JPS6325820B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6325820B2 JPS6325820B2 JP7592283A JP7592283A JPS6325820B2 JP S6325820 B2 JPS6325820 B2 JP S6325820B2 JP 7592283 A JP7592283 A JP 7592283A JP 7592283 A JP7592283 A JP 7592283A JP S6325820 B2 JPS6325820 B2 JP S6325820B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dusting
- cylinder
- peripheral wall
- inner cylinder
- powder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B13/00—Machines or plants for applying liquids or other fluent materials to surfaces of objects or other work by spraying, not covered by groups B05B1/00 - B05B11/00
- B05B13/02—Means for supporting work; Arrangement or mounting of spray heads; Adaptation or arrangement of means for feeding work
- B05B13/0221—Means for supporting work; Arrangement or mounting of spray heads; Adaptation or arrangement of means for feeding work characterised by the means for moving or conveying the objects or other work, e.g. conveyor belts
- B05B13/025—Means for supporting work; Arrangement or mounting of spray heads; Adaptation or arrangement of means for feeding work characterised by the means for moving or conveying the objects or other work, e.g. conveyor belts the objects or work being present in bulk
- B05B13/0257—Means for supporting work; Arrangement or mounting of spray heads; Adaptation or arrangement of means for feeding work characterised by the means for moving or conveying the objects or other work, e.g. conveyor belts the objects or work being present in bulk in a moving container, e.g. a rotatable foraminous drum
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B7/00—Spraying apparatus for discharge of liquids or other fluent materials from two or more sources, e.g. of liquid and air, of powder and gas
- B05B7/14—Spraying apparatus for discharge of liquids or other fluent materials from two or more sources, e.g. of liquid and air, of powder and gas designed for spraying particulate materials
Landscapes
- Coating Apparatus (AREA)
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、例えばシールリングやゴムバルブ
等のゴム製品に二硫化モリブデン等の粉を付着す
る打粉装置に関する。
等のゴム製品に二硫化モリブデン等の粉を付着す
る打粉装置に関する。
例えば、シールリングやゴムバルブ等のゴム製
品には、相互の固着防止や摺動抵抗の減少のため
に二硫化モリブデン等の粉が付着させるが、従
来、このような粉の付着工程においては、回転駆
動可能な円筒容器の中にゴム製品と粉とメジア
(打粉媒体:鋼球などが使用されゴム製品に打ち
当つて粉を付着させるもの)を入れ、この円筒容
器を回転させることにより、容器内でゴム製品、
メジア及び粉を混ぜ合せ、メジアによる打粉作用
により粉の付着を行なつている。
品には、相互の固着防止や摺動抵抗の減少のため
に二硫化モリブデン等の粉が付着させるが、従
来、このような粉の付着工程においては、回転駆
動可能な円筒容器の中にゴム製品と粉とメジア
(打粉媒体:鋼球などが使用されゴム製品に打ち
当つて粉を付着させるもの)を入れ、この円筒容
器を回転させることにより、容器内でゴム製品、
メジア及び粉を混ぜ合せ、メジアによる打粉作用
により粉の付着を行なつている。
しかし、従来のこの種の装置では容器内にゴム
製品、メジア、粉を一緒に投入して混ぜ合せ、こ
れらを混合した状態で打粉作業が終了することか
ら、打粉作業終了時にはゴム製品、メジア、及び
粉を分離する作業が必要となり、この分離作業は
作業者の手作業により行なわれ、煩雑な作業であ
つて能率が悪く、さらに、粉が空気中に飛散して
作業環境を悪化させる問題があつた。
製品、メジア、粉を一緒に投入して混ぜ合せ、こ
れらを混合した状態で打粉作業が終了することか
ら、打粉作業終了時にはゴム製品、メジア、及び
粉を分離する作業が必要となり、この分離作業は
作業者の手作業により行なわれ、煩雑な作業であ
つて能率が悪く、さらに、粉が空気中に飛散して
作業環境を悪化させる問題があつた。
そこで、この発明は上記の点に着目し、ゴム製
品等の被打粉物に打粉材料を能率良く均一に付着
し、打粉後の被打粉物を作業環境を悪化させずに
直ちに簡単に取り出すことができる打粉装置を提
供することを目的とする。
品等の被打粉物に打粉材料を能率良く均一に付着
し、打粉後の被打粉物を作業環境を悪化させずに
直ちに簡単に取り出すことができる打粉装置を提
供することを目的とする。
このために、本発明は、被打粉物、打粉材料、
及びメジアを容器内で回転させながら混ぜ合せ該
被打粉物に打粉材料を付着させる打粉装置であつ
て、メジアが通過可能でしかも被打粉物が通過不
可能な網状内周壁とメジアが通過不可能な網状外
周壁を有し傾斜して回転可能に支持された内筒
と、該内筒の外周に回転可能に装着された外筒を
備えて打粉装置を構成したものである。
及びメジアを容器内で回転させながら混ぜ合せ該
被打粉物に打粉材料を付着させる打粉装置であつ
て、メジアが通過可能でしかも被打粉物が通過不
可能な網状内周壁とメジアが通過不可能な網状外
周壁を有し傾斜して回転可能に支持された内筒
と、該内筒の外周に回転可能に装着された外筒を
備えて打粉装置を構成したものである。
以下、この発明の実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
第1図は打粉装置の断面図を、第2図はそのA
−A断面図を、さらに、第3図はそのB−B断面
図を示し、1は内筒で、基台に固定された支持部
2によつてベアリングを介して回転可能にかつ傾
斜して支持され、上端部には被打粉物、例えばゴ
ム製のシールリング20の投入口1aが形成され
る。内筒1の中間部には網状内周壁1bが円筒状
の金網によつて設けられ、その網状内周壁1bの
外周には間隔をおいて同心的に網状外周壁1cが
同様に設けられる。この網状内周壁1bの内側に
はシールリング20が入れられ、網状内周壁1b
と網状外周壁1cの間にはメジア21が入れられ
るが、網状外周壁1cの網目にはメジア21を通
過させない程度に小さく形成され、網状内周壁1
bの網目はメジア21を通過させシールリング2
0を通過させない程度の大きさに形成されてい
る。1dは内筒1の下端部に形成されたシーリン
グ20の排出口で、排出口1dには流体圧シリン
ダ4の作動により開閉する蓋体3が設けられる。
内筒1の基部はベルト5によりモータ6に接続さ
れ、回転駆動される。7は内筒1の外周部に各4
個のベアリング8,9を介して同心的に回転可能
に装着され内筒の外周を包囲する外筒で、円筒1
の網状外周壁1cとの間に打粉材料の粉を収容す
る空間を形成している。各ベアリング8は第3図
に示すように、内筒1の基部に近い側部外周に90
度間隔で突設した4本のピン10により軸支さ
れ、ベアリング8の外周外側で外筒7の上端部を
支持し、ベアリング9は第2図に示すように、外
筒7の下端部外周に90度間隔で突設した4本のピ
ン11により軸支され、ベアリング9の外周内側
を内筒1の排出口1dの外周部に当接させてい
る。外筒7は独立して回転駆動可能にベルト12
を介してモータ13に接続される。外筒7と内筒
1間の間隙にはシール部材14が装着され、内筒
1の排出口1dの下方に打粉後排出されたシール
リング20を受けるシユート15が配設される。
なお、内筒1の内側には、収容したシールリング
20の回転を防止して打粉効果を上げるために図
示を省略した傾斜リブが取付けられている。
−A断面図を、さらに、第3図はそのB−B断面
図を示し、1は内筒で、基台に固定された支持部
2によつてベアリングを介して回転可能にかつ傾
斜して支持され、上端部には被打粉物、例えばゴ
ム製のシールリング20の投入口1aが形成され
る。内筒1の中間部には網状内周壁1bが円筒状
の金網によつて設けられ、その網状内周壁1bの
外周には間隔をおいて同心的に網状外周壁1cが
同様に設けられる。この網状内周壁1bの内側に
はシールリング20が入れられ、網状内周壁1b
と網状外周壁1cの間にはメジア21が入れられ
るが、網状外周壁1cの網目にはメジア21を通
過させない程度に小さく形成され、網状内周壁1
bの網目はメジア21を通過させシールリング2
0を通過させない程度の大きさに形成されてい
る。1dは内筒1の下端部に形成されたシーリン
グ20の排出口で、排出口1dには流体圧シリン
ダ4の作動により開閉する蓋体3が設けられる。
内筒1の基部はベルト5によりモータ6に接続さ
れ、回転駆動される。7は内筒1の外周部に各4
個のベアリング8,9を介して同心的に回転可能
に装着され内筒の外周を包囲する外筒で、円筒1
の網状外周壁1cとの間に打粉材料の粉を収容す
る空間を形成している。各ベアリング8は第3図
に示すように、内筒1の基部に近い側部外周に90
度間隔で突設した4本のピン10により軸支さ
れ、ベアリング8の外周外側で外筒7の上端部を
支持し、ベアリング9は第2図に示すように、外
筒7の下端部外周に90度間隔で突設した4本のピ
ン11により軸支され、ベアリング9の外周内側
を内筒1の排出口1dの外周部に当接させてい
る。外筒7は独立して回転駆動可能にベルト12
を介してモータ13に接続される。外筒7と内筒
1間の間隙にはシール部材14が装着され、内筒
1の排出口1dの下方に打粉後排出されたシール
リング20を受けるシユート15が配設される。
なお、内筒1の内側には、収容したシールリング
20の回転を防止して打粉効果を上げるために図
示を省略した傾斜リブが取付けられている。
次に、打粉装置の動作を説明する。
先ず、蓋体3を閉鎖した状態で内筒1内に被打
粉物として、例えば成形されたゴム製品のシール
リング20が投入口1aから投入される。そし
て、モータ6と13を起動して内筒1と外筒7を
60〜100rpm程度の速度でそれぞれ回転させ、打
粉作業を開始する。すると、比較的速い回転速度
のために、内筒1の網状外周壁1cと外筒7との
間に在る打粉材料の粉、及び網状外周壁1cと網
状内周壁1bの間に在るメジア21が回転に伴な
つて上方へ移動した時に内筒1の中央内部へ落下
することによりその中央部に入り、シールリング
20とメジア21、及び粉が混り合う。この時、
メジア21が粉をシールリング20の表面に打ち
つけるように作用して打粉が行なわれ、例えば約
40分ほどの打粉によりシールリング20の表面に
は二硫化モリブデン等の粉が均一に付着する。
粉物として、例えば成形されたゴム製品のシール
リング20が投入口1aから投入される。そし
て、モータ6と13を起動して内筒1と外筒7を
60〜100rpm程度の速度でそれぞれ回転させ、打
粉作業を開始する。すると、比較的速い回転速度
のために、内筒1の網状外周壁1cと外筒7との
間に在る打粉材料の粉、及び網状外周壁1cと網
状内周壁1bの間に在るメジア21が回転に伴な
つて上方へ移動した時に内筒1の中央内部へ落下
することによりその中央部に入り、シールリング
20とメジア21、及び粉が混り合う。この時、
メジア21が粉をシールリング20の表面に打ち
つけるように作用して打粉が行なわれ、例えば約
40分ほどの打粉によりシールリング20の表面に
は二硫化モリブデン等の粉が均一に付着する。
次に、モータ13を停止させて外筒7の回転を
止め、内筒1のみを同じ速度で回転をさらに30分
程度続け、除粉作業を行なう。この時、内筒1の
み回転し外筒7は図示しないブレーキ装置により
静止していることから、内筒1内の粉は網状内周
壁1bと網状外周壁1cを通つて落下し、外筒7
と網状外周壁1c間の下方に溜められ、混ぜ合せ
た粉を分離する。その後、モータ6を減速し、内
筒1を5〜10rpm程度でゆつくりした速度で回転
させながら、流体圧シリンダ4を作動して蓋体3
を開き、メジア21を網状内周壁1bの外へ落下
させシールリング20と分離させた状態で、内筒
1の中央部から打粉したシールリング20をシユ
ート15の上に排出し、1回分の打粉作業を終了
する。このように、打粉終了時に粉とメジアを被
打粉物から装置内で分離することができ、粉を周
囲に飛散させたりせず能率良く打粉を行なつて被
打粉物を取出すことができる。
止め、内筒1のみを同じ速度で回転をさらに30分
程度続け、除粉作業を行なう。この時、内筒1の
み回転し外筒7は図示しないブレーキ装置により
静止していることから、内筒1内の粉は網状内周
壁1bと網状外周壁1cを通つて落下し、外筒7
と網状外周壁1c間の下方に溜められ、混ぜ合せ
た粉を分離する。その後、モータ6を減速し、内
筒1を5〜10rpm程度でゆつくりした速度で回転
させながら、流体圧シリンダ4を作動して蓋体3
を開き、メジア21を網状内周壁1bの外へ落下
させシールリング20と分離させた状態で、内筒
1の中央部から打粉したシールリング20をシユ
ート15の上に排出し、1回分の打粉作業を終了
する。このように、打粉終了時に粉とメジアを被
打粉物から装置内で分離することができ、粉を周
囲に飛散させたりせず能率良く打粉を行なつて被
打粉物を取出すことができる。
第4図は他の実施例を示す打粉装置の断面図
で、この実施例によれば、前述の網状外周壁が中
筒30として形成され、中筒30は、内筒31の
外周にベアリング32,33を介して回転可能に
装着され、外筒34が中筒30の外周にベアリン
グ35,36を介して回転可能に装着され、外筒
34に対しても回転可能となつている。内筒3
1、中筒30、外筒34はそれぞれ、ベルト3
7,38,39によりモータ40,41,42に
接続され、独立して回転駆動される構造である。
したがつて、この実施例では、打粉の終了時に中
筒30及び外筒34を停止した状態で内筒31を
ゆつくり回転させることにより、メジア21とシ
ールリング20の分野をより確実に行なうことが
できる。
で、この実施例によれば、前述の網状外周壁が中
筒30として形成され、中筒30は、内筒31の
外周にベアリング32,33を介して回転可能に
装着され、外筒34が中筒30の外周にベアリン
グ35,36を介して回転可能に装着され、外筒
34に対しても回転可能となつている。内筒3
1、中筒30、外筒34はそれぞれ、ベルト3
7,38,39によりモータ40,41,42に
接続され、独立して回転駆動される構造である。
したがつて、この実施例では、打粉の終了時に中
筒30及び外筒34を停止した状態で内筒31を
ゆつくり回転させることにより、メジア21とシ
ールリング20の分野をより確実に行なうことが
できる。
以上説明したように、この発明の打粉装置によ
れば、メジアが通過可能で被打粉物が通過不可能
な網状内周壁とメジアが通過不可能な網状外周壁
を有し網状内周壁内に被打粉物を入れ網状外周壁
と網状内周壁との間にメジアを入れ回転可能に傾
斜して支持された内筒と、内筒の外周に回転可能
に装着され、内筒との間に打粉材料を溜める外筒
とを備え、内筒と外筒を独立して回転駆動するよ
うに構成した。よつて、ゴム製品等の表面に固着
防止や摺動抵抗を減少させる粉などを能率良く均
一に付着させることができ、打粉終了時には被打
粉物、メジア、及び打粉材料を自動的に分離し
て、被打粉物のみを容易に取り出すことができ、
粉が周囲に飛散するような作業環境の悪化を生じ
させない。
れば、メジアが通過可能で被打粉物が通過不可能
な網状内周壁とメジアが通過不可能な網状外周壁
を有し網状内周壁内に被打粉物を入れ網状外周壁
と網状内周壁との間にメジアを入れ回転可能に傾
斜して支持された内筒と、内筒の外周に回転可能
に装着され、内筒との間に打粉材料を溜める外筒
とを備え、内筒と外筒を独立して回転駆動するよ
うに構成した。よつて、ゴム製品等の表面に固着
防止や摺動抵抗を減少させる粉などを能率良く均
一に付着させることができ、打粉終了時には被打
粉物、メジア、及び打粉材料を自動的に分離し
て、被打粉物のみを容易に取り出すことができ、
粉が周囲に飛散するような作業環境の悪化を生じ
させない。
図はこの発明の実施例を示し、第1図は打粉装
置の断面図、第2図のA−A断面図、第3図は同
B−B断面図、第4図は他の実施例の断面図であ
る。 1……内筒、1b……網状内周壁、1c……網
状外周壁、7……外筒、30……中筒。
置の断面図、第2図のA−A断面図、第3図は同
B−B断面図、第4図は他の実施例の断面図であ
る。 1……内筒、1b……網状内周壁、1c……網
状外周壁、7……外筒、30……中筒。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 被打粉物、打粉材料、及びメジアを容器内で
回転させながら混ぜ合せて該被打粉物に打粉材料
を付着させて打粉を行なう打粉装置であつて、前
記メジアが通過可能でしかも被打粉物が通過不可
能な網状内周壁とメジアが通過不可能な網状外周
壁を有し該網状内周壁内に被打粉物を入れ該網状
外周壁と該網状内周壁との間にメジアを入れ回転
可能に傾斜して支持された内筒と、該内筒の外周
に回転可能に装着され該内筒との間に前記打粉材
料を溜める外筒とを備えたことを特徴とする打粉
装置。 2 前記網状外周壁が内筒及び外筒に対し回転可
能な中筒として形成された特許請求の範囲第1項
記載の打粉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7592283A JPS59201843A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 打粉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7592283A JPS59201843A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 打粉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59201843A JPS59201843A (ja) | 1984-11-15 |
| JPS6325820B2 true JPS6325820B2 (ja) | 1988-05-26 |
Family
ID=13590280
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7592283A Granted JPS59201843A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 打粉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59201843A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7908992B2 (en) | 2007-01-09 | 2011-03-22 | R.P. Scherer Technologies, Llc | System and method for dusting soft capsules |
| CN113028791A (zh) * | 2021-03-25 | 2021-06-25 | 刘军 | 一种滤清器喷粉烘干流水线 |
-
1983
- 1983-04-28 JP JP7592283A patent/JPS59201843A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59201843A (ja) | 1984-11-15 |
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