JPS633042B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS633042B2 JPS633042B2 JP10498985A JP10498985A JPS633042B2 JP S633042 B2 JPS633042 B2 JP S633042B2 JP 10498985 A JP10498985 A JP 10498985A JP 10498985 A JP10498985 A JP 10498985A JP S633042 B2 JPS633042 B2 JP S633042B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dress
- sleeve
- line
- fabric
- cuff
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Outerwear In General, And Traditional Japanese Garments (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、長着又は留袖、訪問着を縫成するた
めに裁ち切られた和服地をそのまま使用して得ら
れる婦人用ワンピース又はドレスに関するもので
ある。
めに裁ち切られた和服地をそのまま使用して得ら
れる婦人用ワンピース又はドレスに関するもので
ある。
近年、和服を着用する機会が減少すると共に、
各人の所有する和服は着用されることなく、多数
が死蔵されている。これらの和服を用いて和服地
から婦人服を始めとして種々の製品を製造するこ
とが提案されているが、いずれの場合も、和服地
を更に細かく裁ち切つて他の製品に使用するもの
である。しかしながら、従来、和服は、長年にわ
たつて洗い張り、縫い返し等をして大事に着用さ
れてきたものであるので、布地を細かく裁ち切る
ことは心情的に耐えがたい場合もあり、また、高
価なものであるので、他のものに転用するのも惜
しく、そのまま蔵い込まれていることが多かつ
た。
各人の所有する和服は着用されることなく、多数
が死蔵されている。これらの和服を用いて和服地
から婦人服を始めとして種々の製品を製造するこ
とが提案されているが、いずれの場合も、和服地
を更に細かく裁ち切つて他の製品に使用するもの
である。しかしながら、従来、和服は、長年にわ
たつて洗い張り、縫い返し等をして大事に着用さ
れてきたものであるので、布地を細かく裁ち切る
ことは心情的に耐えがたい場合もあり、また、高
価なものであるので、他のものに転用するのも惜
しく、そのまま蔵い込まれていることが多かつ
た。
本発明は、長着又は留袖、訪問着用に裁ち切ら
れた布地及び仕立てられた長着等を解いて得られ
る布地をそのまま裁ち切ることなく使用して得ら
れるワンピース又はドレスに関するものであつ
て、本発明によれば、手縫でも簡単に製作するこ
とができ、また、着物として再び利用したい場合
は、本発明により得られたワンピース、又はドル
スを解くことによつて、再び長着等に再生できる
ものである。
れた布地及び仕立てられた長着等を解いて得られ
る布地をそのまま裁ち切ることなく使用して得ら
れるワンピース又はドレスに関するものであつ
て、本発明によれば、手縫でも簡単に製作するこ
とができ、また、着物として再び利用したい場合
は、本発明により得られたワンピース、又はドル
スを解くことによつて、再び長着等に再生できる
ものである。
本発明は、長着、留袖、訪問着用に裁ち切られ
た布地、及び仕立てられた長着等を解いて得られ
る裁ち切られた着尺の左右前身頃、後身頃、袖布
をそれぞれワンピース又はドレスの左右前身頃、
後身頃、袖布として使用し、背縫線、脇縫線、及
び左前身頃のおくみ附線と右前身頃のおくみ附線
とをつき合せた箇所をそれぞれ縫合してワンピー
ス又はドレスの身頃部分を形成する。このように
形成された身頃の左右袖附線に沿つて縦方向に数
本のタツク又はピンタツクをとると共に、長着等
の左右袖布を用い、袖下部及び袖口下を任意長さ
分縫合して袖口部にタツクをとつてワンピース又
はドレスの袖口とすると共に、長着の袖附部及び
振八つ口にも充分なタツク、ギヤザー等をとつて
袖布と身頃布の肩山線とを合せて袖布を身頃に縫
着して本発明のワンピース又はドレスを形成す
る。
た布地、及び仕立てられた長着等を解いて得られ
る裁ち切られた着尺の左右前身頃、後身頃、袖布
をそれぞれワンピース又はドレスの左右前身頃、
後身頃、袖布として使用し、背縫線、脇縫線、及
び左前身頃のおくみ附線と右前身頃のおくみ附線
とをつき合せた箇所をそれぞれ縫合してワンピー
ス又はドレスの身頃部分を形成する。このように
形成された身頃の左右袖附線に沿つて縦方向に数
本のタツク又はピンタツクをとると共に、長着等
の左右袖布を用い、袖下部及び袖口下を任意長さ
分縫合して袖口部にタツクをとつてワンピース又
はドレスの袖口とすると共に、長着の袖附部及び
振八つ口にも充分なタツク、ギヤザー等をとつて
袖布と身頃布の肩山線とを合せて袖布を身頃に縫
着して本発明のワンピース又はドレスを形成す
る。
また、本発明においては、更に、おくみをワン
ピース又はドレスの前立布として使用することも
できる。即ち、おくみ布を前身頃と解き放すこと
なくそのまま、又は、おくみ附線に沿つて縫合
し、上前側のおくみを前立布として使用し、下前
側のおくみは衿下線に沿つて上前おくみの衿下線
と縫合し、着用時には下前おくみは二つ折して衿
下線最上端と下前側のおくみ附線最上端とを掛止
めして下前おくみが前立部の下のひだ奥を形成す
るように構成する。前立部以外の構成は、前記し
たワンピース又はドレスと同様である。このよう
に前立布を用いれば、留袖、訪問着を使用する場
合にも、裾模様の美感を損なうことがない。
ピース又はドレスの前立布として使用することも
できる。即ち、おくみ布を前身頃と解き放すこと
なくそのまま、又は、おくみ附線に沿つて縫合
し、上前側のおくみを前立布として使用し、下前
側のおくみは衿下線に沿つて上前おくみの衿下線
と縫合し、着用時には下前おくみは二つ折して衿
下線最上端と下前側のおくみ附線最上端とを掛止
めして下前おくみが前立部の下のひだ奥を形成す
るように構成する。前立部以外の構成は、前記し
たワンピース又はドレスと同様である。このよう
に前立布を用いれば、留袖、訪問着を使用する場
合にも、裾模様の美感を損なうことがない。
本発明の具体例を図面によつて説明する。
第2図は、婦人用長着、訪問着、留袖等の一般
的着尺の裁ち方を示す図であり、1,2は左右袖
布、3,4は後身頃と前身頃布、5,6は同じく
前身頃と後身頃布、7,8は左右おくみ布、9は
共衿布、10は衿布、11は残り布をそれぞれ示
す。
的着尺の裁ち方を示す図であり、1,2は左右袖
布、3,4は後身頃と前身頃布、5,6は同じく
前身頃と後身頃布、7,8は左右おくみ布、9は
共衿布、10は衿布、11は残り布をそれぞれ示
す。
まず、第1図に示すワンピースについて説明す
る。婦人用長着等を解いて得られた後身頃及び前
身頃布3,4を用いて第3図に示すようにワンピ
ース片身頃とする。尚、他側の片身頃は、第3図
に示したものと対称なものとする。左右の前身頃
おくみ附線12及左右の後身頃背縫線13をそれ
ぞれ縫合せると共に、前後の脇縫線14,15を
袖附部16を残して縫合する。図示されていない
側の脇縫線も同様に縫合する。身頃肩部分には、
前身頃、後身頃にわたつて袖附部16に沿つて縦
方向に数本のタツク又はピンタツク17をとつて
着用者の肩幅に合わせた寸法とする。ワンピース
の衿刳部18は、長着の衿肩明19,20を利用
して布端を裏側に折返して任意形成する。衿刳に
は残り布等を利用して衿を形成し、縫着してもよ
い。第1図に示す実施例では、衿前明き21には
ループを形成して、反対側に縫着した釦と掛止め
るようにしている。
る。婦人用長着等を解いて得られた後身頃及び前
身頃布3,4を用いて第3図に示すようにワンピ
ース片身頃とする。尚、他側の片身頃は、第3図
に示したものと対称なものとする。左右の前身頃
おくみ附線12及左右の後身頃背縫線13をそれ
ぞれ縫合せると共に、前後の脇縫線14,15を
袖附部16を残して縫合する。図示されていない
側の脇縫線も同様に縫合する。身頃肩部分には、
前身頃、後身頃にわたつて袖附部16に沿つて縦
方向に数本のタツク又はピンタツク17をとつて
着用者の肩幅に合わせた寸法とする。ワンピース
の衿刳部18は、長着の衿肩明19,20を利用
して布端を裏側に折返して任意形成する。衿刳に
は残り布等を利用して衿を形成し、縫着してもよ
い。第1図に示す実施例では、衿前明き21には
ループを形成して、反対側に縫着した釦と掛止め
るようにしている。
ワンピースの袖は、長着等の左右袖布1,2を
用いる。袖山22,23を輪にし、袖下部24か
ら袖口下25にわたつて任意長さ分を縫合26し
て袖口部27をタツク、ギヤザー等の手段で縫縮
めてワンピース袖口28とする。袖布1,2の袖
附部29及び振八つ口30に充分なタツク、ピン
タツク、ギヤザー等をとつて袖布と身頃布の袖山
線22,23と31,32をそれぞれ合せて袖布
1,2を身頃袖附部16に縫着する。袖口には残
り布11から袖口布をとつてカフス33をつけて
もよい。和服の身丈が長いために出る長尺の折返
し分は、ワンピース裾端34を輪にして身頃裏側
へ折返して縫着35してもよいし、又、布地によ
つては、布地の裏を配色布として使用できるよう
に、第4図に示すように、布地を折り畳んで布地
表36の下から布地裏37がワンピース裾部に出
るようにすることもできる。
用いる。袖山22,23を輪にし、袖下部24か
ら袖口下25にわたつて任意長さ分を縫合26し
て袖口部27をタツク、ギヤザー等の手段で縫縮
めてワンピース袖口28とする。袖布1,2の袖
附部29及び振八つ口30に充分なタツク、ピン
タツク、ギヤザー等をとつて袖布と身頃布の袖山
線22,23と31,32をそれぞれ合せて袖布
1,2を身頃袖附部16に縫着する。袖口には残
り布11から袖口布をとつてカフス33をつけて
もよい。和服の身丈が長いために出る長尺の折返
し分は、ワンピース裾端34を輪にして身頃裏側
へ折返して縫着35してもよいし、又、布地によ
つては、布地の裏を配色布として使用できるよう
に、第4図に示すように、布地を折り畳んで布地
表36の下から布地裏37がワンピース裾部に出
るようにすることもできる。
また、本発明の他の実施例として、和服のおく
みを前立布として利用するドレスについて、第
6,7,8図によつて説明する。留袖、訪問着等
を使用してドレスを作成する場合には、裾模様の
美感を損なわぬよう本実施例のように、おくみを
前立布とすることが好ましい。第8図に示すよう
に、おくみ7,8は、前身頃4,5とおくみ附線
12,12′で縫着するか、又はおくみ布と前身
頃を解き放すことなくそのまま使用する。上前お
くみ7と下前おくみ8とは衿下線38,38′に
沿つて縫合する。上前側のおくみ7はドレスの前
立布39となり、下前側のおくみ8は鎖線40で
二つ折りして衿下線38′の最上端41と下前側
のおくみ附線12′の最上端42とを例えば第6
図43に示すようにループと釦とによつて掛止め
して、下前おくみが前立布39の下のひだ奥を形
成するように折畳む。身頃の肩部に設けるタツク
又はピンタツク17、衿刳部18、袖1,2等は
前記実施例と同様にして形成する。和服の身丈は
着丈よりかなり長いが、本発明によるドレスは、
着用時には第7図に示したように身頃をウエスト
部に巻き上げてドレープを寄せて着こなすことも
できるし、また、ベルト等によつてブラウジング
させる等して着こなすこともできる。
みを前立布として利用するドレスについて、第
6,7,8図によつて説明する。留袖、訪問着等
を使用してドレスを作成する場合には、裾模様の
美感を損なわぬよう本実施例のように、おくみを
前立布とすることが好ましい。第8図に示すよう
に、おくみ7,8は、前身頃4,5とおくみ附線
12,12′で縫着するか、又はおくみ布と前身
頃を解き放すことなくそのまま使用する。上前お
くみ7と下前おくみ8とは衿下線38,38′に
沿つて縫合する。上前側のおくみ7はドレスの前
立布39となり、下前側のおくみ8は鎖線40で
二つ折りして衿下線38′の最上端41と下前側
のおくみ附線12′の最上端42とを例えば第6
図43に示すようにループと釦とによつて掛止め
して、下前おくみが前立布39の下のひだ奥を形
成するように折畳む。身頃の肩部に設けるタツク
又はピンタツク17、衿刳部18、袖1,2等は
前記実施例と同様にして形成する。和服の身丈は
着丈よりかなり長いが、本発明によるドレスは、
着用時には第7図に示したように身頃をウエスト
部に巻き上げてドレープを寄せて着こなすことも
できるし、また、ベルト等によつてブラウジング
させる等して着こなすこともできる。
上記したように、本発明によるワンピース又は
ドレスは、婦人用長着、訪問着、留袖用に裁ち切
られた、又はそれらを解いて得られる裁ち切られ
た布地をそのまま用いて縫合せたものであるの
で、縫製が非常に簡単であつて、手縫でも容易に
作ることができ、また、再び和服として着用した
い場合は、本発明のワンピース又はドレスを解け
ば、和服に再生することも可能である。和服地は
その多くが上等な絹地であるので多少の寸法の大
小、縫い込み等は問題とならず、極めて優雅なワ
ンピース又はドレスを得ることができる。また、
第二の実施例によつて、おくみを前立布として利
用すれば、留袖等の豪華な柄を生かしたものとす
ることができる。
ドレスは、婦人用長着、訪問着、留袖用に裁ち切
られた、又はそれらを解いて得られる裁ち切られ
た布地をそのまま用いて縫合せたものであるの
で、縫製が非常に簡単であつて、手縫でも容易に
作ることができ、また、再び和服として着用した
い場合は、本発明のワンピース又はドレスを解け
ば、和服に再生することも可能である。和服地は
その多くが上等な絹地であるので多少の寸法の大
小、縫い込み等は問題とならず、極めて優雅なワ
ンピース又はドレスを得ることができる。また、
第二の実施例によつて、おくみを前立布として利
用すれば、留袖等の豪華な柄を生かしたものとす
ることができる。
第1図は本発明の第1の実施例によつて得られ
るワンピースを示す正面図、第2図は婦人用長着
等の着尺の裁ち方を示す説明図、第3図はワンピ
ース身頃の形成を示す説明図、第4図は袖の形成
を示す説明図、第5図はワンピースの裾の処理の
他の実施例を示す側断面図、第6図は本発明の第
2の実施例によつて得られるドレスの正面図、第
7図は、第6図のドレスの着用例を示す説明図、
第8図は、第6図のドレスの身頃の形成を示す説
明図である。 1,2……袖、3,6……後身頃、4,5……
前身頃、7,8……おくみ、12……おくみ附
線、13……背縫線、14,15……脇縫線、1
6……袖附部、17……タツク、ピンタツク、1
8……衿刳部、24……袖下部、25……袖口
下、27……袖口部、29……袖附部、30……
振八つ口、38……衿下線、39……前立布、4
1……衿下線最上端、42……おくみ附線最上
端、43……掛止め部。
るワンピースを示す正面図、第2図は婦人用長着
等の着尺の裁ち方を示す説明図、第3図はワンピ
ース身頃の形成を示す説明図、第4図は袖の形成
を示す説明図、第5図はワンピースの裾の処理の
他の実施例を示す側断面図、第6図は本発明の第
2の実施例によつて得られるドレスの正面図、第
7図は、第6図のドレスの着用例を示す説明図、
第8図は、第6図のドレスの身頃の形成を示す説
明図である。 1,2……袖、3,6……後身頃、4,5……
前身頃、7,8……おくみ、12……おくみ附
線、13……背縫線、14,15……脇縫線、1
6……袖附部、17……タツク、ピンタツク、1
8……衿刳部、24……袖下部、25……袖口
下、27……袖口部、29……袖附部、30……
振八つ口、38……衿下線、39……前立布、4
1……衿下線最上端、42……おくみ附線最上
端、43……掛止め部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 長着、留袖、訪問着用に裁ち切られた着尺の
左右前身頃及び後身頃を用いて背縫線、脇縫線、
及び左前身頃のおくみ附線と右前身頃のおくみ附
線とをつき合せ、それぞれ縫合してワンピース又
はドレス身頃部分を形成し、該形成された身頃の
左右袖附線に沿つて縦方向に数本のタツク又はピ
ンタツクをとると共に長着等の左右袖布を用い、
袖下部及び袖口下を適宜縫合し、袖口部にタツク
をとつてワンピース又はドレスの袖口とし、長着
等の袖附部及び振八つ口に充分なタツク、ギヤザ
ー等をとつて袖布と身頃布の肩山線を合せて袖布
を上記のように形成された身頃に縫着して得られ
る婦人服。 2 長着、留袖、訪問着用に裁ち切られた着尺の
左右前身頃、後身頃、おくみを用いて背縫線、脇
縫線、及び前身頃とおくみをおくみ附線でそれぞ
れ縫合すると共に、上前側おくみの衿下線と下前
側おくみの衿下線とをつき合せて縫着し、更に下
前側おくみを二つ折りして衿下線最上端と下前側
のおくみ附線最上端とを掛止めして上前おくくみ
が前立部を、下前おくみが該前立部のひだ奥を形
成するようにしてワンピース又はドレス身頃部分
を形成し、該形成された身頃の左右袖附線に沿つ
て縦方向に数本のタツク又はピンタツクをとると
共に長着等の左右袖布を用い、袖下部及び袖口下
を適宜縫合し、袖口部にタツクをとつてワンピー
ス又はドレスの袖口とし、長着等の袖附部及び振
八つ口に充分なタツク、ギヤザー等をとつて袖布
と身頃布の肩山線を合せて袖布を上記のように形
成された身頃に縫着して得られる婦人服。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10498985A JPS61266607A (ja) | 1985-05-17 | 1985-05-17 | 和服地より得られる婦人服 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10498985A JPS61266607A (ja) | 1985-05-17 | 1985-05-17 | 和服地より得られる婦人服 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61266607A JPS61266607A (ja) | 1986-11-26 |
| JPS633042B2 true JPS633042B2 (ja) | 1988-01-21 |
Family
ID=14395502
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10498985A Granted JPS61266607A (ja) | 1985-05-17 | 1985-05-17 | 和服地より得られる婦人服 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61266607A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63235507A (ja) * | 1987-03-19 | 1988-09-30 | 梅津 美喜代 | ワンピ−ス |
| JPS63186712U (ja) * | 1987-05-26 | 1988-11-30 | ||
| JPH02118101A (ja) * | 1988-10-28 | 1990-05-02 | Soudou Idea Kk | 着物をドレスきものにリフォームする裁断法 |
| JPH03111513U (ja) * | 1990-02-24 | 1991-11-14 | ||
| JP3123451U (ja) * | 2005-12-21 | 2006-07-20 | 有限会社若槻事務所 | 着物ドレス |
-
1985
- 1985-05-17 JP JP10498985A patent/JPS61266607A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61266607A (ja) | 1986-11-26 |
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