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JPS6314136B2 - - Google Patents
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JPS6314136B2 - - Google Patents

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JPS6314136B2
JPS6314136B2 JP59237586A JP23758684A JPS6314136B2 JP S6314136 B2 JPS6314136 B2 JP S6314136B2 JP 59237586 A JP59237586 A JP 59237586A JP 23758684 A JP23758684 A JP 23758684A JP S6314136 B2 JPS6314136 B2 JP S6314136B2
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JP
Japan
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water
chemical
water storage
pump
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JP59237586A
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JPS61117335A (ja
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Kosei Ono
Mitsuaki Tawara
Masayasu Mukoyama
Masakuni Hori
Takashi Matsuda
Hiroshi Kojima
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Nippon Filcon Co Ltd
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Nippon Filcon Co Ltd
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Publication date
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02ATECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
    • Y02A20/00Water conservation; Efficient water supply; Efficient water use
    • Y02A20/152Water filtration

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は飲料用貯水設備の水質管理装置に係わ
るものである。飲料用貯水設備としては、上水
道、簡易水道、専用水道の受水槽、配水槽をはじ
めとして、ビル、学校、集合住宅、工場、公共施
設、病院などの簡易専用水道の受水槽、高架水
槽、及び簡易専用水道の対象にならない小型の受
水槽、高架水槽や災害用飲料貯水槽などがある
が、その施設に供給される水は上水道など飲料に
適性な水であつても、一度貯水された水に対する
管理はこれまでほとんど行なわれていなかつた。
わずかに簡易専用水道として規制されている容量
20m3以上の受水槽については、年1回以上の清掃
と水質を含む点検が義務付けられているが、受水
槽に貯水された水を常に飲料に適する清澄で安全
な水に保つ積極的な管理はなされていなかつた。
まして簡易専用水道の規制を受けない飲料用貯水
設備については全く点検管理が行われていないの
が現状で、従つて飲料用貯水設備に貯水された水
の積極的な管理は、従来は特に行われていないの
が一般的であつた。本発明は、飲料用貯水設備に
貯水された水の積極的な管理を行う装置を提供す
るものである。
従来、一般の水質管理がなされていない飲料用
貯水設備では、そこに貯水された水の滞留時間が
長くなるにつれて、該貯水設備の外部から汚染さ
れ、その汚染量が、貯水された水の滅菌能力を越
えると該貯水設備内の水の安全性を保つことが出
来ない。即ち飲料用貯水装置は、飲料用水の使用
量の変動を緩衝する為のものであり、その性質
上、必ずある程度の滞留時間を必要とするもので
ある。その飲料用貯水装置へ流入する水量と流出
する水量との差が大きい装置、例えば学校の受水
槽など、水の時間、日間、月間、年間使用量の変
動の大きい装置では、滞留時間が長くなる。
また飲料用貯水設備は、その構造上、大気圧に
開放された設備で、通気孔及びオーバーフロー装
置があり、設備外部に開口している。従つて設備
外部からの汚染は避けられず、程度の差はあつて
も飲料用貯水設備に貯水された水の外部からの汚
染は必ず発生するものである。
この様に飲料用貯水設備には、その性質上滞留
時間をなくすことは出来ず、また構造上外部から
の汚染は避けられないが、更に従来の飲料用貯水
設備は静かに貯水しているので、外部からの汚染
はもとより、飲料用貯水装置に流入される水の中
に含まれる汚れも、貯水される水が滞留する間に
飲料用貯水装置内に沈澱堆積することになる。こ
の様に従来の飲料用貯水設備は、沈澱槽の役目を
して、少量ずつの汚染物質が堆積し、汚染留めと
なり汚染が濃縮されて該貯水設備から流出する重
大な欠陥を有している。
この様に汚染された水が飲料水として供給され
ることは衛生上非常に危険なことであり好ましい
ことではない。従来この現状に対して、飲料用貯
水設備より給水ポンプ等により送り出される送水
管路中に滅菌剤を注入する方法はとられている
が、貯水槽内の汚れの量は変動するので、注入量
の調整がむずかしく、汚れの量が多い時に注入量
を合わせれば、汚れの量が少いときには滅菌剤の
濃度が濃くなつて水の味を悪くする。また反対に
汚れの量の少い時に注入量をセツトすれば、薬注
量が不足することが生じ、安全な水を供給出来な
くなる。この様に従来の方法では大変調整がむず
かしい欠点があり、飲料用貯水設備内に沈澱堆積
する汚れに対しては全く対応することが出来なか
つた。又、地震災害など、電気動力が停止した時
などに該貯水装置内の水を飲料用に使用しようと
しても、そのまま飲料に供することは出来なかつ
た。又、従来この種の滅菌方法は、水泳プールで
一部使用されているが、水泳プールのような巨大
水槽では、単に水を循環するだけでは流水部分と
滞留部分が発生して水全体が均一状態になること
は極めて難かしい。このような状態で循環配管内
に流れてくる水の水質状態は、必ずしも全体の水
質とは云えない。従つてこのような配管内の滅菌
状態を検知して、滅菌管理する事は、飲料用に適
していない。本発明はこれらの欠点を解消させた
飲料用貯水設備の水質管理装置を提供するもので
ある。
即ち、本発明は、飲料用貯水設備内に貯水され
た水全体が均一に循環攪拌混合する装置と、その
循環回路内に、飲料用貯水設備内の水中の汚れを
除去するフイルターと、滅菌状態を感知するセン
サーを設け飲料用貯水設備内に混入した汚染物質
を除去するとともに、細菌などの微生物による汚
染に対して滅菌剤を適宜注入して、飲料用貯水設
備内の水を常に、衛生的に安全な、飲料水に適し
た清澄な水質状態に保つことを可能にしたもので
ある。
即ち、本発明は、飲料用貯水設備から水を受入
れるための入口を一端に有し、飲料用貯水設備へ
水を戻すための出口を他端に有する管路と; 前記管路内に任意の順序で直列に設けた循環ポ
ンプとフイルタと水の滅菌状態の変化を検出して
その変化を電気信号で発信するセンサと; 前記電気信号を受けて薬品供給装置を作動させ
る信号を発信する制御ユニツトと; 前記循環ポンプとフイルタとセンサとの何れよ
りも下流で前記管路内に薬品を供給するための薬
品供給装置と; を含む飲料用貯水設備の水質管理装置に係るもの
である。
以下に本発明の飲料用貯水設備の水質管理装置
について、図面を用いて説明する。
第1図は本発明飲料用貯水設備の水質管理装置
の一例を示す概略図である。
第1図の1は飲料用貯水設備、2は循環装置と
しての循環ポンプ、3は該貯水装置内の水中の汚
れを除去するフイルター、4は該貯水設備内の水
の滅菌状態を測定するセンサー、5はセンサーか
ら送られて来る値を感知し、制御する制御ユニツ
ト、6は制御ユニツトから指示を受けて作動する
薬品供給装置、7は薬品貯溜槽、8は薬品注入
管、9A、9Bは水循環用配管を示す。
第1図について説明する。21は、飲料用貯水
設備1から配管9Aを経て水を受入れるための入
口であり、22は配管9Bを経て飲料用貯水設備
1へ水を戻すための出口であり、入口21から出
口22までの管路23がある。管路23内には、
循環ポンプ2と水の滅菌状態の変化を検出してそ
の変化を電気信号で受信するセンサ4とフイルタ
3とが任意の順序で直列に配列されている。従つ
て、飲料用貯水設備1と配管9Aと入口21から
出口22までの管路23と配管9Bとにより閉回
路を形成するようになつている。
制御ユニツト5は、センサ4から送られてくる
電気信号を受け取り、薬品供給装置6に電気信号
を送り、該供給装置を作動させるが、この作動
は、断続的に行なうこともできるし、又流量を変
化させるようにすることもできる。薬品供給ポン
プ6は、薬品貯溜槽からの薬品を薬品注入管8を
経て管路23へ注入する。この注入場所は、循環
ポンプ2、センサ4、及びフイルタ3の何れより
も下流である。循環ポンプ2により飲料用貯水設
備1の水を常時循環して均一に攪拌し、その循環
回路内に設置したフイルター3により飲料用貯水
設備1の水中の汚れを除去する。従つて、飲料用
貯水設備1の中の水は絶えず流動し、混入された
汚れは飲料用貯水設備内に沈積して、濃縮される
ことがなく、汚れは全てフイルター3で除去され
るので、飲料用貯水設備内の水は常に清澄に保つ
ことが出来る。また循環回路中に、飲料用貯水設
備1の中の滅菌状態を測定するセンサー4を設置
してあるので、飲料用貯水設備中の滅菌状態が設
定値以下になると、制御ユニツト5が感知して、
滅菌状態が設定値以上になるまで滅菌剤の薬品供
給装置6を作動させるので常に衛生的に安全な水
に保つことが出来る。
第1図は一つの実施例であり、循環及び攪拌設
備として、この両機能を兼用させた循環ポンプの
例を示したが、特に循環、攪拌の機能を兼用する
ことに限定する必要はない。第2図は循環用のポ
ンプ2と飲料用貯水設備内の攪拌設備10とを別
けて用いた例である。飲料用貯水設備内の攪拌設
備としては、第2図のような機械的な攪拌機を用
いても良く、また気体を飲料用貯水設備内に導入
して、その浮力により攪拌流を起しても良く、飲
料用貯水設備の水に温度差を与え、水の比重を部
分的に変えることによつて攪拌流を生じせしめ
て、該設備内の水を均一に攪拌してもよい。
次に飲料用貯水設備内の水の汚れを除去するフ
イルターとしては繊維、紙、合成樹脂膜を使用し
たフイルター、砂、アンスラサイト、ガーネツ
ト、活性炭、ゼオライト、イオン交換樹脂、シヤ
モツト、天然鉱石、人工濾材を用いたフイルター
及び珪藻土、粉末活性炭を濾過助剤として使用し
たフイルターなど一般に使用されているフイルタ
ーが使用される。またフイルターの取付け場所
は、循環回路中であれば良く、特に限定はされな
い。フイルターも循環ポンプの吐出圧で加圧する
濾過機だけでなく、重力式濾過機にも適用でき
る。
本発明の装置に使用される滅菌剤としては、塩
素系の滅菌剤に限定されるものでなく、銀系滅菌
剤の他オゾンも使用される。第3図にこの例を示
すが、薬品供給装置として、オゾン発生装置12
と、オゾンを送り出すブロワー11が必要とな
る。ブロワーによつて水循環用配管9中に薬品注
入管8を通じて、オゾンを送り出して滅菌する。
滅菌状態を測定するセンサーとしても主に塩素系
滅菌剤の効果を測定する残留塩素センサーが使用
されるが、銀系滅菌剤、オゾン系滅菌剤に対して
はそれぞれの効果を感知するセンサーが用いられ
る。
センサーで測定された値は、先ずセンサーに生
じる微弱電流に変換されて制御ユニツト5に送ら
れ、そこで更に増巾されて、その値により、薬品
供給装置に指示を与え適正な薬注を行う。薬品供
給装置としてはポンプが用いられるが、その他に
サクシヨン式の注入器、固型滅菌剤溶解式注入器
を用いることもできる。
本発明による飲料用貯水設備としては、上水
道、簡易水道、着水池、配水池、専用水道に於け
る受水槽、高架水槽、災害用貯水槽などがあり、
その材質はコンクリート造り、瓦積み、レンガ積
みの水槽、プラスチツク及び金属製のパネルによ
る組立て水槽、木造の水槽などがあり、その形状
は角型、円形、楕円形、多角形などあるが本発明
の設備の対象となる貯水設備の形状材質について
は限定されない。
本発明の飲料用貯水装置の水質管理装置を使用
すれば、水の使用量が少なく、飲料用貯水装置か
らの流出水が少なくなつて、滞留時間が長くなつ
ても、飲料用貯水装置内に貯留された水は、本装
置の循環、攪拌混合の各装置により絶えず、飲料
用貯水装置と本発明の水質管理装置の間を循環さ
れ、その間で汚れが除去され、滅菌状態を監視、
コントロールされているので、飲料用貯水装置内
に汚れが沈澱堆積、濃縮されることはなく、外部
より混入される汚れにより消費される滅菌力を補
充して、常に外部の汚染に対して対応力(滅菌
力)がある状態にすることが出来る。しかも、汚
れの除去や、滅菌力の補充は、飲料用貯水設備内
の水が一循環する間の汚れや滅菌力を補充すれば
良いので、従来の様に、飲料用貯水設備の中に汚
れが堆積し、濃縮し、更に汚れが増殖することが
なく、該貯水設備に混入する比較的軽度の汚れに
対して処理することになり、薬注量も少量で一定
量注入すればよく、安定した管理が出来る利点が
ある。
以上の如く本発明は飲料用貯水設備即ち上水
道、簡易水道の着水池、配水池、専用水道の受水
槽、建築構物の高架水槽、災害用の貯水槽の水を
常に清澄に保ち、かつ滅菌しているので、飲料水
貯水槽としての安全性を維持できるきわめて優れ
た水質管理装置で、実用且つ有益なものである。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図、第3図は本発明の飲料用貯水
設備の水質管理装置の実施例を示す概要図であ
る。 1……飲料用貯水設備の水質管理装置、2……
循環ポンプ、3……フイルター、4……センサ
ー、6……薬品供給装置、7……薬品貯溜槽、8
……薬品注入管、11……ブロワー、12……オ
ゾン発生装置、21……入口、22……出口、2
3……管路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 飲料用貯水設備から水を受入れるための入口
    21を一端に有し、飲料用貯水設備へ水を戻すた
    めの出口22を他端に有する管路23と;前記管
    路23内に任意の順序で直列に設けた循環ポンプ
    2と、フイルタ3と水の滅菌状態の変化を検出し
    てその変化を電気信号で発信するセンサ4と; 前記電気信号を受けて薬品供給装置を作動させ
    る信号を発信する制御ユニツト5と; 前記循環ポンプ2とフイルタ3とセンサ4との
    何れよりも下流で前記管路23内に薬品を供給す
    るための薬品供給装置と; を含む飲料用貯水設備の水質管理装置。 2 前記順序が、前記入口21から出口22へ向
    つて順次循環ポンプ2、センサ4、フイルタ3の
    順序に配列されている特許請求の範囲第1項に記
    載の装置。 3 前記薬品供給装置が、前記制御ユニツト5か
    らの信号を受けて断続運転される薬品供給ポンプ
    6と、前記ポンプ6の流入側に結合した薬品貯溜
    槽7と、前記ポンプ6の排出側と前記管路23内
    の前記下流とを結合する薬品注入管8とからなる
    特許請求の範囲第1項又は第2項に記載の装置。 4 前記薬品供給装置が、前記制御ユニツト5か
    らの信号を受けて循環水量と滅菌剤の残留濃度の
    積に比例して薬注量が変化する可変流量方式の薬
    品供給ポンプ6と、前記ポンプ6の流入側に結合
    した薬品貯溜槽7と、前記ポンプ6の排出側と前
    記管路23内の前記下流とを結合する薬品注入管
    8とからなる特許請求の範囲第1項又は第2項に
    記載の装置。 5 前記薬品供給装置が、オゾン発生装置12
    と、前記制御ユニツト5からの信号を受けて作動
    して前記オゾン発生装置12へ空気を供給するブ
    ロア11と、前記オゾン発生装置12の排出側と
    前記管路23の前記下流とを結合する薬品注入管
    とからなる特許請求の範囲第1項又は第2項に記
    載の装置。 6 前記センサ4が、残留塩素センサである特許
    請求の範囲第1項又は第2項に記載の装置。 7 前記センサが、銀イオン電極である特許請求
    の範囲第1項又は第2項に記載の装置。 8 前記フイルタ3が、素材として繊維、紙、多
    孔性合成樹脂膜又は焼結金属を用いたカートリツ
    ジ型フイルタである特許請求の範囲第1項又は第
    2項に記載の装置。 9 前記フイルタ3が、濾材として濾過砂、アン
    スラサイト、ガーネツト又はシヤモツトを用いた
    フイルタである特許請求の範囲第1項又は第2項
    に記載の装置。 10 前記フイルタ3が、活性炭を用いたフイル
    タである特許請求の範囲第1項又は第2項に記載
    の装置。 11 前記フイルタ3が、イオン交換樹脂又はゼ
    オライトを用いたフイルタである特許請求の範囲
    第1項又は第2項に記載の装置。 12 前記フイルタ3が、天然鉱石を用いたフイ
    ルタである特許請求の範囲第1項又は第2項に記
    載の装置。 13 前記フイルタ3が、人工濾材を用いたフイ
    ルタである特許請求の範囲第1項又は第2項に記
    載の装置。
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JP4899605B2 (ja) * 2006-04-17 2012-03-21 富士電機リテイルシステムズ株式会社 貯水槽水質管理システム

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