JPS6323064B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6323064B2 JPS6323064B2 JP58112899A JP11289983A JPS6323064B2 JP S6323064 B2 JPS6323064 B2 JP S6323064B2 JP 58112899 A JP58112899 A JP 58112899A JP 11289983 A JP11289983 A JP 11289983A JP S6323064 B2 JPS6323064 B2 JP S6323064B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- holding member
- hanger
- side wall
- stopper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は洋服等を吊下げて運搬するためのバン
型車両或いは海上コンテナ等の運搬容器(以下ハ
ンガーコンテナという)に関するものである。更
に詳しくいえば、洋服等を直接又はロープを介し
て吊下げるため運搬容器の内部両側壁間に架設さ
れる保持部材(第1図の符号1)の新規な支持な
らびに格納装置を有するハンガーコンテナに関す
るものである。
型車両或いは海上コンテナ等の運搬容器(以下ハ
ンガーコンテナという)に関するものである。更
に詳しくいえば、洋服等を直接又はロープを介し
て吊下げるため運搬容器の内部両側壁間に架設さ
れる保持部材(第1図の符号1)の新規な支持な
らびに格納装置を有するハンガーコンテナに関す
るものである。
(従来技術とその問題点)
第2図は従来のハンガーコンテナにおける保持
部材の支持装置の1例を示す(詳しくは実開昭56
−6644号公報参照)。これについて概略説明する
と、コンガーコンテナCの内部の側壁上部長手方
向にとりつけられた断面〓型即ち断面ハツト型レ
ール2にソケツト引掛孔3が一定間隔で設けら
れ、これにソケツト4の引掛片4aを係止させ、
そのソケツト4にて保持部材1を載架支持する構
造であつた。
部材の支持装置の1例を示す(詳しくは実開昭56
−6644号公報参照)。これについて概略説明する
と、コンガーコンテナCの内部の側壁上部長手方
向にとりつけられた断面〓型即ち断面ハツト型レ
ール2にソケツト引掛孔3が一定間隔で設けら
れ、これにソケツト4の引掛片4aを係止させ、
そのソケツト4にて保持部材1を載架支持する構
造であつた。
かゝる構造によると、ハツト型レール2がその
出張り分W(第2図)だけハンガーコンテナCの
内法幅を減少させることになる。このためにこの
ハンガーコンテナを一般雑貨コンテナとして使用
する場合に、(1)積載有効容積を減少させることに
なる。又、(2)ハンガーコンテナとして使用する場
合に、保持部材1を支持するためには、最初にハ
ツト型レール2のソケツト引掛孔3にソケツト4
の引掛片4aを係止させ、それからソケツト4に
保持部材1を上方から載架固定するという二重の
作業をしいられていた。このため保持部材1の装
着作業が非常に面倒であつた。(3)又さらにハンガ
ーコンテナを往路にハンガーコンテナ、復路に一
般雑貨コンテナとして使用する場合、復路におい
て保持部材1及びソケツト4を外し、これ等を梱
包して一般雑貨と混載しなければならず、これに
よつても貨物の積載効率を著しく減少させてい
た。(4)さらに復路において、側壁に保持部材1を
載架支持したまゝ空荷のハンガーコンテナを移送
するとき、保持部材1の両端はソケツト4内に載
置された状態で支持されているだけであつたの
で、悪路を走行すると支持部材1が跳ねあがり、
時にはソケツト4から脱落して側壁を破損するこ
とがあつた。
出張り分W(第2図)だけハンガーコンテナCの
内法幅を減少させることになる。このためにこの
ハンガーコンテナを一般雑貨コンテナとして使用
する場合に、(1)積載有効容積を減少させることに
なる。又、(2)ハンガーコンテナとして使用する場
合に、保持部材1を支持するためには、最初にハ
ツト型レール2のソケツト引掛孔3にソケツト4
の引掛片4aを係止させ、それからソケツト4に
保持部材1を上方から載架固定するという二重の
作業をしいられていた。このため保持部材1の装
着作業が非常に面倒であつた。(3)又さらにハンガ
ーコンテナを往路にハンガーコンテナ、復路に一
般雑貨コンテナとして使用する場合、復路におい
て保持部材1及びソケツト4を外し、これ等を梱
包して一般雑貨と混載しなければならず、これに
よつても貨物の積載効率を著しく減少させてい
た。(4)さらに復路において、側壁に保持部材1を
載架支持したまゝ空荷のハンガーコンテナを移送
するとき、保持部材1の両端はソケツト4内に載
置された状態で支持されているだけであつたの
で、悪路を走行すると支持部材1が跳ねあがり、
時にはソケツト4から脱落して側壁を破損するこ
とがあつた。
(発明が解決しようとする問題点及び目的)
本発明は叙上の従来のハンガーコンテナの欠点
に鑑み、以下の諸点を改良したハンガーコンテナ
を提供しようとするものである。
に鑑み、以下の諸点を改良したハンガーコンテナ
を提供しようとするものである。
(1) 保持部材を支持するブラケツトをハンガーコ
ンテナの側壁を構成するパネルの内側凹所にと
りつけ、これによつてハンガーコンテナの内法
寸法の減少をさける。又内柱式のアルミ製ハン
ガーコンテナにあつては、相隣る内柱間に形成
される凹所にブラケツトを取付け同様に内法寸
法の減少をさける。
ンテナの側壁を構成するパネルの内側凹所にと
りつけ、これによつてハンガーコンテナの内法
寸法の減少をさける。又内柱式のアルミ製ハン
ガーコンテナにあつては、相隣る内柱間に形成
される凹所にブラケツトを取付け同様に内法寸
法の減少をさける。
(2) 保持部材の側壁への取付け取外しを簡単にす
ると共に、保持部材の跳ねあがりを防止する。
ると共に、保持部材の跳ねあがりを防止する。
(3) 保持部材を使用しないで一般雑貨コンテナと
して使用するとき、この保持部材を前壁に沿わ
せて整然と格納できるようにし、保持部材の積
荷との混載をさけ積荷の積載効率の減少をなく
す。
して使用するとき、この保持部材を前壁に沿わ
せて整然と格納できるようにし、保持部材の積
荷との混載をさけ積荷の積載効率の減少をなく
す。
(発明による解決手段)
内向きに一定ピツチで設けられ、かつ縦方向に
連続する凸部を有する運搬容器の両側壁パネル、
或いは内柱式コンテナの両側壁において、側壁内
側の相隣る凸部間の凹所に保持部材の端を係脱自
在に装着するため、断面ハツト型の基板と1対の
挟持板と底板とからなる支持ブラケツトをとりつ
け、1対の挟持板の上方位置には両端を基板側に
枢支されて回動可能なストツパーを設けると共
に、保持部材の不使用時に保持部材を格納するた
め、前記運搬容器の前壁隅柱の内側に縦方向の溝
を設けた。
連続する凸部を有する運搬容器の両側壁パネル、
或いは内柱式コンテナの両側壁において、側壁内
側の相隣る凸部間の凹所に保持部材の端を係脱自
在に装着するため、断面ハツト型の基板と1対の
挟持板と底板とからなる支持ブラケツトをとりつ
け、1対の挟持板の上方位置には両端を基板側に
枢支されて回動可能なストツパーを設けると共
に、保持部材の不使用時に保持部材を格納するた
め、前記運搬容器の前壁隅柱の内側に縦方向の溝
を設けた。
(実施例)
さて、第3図で6は鋼板製のハンガーコンテナ
の側壁板で横断面凹凸状に形成され、上部レール
5と図示されない下部レール間にとりつけられて
いる。7は天井板、Bは本発明に係る支持ブラケ
ツトで、側壁板6の凹部6aにとりつけられてい
る。
の側壁板で横断面凹凸状に形成され、上部レール
5と図示されない下部レール間にとりつけられて
いる。7は天井板、Bは本発明に係る支持ブラケ
ツトで、側壁板6の凹部6aにとりつけられてい
る。
ブラケツトBは断面が略ハツト型に形成された
基板8(第4図)と保持部材1の端部を挟持する
一対の挟持板9,9と、底板10とからなつてい
る。そして基板8の傾斜部8aは側壁板6の傾斜
とほぼ平行に納まるような角度に形成してある。
基板8と側壁板6の固定、底板10と基板8との
固定、あるいは1対の挟持板9,9と底板10及
び基板8との固定はたとえば溶接にて行われる。
基板8(第4図)と保持部材1の端部を挟持する
一対の挟持板9,9と、底板10とからなつてい
る。そして基板8の傾斜部8aは側壁板6の傾斜
とほぼ平行に納まるような角度に形成してある。
基板8と側壁板6の固定、底板10と基板8との
固定、あるいは1対の挟持板9,9と底板10及
び基板8との固定はたとえば溶接にて行われる。
11は保持部材1の飛び跳ねを防止するストツ
パーである。ストツパー11は、たとえば丸棒等
を〓型即ちハツ型に曲げ加工し、両端を支持部と
したもので、両端の支持部が挟持板9,9の頂部
より上方に位置し、基板8の傾斜部8aに穿設し
た孔12に枢支されている。そしてストツパー1
1の中央部11aは常時は垂下して挟持板9,9
の上面に接するようになつている。
パーである。ストツパー11は、たとえば丸棒等
を〓型即ちハツ型に曲げ加工し、両端を支持部と
したもので、両端の支持部が挟持板9,9の頂部
より上方に位置し、基板8の傾斜部8aに穿設し
た孔12に枢支されている。そしてストツパー1
1の中央部11aは常時は垂下して挟持板9,9
の上面に接するようになつている。
保持部材1をブラケツトBから離脱する時は、
ストツパー11を上方に回動(第5図二点鎖線で
示す)させて逃がしておけば保持部材1の端部を
挟持板9,9から容易に離脱することができる。
ストツパー11を上方に回動(第5図二点鎖線で
示す)させて逃がしておけば保持部材1の端部を
挟持板9,9から容易に離脱することができる。
第5図は、ストツパー11を垂下位置並びに水
平又は上方位置に保持しておく保持手段の実施例
である。13はストツパー11の両端部の支持部
11bに設けた角形拡大部である。14は〓型即
ち略Z型に形成された押しばねで、その下端が基
板8側に固着され、上端面がストツパー11の上
記拡大部13の一面と接触し、常時拡大部13を
押圧している。押しばね14によりストツパー1
1は垂下位置と水平又は上方位置とを保持するこ
とができ、垂下位置にあつては保持部材1のとび
跳ねを防止し、水平又は上方位置にあつては、保
持部材1の離脱をより容易り行えるようになつて
いる。
平又は上方位置に保持しておく保持手段の実施例
である。13はストツパー11の両端部の支持部
11bに設けた角形拡大部である。14は〓型即
ち略Z型に形成された押しばねで、その下端が基
板8側に固着され、上端面がストツパー11の上
記拡大部13の一面と接触し、常時拡大部13を
押圧している。押しばね14によりストツパー1
1は垂下位置と水平又は上方位置とを保持するこ
とができ、垂下位置にあつては保持部材1のとび
跳ねを防止し、水平又は上方位置にあつては、保
持部材1の離脱をより容易り行えるようになつて
いる。
第6図はハンガーコンテナの前壁の一方の隅柱
付近の平面図である。15は一方の前壁隅柱で、
荷室側に露出する部分に保持部材1の両端を嵌挿
する凹溝16が高さ方向(上下方向)に形成され
ている。なお図示しないが対向する前壁隅柱と同
様の構成となつている。そしてハンガーコンテナ
を一般雑貨コンテナとして使用するとき、不使用
となつた保持部材1をこの凹溝16間に段積みし
て整然と収納しておく。支持部材1の凹溝16へ
の嵌挿は、支持部材1を傾斜状態にして、まず一
方の凹溝16内に一端を挿入したのち、他端をも
う一方の隅柱の凹溝16内に挿入して行う。なお
第6図で凹溝を形成する部材16′を天井から所
定距離下つたところでカツトしておけば保持部材
1の凹溝への嵌挿は容易である。17は前壁板、
18は床材である。
付近の平面図である。15は一方の前壁隅柱で、
荷室側に露出する部分に保持部材1の両端を嵌挿
する凹溝16が高さ方向(上下方向)に形成され
ている。なお図示しないが対向する前壁隅柱と同
様の構成となつている。そしてハンガーコンテナ
を一般雑貨コンテナとして使用するとき、不使用
となつた保持部材1をこの凹溝16間に段積みし
て整然と収納しておく。支持部材1の凹溝16へ
の嵌挿は、支持部材1を傾斜状態にして、まず一
方の凹溝16内に一端を挿入したのち、他端をも
う一方の隅柱の凹溝16内に挿入して行う。なお
第6図で凹溝を形成する部材16′を天井から所
定距離下つたところでカツトしておけば保持部材
1の凹溝への嵌挿は容易である。17は前壁板、
18は床材である。
第7図は第4図の矢視平面図、第8図はアル
ミ製内柱式ハンガーコンテナにおける第7図と同
様の矢視図である。第8図の場合は側壁板6′に
凹凸がなく、これを補強する内柱19,19間の
凹所にブラケツトBはとりつけられている。この
場合相手はアルミであるからリベツト20でとり
つけている。
ミ製内柱式ハンガーコンテナにおける第7図と同
様の矢視図である。第8図の場合は側壁板6′に
凹凸がなく、これを補強する内柱19,19間の
凹所にブラケツトBはとりつけられている。この
場合相手はアルミであるからリベツト20でとり
つけている。
(効 果)
(1) ハンガーコンテナの側壁の内側に形成される
縦方向凹所に保持部材1を支持するブラケツト
Bを固定したので従来のようにブラケツトによ
つて内法幅を損うことがない。
縦方向凹所に保持部材1を支持するブラケツト
Bを固定したので従来のようにブラケツトによ
つて内法幅を損うことがない。
(2) 保持部材1の両端に従来の引掛片4aの如き
支持部材を介在させる必要がなくなつたので、
それだけ部品点数が少くなり、保持部材1の側
壁との挿脱作業が簡単となり、又支持部材の紛
失等の心配がなくなつた。
支持部材を介在させる必要がなくなつたので、
それだけ部品点数が少くなり、保持部材1の側
壁との挿脱作業が簡単となり、又支持部材の紛
失等の心配がなくなつた。
(3) ブラケツトBにワンタツチ操作可能なストツ
パー11を装備したので、保持部材1の飛び跳
ねを防止でき、側壁破損の危険がなくなつた。
パー11を装備したので、保持部材1の飛び跳
ねを防止でき、側壁破損の危険がなくなつた。
(4) 保持部材1の不使用時には、保持部材を前壁
側の隅柱に設けた凹溝内に格納できるようにし
たので、荷物を整然と積載でき積載効率の減少
を最少限に止めることができる、等々の効果を
奏するものである。
側の隅柱に設けた凹溝内に格納できるようにし
たので、荷物を整然と積載でき積載効率の減少
を最少限に止めることができる、等々の効果を
奏するものである。
第1図はハンガーコンテナの斜視図。第2図は
公知保持部材の支持装置を示す斜視図。第3図は
本発明に係る保持部材の支持装置を示す斜視図。
第4図は支持ブラケツトの詳細斜視図。第5図は
ストツパーの詳細斜視図。第6図はコンテナ前部
隅部の平面図。第7図は第4図の矢視平面図。
第8図は内柱式アルミコンテナに於ける第6図と
同様位置での平面図。 図において;B…支持ブラケツト、1…保持部
材、2…ハツト型レール、3…引掛孔、4…ソケ
ツト、4a…引掛片、5…上部レール、6…(鋼
板製の)側壁板、6a…凹部、6′…(アルミ板
の)側壁板、7…天井板、8…(ブラケツトの)
基板、8a…傾斜部、9…挟持板、10…底板、
11…ストツパー、11a…(ストツパーの)中
央部、11b…(ストツパーの)端部支持部、1
2…孔、13…角形拡大部、14…押しばね、1
5…前壁隅柱、16…凹溝、17…前壁板、18
…床材、19…(アルミコンテナの)内柱、20
…リベツト。
公知保持部材の支持装置を示す斜視図。第3図は
本発明に係る保持部材の支持装置を示す斜視図。
第4図は支持ブラケツトの詳細斜視図。第5図は
ストツパーの詳細斜視図。第6図はコンテナ前部
隅部の平面図。第7図は第4図の矢視平面図。
第8図は内柱式アルミコンテナに於ける第6図と
同様位置での平面図。 図において;B…支持ブラケツト、1…保持部
材、2…ハツト型レール、3…引掛孔、4…ソケ
ツト、4a…引掛片、5…上部レール、6…(鋼
板製の)側壁板、6a…凹部、6′…(アルミ板
の)側壁板、7…天井板、8…(ブラケツトの)
基板、8a…傾斜部、9…挟持板、10…底板、
11…ストツパー、11a…(ストツパーの)中
央部、11b…(ストツパーの)端部支持部、1
2…孔、13…角形拡大部、14…押しばね、1
5…前壁隅柱、16…凹溝、17…前壁板、18
…床材、19…(アルミコンテナの)内柱、20
…リベツト。
Claims (1)
- 1 内向に一定ピツチで設けられ、かつ上下に連
続する凸部を有する運搬容器の両側壁において、
上記相隣る凸部間の凹所に保持部材1の端を係脱
自在に装着するため、断面略ハツト型の基板8と
1対の挟持板9,9と、底板10,10とからな
る支持ブラケツトBをとりつけ、又挟持板9,9
の頂部上方位置には両端を基板8側に枢支されて
回動可能なストツパー11を設け、さらにコンテ
ナの前壁隅柱15の内側には保持部材格納用の縦
方向の溝16を設けたことを特徴とするハンガー
コンテナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58112899A JPS6013672A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | ハンガ−コンテナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58112899A JPS6013672A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | ハンガ−コンテナ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6013672A JPS6013672A (ja) | 1985-01-24 |
| JPS6323064B2 true JPS6323064B2 (ja) | 1988-05-14 |
Family
ID=14598282
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58112899A Granted JPS6013672A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | ハンガ−コンテナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6013672A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009107635A (ja) * | 2007-10-26 | 2009-05-21 | Ankura Japan Kk | 防護材の支持具 |
| JP5688053B2 (ja) * | 2012-07-19 | 2015-03-25 | 日本郵船株式会社 | 荷物支持装置及びコンテナ |
| DE202013011850U1 (de) * | 2013-04-02 | 2014-08-14 | FAIRFIX e.K. | Containerstausystem sowie Stütze und Querriegel eines solchen Containerstausystems |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5827990U (ja) * | 1981-08-17 | 1983-02-23 | 松下電器産業株式会社 | 電子機器 |
-
1983
- 1983-06-24 JP JP58112899A patent/JPS6013672A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6013672A (ja) | 1985-01-24 |
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