JPS6343696B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6343696B2 JPS6343696B2 JP59237855A JP23785584A JPS6343696B2 JP S6343696 B2 JPS6343696 B2 JP S6343696B2 JP 59237855 A JP59237855 A JP 59237855A JP 23785584 A JP23785584 A JP 23785584A JP S6343696 B2 JPS6343696 B2 JP S6343696B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thermometer
- plano
- convex lens
- heat
- inverted conical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Measuring Temperature Or Quantity Of Heat (AREA)
- Thermally Insulated Containers For Foods (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
この発明は単体または保温容器・加熱器具と併
用して内部温度を容器出来る装置に関する。
用して内部温度を容器出来る装置に関する。
(ロ) 従来の技術
温度計つきの魔法瓶やポツトについての公知技
術としては、実開昭50−80872号、実開昭50−
136057号、実開昭50−146167号及び実願昭51−
152671号に述べらている。
術としては、実開昭50−80872号、実開昭50−
136057号、実開昭50−146167号及び実願昭51−
152671号に述べらている。
第1図はその実願昭51−152671号[温度計のつ
いた魔法瓶の栓]の概要を示した断面図である。
図に示されたように、この技術では摘み6断熱材
7を内蔵した栓の外殻8部を有する魔法瓶の栓に
装着されて温度計は栓の上部に設置されるため、
温度感熱部の構成は細長い管1と細長い螺旋形の
バイメタル2とその先端の感熱軸3と上方に延び
る熱伝導線4とよらなり、これらを一体にして栓
の外殻の底面8−2から断熱材7、目盛盤13を
貫通して上部に達し熱伝導線4と指針5とが結合
する。この形態では栓の外殻底面8−2から熱感
知部1,2,3,4が容器内部9の底部へ細長く
突出しているから、容器内に収納出来るのは液体
に限られ固体物を収納することが出来ない。構造
も細長く突出しているため衝撃に弱く破損し易
い。また容器内に湯を入れた場合、介在する空気
中の水蒸気が外気温との差で水滴となり上部目盛
盤13を覆うガラス面に付着して数日間指針が見
えなくなることもある。また鍋蓋のようなものは
装着が困難である。他の3伴の公開公報記載の形
状、構造も上述のものと大差がなく以上のような
欠点がある。
いた魔法瓶の栓]の概要を示した断面図である。
図に示されたように、この技術では摘み6断熱材
7を内蔵した栓の外殻8部を有する魔法瓶の栓に
装着されて温度計は栓の上部に設置されるため、
温度感熱部の構成は細長い管1と細長い螺旋形の
バイメタル2とその先端の感熱軸3と上方に延び
る熱伝導線4とよらなり、これらを一体にして栓
の外殻の底面8−2から断熱材7、目盛盤13を
貫通して上部に達し熱伝導線4と指針5とが結合
する。この形態では栓の外殻底面8−2から熱感
知部1,2,3,4が容器内部9の底部へ細長く
突出しているから、容器内に収納出来るのは液体
に限られ固体物を収納することが出来ない。構造
も細長く突出しているため衝撃に弱く破損し易
い。また容器内に湯を入れた場合、介在する空気
中の水蒸気が外気温との差で水滴となり上部目盛
盤13を覆うガラス面に付着して数日間指針が見
えなくなることもある。また鍋蓋のようなものは
装着が困難である。他の3伴の公開公報記載の形
状、構造も上述のものと大差がなく以上のような
欠点がある。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点
この発明では単体または温度計の温度感熱部を
容器の栓や蓋の内部底面に密着装備し、その上に
棒状逆円錐形平凸レンズを接続し、平レンズの中
央部に設た孔に乾燥剤を封入し、上述の欠点を総
て解決出来得る、内部温度を外部で監視出来る温
度計の装置を提供することにある。
容器の栓や蓋の内部底面に密着装備し、その上に
棒状逆円錐形平凸レンズを接続し、平レンズの中
央部に設た孔に乾燥剤を封入し、上述の欠点を総
て解決出来得る、内部温度を外部で監視出来る温
度計の装置を提供することにある。
(ニ) 問題点を解決するための手段
この発明を図面に基づいて説明すると、第2図
は温度感熱部及び表示機構の主要部分を分解して
示したもので、渦巻形バイメタル15の中心部先
端を折り曲げた爪15−2と外側先端に指針5を
設け、目盛盤13の中央に孔12を穿ち、この孔
を通して先端に溝をつけた軸11を中心に備えた
器状感熱部ケース10の内部底面14に目盛盤1
3の裏面とを固着し、更に渦巻形バイメタル15
の中心部を折り曲げた爪15−2を先端に溝をつ
けた軸11に嵌合固着して一体として温度計を構
成する。但し渦巻形バイメタル15の中心部先端
に指針5を設け、外側先端と器状感熱部ケース1
0の内部底面14とを接続固着してもよい。また
図には器状感熱部ケース10の外周部底面24が
表記されているが、これについては後段に述べら
れる。
は温度感熱部及び表示機構の主要部分を分解して
示したもので、渦巻形バイメタル15の中心部先
端を折り曲げた爪15−2と外側先端に指針5を
設け、目盛盤13の中央に孔12を穿ち、この孔
を通して先端に溝をつけた軸11を中心に備えた
器状感熱部ケース10の内部底面14に目盛盤1
3の裏面とを固着し、更に渦巻形バイメタル15
の中心部を折り曲げた爪15−2を先端に溝をつ
けた軸11に嵌合固着して一体として温度計を構
成する。但し渦巻形バイメタル15の中心部先端
に指針5を設け、外側先端と器状感熱部ケース1
0の内部底面14とを接続固着してもよい。また
図には器状感熱部ケース10の外周部底面24が
表記されているが、これについては後段に述べら
れる。
第3図例示のうち棒状逆円錐形平凸レンズ19
には上部に凸レンズ16と下部にも同じく平レン
ズ17と側面全周が磨かれて一体となつて構成さ
れている。これは特許請求の範囲第1項中に述べ
た状態のものである。更に上記の平レンズの中央
部に孔21を穿つたものが、特許請求の範囲第2
項に述べた状態のものである。
には上部に凸レンズ16と下部にも同じく平レン
ズ17と側面全周が磨かれて一体となつて構成さ
れている。これは特許請求の範囲第1項中に述べ
た状態のものである。更に上記の平レンズの中央
部に孔21を穿つたものが、特許請求の範囲第2
項に述べた状態のものである。
これらの平凸レンズの各体の底部に第2図の各
部を一体とした温度計を嵌合固着した状態の魔法
瓶の断面が第3図の全像である。この固着には水
蒸気の侵入を防ぐため真空気密状にするのがよ
く、棒状逆円錐形平凸レンズ下部外周に第2図の
器状感熱部ケース10の内部側面23を密着させ
るための段差20を設け、これに一体にした温度
計を真空気密に結合密封するか、または平レンズ
中央部に設けた孔21の中に乾燥剤を封入するこ
とは、温度計の平レンズ17に付着する蒸気によ
る曇りを防止する効果を保つには有効であり、こ
のどちらかの設置でよく、また併用の設置でもよ
い。
部を一体とした温度計を嵌合固着した状態の魔法
瓶の断面が第3図の全像である。この固着には水
蒸気の侵入を防ぐため真空気密状にするのがよ
く、棒状逆円錐形平凸レンズ下部外周に第2図の
器状感熱部ケース10の内部側面23を密着させ
るための段差20を設け、これに一体にした温度
計を真空気密に結合密封するか、または平レンズ
中央部に設けた孔21の中に乾燥剤を封入するこ
とは、温度計の平レンズ17に付着する蒸気によ
る曇りを防止する効果を保つには有効であり、こ
のどちらかの設置でよく、また併用の設置でもよ
い。
第4図は、第2図及び第3図の機構とを一体に
した栓を装着した魔法瓶の断面を示し、同じく鍋
の蓋に装着した状態の部分断面を第5図で示して
ある。第4図では前述の器状感熱部ケース10の
底面24と栓の内部底面25とが密着した状態
を、第5図では前述の器状感熱部ケース10の外
部底面24と蓋摘み6を固定するネジ脚の先端2
6とが密着した状態をそれぞれ示している。これ
らの密着状態は容器内部の熱伝導の効率を良くす
るために望ましい。第4図、第5図の実施態様は
特許請求の範囲第3項のものである。
した栓を装着した魔法瓶の断面を示し、同じく鍋
の蓋に装着した状態の部分断面を第5図で示して
ある。第4図では前述の器状感熱部ケース10の
底面24と栓の内部底面25とが密着した状態
を、第5図では前述の器状感熱部ケース10の外
部底面24と蓋摘み6を固定するネジ脚の先端2
6とが密着した状態をそれぞれ示している。これ
らの密着状態は容器内部の熱伝導の効率を良くす
るために望ましい。第4図、第5図の実施態様は
特許請求の範囲第3項のものである。
(ホ) 作用
この発明の温度表示部が栓や蓋の摘みの下部底
面に装着されたものは、その長さが大きくなるに
従い目盛盤13が丁度穴の底に沈んだ状態になつ
て温度目盛の判続が困難になることを考慮してあ
る。第3図にて示した棒状逆円錐形の平凸レンズ
19の外周部底面18を鏡面状に磨くと、内部反
射作用が生じ上部の凸レンズ16より入射した光
束は外部へ放散される事なく底部の平レンズ17
を通過し、目盛盤13にて反射し逆方向に進行し
て再び上部凸レンズ16を通過して結像して目盛
りが拡大され判続が容易になる。このため目盛盤
13を照射する特別の発光源を設置しなくてもよ
い。また目盛盤13の表面積は小さく設定出来る
ので、保温容器または加熱器具の栓や蓋の摘みの
面積や高さに応じて、棒状逆円錐形平凸レンズ1
9の斜角や曲率を変えることにより拡大効果を自
由に選定出来得る。
面に装着されたものは、その長さが大きくなるに
従い目盛盤13が丁度穴の底に沈んだ状態になつ
て温度目盛の判続が困難になることを考慮してあ
る。第3図にて示した棒状逆円錐形の平凸レンズ
19の外周部底面18を鏡面状に磨くと、内部反
射作用が生じ上部の凸レンズ16より入射した光
束は外部へ放散される事なく底部の平レンズ17
を通過し、目盛盤13にて反射し逆方向に進行し
て再び上部凸レンズ16を通過して結像して目盛
りが拡大され判続が容易になる。このため目盛盤
13を照射する特別の発光源を設置しなくてもよ
い。また目盛盤13の表面積は小さく設定出来る
ので、保温容器または加熱器具の栓や蓋の摘みの
面積や高さに応じて、棒状逆円錐形平凸レンズ1
9の斜角や曲率を変えることにより拡大効果を自
由に選定出来得る。
(ハ) 実施例
第4図は、第3図に示した棒状逆円錐形平凸レ
ンズ19の底部平レンズ17の中央部に設けた孔
21の粒状の乾燥剤22を封入して保温容器(魔
法瓶)の栓に装着した状態の断面図である。第5
図は長さの短い上記と同条件の棒状逆円錐形平凸
レンズを加熱器具(鍋)の蓋の摘み6に装着した
ものの部分断面図である。この装置により第4図
では高温から低温までの広範囲の温度域の液体ま
たは固体を収納でき、容器内部9の保温状態を上
部凸レンズ面16方向から監視出来る。同じよう
に第5図では容器内の加熱状態が外部で監視出来
る。第3図の棒状逆円錐形平凸レンズを高さ71mm
底面直径16mm上面直径28mm斜角8゜曲率0.0143に設
定したものでは、反射効果、拡大効果共に良好で
あつた。
ンズ19の底部平レンズ17の中央部に設けた孔
21の粒状の乾燥剤22を封入して保温容器(魔
法瓶)の栓に装着した状態の断面図である。第5
図は長さの短い上記と同条件の棒状逆円錐形平凸
レンズを加熱器具(鍋)の蓋の摘み6に装着した
ものの部分断面図である。この装置により第4図
では高温から低温までの広範囲の温度域の液体ま
たは固体を収納でき、容器内部9の保温状態を上
部凸レンズ面16方向から監視出来る。同じよう
に第5図では容器内の加熱状態が外部で監視出来
る。第3図の棒状逆円錐形平凸レンズを高さ71mm
底面直径16mm上面直径28mm斜角8゜曲率0.0143に設
定したものでは、反射効果、拡大効果共に良好で
あつた。
(ト) 発明の効果
この発明は、水蒸気による目盛盤の曇りや衝撃
による損傷も起こらない。容器内収納物の液体の
ほか固体にも適用される。上述の実施例のほか、
冷蔵庫・クーラーボツクス・薬缶・炊飯器・にも
利用され、また第3図に示した単体だけを用いて
も銚子・試験管・ビーカー等の栓として温度監視
が出来て、広範囲にその効果が期待され、また工
業的にも量産可能であるから産業上に利用され
る。
による損傷も起こらない。容器内収納物の液体の
ほか固体にも適用される。上述の実施例のほか、
冷蔵庫・クーラーボツクス・薬缶・炊飯器・にも
利用され、また第3図に示した単体だけを用いて
も銚子・試験管・ビーカー等の栓として温度監視
が出来て、広範囲にその効果が期待され、また工
業的にも量産可能であるから産業上に利用され
る。
(チ) その他の関連資料
実開昭48−74087号、実開昭52−95960号、実開
昭52−107172号、実開昭54−123883号、実開昭54
−128485号、実開昭58−153333号、特開昭58−
210528号。
昭52−107172号、実開昭54−123883号、実開昭54
−128485号、実開昭58−153333号、特開昭58−
210528号。
第1図は温度表示が出来る公知の技術による魔
法瓶の断面図、第2図はバイメタルを用いた温度
計の分解斜視図、第3図は本発明の逆円錐形平凸
レンズと温度計とを一体したものの断面図、第4
図は本発明の装置を装着した魔法瓶の断面図、第
5図は同じく鍋蓋の部分断面図である。 1……細長いパイプ、2……螺旋形バイメタ
ル、3……感熱軸、4……熱伝導線、5……指
針、6……摘み、7……断熱材、8……栓の外
殻、8−2……栓の外殻の底部、9……容器内
部、10……器状感熱部ケース、11……先端に
溝をつけた軸、12……目盛盤中心部に穿つた
孔、13……目盛盤、14……器状感熱部ケース
の内部底面、15……渦巻形バイメタル、15−
2……渦巻形バイメタルの中心部先端を折り曲げ
た爪、16……凸レンズ部、17……平レンズ
部、18……逆円錐形平凸レンズの側面部、19
……逆円錐形平凸レンズ、20……逆円錐形平凸
レンズの下部外週に設けた段差、21……平レン
ズ中央部に設けた孔、22……乾燥剤、23……
器状感熱部ケース外周部の内側、24……器状感
熱部ケースの底面、25……栓の内部底面、26
……ネジ脚の先端、27……ネジ山。
法瓶の断面図、第2図はバイメタルを用いた温度
計の分解斜視図、第3図は本発明の逆円錐形平凸
レンズと温度計とを一体したものの断面図、第4
図は本発明の装置を装着した魔法瓶の断面図、第
5図は同じく鍋蓋の部分断面図である。 1……細長いパイプ、2……螺旋形バイメタ
ル、3……感熱軸、4……熱伝導線、5……指
針、6……摘み、7……断熱材、8……栓の外
殻、8−2……栓の外殻の底部、9……容器内
部、10……器状感熱部ケース、11……先端に
溝をつけた軸、12……目盛盤中心部に穿つた
孔、13……目盛盤、14……器状感熱部ケース
の内部底面、15……渦巻形バイメタル、15−
2……渦巻形バイメタルの中心部先端を折り曲げ
た爪、16……凸レンズ部、17……平レンズ
部、18……逆円錐形平凸レンズの側面部、19
……逆円錐形平凸レンズ、20……逆円錐形平凸
レンズの下部外週に設けた段差、21……平レン
ズ中央部に設けた孔、22……乾燥剤、23……
器状感熱部ケース外周部の内側、24……器状感
熱部ケースの底面、25……栓の内部底面、26
……ネジ脚の先端、27……ネジ山。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 渦巻形バイメタルと目盛盤と指針とよりなる
器状感熱部の上に、側面を鏡状に磨いた棒状逆円
錐形平凸レンズを取付け一体とした温度計で、内
部温度を拡大して外部で監視出来る温度計の装
置。 2 特許請求の範囲第1項の棒状逆円錐形平凸レ
ンズの平レンズ中央部から孔を設けたものと前記
器状感熱部とを一体とした温度計で、内部温度を
拡大して外部で監視出来る温度計の装置。 3 保温容器または加熱容器の栓や蓋の摘みの内
部に特許請求の範囲第1項若しくは第2項の棒状
逆円錐形平凸レンズを収納した状態での、内部温
度を拡大して外部で監視出来る温度計の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23785584A JPS61115522A (ja) | 1984-11-12 | 1984-11-12 | 内部温度を外部で監視出来る温度計の装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23785584A JPS61115522A (ja) | 1984-11-12 | 1984-11-12 | 内部温度を外部で監視出来る温度計の装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61115522A JPS61115522A (ja) | 1986-06-03 |
| JPS6343696B2 true JPS6343696B2 (ja) | 1988-09-01 |
Family
ID=17021409
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23785584A Granted JPS61115522A (ja) | 1984-11-12 | 1984-11-12 | 内部温度を外部で監視出来る温度計の装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61115522A (ja) |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4874087U (ja) * | 1971-12-20 | 1973-09-14 | ||
| JPS5295960U (ja) * | 1976-01-16 | 1977-07-18 | ||
| JPS5550572Y2 (ja) * | 1976-02-10 | 1980-11-26 | ||
| JPS54123883U (ja) * | 1978-02-17 | 1979-08-30 | ||
| JPS54128485U (ja) * | 1978-02-27 | 1979-09-06 | ||
| JPS58153333U (ja) * | 1982-04-01 | 1983-10-13 | ピジヨン株式会社 | 拡大レンズ付体温計ケ−ス |
| JPS58210528A (ja) * | 1982-05-31 | 1983-12-07 | Matsushita Electric Works Ltd | 差温センサ |
-
1984
- 1984-11-12 JP JP23785584A patent/JPS61115522A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61115522A (ja) | 1986-06-03 |
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