JPS6337466B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6337466B2 JPS6337466B2 JP12379783A JP12379783A JPS6337466B2 JP S6337466 B2 JPS6337466 B2 JP S6337466B2 JP 12379783 A JP12379783 A JP 12379783A JP 12379783 A JP12379783 A JP 12379783A JP S6337466 B2 JPS6337466 B2 JP S6337466B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plug
- pole
- rear end
- outer cylinder
- terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 6
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 6
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
- Feeding And Controlling Fuel (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、先端側(前端側)に3極のプラグ部
を具備し後端側に2極のジヤツク部を具備するア
ダプタープラグについての改良に関する。
を具備し後端側に2極のジヤツク部を具備するア
ダプタープラグについての改良に関する。
上述のアダプタープラグは、例えばステレオの
オーデイオをイヤホーンで聞くとき、イヤホーン
が2極になつていることで、そのままオーデイオ
セツトの差込口にイヤホーンのプラグを差込む
と、ステレオの一方の音が聞こえない状態となる
ことから、両方の音が聞えるよう3極を2極に変
換して取出すように用いるアダプタープラグであ
るが、ジヤツク部の絶縁筒内に幾つもの接続端子
を組込まねばならず、それら接続端子の組付作業
が面倒なことと、それら接続端子を作るのが面倒
な問題がある。
オーデイオをイヤホーンで聞くとき、イヤホーン
が2極になつていることで、そのままオーデイオ
セツトの差込口にイヤホーンのプラグを差込む
と、ステレオの一方の音が聞こえない状態となる
ことから、両方の音が聞えるよう3極を2極に変
換して取出すように用いるアダプタープラグであ
るが、ジヤツク部の絶縁筒内に幾つもの接続端子
を組込まねばならず、それら接続端子の組付作業
が面倒なことと、それら接続端子を作るのが面倒
な問題がある。
本発明は、これら問題を解消せしめるためにな
されたものであつて、ジヤツク部の絶縁外筒内に
装入して組付ける接続端子を、一枚の金属板から
打抜いて形成される連続した一個の部材となるよ
うにして、それの製作及び組付けが容易に行なえ
るようにすることを目的とする。
されたものであつて、ジヤツク部の絶縁外筒内に
装入して組付ける接続端子を、一枚の金属板から
打抜いて形成される連続した一個の部材となるよ
うにして、それの製作及び組付けが容易に行なえ
るようにすることを目的とする。
そして、この目的を達成するためのアダプター
プラグは、先端側に3極のプラグ部を具備し後端
側に2極のジヤツク部を具備するアダプタープラ
グにおいて、ジヤツク部の絶縁外筒内に、バネ性
のある金属板を打抜いて前後の両端部に夫々端子
片を具備せしめた接続端子を、それの前端側の端
子片を一方が長く他方が短い2本の接触片が左右
に対向する叉状に形成して装入し、それの長い側
の接触片がプラグ部の第2極の後端部に圧接し短
い接触片がプラグ部の内極の後端部に圧接する状
態として絶縁外筒内に組付け保持せしめ、該接続
端子の後端側の端子片を、ジヤツク部に差込まれ
る2極プラグの先端のチツプに圧接するバネラグ
としたことを特徴とする。
プラグは、先端側に3極のプラグ部を具備し後端
側に2極のジヤツク部を具備するアダプタープラ
グにおいて、ジヤツク部の絶縁外筒内に、バネ性
のある金属板を打抜いて前後の両端部に夫々端子
片を具備せしめた接続端子を、それの前端側の端
子片を一方が長く他方が短い2本の接触片が左右
に対向する叉状に形成して装入し、それの長い側
の接触片がプラグ部の第2極の後端部に圧接し短
い接触片がプラグ部の内極の後端部に圧接する状
態として絶縁外筒内に組付け保持せしめ、該接続
端子の後端側の端子片を、ジヤツク部に差込まれ
る2極プラグの先端のチツプに圧接するバネラグ
としたことを特徴とする。
次に実施の一例を図面に従い詳述する。
第1図は本発明によるアダプタープラグAの全
体の縦断した側面を示している。同図において、
aはプラグ部で、第2図及び第3図に示している
プラグ部主体1の後端部に接続金具2を嵌着して
構成してある。前記プラグ部主体1は、第4図に
示している如く、金属材から削り出したチツプ1
0と、それの後端面から後方に突出するようにそ
のチツプ10に連結して内極とする金属材よりな
るチツプピン11と、前端側を大径にし後端側を
縮径した長いスリーブに形成して前記チツプピン
11の周囲を取囲むように配設し第2極の外極と
する金属材よりなる外筒スリーブ12と、その外
筒スリーブ12の縮径した後端側の外周に配設し
て外極とする金属材よりなる外筒スリーブ13と
を、それらを絶縁する合成樹脂材14により一体
にインサート成形して通常の3極プラグの形態に
形成してある。
体の縦断した側面を示している。同図において、
aはプラグ部で、第2図及び第3図に示している
プラグ部主体1の後端部に接続金具2を嵌着して
構成してある。前記プラグ部主体1は、第4図に
示している如く、金属材から削り出したチツプ1
0と、それの後端面から後方に突出するようにそ
のチツプ10に連結して内極とする金属材よりな
るチツプピン11と、前端側を大径にし後端側を
縮径した長いスリーブに形成して前記チツプピン
11の周囲を取囲むように配設し第2極の外極と
する金属材よりなる外筒スリーブ12と、その外
筒スリーブ12の縮径した後端側の外周に配設し
て外極とする金属材よりなる外筒スリーブ13と
を、それらを絶縁する合成樹脂材14により一体
にインサート成形して通常の3極プラグの形態に
形成してある。
再び第1図において、bは前記プラグ部aの後
端側に接続したジヤツク部で、合成樹脂材により
筒状に成形して前端部をプラグ部aの接続金具2
に組付けた絶縁外筒30と、金属材により筒状に
形成して前記絶縁外筒30の外周に嵌装して組付
け前端部を前述のプラグ部aの接続金具2に嵌着
した外筒31と、金属材で形成して前記外筒31
の後端側に嵌装して組付けた受口金具32と、金
属線材でコイル状に形成して前記受口金具32の
内腔に嵌装した保持具33とよりなる。
端側に接続したジヤツク部で、合成樹脂材により
筒状に成形して前端部をプラグ部aの接続金具2
に組付けた絶縁外筒30と、金属材により筒状に
形成して前記絶縁外筒30の外周に嵌装して組付
け前端部を前述のプラグ部aの接続金具2に嵌着
した外筒31と、金属材で形成して前記外筒31
の後端側に嵌装して組付けた受口金具32と、金
属線材でコイル状に形成して前記受口金具32の
内腔に嵌装した保持具33とよりなる。
Cは前記絶縁外筒30の内腔に装入して組付け
る接続端子で、バネ性のある金属板を前後の両端
部にバネ端子となる端子片40及び41を具備す
る形状に打抜いて形成するが、それの前端側に具
備さす端子片40は、第7図に示している如く、
一方が長く他方が短く突出する2本の接触片40
a,40bが左右に対向する叉状に形成し、後端
側に具備さす端子片41は、第7図にあるように
一対の接触片41a,41bが左右に対向する叉
状に形成するか、第8図に示している如く、前記
第7図の一対に対向する2本の接触片41a,4
1bのうちの一方の接触片41bを切除した形状
に形成しておく。
る接続端子で、バネ性のある金属板を前後の両端
部にバネ端子となる端子片40及び41を具備す
る形状に打抜いて形成するが、それの前端側に具
備さす端子片40は、第7図に示している如く、
一方が長く他方が短く突出する2本の接触片40
a,40bが左右に対向する叉状に形成し、後端
側に具備さす端子片41は、第7図にあるように
一対の接触片41a,41bが左右に対向する叉
状に形成するか、第8図に示している如く、前記
第7図の一対に対向する2本の接触片41a,4
1bのうちの一方の接触片41bを切除した形状
に形成しておく。
そして、この接続端子Cを、第1図に示してい
る如く、前端側の叉状の端子片40の長い側の接
触片40aがプラグ部aの第2極となる外筒スリ
ーブ12の後端部12aに圧接し、短い側の接触
片40bがプラグ部aの内極となるチツプピン1
1の後端部に圧接する状態として絶縁外筒30内
に装入し、その状態に該絶縁外筒30に組付け保
持せしめ、これにより、後端側に具備さす端子片
41が第1図において鎖線に示している如く差込
まれる2極のプラグBの先端のチツプ50に圧接
するバネラグとなるようにしてある。
る如く、前端側の叉状の端子片40の長い側の接
触片40aがプラグ部aの第2極となる外筒スリ
ーブ12の後端部12aに圧接し、短い側の接触
片40bがプラグ部aの内極となるチツプピン1
1の後端部に圧接する状態として絶縁外筒30内
に装入し、その状態に該絶縁外筒30に組付け保
持せしめ、これにより、後端側に具備さす端子片
41が第1図において鎖線に示している如く差込
まれる2極のプラグBの先端のチツプ50に圧接
するバネラグとなるようにしてある。
なお、前述の接続端子Cの絶縁外筒30に対す
る組付けは適宜に行なつてよい。第9図乃至第1
2図はその組付手段の一例を示している。この手
段においては、絶縁外筒30を、それの軸線方向
(前後方向)に沿う分割面により2つ割にして、
第9図及び第10図ならびに第11図に示してい
る如き半割絶縁外筒30aを成形し、それの内周
面側に、接続端子Cの左右の一側が嵌入する嵌合
溝301を、第12図に示している如く係合突部
302のある形状に形設しておいて、この嵌合溝
301内に接続端子Cの左右の一側を同第12図
にて鎖線に示している如く該接続端子Cの側縁に
形設してある嵌合凹部42が前記係合突部302
と嵌合する状態に嵌挿し、次いで、この状態でも
う一つの半割絶縁外筒30aを上から被せるよう
に接合して、筒状の絶縁外筒30に組立てるとと
もに接続端子Cを組付け保持せしめた状態とし、
さらに、その状態のまま外筒31内に嵌装して、
その外筒31と一緒に組立てた絶縁外筒30をプ
ラグ部aの接続金具2に組付けることで、接続端
子Cが絶縁外筒30の内腔に保持された状態で前
端側の長短の接触片40a,40bがプラグ部a
の第2極である外筒スリーブ12の後端部12a
と内極となるチツプピン11の後端部とに圧接し
た状態となるようにしている。
る組付けは適宜に行なつてよい。第9図乃至第1
2図はその組付手段の一例を示している。この手
段においては、絶縁外筒30を、それの軸線方向
(前後方向)に沿う分割面により2つ割にして、
第9図及び第10図ならびに第11図に示してい
る如き半割絶縁外筒30aを成形し、それの内周
面側に、接続端子Cの左右の一側が嵌入する嵌合
溝301を、第12図に示している如く係合突部
302のある形状に形設しておいて、この嵌合溝
301内に接続端子Cの左右の一側を同第12図
にて鎖線に示している如く該接続端子Cの側縁に
形設してある嵌合凹部42が前記係合突部302
と嵌合する状態に嵌挿し、次いで、この状態でも
う一つの半割絶縁外筒30aを上から被せるよう
に接合して、筒状の絶縁外筒30に組立てるとと
もに接続端子Cを組付け保持せしめた状態とし、
さらに、その状態のまま外筒31内に嵌装して、
その外筒31と一緒に組立てた絶縁外筒30をプ
ラグ部aの接続金具2に組付けることで、接続端
子Cが絶縁外筒30の内腔に保持された状態で前
端側の長短の接触片40a,40bがプラグ部a
の第2極である外筒スリーブ12の後端部12a
と内極となるチツプピン11の後端部とに圧接し
た状態となるようにしている。
次に作用効果について説明すると、上述の如く
構成してある本発明によるアダプタープラグA
は、ジヤツク部bの後端側の受口金具32から2
極のプラグBを差込むと、それの先端のチツプ5
0に、接触片40a,40bによつてプラグ部a
の第2極の外筒スリーブ12の後端部12aと内
極となるチツプピン11の後端部に接続している
接続端子Cの後方の端子片41がバネラグとなつ
て圧接し、その2極のプラグBの外極となる外筒
スリーブ51の周面に、前記プラグ部aの外極と
なる外筒スリーブ13と接続金具2及び外筒31
ならびに受口金具32を介して接続する金属線よ
りなる保持具33が圧接して、3極から2極への
変換が行なわれるようになる。
構成してある本発明によるアダプタープラグA
は、ジヤツク部bの後端側の受口金具32から2
極のプラグBを差込むと、それの先端のチツプ5
0に、接触片40a,40bによつてプラグ部a
の第2極の外筒スリーブ12の後端部12aと内
極となるチツプピン11の後端部に接続している
接続端子Cの後方の端子片41がバネラグとなつ
て圧接し、その2極のプラグBの外極となる外筒
スリーブ51の周面に、前記プラグ部aの外極と
なる外筒スリーブ13と接続金具2及び外筒31
ならびに受口金具32を介して接続する金属線よ
りなる保持具33が圧接して、3極から2極への
変換が行なわれるようになる。
そして、前記プラグ部aの第2極の外筒スリー
ブ12及び内極となるチツプピン11を、差込ま
れる2極のプラグBのチツプ50に接続さすため
に、ジヤツク部bの絶縁外筒30内に組付ける前
述の接触片40a及び接触片40bならびに端子
片41は、一枚の金属板から連続した状態に形成
できるので、製作が容易であり、また、それの絶
縁外筒30に対する組付けも容易となる。
ブ12及び内極となるチツプピン11を、差込ま
れる2極のプラグBのチツプ50に接続さすため
に、ジヤツク部bの絶縁外筒30内に組付ける前
述の接触片40a及び接触片40bならびに端子
片41は、一枚の金属板から連続した状態に形成
できるので、製作が容易であり、また、それの絶
縁外筒30に対する組付けも容易となる。
第1図は本発明を実施せるアダプタープラグの
縦断側面図、第2図は同上プラグのプラグ部本体
の側面図、第3図は同上プラグ本体の後面図、第
4図は同上プラグ本体の縦断側面図、第5図は保
持具の側面図、第6図は同上保持具の後面図、第
7図は接続端子の斜視図、第8図は別の実施例の
接続端子の斜視図、第9図は半割絶縁外筒の平面
図、第10図は同上半割絶縁外筒の前面図、第1
1図は同上半割絶縁外筒の後面図、第12図は同
上半割絶縁外筒の縦断側面図である。 図面符号の説明 A…アダプタープラグ、B…
2極のプラグ、a…プラグ部、b…ジヤツク部、
C…接続端子、1…プラグ部主体、10…チツ
プ、11…チツプピン、12a…後端部、12,
13…外筒スリーブ、14…合成樹脂材、2…接
続金具、30…絶縁外筒、30a…半割絶縁外
筒、301…嵌合溝、302…係合突部、31…
外筒、32…受口金具、33…保持具、40,4
1…端子片、40a,40b,41a,41b…
接触片、42…嵌合凹部、50…チツプ、51…
外筒スリーブ。
縦断側面図、第2図は同上プラグのプラグ部本体
の側面図、第3図は同上プラグ本体の後面図、第
4図は同上プラグ本体の縦断側面図、第5図は保
持具の側面図、第6図は同上保持具の後面図、第
7図は接続端子の斜視図、第8図は別の実施例の
接続端子の斜視図、第9図は半割絶縁外筒の平面
図、第10図は同上半割絶縁外筒の前面図、第1
1図は同上半割絶縁外筒の後面図、第12図は同
上半割絶縁外筒の縦断側面図である。 図面符号の説明 A…アダプタープラグ、B…
2極のプラグ、a…プラグ部、b…ジヤツク部、
C…接続端子、1…プラグ部主体、10…チツ
プ、11…チツプピン、12a…後端部、12,
13…外筒スリーブ、14…合成樹脂材、2…接
続金具、30…絶縁外筒、30a…半割絶縁外
筒、301…嵌合溝、302…係合突部、31…
外筒、32…受口金具、33…保持具、40,4
1…端子片、40a,40b,41a,41b…
接触片、42…嵌合凹部、50…チツプ、51…
外筒スリーブ。
Claims (1)
- 1 先端側に3極のプラグ部を具備し後端側に2
極のジヤツク部を具備するアダプタープラグにお
いて、ジヤツク部の絶縁外筒内に、バネ性のある
金属板を打抜いて前後の両端部に夫々端子片を具
備せしめた接続端子を、それに前端側の端子片を
一方が長く他方が短い2本の接触片が左右に対向
する叉状に形成して装入し、それの長い側の接触
片がプラグ部の第2極の後端部に圧接し短い接触
片がプラグ部の内極の後端部に圧接する状態とし
て絶縁外筒内に組付け保持せしめ、該接続端子の
後端側の端子片を、ジヤツク部に差込まれる2極
プラグの先端のチツプに圧接するバネラグとした
ことを特徴とするアダプタープラグ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12379783A JPS6014777A (ja) | 1983-07-07 | 1983-07-07 | アダプタ−プラグ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12379783A JPS6014777A (ja) | 1983-07-07 | 1983-07-07 | アダプタ−プラグ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6014777A JPS6014777A (ja) | 1985-01-25 |
| JPS6337466B2 true JPS6337466B2 (ja) | 1988-07-26 |
Family
ID=14869544
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12379783A Granted JPS6014777A (ja) | 1983-07-07 | 1983-07-07 | アダプタ−プラグ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6014777A (ja) |
-
1983
- 1983-07-07 JP JP12379783A patent/JPS6014777A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6014777A (ja) | 1985-01-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7988498B1 (en) | Earphone jack | |
| KR100451103B1 (ko) | 다극잭, 다극플러그, 및 다극잭과 다극플러그와의 접속구조 | |
| JPS6433146U (ja) | ||
| JP2001237031A (ja) | 電気プラグコネクタ | |
| US6932614B1 (en) | Socket with double functions | |
| JPS6337466B2 (ja) | ||
| CN209860185U (zh) | 磁吸式插座连接器 | |
| JPS64704Y2 (ja) | ||
| JPS5854795Y2 (ja) | プラグ等におけるラグ端子 | |
| JPH0112385Y2 (ja) | ||
| JPS639107Y2 (ja) | ||
| KR200262639Y1 (ko) | 몰드 이어폰 잭 | |
| KR200172371Y1 (ko) | 이어폰용 다극화 플러그 | |
| CN109935991B (zh) | 柱形端子的成型方法及磁吸式插座连接器 | |
| JP2834863B2 (ja) | テーブルタップ | |
| JPS6042594B2 (ja) | 中継用アダプタ−プラグ | |
| KR19980031784U (ko) | 이어폰 연결장치 | |
| JPH0334075Y2 (ja) | ||
| JPS5910708Y2 (ja) | 3極用の同軸アダプタ−プラグ | |
| JPH032708U (ja) | ||
| KR20070008081A (ko) | 이어폰 잭 | |
| JPH0115989B2 (ja) | ||
| JPS587991Y2 (ja) | 単芯雌接触子 | |
| JPH024449Y2 (ja) | ||
| JPS5810299Y2 (ja) | テ−プ電線用差込プラグ |