JPS6326850B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6326850B2 JPS6326850B2 JP56140568A JP14056881A JPS6326850B2 JP S6326850 B2 JPS6326850 B2 JP S6326850B2 JP 56140568 A JP56140568 A JP 56140568A JP 14056881 A JP14056881 A JP 14056881A JP S6326850 B2 JPS6326850 B2 JP S6326850B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- needle
- blood
- puncture needle
- sensing element
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01K—MEASURING TEMPERATURE; MEASURING QUANTITY OF HEAT; THERMALLY-SENSITIVE ELEMENTS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01K1/00—Details of thermometers not specially adapted for particular types of thermometer
- G01K1/16—Special arrangements for conducting heat from the object to the sensitive element
- G01K1/18—Special arrangements for conducting heat from the object to the sensitive element for reducing thermal inertia
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01K—MEASURING TEMPERATURE; MEASURING QUANTITY OF HEAT; THERMALLY-SENSITIVE ELEMENTS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01K13/00—Thermometers specially adapted for specific purposes
- G01K13/02—Thermometers specially adapted for specific purposes for measuring temperature of moving fluids or granular materials capable of flow
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measuring Temperature Or Quantity Of Heat (AREA)
- Measuring And Recording Apparatus For Diagnosis (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
本発明は温度測定用プローブに関する。さらに
詳しくは、とくに人工腎臓の血液回路やがん性腫
瘍治療のための加温血液回路などを流れる体外循
環血液の温度を測定するための医療用温度測定プ
ローブに関する。
詳しくは、とくに人工腎臓の血液回路やがん性腫
瘍治療のための加温血液回路などを流れる体外循
環血液の温度を測定するための医療用温度測定プ
ローブに関する。
<従来の技術およびその問題点>
人工腎臓透析治療やがん性腫瘍の治療などにお
いて、患者の血液を血液回路を経由して体外循環
させる、いわゆる体外血液循環が広く行われてい
るが、このような体外血液循環を行う場合には、
たとえば人工腎臓の血液回路の場合には、患者へ
の返送血液温度を正確に体温に維持させる必要が
あり、またがん治療のための加温血液回路の場合
には溶血を生じずかつ最も治療効果の大きな温度
範囲すなわち40〜42℃に体外循環血液温度を維持
しなければならないので、正確な温度測定が要求
される。そして温度測定手段は血液に汚染等の悪
影響を与えるものであつてはならない。
いて、患者の血液を血液回路を経由して体外循環
させる、いわゆる体外血液循環が広く行われてい
るが、このような体外血液循環を行う場合には、
たとえば人工腎臓の血液回路の場合には、患者へ
の返送血液温度を正確に体温に維持させる必要が
あり、またがん治療のための加温血液回路の場合
には溶血を生じずかつ最も治療効果の大きな温度
範囲すなわち40〜42℃に体外循環血液温度を維持
しなければならないので、正確な温度測定が要求
される。そして温度測定手段は血液に汚染等の悪
影響を与えるものであつてはならない。
現在一般に採用されている温度測定手段は、血
液回路中に配置されたドリツプチヤンバー内にガ
ラス製の棒状温度計を挿入してその指示温度を読
みとるものであるが、このような温度測定手段は
温度計の熱容量が大きく、そのため温度指示まで
に時間がかかり、従つて体外循環血液の温度変化
に対する応答が遅れるという欠点を有し、また使
用の都度温度計を滅菌しなければならないので問
題であつた。
液回路中に配置されたドリツプチヤンバー内にガ
ラス製の棒状温度計を挿入してその指示温度を読
みとるものであるが、このような温度測定手段は
温度計の熱容量が大きく、そのため温度指示まで
に時間がかかり、従つて体外循環血液の温度変化
に対する応答が遅れるという欠点を有し、また使
用の都度温度計を滅菌しなければならないので問
題であつた。
<発明が解決しようとする問題点>
本発明は上記問題点に鑑みてなされたもので、
体外循環血液の温度を正確かつ迅速に測定でき、
かつ血液を汚染する虞れのない、安価な温度測定
手段を提供することを目的とする。
体外循環血液の温度を正確かつ迅速に測定でき、
かつ血液を汚染する虞れのない、安価な温度測定
手段を提供することを目的とする。
<問題点を解決するための手段>
すなわち本発明は、穿刺側先端部分が円錐形状
の閉塞尖端に形成された中空の針部と、該針部の
開放端部を支持固定しプロテクターと嵌合可能に
形成された針基からなる穿刺針と;該穿刺針の閉
塞先端部に挿入される感温素子を有し、前記針基
に着脱自在な感温組立体;とから構成されてなり
前記感温組立体が、感温素子と、該感温素子を温
度表示手段に接続するための導線と、該導線を挿
通支持し前記針基に緊密に装着可能なルアコネク
タまたはゴム状弾性体製の栓からなることを特徴
とする医療用温度測定プローブに関する。
の閉塞尖端に形成された中空の針部と、該針部の
開放端部を支持固定しプロテクターと嵌合可能に
形成された針基からなる穿刺針と;該穿刺針の閉
塞先端部に挿入される感温素子を有し、前記針基
に着脱自在な感温組立体;とから構成されてなり
前記感温組立体が、感温素子と、該感温素子を温
度表示手段に接続するための導線と、該導線を挿
通支持し前記針基に緊密に装着可能なルアコネク
タまたはゴム状弾性体製の栓からなることを特徴
とする医療用温度測定プローブに関する。
<作用>
本発明に係る医療用温度測定プローブは、針部
がプロテクターで保護された滅菌済の穿刺針と感
温組立体とが着脱自在に構成されており、かつ穿
刺針の穿刺側先端部分が閉塞尖端に形成されてて
いるので、体外循環血液の温度を測定する際に、
穿刺針の先端部に収容された感温組立体が血液と
接触することがなく、また穿刺針を使い捨てにす
ることが可能である。従つて感温組立体を滅菌す
る必要がないので、安価な滅菌済の穿刺針を温度
測定の都度取り替え使用すれば血液を汚染するこ
とがなく、また安価な滅菌済の穿刺針を取り替え
使用することができるので経済的である。また感
温組立体の感温素子が穿刺針の先端部に収容され
ているので、温度測定対象からの感温素子への熱
伝導が良く、従つて正確かつ迅速な温度測定が可
能である。
がプロテクターで保護された滅菌済の穿刺針と感
温組立体とが着脱自在に構成されており、かつ穿
刺針の穿刺側先端部分が閉塞尖端に形成されてて
いるので、体外循環血液の温度を測定する際に、
穿刺針の先端部に収容された感温組立体が血液と
接触することがなく、また穿刺針を使い捨てにす
ることが可能である。従つて感温組立体を滅菌す
る必要がないので、安価な滅菌済の穿刺針を温度
測定の都度取り替え使用すれば血液を汚染するこ
とがなく、また安価な滅菌済の穿刺針を取り替え
使用することができるので経済的である。また感
温組立体の感温素子が穿刺針の先端部に収容され
ているので、温度測定対象からの感温素子への熱
伝導が良く、従つて正確かつ迅速な温度測定が可
能である。
<実施例>
次に図面に基づいて本発明の一実施例に係る医
療用温度測定プローブについて説明する。
療用温度測定プローブについて説明する。
第1図は本発明の医療用温度測定プローブの一
部切欠正面図であり、第2図は第1図に示す医療
用温度測定プローブの構成要素を示す説明図、第
3図は第1図に示す医療用温度測定プローブを用
いて血液回路を流れる血液の温度を測定する場合
のプローブ配置状況を示す説明図である。第1図
および第2図に示すように本発明の医療用温度測
定プローブ1は穿刺針2と感温組立体3とから構
成されている。
部切欠正面図であり、第2図は第1図に示す医療
用温度測定プローブの構成要素を示す説明図、第
3図は第1図に示す医療用温度測定プローブを用
いて血液回路を流れる血液の温度を測定する場合
のプローブ配置状況を示す説明図である。第1図
および第2図に示すように本発明の医療用温度測
定プローブ1は穿刺針2と感温組立体3とから構
成されている。
穿刺針2は穿刺側先端部分が円錐形状の閉塞し
た尖端に形成された中空の針部4と、この針部4
の解放した端部を支持固定し針部4を保護するた
めのプロテクターと嵌合可能に形成された針基5
とからなり、針基5の中空部分は針部4の中空部
分と連通している。そして針部4は一般にステン
レス鋼製であり、針基5は一般に熱可塑性樹脂た
とえばポリプロピレンやポリエチレン、ポリスチ
レン、ポリカーボネート、メチルペンテンポリマ
ー、ポリ塩化ビニル、アクリロニトリル−ブタジ
エン−スチレン共重合体、スチレン−アクリロニ
トリル共重合体などを用いて形成される。
た尖端に形成された中空の針部4と、この針部4
の解放した端部を支持固定し針部4を保護するた
めのプロテクターと嵌合可能に形成された針基5
とからなり、針基5の中空部分は針部4の中空部
分と連通している。そして針部4は一般にステン
レス鋼製であり、針基5は一般に熱可塑性樹脂た
とえばポリプロピレンやポリエチレン、ポリスチ
レン、ポリカーボネート、メチルペンテンポリマ
ー、ポリ塩化ビニル、アクリロニトリル−ブタジ
エン−スチレン共重合体、スチレン−アクリロニ
トリル共重合体などを用いて形成される。
感温組立体3は穿刺針2の閉塞先端部に挿入さ
れる感温素子6を有しており、針基5の開放端部
に着脱自在な形状に形成されている。そして感温
組立体3の好ましい例としては、感温素子6と、
この感温素子6を温度表示手段(図示されていな
い)に接続するための導線7と、この導線7が挿
通され導線7が動かないように支持するための、
針基5の開放端部に緊密に装着することができる
ように形成されたゴム状弾性体製の栓8とからな
るものを挙げることができる。感温素子6と弾性
栓8間の導線7の長さは、感温素子6を穿刺針2
の中空部分に挿入して弾性栓8を針基5に装着し
た時に、感温素子6が穿刺針2の閉塞先端部の内
壁に接触し係止する位置になるように決められて
おり、感温素子6としてはサーミスター、白金
線、サーモカツプルあるいは焦電素子等の適宜素
子を使用することができる。
れる感温素子6を有しており、針基5の開放端部
に着脱自在な形状に形成されている。そして感温
組立体3の好ましい例としては、感温素子6と、
この感温素子6を温度表示手段(図示されていな
い)に接続するための導線7と、この導線7が挿
通され導線7が動かないように支持するための、
針基5の開放端部に緊密に装着することができる
ように形成されたゴム状弾性体製の栓8とからな
るものを挙げることができる。感温素子6と弾性
栓8間の導線7の長さは、感温素子6を穿刺針2
の中空部分に挿入して弾性栓8を針基5に装着し
た時に、感温素子6が穿刺針2の閉塞先端部の内
壁に接触し係止する位置になるように決められて
おり、感温素子6としてはサーミスター、白金
線、サーモカツプルあるいは焦電素子等の適宜素
子を使用することができる。
弾性栓8は導線7が動かないように(すなわち
感温素子6が動かないように)支持するものであ
り、同じ機能を有するものとして、弾性栓8の代
わりに、キヤツプやルアコネクタなども好適に用
いることが可能である。
感温素子6が動かないように)支持するものであ
り、同じ機能を有するものとして、弾性栓8の代
わりに、キヤツプやルアコネクタなども好適に用
いることが可能である。
次に本発明の医療用温度測定プローブの使用例
について説明する。第3図に示すように、本発明
の医療用温度測定プローブ1を用いて血液回路9
流れる血液の温度を測定する場合には、プローブ
1の穿刺針2からプロテクター(図示していな
い)を外した後、プローブ1を血液回路9の混注
ポートまたは採血ポート10(以下単にポートと
いう)に穿刺して行う。ポート10は、血液回路
9内への薬剤投与や血液回路9からの血液サンプ
ル採取のための部分で、ゴム状弾性体たとえば、
天然ゴムやシリコーンゴム、イソプレンゴム、ブ
チルゴム、生体適合性の各種エラストマーなどで
形成されている。
について説明する。第3図に示すように、本発明
の医療用温度測定プローブ1を用いて血液回路9
流れる血液の温度を測定する場合には、プローブ
1の穿刺針2からプロテクター(図示していな
い)を外した後、プローブ1を血液回路9の混注
ポートまたは採血ポート10(以下単にポートと
いう)に穿刺して行う。ポート10は、血液回路
9内への薬剤投与や血液回路9からの血液サンプ
ル採取のための部分で、ゴム状弾性体たとえば、
天然ゴムやシリコーンゴム、イソプレンゴム、ブ
チルゴム、生体適合性の各種エラストマーなどで
形成されている。
従つてポート10をプローブ1で刺通して血液
温度を測定した後、プローブ1を抜き出しても、
ポート10を形成するゴム状弾性体の弾性によつ
てポート10が自己閉塞してしまうので血液回路
9を流れる血液がポート10から漏出すことがな
い。
温度を測定した後、プローブ1を抜き出しても、
ポート10を形成するゴム状弾性体の弾性によつ
てポート10が自己閉塞してしまうので血液回路
9を流れる血液がポート10から漏出すことがな
い。
プローブ1使用後は感温組立体3を穿刺針2か
ら離脱させ、穿刺針2を廃棄し、新しい滅菌済の
穿刺針2に感温組立体3を装着すれば、比較的高
価な感温組立体3を繰り返し使用することができ
る。
ら離脱させ、穿刺針2を廃棄し、新しい滅菌済の
穿刺針2に感温組立体3を装着すれば、比較的高
価な感温組立体3を繰り返し使用することができ
る。
尚、プローブ1使用時には、感温組立体3の導
線7の自由端はあらかじめ温度表示手段(図示し
ていない)に接続されるが、感温組立体3はあら
かじめ温度表示手段と一体に形成された形式のも
のであつても構わない。
線7の自由端はあらかじめ温度表示手段(図示し
ていない)に接続されるが、感温組立体3はあら
かじめ温度表示手段と一体に形成された形式のも
のであつても構わない。
<発明の効果>
以上説明してきたことから明らかなように本発
明の医療用温度測定プローブは次のような利点を
有する。
明の医療用温度測定プローブは次のような利点を
有する。
(1) 穿刺針と感温組立体とが別体になつているの
でプロテクターで保護された滅菌済の穿刺針の
みをデイスポーザブルに使用することができ、
経済的である。
でプロテクターで保護された滅菌済の穿刺針の
みをデイスポーザブルに使用することができ、
経済的である。
(2) 穿刺針の先端部が閉塞尖端に形成されている
ので感温組立体が血液と接触する虞れがなく、
従つて血液を汚染することがない。
ので感温組立体が血液と接触する虞れがなく、
従つて血液を汚染することがない。
(3) プローブを滅菌する必要がないので手間が省
け、また経済的である。
け、また経済的である。
(4) 感温素子が熱伝導性の良い穿刺針の先端部内
壁に接触するように配置されているので正確か
つ迅速な温度測定が可能である。
壁に接触するように配置されているので正確か
つ迅速な温度測定が可能である。
第1図は本発明の実施例の一部切欠正面図であ
り、第2図は本発明の構成要素を示す説明図、第
3図は本発明の医療用温度測定プローブの使用状
況説明図である。 <主な符号の説明> 1:医薬用温度測定プロ
ーブ、2:穿刺針、3:感温組立体、4:針部、
5:針基、6:感温素子、7:導線、8:弾性
栓。
り、第2図は本発明の構成要素を示す説明図、第
3図は本発明の医療用温度測定プローブの使用状
況説明図である。 <主な符号の説明> 1:医薬用温度測定プロ
ーブ、2:穿刺針、3:感温組立体、4:針部、
5:針基、6:感温素子、7:導線、8:弾性
栓。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 穿刺側先端部分が円錐形状の閉塞尖端に形成
された中空の針部と、該針部の開放端部を支持固
定しプロテクターと嵌合可能に形成された針基か
らなる穿刺針と; 該穿刺針の閉塞先端部に挿入される感温素子を
有し、前記針基に着脱自在な感温組立体; とから構成されてなり、前記感温組立体が、感温
素子と、該感温素子を温度表示手段に接続するた
めの導線と、該導線を挿通支持し前記針基に緊密
に装着可能なルアコネクタまたはゴム状弾性体製
の栓からなることを特徴とする医療用温度測定プ
ローブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56140568A JPS5842939A (ja) | 1981-09-07 | 1981-09-07 | 医療用温度測定プローブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56140568A JPS5842939A (ja) | 1981-09-07 | 1981-09-07 | 医療用温度測定プローブ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5842939A JPS5842939A (ja) | 1983-03-12 |
| JPS6326850B2 true JPS6326850B2 (ja) | 1988-05-31 |
Family
ID=15271703
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56140568A Granted JPS5842939A (ja) | 1981-09-07 | 1981-09-07 | 医療用温度測定プローブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5842939A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6034803U (ja) * | 1983-08-18 | 1985-03-09 | テルモ株式会社 | 血液温測定装置 |
| KR950003337B1 (ko) * | 1990-08-23 | 1995-04-10 | 미쓰비시덴키 가부시키가이샤 | 내연기관용 점화장치의 제조방법 |
| JP2770288B2 (ja) * | 1995-02-20 | 1998-06-25 | 本田技研工業株式会社 | スクータ型車両 |
| JP6522830B1 (ja) * | 2018-05-21 | 2019-05-29 | 株式会社岡崎製作所 | 体内温度測定針及びそれを用いた体内温度測定装置 |
-
1981
- 1981-09-07 JP JP56140568A patent/JPS5842939A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5842939A (ja) | 1983-03-12 |
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