JPS6335986B2 - - Google Patents
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- JPS6335986B2 JPS6335986B2 JP57104030A JP10403082A JPS6335986B2 JP S6335986 B2 JPS6335986 B2 JP S6335986B2 JP 57104030 A JP57104030 A JP 57104030A JP 10403082 A JP10403082 A JP 10403082A JP S6335986 B2 JPS6335986 B2 JP S6335986B2
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- JP
- Japan
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- top member
- cam
- lever
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- braking
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 19
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
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- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 229920001875 Ebonite Polymers 0.000 description 1
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- 229920001084 poly(chloroprene) Polymers 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/64—Constructional details of receivers, e.g. cabinets or dust covers
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16M—FRAMES, CASINGS OR BEDS OF ENGINES, MACHINES OR APPARATUS, NOT SPECIFIC TO ENGINES, MACHINES OR APPARATUS PROVIDED FOR ELSEWHERE; STANDS; SUPPORTS
- F16M11/00—Stands or trestles as supports for apparatus or articles placed thereon ; Stands for scientific apparatus such as gravitational force meters
- F16M11/02—Heads
- F16M11/04—Means for attachment of apparatus; Means allowing adjustment of the apparatus relatively to the stand
- F16M11/06—Means for attachment of apparatus; Means allowing adjustment of the apparatus relatively to the stand allowing pivoting
- F16M11/12—Means for attachment of apparatus; Means allowing adjustment of the apparatus relatively to the stand allowing pivoting in more than one direction
- F16M11/14—Means for attachment of apparatus; Means allowing adjustment of the apparatus relatively to the stand allowing pivoting in more than one direction with ball-joint
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16M—FRAMES, CASINGS OR BEDS OF ENGINES, MACHINES OR APPARATUS, NOT SPECIFIC TO ENGINES, MACHINES OR APPARATUS PROVIDED FOR ELSEWHERE; STANDS; SUPPORTS
- F16M7/00—Details of attaching or adjusting engine beds, frames, or supporting-legs on foundation or base; Attaching non-moving engine parts, e.g. cylinder blocks
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16M—FRAMES, CASINGS OR BEDS OF ENGINES, MACHINES OR APPARATUS, NOT SPECIFIC TO ENGINES, MACHINES OR APPARATUS PROVIDED FOR ELSEWHERE; STANDS; SUPPORTS
- F16M2200/00—Details of stands or supports
- F16M2200/02—Locking means
- F16M2200/021—Locking means for rotational movement
- F16M2200/022—Locking means for rotational movement by friction
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16M—FRAMES, CASINGS OR BEDS OF ENGINES, MACHINES OR APPARATUS, NOT SPECIFIC TO ENGINES, MACHINES OR APPARATUS PROVIDED FOR ELSEWHERE; STANDS; SUPPORTS
- F16M2200/00—Details of stands or supports
- F16M2200/08—Foot or support base
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S248/00—Supports
- Y10S248/917—Video display screen support
- Y10S248/919—Adjustably orientable video screen support
- Y10S248/921—Plural angular
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、表示装置などの装置用の傾斜・回転
式架台に関するものである。
式架台に関するものである。
背景情報
IBM6580表示装置は、視覚を調節するために
オペレータが旋回/および傾斜させることのでき
る表示モジユールを含んでいる。この表示モジユ
ールのベース即ち底部には、中心にリブの付いた
球状の凸面がついている。このモジユールはその
底部の凸面と合う球状凹面をもつ台座上に支持さ
れている。2つの面は、重なつたままスライドし
て、表示モジユールを台座上で回転および傾斜さ
せることができる。特殊な形のキー部片が、モジ
ユールの底部凸面の中心から台座の凹面を前から
後への方向に斜めに伸びる細長い孔を通つて伸び
ている。キー部片の形は、モジユールを台座上の
所定位置に保持しながら、細長いスロツトの内部
を移動できるキー部片によつて規定される限界内
でモジユールを傾斜させることができるようにな
つている。モジユールの回転は、ベースから上方
にモジユールの球形凸面中に伸び、そこでモジユ
ールの許される回転運動を画定するために配置さ
れたリブとかみ合う突き出し耳によつて制限され
る。翼部片がモジユールの凸面の各側から下方に
伸び、台座と接触してモジユールを側面で支え、
それによつて振動が抑えられる。表示モジユール
の傾斜・回転機構の構造のより詳しい細部は、特
開昭57−17985号公報に出ている。
オペレータが旋回/および傾斜させることのでき
る表示モジユールを含んでいる。この表示モジユ
ールのベース即ち底部には、中心にリブの付いた
球状の凸面がついている。このモジユールはその
底部の凸面と合う球状凹面をもつ台座上に支持さ
れている。2つの面は、重なつたままスライドし
て、表示モジユールを台座上で回転および傾斜さ
せることができる。特殊な形のキー部片が、モジ
ユールの底部凸面の中心から台座の凹面を前から
後への方向に斜めに伸びる細長い孔を通つて伸び
ている。キー部片の形は、モジユールを台座上の
所定位置に保持しながら、細長いスロツトの内部
を移動できるキー部片によつて規定される限界内
でモジユールを傾斜させることができるようにな
つている。モジユールの回転は、ベースから上方
にモジユールの球形凸面中に伸び、そこでモジユ
ールの許される回転運動を画定するために配置さ
れたリブとかみ合う突き出し耳によつて制限され
る。翼部片がモジユールの凸面の各側から下方に
伸び、台座と接触してモジユールを側面で支え、
それによつて振動が抑えられる。表示モジユール
の傾斜・回転機構の構造のより詳しい細部は、特
開昭57−17985号公報に出ている。
1980年12月発行のIBM Technical Disclosure
Bulletin 第23巻第7A号の2859/66頁に掲載さ
れている“Swivel and tilt mechanism for
display unit”と題するS.フタツギとM.コバヤシ
の論文にはIBM6580表示装置に取り入れられて
いるものと類似しているが、その他に表示モジユ
ールを選択された傾斜および回転位置で台座上に
締め付けるためのロツク機構を備えた機構が記載
されている。このロツク機構は、表示モジユール
の凸面を前から後に横切つて走る傾めに配置され
た細長いスロツトおよび台座の球形凹面の中心孔
を通り、軸方向に移動できるように取り付けられ
たT字形の軸ないしストツパからなつている。T
字形軸は、軸方向に移動できるが、他の方向につ
いては台座に対して固定されている。組み立てた
とき、表示モジユールを台座に対して90゜回転さ
せると、表示モジユール中の細長いスロツトとだ
け心合せされる。従つてT字形軸は通常の全ての
視位置でモジユールを台座に固定する働きをす
る。希望する場合、モジユールを、90゜回転させ
て持上げ軸の腕木が細長いスロツトを通るように
して、台座から取り外すことができる。軸の腕木
には下側に硬質ゴム層がついているが、これは通
常は軸の他端に取り付けられた、下方の台座に取
り付けられた、下方の台座に力を加えるバネによ
つて、モジユール・ベースの内側表面と摩擦接触
するように保持されている。これは、表示モジユ
ールをしつかりと台座に固定し、機構をうつかり
移動しないようにロツクする働きをする。表示モ
ジユールの旋回または傾斜位置を調節したいとき
は、ゴム被覆した腕木からなる、軸および鎖錠ブ
レーキを持上げるカム作動機構によつてクランプ
を表示モジユールのベースの内側表面とのかみ合
わせから解除する。
Bulletin 第23巻第7A号の2859/66頁に掲載さ
れている“Swivel and tilt mechanism for
display unit”と題するS.フタツギとM.コバヤシ
の論文にはIBM6580表示装置に取り入れられて
いるものと類似しているが、その他に表示モジユ
ールを選択された傾斜および回転位置で台座上に
締め付けるためのロツク機構を備えた機構が記載
されている。このロツク機構は、表示モジユール
の凸面を前から後に横切つて走る傾めに配置され
た細長いスロツトおよび台座の球形凹面の中心孔
を通り、軸方向に移動できるように取り付けられ
たT字形の軸ないしストツパからなつている。T
字形軸は、軸方向に移動できるが、他の方向につ
いては台座に対して固定されている。組み立てた
とき、表示モジユールを台座に対して90゜回転さ
せると、表示モジユール中の細長いスロツトとだ
け心合せされる。従つてT字形軸は通常の全ての
視位置でモジユールを台座に固定する働きをす
る。希望する場合、モジユールを、90゜回転させ
て持上げ軸の腕木が細長いスロツトを通るように
して、台座から取り外すことができる。軸の腕木
には下側に硬質ゴム層がついているが、これは通
常は軸の他端に取り付けられた、下方の台座に取
り付けられた、下方の台座に力を加えるバネによ
つて、モジユール・ベースの内側表面と摩擦接触
するように保持されている。これは、表示モジユ
ールをしつかりと台座に固定し、機構をうつかり
移動しないようにロツクする働きをする。表示モ
ジユールの旋回または傾斜位置を調節したいとき
は、ゴム被覆した腕木からなる、軸および鎖錠ブ
レーキを持上げるカム作動機構によつてクランプ
を表示モジユールのベースの内側表面とのかみ合
わせから解除する。
発明の概略
本発明は、改良されたロツク機構を備えた、表
示装置に適した傾斜・回転式架台をもたらすもの
である。架台は、表示装置を載せる別個のユニツ
トの形にすることもでき、また別のやり方として
先行技術の例のようにユニツトのトツプが表示装
置のベースとして一体的に形成されるように作る
こともできる。重なつてスライドする輪郭が球形
の2つの合わせ面によつて傾斜および旋回の調節
を実施する点では、先行技術と同じ基本原理を使
用する。
示装置に適した傾斜・回転式架台をもたらすもの
である。架台は、表示装置を載せる別個のユニツ
トの形にすることもでき、また別のやり方として
先行技術の例のようにユニツトのトツプが表示装
置のベースとして一体的に形成されるように作る
こともできる。重なつてスライドする輪郭が球形
の2つの合わせ面によつて傾斜および旋回の調節
を実施する点では、先行技術と同じ基本原理を使
用する。
ロツク機構は、制動部材を輪郭が球形の合わせ
面の一方の内側表面と摩擦かみ合わせされること
によつて締め付けを実施する点では、先行技術で
示されているものと類似している。この機構は、
いくつかの重要な点で、先行技術と異なつてい
る。第1に、大型スクリーンCRT表示装置など
のかなり重い荷重を支える場合に架台を選択され
た傾斜位置でロツクされたままにするにはかなり
の締め付け圧力が必要である。従つて、本発明で
は、予め定めた充分な大きさの締め付け圧力を加
えてブレーキを該表面と積極的に摩擦かみ合わせ
させるカム装置を用いて、制動圧をかける。操作
の便宜上、カム装置は、レバー操作にするが、そ
のことがカム面の行程がその結果生じる直動カム
による移動に比べてかなり長いことと併せて、オ
ペレータに相当の機械的利点を与える。第2に、
架台上で支持されることのある大部分のユニツト
は、外部ユニツトと電気接続することが必要であ
る。従つて、架台の許される回転量を制限するこ
とが望ましく、場合によつてはそれが不可欠であ
る。本発明では、ブレーキ部材と一体式の限界ス
トツプが備えられている。ストツプとブレーキ部
材は、ブレーキ装置とかみ合う表面と一緒に回転
するように配置されている。ストツプは該面を越
えて突き出し、回転運動を予め定めた量に制限す
るように位置決めされたもう一方の輪郭面上のも
どり止めにひつかかる。
面の一方の内側表面と摩擦かみ合わせされること
によつて締め付けを実施する点では、先行技術で
示されているものと類似している。この機構は、
いくつかの重要な点で、先行技術と異なつてい
る。第1に、大型スクリーンCRT表示装置など
のかなり重い荷重を支える場合に架台を選択され
た傾斜位置でロツクされたままにするにはかなり
の締め付け圧力が必要である。従つて、本発明で
は、予め定めた充分な大きさの締め付け圧力を加
えてブレーキを該表面と積極的に摩擦かみ合わせ
させるカム装置を用いて、制動圧をかける。操作
の便宜上、カム装置は、レバー操作にするが、そ
のことがカム面の行程がその結果生じる直動カム
による移動に比べてかなり長いことと併せて、オ
ペレータに相当の機械的利点を与える。第2に、
架台上で支持されることのある大部分のユニツト
は、外部ユニツトと電気接続することが必要であ
る。従つて、架台の許される回転量を制限するこ
とが望ましく、場合によつてはそれが不可欠であ
る。本発明では、ブレーキ部材と一体式の限界ス
トツプが備えられている。ストツプとブレーキ部
材は、ブレーキ装置とかみ合う表面と一緒に回転
するように配置されている。ストツプは該面を越
えて突き出し、回転運動を予め定めた量に制限す
るように位置決めされたもう一方の輪郭面上のも
どり止めにひつかかる。
架台およびロツク機構の各種構成部品は、大量
生産を予定したものであり、従つてばらつきが極
端な場合、ロツク機構が働かないほど、ユニツト
毎に異なる許容誤差の集積を見込んである。従つ
て、このロツク機構は、オペレータの使用前に許
容誤差の集積の問題を取り除くために予備調節を
行なうための配置を含んでいる。
生産を予定したものであり、従つてばらつきが極
端な場合、ロツク機構が働かないほど、ユニツト
毎に異なる許容誤差の集積を見込んである。従つ
て、このロツク機構は、オペレータの使用前に許
容誤差の集積の問題を取り除くために予備調節を
行なうための配置を含んでいる。
実施例の説明
第1図ないし第4図に示した、本発明に基づく
傾斜・回転式スタンドは、ベース部材ないし台座
1、および表示装置3または他の何らかのユニツ
トを支持するトツプ部材ないしプラツトホーム2
の2つの主要部分からなつている。スタンドの構
造は、プラツトホームが前向きの位置から両方向
に90゜回転でき、水平位置から上方に5゜下方に20゜
傾斜できるようになつている。第1図は旋回調節
の場合のスタンドを示し、第2図は傾斜調節の場
合のスタンドを示している。
傾斜・回転式スタンドは、ベース部材ないし台座
1、および表示装置3または他の何らかのユニツ
トを支持するトツプ部材ないしプラツトホーム2
の2つの主要部分からなつている。スタンドの構
造は、プラツトホームが前向きの位置から両方向
に90゜回転でき、水平位置から上方に5゜下方に20゜
傾斜できるようになつている。第1図は旋回調節
の場合のスタンドを示し、第2図は傾斜調節の場
合のスタンドを示している。
2つの構成部分1および2は、両部分中の孔を
通つて伸び、台座1中の弧形スロツト5中に突き
出しそれに沿つて移動できるレバー4(第4図)
によつて作動できる、新規なロツク機構によつて
互いに結合されている。レバー4は、操作しやす
い形のノブ6をのせている。本発明に基づく配置
は、ノブ6がスロツト5中の左端の位置にくると
ロツク機構が解除されて、プラツトホーム2が台
座1に対して自由に回転ないし旋回し、および傾
斜ないしピボツト回転できるようになつている。
第1図ないし第4図に示すように、ノブ6がスロ
ツト5中の右端の位置にくると、ロツク機構がか
かつて、その後は、プラツトホームが傾斜およ
び/または旋回に対してロツクされるようにな
る。ロツク機構によつてプラツトホームが選択さ
れた傾斜位置で締め付けられるが、なお旋回調節
は可能な、傾斜・回転式架台は前記特開昭57−
17985号公報に記載されている。
通つて伸び、台座1中の弧形スロツト5中に突き
出しそれに沿つて移動できるレバー4(第4図)
によつて作動できる、新規なロツク機構によつて
互いに結合されている。レバー4は、操作しやす
い形のノブ6をのせている。本発明に基づく配置
は、ノブ6がスロツト5中の左端の位置にくると
ロツク機構が解除されて、プラツトホーム2が台
座1に対して自由に回転ないし旋回し、および傾
斜ないしピボツト回転できるようになつている。
第1図ないし第4図に示すように、ノブ6がスロ
ツト5中の右端の位置にくると、ロツク機構がか
かつて、その後は、プラツトホームが傾斜およ
び/または旋回に対してロツクされるようにな
る。ロツク機構によつてプラツトホームが選択さ
れた傾斜位置で締め付けられるが、なお旋回調節
は可能な、傾斜・回転式架台は前記特開昭57−
17985号公報に記載されている。
次に、第4図に示す分解図を参照しながら架台
の構造および操作について詳しく説明する。台座
1は、中央円形孔8の周りに輪郭が球形の中心環
状凹面7を備えた方形のベース部材として形成さ
れている。プラツトホーム2は、同様に凹面を貫
いてプラツトホームの前から後へと伸びる斜めの
細長いスロツト10が設けられ、凹面7と接する
球状凸面9を備えた、方形のトツプ部材として形
成されている。1つの構造の形として、トツプ部
材の凸面をベース部材の凹面と合わせて、トツプ
部材をベース部材と直接接触させて配置すること
ができる。しかしながら、有利な実施形では、2
つの輪郭面にさらに低摩擦面をつける。すなわ
ち、面7と対応する輪郭をもつ低摩擦硬摩耗性材
料の環状軸受面11を台座の成型の際に形成され
た共心隆起リム12と13の間の表面上に設け
る。環状軸受面11は、面7の当該の位置にある
孔15にぱちんとはまる多数の一体形クリツプ1
4によつて固定される。面9の細長いスロツト1
0のため、同様の環状軸受面を使用することがで
きず、従つて別々の2つの軸受面16がスロツト
の各面に1ずつついている。この軸受面は、面9
を貫き当該の位置にある孔18にぱちんとはまる
別の一体形クリツプ17によつて固定される。台
座1およびプラツトホーム2を第3図に示すよう
に一緒に取り付けると、接触した各軸受面によ
り、オペレータはスタンドを滑らかに容易に調節
できる。本発明に基づくロツク機構は、プラツト
ホームを選択された傾斜・旋回位置でロツクする
ための締め付け力をもたらし、許される傾斜およ
び旋回の量を制限するという二重の機能を果す。
の構造および操作について詳しく説明する。台座
1は、中央円形孔8の周りに輪郭が球形の中心環
状凹面7を備えた方形のベース部材として形成さ
れている。プラツトホーム2は、同様に凹面を貫
いてプラツトホームの前から後へと伸びる斜めの
細長いスロツト10が設けられ、凹面7と接する
球状凸面9を備えた、方形のトツプ部材として形
成されている。1つの構造の形として、トツプ部
材の凸面をベース部材の凹面と合わせて、トツプ
部材をベース部材と直接接触させて配置すること
ができる。しかしながら、有利な実施形では、2
つの輪郭面にさらに低摩擦面をつける。すなわ
ち、面7と対応する輪郭をもつ低摩擦硬摩耗性材
料の環状軸受面11を台座の成型の際に形成され
た共心隆起リム12と13の間の表面上に設け
る。環状軸受面11は、面7の当該の位置にある
孔15にぱちんとはまる多数の一体形クリツプ1
4によつて固定される。面9の細長いスロツト1
0のため、同様の環状軸受面を使用することがで
きず、従つて別々の2つの軸受面16がスロツト
の各面に1ずつついている。この軸受面は、面9
を貫き当該の位置にある孔18にぱちんとはまる
別の一体形クリツプ17によつて固定される。台
座1およびプラツトホーム2を第3図に示すよう
に一緒に取り付けると、接触した各軸受面によ
り、オペレータはスタンドを滑らかに容易に調節
できる。本発明に基づくロツク機構は、プラツト
ホームを選択された傾斜・旋回位置でロツクする
ための締め付け力をもたらし、許される傾斜およ
び旋回の量を制限するという二重の機能を果す。
このロツク機構は、レバー4から円形カム装置
21の中心孔および細長いスロツト10を貫いて
伸びる、軸方向に立つた軸ないし主軸20の自由
端に、その上で自由に回転できるように固定され
た制動機構19を含んでいる。カム装置21は、
孔8にプレスばめで保持されている。制動部材
は、ボルト及び座金22により軸20に取付けら
れるが、完全に深くねじ込んでもわずかに隙間が
できて制動部材が軸端で回転できるようになつて
いる。
21の中心孔および細長いスロツト10を貫いて
伸びる、軸方向に立つた軸ないし主軸20の自由
端に、その上で自由に回転できるように固定され
た制動機構19を含んでいる。カム装置21は、
孔8にプレスばめで保持されている。制動部材
は、ボルト及び座金22により軸20に取付けら
れるが、完全に深くねじ込んでもわずかに隙間が
できて制動部材が軸端で回転できるようになつて
いる。
回転の制限は、制動部材19から後方および下
方に伸びる制動部材と一体の耳23の自由端が、
細長いスロツト10を通過して面7の内側位置に
形成された弓形スロツト25中に入ることによつ
て実現される。制動部材19は、軸が存在するた
めに、旋回調節中にプラツトホームと一緒に強制
的に回転させられるので、プラツトホームの調節
量は、耳23がスライドできる弓形スロツト25
の長さによつて決定される。さらに、傾斜調節の
量は、軸20の固定軸および耳23に沿つて前後
にスライドできる、プラツトホーム中の細長いス
ロツト10の長さによつて決定される。制動パツ
ド24は、スロツト10の両側にあり、それに並
行に伸びる、プラツトホームの内側表面26の部
分の上にくるように、制動部材19の側方に伸び
る部分の下側に固定されている。カム装置21の
下側には、同一の2つのカム面27があり、レバ
ーをスロツト5に沿つて動かすと、レバー4上の
カム従節28がその上を動く。この機構の配置は
レバー4がスロツト5中のその左端位置から右端
へと動くと、それにつれてカム従節がカム面に沿
つて動くようになつており、カム面の輪郭は、軸
20が軸方向に積極的に引張られて、制動パツド
を部分26上にしつかりと締め付け、それによつ
てプラツトホーム2を選択された回転位置およ
び/または傾斜位置で固くロツクするようになつ
ている。制動装置19は、プラツトホーム2と一
緒に回転できるので、プラツトホームと台座の接
触している各輪郭面の間の摩擦が、制動部材の摩
擦締め付け力よりもかなり小さくなるようにした
これらの構造中では、プラツトホームが傾斜位置
でロツクされている場合でもそれを回転調節する
ことができる。
方に伸びる制動部材と一体の耳23の自由端が、
細長いスロツト10を通過して面7の内側位置に
形成された弓形スロツト25中に入ることによつ
て実現される。制動部材19は、軸が存在するた
めに、旋回調節中にプラツトホームと一緒に強制
的に回転させられるので、プラツトホームの調節
量は、耳23がスライドできる弓形スロツト25
の長さによつて決定される。さらに、傾斜調節の
量は、軸20の固定軸および耳23に沿つて前後
にスライドできる、プラツトホーム中の細長いス
ロツト10の長さによつて決定される。制動パツ
ド24は、スロツト10の両側にあり、それに並
行に伸びる、プラツトホームの内側表面26の部
分の上にくるように、制動部材19の側方に伸び
る部分の下側に固定されている。カム装置21の
下側には、同一の2つのカム面27があり、レバ
ーをスロツト5に沿つて動かすと、レバー4上の
カム従節28がその上を動く。この機構の配置は
レバー4がスロツト5中のその左端位置から右端
へと動くと、それにつれてカム従節がカム面に沿
つて動くようになつており、カム面の輪郭は、軸
20が軸方向に積極的に引張られて、制動パツド
を部分26上にしつかりと締め付け、それによつ
てプラツトホーム2を選択された回転位置およ
び/または傾斜位置で固くロツクするようになつ
ている。制動装置19は、プラツトホーム2と一
緒に回転できるので、プラツトホームと台座の接
触している各輪郭面の間の摩擦が、制動部材の摩
擦締め付け力よりもかなり小さくなるようにした
これらの構造中では、プラツトホームが傾斜位置
でロツクされている場合でもそれを回転調節する
ことができる。
ロツク機構が正常に働かないと、オペレータに
とつて危険なことがあり、従つてこの機構を正確
にセツトアツプしてその後の操作が信頼できるよ
うにすることが重要である。明らかに、レバーが
左端の解除位置にある場合は、プラツトホームの
位置が傾斜および旋回のどちらによつても調節で
き、右端のロツク位置にある場合は、傾斜に対し
て、また選択次第で旋回に対しても固くロツクさ
れるのが基本的特徴である。
とつて危険なことがあり、従つてこの機構を正確
にセツトアツプしてその後の操作が信頼できるよ
うにすることが重要である。明らかに、レバーが
左端の解除位置にある場合は、プラツトホームの
位置が傾斜および旋回のどちらによつても調節で
き、右端のロツク位置にある場合は、傾斜に対し
て、また選択次第で旋回に対しても固くロツクさ
れるのが基本的特徴である。
第5図および第6図は、正しくなければロツク
機構の操作不調の原因となることもある、望まし
くない許容誤差の集積を取り除くために垂直調節
が出来るようにする、ロツク機構の改造形を示し
たものである。この改造は、第4図に示した1個
の制動部材19と2個のパツド24を別個の2つ
の構成部品29および30に換えることを含んで
いる。構成部品29は、別に第7図に関連する3
つの図として示してあるが、これらの図からそれ
が基本的に制動部材19の本体部分であり、その
上面31が水平面に対して約10゜傾いていること
がわかる。部品29は、高い摩擦特性をもつてい
て別個の制動パツドの必要がない硬質ネオプレン
ゴム製である。
機構の操作不調の原因となることもある、望まし
くない許容誤差の集積を取り除くために垂直調節
が出来るようにする、ロツク機構の改造形を示し
たものである。この改造は、第4図に示した1個
の制動部材19と2個のパツド24を別個の2つ
の構成部品29および30に換えることを含んで
いる。構成部品29は、別に第7図に関連する3
つの図として示してあるが、これらの図からそれ
が基本的に制動部材19の本体部分であり、その
上面31が水平面に対して約10゜傾いていること
がわかる。部品29は、高い摩擦特性をもつてい
て別個の制動パツドの必要がない硬質ネオプレン
ゴム製である。
第7図において、aは、一体形の回転制限の耳
23を備えている制動部材の構造部品29の上か
ら見た平面図を示したものである。bは、平面図
をA−Aに沿つて切断した断面図である。cは平
面図に示した部品29の右から見た端面図であ
る。
23を備えている制動部材の構造部品29の上か
ら見た平面図を示したものである。bは、平面図
をA−Aに沿つて切断した断面図である。cは平
面図に示した部品29の右から見た端面図であ
る。
構成部品30は、別に第8図に関連する3つの
図として示してあるが、この図からそれが一般的
にくさび形で、その下側の傾斜面32は面31の
傾斜と対応していることがわかる。第8図におい
てaは、調節部品30を上から見た平面図を示し
たものである。bは、側面図を示しcは端面図を
示したものである。
図として示してあるが、この図からそれが一般的
にくさび形で、その下側の傾斜面32は面31の
傾斜と対応していることがわかる。第8図におい
てaは、調節部品30を上から見た平面図を示し
たものである。bは、側面図を示しcは端面図を
示したものである。
上方および内側に伸びる4本のフインガー33
は、くさび形部品30の両側のレール34と協力
して、2つの構成部品を結合しながら、面31と
32が重なつて相対的にスライドできるようにす
る。フインガー33の内側に突き出した部分の内
側表面とレール34の上面にはのこぎり歯がつい
ている。フインガーの歯がレールの歯に対するも
どり止めとして働くため、2つの構成部分がセツ
トアツプ位置からスリツプすることが制限され
る。軸20は、構成部品29中の中心孔35およ
びくさび形構成部品30中の細長い孔37を貫い
ている。2つの部品は、ボルトおよび止め座金2
2によつて、軸上のしかるべき位置に保持されて
いる。
は、くさび形部品30の両側のレール34と協力
して、2つの構成部品を結合しながら、面31と
32が重なつて相対的にスライドできるようにす
る。フインガー33の内側に突き出した部分の内
側表面とレール34の上面にはのこぎり歯がつい
ている。フインガーの歯がレールの歯に対するも
どり止めとして働くため、2つの構成部分がセツ
トアツプ位置からスリツプすることが制限され
る。軸20は、構成部品29中の中心孔35およ
びくさび形構成部品30中の細長い孔37を貫い
ている。2つの部品は、ボルトおよび止め座金2
2によつて、軸上のしかるべき位置に保持されて
いる。
初期セツトアツプの前に、第5図に示すように
ボルト22を止め座金上に固く締め付けてロツク
機構の各構成部品間で軸方向に自由に移動できる
ようにロツク機構を組み立てる。許容誤差集積の
問題が補償されるようにこの機構をセツトアツプ
するため、レバー4をスロツト5に沿つて行程の
中間位置に移す。次に第6図に示すように全ての
隙間がなくなるまで、ウエツジ形調節部品を部品
29の傾斜に沿つて上にスライドする。2つの部
品上の協力する歯のもどり止め作用によつて、該
機構が振動して調節から外れることが防止され
る。レバーを右へ動かすと制動がかかり、左へ動
かすと制動が解除される。
ボルト22を止め座金上に固く締め付けてロツク
機構の各構成部品間で軸方向に自由に移動できる
ようにロツク機構を組み立てる。許容誤差集積の
問題が補償されるようにこの機構をセツトアツプ
するため、レバー4をスロツト5に沿つて行程の
中間位置に移す。次に第6図に示すように全ての
隙間がなくなるまで、ウエツジ形調節部品を部品
29の傾斜に沿つて上にスライドする。2つの部
品上の協力する歯のもどり止め作用によつて、該
機構が振動して調節から外れることが防止され
る。レバーを右へ動かすと制動がかかり、左へ動
かすと制動が解除される。
第1図は本発明に基づく回転位置にある傾斜・
回転式架台上に支持されたCRT表示装置の前面
透視図である。第2図は傾斜位置にある架台上に
支持されたCRT表示装置の側面透視図である。
第3図はCRT表示装置を破線で示して心合せし
た前向きの非傾斜位置にある架台の正面透視図で
ある。第4図は架台の各構成部品の分解図であ
る。第5図は機構中で望ましくない許容誤差の集
積をなくするためのセツトアツプ調節を含むよう
に修正した、ロツク機構の詳細図である。この詳
細図は、セツトアツプ調節を行なう前の該機構を
示したものである。第6図は、第5図と同じロツ
ク機構のセツトアツプ調節を行なつた後の詳細図
である。第7図は第5図および第6図に示したセ
ツトアツプ調節を形成する一構成部品のいくつか
の図を示したものである。第8図は第5図および
第6図に示したセツトアツプ調節を形成するもう
1つの構成部品のいくつかの図を示したものであ
る。
回転式架台上に支持されたCRT表示装置の前面
透視図である。第2図は傾斜位置にある架台上に
支持されたCRT表示装置の側面透視図である。
第3図はCRT表示装置を破線で示して心合せし
た前向きの非傾斜位置にある架台の正面透視図で
ある。第4図は架台の各構成部品の分解図であ
る。第5図は機構中で望ましくない許容誤差の集
積をなくするためのセツトアツプ調節を含むよう
に修正した、ロツク機構の詳細図である。この詳
細図は、セツトアツプ調節を行なう前の該機構を
示したものである。第6図は、第5図と同じロツ
ク機構のセツトアツプ調節を行なつた後の詳細図
である。第7図は第5図および第6図に示したセ
ツトアツプ調節を形成する一構成部品のいくつか
の図を示したものである。第8図は第5図および
第6図に示したセツトアツプ調節を形成するもう
1つの構成部品のいくつかの図を示したものであ
る。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 下部に球状の面を有するトツプ部材および該
トツプ部材の下に設けられ上部に前記面と接する
面を有するベース部材より成り、該トツプ部材が
該ベース部材に関して傾斜および回転し得る架台
機構であつて、 前記トツプ部材における前記傾斜の方向に設け
られた細長いスロツトおよび前記ベース部材にお
ける前記回転の軸となる位置に設けられた孔を通
り、垂直方向に移動可能に設けられた主軸と、 前記トツプ部材と摩擦係合するように前記主軸
の一端に設けられた制動部材と、 前記ベース部材に固定されたカム部材と係合す
るように前記主軸の他端に設けられた駆動可能な
レバーと、 より成り、 前記レバーが前記カム部材と第1のカム位置で
係合するように駆動されることによつて、前記主
軸が下向きに移動して前記制動部材を前記トツプ
部材に強く圧接させ、それによつて前記トツプ部
材の傾斜および回転が固定され、 前記レバーが前記カム部材と第2のカム位置で
係合するように駆動されることによつて、前記主
軸が上向きに移動して前記制動部材を前記トツプ
部材に弱く圧接させ、それによつて前記トツプ部
材の傾斜および回転が可能にされる ことを特徴とする傾斜・回転式架台機構。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| EP81303306A EP0070337B1 (en) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | A tiltable and/or rotatable support for a display device |
| EP81303306.5 | 1981-07-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5814888A JPS5814888A (ja) | 1983-01-27 |
| JPS6335986B2 true JPS6335986B2 (ja) | 1988-07-18 |
Family
ID=8188355
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57104030A Granted JPS5814888A (ja) | 1981-07-20 | 1982-06-18 | 傾斜・回転式架台機構 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4591123A (ja) |
| EP (1) | EP0070337B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5814888A (ja) |
| CA (1) | CA1169409A (ja) |
| DE (1) | DE3165057D1 (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JPS59121972U (ja) * | 1983-02-07 | 1984-08-16 | ソニー株式会社 | 表示装置用回転置台 |
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| JPS59159072U (ja) * | 1983-04-08 | 1984-10-25 | アルプス電気株式会社 | 首振り支持装置 |
| JPS59159076U (ja) * | 1983-04-08 | 1984-10-25 | アルプス電気株式会社 | 首振り支持装置のストツパ機構 |
| JPS59159074U (ja) * | 1983-04-08 | 1984-10-25 | アルプス電気株式会社 | 首振り支持装置の摺動機構 |
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- 1981-07-20 DE DE8181303306T patent/DE3165057D1/de not_active Expired
-
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- 1982-05-21 CA CA000403552A patent/CA1169409A/en not_active Expired
- 1982-06-18 JP JP57104030A patent/JPS5814888A/ja active Granted
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