428B2 JPS629428B2 JP5446579A JP5446579A JPS629428B2 JP S629428 B2 JPS629428 B2 JP S629428B2 JP 5446579 A JP5446579 A JP 5446579A JP 5446579 A JP5446579 A JP 5446579A JP S629428 B2 JPS629428 B2 JP S629428B2
- Authority
- JP
- Japan
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- ink
- cartridge
- needle
- flow path
- head
- Prior art date
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- Expired
Links
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- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 description 8
- 239000005060 rubber Substances 0.000 description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- 230000002745 absorbent Effects 0.000 description 2
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- 239000011358 absorbing material Substances 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- OEPOKWHJYJXUGD-UHFFFAOYSA-N 2-(3-phenylmethoxyphenyl)-1,3-thiazole-4-carbaldehyde Chemical compound O=CC1=CSC(C=2C=C(OCC=3C=CC=CC=3)C=CC=2)=N1 OEPOKWHJYJXUGD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/005—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by bringing liquid or particles selectively into contact with a printing material
- B41J2/01—Ink jet
- B41J2/17—Ink jet characterised by ink handling
- B41J2/175—Ink supply systems ; Circuit parts therefor
Landscapes
- Ink Jet (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はインクジエツトプリンターに係り、特
にインク路に於けるインクカートリツジとインク
路の結合方式に関する。
にインク路に於けるインクカートリツジとインク
路の結合方式に関する。
インクジエツトプリンターは最近電界型インク
ジエツトからインクオンデイマンド型のインクジ
エツトヘツドに移り形状も小型化されてきた。小
型化されての不具合点として、インクジエツトの
インク消費量が多い事によるインクタンク内容積
の大きさであり、小型装置としてタンクの装置に
おける割合が大きくなつてしまう事である。その
対策としてインクカートリツジが考案されたが、
内容積が小さい為交換回数が増してしまい、交換
時に於けるインク路への空気の混入が問題となつ
てきた。
ジエツトからインクオンデイマンド型のインクジ
エツトヘツドに移り形状も小型化されてきた。小
型化されての不具合点として、インクジエツトの
インク消費量が多い事によるインクタンク内容積
の大きさであり、小型装置としてタンクの装置に
おける割合が大きくなつてしまう事である。その
対策としてインクカートリツジが考案されたが、
内容積が小さい為交換回数が増してしまい、交換
時に於けるインク路への空気の混入が問題となつ
てきた。
従来の方式を第1図にて説明する。インクカー
トリツジ1は結合部がゴム2とインク流れ吸収材
3にて構成され周囲は可変可能な袋となつてい
る。インクジエツトヘツド6と結合する時、イン
ク路5の先端にとりつけられた針4を前記ゴム2
部にさし込むが、この時bに於ける針4内のイン
ク7が針先まで満たしていない場合、cの如くイ
ンクカートリツジ1内のインク8は気泡9を介し
て針4をさし込む前のインク7に補給されてしま
いインク路5に気泡が混入してしまう。従来この
ようになつた場合は、指10にてカートリツジ1
を押して気泡9をインクジエツトヘツド6のノズ
ルより押し出す方式がとられていた。この方式は
仮にノズルから気泡が出たとしても、気泡を無く
するまでにインクカートリツジ内のインクをかな
り消耗させる事になり実用使用インクの割合が少
なくなる。また、この時排出されるインクは吸い
取り紙等のインク吸収材にて吸い取り、外に排出
することは許されない。従つて装置をよごす可能
性が大であり、実用性に欠ける。
トリツジ1は結合部がゴム2とインク流れ吸収材
3にて構成され周囲は可変可能な袋となつてい
る。インクジエツトヘツド6と結合する時、イン
ク路5の先端にとりつけられた針4を前記ゴム2
部にさし込むが、この時bに於ける針4内のイン
ク7が針先まで満たしていない場合、cの如くイ
ンクカートリツジ1内のインク8は気泡9を介し
て針4をさし込む前のインク7に補給されてしま
いインク路5に気泡が混入してしまう。従来この
ようになつた場合は、指10にてカートリツジ1
を押して気泡9をインクジエツトヘツド6のノズ
ルより押し出す方式がとられていた。この方式は
仮にノズルから気泡が出たとしても、気泡を無く
するまでにインクカートリツジ内のインクをかな
り消耗させる事になり実用使用インクの割合が少
なくなる。また、この時排出されるインクは吸い
取り紙等のインク吸収材にて吸い取り、外に排出
することは許されない。従つて装置をよごす可能
性が大であり、実用性に欠ける。
本発明は上記欠点を除去し、気泡がヘツド内に
侵入するのを防止すると共に、記録装置をよごさ
ない等、実用に供されるインクジエツト記録装置
のインクカートリツジからヘツドへのインクの供
給方法を提供することを目的とする。
侵入するのを防止すると共に、記録装置をよごさ
ない等、実用に供されるインクジエツト記録装置
のインクカートリツジからヘツドへのインクの供
給方法を提供することを目的とする。
本発明のインクジエツト記録装置のインク供給
方法は、インクを噴射するノズルと該ノズルに連
通しインクに圧力変化を与える圧力室を備えたイ
ンクジエツト記録装置のヘツドにインクカートリ
ツジからインクを供給する方法において、少なく
とも前記インク供給時に、内部容積変化が可能
で、前記インクカートリツジと連結する側に細い
インク流路を形成したインク供給手段を、前記ヘ
ツドと前記インクカートリツジの間に設け、前記
インク供給手段の内部容積を減少させ前記インク
流路内のインクを前記インク流路先端部まで押し
出した後、前記インク流路を前記インクカートリ
ツジに結合し、前記インクカートリツジから前記
ヘツドにインクを供給するものである。
方法は、インクを噴射するノズルと該ノズルに連
通しインクに圧力変化を与える圧力室を備えたイ
ンクジエツト記録装置のヘツドにインクカートリ
ツジからインクを供給する方法において、少なく
とも前記インク供給時に、内部容積変化が可能
で、前記インクカートリツジと連結する側に細い
インク流路を形成したインク供給手段を、前記ヘ
ツドと前記インクカートリツジの間に設け、前記
インク供給手段の内部容積を減少させ前記インク
流路内のインクを前記インク流路先端部まで押し
出した後、前記インク流路を前記インクカートリ
ツジに結合し、前記インクカートリツジから前記
ヘツドにインクを供給するものである。
以下、本発明のインクジエツト記録装置のイン
ク供給方法を第2図イ,ロ,ハ,ニ,ホにて説明
する。
ク供給方法を第2図イ,ロ,ハ,ニ,ホにて説明
する。
第2図イに於いて、インクカートリツジ1は変
形自由な材料よりなるカートリツジであり、イン
クジエツトヘツドのノズルまたはインク路より引
かれる圧力に充分対応して変形する材質、または
構造となつている本発明では塩化ビニリデンに金
属処理した材料を使つている。インクカートリツ
ジ1の一部に取り付けられたゴム2はゴムの性質
のあるものでありシリコンゴム、生ゴムあるいは
合成ゴムより成り、外側には結合時に排出される
インクを吸収する吸収材3が処されている。結合
部の針4と連結する圧力変化室11は、本発明の
一実施例として針4側が弾性体16となつており
通常は内圧が安定状態であるが、針4に加わる力
によつて弾性体16は凸14になり内圧が負圧に
なる。また、凹15になることにより内圧は正圧
となる。この時圧力変化室11とインクジエツト
ヘツド6を連結とするインクチユーブ13の途中
にバルブ12を設けることにより、たとえば圧力
変化室11内の内容積を変化させることにより針
4の先よりインクを出し入れできる。尚バルブ1
2は開閉しても内容積がほとんど変化しない形状
としてある。
形自由な材料よりなるカートリツジであり、イン
クジエツトヘツドのノズルまたはインク路より引
かれる圧力に充分対応して変形する材質、または
構造となつている本発明では塩化ビニリデンに金
属処理した材料を使つている。インクカートリツ
ジ1の一部に取り付けられたゴム2はゴムの性質
のあるものでありシリコンゴム、生ゴムあるいは
合成ゴムより成り、外側には結合時に排出される
インクを吸収する吸収材3が処されている。結合
部の針4と連結する圧力変化室11は、本発明の
一実施例として針4側が弾性体16となつており
通常は内圧が安定状態であるが、針4に加わる力
によつて弾性体16は凸14になり内圧が負圧に
なる。また、凹15になることにより内圧は正圧
となる。この時圧力変化室11とインクジエツト
ヘツド6を連結とするインクチユーブ13の途中
にバルブ12を設けることにより、たとえば圧力
変化室11内の内容積を変化させることにより針
4の先よりインクを出し入れできる。尚バルブ1
2は開閉しても内容積がほとんど変化しない形状
としてある。
ロに於いてはインクカートリツジ1に矢印21
の方向に針をさして結合する状況を示したもので
ある。この時バルブ12はまず閉じておきインク
ヘツド6への流出を無くする。また、圧力変化室
11からの流入を無くする如く動作する。針4は
ゴム2と接すると摩擦抵抗により、圧力変化室1
1の弾性体16に歪を与え凹状17に変形させ内
部18のインクを第2図ニの如く歪の無い時イン
クが満たされていない状態23からインク7を針
4の先針までインクを24の如く満たし且つ必要
以上のインク25は外に排出させる。この方式で
あればインクカートリツジ1との結合時は針先か
らインクを排出しながら結合する為に針内に気泡
は残らずに結合できる。結合後矢印21方向の押
力を無くする事により弾性体16は通常状態に復
帰する。この時内圧が負圧となるがインクカート
リツジ1より、インクが補給されて内圧のバラン
スがとられ、その後にバルブ12を開除してイン
クジエツトヘツド6と連結される。
の方向に針をさして結合する状況を示したもので
ある。この時バルブ12はまず閉じておきインク
ヘツド6への流出を無くする。また、圧力変化室
11からの流入を無くする如く動作する。針4は
ゴム2と接すると摩擦抵抗により、圧力変化室1
1の弾性体16に歪を与え凹状17に変形させ内
部18のインクを第2図ニの如く歪の無い時イン
クが満たされていない状態23からインク7を針
4の先針までインクを24の如く満たし且つ必要
以上のインク25は外に排出させる。この方式で
あればインクカートリツジ1との結合時は針先か
らインクを排出しながら結合する為に針内に気泡
は残らずに結合できる。結合後矢印21方向の押
力を無くする事により弾性体16は通常状態に復
帰する。この時内圧が負圧となるがインクカート
リツジ1より、インクが補給されて内圧のバラン
スがとられ、その後にバルブ12を開除してイン
クジエツトヘツド6と連結される。
ハに於いてはインクカートリツジ1から針4を
離す時の状況である。まず、バルブ13を閉じて
インクジエツトヘツド6との結合を遮断する。続
いて矢印22の方向に圧力変化室11を移動させ
ると弾性体16は凸状19となり、カートリツジ
内のインク20を吸引する。この状態はホに於い
て針4が26の如く変形した状況であり、圧力変
化室内のインクが29のインク量増加する。ゴム
2より針が脱離すると弾性体16は通常位置にも
どり、インク29は針4から押し出される。この
状況は仮にインクが30の如く針4の端面まで達
していないとしても凸部に変形した弾性体16が
通常位置にもどり、26の凸部が28の如く通常
にもどり29の変化量を30のインク位置から押
し出して27の如くインクを針4の端面に押し出
す。
離す時の状況である。まず、バルブ13を閉じて
インクジエツトヘツド6との結合を遮断する。続
いて矢印22の方向に圧力変化室11を移動させ
ると弾性体16は凸状19となり、カートリツジ
内のインク20を吸引する。この状態はホに於い
て針4が26の如く変形した状況であり、圧力変
化室内のインクが29のインク量増加する。ゴム
2より針が脱離すると弾性体16は通常位置にも
どり、インク29は針4から押し出される。この
状況は仮にインクが30の如く針4の端面まで達
していないとしても凸部に変形した弾性体16が
通常位置にもどり、26の凸部が28の如く通常
にもどり29の変化量を30のインク位置から押
し出して27の如くインクを針4の端面に押し出
す。
以上の如く本発明によれば、インクカートリツ
ジの交換時に起る気泡の混入を防ぐ為に挿入時に
インクを押し出しながら結合し、また離脱時に於
いても離脱後必ずインクを押し出しインクが針の
端面まで確実に達している如く動作させ、インク
カートリツジの交換を確実に気泡の入る事なく操
作しスムーズなカートリツジ交換を可能にする事
にある。
ジの交換時に起る気泡の混入を防ぐ為に挿入時に
インクを押し出しながら結合し、また離脱時に於
いても離脱後必ずインクを押し出しインクが針の
端面まで確実に達している如く動作させ、インク
カートリツジの交換を確実に気泡の入る事なく操
作しスムーズなカートリツジ交換を可能にする事
にある。
本発明は実施例の一例として圧力変化室なるも
のを設けたが連結するインク供給管自体の内容積
を変化させても良い。
のを設けたが連結するインク供給管自体の内容積
を変化させても良い。
針管の挿入の方式にしても1動作であくてもよ
く段階上に複数ステツプで行つてもよい。
く段階上に複数ステツプで行つてもよい。
更にバルブと針先とは連動する動作になる為、
誤動作が無いように連動駆動系で結合している事
が良い。
誤動作が無いように連動駆動系で結合している事
が良い。
本発明の実施例は内容積が小さい変化のもので
説明してあるが状況によつては初期の挿入時等は
内容積変化がかなり大きなものであつてもかまわ
ない。更にインクジエツトプリンターに於ける範
囲はインクオンデイマンド形に最適ではあるが、
他の方式にも適用でき、インクを使用する他の装
置、機械、器具等全てに対応できるものであり、
特許請求の範囲を限定するものではない。
説明してあるが状況によつては初期の挿入時等は
内容積変化がかなり大きなものであつてもかまわ
ない。更にインクジエツトプリンターに於ける範
囲はインクオンデイマンド形に最適ではあるが、
他の方式にも適用でき、インクを使用する他の装
置、機械、器具等全てに対応できるものであり、
特許請求の範囲を限定するものではない。
第1図a,b,cは、従来の方式による一例で
ある。 1……インクカートリツジ、2……ゴム、3…
…吸収材、4……針、6……インクジエツトヘツ
ド、7,8……インク、9……気泡、10……
指。 第2図イ,ロ,ハ,ニ,ホは本発明による一実
施例である。 11……圧力変化室、12……バルブ、13…
…インクチユーブ、14,15……状態、16…
…弾性体、18……内部、17,19……状態、
20……インク、21,22……矢印、23,2
4,25,26,27,28,29,30……状
態を示す。
ある。 1……インクカートリツジ、2……ゴム、3…
…吸収材、4……針、6……インクジエツトヘツ
ド、7,8……インク、9……気泡、10……
指。 第2図イ,ロ,ハ,ニ,ホは本発明による一実
施例である。 11……圧力変化室、12……バルブ、13…
…インクチユーブ、14,15……状態、16…
…弾性体、18……内部、17,19……状態、
20……インク、21,22……矢印、23,2
4,25,26,27,28,29,30……状
態を示す。
Claims (1)
- 1 インクを噴射するノズルと該ノズルに連通し
インクに圧力変化を与える圧力室を備えたインク
ジエツト記録装置のヘツドにインクカートリツジ
からインクを供給する方法において、少なくとも
前記インク供給時に、内部容積変化が可能で、前
記インクカートリツジと連結する側に細いインク
流路を形成したインク供給手段を、前記ヘツドと
前記インクカートリツジの間に設け、前記インク
供給手段の内部容積を減少させ前記インク流路内
のインクを前記インク流路先端部まで押し出した
後、前記インク流路を前記インクカードリツジに
結合し、前記インクカートリツジから前記ヘツド
にインクを供給することを特徴とするインクジエ
ツト記録装置のインク供給方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5446579A JPS55146766A (en) | 1979-05-02 | 1979-05-02 | Ink feeding system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5446579A JPS55146766A (en) | 1979-05-02 | 1979-05-02 | Ink feeding system |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55146766A JPS55146766A (en) | 1980-11-15 |
| JPS629428B2 true JPS629428B2 (ja) | 1987-02-28 |
Family
ID=12971411
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5446579A Granted JPS55146766A (en) | 1979-05-02 | 1979-05-02 | Ink feeding system |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55146766A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4303929A (en) * | 1980-06-04 | 1981-12-01 | International Business Machines Corporation | Air purging pump for ink jet printers |
| JPS5777587A (en) * | 1980-11-04 | 1982-05-14 | Canon Inc | Ink supplier |
| JP4141523B2 (ja) | 1997-03-19 | 2008-08-27 | セイコーエプソン株式会社 | インク供給流路の弁装置 |
| JP3985559B2 (ja) * | 2002-03-19 | 2007-10-03 | セイコーエプソン株式会社 | 吐出装置、並びに液晶表示装置の製造方法、有機el装置の製造方法、電子放出装置の製造方法、pdp装置の製造方法、電気泳動表示装置の製造方法、カラーフィルタの製造方法、有機elの製造方法、スペーサ形成方法、金属配線形成方法、レンズ形成方法、レジスト形成方法および光拡散体形成方法 |
-
1979
- 1979-05-02 JP JP5446579A patent/JPS55146766A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55146766A (en) | 1980-11-15 |
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