Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JPS6338283B2 - - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JPS6338283B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPS6338283B2
JPS6338283B2 JP60247268A JP24726885A JPS6338283B2 JP S6338283 B2 JPS6338283 B2 JP S6338283B2 JP 60247268 A JP60247268 A JP 60247268A JP 24726885 A JP24726885 A JP 24726885A JP S6338283 B2 JPS6338283 B2 JP S6338283B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
low
temperature plasma
wrapping
plasma treatment
packaging material
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP60247268A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS62110973A (ja
Inventor
Tsutomu Oohayashi
Kazuhide Ino
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hiraoka and Co Ltd
Original Assignee
Hiraoka and Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hiraoka and Co Ltd filed Critical Hiraoka and Co Ltd
Priority to JP24726885A priority Critical patent/JPS62110973A/ja
Publication of JPS62110973A publication Critical patent/JPS62110973A/ja
Publication of JPS6338283B2 publication Critical patent/JPS6338283B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Treatments Of Macromolecular Shaped Articles (AREA)
  • Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
  • Chemical Or Physical Treatment Of Fibers (AREA)
  • Treatments For Attaching Organic Compounds To Fibrous Goods (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕 本発明は、処理効果を持続させ、任意の時に初
期性能を保持して加工する方法に関し、特に低温
プラズマ処理効果を所定時間の経過後においても
有効に利用する方法に関する。 〔従来の技術〕 従来、低温プラズマ処理を利用して接着性を向
上させる方法やその他低温プラズマ処理を中間工
程として利用して、各種の性能の向上を図ること
は種々行われている。本発明者も特願昭59−
208356号等により種々の改良方法を提案してい
る。しかして、かかる方法において低温プラズマ
処理を行つた後直ちに次工程を採る場合は優れた
効果が認められるけれども、低温プラズマ処理を
行つた後で、工程上のまたは受注もしくは販売の
都合上、または中間処理品の形で売買し、これを
購入したユーザーが改めて最終工程処理を施し、
最終製品を得ようとするような場合には、所期の
効果が得られないことが多く、問題があつた。ま
た、低温プラズマ処理は、現在では未だシート状
長尺物に対しては、技術的にも、装置的にも開発
段階にあり、ロツトをまとめたり、任意の時に加
工を行つたりしようとする場合にはしばしば以上
のようなトラブルに遭遇している。 〔発明が解決しようとする問題点〕 従つて、かかる問題点を解決し、低温プラズマ
処理を行つた後、任意の時に後加工を行つて所期
の性能を得ることができれば、その工業的価値は
極めて大である。本発明者らは、かかる課題の認
識をもつて種々検討の結果、低温プラズマ処理
後、処理基材を直ちに湿分または酸素またはその
両者から遮断して保管し、その後必要な時に保管
を解いて直ちに目的の後加工を施せば、極めて好
ましい結果が得られることを見出し、本発明を完
成するに至つたものである。 〔問題点を解決するための手段〕 本発明によれば即ち低温プラズマ処理された基
材の処理効果保持方法が提供されるのであつて、
この方法は、低温プラズマ処理を施した基材を、
これに所望の後加工を施すまで貯蔵するに際し、
前記基材の表面を低温プラズマ処理した後、でき
るだけ早く、透湿度の小さいまたは酸素透過率の
低い、またはその両方の性質を有する包材で包
み、その状態で保管保持することを特徴とする。 本発明をさらに詳細に説明すると、本発明は広
幅のシート状長尺物に応用することのできるもの
である。広幅のシート状物は、先にも述べた理由
により、低温プラズマ処理後の性能低下が極めて
頻繁に生じ易いものである。本発明におけるシー
ト状広幅長尺物とは、例えば、幅30cm、50cm、ま
たは1m以上程度のものである。平滑シート状の
もの、例えば、フイルム、フイルム状物や加工シ
ートにおいても問題になるが、特に繊維性基布に
おいては構成繊維間がポーラスであり、湿分や酸
素の含有の機会が多く、そのため問題になること
が多い。 本発明には基材として繊維性基布を用いること
もできる。繊維性基布は、天然繊維、例えば、木
綿、麻など、無機繊維、例えば、ガラス繊維、炭
素繊維、アスベスト繊維、金属繊維など、再生繊
維、例えば、ビスコースレーヨン、キユプラな
ど、半合成繊維、例えば、ジ−およびトリ−アセ
テート繊維など、および合成繊維、例えば、ナイ
ロン6、ナイロン66、ポリエステル(ポリエチレ
ンテレフタレート等)繊維、芳香族ポリアミド繊
維、アクリル繊維、ポリ塩化ビニル繊維、ポリオ
レフイン繊維および水不溶化または難溶化された
ポリビニルアルコール繊維など、から選ばれた少
なくとも1種からなるものである。基布中の繊維
は短繊維紡績糸条、長繊維糸条、スプリツトヤー
ン、テープヤーンなどのいずれの形状のものでも
よく、また基布は織物、編物または不織布あるい
はこれらの複合布のいずれであつてもよい。繊維
の種別および形態は特に限定されない。もちろん
モノフイラメントからなる粗いまたは密な織物で
あつてもよい。 また、これらの繊維基布は、高分子重合体であ
る合成樹脂、合成ゴムまたは天然ゴムで被覆され
ているシート状物であつてもよい。合成樹脂とし
ては、例えば、ポリ塩化ビニル(PVC)、ポリウ
レタン、エチレン−酢酸ビニル共重合体、アイソ
タクチツクポリプロピレン、ポリエチレン、ポリ
アクリロニトリル、ポリエステル、ポリアミド、
フツ素系樹脂およびシリコーン系樹脂やその他公
知の材料がある。また、好ましい合成ゴムの例と
しては、スチレン−ブタジエンゴム(SBR)、ク
ロルスルホン化ポリエチレンゴム、ポリウレタン
ゴム、ブチルゴム、イソプレンゴム、シリコーン
系ゴムおよびフツ素系ゴムやその他公知の材料が
ある。これら重合体は、可塑剤、充填剤、着色
剤、各種安定剤、難燃剤などを含んでいてもよ
い。またこれら重合体はそれ単独のフイルム状物
またはシート状物であつてもよい。 これらのシート状物に対して、後加工性の向上
を計るため、低温プラズマ処理が行われる。低温
プラズマ処理は、0.01〜10Torrの圧力下におい
て、プラズマ重合性を有しないガスの低温プラズ
マに繊維性基布等を曝すことにより行うことがで
きる。プラズマ発生条件としては、例えば、電極
間に13.56MHz、10〜500Wの電力を印加すればよ
く、放電は有極放電、無極放電のいずれによつて
も十分な結果が得られる。プラズマ処理時間は印
加電圧によつても相違するが、一般には数秒から
数十分とすることで十分である。 なお、プラズマ処理には、上記の方法以外にも
種々あり、例えば、放電周波数帯としては低周
波、マイクロ波、直流などを用いることができ、
プラズマ発生様式もグロー放電のほかコロナ放
電、火花放電、無声放電などを選ぶことができ
る。また、電極も外部電極のほか、内部電極、コ
イル型など容量結合、誘導結合のいずれでもよ
い。しかし、どのような方法をとつても、放電熱
により材料表面が変質されないように注意を要す
る。プラズマ重合性を有しないガスとしては、ヘ
リウム、ネオン、アルゴン、窒素、亜酸化窒素、
二酸化窒素、酸素、空気、一酸化炭素、二酸化炭
素、水素、塩素、または塩化水素、シアン化臭
素、臭化すずなどのハロゲン化物、硫黄、亜硫酸
ガス、硫化水素などの硫化物などがあり、これら
のガスは単独または混合して使用することができ
る。 このように処理されたシート状物は透湿度の小
さいまたは酸素透過率の低い、またはその両方の
性質を有する材料でできるだけ早く湿分および酸
素を遮断するように包み込んで保管する。その場
合、連続的にロール状に巻き取つて、包材で素早
く包み込むことが好ましいが、その他の方法を採
つても差し支えない。できるだけ早くとは、連続
的作業で行うことが好ましい。もちろん、真空中
または不活性ガス中で行つてもよい。湿分遮断用
の包材としては、低密度ポリエチレン、高密度ポ
リエチレン、ポリプロピレン、ポリエチレンテレ
フタレート、ポリビニルアルコール、ポル塩化ビ
ニル、ポリ塩化ビニリデン、エチレン−酢酸ビニ
ル共重合体ケン化物、エチレン−ビニルアルコー
ル共重合体、その他のフイルムまたはシートが拳
げられるが、40℃、90%RHで、50g/m2
24hr/25μm以下、好ましくは30g/m2・24hr/
25μm以下、さらに好ましくは10g/m2・24hr/
25μm以下のものがよい。また、酸素ガス透過度
の低い包材としては、ポル塩化ビニリデン、普通
セロハン、ポリエチレンテレフタレート、ナイロ
ン、エチレン−酢酸ビニル共重合体ケン化物、ポ
リアクリルニトリルその他があるが、25℃、50%
RHで100c.c./m2・24hr・atm/25μm以下、好ま
しくは30c.c./m2・24hr・atm/25μm以下、さら
に好ましくは10c.c./m2・24hr・atm/25μm以下
のものが良い。もちろん、これらの性能を有する
ものおよび有しないものを重ね合わせた包材を使
用しても差し支えなく、その例を示せば、
PET/LDPE、PVDCコートナイロン/LDPE、
PVDCコートPET/LDPE、PVDCコートセロハ
ン/LDPE、PVDCコートセロハン/CPP、
PET/PVDC/LDPE、ナイロン/LDPE、ナイ
ロン/EVA、ナイロン/アイオノマー、
LDPE/PVDC/LDPE、EVA/PVDC/EVA、
ナイロン/エバール/LDPE、PETエバール/
LDPE、OPP/エバール/LDPE、OPP/
PVDC/LDPE、PVDCコートOPP/LDPE、ア
ルミ蒸着PET/LDPEなどがある。前述の透湿度
および酸素ガス透過度の条件の双方を満たす包材
で包み込み、保管するのがよい。包材は、前述の
性能を満たすほか、強力を補強する目的で、補強
基材、例えばフイルム、紙、布地等に貼着されて
いてもよい。包材は、透明でも不透明でもよく、
また着色されていてもいなくてもよい。包材が紫
外線吸収剤を含んでいればさらによく、透明の場
合に特に好ましい。 包材での包み込みの方法は、例えば、これらの
材料からなるフイルムによりロールに巻いて熱接
着シールするとか、接着テープで接着シールする
とかその他の方法が任意に採用できる。繊維性基
布の場合は、繊維間空〓がたくさんあるので、含
有されている気体または湿分を除去するために真
空包装または不活性ガス充填包装等を行うとさら
に良い。 また、包材を選んでも、透湿度および酸素ガス
透過度を0とすることは難しいので、所望によつ
ては従来公知の乾燥剤、例えば、シリカ等を使用
してもよいが、これに限定はされない。また、脱
酸素剤としても、従来公知の脱酸素剤を任意に使
用することができ、例えば、三菱瓦斯化学(株)の
「エージレス」等がある。これらの方法を組み合
わせ、究極的に低温プラズマ処理中間品を湿分お
よび酸素から遮断し、保管すればよい。この場
合、芯壁に孔の空いた巻芯を用いてその中に乾燥
剤、脱酸素剤等を入れておくのも一法である。 このようにして保管された低温プラズマ処理中
間品は、次いで所望の時に保管から解かれ、そし
て直ちに種々の目的に合わせた加工に付される。 本発明の実施により、従来連続加工においては
低温プラズマ処理の効果は認められるが、処理後
長期にわたり最終工程を実施することはできない
ため、低温プラズマ処理効果が経時的に消失され
ていたような場合においても、そのような効果の
消失を完全に防止することができるので、本発明
の奏する技術的効果は極めて大である。 実施例 以下、実施例により、本発明をさらに説明す
る。 実施例 1 ポリエステル繊維基布: 1000d×1000d 32本/吋×32本/吋 平織 目付 300g/m2 厚さ 0.35mm を、撥水剤としてホボテツクスFTC(Ciba−
Geigy社製品、アミノ樹脂誘導体系撥水剤)4.5%
溶液により処理した。反応触媒として、カタライ
ザーRB(Ciba−Geigy社製品)をホボテツクス
FTCに対し25重量%の割合で使用した。 基布を、撥水剤浴に浸漬した後、ウエツト付着
量100g/m2になるようにマングルで絞り、80〜
90℃で予備乾燥し、次いで150℃で3分間ベーキ
ングを行つて、撥水処理した。撥水剤の固形分付
着量は1.5%o.w.f.であつた。 さらに、このようにして得られた試料を、低温
プラズマ処理装置を用いて、真空度2Torr、酸素
ガス流量100ml/min、高周波出力4KW(周波数
20KHz)の条件で2秒間の低温プラズマ処理に付
した。 このようにして得られた試料を連続的に30mず
つ巻き取り、直ちにポリ塩化ビニリデンコート二
軸延伸ナイロンフイルムで厳重に包装して保管し
た。このフイルムの酸素ガス透過度は10c.c./m2
24hr・atm/25μm(25℃、50%RH)であり、
透湿度は5g/m2・24hr/25μm(40℃、90%
RH)であつた。比較のため、無包装および紙巻
包装のものを作つて同様に保管した。 これらの低温プラズマ処理した試料を、その直
後並びに3ケ月、6ケ月および1年間放置後、下
記の如き接着後処理工程を行つて防水シートとし
て最終製品とし、被膜の基材との剥離強力を測定
した。 接着後処理工程は次のようにして行つた。即
ち、上記のようにして得られた繊維性基布のそれ
ぞれについて、その両面に、100部のニツポラン
3105および15部のコロネートL(いずれも日本ポ
リウレタン工業(株)製品:ポリウレタン系接着剤)
を酢酸エチルで希釈して50%溶液とし、これを30
g/m2の量で塗布し、乾燥した。次いで、下記組
成のPVCフイルム(0.1mm)を加熱貼着した。 PVC 100部 DOP(可塑剤) 75部 二酸化チタン 8部 三酸化アンチモン(防炎剤) 5部 ジンクステアレート(安定剤) 3部 得られたこれらの防水シートについて、被膜の
剥離強力を測定した。 測定法 剥離強力:JIS−K−6328−1977 5.3.7の剥離試
験に準拠。 結果を第1表に示す。耐水圧はいずれも2000mm
水柱以上であつた。
【表】 尚、本発明例において、更に乾燥剤および脱酸
素剤を全面に小孔の開いた巻芯ロールの中空部に
それぞれ透気性の小袋に分包した形で適量封入し
てロール巻包装保管したものは、1年後でもほぼ
9.6〜9.8Kg/3cmの剥離強力を示した。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 低温プラズマ処理を施した基材を、これに所
    望の後加工を施すまで貯蔵するに際し、前記基材
    の表面を低温プラズマ処理した後、できるだけ早
    く、透湿度の小さいまたは酸素透過率の低い、ま
    たはその両方の性質を有する包材で包み、その状
    態で保管保持することを特徴とする、低温プラズ
    マ処理された基材の処理効果保持方法。 2 基材が繊維性基布である特許請求の範囲第1
    項記載の方法。 3 基材がシート状物である特許請求の範囲第1
    項記載の方法。 4 低温プラズマ処理後、基材がロール状に巻き
    取られ、次いで包材で包まれる特許請求の範囲第
    1項記載の方法。 5 包材が、低密度ポリエチレン、高密度ポリエ
    チレン、ポリプロピレン、ポリエチレンテレフタ
    レート、ポリビニルアルコール、ポリ塩化ビニ
    ル、ポリ塩化ビニリデン、エチレン−酢酸ビニル
    共重合体ケン化物、セロハン、エチレン−ビニル
    アルコール共重合体、ナイロン、およびポリアク
    リロニトリルのフイルムまたはシートから選ばれ
    る少なくとも1種からなる特許請求の範囲第1項
    記載の方法。 6 包材により包み込みを行うに際して真空包装
    が適用される特許請求の範囲第1項記載の方法。 7 包材により包み込みを行うに際して不活性ガ
    スの充填が行われる特許請求の範囲第1または6
    項記載の方法。 8 包材により包み込みを行うに際して脱酸素剤
    および/または乾燥剤が封入される特許請求の範
    囲第1、6または7項記載の方法。
JP24726885A 1985-11-06 1985-11-06 低温プラズマ処理された基材の処理効果保持方法 Granted JPS62110973A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24726885A JPS62110973A (ja) 1985-11-06 1985-11-06 低温プラズマ処理された基材の処理効果保持方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24726885A JPS62110973A (ja) 1985-11-06 1985-11-06 低温プラズマ処理された基材の処理効果保持方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS62110973A JPS62110973A (ja) 1987-05-22
JPS6338283B2 true JPS6338283B2 (ja) 1988-07-29

Family

ID=17160944

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP24726885A Granted JPS62110973A (ja) 1985-11-06 1985-11-06 低温プラズマ処理された基材の処理効果保持方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS62110973A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05347170A (ja) * 1992-06-16 1993-12-27 Japan Aviation Electron Ind Ltd 同軸コネクタ

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP7600686B2 (ja) * 2018-12-03 2024-12-17 Agc株式会社 車両用構造体の製造方法、及び車両用成形体の処理方法
JP7679024B2 (ja) * 2021-03-01 2025-05-19 東レ・デュポン株式会社 撥水性繊維及び撥水性繊維構造物並びにその製造方法

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5027165U (ja) * 1973-07-10 1975-03-28

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05347170A (ja) * 1992-06-16 1993-12-27 Japan Aviation Electron Ind Ltd 同軸コネクタ

Also Published As

Publication number Publication date
JPS62110973A (ja) 1987-05-22

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3198501B2 (ja) バリアー性積層体及びその製造方法
US5895587A (en) Cook-in package and method of making same
JPS6338283B2 (ja)
JPH0553607B2 (ja)
JP4121609B2 (ja) 透明バリア性フィルムおよびその製造法
JP2014014513A (ja) 貼付材巻回体の包装構造
JP2874222B2 (ja) 透明バリヤーフィルムの製造方法
JP2695634B2 (ja) 低温プラズマ処理された印刷用スクリーン基布包装物
JP2695633B2 (ja) 印刷用スクリーンの製造方法
JPH08296888A (ja) フレキシブルダクト
JPH10314208A (ja) 多孔質包装材及びその収容袋
JPH08300582A (ja) きのこ類包装用積層フィルム及びきのこ類包装体
JPH03111556A (ja) 透明バリヤーフィルム及びその製造方法
JP3448872B2 (ja) 透明バリヤーフィルムの製造方法
JPH0497842A (ja) ラミネート布
JP7706642B2 (ja) ガラスクロスの保管方法及びガラスクロス包装体
JPH07227260A (ja) 酸素吸収多層シート
KR102741039B1 (ko) 폴리에틸렌계 산소 및 수분 차단성 포장재
JPH08253741A (ja) 粘着テープ及びその製造方法並びに表面保護フィルム
JPH08230933A (ja) 青果物・切花包装用フィルム
JPH11254600A (ja) イソチオシアン酸アリル放出シート
JP2025039588A (ja) ガラスクロスの保管方法及びガラスクロス包装体
JPH10680A (ja) インク乾燥性に優れた透明な熱可塑性樹脂フィルムの製造方法および青果物包装体
JPS594417A (ja) 乾燥用品
JPH0450111Y2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees