JPS6315083B2 - - Google Patents
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- JPS6315083B2 JPS6315083B2 JP16747982A JP16747982A JPS6315083B2 JP S6315083 B2 JPS6315083 B2 JP S6315083B2 JP 16747982 A JP16747982 A JP 16747982A JP 16747982 A JP16747982 A JP 16747982A JP S6315083 B2 JPS6315083 B2 JP S6315083B2
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- working pin
- lever
- engagement ring
- lever mechanism
- arm
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 4
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- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 3
- 238000003801 milling Methods 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H37/00—Combinations of mechanical gearings, not provided for in groups F16H1/00 - F16H35/00
- F16H37/12—Gearings comprising primarily toothed or friction gearing, links or levers, and cams, or members of at least two of these types
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H51/00—Levers of gearing mechanisms
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Jigs For Machine Tools (AREA)
- Gripping On Spindles (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は一つの支点まわりに旋回することによ
つて直動機構の直動作用を発生させる梃子機構に
関し、特に梃子作用部の構造における改良に関す
る。
つて直動機構の直動作用を発生させる梃子機構に
関し、特に梃子作用部の構造における改良に関す
る。
直動機構、例えば工作機械の主軸頭におけるス
ピンドル内に設けられたドローバーを上下動する
ことによつてスピンドル下端に工具を把持又は解
錠するドローバーの直動機構は挺子機構を用いて
その直動作用を発生させる構造がしばしば採られ
る。このような挺子機構においては、直動機構に
係合した係合環を設け、この係合環の外周の180゜
隔てた対向位置に二つの周方向に広がる長円溝を
形成し、この長円溝内に挺子機構の一方の腕端に
設けた作用ピンを嵌挿し、また他方の腕端には旋
回駆動カムに係合するカムフオロワーを設け、か
つ両腕端の中間に旋回支点を設けることにより、
その挺子機構の旋回に従つて作用ピンと係合環と
を介して直動機構の直動作用を発生させる構造が
採られている。このような挺子機構では上述の如
く作用点構造部における係合環には、予め長円溝
を形成して作用ピンの遊動空隙を設ける構造が採
られるため、係合環の長円溝の加工は煩瑣なフラ
イス加工によつて形成されている。また、上述し
た工作機械の主軸頭に設けられるドローバー直動
機構の場合には係合環と作用ピンとは何れも鉄等
の強度の大きい金属材料が用いられるために係合
環の長円溝における円孤端に作用ピンが遊動して
当接する際に高い金属騒音が発生する。
ピンドル内に設けられたドローバーを上下動する
ことによつてスピンドル下端に工具を把持又は解
錠するドローバーの直動機構は挺子機構を用いて
その直動作用を発生させる構造がしばしば採られ
る。このような挺子機構においては、直動機構に
係合した係合環を設け、この係合環の外周の180゜
隔てた対向位置に二つの周方向に広がる長円溝を
形成し、この長円溝内に挺子機構の一方の腕端に
設けた作用ピンを嵌挿し、また他方の腕端には旋
回駆動カムに係合するカムフオロワーを設け、か
つ両腕端の中間に旋回支点を設けることにより、
その挺子機構の旋回に従つて作用ピンと係合環と
を介して直動機構の直動作用を発生させる構造が
採られている。このような挺子機構では上述の如
く作用点構造部における係合環には、予め長円溝
を形成して作用ピンの遊動空隙を設ける構造が採
られるため、係合環の長円溝の加工は煩瑣なフラ
イス加工によつて形成されている。また、上述し
た工作機械の主軸頭に設けられるドローバー直動
機構の場合には係合環と作用ピンとは何れも鉄等
の強度の大きい金属材料が用いられるために係合
環の長円溝における円孤端に作用ピンが遊動して
当接する際に高い金属騒音が発生する。
依つて本発明の目的は係合環の加工を容易化す
ると共に挺子機構の金属騒音を解消するように改
良した挺子機構の作用ピン係合装置を提供するこ
とにある。
ると共に挺子機構の金属騒音を解消するように改
良した挺子機構の作用ピン係合装置を提供するこ
とにある。
本発明によれば、一方の腕端に、直動機構に取
付けられた係合環に係合される挺子作用部を有
し、また他方の腕端に旋回力受部を有して前記両
腕間の支点まわりに旋回する挺子機構において、
前記係合環の外周に円周溝が設けられると共に該
円周溝内に弾性体が植設されることによつて前記
係合環外周に互いに対向する二つの長円孔が形成
され、前記二つの長円孔内に前記腕端の梃子作用
部から突出する作用ピンを嵌挿したことを特徴と
する梃子機構の作用ピン係合装置が提供される。
上述のように係合溝に円周溝を形成する構造によ
れば、旋盤加工法によつて円周溝を容易に形成で
き、しかも該円周溝内に弾性体を植設するこによ
り長円孔を形成するので作用ピンと弾性体との接
触による発生音は従来の金属音に対比して静粛な
レベルに保持することができる。しかも弾性体を
安価なゴム材で形成すれば騒音解消と同時にコス
ト低減効果も得られる。以下、本発明を添付図面
に示す実施例に基づいて詳細に説明する。
付けられた係合環に係合される挺子作用部を有
し、また他方の腕端に旋回力受部を有して前記両
腕間の支点まわりに旋回する挺子機構において、
前記係合環の外周に円周溝が設けられると共に該
円周溝内に弾性体が植設されることによつて前記
係合環外周に互いに対向する二つの長円孔が形成
され、前記二つの長円孔内に前記腕端の梃子作用
部から突出する作用ピンを嵌挿したことを特徴と
する梃子機構の作用ピン係合装置が提供される。
上述のように係合溝に円周溝を形成する構造によ
れば、旋盤加工法によつて円周溝を容易に形成で
き、しかも該円周溝内に弾性体を植設するこによ
り長円孔を形成するので作用ピンと弾性体との接
触による発生音は従来の金属音に対比して静粛な
レベルに保持することができる。しかも弾性体を
安価なゴム材で形成すれば騒音解消と同時にコス
ト低減効果も得られる。以下、本発明を添付図面
に示す実施例に基づいて詳細に説明する。
第1図は工作機械の主軸中に設けられたドロー
バーを直線動作させるために挺子機構を用いる構
造例を示しており、同図において、挺子機構10
は腕12を有し、この腕12の一方の端部14に
は直動ドローバー16の先端に係合する係合環1
8を有し、また腕12の他方の端部20は工作機
械の機体に固定装置された旋回カム22に係合す
るカムフオロワー24を有している。更に腕12
は両端14,20の中間の位置に旋回支点26を
有し、この旋回支点26は支持体28を介して主
軸頭30に固定されている。ドローバー16は主
軸32内に嵌挿されており、第1図の上方または
下方に向けて直線動作し、上動時にはその下端で
工具(図示なし)を主軸32に締着し、下動時に
は工具締着を解放するので工具を主軸32の下端
から取りはずすことができるのである。さて、主
軸頭30が第1図の位置から上動すると、腕12
のカムフオロワー24が旋回カム22の頂部に乗
り上げることにより支点26のまわりに矢印
“A”方向の腕12の旋回動作が発生し、従つて
端部14と係合環18との間に設けられた作用点
構造部34を介してドローバー16に押し下げ力
が付与され該ドローバー16は下動する。また、
腕12のカムフオロワー24が旋回カム22の頂
部から下降するように主軸頭30が下動すると縮
んでいた皿バネが伸びることによつてドローバー
16に引き上げ力が作用し、挺子機構10の腕1
2は矢印“B”方向に旋回し、該ドローバー16
は上動する。
バーを直線動作させるために挺子機構を用いる構
造例を示しており、同図において、挺子機構10
は腕12を有し、この腕12の一方の端部14に
は直動ドローバー16の先端に係合する係合環1
8を有し、また腕12の他方の端部20は工作機
械の機体に固定装置された旋回カム22に係合す
るカムフオロワー24を有している。更に腕12
は両端14,20の中間の位置に旋回支点26を
有し、この旋回支点26は支持体28を介して主
軸頭30に固定されている。ドローバー16は主
軸32内に嵌挿されており、第1図の上方または
下方に向けて直線動作し、上動時にはその下端で
工具(図示なし)を主軸32に締着し、下動時に
は工具締着を解放するので工具を主軸32の下端
から取りはずすことができるのである。さて、主
軸頭30が第1図の位置から上動すると、腕12
のカムフオロワー24が旋回カム22の頂部に乗
り上げることにより支点26のまわりに矢印
“A”方向の腕12の旋回動作が発生し、従つて
端部14と係合環18との間に設けられた作用点
構造部34を介してドローバー16に押し下げ力
が付与され該ドローバー16は下動する。また、
腕12のカムフオロワー24が旋回カム22の頂
部から下降するように主軸頭30が下動すると縮
んでいた皿バネが伸びることによつてドローバー
16に引き上げ力が作用し、挺子機構10の腕1
2は矢印“B”方向に旋回し、該ドローバー16
は上動する。
さて、第2図、第3図挺子機構10における従
来の作用点構造部34′の構成を示す平面図と第
2図の矢印−線方向からの側面図であり、同
第2図、第3図から明らかなように、係合環18
aの外周にはほぼ180゜距てて対向二位置にフライ
ス加工によつて形成された長円溝40が形成され
ており、この二つの長円溝40に挺子機構10の
端部14(二又形状を有した実施例)から突出し
た作用ピン42が嵌込し、このとき作用ピン42
は係合環18aの周方向に適宜量の遊動が許容さ
れる。然しながら、このような従来の作用点構造
部34′に依ると、冒頭に記載の如く、円形外周
面に二つの長円溝40をフライス加工する加工法
が煩瑣で製造コストの割高原因となり、また挺子
作用時の機能上においては腕12の旋回時に作用
ピン42は各長円溝40の両円弧端部に衝接して
金属騒音を発生するという欠点が生ずる。
来の作用点構造部34′の構成を示す平面図と第
2図の矢印−線方向からの側面図であり、同
第2図、第3図から明らかなように、係合環18
aの外周にはほぼ180゜距てて対向二位置にフライ
ス加工によつて形成された長円溝40が形成され
ており、この二つの長円溝40に挺子機構10の
端部14(二又形状を有した実施例)から突出し
た作用ピン42が嵌込し、このとき作用ピン42
は係合環18aの周方向に適宜量の遊動が許容さ
れる。然しながら、このような従来の作用点構造
部34′に依ると、冒頭に記載の如く、円形外周
面に二つの長円溝40をフライス加工する加工法
が煩瑣で製造コストの割高原因となり、また挺子
作用時の機能上においては腕12の旋回時に作用
ピン42は各長円溝40の両円弧端部に衝接して
金属騒音を発生するという欠点が生ずる。
このような従来の作用点構造部34′の欠点に
鑑み、本発明は特に、係合環の構造を以下に説明
の如く、改良構成したものである。
鑑み、本発明は特に、係合環の構造を以下に説明
の如く、改良構成したものである。
さて、第4図、第5図は本発明による挺子機構
の作用点構造部34″の構成を示す平面図と第4
図の矢印−線に沿う側面図である。同第4
図、第5図に示した作用点構造部34″において、
腕12の端部14と作用ピン42との構造は、前
述した従来の作用点構造部34′の場合の構造と
何ら変化はない。然しながら、本発明では係合環
18bはその外周の全周に渡る環状溝44が予め
金属加工段階で形成されている。この環状溝44
の加工法は旋盤加工によつて設計溝深さと溝幅と
を有するようにすれば良く、従つて加工プロセス
自体が極めて容易であると共に製造コストの低減
効果も著しく、かつ面仕上げ及び精度も良好に保
つことができる。さて、係合環18bの上記環状
溝44にはその周方向に二つの弾性材46が円弧
状に埋め込まれており、これら両弾性部材46端
部間に前述した従来の係合環18aにおける長円
溝40に該当した二つの長円孔48が形成されて
いる。そしてこの二つの長円孔48内に腕12の
端部14から突出した作用ピン42が嵌込してい
る。このように両弾性部材46の二つの周方向端
部間に作用ピン42が嵌込する長円孔48を形成
すれば、作用ピン42が挺子作用中に長円孔48
中で遊動した場合にも弾性部材46と該作用ピン
42とが衝接するため金属騒音の発生を防止する
ことができる。しかも弾性部材46にゴム材料を
用いれば、弾性部材46自体のコストを低価に維
持することができ、故に円周溝44の加工コスト
低減と併せて係合環18bの加工コストを従来の
係合環18aのそれよりも廉価に保つことができ
るのである。なお、弾性部材46を円周溝44に
埋め込むには接着材を用いて接着固定する方法、
ねじ部材を用いてねじ止めする方法、鋳込みによ
つて固定する方法等の種々の方法から適宜に選択
すればよい。
の作用点構造部34″の構成を示す平面図と第4
図の矢印−線に沿う側面図である。同第4
図、第5図に示した作用点構造部34″において、
腕12の端部14と作用ピン42との構造は、前
述した従来の作用点構造部34′の場合の構造と
何ら変化はない。然しながら、本発明では係合環
18bはその外周の全周に渡る環状溝44が予め
金属加工段階で形成されている。この環状溝44
の加工法は旋盤加工によつて設計溝深さと溝幅と
を有するようにすれば良く、従つて加工プロセス
自体が極めて容易であると共に製造コストの低減
効果も著しく、かつ面仕上げ及び精度も良好に保
つことができる。さて、係合環18bの上記環状
溝44にはその周方向に二つの弾性材46が円弧
状に埋め込まれており、これら両弾性部材46端
部間に前述した従来の係合環18aにおける長円
溝40に該当した二つの長円孔48が形成されて
いる。そしてこの二つの長円孔48内に腕12の
端部14から突出した作用ピン42が嵌込してい
る。このように両弾性部材46の二つの周方向端
部間に作用ピン42が嵌込する長円孔48を形成
すれば、作用ピン42が挺子作用中に長円孔48
中で遊動した場合にも弾性部材46と該作用ピン
42とが衝接するため金属騒音の発生を防止する
ことができる。しかも弾性部材46にゴム材料を
用いれば、弾性部材46自体のコストを低価に維
持することができ、故に円周溝44の加工コスト
低減と併せて係合環18bの加工コストを従来の
係合環18aのそれよりも廉価に保つことができ
るのである。なお、弾性部材46を円周溝44に
埋め込むには接着材を用いて接着固定する方法、
ねじ部材を用いてねじ止めする方法、鋳込みによ
つて固定する方法等の種々の方法から適宜に選択
すればよい。
以上の説明から明らかなように、本発明によれ
ば、挺子機構の作用ピン係合装置が係合環の改良
構造によつて安価かつ金属騒音発生を防止した構
造として実現でき、このような挺子機構を工作機
械に用いれば工場騒音の低減を達成して環境改善
に寄与することができる。
ば、挺子機構の作用ピン係合装置が係合環の改良
構造によつて安価かつ金属騒音発生を防止した構
造として実現でき、このような挺子機構を工作機
械に用いれば工場騒音の低減を達成して環境改善
に寄与することができる。
第1図は工作機械の主軸におけるドローバーの
直線動作発生用に挺子機構を用いる場合の構成を
示す機構略図、第2図、第3図は挺子機構の作用
点構造における従来の構成を示す平面図と側面
図、第4図、第5図は挺子機構の作用点構造にお
ける本発明の実施例を示す平面図と側面図。 10……挺子機構、12……腕、14,20…
…腕の端部、26……支点、18,18a,18
b……係合環、42……作用ピン、44……円周
溝、46……弾性部材、48……長円孔。
直線動作発生用に挺子機構を用いる場合の構成を
示す機構略図、第2図、第3図は挺子機構の作用
点構造における従来の構成を示す平面図と側面
図、第4図、第5図は挺子機構の作用点構造にお
ける本発明の実施例を示す平面図と側面図。 10……挺子機構、12……腕、14,20…
…腕の端部、26……支点、18,18a,18
b……係合環、42……作用ピン、44……円周
溝、46……弾性部材、48……長円孔。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一方の腕端に、直動機構に取付けられた係合
環に係合される梃子作用部を有し、また他方の腕
端に旋回力受部を有して前記両腕間の支点まわり
に旋回する梃子機構において、前記係合環の外周
に円周溝が設けられると共に該円周溝内に弾性体
が植設されることによつて前記係合環外周に互い
に対向する二つの長円孔が形成され、前記二つの
長円孔内に前記腕端の挺子作用部から突出する作
用ピンを嵌挿したことを特徴とする梃子機構の作
用ピン係合装置。 2 前記弾性体をゴム材から形成した特許請求の
範囲第1項に記載の梃子機構の作用ピン係合装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16747982A JPS5959330A (ja) | 1982-09-28 | 1982-09-28 | 梃子機構の作用ピン係合装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16747982A JPS5959330A (ja) | 1982-09-28 | 1982-09-28 | 梃子機構の作用ピン係合装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5959330A JPS5959330A (ja) | 1984-04-05 |
| JPS6315083B2 true JPS6315083B2 (ja) | 1988-04-02 |
Family
ID=15850439
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16747982A Granted JPS5959330A (ja) | 1982-09-28 | 1982-09-28 | 梃子機構の作用ピン係合装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5959330A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102678878A (zh) * | 2011-03-14 | 2012-09-19 | 陈翮 | 车辆节能撬动传动法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6484273B2 (ja) * | 2017-03-30 | 2019-03-13 | ファナック株式会社 | 工作機械 |
-
1982
- 1982-09-28 JP JP16747982A patent/JPS5959330A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102678878A (zh) * | 2011-03-14 | 2012-09-19 | 陈翮 | 车辆节能撬动传动法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5959330A (ja) | 1984-04-05 |
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