JPS6319992B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6319992B2 JPS6319992B2 JP56176888A JP17688881A JPS6319992B2 JP S6319992 B2 JPS6319992 B2 JP S6319992B2 JP 56176888 A JP56176888 A JP 56176888A JP 17688881 A JP17688881 A JP 17688881A JP S6319992 B2 JPS6319992 B2 JP S6319992B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heater
- base material
- adhesive
- heating device
- planar heating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Surface Heating Bodies (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は面状採暖具における立毛表布の接着に
関するものである。
関するものである。
従来、電気カーペツト等に用いる表布はニード
ルパンチフエルトなどの不織布やフレンチパイル
等を使用しており、比較的表面は平滑で、クツシ
ヨン性のない硬質のものであつた。しかしなが
ら、一般カーペツトのような立毛タイプのクツシ
ヨン性のよい表面が望まれていた。前記ニードル
パンチフエルト等の平滑表布では、ホツトメルト
接着剤を用いて熱プレス接着が容易であつたのに
対し、立毛表布は熱プレス工程で毛が倒れること
から、中にヒータを組込んだ電気カーペツトに立
毛表布を使用することは困難であつた。
ルパンチフエルトなどの不織布やフレンチパイル
等を使用しており、比較的表面は平滑で、クツシ
ヨン性のない硬質のものであつた。しかしなが
ら、一般カーペツトのような立毛タイプのクツシ
ヨン性のよい表面が望まれていた。前記ニードル
パンチフエルト等の平滑表布では、ホツトメルト
接着剤を用いて熱プレス接着が容易であつたのに
対し、立毛表布は熱プレス工程で毛が倒れること
から、中にヒータを組込んだ電気カーペツトに立
毛表布を使用することは困難であつた。
本発明は上記の問題に留意し、立毛表布の立毛
に損傷を与えずにクツシヨン性のよいインテリア
性のある電気カーペツト等の面状採暖具を提供す
ることを目的とするものである。
に損傷を与えずにクツシヨン性のよいインテリア
性のある電気カーペツト等の面状採暖具を提供す
ることを目的とするものである。
上記目的の達成するための本発明の基本的構成
は、ヒータ組込基材と立毛表布とを接着層により
接着してなる面状採暖具において、前記接着層を
水反応型接着剤としたものである。また、この面
状採暖具を得るための基本的製造方法はヒータ組
込基材表面にウレタンプレポリマーのロールコー
タ塗工工程、硬化用水のスプレ散布工程、立毛表
布の貼合工程を設けて表布を30分以内に接着する
方法、または、ヒータ組込基材表面にウレタンプ
レポリマーと硬化用水を同時あるいは順次にノズ
ルよりスプレーし、立毛毛布を30分以内に接着す
る方法である。
は、ヒータ組込基材と立毛表布とを接着層により
接着してなる面状採暖具において、前記接着層を
水反応型接着剤としたものである。また、この面
状採暖具を得るための基本的製造方法はヒータ組
込基材表面にウレタンプレポリマーのロールコー
タ塗工工程、硬化用水のスプレ散布工程、立毛表
布の貼合工程を設けて表布を30分以内に接着する
方法、または、ヒータ組込基材表面にウレタンプ
レポリマーと硬化用水を同時あるいは順次にノズ
ルよりスプレーし、立毛毛布を30分以内に接着す
る方法である。
本発明における立毛表布とはシヤギー、タフテ
ツト、ニツト、ループ、モケツト等の表布でパイ
ル長さが3mm以上のものを言う。
ツト、ニツト、ループ、モケツト等の表布でパイ
ル長さが3mm以上のものを言う。
本発明におけるヒータ組込基材とはヒータを接
着、糸止め、ラミネート等の方法によつて固定さ
せた面状発熱体シートをいい、ヒータとしては金
属線ヒータ、温度ヒユーズ機能を有するチユービ
ングヒータ、金属箔ヒータ、導体−高分子複合体
型面状発熱体等の各種ヒータを用いることができ
る。基材としてはポリエステル、ポリカーボネー
ト、ビニル重合体等の高分子シートや不織布、ま
たAl,Ni,SUS等の金属箔、や高分子−金属積
層シート等を用いることができる。高分子−金属
積層シートとしてはポリアクリレート層、ポリエ
ステル、ポリウレタン、エポキシ等をアンダーコ
ートあるいはラミネートした金属箔や、高分子シ
ートをラミネートした金属網板や金属粉体、ウイ
スカ等を高分子中に分散させた高分子複合材料シ
ートを用いる。本基材中に金属箔や金属粉体等を
使用する場合、熱伝導率が高いため均熱板として
の機能を果たす。
着、糸止め、ラミネート等の方法によつて固定さ
せた面状発熱体シートをいい、ヒータとしては金
属線ヒータ、温度ヒユーズ機能を有するチユービ
ングヒータ、金属箔ヒータ、導体−高分子複合体
型面状発熱体等の各種ヒータを用いることができ
る。基材としてはポリエステル、ポリカーボネー
ト、ビニル重合体等の高分子シートや不織布、ま
たAl,Ni,SUS等の金属箔、や高分子−金属積
層シート等を用いることができる。高分子−金属
積層シートとしてはポリアクリレート層、ポリエ
ステル、ポリウレタン、エポキシ等をアンダーコ
ートあるいはラミネートした金属箔や、高分子シ
ートをラミネートした金属網板や金属粉体、ウイ
スカ等を高分子中に分散させた高分子複合材料シ
ートを用いる。本基材中に金属箔や金属粉体等を
使用する場合、熱伝導率が高いため均熱板として
の機能を果たす。
また本発明は、100℃以上の高温による硬化工
程を必要とせず、無溶剤、無公害で高速度硬化さ
せることのできる水反応型接着剤を用いることに
その特徴がある。この接着剤を用いる場合、接着
剤塗工後に水をスプレーすることにより容易に接
着できるし、また一方、接着剤と水を2ノズルの
スプレーにより塗工することによつても容易に接
着することができる。本発明に用いる硬化剤とし
ての水は純水、水道水、反応促進剤含有水のいず
れを用いてもよい。この水反応型接着剤として
は、シアノアクリレート、ポリウレタン等がある
が、ウレタン系接着剤が適し、中でも4,4′−ジ
フエニルメタンジイソシアナートとポリプロピレ
ングリコールを中心とするポリオールよりなる水
反応型ウレタンプレポリマーを用いるものが最も
適している。反応促進剤としてはカルボン酸スズ
等有機金属塩や、第三級アミン、尿素等が用いら
れる。
程を必要とせず、無溶剤、無公害で高速度硬化さ
せることのできる水反応型接着剤を用いることに
その特徴がある。この接着剤を用いる場合、接着
剤塗工後に水をスプレーすることにより容易に接
着できるし、また一方、接着剤と水を2ノズルの
スプレーにより塗工することによつても容易に接
着することができる。本発明に用いる硬化剤とし
ての水は純水、水道水、反応促進剤含有水のいず
れを用いてもよい。この水反応型接着剤として
は、シアノアクリレート、ポリウレタン等がある
が、ウレタン系接着剤が適し、中でも4,4′−ジ
フエニルメタンジイソシアナートとポリプロピレ
ングリコールを中心とするポリオールよりなる水
反応型ウレタンプレポリマーを用いるものが最も
適している。反応促進剤としてはカルボン酸スズ
等有機金属塩や、第三級アミン、尿素等が用いら
れる。
本発明の接着剤の特長は接着工程に高温(100
℃以上)を要しないばかりでなく、硬化後、接着
剤が、高温接着性、ゴム弾性、金属との高接着性
等を有することにある。また、プレポリマー中に
各種官能基を導入することが容易であり、適用材
質(表布やヒータ組込基材等)の詳細に応じて、
変性、改質が可能である。これらの接着剤は、水
により尿素結合の形成を主体に硬化するが、一部
はビユーレツト結合等により三次元化し、高温接
着性にも効果を発揮する。
℃以上)を要しないばかりでなく、硬化後、接着
剤が、高温接着性、ゴム弾性、金属との高接着性
等を有することにある。また、プレポリマー中に
各種官能基を導入することが容易であり、適用材
質(表布やヒータ組込基材等)の詳細に応じて、
変性、改質が可能である。これらの接着剤は、水
により尿素結合の形成を主体に硬化するが、一部
はビユーレツト結合等により三次元化し、高温接
着性にも効果を発揮する。
次に本発明の実施例を示す。
実施例 1
第1図、第2図に示すように断熱フエルト1と
チユービングヒータ組込基材(エポキシ樹脂で表
面コートした10μAlフイルム)2と立毛表布3を
重ねてなる電気カーペツトをつくるにあたり、ヒ
ータ組込基材2と断熱フエルト1とを予めポリエ
チレンシートを介在させて熱プレスにより接着し
た。図中の4はコントローラである。次いで第3
図のように乾燥空気雰囲気下に設置されたロール
コータ6上に水反応型ウレタン接着剤5(サンス
タ化学(株)M−3粘度(20℃)2000CP)を注ぎ、
断熱材付ヒータ組込基材7上に塗工した。次いで
水をスプレー8により噴霧し、30秒後に立毛表布
を位置合わせして貼り合せ、60℃の加熱プレス9
により30秒加圧し、取り出した。5分経過後、接
着強度をピーリング法で測定したところ、2.5
Kg/2.5cmを示し十分な接着強度が確認された。
チユービングヒータ組込基材(エポキシ樹脂で表
面コートした10μAlフイルム)2と立毛表布3を
重ねてなる電気カーペツトをつくるにあたり、ヒ
ータ組込基材2と断熱フエルト1とを予めポリエ
チレンシートを介在させて熱プレスにより接着し
た。図中の4はコントローラである。次いで第3
図のように乾燥空気雰囲気下に設置されたロール
コータ6上に水反応型ウレタン接着剤5(サンス
タ化学(株)M−3粘度(20℃)2000CP)を注ぎ、
断熱材付ヒータ組込基材7上に塗工した。次いで
水をスプレー8により噴霧し、30秒後に立毛表布
を位置合わせして貼り合せ、60℃の加熱プレス9
により30秒加圧し、取り出した。5分経過後、接
着強度をピーリング法で測定したところ、2.5
Kg/2.5cmを示し十分な接着強度が確認された。
なお、ここで従来例としてはホツトメルト接着
剤を用いる熱プレス方式による実験をしたとこ
ろ、第5図のように立毛表布3の立毛が倒れてし
まつた。その立毛の倒れる条件として第6図に示
すような金型温度と加圧時間との関係が得られ
た。この図より、100℃以上の熱プレス工程を用
いることは立毛状態を必ず損なう欠陥を有するこ
とがわかる。また一方、100℃以下で接着可能な
ホツトメルト接着剤の場合、当然のことである
が、80℃、100℃という高温で接着強度が保持で
きず、加熱採暖を目的とする採暖具に不適当であ
ることは言うまでもない。
剤を用いる熱プレス方式による実験をしたとこ
ろ、第5図のように立毛表布3の立毛が倒れてし
まつた。その立毛の倒れる条件として第6図に示
すような金型温度と加圧時間との関係が得られ
た。この図より、100℃以上の熱プレス工程を用
いることは立毛状態を必ず損なう欠陥を有するこ
とがわかる。また一方、100℃以下で接着可能な
ホツトメルト接着剤の場合、当然のことである
が、80℃、100℃という高温で接着強度が保持で
きず、加熱採暖を目的とする採暖具に不適当であ
ることは言うまでもない。
実施例 2
実施例1と同様にして製造した断熱材付ヒータ
組込基材7上に第4図に示すように2ノズルのス
プレーガン10にて水反応ポリウレタンプレポリ
マー(サンスタ化学(株)M2、粘度1500CP(20℃))
11と尿素5%含有水12とをスプレーした。30
秒経過後、表布3を貼合せ、60℃の熱プレス9に
て5秒間加圧した。10分経過後、接着強度を実施
例1と同様に測定したところ、1.3Kg/2.5cmとい
う十分な接着強度を示した。
組込基材7上に第4図に示すように2ノズルのス
プレーガン10にて水反応ポリウレタンプレポリ
マー(サンスタ化学(株)M2、粘度1500CP(20℃))
11と尿素5%含有水12とをスプレーした。30
秒経過後、表布3を貼合せ、60℃の熱プレス9に
て5秒間加圧した。10分経過後、接着強度を実施
例1と同様に測定したところ、1.3Kg/2.5cmとい
う十分な接着強度を示した。
なおこの実施例1および2の接着剤についてヒ
ータ組込基材7の材料との接着性を検討したとこ
ろ、Al板については多少接着強度が劣つたが、
ポリウレタン、エポキシ、ポリエステルについて
は強力な接着力を示した。
ータ組込基材7の材料との接着性を検討したとこ
ろ、Al板については多少接着強度が劣つたが、
ポリウレタン、エポキシ、ポリエステルについて
は強力な接着力を示した。
本発明はこのように立毛表布を用いる電気カー
ペツト等採暖具に非常に有用なものであり、工業
的価値の大なるものである。
ペツト等採暖具に非常に有用なものであり、工業
的価値の大なるものである。
第1図は本発明の実施例における電気カーペツ
トの外観を示す図である。第2図は本発明の実施
例における電気カーペツトの断面図である。第3
図は実施例1における製造工程を示す図、第4図
は実施例2における製造工程を示す図である。第
5図は従来例における熱プレスでの倒毛状態を示
す図、第6図は従来例における立毛表布の毛を倒
す金型温度と加圧時間の関係を示す図である。 1……断熱フエルト、2……チユービングヒー
タ組込基材、3……立毛表布、5……水反応型ウ
レタン接着剤、6……ロールコータ、7……ヒー
タ組込基材、8……スプレー、9……加熱プレ
ス、10……スプレーガン、11……水反応ポリ
ウレタンプレポリマー、尿素含有水。
トの外観を示す図である。第2図は本発明の実施
例における電気カーペツトの断面図である。第3
図は実施例1における製造工程を示す図、第4図
は実施例2における製造工程を示す図である。第
5図は従来例における熱プレスでの倒毛状態を示
す図、第6図は従来例における立毛表布の毛を倒
す金型温度と加圧時間の関係を示す図である。 1……断熱フエルト、2……チユービングヒー
タ組込基材、3……立毛表布、5……水反応型ウ
レタン接着剤、6……ロールコータ、7……ヒー
タ組込基材、8……スプレー、9……加熱プレ
ス、10……スプレーガン、11……水反応ポリ
ウレタンプレポリマー、尿素含有水。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ヒータ組込基材と立毛表布とを接着層により
接着してなる面状採暖具において、前記接着層
が、ポリオールと44′−ジフエニルメタンジイソ
シアナートを含有するプレポリマーを水あるいは
反応促進剤含有水によつて反応させ、尿素結合,
ビユーレツト結合を形成する水反応型接着剤より
なる面状採暖具。 2 水反応型接着剤がウレタン系接着剤であるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の面状
採暖具。 3 ヒータ組込基材が高分子シート,金属箔ある
いは高分子−金属積層シートのうちのいずれかよ
りなることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の面状採暖具。 4 ヒータ組込基材の表布接着面がアルミニウム
層,ポリアクリレート層,エポキシ樹脂層,ポリ
エステル層,ポリウレタン層より選ばれた少くと
も一種により構成されていることを特徴とする特
許請求の範囲第3項記載の面状採暖具。 5 ヒータ組込基材の表布接着面の裏面に断熱層
が設けられたことを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の面状採暖具。 6 ヒータ組込基材と立毛表布を接着層で接着す
る方法であつて、ヒータ組込基材表面に順次、ウ
レタンプレポリマーのロールコータ塗工工程,硬
化用水のスプレ散布工程,立毛表布の貼合工程を
設けて表布を30分以内に実用接着強度に接着する
ことを特徴とする面状採暖具の製造方法。 7 ヒータ組込基材と立毛表布を接着層で接着す
る方法であつて、ヒータ組込基材表面に、ウレタ
ンプレポリマーと硬化用水とを同時あるいは順次
に別個のノズルよりスプレーし、立毛表布を貼り
合せ、30分以内に十分な接着強度に接着すること
を特徴とする面状採暖具の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56176888A JPS5878383A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | 面状採暖具およびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56176888A JPS5878383A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | 面状採暖具およびその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5878383A JPS5878383A (ja) | 1983-05-11 |
| JPS6319992B2 true JPS6319992B2 (ja) | 1988-04-26 |
Family
ID=16021509
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56176888A Granted JPS5878383A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | 面状採暖具およびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5878383A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006102320A (ja) * | 2004-10-07 | 2006-04-20 | Zenjiro Shiozu | 球技用ボールにおける外皮側とボール側との接着方法 |
| JP5048435B2 (ja) * | 2007-09-25 | 2012-10-17 | 株式会社レニアス | 発熱樹脂シート、およびその製造方法 |
Family Cites Families (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4845914U (ja) * | 1971-09-29 | 1973-06-15 | ||
| JPS496528A (ja) * | 1972-05-10 | 1974-01-21 | ||
| JPS5639750Y2 (ja) * | 1975-09-05 | 1981-09-16 | ||
| JPS5280148U (ja) * | 1975-12-12 | 1977-06-15 | ||
| JPS53181U (ja) * | 1976-06-22 | 1978-01-05 | ||
| JPS5338121U (ja) * | 1976-09-03 | 1978-04-04 | ||
| JPS5346732U (ja) * | 1976-09-25 | 1978-04-20 | ||
| JPS5818110Y2 (ja) * | 1977-06-20 | 1983-04-12 | 三洋電機株式会社 | 電気加熱敷物 |
| JPS5930407B2 (ja) * | 1978-02-02 | 1984-07-26 | 株式会社日立ホームテック | 電気カ−ペットの製造法 |
| JPS6128396Y2 (ja) * | 1978-07-25 | 1986-08-22 | ||
| JPS5833667Y2 (ja) * | 1978-07-26 | 1983-07-27 | 株式会社日立ホームテック | 面状採暖具 |
| JPS5524716U (ja) * | 1978-08-04 | 1980-02-18 | ||
| JPS551184A (en) * | 1979-04-14 | 1980-01-07 | Tokyo Shibaura Electric Co | Shield case |
| JPS55144685A (en) * | 1979-04-28 | 1980-11-11 | Matsushita Electric Works Ltd | Method of manufacturing panel heater |
| JPS55148383A (en) * | 1979-05-08 | 1980-11-18 | Daikin Ind Ltd | Electric carpet for heating |
| JPS5646505A (en) * | 1979-09-21 | 1981-04-27 | Hitachi Ltd | Programmable resistance |
| JPS5828191A (ja) * | 1981-08-13 | 1983-02-19 | サンスタ−技研株式会社 | 面発熱体の製造法 |
-
1981
- 1981-11-04 JP JP56176888A patent/JPS5878383A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5878383A (ja) | 1983-05-11 |
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