JPS6340341B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6340341B2 JPS6340341B2 JP55149606A JP14960680A JPS6340341B2 JP S6340341 B2 JPS6340341 B2 JP S6340341B2 JP 55149606 A JP55149606 A JP 55149606A JP 14960680 A JP14960680 A JP 14960680A JP S6340341 B2 JPS6340341 B2 JP S6340341B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- link
- shaft
- movable
- handle
- fixed shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Breakers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は、回路しや断器に関するものであ
る。
る。
〔背景技術〕
従来例(たとえば特公昭34−5517号)は、電路
を開閉するハンドルの固定軸と、異常電流検出手
段に応動するトリツプリンクにラツチされるラツ
チリンクの固定軸とが別々に設けられていた。そ
のため、部品点数が増加し、組立が複雑になると
いう欠点があつた。
を開閉するハンドルの固定軸と、異常電流検出手
段に応動するトリツプリンクにラツチされるラツ
チリンクの固定軸とが別々に設けられていた。そ
のため、部品点数が増加し、組立が複雑になると
いう欠点があつた。
この発明の目的は、部品点数を削減でき組立容
易にすることができる回路しや断器を提供するこ
とである。
易にすることができる回路しや断器を提供するこ
とである。
この発明の回路しや断器は、第1の固定軸に軸
支されたハンドルと、このハンドルに一端が連結
されて他端に可動軸を設けた反転リンクと、第2
の固定軸に軸支されてラツチ状態で前記可動軸を
支持するラツチリンクと、前記可動軸に一端が連
結されたスライドリンクと、第3の固定軸に軸支
されるとともに前記スライドリンクの他端に連結
されて前記ラツチリンクのラツチ状態で前記ハン
ドルの回動により開閉動作する可動接触子と、こ
の可動接触子を開極方向に付勢するとともに前記
スライドリンクおよび前記可動軸を介して前記ラ
ツチリンクをラツチ方向に付勢する開極ばねと、
第4の固定軸に軸支されるとともに復帰付勢され
て復帰状態で前記ラツチリンクをラツチするトリ
ツプリンクと、異常電流を検出して復帰状態の前
記トリツプリンクを引外し動作させる異常電流検
出手段とを備え、前記第1の固定軸と第2の固定
軸を共通の軸で構成したことを特徴とするもので
ある。
支されたハンドルと、このハンドルに一端が連結
されて他端に可動軸を設けた反転リンクと、第2
の固定軸に軸支されてラツチ状態で前記可動軸を
支持するラツチリンクと、前記可動軸に一端が連
結されたスライドリンクと、第3の固定軸に軸支
されるとともに前記スライドリンクの他端に連結
されて前記ラツチリンクのラツチ状態で前記ハン
ドルの回動により開閉動作する可動接触子と、こ
の可動接触子を開極方向に付勢するとともに前記
スライドリンクおよび前記可動軸を介して前記ラ
ツチリンクをラツチ方向に付勢する開極ばねと、
第4の固定軸に軸支されるとともに復帰付勢され
て復帰状態で前記ラツチリンクをラツチするトリ
ツプリンクと、異常電流を検出して復帰状態の前
記トリツプリンクを引外し動作させる異常電流検
出手段とを備え、前記第1の固定軸と第2の固定
軸を共通の軸で構成したことを特徴とするもので
ある。
この発明の構成によれば、ハンドルの固定軸と
ラツチリンクの固定軸を共通にしたため、従来例
と比較して、部品点数が少なくかつ組立容易にな
る。
ラツチリンクの固定軸を共通にしたため、従来例
と比較して、部品点数が少なくかつ組立容易にな
る。
実施例
この発明の一実施例を第1図ないし第3図に基
づいて説明する。すなわち、この回路しや断器
は、第1の固定軸1に軸支されたハンドル2と、
このハンドル2に一端が連結されて他端に可動軸
3を設けた反転リンク4と、第1の固定軸1と共
通の軸で構成された第2の固定軸5に軸支されて
ラツチ状態で可動軸3を支持するラツチリンク6
と、可動軸3に一端が連結されたスライドリンク
7と、第3の固定軸8に軸支されるとともにスラ
イドリンク7の他端に連結されてラツチリンク6
のラツチ状態でハンドル2の回動により開閉動作
する可動接触子9と、この可動接触子9を開極方
向に付勢するとともにスライドリンク7および可
動軸3を介してラツチリンク6をラツチ方向に付
勢する開極ばね10と、第4の固定軸11に軸支
されるとともに復帰付勢されて復帰状態でラツチ
リンク6をラツチするトリツプリンク12と、異
常電流を検出して復帰状態のトリツプリンク12
を引外し動作させる異常電流検出手段13とを備
えている。
づいて説明する。すなわち、この回路しや断器
は、第1の固定軸1に軸支されたハンドル2と、
このハンドル2に一端が連結されて他端に可動軸
3を設けた反転リンク4と、第1の固定軸1と共
通の軸で構成された第2の固定軸5に軸支されて
ラツチ状態で可動軸3を支持するラツチリンク6
と、可動軸3に一端が連結されたスライドリンク
7と、第3の固定軸8に軸支されるとともにスラ
イドリンク7の他端に連結されてラツチリンク6
のラツチ状態でハンドル2の回動により開閉動作
する可動接触子9と、この可動接触子9を開極方
向に付勢するとともにスライドリンク7および可
動軸3を介してラツチリンク6をラツチ方向に付
勢する開極ばね10と、第4の固定軸11に軸支
されるとともに復帰付勢されて復帰状態でラツチ
リンク6をラツチするトリツプリンク12と、異
常電流を検出して復帰状態のトリツプリンク12
を引外し動作させる異常電流検出手段13とを備
えている。
前記構成において、ハンドル2は第1の固定軸
1に軸支されるハンドルリンク14と、ハンドル
リンク14の突部15に着脱自在に嵌着する嵌合
凹部16を有するハンドル部17からなり、ハン
ドル部17がカバー18のハンドル穴19から突
出している。第1の固定軸1は第3図に示すよう
に、筒軸1aと筒軸1aに挿着される軸棒1bか
らなり、ハンドルリンク14の孔14aに筒軸1
aが貫通し、筒軸1aに軸棒1bが貫通し、また
筒軸1aに復帰ばね20が支持され、ハンドル2
をオフ方向に付勢している。
1に軸支されるハンドルリンク14と、ハンドル
リンク14の突部15に着脱自在に嵌着する嵌合
凹部16を有するハンドル部17からなり、ハン
ドル部17がカバー18のハンドル穴19から突
出している。第1の固定軸1は第3図に示すよう
に、筒軸1aと筒軸1aに挿着される軸棒1bか
らなり、ハンドルリンク14の孔14aに筒軸1
aが貫通し、筒軸1aに軸棒1bが貫通し、また
筒軸1aに復帰ばね20が支持され、ハンドル2
をオフ方向に付勢している。
ハンドルリンク14は連結孔14bを有し、反
転リンク4の一端の連結孔4aが連結孔14bに
整合されて連結軸42により連結されている。
転リンク4の一端の連結孔4aが連結孔14bに
整合されて連結軸42により連結されている。
前記ラツチリンク6は、第2の固定軸5と共通
の第1の固定軸1の筒軸1aに嵌合する嵌合孔2
1と、可動軸3が摺動自在に支持する支持面22
と、トリツプリンク12に係止部23を有する。
の第1の固定軸1の筒軸1aに嵌合する嵌合孔2
1と、可動軸3が摺動自在に支持する支持面22
と、トリツプリンク12に係止部23を有する。
スライドリンク7は、反転リンク4の他端の連
結孔4bにスライドリンク7の一端の連結孔7a
が重ね合わされて可動軸3により連結されてい
る。
結孔4bにスライドリンク7の一端の連結孔7a
が重ね合わされて可動軸3により連結されてい
る。
前記可動接触子9は、上端部に筒部24を設
け、筒部24を保持体25の孔26にかしめによ
り固着して一体にしている。可動接触子9の下端
部に可動接点9aを設け、中間部に強制開極用孔
9bを形成している。第3の固定軸8に軸支され
る軸孔25aは切欠により保持体25に形成し、
またスライドリンク7の他端の連結孔7bと保持
体25の連結孔25bが重ね合わせられ、連結軸
43により連結される。
け、筒部24を保持体25の孔26にかしめによ
り固着して一体にしている。可動接触子9の下端
部に可動接点9aを設け、中間部に強制開極用孔
9bを形成している。第3の固定軸8に軸支され
る軸孔25aは切欠により保持体25に形成し、
またスライドリンク7の他端の連結孔7bと保持
体25の連結孔25bが重ね合わせられ、連結軸
43により連結される。
前記トリツプリンク12は、異常電流検出手段
13に応動する対向部27a,27bを形成し、
またラツチリンク6の係止部23に係止する係合
部12aを形成している。28は復帰ばねで対向
部27a,27bが異常電流検出手段13に接近
する方向に付勢する。
13に応動する対向部27a,27bを形成し、
またラツチリンク6の係止部23に係止する係合
部12aを形成している。28は復帰ばねで対向
部27a,27bが異常電流検出手段13に接近
する方向に付勢する。
前記異常電流検出手段13は、短絡検出用の電
磁石29と、過電流検出用のバイメタル装置31
からなる。電磁石29はプランジヤ30aの一端
側が対向部27aに対向し、プランジヤ30aの
他端側に強制開極棒30bを設けて可動接触子9
に係合している。
磁石29と、過電流検出用のバイメタル装置31
からなる。電磁石29はプランジヤ30aの一端
側が対向部27aに対向し、プランジヤ30aの
他端側に強制開極棒30bを設けて可動接触子9
に係合している。
バイメタル装置31は、バイメタル31aと、
バイメタル31aの先端に係止する作動子32か
らなる。作動子32はトリツプリンク12の対向
部27aに対向するように支柱39の上端部の軸
40に回動自在に支持され、ばね41により付勢
されてバイメタル31aに弾接している。
バイメタル31aの先端に係止する作動子32か
らなる。作動子32はトリツプリンク12の対向
部27aに対向するように支柱39の上端部の軸
40に回動自在に支持され、ばね41により付勢
されてバイメタル31aに弾接している。
なお、33は固定接点、34は消弧装置、3
5,36は可とう電線、37は電源側端子板、3
8は負荷側端子板である。
5,36は可とう電線、37は電源側端子板、3
8は負荷側端子板である。
この回路しや断器の動作について、説明する。
第1図はオン状態であり、可動接触子9の可動接
点9aが固定接点33に接触している。このオン
状態で、電源側端子板37から負荷側端子板38
に至る電路は、固定接点33→可動接点9a→可
動接触子9→可とう電線35→電磁石29のコイ
ル→可とう電線36→バイメタル31→負荷側端
子板38となる。
第1図はオン状態であり、可動接触子9の可動接
点9aが固定接点33に接触している。このオン
状態で、電源側端子板37から負荷側端子板38
に至る電路は、固定接点33→可動接点9a→可
動接触子9→可とう電線35→電磁石29のコイ
ル→可とう電線36→バイメタル31→負荷側端
子板38となる。
第2図はオフ状態であり、ハンドル2を第1図
で左側に倒すように押し操作すると、連結軸42
が第1の固定軸1と可動軸3とを結ぶ線を交差す
るため、開極ばね10の付勢力によりハンドル2
が左側に押され第2図の状態に倒れる。このため
連結軸42および反転リンク4が上方に移動して
可動軸3がラツチリンク6の支持面22を上方に
摺動し、スライドリンク7が水平状態から傾斜状
態となる。この結果、可動接触子9が第3の固定
軸8を支点に回動し、可動接点9aが固定接点3
3から離れる。
で左側に倒すように押し操作すると、連結軸42
が第1の固定軸1と可動軸3とを結ぶ線を交差す
るため、開極ばね10の付勢力によりハンドル2
が左側に押され第2図の状態に倒れる。このため
連結軸42および反転リンク4が上方に移動して
可動軸3がラツチリンク6の支持面22を上方に
摺動し、スライドリンク7が水平状態から傾斜状
態となる。この結果、可動接触子9が第3の固定
軸8を支点に回動し、可動接点9aが固定接点3
3から離れる。
オン状態で電路に異常電流たとえば過電流が流
れると、バイメタル31aがわん曲し作動子32
から離れ、作動子32がばね41により回動し、
作動子32によりトリツプリンク12の対向部2
7bを押し、トリツプリンク12が回動する。ト
リツプリンク12の回動によりラツチリンク6の
係止部23から係合部12aが外れる。ラツチリ
ンク6は開極ばね10のばね力によりスライドリ
ンク7および可動軸3を介して押されて第1の固
定軸1すなわち第5の固定軸5を中心に回動す
る。この結果、可動接触子9が第3の固定軸8を
支点に回動し、可動接点9aが固定接点33から
離れる。
れると、バイメタル31aがわん曲し作動子32
から離れ、作動子32がばね41により回動し、
作動子32によりトリツプリンク12の対向部2
7bを押し、トリツプリンク12が回動する。ト
リツプリンク12の回動によりラツチリンク6の
係止部23から係合部12aが外れる。ラツチリ
ンク6は開極ばね10のばね力によりスライドリ
ンク7および可動軸3を介して押されて第1の固
定軸1すなわち第5の固定軸5を中心に回動す
る。この結果、可動接触子9が第3の固定軸8を
支点に回動し、可動接点9aが固定接点33から
離れる。
オン状態で電路に短絡電流が流れた場合には、
電磁石29がバイメタル31aよりも速く動作
し、トリツプリンク12の対向部27aを押して
トリツプリンク12を回動し、以後前記と同じ動
作により可動接触子9が開極動作する。なお、電
磁石29の動作により前記動作よりも一瞬速く強
制開極棒9bで直接可動接触子9を開極させてい
る。
電磁石29がバイメタル31aよりも速く動作
し、トリツプリンク12の対向部27aを押して
トリツプリンク12を回動し、以後前記と同じ動
作により可動接触子9が開極動作する。なお、電
磁石29の動作により前記動作よりも一瞬速く強
制開極棒9bで直接可動接触子9を開極させてい
る。
なお、リセツトはハンドル2をオフ側に倒すこ
とにより、復帰状態のバイメタル31に作動子3
2を係止し、また復帰しているトリツプリンク1
2にラツチリンク6を回動させて係止する。
とにより、復帰状態のバイメタル31に作動子3
2を係止し、また復帰しているトリツプリンク1
2にラツチリンク6を回動させて係止する。
この発明の回路しや断器によれば、ハンドルの
固定軸とラツチリンクの固定軸を共通にしたた
め、従来例と比較して、部品点数が少なくかつ組
立容易になるという効果がある。
固定軸とラツチリンクの固定軸を共通にしたた
め、従来例と比較して、部品点数が少なくかつ組
立容易になるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例のオン状態の要部
断面図、第2図はオフ状態の要部断面図、第3図
は部分分解斜視図である。 1……第1の固定軸、2……ハンドル、3……
可動軸、4……反転リンク、5……第2の固定
軸、6……ラツチリンク、7……スライドリン
ク、8……第3の固定軸、9……可動接触子、1
0……開極ばね、11……第4の固定軸、12…
…トリツプリンク、13……異常電流検出手段。
断面図、第2図はオフ状態の要部断面図、第3図
は部分分解斜視図である。 1……第1の固定軸、2……ハンドル、3……
可動軸、4……反転リンク、5……第2の固定
軸、6……ラツチリンク、7……スライドリン
ク、8……第3の固定軸、9……可動接触子、1
0……開極ばね、11……第4の固定軸、12…
…トリツプリンク、13……異常電流検出手段。
Claims (1)
- 1 第1の固定軸に軸支されたハンドルと、この
ハンドルに一端が連結されて他端に可動軸を設け
た反転リンクと、第2の固定軸に軸支されてラツ
チ状態で前記可動軸を支持するラツチリンクと、
前記可動軸に一端が連結されたスライドリンク
と、第3の固定軸に軸支されるとともに前記スラ
イドリンクの他端に連結されて前記ラツチリンク
のラツチ状態で前記ハンドルの回動により開閉動
作する可動接触子と、この可動接触子を開極方向
に付勢するとともに前記スライドリンクおよび前
記可動軸を介して前記ラツチリンクをラツチ方向
に付勢する開極ばねと、第4の固定軸に軸支され
るとともに復帰付勢されて復帰状態で前記ラツチ
リンクをラツチするトリツプリンクと、異常電流
を検出して復帰状態の前記トリツプリンクを引外
し動作させる異常電流検出手段とを備え、前記第
1の固定軸と第2の固定軸を共通の軸で構成した
ことを特徴とする回路しや断器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14960680A JPS5765635A (en) | 1980-10-23 | 1980-10-23 | Circuit breaker |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14960680A JPS5765635A (en) | 1980-10-23 | 1980-10-23 | Circuit breaker |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5765635A JPS5765635A (en) | 1982-04-21 |
| JPS6340341B2 true JPS6340341B2 (ja) | 1988-08-10 |
Family
ID=15478877
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14960680A Granted JPS5765635A (en) | 1980-10-23 | 1980-10-23 | Circuit breaker |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5765635A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0366852U (ja) * | 1989-11-02 | 1991-06-28 |
-
1980
- 1980-10-23 JP JP14960680A patent/JPS5765635A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0366852U (ja) * | 1989-11-02 | 1991-06-28 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5765635A (en) | 1982-04-21 |
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