JPS6356124B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6356124B2 JPS6356124B2 JP17528182A JP17528182A JPS6356124B2 JP S6356124 B2 JPS6356124 B2 JP S6356124B2 JP 17528182 A JP17528182 A JP 17528182A JP 17528182 A JP17528182 A JP 17528182A JP S6356124 B2 JPS6356124 B2 JP S6356124B2
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- JP
- Japan
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- motor
- load
- protection device
- relay
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- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims description 4
- 230000006698 induction Effects 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 3
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 1
- 238000007591 painting process Methods 0.000 description 1
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- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G43/00—Control devices, e.g. for safety, warning or fault-correcting
- B65G43/04—Control devices, e.g. for safety, warning or fault-correcting detecting slip between driving element and load-carrier, e.g. for interrupting the drive
Landscapes
- Control Of Conveyors (AREA)
- Protection Of Generators And Motors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はコンベヤと付帯機器の保護装置に関す
る。
る。
従来、コンベヤに装備したシヤーピン式、フロ
ーテイング式および限時作動リレー式などの保護
装置は、主としてコンベヤチエーンの過負荷保護
(チエーン切断等に至る如き重過負荷に対する保
護)を目的としている。しかし、コンベヤを用い
る作動工程、例えば塗装工程や洗浄工程では、コ
ンベヤや搬送物が自動塗装機や自動洗浄機などの
付帯機器と干渉すると、コンベヤは過負荷に至ら
なくても、前記付帯機器や搬送物には前記過負荷
のときより小なる過大力が作用して付帯機器等に
損傷を与えることがある。この場合、コンベヤが
重負荷状態にあれば、従来の保護装置が作動する
こともあるが、軽負荷状態にあるときは保護する
ことができない。
ーテイング式および限時作動リレー式などの保護
装置は、主としてコンベヤチエーンの過負荷保護
(チエーン切断等に至る如き重過負荷に対する保
護)を目的としている。しかし、コンベヤを用い
る作動工程、例えば塗装工程や洗浄工程では、コ
ンベヤや搬送物が自動塗装機や自動洗浄機などの
付帯機器と干渉すると、コンベヤは過負荷に至ら
なくても、前記付帯機器や搬送物には前記過負荷
のときより小なる過大力が作用して付帯機器等に
損傷を与えることがある。この場合、コンベヤが
重負荷状態にあれば、従来の保護装置が作動する
こともあるが、軽負荷状態にあるときは保護する
ことができない。
本発明はこのような事態を解決するため、コン
ベヤ駆動電動機の電流を検出してコンベヤの過負
荷と前記付帯機器との干渉などによる負荷増大と
を弁別し、それぞれに対する保護機能を具えたコ
ンベヤと付帯機器の保護装置を提供するにある。
ベヤ駆動電動機の電流を検出してコンベヤの過負
荷と前記付帯機器との干渉などによる負荷増大と
を弁別し、それぞれに対する保護機能を具えたコ
ンベヤと付帯機器の保護装置を提供するにある。
上記目的を達成するため、本発明は、コンベヤ
駆動用誘導電動機の電流が、最大実負荷電流(コ
ンベヤの最大負荷時の電流)と無負荷電流との中
間値を境として定めた重負荷範囲と軽負荷範囲の
いずれにあるかを弁別し、その弁別結果に従つて
コンベヤ保護を対象とする保護装置と付帯機器の
保護を対象とする保護装置とを切換作動させ、切
換作動に際しては保護範囲間にデツドゾーンが生
じないようにしたことを特徴とする。
駆動用誘導電動機の電流が、最大実負荷電流(コ
ンベヤの最大負荷時の電流)と無負荷電流との中
間値を境として定めた重負荷範囲と軽負荷範囲の
いずれにあるかを弁別し、その弁別結果に従つて
コンベヤ保護を対象とする保護装置と付帯機器の
保護を対象とする保護装置とを切換作動させ、切
換作動に際しては保護範囲間にデツドゾーンが生
じないようにしたことを特徴とする。
以下本発明の実施例を図面に従つて説明する。
第1図は本発明装置の全体接続図を示し、電源
Sに接続するコンベヤ駆動用三相誘導電動機1の
主回路に、電磁開閉器MGの接点mgと3個のCT
2,2h,2lを挿入し、制御回路u,vに、弁
別切換器3、重負荷保護装置4H、軽負荷保護装
置4Lを接続する。
Sに接続するコンベヤ駆動用三相誘導電動機1の
主回路に、電磁開閉器MGの接点mgと3個のCT
2,2h,2lを挿入し、制御回路u,vに、弁
別切換器3、重負荷保護装置4H、軽負荷保護装
置4Lを接続する。
弁別切換器3はCT2の2次電流を入力し、電
動機1の電流が後述する重負荷範囲と軽負荷範囲
のいずれに属しているかによつてそれぞれ第1リ
レー5または第2リレー6を電動機起動時間後に
付勢する。
動機1の電流が後述する重負荷範囲と軽負荷範囲
のいずれに属しているかによつてそれぞれ第1リ
レー5または第2リレー6を電動機起動時間後に
付勢する。
重負荷保護装置4H、軽負荷保護装置4Lは、
それぞれCT2hまたは2lの2次電流を入力し、
該入力が常時はそれぞれリレーRH、RLの常閉
接点rh、rlにより短絡されていて不作動状態にあ
る。しかし、弁別切換器3が作動してリレー5ま
たは6によりリレーRHまたはRLが付勢すると、
接点rhまたはrlが開いて作動状態となる。作動状
態において、保護装置4Hは、電動機電流が定格
電流以下の最大実負荷電流をこえて設定時間以上
流れると補助リレーAHを付勢する。また同じく
保護装置4Lは、電動機電流が軽負荷状態におけ
る設定過大値をこえて設定時間以上流れると補助
リレーALを付勢する。補助リレーAH、ALの常
閉接点ah、alは、起動装置7と電磁開閉器MGと
その過電流リレー接点olrと直列接続し、接点ah
またはalが開くと電動機1は停止する。
それぞれCT2hまたは2lの2次電流を入力し、
該入力が常時はそれぞれリレーRH、RLの常閉
接点rh、rlにより短絡されていて不作動状態にあ
る。しかし、弁別切換器3が作動してリレー5ま
たは6によりリレーRHまたはRLが付勢すると、
接点rhまたはrlが開いて作動状態となる。作動状
態において、保護装置4Hは、電動機電流が定格
電流以下の最大実負荷電流をこえて設定時間以上
流れると補助リレーAHを付勢する。また同じく
保護装置4Lは、電動機電流が軽負荷状態におけ
る設定過大値をこえて設定時間以上流れると補助
リレーALを付勢する。補助リレーAH、ALの常
閉接点ah、alは、起動装置7と電磁開閉器MGと
その過電流リレー接点olrと直列接続し、接点ah
またはalが開くと電動機1は停止する。
第2図は弁別切換器3のブロツク回路を示し、
CT2の2次電流を整流して電流検出回路8によ
り負荷電流信号に変え、これを重負荷比較器9
と軽負荷比較器10とに加える。
CT2の2次電流を整流して電流検出回路8によ
り負荷電流信号に変え、これを重負荷比較器9
と軽負荷比較器10とに加える。
動作電流設定器11は電動機1の実負荷電流範
囲の中間値tを設定するもので、いま最大実負
荷電流が定格電流の80%であるとすれば、無負荷
電流は定格電流の約30%であるから、その中間値
として例えば、中央値55%に相当する信号レベル
に設定される。しかし、コンベヤと搬送物および
付帯機器などの条件により前記中間値を適宜設定
することができる。
囲の中間値tを設定するもので、いま最大実負
荷電流が定格電流の80%であるとすれば、無負荷
電流は定格電流の約30%であるから、その中間値
として例えば、中央値55%に相当する信号レベル
に設定される。しかし、コンベヤと搬送物および
付帯機器などの条件により前記中間値を適宜設定
することができる。
上限電流回路12と下限電流回路13は、それ
ぞれ中間値tより数%大なる第1の電流信号
hと、同じく小なる第2の電流信号lを出力す
るもので、信号Ih,Ilをそれぞれ比較器9,10
において信号Iと比較する。そして第3図に示す
ように、信号IがIl以下のときは比較器10は出
力せず、リレー5は消勢しているが、比較器9は
出力してリレー6を付勢している。信号Iが増大
してA点に達すると、比較器10が出力してリレ
ー5が電動機起動時間以上の時間後に付勢され
る。更にB点に達すると、比較器9は出力がなく
なり、リレー6は消勢する。次に信号Iが減少し
てC点以下になると、比較器9が出力してリレー
6が電動機起動時間以上の時間後に付勢し、更に
D点まで減少すると比較器10は出力がなくな
り、リレー5は消勢する。リレー6の前記付勢に
電動機起動時間以上の遅延を与えた理由は次の通
りである。
ぞれ中間値tより数%大なる第1の電流信号
hと、同じく小なる第2の電流信号lを出力す
るもので、信号Ih,Ilをそれぞれ比較器9,10
において信号Iと比較する。そして第3図に示す
ように、信号IがIl以下のときは比較器10は出
力せず、リレー5は消勢しているが、比較器9は
出力してリレー6を付勢している。信号Iが増大
してA点に達すると、比較器10が出力してリレ
ー5が電動機起動時間以上の時間後に付勢され
る。更にB点に達すると、比較器9は出力がなく
なり、リレー6は消勢する。次に信号Iが減少し
てC点以下になると、比較器9が出力してリレー
6が電動機起動時間以上の時間後に付勢し、更に
D点まで減少すると比較器10は出力がなくな
り、リレー5は消勢する。リレー6の前記付勢に
電動機起動時間以上の遅延を与えた理由は次の通
りである。
一般に、電動機の過負荷保護装置は電動機起動
時間中は作動しないように設定されている。しか
し、起動時間後に負荷電流信号Iが第1の電流信
号Ihより小となつても、そのまま減少しつづけず
に再びIhより大なる場合もある。この場合、I<
Ihなる時間が数秒程度の短時間であれば、コンベ
ヤは重負荷状態にあると判断するのが合理的であ
るから、軽負荷状態への切り換えを直ちには行わ
ず、起動時間以上だけ遅延させてから行うのであ
る。
時間中は作動しないように設定されている。しか
し、起動時間後に負荷電流信号Iが第1の電流信
号Ihより小となつても、そのまま減少しつづけず
に再びIhより大なる場合もある。この場合、I<
Ihなる時間が数秒程度の短時間であれば、コンベ
ヤは重負荷状態にあると判断するのが合理的であ
るから、軽負荷状態への切り換えを直ちには行わ
ず、起動時間以上だけ遅延させてから行うのであ
る。
上記のように、リレー5,6の切換えにIh,Il
の2つの切換レベルを設けたのは、保護装置4
H,4Lを電動機起動時間内に作動させないため
と、切換えに際してデツドゾーンを生じさせない
ためである。
の2つの切換レベルを設けたのは、保護装置4
H,4Lを電動機起動時間内に作動させないため
と、切換えに際してデツドゾーンを生じさせない
ためである。
第4図は保護装置4Hまたは4Lのブロツク回
路を示し、14,15は比較器、16は可変抵抗
RvとコンデンサCを有する遅延回路である。
路を示し、14,15は比較器、16は可変抵抗
RvとコンデンサCを有する遅延回路である。
保護装置4Hの場合は、比較器14に信号Iと
電動機定格電流信号I1とを入力させ、I>I1のと
きの比較器14の出力を遅延回路16において積
分し、コンデンサCの充電電圧が基準信号Isに達
するまでの時間を、信号Iの許容時間、即ち定格
電流をこえる過負荷電流の許容時間t1に設定して
おく。しかるとき、比較器15は前記許容時間後
に出力して補助リレーAHを付勢する。
電動機定格電流信号I1とを入力させ、I>I1のと
きの比較器14の出力を遅延回路16において積
分し、コンデンサCの充電電圧が基準信号Isに達
するまでの時間を、信号Iの許容時間、即ち定格
電流をこえる過負荷電流の許容時間t1に設定して
おく。しかるとき、比較器15は前記許容時間後
に出力して補助リレーAHを付勢する。
保護装置4Lの場合は、比較器14に信号Iと
電動機の最大実負荷電流信号以下の設定電流信号
I2とを入力させ、またコンデンサCの充電電圧が
基準信号Isに達するまでの時間を、コンベヤと付
帯機器との干渉等により生ずる電動機電流の増加
が、付帯機器や搬送物の保護の点から許される継
続時間t2に定めておく。
電動機の最大実負荷電流信号以下の設定電流信号
I2とを入力させ、またコンデンサCの充電電圧が
基準信号Isに達するまでの時間を、コンベヤと付
帯機器との干渉等により生ずる電動機電流の増加
が、付帯機器や搬送物の保護の点から許される継
続時間t2に定めておく。
その他の点は保護装置4Hの場合と同じであ
る。但しt2は弁別切換器3の切換わり時間以内と
する。t2がこれより大きいと、保護装置4Lはそ
の作動以前に信号IがIhをこえて不作動状態にな
るからである。電動機電流が上記のように定めた
時間t2以上続くと、比較器15が出力して補助リ
レーALを付勢する。
る。但しt2は弁別切換器3の切換わり時間以内と
する。t2がこれより大きいと、保護装置4Lはそ
の作動以前に信号IがIhをこえて不作動状態にな
るからである。電動機電流が上記のように定めた
時間t2以上続くと、比較器15が出力して補助リ
レーALを付勢する。
保護装置4H,4Lに電動機起動時間中に作動
する禁止する回路を付加した電動機械の電気式保
護装置は市販されているので、これを用いればリ
レー5,6は通常のリレーでよい。
する禁止する回路を付加した電動機械の電気式保
護装置は市販されているので、これを用いればリ
レー5,6は通常のリレーでよい。
本発明は上記構成を有し、コンベヤ駆動電動機
の定格出力を超える過負荷、即ち電動機またはコ
ンベヤを損傷する危険に対する保護とコンベヤ付
帯機器がコンベヤまたは搬送物との干渉により破
損する危険に対する保護とを電動機電流の検出に
よつて併せて実現し、しかも保護装置作動後の復
帰作業が迅速である効果があり、更に、前者の保
護範囲と後者の保護範囲との間に保護不能のデツ
ドゾーンがなく、連続した保護範囲をもつて作動
しうる効果がある。また各保護範囲を分担する保
護装置は既製の装置を利用することができ、弁別
切換器も構造簡易であるから、安価に製作しうる
利点がある。
の定格出力を超える過負荷、即ち電動機またはコ
ンベヤを損傷する危険に対する保護とコンベヤ付
帯機器がコンベヤまたは搬送物との干渉により破
損する危険に対する保護とを電動機電流の検出に
よつて併せて実現し、しかも保護装置作動後の復
帰作業が迅速である効果があり、更に、前者の保
護範囲と後者の保護範囲との間に保護不能のデツ
ドゾーンがなく、連続した保護範囲をもつて作動
しうる効果がある。また各保護範囲を分担する保
護装置は既製の装置を利用することができ、弁別
切換器も構造簡易であるから、安価に製作しうる
利点がある。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は全体
回路図、第2図は弁別切換器のブロツク回路図、
第3図は第1、第2リレーの作動説明図、第4図
は重、軽負荷保護装置のブロツク回路図である。 1……コンベヤ駆動用誘導電動機、3……弁別
切換器、4H……重負荷保護装置、4L……軽負
荷保護装置、5……第1リレー、6……第2、
MG……制御装置、I……負荷電流信号、I1……
定格電流信号、I2……設定電流信号、It……中間
設定値信号、Ih……第1の電流信号、Il……第2
の電流信号。
回路図、第2図は弁別切換器のブロツク回路図、
第3図は第1、第2リレーの作動説明図、第4図
は重、軽負荷保護装置のブロツク回路図である。 1……コンベヤ駆動用誘導電動機、3……弁別
切換器、4H……重負荷保護装置、4L……軽負
荷保護装置、5……第1リレー、6……第2、
MG……制御装置、I……負荷電流信号、I1……
定格電流信号、I2……設定電流信号、It……中間
設定値信号、Ih……第1の電流信号、Il……第2
の電流信号。
Claims (1)
- 1 コンベヤ駆動用誘導電動機の最大実負荷電流
信号と無負荷電流信号との間の中間設定値信号よ
り僅か大なる第1の電流信号および僅か小なる第
2の電流信号をそれぞれ前記電動機の負荷電流信
号と比較し、該負荷電流信号が第2の電流信号よ
り増大するときは前記電動機の起動時間以上の時
限をもつて付勢し前記負荷電流信号が第2の電流
信号より小なると消勢する第1リレーと、前記負
荷電流信号が第1の電流信号より大になると消勢
し前記負荷電流信号が第1の電流信号より減少す
るときは前記時限をもつて付勢する第2のリレー
とを具えた弁別切換器と、第1リレーの付勢によ
り作動状態となり前記負荷電流信号が前記電動機
の定格電流信号を設定許容時間をこえると出力す
る重負荷保護装置と、第2リレーの付勢により作
動状態となり前記負荷電流信号が前記最大実負荷
電流信号より小なる設定電流信号を設定許容時間
をこえると出力する軽負荷保護装置と、重負荷保
護装置または軽負荷保護装置の出力により前記電
動機を停止させる制御装置とを有するコンベヤと
付帯機器の保護装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17528182A JPS5969309A (ja) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | コンベヤと付帯機器の保護装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17528182A JPS5969309A (ja) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | コンベヤと付帯機器の保護装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5969309A JPS5969309A (ja) | 1984-04-19 |
| JPS6356124B2 true JPS6356124B2 (ja) | 1988-11-07 |
Family
ID=15993381
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17528182A Granted JPS5969309A (ja) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | コンベヤと付帯機器の保護装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5969309A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0418651U (ja) * | 1990-05-29 | 1992-02-17 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4653858B2 (ja) * | 2008-11-19 | 2011-03-16 | 新日本製鐵株式会社 | 耐火断熱壁、及び建築構造物 |
-
1982
- 1982-10-07 JP JP17528182A patent/JPS5969309A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0418651U (ja) * | 1990-05-29 | 1992-02-17 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5969309A (ja) | 1984-04-19 |
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