JPS6336751B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6336751B2 JPS6336751B2 JP59095823A JP9582384A JPS6336751B2 JP S6336751 B2 JPS6336751 B2 JP S6336751B2 JP 59095823 A JP59095823 A JP 59095823A JP 9582384 A JP9582384 A JP 9582384A JP S6336751 B2 JPS6336751 B2 JP S6336751B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flow path
- extrusion
- extruder
- molding
- die
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C48/00—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor
- B29C48/25—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C48/256—Exchangeable extruder parts
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C48/00—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor
- B29C48/03—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor characterised by the shape of the extruded material at extrusion
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Formation And Processing Of Food Products (AREA)
- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Confectionery (AREA)
- Manufacturing And Processing Devices For Dough (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、短時間のロツトで成形食品を生産し
たり、多種類の材料を短時間で交換しながらテス
ト的に食品を成形したりするような場合に用いる
食品用成形装置に関する。
たり、多種類の材料を短時間で交換しながらテス
ト的に食品を成形したりするような場合に用いる
食品用成形装置に関する。
[従来の技術と解決すべき問題点]
従来、短時間のロツトで成形食品を生産した
り、多種類の材料を短時間で交換しながらテスト
的に食品を成形したりするような場合には、再生
産の開始あるいは材料を交換するごとにダイを分
解して掃除しなければならず、分解掃除に多大の
時間を要した。
り、多種類の材料を短時間で交換しながらテスト
的に食品を成形したりするような場合には、再生
産の開始あるいは材料を交換するごとにダイを分
解して掃除しなければならず、分解掃除に多大の
時間を要した。
また、材料の種類あるいは成形食品の種類に応
じてダイを交換する必要のある場合には、多種類
のダイを用意しておく必要があるとともに、ダイ
の交換に多大の時間を要し、生産効率の著しい低
下をもたらしていた。
じてダイを交換する必要のある場合には、多種類
のダイを用意しておく必要があるとともに、ダイ
の交換に多大の時間を要し、生産効率の著しい低
下をもたらしていた。
さらに、ダイの掃除あるいは交換のために押出
機の運転を停止すると、押出機を再スタートさせ
て定常運転状態に戻すまでの時間的ロスだけでな
く、定常運転までの労力のロスあるいは材料の押
出し条件の把握ロスには計りしれないものがあ
る。
機の運転を停止すると、押出機を再スタートさせ
て定常運転状態に戻すまでの時間的ロスだけでな
く、定常運転までの労力のロスあるいは材料の押
出し条件の把握ロスには計りしれないものがあ
る。
本発明は、上記の問題点にかんがみてなされた
もので、短時間のロツトで成形食品を生産した
り、多種類の材料を短時間で交換しながらテスト
的に食品を成形したりするような場合にも、いち
いちダイを取り外して分解掃除したり、交換した
りする必要がなく、しかも、押出機も連続運転し
たまま定常状態を維持できる生産効率のきわめて
高い食品用成形装置の提供を目的とする。
もので、短時間のロツトで成形食品を生産した
り、多種類の材料を短時間で交換しながらテスト
的に食品を成形したりするような場合にも、いち
いちダイを取り外して分解掃除したり、交換した
りする必要がなく、しかも、押出機も連続運転し
たまま定常状態を維持できる生産効率のきわめて
高い食品用成形装置の提供を目的とする。
[問題点の解決手段]
本発明の食品用成形装置は、上記目的を達成す
るため、押出機によつて混練した材料を順次押出
して成形する装置において、押出機の押出し方向
に連接したダイ本体の押出成形ノズルの手前に、
中間流路を複数並設した流路部材を、材料の押出
し方向と直角方向に移動可能に設けた構成として
ある。
るため、押出機によつて混練した材料を順次押出
して成形する装置において、押出機の押出し方向
に連接したダイ本体の押出成形ノズルの手前に、
中間流路を複数並設した流路部材を、材料の押出
し方向と直角方向に移動可能に設けた構成として
ある。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面にもとづいて説明
する。
する。
第1図は第1実施例の長手方向縦断面図、第2
図は第1実施例の正面縦截断図、第3図は第2実
施例の長手方向縦断面図、第4図は第2実施例の
正面縦截断図を示す。
図は第1実施例の正面縦截断図、第3図は第2実
施例の長手方向縦断面図、第4図は第2実施例の
正面縦截断図を示す。
これら図面において、1は押出機のシリンダで
あり、2はシリンダ1内に設けられた混練用のス
クリユである。10は取付部材3によつて押出機
の先端に取付けられたダイ本体であり、本実施例
の場合、薄板状食品の成形用ダイを用いている。
あり、2はシリンダ1内に設けられた混練用のス
クリユである。10は取付部材3によつて押出機
の先端に取付けられたダイ本体であり、本実施例
の場合、薄板状食品の成形用ダイを用いている。
第1実施例のダイ本体10は、その流路を基端
部流路11、中間流路12a,12b,12c、
押出ノズル13の三段階に分けて、順次流路断面
積を絞つた形状としてある。このうち、中間流路
12a,12b,12cは流路部材12に形成さ
れている。すなわち、ダイ本体10の中間部縦方
向には、流路と直角に交差する孔14が貫設して
あり、この孔14内に流路部材12が移動可能に
挿設してある。
部流路11、中間流路12a,12b,12c、
押出ノズル13の三段階に分けて、順次流路断面
積を絞つた形状としてある。このうち、中間流路
12a,12b,12cは流路部材12に形成さ
れている。すなわち、ダイ本体10の中間部縦方
向には、流路と直角に交差する孔14が貫設して
あり、この孔14内に流路部材12が移動可能に
挿設してある。
流路部材12には、縦方向三箇所に三つの中間
流路12a,12b,12cを並べて設けてあ
る。そして、これら各中間流路12a,12b,
12cは、入口部と基端部流路11の出口部とを
同じ形状とし、出口部と押出成形ノズル13の入
口部とを同じ形状として、各中間流路12a,1
2b,12cの入口部と出口部を共通の形状とし
てあるが、その中間部の形状はそれぞれ異なつた
形状としてある。
流路12a,12b,12cを並べて設けてあ
る。そして、これら各中間流路12a,12b,
12cは、入口部と基端部流路11の出口部とを
同じ形状とし、出口部と押出成形ノズル13の入
口部とを同じ形状として、各中間流路12a,1
2b,12cの入口部と出口部を共通の形状とし
てあるが、その中間部の形状はそれぞれ異なつた
形状としてある。
すなわち、各中間流路12a,12b,12c
における中間部の材料押出し方向の断面は、横方
向の寸法は同じものの、縦(高さ)方向の寸法が
異なるため、その断面積が各中間流路ごとに異な
つた状態となつている。例えば、上部中間流路1
2aの断面積を1とすると、中央中間流路12b
の断面積が1/2、下部中間流路12cの断面積が
1/4となるようにしてある。このようにすると、
材料の粘度あるいは材料の成形時の押出し圧力、
発泡倍率等の条件に応じた断面積の中間流路12
a,12b,12cを選択できる。
における中間部の材料押出し方向の断面は、横方
向の寸法は同じものの、縦(高さ)方向の寸法が
異なるため、その断面積が各中間流路ごとに異な
つた状態となつている。例えば、上部中間流路1
2aの断面積を1とすると、中央中間流路12b
の断面積が1/2、下部中間流路12cの断面積が
1/4となるようにしてある。このようにすると、
材料の粘度あるいは材料の成形時の押出し圧力、
発泡倍率等の条件に応じた断面積の中間流路12
a,12b,12cを選択できる。
また、図示していないが、流路部材12の各中
間流路の全部もしくは少なくとも二つの中間流路
断面積を同一の大きさとする場合もあり、このよ
うに同一断面積の中間流路を有する流路部材12
は、主に短時間のロツトで成形食品を生産する成
形装置に用いられる。このようにすると、後述す
るようにダイ本体の掃除をダイ本体を分解するこ
となく行なうことができる。
間流路の全部もしくは少なくとも二つの中間流路
断面積を同一の大きさとする場合もあり、このよ
うに同一断面積の中間流路を有する流路部材12
は、主に短時間のロツトで成形食品を生産する成
形装置に用いられる。このようにすると、後述す
るようにダイ本体の掃除をダイ本体を分解するこ
となく行なうことができる。
断面積を同じとした中間流路は、流路部材に二
つ設けられることが多い。したがつて、二つの中
間流路を形成した流路部材12においては、中間
流路の全部が同一断面積になる。
つ設けられることが多い。したがつて、二つの中
間流路を形成した流路部材12においては、中間
流路の全部が同一断面積になる。
流路部材12における各中間流路12a,12
b,12c間の間隔は、一の中間流路が基端部流
路11及び押出成形ノズル13と連通していると
きに、他の中間流路がダイ本体10の外部に現出
し、掃除が容易に行なえる状態となる間隔にする
ことが好ましい。
b,12c間の間隔は、一の中間流路が基端部流
路11及び押出成形ノズル13と連通していると
きに、他の中間流路がダイ本体10の外部に現出
し、掃除が容易に行なえる状態となる間隔にする
ことが好ましい。
なお、ダイ本体10の基端部流路11及び押出
成形ノズル13は、例えば流路部材12に中間流
路12a,12b,12cと一体的に形成するこ
とにより、あるいは流路部材12の中間流路12
a,12b,12cを長くすること等により中間
流路と一体化すること、もしくは省略することも
可能である。
成形ノズル13は、例えば流路部材12に中間流
路12a,12b,12cと一体的に形成するこ
とにより、あるいは流路部材12の中間流路12
a,12b,12cを長くすること等により中間
流路と一体化すること、もしくは省略することも
可能である。
15は流路部材12の上部に回転可能に取付け
てある移動手段で、長尺状の螺杆15をモータ1
5bで回転移動させる構成としてある。移動手段
15としては、このほか螺杆15aをスパナ等で
回転させる手動式のもの、あるいは空、油圧シリ
ンダによつて移動させる自動式のもの等を採用す
ることも可能である。
てある移動手段で、長尺状の螺杆15をモータ1
5bで回転移動させる構成としてある。移動手段
15としては、このほか螺杆15aをスパナ等で
回転させる手動式のもの、あるいは空、油圧シリ
ンダによつて移動させる自動式のもの等を採用す
ることも可能である。
第3図及び第4図に示す第2実施例のものは、
流路部材12をダイ本体11中間部の横方向に移
動させる構成となつている点が異なり、他の点は
第1実施例と同じ構成になつている。すなわち、
第2実施例における流路部材12は、ダイ本体1
0の中間部横方向に、流路と直角に交差するよう
に設けた孔14に移動可能に挿設してある。そし
て、この流路部材12には二つの断面積の異なる
中間流路12a,12bが横方向に並設してあ
る。第2実施例のものは移動手段15として空気
シリンダ15cを用い、連結杆15dによつて流
路部材12を移動させている。
流路部材12をダイ本体11中間部の横方向に移
動させる構成となつている点が異なり、他の点は
第1実施例と同じ構成になつている。すなわち、
第2実施例における流路部材12は、ダイ本体1
0の中間部横方向に、流路と直角に交差するよう
に設けた孔14に移動可能に挿設してある。そし
て、この流路部材12には二つの断面積の異なる
中間流路12a,12bが横方向に並設してあ
る。第2実施例のものは移動手段15として空気
シリンダ15cを用い、連結杆15dによつて流
路部材12を移動させている。
また、上述した第1実施例の流路部材12にお
ける変形例も、そのまま第2実施例の流路部材1
2に応用できることは勿論である。
ける変形例も、そのまま第2実施例の流路部材1
2に応用できることは勿論である。
次に、本発明実施例装置の作用について説明す
る。
る。
短時間のロツトで成形食品を生産する場合に、
一ロツトの生産が終了して新たなダイを用いると
き、あるいは多種類の材料を短時間で交換しなが
らテスト的に成形する場合に、材料の交換に応じ
てダイを交換する必要のあるときには、移動手段
15を作動させて流路部材12を所定距離移動さ
せる。すなわち、流路部材12を移動させて、基
端部流路11と押出成形ノズル13の間に位置す
る一の中間流路12aを、次の成形条件に応じた
他の中間流路12b,12cと交換する。
一ロツトの生産が終了して新たなダイを用いると
き、あるいは多種類の材料を短時間で交換しなが
らテスト的に成形する場合に、材料の交換に応じ
てダイを交換する必要のあるときには、移動手段
15を作動させて流路部材12を所定距離移動さ
せる。すなわち、流路部材12を移動させて、基
端部流路11と押出成形ノズル13の間に位置す
る一の中間流路12aを、次の成形条件に応じた
他の中間流路12b,12cと交換する。
一方、前成形で使用された一の中間流路12a
はダイ本体10の外側に現出するので、ここで図
示せざる清掃装置等によつて掃除される。
はダイ本体10の外側に現出するので、ここで図
示せざる清掃装置等によつて掃除される。
このように、未使用の中間流路は常に掃除され
た状態にあり、いつでも新たな使用に応じられる
ようにしてある。したがつて、ダイ本体10をい
ちいち押出機から取り外して分解し、掃除する必
要がなくなる。
た状態にあり、いつでも新たな使用に応じられる
ようにしてある。したがつて、ダイ本体10をい
ちいち押出機から取り外して分解し、掃除する必
要がなくなる。
なお、ダイの流路内で材料が最も付着しやすい
部分は、本実施例の中間流路たる流路の絞り部分
であり、通常はこのシリンダの掃除を行なえば、
成形装置全体としても新たな食品の成形に十分使
用できる。しかし、もし基端部流路あるいは押出
成形ノズルの掃除も必要な場合には、上述したよ
うに、基端部流路あるいは押出成型ノズルを中間
流路と一体化して、中間流路とともに掃除するよ
うにすればよい。
部分は、本実施例の中間流路たる流路の絞り部分
であり、通常はこのシリンダの掃除を行なえば、
成形装置全体としても新たな食品の成形に十分使
用できる。しかし、もし基端部流路あるいは押出
成形ノズルの掃除も必要な場合には、上述したよ
うに、基端部流路あるいは押出成型ノズルを中間
流路と一体化して、中間流路とともに掃除するよ
うにすればよい。
また、流路部材の壁部を利用して流路を一時的
に遮断し、材料を断続的に押出すことも可能であ
る。このようにすると、流路を流動する材料を揺
動かつ脈動させつつ流れを変えて活性化し、材料
の滞留、分解を防止して品質の向上をはかること
が可能となる。
に遮断し、材料を断続的に押出すことも可能であ
る。このようにすると、流路を流動する材料を揺
動かつ脈動させつつ流れを変えて活性化し、材料
の滞留、分解を防止して品質の向上をはかること
が可能となる。
上記した本発明の成形装置が対象とする食品に
は、広く水産練製品やペツトフード等も含まれる
ものである。
は、広く水産練製品やペツトフード等も含まれる
ものである。
[発明の効果]
以上のような本発明によれば、複数の中間流路
を並設した流路部材を材料の押出し方向と直角方
向に移動させることにより、短時間のロツトで成
形食品を生産したり、多種類の材料を短時間で交
換しながらテスト的に食品を成形したりするよう
な場合にも、いちいちダイを取り外して分解掃除
したり、交換したりする必要がなく、簡単に目的
とするダイを得ることができ、生産性の著しい向
上を図れる。
を並設した流路部材を材料の押出し方向と直角方
向に移動させることにより、短時間のロツトで成
形食品を生産したり、多種類の材料を短時間で交
換しながらテスト的に食品を成形したりするよう
な場合にも、いちいちダイを取り外して分解掃除
したり、交換したりする必要がなく、簡単に目的
とするダイを得ることができ、生産性の著しい向
上を図れる。
第1図及び第2図は本発明の第1実施例の長手
方向縦断面図及び正面縦截断図、第3図及び第4
図は本発明の第2実施例の長手方向縦断面図及び
正面縦截断面を示す。 1:シリンダ、2:スクリユ、10:ダイ本
体、11:基端部流路、12:流路部材、12
a,12b,12c:中間流路、13:押出成形
ノズル、14:孔、15:移動手段。
方向縦断面図及び正面縦截断図、第3図及び第4
図は本発明の第2実施例の長手方向縦断面図及び
正面縦截断面を示す。 1:シリンダ、2:スクリユ、10:ダイ本
体、11:基端部流路、12:流路部材、12
a,12b,12c:中間流路、13:押出成形
ノズル、14:孔、15:移動手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 押出機によつて混練した材料を順次押出して
成形する装置において、押出機の押出し方向に連
接したダイ本体の押出成形ノズルの手前に、中間
流路を複数並設した流路部材を、材料の押出し方
向と直角方向に移動可能に設けたことを特徴とす
る食品用成形装置。 2 複数の中間流路の材料押出し方向の断面積を
それぞれ異なつた大きさとしたことを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の食品用成形装置。 3 複数の中間流路の全部もしくは二つの中間流
路の材料押出し方向の断面積を同一の大きさとし
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
食品用成形装置。 4 流路部材の複数の中間流路を縦方向に並設し
たことを特徴とする特許請求の範囲第1、2又は
3項記載の食品用成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59095823A JPS60241880A (ja) | 1984-05-14 | 1984-05-14 | 食品用成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59095823A JPS60241880A (ja) | 1984-05-14 | 1984-05-14 | 食品用成形装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60241880A JPS60241880A (ja) | 1985-11-30 |
| JPS6336751B2 true JPS6336751B2 (ja) | 1988-07-21 |
Family
ID=14148126
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59095823A Granted JPS60241880A (ja) | 1984-05-14 | 1984-05-14 | 食品用成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60241880A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62294071A (ja) * | 1986-06-12 | 1987-12-21 | Kikkoman Corp | 気流加熱方式に依る膨化食品製造装置 |
| JPS62294072A (ja) * | 1986-06-12 | 1987-12-21 | Kikkoman Corp | 膨化食品製造装置 |
| DE4306014C1 (de) * | 1993-02-26 | 1994-02-03 | Lihotzky Emil Maschfab | Extrusionsmaschine |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5995822A (ja) * | 1982-11-22 | 1984-06-02 | 坂埼 直次 | 防寒兼備の植物栽培用シ−トハウス |
-
1984
- 1984-05-14 JP JP59095823A patent/JPS60241880A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60241880A (ja) | 1985-11-30 |
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