JPS6333532B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6333532B2 JPS6333532B2 JP12460682A JP12460682A JPS6333532B2 JP S6333532 B2 JPS6333532 B2 JP S6333532B2 JP 12460682 A JP12460682 A JP 12460682A JP 12460682 A JP12460682 A JP 12460682A JP S6333532 B2 JPS6333532 B2 JP S6333532B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base material
- canopy
- opening
- closing
- base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 52
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000004809 Teflon Substances 0.000 description 1
- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001747 exhibiting effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229920005668 polycarbonate resin Polymers 0.000 description 1
- 239000004431 polycarbonate resin Substances 0.000 description 1
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
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Landscapes
- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
- Tents Or Canopies (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、プール、テニス等のスポーツ施
設、遊園地、動物園、公園等の慰安施設、住宅、
ビル等の生活施設等の天蓋構造物の提供と、この
天蓋構造物に於ける自然環境の人為的な改善を内
容としたものである。
設、遊園地、動物園、公園等の慰安施設、住宅、
ビル等の生活施設等の天蓋構造物の提供と、この
天蓋構造物に於ける自然環境の人為的な改善を内
容としたものである。
而して従前に於けるこの種の構造物に於いては
天蓋部が固定式のものが主体とされ、単純な風
雨、冷暖気の遮蔽を内容としたものであり、更に
積極的に自然環境の取入れ、ないしは自然環境の
選択的な取入れ、あるいは修正取入れ等には無力
とされたものである。
天蓋部が固定式のものが主体とされ、単純な風
雨、冷暖気の遮蔽を内容としたものであり、更に
積極的に自然環境の取入れ、ないしは自然環境の
選択的な取入れ、あるいは修正取入れ等には無力
とされたものである。
特に雨天時、暴風時に於ける完全な閉蓋と、寒
風ないしは熱暑時に於ける一側方向部分のみの天
蓋部の閉塞、あるいは太陽の直射方向に向けての
経時的な天蓋部分の開閉等による自然環境に対す
る即応を困難としたものである。
風ないしは熱暑時に於ける一側方向部分のみの天
蓋部の閉塞、あるいは太陽の直射方向に向けての
経時的な天蓋部分の開閉等による自然環境に対す
る即応を困難としたものである。
本発明に係る天蓋様構造物に於ける開閉構造
は、かゝる従前例に於ける不都合に鑑み特に案出
されたものであつて、構築物に於ける個々の天蓋
構造基材毎の移動を可能とし、しかも該基材の移
動を構築物の基材支承部に予め架装されたチエー
ン、ワイヤー等の索条に対する自在な係着をもつ
てなすようにしたことにより、簡便に、しかも確
実になし得たものであり、又、かゝる開閉移動に
於ける自動化並びに手動化のいずれに対しても即
応し得るようにしたものである。
は、かゝる従前例に於ける不都合に鑑み特に案出
されたものであつて、構築物に於ける個々の天蓋
構造基材毎の移動を可能とし、しかも該基材の移
動を構築物の基材支承部に予め架装されたチエー
ン、ワイヤー等の索条に対する自在な係着をもつ
てなすようにしたことにより、簡便に、しかも確
実になし得たものであり、又、かゝる開閉移動に
於ける自動化並びに手動化のいずれに対しても即
応し得るようにしたものである。
本発明に係る開閉構造は、かゝる諸特性の合目
的々な奏効を期すべく、特にその構成の要旨を回
転軸の中心線を通る線分をもつて複数葉に区分さ
れた天蓋構成基材を該中心線部に於いて軸承し、
前順位の基材内に次順位の基材を順次積層する如
く繰込み、繰出しを自在とし、基材展開時の平断
面を円形状とした半球状、錐状、錐台形状又はこ
れ等の変形された形状を呈する構築物に於いて該
構築物構成天蓋基材の下端部をガイドレール等の
案内部に支承せしめるようになすと共に該案内部
に架装した無端状の且つ強制駆動されるチエーン
又はワイヤー等の駆動索条を該基材下部に装脱自
在に係合し、該基材を前記軸承部を基点として個
別又は連続的に回動自在とした点に置き、以下の
具体的な実施例と、これ等実施例に附随する相当
の設計変更を予定したものである。
的々な奏効を期すべく、特にその構成の要旨を回
転軸の中心線を通る線分をもつて複数葉に区分さ
れた天蓋構成基材を該中心線部に於いて軸承し、
前順位の基材内に次順位の基材を順次積層する如
く繰込み、繰出しを自在とし、基材展開時の平断
面を円形状とした半球状、錐状、錐台形状又はこ
れ等の変形された形状を呈する構築物に於いて該
構築物構成天蓋基材の下端部をガイドレール等の
案内部に支承せしめるようになすと共に該案内部
に架装した無端状の且つ強制駆動されるチエーン
又はワイヤー等の駆動索条を該基材下部に装脱自
在に係合し、該基材を前記軸承部を基点として個
別又は連続的に回動自在とした点に置き、以下の
具体的な実施例と、これ等実施例に附随する相当
の設計変更を予定したものである。
以下本発明に係る典型的な開閉構造の典型的な
一実施例を添附の図面について説明するに、1は
天蓋基材であり、通例軽量鉄骨等のフレームに対
し、透明又は半透明のポリカーボネイト樹脂プレ
ート、テフロン系樹脂プレートないしは、シート
材の張込みをなすようにして構成されたものであ
る。
一実施例を添附の図面について説明するに、1は
天蓋基材であり、通例軽量鉄骨等のフレームに対
し、透明又は半透明のポリカーボネイト樹脂プレ
ート、テフロン系樹脂プレートないしは、シート
材の張込みをなすようにして構成されたものであ
る。
而して、これ等の天蓋基材1は、半球状、錐状
あるいは錐台形状又はこれ等の種々の変形構造物
の中心を回転軸とした場合に於ける回転軸中心線
を通る線分をもつて任意複数葉に区分された形状
のものとし、その上端に回転軸2に係合される軸
承部1aを設け、その下端部にレール3面上に摺
接転動するロール4あるいは該ロール3上に跨座
する摺動部材5等を設けるようにしたものであ
る。
あるいは錐台形状又はこれ等の種々の変形構造物
の中心を回転軸とした場合に於ける回転軸中心線
を通る線分をもつて任意複数葉に区分された形状
のものとし、その上端に回転軸2に係合される軸
承部1aを設け、その下端部にレール3面上に摺
接転動するロール4あるいは該ロール3上に跨座
する摺動部材5等を設けるようにしたものであ
る。
かゝる構成よりなる基材1を回転軸2の周側部
に順次組付けたものであるが、個々の基材1は、
その寸法と曲率が順次異なるように設計されたも
のであつて、基本とされる基材1に対し、次の基
材1′を、又この基材1′に対し更に次の基材1″
を順次繰入れ、繰出し自在に積層し得るように取
付け、これ等組付け基材1,1′,1″…の展開時
に平断面が概ね(相互に積層される為、基材の肉
厚寸法分づゝ段差を有している)円形状をなす天
蓋様構築物が、前記半球状、錐状、錐台形状又は
これ等の変形々状のものとして提供されたもので
ある。
に順次組付けたものであるが、個々の基材1は、
その寸法と曲率が順次異なるように設計されたも
のであつて、基本とされる基材1に対し、次の基
材1′を、又この基材1′に対し更に次の基材1″
を順次繰入れ、繰出し自在に積層し得るように取
付け、これ等組付け基材1,1′,1″…の展開時
に平断面が概ね(相互に積層される為、基材の肉
厚寸法分づゝ段差を有している)円形状をなす天
蓋様構築物が、前記半球状、錐状、錐台形状又は
これ等の変形々状のものとして提供されたもので
ある。
尚、基材1の一部を固定式のものとし、この固
定基材1をもつて、他の基材1′,1″…の繰入れ
時に於ける支承構造物として、構造物自体の転倒
等を防止する補強構造物とすることが予定された
ものである。
定基材1をもつて、他の基材1′,1″…の繰入れ
時に於ける支承構造物として、構造物自体の転倒
等を防止する補強構造物とすることが予定された
ものである。
又、基材1の支承部分であるレール3部を腰高
のものとして構成し、この腰6内に基材1の駆動
手段であるチエーン7ないしはワイヤー8の架設
スペースを設けることも別途予定されたものであ
る。
のものとして構成し、この腰6内に基材1の駆動
手段であるチエーン7ないしはワイヤー8の架設
スペースを設けることも別途予定されたものであ
る。
かゝる基材1の支承構造物に於いて、前記レー
ル3部に沿つてチエーン7又はワイヤー8を無端
状に周回配設し、このチエーン7、ワイヤー8を
モーターその他の駆動手段9をもつて強制駆動し
たものであり、チエーン7の場合に於いては駆動
ギヤ10と張ギヤ11が、又ワイヤー8の場合に
於いては捲付駆動輪12とテンシヨンロール13
が夫々用意されたものである。
ル3部に沿つてチエーン7又はワイヤー8を無端
状に周回配設し、このチエーン7、ワイヤー8を
モーターその他の駆動手段9をもつて強制駆動し
たものであり、チエーン7の場合に於いては駆動
ギヤ10と張ギヤ11が、又ワイヤー8の場合に
於いては捲付駆動輪12とテンシヨンロール13
が夫々用意されたものである。
かゝる周回配設されて駆動されるチエーン7、
ワイヤー8と基材1との係合には種々の手法が予
定され、手動係脱は勿論、全自動係脱並びに全体
的係脱と部分的係脱等の種々の態様に即応する係
合構造が予定されたものである。
ワイヤー8と基材1との係合には種々の手法が予
定され、手動係脱は勿論、全自動係脱並びに全体
的係脱と部分的係脱等の種々の態様に即応する係
合構造が予定されたものである。
その典型的な係合事例を説明するに、基材1の
ガイド14に挿通され滑動自在とされたチエーン
7を該ガイド14部に於いてラツク様のストツパ
ー15をもつて基材1に係合することが予定さ
れ、この場合に於ける装脱はストツパー15の前
後動にもとづくものであり、これを手動レバー1
6をもつてなす場合と、ソレノイド等の自動制禦
によるいずれの場合をも予定したものである。
ガイド14に挿通され滑動自在とされたチエーン
7を該ガイド14部に於いてラツク様のストツパ
ー15をもつて基材1に係合することが予定さ
れ、この場合に於ける装脱はストツパー15の前
後動にもとづくものであり、これを手動レバー1
6をもつてなす場合と、ソレノイド等の自動制禦
によるいずれの場合をも予定したものである。
次いで又、ワイヤー8による基材1の移動規制
に於いては、該ワイヤー8を基材1に於けるガイ
ド孔18に挿通駆動されるものとし、且つこのワ
イヤー8に対しストツパー19を止着して、該ス
トツパー19による係合と、このワイヤー8の孔
18よりの取外しによる解放をなすようにしたも
のである。
に於いては、該ワイヤー8を基材1に於けるガイ
ド孔18に挿通駆動されるものとし、且つこのワ
イヤー8に対しストツパー19を止着して、該ス
トツパー19による係合と、このワイヤー8の孔
18よりの取外しによる解放をなすようにしたも
のである。
尚、このストツパー19は一方向にのみ作用す
る所謂弾発拡開ないしは圧縮される構造を有する
ものとし、左回並びに右回に合せてワイヤー8に
対し順次交互に向きを異にして取付けるようにし
たものである。
る所謂弾発拡開ないしは圧縮される構造を有する
ものとし、左回並びに右回に合せてワイヤー8に
対し順次交互に向きを異にして取付けるようにし
たものである。
更に、これ等の係合構造と共に基材1の側縁
に、次の基材1に対する係合鍔20を設け、この
係合鍔20の係合、解放による基材1の連続し
た、又は一部の移動の強制が別途予定されたもの
である。
に、次の基材1に対する係合鍔20を設け、この
係合鍔20の係合、解放による基材1の連続し
た、又は一部の移動の強制が別途予定されたもの
である。
本発明に係る天蓋様構造物に於ける開閉構造
は、叙上に於ける特長ある構成よりして、構成基
材1の全部的又は一部的な移動が自在とされたこ
とよりして雨天あるいは厳寒時等に於ける閉蓋使
用、温暖時等に於ける全開閉使用、太陽の直射方
向に合せて順次解放面を修正解放した部分開閉使
用時の汎ゆる態様に即応し得たものであり、しか
も、この即応に於ける基材1の移動をチエーン、
ワイヤー等の特に簡便な、しかも取扱い易い動作
構造物とし、円滑且つ確実な基材1の移動をなす
ようにしたものである。
は、叙上に於ける特長ある構成よりして、構成基
材1の全部的又は一部的な移動が自在とされたこ
とよりして雨天あるいは厳寒時等に於ける閉蓋使
用、温暖時等に於ける全開閉使用、太陽の直射方
向に合せて順次解放面を修正解放した部分開閉使
用時の汎ゆる態様に即応し得たものであり、しか
も、この即応に於ける基材1の移動をチエーン、
ワイヤー等の特に簡便な、しかも取扱い易い動作
構造物とし、円滑且つ確実な基材1の移動をなす
ようにしたものである。
第1図は本発明に係る典型的な構造物の一実施
例を示す平面図、第2図は同動作状態を示す平面
図、第3図は同側面図、第4図は索条の架装を示
す平面図、第5図はチエーンテンシヨン部の平面
図、第6図はワイヤーテンシヨン部の平面図、第
7図はチエーン係合部の要部破截平面図、第8図
は同他の要部破截平面図、第9図はワイヤー係合
部の要部斜視図、第10図並びに第11図は基材
1の支承部を示す要部断面図、第12図は係合鍔
を示す要部斜視図である。 尚、図中1…基材、2…回転軸、3…レール、
4…ロール、5…摺動部材、6…腰、7…チエー
ン、8…ワイヤー、9…駆動手段、10…駆動ギ
ヤ、11…張ギヤ、12…駆動輪、13…テンシ
ヨンロール、14…ガイド、15…ストツパー、
16…手動レバー、17…ソレノイド、18…ガ
イド孔、19…ストツパー、20…係合鍔を示し
たものである。
例を示す平面図、第2図は同動作状態を示す平面
図、第3図は同側面図、第4図は索条の架装を示
す平面図、第5図はチエーンテンシヨン部の平面
図、第6図はワイヤーテンシヨン部の平面図、第
7図はチエーン係合部の要部破截平面図、第8図
は同他の要部破截平面図、第9図はワイヤー係合
部の要部斜視図、第10図並びに第11図は基材
1の支承部を示す要部断面図、第12図は係合鍔
を示す要部斜視図である。 尚、図中1…基材、2…回転軸、3…レール、
4…ロール、5…摺動部材、6…腰、7…チエー
ン、8…ワイヤー、9…駆動手段、10…駆動ギ
ヤ、11…張ギヤ、12…駆動輪、13…テンシ
ヨンロール、14…ガイド、15…ストツパー、
16…手動レバー、17…ソレノイド、18…ガ
イド孔、19…ストツパー、20…係合鍔を示し
たものである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 回転軸の中心線を通る線分をもつて複数葉に
区分された天蓋構成基材を該中心線部に於いて軸
承し、前順位の基材内に次順位の基材を順次積層
する如く繰込み、繰出しを自在とし、基材展開時
の平断面を円形状とした半球状、錐状、錐台形状
又はこれ等の変形された形状を呈する構築物に於
いて該構築物構成天蓋基材の下端部をガイドレー
ル等の案内部に支承せしめるようになすと共に該
案内部に架装した無端状の且つ強制駆動されるチ
エーン又はワイヤー等の駆動索条を該基材下部に
装脱自在に係合し、該基材を前記軸承部を基点と
して個別又は連続的に回動自在としたことを特徴
とする天蓋様構築物の開閉構造。 2 前記天蓋基材の一部を固定し、この固定基材
内に他の可動基材を順次繰入れるようにしたこと
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載に係る天
蓋様構築物の開閉構造。 3 前記駆動索条に装脱自在に係着される係合操
作具を繰込み可動基材に於ける非重合側部に設け
るようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載に係る天蓋様構築物の開閉構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12460682A JPS5915145A (ja) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | 天蓋様構築物の開閉構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12460682A JPS5915145A (ja) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | 天蓋様構築物の開閉構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5915145A JPS5915145A (ja) | 1984-01-26 |
| JPS6333532B2 true JPS6333532B2 (ja) | 1988-07-06 |
Family
ID=14889596
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12460682A Granted JPS5915145A (ja) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | 天蓋様構築物の開閉構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5915145A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0654043B2 (ja) * | 1986-04-09 | 1994-07-20 | 川崎製鉄株式会社 | 移動式屋根 |
| JPH07107293B2 (ja) * | 1987-05-11 | 1995-11-15 | 大成建設株式会社 | 開閉膜屋根構造物 |
| JPH0721096B2 (ja) * | 1987-12-18 | 1995-03-08 | 日本合成ゴム株式会社 | 熱可塑性樹脂組成物 |
| JPH0725977B2 (ja) * | 1987-12-23 | 1995-03-22 | 日本合成ゴム株式会社 | 強化樹脂組成物 |
-
1982
- 1982-07-16 JP JP12460682A patent/JPS5915145A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5915145A (ja) | 1984-01-26 |
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