JPS6330083B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6330083B2 JPS6330083B2 JP14921981A JP14921981A JPS6330083B2 JP S6330083 B2 JPS6330083 B2 JP S6330083B2 JP 14921981 A JP14921981 A JP 14921981A JP 14921981 A JP14921981 A JP 14921981A JP S6330083 B2 JPS6330083 B2 JP S6330083B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- skid
- shaped groove
- groove
- skids
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B43/00—Cooling beds, whether stationary or moving; Means specially associated with cooling beds, e.g. for braking work or for transferring it to or from the bed
- B21B43/02—Cooling beds comprising rakes racks, walking beams or bars
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Heat Treatments In General, Especially Conveying And Cooling (AREA)
- Reciprocating Conveyors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、熱間圧延された鋼材を冷却するウオ
ーキングビーム型冷却床のスキツド構造に係る。
ーキングビーム型冷却床のスキツド構造に係る。
一般的に、熱間圧延された平鋼や形鋼及び丸棒
や角ビレツトの冷却は、被冷却材の断面形状の特
性によりウオーキングビーム型の冷却床で行なわ
れている。
や角ビレツトの冷却は、被冷却材の断面形状の特
性によりウオーキングビーム型の冷却床で行なわ
れている。
このウオーキングビーム型におけるスキツド上
面の形状は、搬送物(被冷却材)が平鋼や形鋼の
場合と丸棒や角ビレツトを搬送する場合とでは異
なる。
面の形状は、搬送物(被冷却材)が平鋼や形鋼の
場合と丸棒や角ビレツトを搬送する場合とでは異
なる。
つまり、平鋼や形鋼の場合は被載置面が平面で
あるのに対して、丸棒や角ビレツトの場合は弧面
及び角であつて安定載置は困難である為、均一冷
却を目的として被冷却材間に適当な隙間をもた
せ、又滑りや蛇行を防ぐ為にはスキツド面はV字
状の溝に形成する必要がある。
あるのに対して、丸棒や角ビレツトの場合は弧面
及び角であつて安定載置は困難である為、均一冷
却を目的として被冷却材間に適当な隙間をもた
せ、又滑りや蛇行を防ぐ為にはスキツド面はV字
状の溝に形成する必要がある。
更に、丸棒においても、棒径サイズの範囲が広
い場合は等ピツチのV字溝を使用していると小径
サイズの丸棒では冷却床の冷却能力が減少する不
具合がある。(積載重量が減少する為) これらの要求を満足させる為には、スキツド上
面が平面である冷却床と上面がV字溝であり、か
つV字溝のピツチが可変である冷却床の2種類以
上の冷却床を持つ必要がある。
い場合は等ピツチのV字溝を使用していると小径
サイズの丸棒では冷却床の冷却能力が減少する不
具合がある。(積載重量が減少する為) これらの要求を満足させる為には、スキツド上
面が平面である冷却床と上面がV字溝であり、か
つV字溝のピツチが可変である冷却床の2種類以
上の冷却床を持つ必要がある。
そこで本発明は上述従来の事情に鑑みて検討の
結果、丸棒や角ビレツトを載置するためのV字状
の溝を有する固定スキツド及び昇降スキツドと、
同じく平鋼や形鋼を載置するための上面が平面形
状の平面昇降スキツドとを備え、更に小径丸棒の
積載効率を高める為、V字溝のピツチを可変とし
たウオーキングビーム型冷却床のスキツド構造を
得たものであつて、その目的とするところは、1
面の冷却床で、上述要求を満たすことができるよ
うにしたことにある。
結果、丸棒や角ビレツトを載置するためのV字状
の溝を有する固定スキツド及び昇降スキツドと、
同じく平鋼や形鋼を載置するための上面が平面形
状の平面昇降スキツドとを備え、更に小径丸棒の
積載効率を高める為、V字溝のピツチを可変とし
たウオーキングビーム型冷却床のスキツド構造を
得たものであつて、その目的とするところは、1
面の冷却床で、上述要求を満たすことができるよ
うにしたことにある。
以下本発明を実施の具体例を示した図面に基い
て詳述すれば、ウオーキングビーム型冷却床は第
1図ないし第3図に示したように、移動床1上に
固定されている固定ビーム2の上面にスキツド構
造3を有し、上記移動床1は、下部の傾斜面4a
…をサポートローラ5…に接触して載置した昇降
ビーム4上にボール6…を介して載置されてい
て、シリンダロツド7を第1図の矢印a方向へ、
又は矢印a反方向へ移動することにより上記昇降
ビーム4は昇降動作されて、上記移動床1は固定
ビーム2を伴なつて昇降動作されると共に、更に
移動床1は、サポート8に枢支したレバー9の上
端と、ピン10及び長孔11との係合により連結
され、該レバー9の下端を連結したシリンダロツ
ド12を第1図の矢印b方向へ作動することによ
り移動床1は図の矢印c方向へ水平移動されるよ
うになつている。一方固定床30は不動に固設さ
れ、その上部には移動床1が下降したときに被冷
却材を移動床1から受取り載置するためのスキツ
ド構造3′が、移動床1のスキツド構造3と同様
な構成で設けてある。(以下、固定床30のスキ
ツド構造3′の構成部材については移動床1のス
キツド構造3の構成部材と同符号を用い′を付し
て表わす) かくして本発明のスキツド構造3,3′は、上
記固定ビーム2及び固定床30上に複数個のV字
状の溝を等ピツチに有するV字溝固定スキツド1
3,13′と、V字状の溝を上記V字溝固定スキ
ツド13,13′…と同一ピツチに設けてあるV
字溝昇降スキツド14,14′…と、上面が平面
に形成してある平面昇,降スキツド15,15′
…具備して形成されている。
て詳述すれば、ウオーキングビーム型冷却床は第
1図ないし第3図に示したように、移動床1上に
固定されている固定ビーム2の上面にスキツド構
造3を有し、上記移動床1は、下部の傾斜面4a
…をサポートローラ5…に接触して載置した昇降
ビーム4上にボール6…を介して載置されてい
て、シリンダロツド7を第1図の矢印a方向へ、
又は矢印a反方向へ移動することにより上記昇降
ビーム4は昇降動作されて、上記移動床1は固定
ビーム2を伴なつて昇降動作されると共に、更に
移動床1は、サポート8に枢支したレバー9の上
端と、ピン10及び長孔11との係合により連結
され、該レバー9の下端を連結したシリンダロツ
ド12を第1図の矢印b方向へ作動することによ
り移動床1は図の矢印c方向へ水平移動されるよ
うになつている。一方固定床30は不動に固設さ
れ、その上部には移動床1が下降したときに被冷
却材を移動床1から受取り載置するためのスキツ
ド構造3′が、移動床1のスキツド構造3と同様
な構成で設けてある。(以下、固定床30のスキ
ツド構造3′の構成部材については移動床1のス
キツド構造3の構成部材と同符号を用い′を付し
て表わす) かくして本発明のスキツド構造3,3′は、上
記固定ビーム2及び固定床30上に複数個のV字
状の溝を等ピツチに有するV字溝固定スキツド1
3,13′と、V字状の溝を上記V字溝固定スキ
ツド13,13′…と同一ピツチに設けてあるV
字溝昇降スキツド14,14′…と、上面が平面
に形成してある平面昇,降スキツド15,15′
…具備して形成されている。
こゝで上記V字溝固定スキツド13,13′…
は上記固定ビーム2および固定床30上面に所定
の高さに固定されており、このV字溝固定スキツ
ド13,13′…に対して、上記V字溝昇,降ス
キツド14,14′…及び平面昇,降スキツド1
5,15′…は高さ調整可能に装設されている。
は上記固定ビーム2および固定床30上面に所定
の高さに固定されており、このV字溝固定スキツ
ド13,13′…に対して、上記V字溝昇,降ス
キツド14,14′…及び平面昇,降スキツド1
5,15′…は高さ調整可能に装設されている。
即ち、上記V字溝昇降スキツド14,14′…
と、平面昇,降スキツド15,15′…は、上記
固定ビーム2および固定床30上に固設したガイ
ド16…に側面と底面が案内されるようになつて
いると共に、ガイド16…の側壁に傾斜開口した
長孔17…を、上記両スキツド14,14′…,
15,15′…に突設したピン18…が貫通し、
該ピン18…と、上記移動床1及び固定床30に
支持したシリンダ19のシリンダロツド19a
を、中間に軸受20を介して枢着連結したレバー
21,22で連結してある。
と、平面昇,降スキツド15,15′…は、上記
固定ビーム2および固定床30上に固設したガイ
ド16…に側面と底面が案内されるようになつて
いると共に、ガイド16…の側壁に傾斜開口した
長孔17…を、上記両スキツド14,14′…,
15,15′…に突設したピン18…が貫通し、
該ピン18…と、上記移動床1及び固定床30に
支持したシリンダ19のシリンダロツド19a
を、中間に軸受20を介して枢着連結したレバー
21,22で連結してある。
こゝで、上記両スキツド14,14′…,15,
15′…の底面は傾斜面23に形成してあり、一
方これを案内するガイド16の上面も傾斜面16
aに形成してあつて、上記シリンダロツド19a
を第3図の矢印d方向へ作動すると、レバー2
1,22は実線の位置から二点破線で示した位置
に移動することにより両スキツド14,14′…,
15,15′…は上記両傾斜面23,16aによ
つて傾斜上昇し、第3図中二点破線で示した高
さ、即ち固定スキツド13,13′…と同一高さ
まで上昇すると共に、固定スキツド13,13′
…のピツチPに対してV字状溝が1/2ピツチ変位
するように構成したものである。
15′…の底面は傾斜面23に形成してあり、一
方これを案内するガイド16の上面も傾斜面16
aに形成してあつて、上記シリンダロツド19a
を第3図の矢印d方向へ作動すると、レバー2
1,22は実線の位置から二点破線で示した位置
に移動することにより両スキツド14,14′…,
15,15′…は上記両傾斜面23,16aによ
つて傾斜上昇し、第3図中二点破線で示した高
さ、即ち固定スキツド13,13′…と同一高さ
まで上昇すると共に、固定スキツド13,13′
…のピツチPに対してV字状溝が1/2ピツチ変位
するように構成したものである。
又、第3図においては固定スキツド13,1
3′…に対して、V字溝昇,降スキツド14,1
4′…を上昇させた場合を示しているが、これと
同様にして平面昇,降スキツド15,15′…も
上昇するものであるが、これら両スキツド14,
14′…、15,15′…は連動するものではな
く、各々が独立して作動するようになつている。
3′…に対して、V字溝昇,降スキツド14,1
4′…を上昇させた場合を示しているが、これと
同様にして平面昇,降スキツド15,15′…も
上昇するものであるが、これら両スキツド14,
14′…、15,15′…は連動するものではな
く、各々が独立して作動するようになつている。
尚、第1図において、24は太径丸棒を示し、
第3図において24aは小径丸棒を示している。
第3図において24aは小径丸棒を示している。
而して上記構成において、熱間圧延された被冷
却材をスキツド上に載置し搬送する場合、高さ調
整がなされないV字溝固定スキツド13,13′
に対して、V字溝昇,降スキツド14,14′…
及び平面昇,降スキツド15,15′は高さ調整
自在であるので、被冷却材が太径丸棒24である
場合は、各々のシリンダロツド19aをシリンダ
19に対して縮小する方向へ作動させることでレ
バー21,22、ピン18、両傾斜面23,16
aにより上記V字溝昇,降スキツド14,14′
…及び平面昇,降スキツド15,15′を降下位
置に保持させておき、V字溝固定スキツド13,
13′…の各V字状溝に第1図に示した如く載置
させる。
却材をスキツド上に載置し搬送する場合、高さ調
整がなされないV字溝固定スキツド13,13′
に対して、V字溝昇,降スキツド14,14′…
及び平面昇,降スキツド15,15′は高さ調整
自在であるので、被冷却材が太径丸棒24である
場合は、各々のシリンダロツド19aをシリンダ
19に対して縮小する方向へ作動させることでレ
バー21,22、ピン18、両傾斜面23,16
aにより上記V字溝昇,降スキツド14,14′
…及び平面昇,降スキツド15,15′を降下位
置に保持させておき、V字溝固定スキツド13,
13′…の各V字状溝に第1図に示した如く載置
させる。
又、被冷却材が小径丸棒24aである場合は、
シリンダロツド19aを第3図において矢印d方
向へ作動することで、レバー22,21は図中二
点破線で示した方向へ移動し、ピン18を介して
V字溝昇,降スキツド14,14′…を図におい
て右方向へ移動するので、その傾斜面23とガイ
ド16の傾斜面16aによりV字溝昇,降スキツ
ド14,14′…は上昇すると共に、V字溝固定
スキツド13,13′…のV字溝に対して1/2ピツ
チ水平方向へ変位する。従つて、両スキツド13
と14のV字溝によつて1/2ピツチのV字溝が形
成されるので、当該V字溝上に小径丸鋼24aは
図示のように載置させることができる。
シリンダロツド19aを第3図において矢印d方
向へ作動することで、レバー22,21は図中二
点破線で示した方向へ移動し、ピン18を介して
V字溝昇,降スキツド14,14′…を図におい
て右方向へ移動するので、その傾斜面23とガイ
ド16の傾斜面16aによりV字溝昇,降スキツ
ド14,14′…は上昇すると共に、V字溝固定
スキツド13,13′…のV字溝に対して1/2ピツ
チ水平方向へ変位する。従つて、両スキツド13
と14のV字溝によつて1/2ピツチのV字溝が形
成されるので、当該V字溝上に小径丸鋼24aは
図示のように載置させることができる。
更に、上記V字溝昇,降スキツド14,14′
…と同様にして平面昇,降スキツド15,15′
…を上昇させれば、上面が平面のスキツドが形成
されるので、平鋼や形鋼を載置することができ
る。
…と同様にして平面昇,降スキツド15,15′
…を上昇させれば、上面が平面のスキツドが形成
されるので、平鋼や形鋼を載置することができ
る。
以上説明したように本発明に係るウオーキング
ビーム型冷却床のスキツド構造によれば、スキツ
ド上面が平面である冷却床と、V字溝を有する冷
却床と、V字溝のピツチを可変とした冷却床の3
種類の冷却床を持つことができるから、1面の冷
却床で平鋼、形鋼、大,小径の異なる丸棒、角ビ
レツト等各種横断面形状の被冷却材の搬送冷却を
能率的に行なうことができる利点がある。
ビーム型冷却床のスキツド構造によれば、スキツ
ド上面が平面である冷却床と、V字溝を有する冷
却床と、V字溝のピツチを可変とした冷却床の3
種類の冷却床を持つことができるから、1面の冷
却床で平鋼、形鋼、大,小径の異なる丸棒、角ビ
レツト等各種横断面形状の被冷却材の搬送冷却を
能率的に行なうことができる利点がある。
第1図は本発明に係るウオーキングビーム型冷
却床のスキツド構造を示した縦断側面図、第2図
は同スキツド構造の横断面図、第3図は同スキツ
ド構造の昇,降機構を示した説明図である。 1……移動床、2……固定ビーム、4……昇,
降ビーム、13,13′……V字溝固定スキツド、
14,14′……V字溝昇,降スキツド、15,
15′……平面昇,降スキツド、30……固定床。
却床のスキツド構造を示した縦断側面図、第2図
は同スキツド構造の横断面図、第3図は同スキツ
ド構造の昇,降機構を示した説明図である。 1……移動床、2……固定ビーム、4……昇,
降ビーム、13,13′……V字溝固定スキツド、
14,14′……V字溝昇,降スキツド、15,
15′……平面昇,降スキツド、30……固定床。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 昇降ビームに取付けられて昇降並びに水平移
動する移動床の固定ビーム、および不動に固設さ
れた固定床上に、V字状溝を有するV字溝固定ス
キツドと、同スキツドに対して高さ調整可能なV
字状溝を有するV字溝昇降スキツド並びに上面が
平面形状を有する平面昇降スキツドとを各々備え
たことを特徴とするウオーキングビーム型冷却床
のスキツド構造。 2 V字溝昇降スキツドが、V字状溝をV字溝固
定スキツドのそれと同一ピツチとして形成されて
いる特許請求の範囲第1項記載のウオーキングビ
ーム型冷却床のスキツド構造。 3 V字溝昇降スキツドが、V字溝固定スキツド
と同一高さに、かつV字状溝が1/2ピツチ可変に
昇動されるよう形成されている特許請求の範囲第
1項記載のウオーキングビーム型冷却床のスキツ
ド構造。 4 平面昇降スキツドが、V字溝固定スキツド及
びV字溝昇降スキツドよりも僅かに高く上昇する
よう形成されている特許請求の範囲第1項記載の
ウオーキングビーム型冷却床のスキツド構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14921981A JPS5850117A (ja) | 1981-09-21 | 1981-09-21 | ウオ−キングビ−ム型冷却床のスキツド構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14921981A JPS5850117A (ja) | 1981-09-21 | 1981-09-21 | ウオ−キングビ−ム型冷却床のスキツド構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5850117A JPS5850117A (ja) | 1983-03-24 |
| JPS6330083B2 true JPS6330083B2 (ja) | 1988-06-16 |
Family
ID=15470452
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14921981A Granted JPS5850117A (ja) | 1981-09-21 | 1981-09-21 | ウオ−キングビ−ム型冷却床のスキツド構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5850117A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60108408U (ja) * | 1983-12-28 | 1985-07-23 | 株式会社神戸製鋼所 | 冷却床 |
-
1981
- 1981-09-21 JP JP14921981A patent/JPS5850117A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5850117A (ja) | 1983-03-24 |
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