JPS631590B2 - - Google Patents
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- JPS631590B2 JPS631590B2 JP6672980A JP6672980A JPS631590B2 JP S631590 B2 JPS631590 B2 JP S631590B2 JP 6672980 A JP6672980 A JP 6672980A JP 6672980 A JP6672980 A JP 6672980A JP S631590 B2 JPS631590 B2 JP S631590B2
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- strokes
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 23
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 3
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 claims description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 claims 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、オリジナル書体の入力文字を他の書
体に変換させて出力させる書体変換装置に関す
る。
体に変換させて出力させる書体変換装置に関す
る。
従来、この種の書体変換装置は何ら存在せず、
例えばゴシツク体などの比較的単純な書体による
文字(特に漢字)を明朝体などの比較的複雑な書
体の文字に変換させるような場合、その変換対象
となる特殊な書体の設計は専ら人手に頼つている
状態で、1書体あたり数千文字分もの設計に長時
間を費やしている現状にある。
例えばゴシツク体などの比較的単純な書体による
文字(特に漢字)を明朝体などの比較的複雑な書
体の文字に変換させるような場合、その変換対象
となる特殊な書体の設計は専ら人手に頼つている
状態で、1書体あたり数千文字分もの設計に長時
間を費やしている現状にある。
本発明は、オリジナル書体の文字パターンを入
力させるだけで任意な書体に自動的に変換させ、
同一文字の特殊な書体による文字パターンを適宜
設定された画郭サイズで出力させることができる
ようにした新規な書体変換装置を提供するもので
ある。
力させるだけで任意な書体に自動的に変換させ、
同一文字の特殊な書体による文字パターンを適宜
設定された画郭サイズで出力させることができる
ようにした新規な書体変換装置を提供するもので
ある。
以下、添付図面を参照して本発明の一実施例に
ついて詳述する。
ついて詳述する。
第1図は本発明による書体変換装置の基本的な
構成を示すもので、予めオリジナル書体による複
数の入力文字をその各パターンに応じた画郭(ス
トローク)に分解し、入力文字ごとにその構成要
素のストロークを変換対象の書体に応じて正規化
してメモリMに記述登録させるプロセス系Aと、
書体変換の対象となる文字コードを指定して、そ
の指定文字を構成する各ストロークをメモリMか
ら読出してストロークごとにサイズ変換、書体変
換(フオント変換)を行なわせ、それを組立てて
所定の書体に変換された文字を出力させるプロセ
ス系Bとによつて構成されている。
構成を示すもので、予めオリジナル書体による複
数の入力文字をその各パターンに応じた画郭(ス
トローク)に分解し、入力文字ごとにその構成要
素のストロークを変換対象の書体に応じて正規化
してメモリMに記述登録させるプロセス系Aと、
書体変換の対象となる文字コードを指定して、そ
の指定文字を構成する各ストロークをメモリMか
ら読出してストロークごとにサイズ変換、書体変
換(フオント変換)を行なわせ、それを組立てて
所定の書体に変換された文字を出力させるプロセ
ス系Bとによつて構成されている。
また、前記プロセス系Aは、入力部1、細線化
処理部2、支点抽出部3およびストローク抽出部
4からなつており、それら各部の動作について、
第3図a〜cに示す各文字パターンを参照しなが
ら、以下に説明をする。
処理部2、支点抽出部3およびストローク抽出部
4からなつており、それら各部の動作について、
第3図a〜cに示す各文字パターンを参照しなが
ら、以下に説明をする。
まず入力部1において、例えば第4図に示すよ
うなオリジナル書体による複数の文字をそれぞれ
n×n構成の画素単位に分解して読取らせ、それ
ら各読取られた文字情報の2値量子化を行なわせ
ることにより濃度分布補正をなし、そのうえで各
文字ごとに切出しが行なわれる。具体的には、こ
の入力部1は第2図に示すように、スキヤナ1
1、2値化回路12および文字切出回路13によ
つて構成されている。また、その代わりに、予め
MT等におけるドツト化された文字パターンを読
出すようにしたものを用いてもよいことはいうま
でもない。第3図aは、オリジナル書体による文
字「者」を64×64の画素構成によつて読取つたと
きのドツトパターンを示している。
うなオリジナル書体による複数の文字をそれぞれ
n×n構成の画素単位に分解して読取らせ、それ
ら各読取られた文字情報の2値量子化を行なわせ
ることにより濃度分布補正をなし、そのうえで各
文字ごとに切出しが行なわれる。具体的には、こ
の入力部1は第2図に示すように、スキヤナ1
1、2値化回路12および文字切出回路13によ
つて構成されている。また、その代わりに、予め
MT等におけるドツト化された文字パターンを読
出すようにしたものを用いてもよいことはいうま
でもない。第3図aは、オリジナル書体による文
字「者」を64×64の画素構成によつて読取つたと
きのドツトパターンを示している。
次に、細線化処理回路2では、入力部1によつ
て入力された各オリジナル書体による文字のドツ
トパターンにおける近傍の数ドツト(普通8点ぐ
らい)の連結性を保存して幅1に細線化、すなわ
ちその文字パターンを全て1画素分のパターンに
変形処理させる。第3図bは、細線化された文字
パターンを示している。
て入力された各オリジナル書体による文字のドツ
トパターンにおける近傍の数ドツト(普通8点ぐ
らい)の連結性を保存して幅1に細線化、すなわ
ちその文字パターンを全て1画素分のパターンに
変形処理させる。第3図bは、細線化された文字
パターンを示している。
次に、支点抽出部3では、細線化された文字パ
ターンにもとづき、その文字を構成するストロー
クの線分(セグメント)の傾きを検出し、そのセ
グメントの傾きから文字を構成する点を分類して
支点すなわちセグメントの端点と交点との二次座
標上のアドレスを求める。具体的には、この支点
抽出部3は第2図に示すように、ストロークセグ
メント検出回路31、支点抽出回路32およびそ
の抽出された支点の不自然さを修正させる支点補
正回路33によつて構成されている。第3図cは
ストロークセグメント抽出された文字パターンを
示しており、支点補正の効果は同図bの文字パタ
ーンと比較すれば歴然である。
ターンにもとづき、その文字を構成するストロー
クの線分(セグメント)の傾きを検出し、そのセ
グメントの傾きから文字を構成する点を分類して
支点すなわちセグメントの端点と交点との二次座
標上のアドレスを求める。具体的には、この支点
抽出部3は第2図に示すように、ストロークセグ
メント検出回路31、支点抽出回路32およびそ
の抽出された支点の不自然さを修正させる支点補
正回路33によつて構成されている。第3図cは
ストロークセグメント抽出された文字パターンを
示しており、支点補正の効果は同図bの文字パタ
ーンと比較すれば歴然である。
最終的に、ストローク抽出部4において、支点
抽出部3で求められたセグメントの傾きと支点の
アドレスをもとに、文字を構成するストロークを
双方向に連続性の良いセグメントを結ぶことによ
つてそれぞれ抽出させ、その抽出された各ストロ
ークを変換対象の書体に応じて正規化された複数
種類(例えば明朝体では19種程度、第5図参照)
の基本ストロークと分類照合して、各文字ごとに
分類されたストロークをメモリMにそれぞれ登録
させる。なお、19種程度の基本ストロークでは全
ての書体変換が可能になるとはいえないが、明朝
体が比較的複雑な書体であることを考えると、そ
れ以上その基本ストロークの種類が大幅にふえる
ことがない。具体的には、このストローク抽出部
4は第2図に示すように、ストローク抽出回路4
1およびストローク分類回路42によつて構成さ
れている。
抽出部3で求められたセグメントの傾きと支点の
アドレスをもとに、文字を構成するストロークを
双方向に連続性の良いセグメントを結ぶことによ
つてそれぞれ抽出させ、その抽出された各ストロ
ークを変換対象の書体に応じて正規化された複数
種類(例えば明朝体では19種程度、第5図参照)
の基本ストロークと分類照合して、各文字ごとに
分類されたストロークをメモリMにそれぞれ登録
させる。なお、19種程度の基本ストロークでは全
ての書体変換が可能になるとはいえないが、明朝
体が比較的複雑な書体であることを考えると、そ
れ以上その基本ストロークの種類が大幅にふえる
ことがない。具体的には、このストローク抽出部
4は第2図に示すように、ストローク抽出回路4
1およびストローク分類回路42によつて構成さ
れている。
次に、前記プロセス系Bは、文字コード指定部
5、ストロークのサイズ変換部6、ストロークの
フオント変換部7、文字合成部9および出力部9
からなつており、それら各部の動作について、第
3図d〜gに示す各文字パターンを参照しなが
ら、以下に説明をする。
5、ストロークのサイズ変換部6、ストロークの
フオント変換部7、文字合成部9および出力部9
からなつており、それら各部の動作について、第
3図d〜gに示す各文字パターンを参照しなが
ら、以下に説明をする。
まず、文字コード指定部5により、書体変換の
対象となる文字の字体および希望するストローク
サイズに関するコード指定を行なわせると、その
コード指定に応じて前記メモリMからその文字を
構成する各ストロークが読出される。
対象となる文字の字体および希望するストローク
サイズに関するコード指定を行なわせると、その
コード指定に応じて前記メモリMからその文字を
構成する各ストロークが読出される。
次に、ストロークのサイズ変換部6において、
そのコード指定に応じて、1文字当りのストロー
ク幅(画素数)やサイズを変更する必要がある場
合には、メモリMに予め記憶されている複数種の
基本ストロークのうち必要なものについて各スト
ロークごとにそれぞれ所定サイズに変換される。
具体的には、このサイズ変換部6は第2図に示す
ように、指定されたサイズを判読するデコーダ6
1と、例えば19種の基本ストロークを用いる場合
にはそのデコーダ出力に応じて各ストロークのサ
イズを適宜変換させる19段に設けられたストロー
クサイズ変換器621〜6219とによつて構成
される。
そのコード指定に応じて、1文字当りのストロー
ク幅(画素数)やサイズを変更する必要がある場
合には、メモリMに予め記憶されている複数種の
基本ストロークのうち必要なものについて各スト
ロークごとにそれぞれ所定サイズに変換される。
具体的には、このサイズ変換部6は第2図に示す
ように、指定されたサイズを判読するデコーダ6
1と、例えば19種の基本ストロークを用いる場合
にはそのデコーダ出力に応じて各ストロークのサ
イズを適宜変換させる19段に設けられたストロー
クサイズ変換器621〜6219とによつて構成
される。
次に、ストロークのフオント変換部7では、適
宜サイズ変換された指定文字を構成する各ストロ
ークが書体によつて決まるストロークにそれぞれ
変換される。具体的には、このフオント変換部7
は第2図に示すように、前記各サイズ変換器62
1〜6219の出力側にそれぞれ設けられた19個
のフオント変換器71〜719からなつている。
宜サイズ変換された指定文字を構成する各ストロ
ークが書体によつて決まるストロークにそれぞれ
変換される。具体的には、このフオント変換部7
は第2図に示すように、前記各サイズ変換器62
1〜6219の出力側にそれぞれ設けられた19個
のフオント変換器71〜719からなつている。
最終的に、文字合成部8において、サイズ変
換、フオント変換の処理がなされた各ストローク
が再び目的とする文字に組立てられ、MT、プリ
ンタなどからなる出力部9へ書体変換された文字
パターン情報として送られる。
換、フオント変換の処理がなされた各ストローク
が再び目的とする文字に組立てられ、MT、プリ
ンタなどからなる出力部9へ書体変換された文字
パターン情報として送られる。
第3図dはオリジナルの入力文字(同図・a)
を同一のストロークサイズ(64×64の画素構成)
でゴシツク体に書体変換したときの出力文字パタ
ーンを、同図eはそれを1/2のストローク幅にサ
イズ変換(32×32の画素構成)したときのゴシツ
ク体による出力文字パターンを示している。ま
た、第3図fは同じく入力文字のストロークサイ
ズを変換せずに明朝体に書体変換させたときの出
力文字パターンを、同図gはそれを1/2のストロ
ーク幅にサイズ変換したときの明朝体による出力
文字パターンを示している。
を同一のストロークサイズ(64×64の画素構成)
でゴシツク体に書体変換したときの出力文字パタ
ーンを、同図eはそれを1/2のストローク幅にサ
イズ変換(32×32の画素構成)したときのゴシツ
ク体による出力文字パターンを示している。ま
た、第3図fは同じく入力文字のストロークサイ
ズを変換せずに明朝体に書体変換させたときの出
力文字パターンを、同図gはそれを1/2のストロ
ーク幅にサイズ変換したときの明朝体による出力
文字パターンを示している。
なお、第5図は前述した明朝体による19種の基
本ストロークを示すもので、7種の各直線ストロ
ーク(同図・a)と12種の各曲線ストローク(同
図・b)とからなつており、イはその基本形のス
トロークを、ロは頭あり、はねなしの変形ストロ
ークを、ハは頭、はねともになしの変形ストロー
クを、ニは頭、はねともにありの変形ストローク
を、ホは頭なし、はねありの変形ストロークをそ
れぞれ示している。
本ストロークを示すもので、7種の各直線ストロ
ーク(同図・a)と12種の各曲線ストローク(同
図・b)とからなつており、イはその基本形のス
トロークを、ロは頭あり、はねなしの変形ストロ
ークを、ハは頭、はねともになしの変形ストロー
クを、ニは頭、はねともにありの変形ストローク
を、ホは頭なし、はねありの変形ストロークをそ
れぞれ示している。
以上、本発明による書体変換装置にあつては、
オリジナル書体による複数の入力文字をその各パ
ターンに応じたストロークに分解し、入力文字ご
とにその構成要素のストロークを変換対象の書体
に応じた基本ストロークにより正規化したうえで
メモリに記憶させておき、変換対象の文字コード
の指定により必要なストロークをメモリMから適
宜読出し、各ストロークごとにサイズ変換、フオ
ント変換を行なわせたうえでそれら各ストローク
を組立てて所定の書体に変換された文字パターン
を出力させるようにしたもので、予め変換対象と
なる書体の複数種の基本ストロークの設計を行な
わせるだけで文字の書体変換を容易になすことが
できるいう優れた利点を有している。
オリジナル書体による複数の入力文字をその各パ
ターンに応じたストロークに分解し、入力文字ご
とにその構成要素のストロークを変換対象の書体
に応じた基本ストロークにより正規化したうえで
メモリに記憶させておき、変換対象の文字コード
の指定により必要なストロークをメモリMから適
宜読出し、各ストロークごとにサイズ変換、フオ
ント変換を行なわせたうえでそれら各ストローク
を組立てて所定の書体に変換された文字パターン
を出力させるようにしたもので、予め変換対象と
なる書体の複数種の基本ストロークの設計を行な
わせるだけで文字の書体変換を容易になすことが
できるいう優れた利点を有している。
第1図は本発明による書体変換装置の一実施例
による基本的な構成を示すブロツク図、第2図は
同実施例の具体的な構成を示すブロツク図、第3
図a〜cは同実施例における入力文字の各部処理
パターンを示す図、同図d〜gは同じくその出力
文字のパターンの一例をそれぞれ示す図、第4図
はオリジナル書体による入力文字の一例を示す
図、第5図a,bは19種の基本ストロークの一例
を示す図である。 1……入力部、2……細線化処理部、3……支
点抽出部、4……ストローク抽出部、5……文字
コード指定部、6……ストロークサイズ変換部、
7……フオント変換部、8……文字合成部、9…
…出力部、M……メモリ。
による基本的な構成を示すブロツク図、第2図は
同実施例の具体的な構成を示すブロツク図、第3
図a〜cは同実施例における入力文字の各部処理
パターンを示す図、同図d〜gは同じくその出力
文字のパターンの一例をそれぞれ示す図、第4図
はオリジナル書体による入力文字の一例を示す
図、第5図a,bは19種の基本ストロークの一例
を示す図である。 1……入力部、2……細線化処理部、3……支
点抽出部、4……ストローク抽出部、5……文字
コード指定部、6……ストロークサイズ変換部、
7……フオント変換部、8……文字合成部、9…
…出力部、M……メモリ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 オリジナル書体による入力文字のパターンを
ドツト単位で読み取る入力部、その読み取られた
画素単位による入力文字のパターンを細線化する
処理部、その細線化された文字パターンにもとづ
きその文字を構成するセグメントの傾きと支点の
アドレスを求める処理部、その求められたセグメ
ントの傾きと支点のアドレスとにもとづいて入力
文字を各ストロークに分解し、各ストロークごと
に変換対象の書体に応じた複数種の基本ストロー
クと照合することにより正規化したうえでメモリ
に記憶させる処理部からなる第1のプロセス系
と、文字コードの指定を行なわせることによりそ
の文字の必要な各ストロークを前記メモリから読
出す文字コード指定部、その読出された各ストロ
ークの書体変換をそれぞれ行なわせるフオント変
換部、その各フオト変換されたストロークを組立
てて所定の書体に変換された文字パターンを合成
する文字合成部からなる第2のプロセス系とによ
つて構成された書体変換装置。 2 前記文字コード指定部にストロークサイズの
指定機能をもたせ、メモリから読出された各スト
ロークをそのサイズ指定に応じて変換処理させる
ストロークサイズ変換の処理部をそなえたことを
特徴とする前記第1項の記載による書体変換装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6672980A JPS56162788A (en) | 1980-05-20 | 1980-05-20 | Character form converter |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6672980A JPS56162788A (en) | 1980-05-20 | 1980-05-20 | Character form converter |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56162788A JPS56162788A (en) | 1981-12-14 |
| JPS631590B2 true JPS631590B2 (ja) | 1988-01-13 |
Family
ID=13324264
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6672980A Granted JPS56162788A (en) | 1980-05-20 | 1980-05-20 | Character form converter |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56162788A (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58211476A (ja) * | 1982-06-02 | 1983-12-08 | Canon Inc | 電子印字装置 |
| JPS60242492A (ja) * | 1984-05-17 | 1985-12-02 | 株式会社リコー | 文字発生装置 |
| JPS62116995A (ja) * | 1985-11-15 | 1987-05-28 | シャープ株式会社 | マルチフオント展開生成装置 |
| JPS62116989A (ja) * | 1985-11-15 | 1987-05-28 | シャープ株式会社 | マルチフオント展開生成装置 |
| JPS62116994A (ja) * | 1985-11-15 | 1987-05-28 | シャープ株式会社 | マルチフオント生成装置 |
| JPS62116993A (ja) * | 1985-11-15 | 1987-05-28 | シャープ株式会社 | マルチフオント生成装置 |
| JPS62129888A (ja) * | 1985-11-30 | 1987-06-12 | 株式会社東芝 | 外字登録装置 |
| JPS6356693A (ja) * | 1986-08-27 | 1988-03-11 | シャープ株式会社 | 文字のドツト化方式 |
| JPH0690611B2 (ja) * | 1986-12-26 | 1994-11-14 | 富士ゼロックス株式会社 | 文字フオント生成装置 |
| JPH07104664B2 (ja) * | 1994-05-12 | 1995-11-13 | 興和株式会社 | 文字パターン発生表示装置 |
-
1980
- 1980-05-20 JP JP6672980A patent/JPS56162788A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56162788A (en) | 1981-12-14 |
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