JPS634969B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS634969B2 JPS634969B2 JP57183476A JP18347682A JPS634969B2 JP S634969 B2 JPS634969 B2 JP S634969B2 JP 57183476 A JP57183476 A JP 57183476A JP 18347682 A JP18347682 A JP 18347682A JP S634969 B2 JPS634969 B2 JP S634969B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- output
- serial
- parallel
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M9/00—Parallel/series conversion or vice versa
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Shift Register Type Memory (AREA)
- Studio Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する分野〕
本発明は、直列入力データを並列出力データ
に、あるいは並列入力データを直列出力データ
に、高速に変換する回路に関するものである。
に、あるいは並列入力データを直列出力データ
に、高速に変換する回路に関するものである。
第1図に従来の直並列変換回路の構成例を示
す。第1図は4ビツト単位の直列信号を並列信号
に、あるいは並列信号を直列信号に変換する回路
で、4〜7は直列(並列)信号入力端子、8〜1
1は並列(直列)信号出力端子、1―1〜1―4
はDタイプフリツプフロツプで構成されるシフト
レジスタ、2―1〜2―4は同じくDタイプフリ
ツプで構成されるレジスタ、3―1〜3―4は4
入力1出力のセレクタ、15はメインクロツク、
16と17はセレクタの制御信号を示している。
第2図は該直並列変換回路の動作を説明するため
のタイミングチヤートである。
す。第1図は4ビツト単位の直列信号を並列信号
に、あるいは並列信号を直列信号に変換する回路
で、4〜7は直列(並列)信号入力端子、8〜1
1は並列(直列)信号出力端子、1―1〜1―4
はDタイプフリツプフロツプで構成されるシフト
レジスタ、2―1〜2―4は同じくDタイプフリ
ツプで構成されるレジスタ、3―1〜3―4は4
入力1出力のセレクタ、15はメインクロツク、
16と17はセレクタの制御信号を示している。
第2図は該直並列変換回路の動作を説明するため
のタイミングチヤートである。
入力端子4にはメインクロツク15に同期して
D00、D10、D20、D30、…と順番に4ビツト単位
の信号が入つて来る。同様に、入力端子5には
D01、D11、D21、D31、…、入力端子6にはD02、
D12、D22、D32、…、入力端子7にはD03、D13、
D23、D33、…と順番に4ビツト単位の信号が入
つて来る。メインクロツク15により4ビツト分
の信号がそれぞれシフトレジスタ1―1〜1―4
に転送されると、各4ビツトの信号はそれぞれ4
ビツト構成のレジスタ2―1〜2―4に同時に格
納される。4入力1出力のセレクタ3―1〜3―
4はレジスタ2―1〜2―4の定まつた箇所より
データを収集し、制御信号16と17に従い、か
つ、メインクロツク15に同期して、それぞれ1
ビツトずつ出力端子8〜11に出力していく。例
えば制御信号16と17が共に“0”のときは、
4入力のうち2―1からの信号を出力し、制御信
号16が“1”で17が“0”のときは2―2か
らの信号を出力する。
D00、D10、D20、D30、…と順番に4ビツト単位
の信号が入つて来る。同様に、入力端子5には
D01、D11、D21、D31、…、入力端子6にはD02、
D12、D22、D32、…、入力端子7にはD03、D13、
D23、D33、…と順番に4ビツト単位の信号が入
つて来る。メインクロツク15により4ビツト分
の信号がそれぞれシフトレジスタ1―1〜1―4
に転送されると、各4ビツトの信号はそれぞれ4
ビツト構成のレジスタ2―1〜2―4に同時に格
納される。4入力1出力のセレクタ3―1〜3―
4はレジスタ2―1〜2―4の定まつた箇所より
データを収集し、制御信号16と17に従い、か
つ、メインクロツク15に同期して、それぞれ1
ビツトずつ出力端子8〜11に出力していく。例
えば制御信号16と17が共に“0”のときは、
4入力のうち2―1からの信号を出力し、制御信
号16が“1”で17が“0”のときは2―2か
らの信号を出力する。
このようにして、入力端子4の直列入力D00、
D10、D20、D30は回路で決まる時間遅れの後、並
列データD00、D10、D20、D30に変換されて出力
される。入力端子5,6,7の直列入力D01、
D11、D21、D31、D02、D12、D22、D32、D03、
D13、D23、D33についても同様である。また、入
力端子4〜7のデータを並列入力D00、D01、
D02、D03とみなしたときには、直列出力D00、
D01、D02、D03が出力端子8より得られる。並列
入力D10、D11、D12、D13、D20、D21、D22、D23、
D30、D31、D32、D33についても同様である。
D10、D20、D30は回路で決まる時間遅れの後、並
列データD00、D10、D20、D30に変換されて出力
される。入力端子5,6,7の直列入力D01、
D11、D21、D31、D02、D12、D22、D32、D03、
D13、D23、D33についても同様である。また、入
力端子4〜7のデータを並列入力D00、D01、
D02、D03とみなしたときには、直列出力D00、
D01、D02、D03が出力端子8より得られる。並列
入力D10、D11、D12、D13、D20、D21、D22、D23、
D30、D31、D32、D33についても同様である。
ところで、第1図で示される従来の直並列変換
回路は、シフトレジスタとそのシフトレジスタに
転送された情報を同時に記憶するレジスタ及び情
報分配の役目を司どるセレクタから構成されてい
る。従つて、レジスタを構成するDタイプフリツ
プフロツプの数が多く、かつセレクタへの信号線
が複雑であり、回路規規模ならびに信号伝搬遅延
が大きいという欠点がある。第1図は4ビツトの
直並列変換回路の例であるが、8ビツトあるいは
それ以上のビツト数を扱う直並列変換回路におい
ても同様の欠点がある。
回路は、シフトレジスタとそのシフトレジスタに
転送された情報を同時に記憶するレジスタ及び情
報分配の役目を司どるセレクタから構成されてい
る。従つて、レジスタを構成するDタイプフリツ
プフロツプの数が多く、かつセレクタへの信号線
が複雑であり、回路規規模ならびに信号伝搬遅延
が大きいという欠点がある。第1図は4ビツトの
直並列変換回路の例であるが、8ビツトあるいは
それ以上のビツト数を扱う直並列変換回路におい
ても同様の欠点がある。
本発明は上記従来の欠点を解決すべく、n×n
のレジスタの単位回路ごとに1個のセレクタと1
個のフリツプフロツプを設け、かつ、信号の流れ
を水平方向(行方向)、垂直方向(列方向)と交
互に制御することにより、直列入力データを並列
出力データに、あるいは並列入力データを直列入
力データに高速に変換する回路を提供することに
ある。
のレジスタの単位回路ごとに1個のセレクタと1
個のフリツプフロツプを設け、かつ、信号の流れ
を水平方向(行方向)、垂直方向(列方向)と交
互に制御することにより、直列入力データを並列
出力データに、あるいは並列入力データを直列入
力データに高速に変換する回路を提供することに
ある。
第3図は本発明の一実施例の構成図であつて、
第1図と同様に4ビツトの直並列変換回路を示し
たものである。第3図において、4〜7は直列
(並列)信号入力端子、8〜11は並列(直列)
信号出力端子、12は導通・非導通に切替わるス
イツチ、13は2入力1出力のセレクタである。
また1と2はDタイプフリツプフロツプ、14は
3値出力バツフア、15はメインクロツク、18
はデータの流れを制御する信号である。単位回路
は1個のセレクタ13と1個のDタイプフリツプ
フロツプ1で構成される。
第1図と同様に4ビツトの直並列変換回路を示し
たものである。第3図において、4〜7は直列
(並列)信号入力端子、8〜11は並列(直列)
信号出力端子、12は導通・非導通に切替わるス
イツチ、13は2入力1出力のセレクタである。
また1と2はDタイプフリツプフロツプ、14は
3値出力バツフア、15はメインクロツク、18
はデータの流れを制御する信号である。単位回路
は1個のセレクタ13と1個のDタイプフリツプ
フロツプ1で構成される。
入力端子4〜7の信号はスイツチ12を介し、
左側あるいは下側からセレクタ13経由でフリツ
プフロツプ1に入力される。該フリツプフロツプ
に格納されたデータは、右方向及び上方向のどち
らにも転送可能な結線となつている。従つて、出
力信号は3値出力バツフア14を介して右側ある
いは上側から出力端子8〜11へ取り出される。
左側あるいは下側からセレクタ13経由でフリツ
プフロツプ1に入力される。該フリツプフロツプ
に格納されたデータは、右方向及び上方向のどち
らにも転送可能な結線となつている。従つて、出
力信号は3値出力バツフア14を介して右側ある
いは上側から出力端子8〜11へ取り出される。
第4図は第3図の直並列変換回路の動作原理を
説明する図である。第4図の4×4の格子は、第
3図の中心部のDタイプフリツプフロツプ1で構
成される4×4のレジスタに対応している。第4
図1は初め左側からデータD00、D01、D02、D03
が入力されることを示している。それぞれ4ビツ
ト分のデータの入力終了後、4×4のレジスタに
は第4図2に示すデータが保持される。第4図3
は次のビツト分のデータが入るときに、レジスタ
の下側より入るように制御することを示してい
る。この時、4×4のレジスタに格納されていた
データのうち、上側4ビツト分のデータD00、
D10、D20、D30が最新入力データE00、E01、E02、
E03に押し出され、並列出力として出力端子8〜
11に現われる。第4図4は下側からそれぞれ4
ビツト分のデータが入力された時の4×4のレジ
スタの内容を示している。次に新たなデータが入
力される時、第4図5に示すように経路を切換
え、左から右へと水平方向にデータ転送すること
で、並列出力が同様に得られる。
説明する図である。第4図の4×4の格子は、第
3図の中心部のDタイプフリツプフロツプ1で構
成される4×4のレジスタに対応している。第4
図1は初め左側からデータD00、D01、D02、D03
が入力されることを示している。それぞれ4ビツ
ト分のデータの入力終了後、4×4のレジスタに
は第4図2に示すデータが保持される。第4図3
は次のビツト分のデータが入るときに、レジスタ
の下側より入るように制御することを示してい
る。この時、4×4のレジスタに格納されていた
データのうち、上側4ビツト分のデータD00、
D10、D20、D30が最新入力データE00、E01、E02、
E03に押し出され、並列出力として出力端子8〜
11に現われる。第4図4は下側からそれぞれ4
ビツト分のデータが入力された時の4×4のレジ
スタの内容を示している。次に新たなデータが入
力される時、第4図5に示すように経路を切換
え、左から右へと水平方向にデータ転送すること
で、並列出力が同様に得られる。
第3図において、左側及び下側に設けられてい
るスイツチ12、2入力1出力セレクタ13、3
値出力バツフア14、制御信号18は入力から出
力までの信号転送経路の方向を制御する働きをし
ている。すなわち、水平方向に信号が転送される
場合は、制御信号18により、左側の4つのスイ
ツチ12がON、下側の4つのスイツチ12は
OFF、2入力1出力セレクタ13は左に位置す
るDタイプフリツプフロツプからの信号を選択
し、右側の4つの3値出力バツフア14は
enable、上側の4つの3値出力バツフア14は
disableとなつてハイインピーダンス状態を保つ
ように設定される。また、垂直方向に信号が転送
される場合は、上記の逆の状態となる。このよう
に、スイツチ12、2入力1出力セレクタ13、
3値出力バツフア14を制御信号18を用いて交
互に切換えることにより、第2図で示した直並列
変換機能を実現できる。
るスイツチ12、2入力1出力セレクタ13、3
値出力バツフア14、制御信号18は入力から出
力までの信号転送経路の方向を制御する働きをし
ている。すなわち、水平方向に信号が転送される
場合は、制御信号18により、左側の4つのスイ
ツチ12がON、下側の4つのスイツチ12は
OFF、2入力1出力セレクタ13は左に位置す
るDタイプフリツプフロツプからの信号を選択
し、右側の4つの3値出力バツフア14は
enable、上側の4つの3値出力バツフア14は
disableとなつてハイインピーダンス状態を保つ
ように設定される。また、垂直方向に信号が転送
される場合は、上記の逆の状態となる。このよう
に、スイツチ12、2入力1出力セレクタ13、
3値出力バツフア14を制御信号18を用いて交
互に切換えることにより、第2図で示した直並列
変換機能を実現できる。
以上述べた様に、第3図の直並列変換回路は、
第1図の3―1〜3―4のセレクタを分散配置
し、転送時に直並列変換を行つてしまうと共に、
第1図の2―1〜2―4のレジスタに相当する回
路をDタイプフリツプフロツプ8個で済ませるこ
とにより、回路規模の削減、配線の複雑さの解消
を図つている。
第1図の3―1〜3―4のセレクタを分散配置
し、転送時に直並列変換を行つてしまうと共に、
第1図の2―1〜2―4のレジスタに相当する回
路をDタイプフリツプフロツプ8個で済ませるこ
とにより、回路規模の削減、配線の複雑さの解消
を図つている。
次に、直並列変換回路のLSI化を考慮して、本
発明の回路の特長を述べる。ここで、論理LSIに
採用するデバイスとしてCMOSトランジスタを
考え、総トランジスタ数で従来回路との比較を行
うと、4ビツトの直並列変換回路の場合、従来回
路で1160個に対し、本発明の回路では1056個、8
ビツトの場合、従来回路で3872個に対し、本発明
の回路では1728個が必要となる。直並列変換回路
が取扱うビツト数が増加するほど両者の差は拡大
し、16ビツトの場合、従来回路で15296個に対し、
本発明の回路は5504個で済み、本発明の回路は回
路規模が少なくて同じ機能を達成できることがわ
かる。回路規模が少ないことに加えて、第1図と
第3図を比較すればわかるように、従来回路で存
在するセレクタへの複雑な配線が本発明の回路で
は存在せず、本発明の回路がLSI化し易い構成で
あると言える。
発明の回路の特長を述べる。ここで、論理LSIに
採用するデバイスとしてCMOSトランジスタを
考え、総トランジスタ数で従来回路との比較を行
うと、4ビツトの直並列変換回路の場合、従来回
路で1160個に対し、本発明の回路では1056個、8
ビツトの場合、従来回路で3872個に対し、本発明
の回路では1728個が必要となる。直並列変換回路
が取扱うビツト数が増加するほど両者の差は拡大
し、16ビツトの場合、従来回路で15296個に対し、
本発明の回路は5504個で済み、本発明の回路は回
路規模が少なくて同じ機能を達成できることがわ
かる。回路規模が少ないことに加えて、第1図と
第3図を比較すればわかるように、従来回路で存
在するセレクタへの複雑な配線が本発明の回路で
は存在せず、本発明の回路がLSI化し易い構成で
あると言える。
一方、制御信号に関しては、従来回路ではセレ
クタの制御信号に4ビツトの場合には2本必要と
なり、本発明の回路では方向切換え用の1本で済
むことから本発明の回路が有利といえる。また、
制御信号発生回路は従来回路でも、本発明の回路
でも同じである。
クタの制御信号に4ビツトの場合には2本必要と
なり、本発明の回路では方向切換え用の1本で済
むことから本発明の回路が有利といえる。また、
制御信号発生回路は従来回路でも、本発明の回路
でも同じである。
以上、CMOSでLSIを作成する場合について述
べたが、本発明の回路の有する特長は、nE/
DMOS等の他のデバイスを用いた場合でも、ま
た、SSI、MSIを用いてボードレベルで回路を作
る場合でも、何ら変ることはない。
べたが、本発明の回路の有する特長は、nE/
DMOS等の他のデバイスを用いた場合でも、ま
た、SSI、MSIを用いてボードレベルで回路を作
る場合でも、何ら変ることはない。
以上説明したように、本発明の直並列変換回路
は回路規模が少なく、配線も容易であることか
ら、低消費電力で歩留りの良いLSIを作成するの
に適しており、直並列変換回路の高性能化、経済
化に大いに貢献できる。
は回路規模が少なく、配線も容易であることか
ら、低消費電力で歩留りの良いLSIを作成するの
に適しており、直並列変換回路の高性能化、経済
化に大いに貢献できる。
第1図は従来の直並列変換回路の構成図、第2
図は第1図の動作を説明するためのタイミング
図、第3図は本発明の一実施例の構成図、第4図
は第3図の動作原理図である。 1,2……Dタイプフリツプフロツプ、4〜7
……信号入力端子、8〜11……信号出力端子、
12……スイツチ、13……セレクタ、14……
3値出力バツフア。
図は第1図の動作を説明するためのタイミング
図、第3図は本発明の一実施例の構成図、第4図
は第3図の動作原理図である。 1,2……Dタイプフリツプフロツプ、4〜7
……信号入力端子、8〜11……信号出力端子、
12……スイツチ、13……セレクタ、14……
3値出力バツフア。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 n個の入力端子とn個の出力端子とを有し、
前記n個の入力端子にそれぞれ直列に入力する信
号を並列信号に変換して前記n個の出力端子から
出力するか、あるいは前記n個の入力端子に並列
に入力する信号を直列信号に変換して前記n個の
出力端子からそれぞれ出力する直並列変換回路に
おいて、 行および列の両方向にデータ転送可能なn行n
列からなるレジスタ群を設け、該レジスタ群の一
つの単位回路は、前段の行および列方向の一方の
データを選択する2入力1出力の1個のセレクタ
と該セレクタからのデータをラツチして後段の行
および列方向へ転送する1個のフリツプフロツプ
で構成し、 入力信号を前記レジスタ群でもつてn回行方向
に転送した後、n回列方向に出力する動作と、入
力信号をn回列方向に転送した後、n回行方向に
出力する動作を交互に繰り返すことにより、直列
入力信号を並列出力信号に、あるいは並列入力信
号を直列出力信号に変換する、 ことを特徴とする直並列変換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18347682A JPS5972227A (ja) | 1982-10-18 | 1982-10-18 | 直並列変換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18347682A JPS5972227A (ja) | 1982-10-18 | 1982-10-18 | 直並列変換回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5972227A JPS5972227A (ja) | 1984-04-24 |
| JPS634969B2 true JPS634969B2 (ja) | 1988-02-01 |
Family
ID=16136461
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18347682A Granted JPS5972227A (ja) | 1982-10-18 | 1982-10-18 | 直並列変換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5972227A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0119689A3 (en) * | 1983-02-22 | 1986-11-20 | Northern Telecom Limited | Serial and parallel interface device |
| JPS6180918A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-24 | Nec Corp | 直列−並列変換回路 |
| JPS6238075A (ja) * | 1985-08-13 | 1987-02-19 | Fuji Xerox Co Ltd | 行列デ−タの転置処理装置 |
| JPH0432824Y2 (ja) * | 1986-04-23 | 1992-08-06 | ||
| EP2444973B1 (en) * | 2010-10-22 | 2015-12-23 | Nxp B.V. | Shift register, electronic device, control method and software program product |
| WO2024228323A1 (ja) * | 2023-05-02 | 2024-11-07 | ソニーセミコンダクタソリューションズ株式会社 | 半導体装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3778773A (en) * | 1972-10-20 | 1973-12-11 | Bell Canada Northern Electric | Matrix of shift registers for manipulating data |
| JPS5168741A (en) * | 1974-12-12 | 1976-06-14 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Shingotensosochi |
-
1982
- 1982-10-18 JP JP18347682A patent/JPS5972227A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5972227A (ja) | 1984-04-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| AU617231B2 (en) | Modular expandable digital single-stage switching network in atm (asynchronous transfer mode) technology for a fast packet-switched transmission of information | |
| CN113114220B (zh) | 一种具有重映射功能的芯片系统及芯片重映射配置系统 | |
| JP2000516054A (ja) | 直列―並列及び並列―直列コンバーター | |
| JPS634969B2 (ja) | ||
| JPS6250870B2 (ja) | ||
| EP0186595B1 (en) | Routing technique | |
| JPH0351340B2 (ja) | ||
| Hu | Cellular synthesis of synchronous sequential machines | |
| JP2643576B2 (ja) | 高速フーリエ変換用番地発生回路 | |
| CN115001480A (zh) | 一种专用顺序数据选择器、实现方法、电子设备及介质 | |
| JPH01106255A (ja) | 論理装置 | |
| JP3107947B2 (ja) | 半導体集積回路装置 | |
| JP2723546B2 (ja) | ディレイ回路 | |
| JP2689735B2 (ja) | シリアル信号切替制御回路 | |
| JPH046913A (ja) | プログラマブル論理素子 | |
| WO2002047398A1 (en) | A dynamically programmable integrated switching device using an asymmetric 5t1c cell | |
| JPH04217121A (ja) | パラレル/シリアル変換回路 | |
| JPS61184927A (ja) | Da変換器 | |
| JPS6257322A (ja) | デ−タ速度変換処理回路 | |
| JPS59154896A (ja) | 時分割交換回路 | |
| JPS63128818A (ja) | 多重変換回路 | |
| JPS62189897A (ja) | 時分割通話路方式 | |
| JPS62110323A (ja) | 周波数−ディジタル変換回路 | |
| JPH0460374B2 (ja) | ||
| JPS58199495A (ja) | デ−タ処理装置 |