JPS6337196B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6337196B2 JPS6337196B2 JP60170584A JP17058485A JPS6337196B2 JP S6337196 B2 JPS6337196 B2 JP S6337196B2 JP 60170584 A JP60170584 A JP 60170584A JP 17058485 A JP17058485 A JP 17058485A JP S6337196 B2 JPS6337196 B2 JP S6337196B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- surface treatment
- hanger
- opening
- treatment chamber
- cantilever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Chemical Treatment Of Metals (AREA)
- Cleaning And De-Greasing Of Metallic Materials By Chemical Methods (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は表面処理装置、詳しくは金属被処理物
を噴霧法または浸漬法により脱脂したり被膜化成
処理したりするための表面処理装置に関する。
を噴霧法または浸漬法により脱脂したり被膜化成
処理したりするための表面処理装置に関する。
従来の表面処理装置は、被処理物を表面処理室
内を通過させながら噴霧法または浸漬法により脱
脂、被膜化成等の表面処理をするために、一般に
第4図に示されるように両持ハンガ21が吊下げ
られたトロリコンベヤ20が用いられており、そ
の場合トロリコンベヤ20は表面処理室22の外
上方に配置されているが、それに吊下げられた両
持ハンガ21は表面処理室22内を通過するよう
に配設されており、そのトロリコンベヤ20のチ
エーン、トロリローラ等を保護するためにハンガ
上部のCネツクゾーンや直接ハンガ部分でブラシ
シール23等により表面処理室と遮断されてい
る。
内を通過させながら噴霧法または浸漬法により脱
脂、被膜化成等の表面処理をするために、一般に
第4図に示されるように両持ハンガ21が吊下げ
られたトロリコンベヤ20が用いられており、そ
の場合トロリコンベヤ20は表面処理室22の外
上方に配置されているが、それに吊下げられた両
持ハンガ21は表面処理室22内を通過するよう
に配設されており、そのトロリコンベヤ20のチ
エーン、トロリローラ等を保護するためにハンガ
上部のCネツクゾーンや直接ハンガ部分でブラシ
シール23等により表面処理室と遮断されてい
る。
そのため表面処理室22内にある両持ハンガ2
1の上部水平部分に付着した脱脂液や被膜化成液
が被処理物上に滴下して処理不良が発生したり、
電着塗装併用ラインのときには集電子部分24が
絶えず脱脂液や被膜化成液の雰囲気内を通るため
集電子部分の寿命も短いという問題があつた。
1の上部水平部分に付着した脱脂液や被膜化成液
が被処理物上に滴下して処理不良が発生したり、
電着塗装併用ラインのときには集電子部分24が
絶えず脱脂液や被膜化成液の雰囲気内を通るため
集電子部分の寿命も短いという問題があつた。
本発明は上述の問題点を解決するためになされ
たものであつて、第一の発明は、被処理物をトロ
リコンベヤに吊下げられたハンガによつて保持し
て表面処理室内を通過させながら噴霧法または浸
漬法により脱脂、被膜化成等の表面処理をする表
面処理装置において、前記ハンガとして断面コ字
形の片持ハンガが用いられ、前記トロリコンベヤ
および前記片持ハンガの上部水平部分が前記表面
処理室外上方に配置されていることを特徴とする
ものである。
たものであつて、第一の発明は、被処理物をトロ
リコンベヤに吊下げられたハンガによつて保持し
て表面処理室内を通過させながら噴霧法または浸
漬法により脱脂、被膜化成等の表面処理をする表
面処理装置において、前記ハンガとして断面コ字
形の片持ハンガが用いられ、前記トロリコンベヤ
および前記片持ハンガの上部水平部分が前記表面
処理室外上方に配置されていることを特徴とする
ものである。
その第一の発明によれば、両持ハンガの代わり
に断面コ字形の片持ハンガが用いられるので、そ
の片持ハンガの上部水平部分は全て表面処理室外
上方に出ることとなり、脱脂や被膜化成の処理液
がハンガから被処理物上に滴下することがなくな
る。
に断面コ字形の片持ハンガが用いられるので、そ
の片持ハンガの上部水平部分は全て表面処理室外
上方に出ることとなり、脱脂や被膜化成の処理液
がハンガから被処理物上に滴下することがなくな
る。
ところがその第一の発明の場合、表面処理室天
井部には片持ハンガの側部垂直部分が通るための
開口部を設けることが避けられず、噴霧法による
脱脂や被膜化成処理の工程では被処理物に昇温さ
れた処理液を多数の噴霧ノズルから噴霧したり、
または浸漬法による同工程では被処理物を上面解
放の槽内の昇温された処理液に浸漬処理したりす
るので、その開口部が単なる細長のスリツトであ
るとしたら処理液ミストおよび蒸気が前記開口部
から表面処理室外に流出することになる。したが
つてその流出を可及的防止するために種々の対策
がとられねばならない。
井部には片持ハンガの側部垂直部分が通るための
開口部を設けることが避けられず、噴霧法による
脱脂や被膜化成処理の工程では被処理物に昇温さ
れた処理液を多数の噴霧ノズルから噴霧したり、
または浸漬法による同工程では被処理物を上面解
放の槽内の昇温された処理液に浸漬処理したりす
るので、その開口部が単なる細長のスリツトであ
るとしたら処理液ミストおよび蒸気が前記開口部
から表面処理室外に流出することになる。したが
つてその流出を可及的防止するために種々の対策
がとられねばならない。
第二の発明は、そのためになされたものであつ
て、第一の発明にさらに、片持ハンガの側部垂直
部分が通る表面処理室の天井開口部付近でプツシ
ユプルタイプの揚圧と排気を行なわせるため、押
込フアンおよび前記開口部に向かう吹出口を有し
前記開口部の上方に配置された揚圧ダクトと、吸
出フアンおよび前記開口部に面する吸込口を有し
前記開口部の側方に配置された排気ダクトとが設
けられていることを特徴とするものである。
て、第一の発明にさらに、片持ハンガの側部垂直
部分が通る表面処理室の天井開口部付近でプツシ
ユプルタイプの揚圧と排気を行なわせるため、押
込フアンおよび前記開口部に向かう吹出口を有し
前記開口部の上方に配置された揚圧ダクトと、吸
出フアンおよび前記開口部に面する吸込口を有し
前記開口部の側方に配置された排気ダクトとが設
けられていることを特徴とするものである。
その第二の発明によれば、プツシユプルタイプ
の揚圧と排気がそれぞれのダクトに取付けられた
フアンによつて行なわれ、処理中に発生するスプ
レーミストや蒸気を表面処理室外に流出させるこ
となく脱脂や被膜化成処理を行なうことができる
と共に、表面処理室外に出ている片持ハンガの上
部における処理液の凝縮防止やコンベヤの保護を
図ることができる。
の揚圧と排気がそれぞれのダクトに取付けられた
フアンによつて行なわれ、処理中に発生するスプ
レーミストや蒸気を表面処理室外に流出させるこ
となく脱脂や被膜化成処理を行なうことができる
と共に、表面処理室外に出ている片持ハンガの上
部における処理液の凝縮防止やコンベヤの保護を
図ることができる。
以下本発明による表面処理装置の実施例につい
て第1図および第2図を参照して説明する。
て第1図および第2図を参照して説明する。
4はトロリコンベヤであつてレール4a、トロ
リローラ4b、トロリアーム4cc、チエーン4d
およびロードバー4cから成り、脱脂、被膜化成
等の表面処理を連続的に行なうための表面処理室
2の上方に配設されており、そのトロリコンベヤ
4に片持ハンガ5が吊下げられている。片持ハン
ガ5は上部水平部分5a、側部垂直部分5bおよ
び下部水平部分5cから成り、上部水平部分5a
はコンベヤ4とともに表面処理室2の上方に配設
されており、側部垂直部分5bはその下部が表面
処理室2の天井に設けられた天井開口部13を通
つて表面処理室内にはいつている。Wは金属被処
理物であつて、片持ハンガ5の下部水平部分5c
上に載設保持されたままコンベヤ4の移動に伴つ
て搬送される。本実施例においては一つの型式の
トロリコンベヤを例示したが、それ以外の種々の
型式のトロリコンベヤを選定使用することができ
る。
リローラ4b、トロリアーム4cc、チエーン4d
およびロードバー4cから成り、脱脂、被膜化成
等の表面処理を連続的に行なうための表面処理室
2の上方に配設されており、そのトロリコンベヤ
4に片持ハンガ5が吊下げられている。片持ハン
ガ5は上部水平部分5a、側部垂直部分5bおよ
び下部水平部分5cから成り、上部水平部分5a
はコンベヤ4とともに表面処理室2の上方に配設
されており、側部垂直部分5bはその下部が表面
処理室2の天井に設けられた天井開口部13を通
つて表面処理室内にはいつている。Wは金属被処
理物であつて、片持ハンガ5の下部水平部分5c
上に載設保持されたままコンベヤ4の移動に伴つ
て搬送される。本実施例においては一つの型式の
トロリコンベヤを例示したが、それ以外の種々の
型式のトロリコンベヤを選定使用することができ
る。
第1図において表面処理室2の最左端には噴霧
法による処理ゾーンが示され、その次には浸漬法
による処理ゾーンが示されており、噴霧の場合に
は処理液槽1から吸込まれポンプ3によつて揚液
された処理液がスプレーパイプ14から被処理物
Wに向かつて噴霧され、また浸漬の場合には被処
理物Wが処理液槽1内に浸漬される。それによつ
て噴霧法および浸漬法による脱脂や被膜化成等の
表面処理が行なわれる。噴霧法または浸漬法によ
る処理ゾーンの順序配列は、表面処理室の規模、
処理対象の種類に適合するように種々の組合せと
することができる。
法による処理ゾーンが示され、その次には浸漬法
による処理ゾーンが示されており、噴霧の場合に
は処理液槽1から吸込まれポンプ3によつて揚液
された処理液がスプレーパイプ14から被処理物
Wに向かつて噴霧され、また浸漬の場合には被処
理物Wが処理液槽1内に浸漬される。それによつ
て噴霧法および浸漬法による脱脂や被膜化成等の
表面処理が行なわれる。噴霧法または浸漬法によ
る処理ゾーンの順序配列は、表面処理室の規模、
処理対象の種類に適合するように種々の組合せと
することができる。
表面処理が行なわれる場合、通常は脱脂液や被
膜化成液は加温されているので表面処理室2内は
加湿ゾーンとなり、処理液は対流現象によつてス
プレーミストおよび蒸気となるが、トロリコンベ
ヤ4に片持ハンガ5を吊下げそのコンベヤ4と片
持ハンガ5の上部水平部分5aとを表面処理室2
の外上方に配置することにより、ミストまたは蒸
気が被処理物上に滴下するのを防止することがで
きるのである。また表面処理中に発生するスプレ
ーミストおよび蒸気は片持ハンガ5の側部垂直部
分5bが通過する表面処理室2の天井開口部13
から外部に流出しようとするが、これを防止する
ため例えば第4図に示されるのと同様なブラシシ
ールを用いる等種々の手段が考えられる。
膜化成液は加温されているので表面処理室2内は
加湿ゾーンとなり、処理液は対流現象によつてス
プレーミストおよび蒸気となるが、トロリコンベ
ヤ4に片持ハンガ5を吊下げそのコンベヤ4と片
持ハンガ5の上部水平部分5aとを表面処理室2
の外上方に配置することにより、ミストまたは蒸
気が被処理物上に滴下するのを防止することがで
きるのである。また表面処理中に発生するスプレ
ーミストおよび蒸気は片持ハンガ5の側部垂直部
分5bが通過する表面処理室2の天井開口部13
から外部に流出しようとするが、これを防止する
ため例えば第4図に示されるのと同様なブラシシ
ールを用いる等種々の手段が考えられる。
第2図および第3図には、片持ハンガ5の側部
垂直部分5bが通る表面処理室2の天井開口部1
3からスプレーミストや蒸気が流出するのを防止
するために、その開口部13の付近でプツシユプ
ルタイプの揚圧および排気を行なう揚圧ダクトお
よび排気ダクトを設けたものが示されている。揚
圧ダクト9は押込フアン7と表面処理室2の天井
開口部13に向かう吹出口10とを有し開口部1
3の上方に配置されており、排気ダクト11は吸
出フアン8と開口部13に面する吸込口12とを
有し開口部13の側方に配置されている。
垂直部分5bが通る表面処理室2の天井開口部1
3からスプレーミストや蒸気が流出するのを防止
するために、その開口部13の付近でプツシユプ
ルタイプの揚圧および排気を行なう揚圧ダクトお
よび排気ダクトを設けたものが示されている。揚
圧ダクト9は押込フアン7と表面処理室2の天井
開口部13に向かう吹出口10とを有し開口部1
3の上方に配置されており、排気ダクト11は吸
出フアン8と開口部13に面する吸込口12とを
有し開口部13の側方に配置されている。
その場合、第3図に示されるように揚圧ダクト
9から押出された押込気と表面処理室2の上方に
ある室外気とは開口部13に向かつて下向きに流
れて昇圧されるとともに、表面処理室2から外部
に流出しようとする室内気は開口部13に向かつ
て上向きに流れ、それらの押込気、室外気および
室内気は排気ダクト11内に吸込まれてそのダク
トから外部に排出されるので、スプレーミストや
蒸気が処理室2外に流出するのが防止される。こ
れによつてトロリコンベヤ4および片持ハンガ5
の上部水平部分5aが保護され、また電着処理設
備併用ラインにおいては集電子15の各種部品が
保護される。
9から押出された押込気と表面処理室2の上方に
ある室外気とは開口部13に向かつて下向きに流
れて昇圧されるとともに、表面処理室2から外部
に流出しようとする室内気は開口部13に向かつ
て上向きに流れ、それらの押込気、室外気および
室内気は排気ダクト11内に吸込まれてそのダク
トから外部に排出されるので、スプレーミストや
蒸気が処理室2外に流出するのが防止される。こ
れによつてトロリコンベヤ4および片持ハンガ5
の上部水平部分5aが保護され、また電着処理設
備併用ラインにおいては集電子15の各種部品が
保護される。
本発明による表面処理装置は、上述のように構
成されているので、ハンガから処理液が被処理物
上に滴下することを防ぐことができ、表面処理室
内のスプレーミストおよび蒸気がその室外に流れ
るのを防いでコンベヤの保護を図ることができ
る。
成されているので、ハンガから処理液が被処理物
上に滴下することを防ぐことができ、表面処理室
内のスプレーミストおよび蒸気がその室外に流れ
るのを防いでコンベヤの保護を図ることができ
る。
第1図は本発明による表面処理装置の線図的側
面図、第2図は第1図の−線による線図的断
面正面図、第3図は第2図の揚圧ダクトおよび排
気ダクトの拡大作動説明図、第4図は従来の表面
処理装置の線図的断面正面図である。 W…被処理物、1…処理液槽、2…表面処理
室、3…ポンプ、4…トロリコンベヤ、5…片持
ハンガ、7…押込フアン、8…吸出フアン、9…
揚圧ダクト、10…吹出口、11…排気ダクト、
12…吸込口、13…表面処理室の天井開口部、
14…スプレーパイプ、15…集電子。
面図、第2図は第1図の−線による線図的断
面正面図、第3図は第2図の揚圧ダクトおよび排
気ダクトの拡大作動説明図、第4図は従来の表面
処理装置の線図的断面正面図である。 W…被処理物、1…処理液槽、2…表面処理
室、3…ポンプ、4…トロリコンベヤ、5…片持
ハンガ、7…押込フアン、8…吸出フアン、9…
揚圧ダクト、10…吹出口、11…排気ダクト、
12…吸込口、13…表面処理室の天井開口部、
14…スプレーパイプ、15…集電子。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 被処理物をトロリコンベヤに吊下げられたハ
ンガによつて保持して表面処理室内を通過させな
がら噴霧法または浸漬法により脱脂、被膜化成等
の表面処理をする表面処理装置において、前記ハ
ンガとして断面コ字形の片持ハンガが用いられ、
前記トロリコンベヤおよび前記片持ハンガの上部
水平部分が前記表面処理室外上方に配置されてい
ることを特徴とする表面処理装置。 2 被処理物をトロリコンベヤに吊下げられたハ
ンガによつて保持して表面処理室内を通過させな
がら噴霧法または浸漬法により脱脂、被膜化成等
の表面処理をする表面処理装置において、前記ハ
ンガとして断面コ字形の片持ハンガが用いられ、
前記トロリコンベヤおよび前記片持ハンガの上部
水平部分が前記表面処理室外上方に配置され、前
記片持ハンガの側部垂直部分が通る前記表面処理
室の天井開口部付近でプツシユプルタイプの揚圧
と排気を行なわせるため、押込フアンおよび前記
開口部に向かう吹出口を有し前記開口部の上方に
配置された揚圧ダクトと、吸出フアンおよび前記
開口部に面する吸込口を有し前記開口部の側方に
配置された排気ダクトとが設けられていることを
特徴とする表面処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17058485A JPS6233787A (ja) | 1985-08-03 | 1985-08-03 | 表面処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17058485A JPS6233787A (ja) | 1985-08-03 | 1985-08-03 | 表面処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6233787A JPS6233787A (ja) | 1987-02-13 |
| JPS6337196B2 true JPS6337196B2 (ja) | 1988-07-25 |
Family
ID=15907543
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17058485A Granted JPS6233787A (ja) | 1985-08-03 | 1985-08-03 | 表面処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6233787A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2752633B2 (ja) * | 1988-05-24 | 1998-05-18 | 本田技研工業株式会社 | 表面処理装置 |
| JPH0790541B2 (ja) * | 1989-04-15 | 1995-10-04 | コオメイ工業株式会社 | 白地瓦ハンガー |
| JPH05212256A (ja) * | 1992-02-07 | 1993-08-24 | Mitsubishi Rayon Co Ltd | 耐熱性多孔質膜、耐熱性親水化多孔質膜及びそれらの製法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50135762U (ja) * | 1974-04-23 | 1975-11-08 | ||
| JPS5227615U (ja) * | 1975-08-20 | 1977-02-26 | ||
| JPS5641385U (ja) * | 1979-08-31 | 1981-04-16 |
-
1985
- 1985-08-03 JP JP17058485A patent/JPS6233787A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6233787A (ja) | 1987-02-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |