Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JPS6358566B2 - - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JPS6358566B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPS6358566B2
JPS6358566B2 JP3842081A JP3842081A JPS6358566B2 JP S6358566 B2 JPS6358566 B2 JP S6358566B2 JP 3842081 A JP3842081 A JP 3842081A JP 3842081 A JP3842081 A JP 3842081A JP S6358566 B2 JPS6358566 B2 JP S6358566B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
seat
seats
joint member
bracket
seat cushion
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP3842081A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS57153611A (en
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP3842081A priority Critical patent/JPS57153611A/ja
Publication of JPS57153611A publication Critical patent/JPS57153611A/ja
Publication of JPS6358566B2 publication Critical patent/JPS6358566B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Seats For Vehicles (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、ベツド兼用シートに係り、特に病院
の付き添い看護人の休息、仮眠用に好適なベツド
兼用シートに関する。
二つのシートを間隔をおいて向い合せに配置
し、両シートのシートバツクを傾倒させつつシー
トクツシヨンを前進させ、両シートのシートクツ
シヨンとシートバツクを水平状態にセツトして休
息、仮眠用にも使用しうる型式の従来のシート
は、シートクツシヨンとシートバツクとを長孔と
ピンとを介して連係しているため、操作時の摩擦
抵抗が大きく、操作性が悪い欠点があつた。
本発明の目的は、前記従来シートの欠点を除去
し、操作性に優れたベツト兼用シートを提供する
にあり、さらに他の目的は二つのシートのシート
クツシヨンとシートバツクを水平状態にセツトし
たとき、両シートを自動的に連結しうるベツト兼
用シートを提供するもので、以下図面を参照して
説明するところより明らかとなるであろう。
第1図ないし第7図は、本発明の一実施例を示
すもので、その第1図に示されるように、第1、
第2のシート1,2が間隔lをおいて向い合わせ
に設置されている。
第1、第2のシート1,2は、第1図および第
2図に示されるように、脚部3,3′と、シート
クツシヨン4と、シートバツク5と、ガード部材
6とを備えて構成されている。
脚部3,3′は、シートクツシヨン4の両側部
に定置されている。また、脚部3,3′とも第3
図に示されるように、側面からみて型に形成さ
れ、その高さ方向のほぼ中間部にはバー7が架設
されており、バー7には複数個のガイドローラ8
がその上半部をバー7の上面から突出させて取り
付けられている。さらに、両脚部3,3′には、
リンク9,9′が取り付けられている。
前記リンク9,9′の一方の端部は、ピン10
により当該脚部3,3′のバー7の後端部に装着
され、他方の端部にはピン11が突設されてお
り、リンク9,9′は前記脚部3,3′のバー7の
後端のピン10を回転中心として回動しうるよう
になつている。
前記シートクツシヨン4は、その幅方向の両側
部に配置されたスライドレール12,12′に搭
載されている。両スライドレール12,12′は
第3図に示されるように、チヤンネル型に形成さ
れ、かつ第2図に示されるように、当該脚部3,
3′のバー7に設けられたガイドローラ8に上部
内面を接触させ、当該バー7に嵌合されている。
その結果、第1、第2のシート1,2のシートク
ツシヨン4はガイドローラ8とスライドレール1
2,12′との嵌合を介してシートとしての使用
状態からベツドとしての使用状態への切り換え時
に、前方に向つてスライドしうるようになつてい
る。
前記シートクツシヨン4には、ジヨイント部材
13が設けられている。このジヨイント部材13
は、第3図に示されるように、前記スライドレー
ル12,12′に内装する側部部材14,14′
と、これらの後端部を結ぶ後部部材15とを有す
る平面からみて字型に形成されている。前記ジ
ヨイント部材13の側部部材間には、その前端部
と後端部に、シートクツシヨン4の保型部材1
6,16′が股設されている。また、後端部側の
保型部材16の両外側部には、シートバツクフレ
ーム連結用の第2のブラケツト17,17′が垂
直に取り付けられており、ジヨイント部材13の
前記後部部材15には、後述の押し出し用フレー
ム30を嵌合するための嵌合溝19を有する第3
のブラケツト18,18′が垂直に設けられてい
る。そして、ジヨイント部材13はスライドレー
ル12,12′の内側に設けられた複数個のガイ
ド部材20に前記側部部材14,14′を挿入し
て取り付けられ、スライドレール12,12′と
は別個にシートの前後方向にスライドしうるよう
に装着されている。
前記第1のシート1のジヨイント部材13の端
部13aと第2のシート2のジヨイント部材13
の端部13bとは、雄雌の関係に形成され、第
1、第2のシート1,2のシートクツシヨン4,
4が最前進位置に進出されたとき、ジヨイント部
材13,13の端部13a,13bが互いに嵌合
しうるようになつている。
前記第1、第2のシート1,2のジヨイント部
材13,13の端部13a,13b間には、第1
のロツク機構21が取り付けられている。この第
1のロツク機構21は、第4図に示されるよう
に、一方のジヨイント部材13の端部13bに取
り付けられかつばね23によりロツク方向に付勢
されたロツク用爪22と、他方のジヨイント部材
13の端部13aに形成された切欠部24とを有
して構成され、第1、第2のシート1,2のジヨ
イント部材13,13が前進されたとき、切欠部
24にロツク用爪22が自動的に係合し、両ジヨ
イント部材13,13をロツクし、第1、第2の
シート1,2のシートクツシヨン4,4を連結し
うるようになつている。つまり前述の第1、第2
のシート1,2のジヨイント部材13,13の端
部13a,13bを嵌合しうるようにした構造
と、第1のロツク機構21とは、第1、第2のシ
ート1,2のシートクツシヨン4,4を最前進位
置に進出させたベツドとしての使用時に、両シー
トクツシヨン4,4が離反しないように連結する
ための連結機構を構成している。
前記シートバツク5を形造るシートバツクフレ
ーム25は、第3図に示されるように、直状部材
26とJ字型部材27とが組み合わされかつシー
トバツク5内の幅方向の両側部に配置されたフレ
ームアセンブリと、両フレームアセンブリの下端
部間に取り付けられた水平部材28とを有して構
成されており、前記水平部材28の少なくとも両
端部は中空に形成されている。前記シートバツク
フレーム25の両フレームアセンブリの直状部材
26,26には、ブラケツト29,29′が延設
されており、また両フレームアセンブリのJ字型
部材27,27間の下部には、ジヨイント部材1
3を操作する押し出し用フレーム30が取り付け
られている。そして、シートバツクフレーム25
の前記水平部材28の両端部には、両脚部3,
3′のバー7に取り付けられた前記リンク9,
9′の他端部に設けられたピン11が差し込まれ、
また前記両フレームアセンブリの直状部材26に
延設された第1のブラケツト29,29′は、前
記保型部材16に取り付けられた第2のブラケツ
ト17,17′にピン31により回動自在に連結
され、両フレームアセンブリのJ字型部材27,
27間に取り付けられた押し出し用フレーム30
は、前記ジヨイント部材13の後部部材15に設
けられたブラケツト18,18′に形成された嵌
合溝19に嵌合されている。これにより、シート
バツク5を後方回りに傾斜させたとき、シートク
ツシヨン4は両脚部3,3′のバー7とスライド
レール12,12′の嵌合、および第2図におい
て前記リンク9,9′の反時計方向の回動を介し
てスライドレール12,12′と一緒に、前方に
平行移動し、シートバツクフレーム25は両ブラ
ケツト17,17′;29,29′の連結部である
ピン31を回転中心として回動するとともに、こ
の回動時に押し出し用フレーム30によりブラケ
ツト18,18′が押進され、ジヨイント部材1
3が前方に平行移動しうるように構成されてい
る。
一方の脚部3には、シートクツシヨン4とシー
トバツク5とをシートとしての使用形態に保持す
る第2のロツク機構32が設けられている。この
第2のロツク機構32は、第5図および第6図に
示されるように、ノブ33と、該ノブ33に取り
付けられかつ一方の脚部3のバー7の外側にピン
35に枢着されしかもばね36によりロツク方向
に付勢されたレバー34と、該レバー34に取り
付けられたロツク用ピン37と、スライドレール
12に形成されたロツク用穴38とを有して構成
されており、ロツク用穴38にロツク用ピン37
を嵌入させることによりシートクツシヨン4を位
置固定するとともに、シートバツク5をシートと
しての使用形態の設定角度に保持しうるようにな
つている。また、前記ロツク用穴38を複数個形
成し、複数個のロツク用穴38にロツク用ピン3
7を選択的に嵌入させるようにし、シートバツク
5を任意の角度に調整しうるようにしてもよい。
前記ガード部材6は、第1図、第2図に示され
るように、シートクツシヨン4におけるシートバ
ツク5側にのみ設けられており、ベツドとしての
使用時に、横臥者をガードしうるようになつてい
る。
前述実施例のベツド兼用シートは、次のように
作用する。
すなわち、第1、第2のシート1,2を第1
図、第2図に示されるシートとしての使用形態か
ら、第2のロツク機構32のノブ33を操作し、
ロツク用穴38からロツク用ピン37を外し、第
1、第2のシート1,2のシートバツク5を後方
回りに傾倒させると、両脚部3,3′のバー7に
枢着されたリンク9,9′がそれぞれ一方の端部
のピン10を回転中心として第2図に矢印aで示
される方向に回動する。
前記リンク9,9′が回動されるに伴つて、各
リンク9,9′の他方の端部に設けられたピン1
1によりシートバツクフレーム25が前方にけん
引され、シートバツク5はピン31を回転中心と
して後方回りに傾倒しつつ前方に移動操作され、
シートクツシヨン4が前方に押進され、シートク
ツシヨン4は両脚部3,3′のバー7に設けられ
たガイドローラ8とスライドレール12,12′
との作用で前方に平行移動する。
また、シートバツク5がピン31を回転中心と
して傾倒されるに伴い、シートバツクフレーム2
5に取り付けられた押し出し用フレーム30が前
方に突き出され、これによりブラケツト18,1
8′を介してジヨイント部材13が前方に押進さ
れ、移動する。
第1、第2のシート1,2のシートバツク5が
水平状態に傾倒されると、第7図に示されるよう
に、第1、第2のシート1,2のシートクツシヨ
ン4が第7図において距離m=1/2l前進し、こ
れにより第1、第2のシート1,2のシートクツ
シヨン4の前端面が当接し、これと同時に第1、
第2のシート1,2のジヨイント部材13が前記
シートクツシヨン4の前進距離mよりも長い距離
n前進し、両ジヨイント部材13,13の雄、雌
の関係に形成された端部13a,13bが互いに
嵌合するとともに、第1のロツク機構21の切欠
部24にロツク用爪22が係合し、第1、第2の
シート1,2はベツドとしての使用形態にセツト
される。
前述のごとく、第1、第2のシート1,2をベ
ツドとしての使用形態にセツトしたときは、第
1、第2のシート1,2のジヨイント部材13の
端部13a,13bの嵌合と第1のロツク機構2
1のロツク作用とにより第1、第2のシート1,
2のシートクツシヨン4が互いに離反しないよう
に連結される。
第1、第2のシート1,2をベツドとしての使
用形態から再びシートとしての使用形態に戻すと
きは、第7図に示される状態から、第1のロツク
機構21のロツク用爪22を外し、ついで第1、
第2のシート1,2のシートバツク5を起立方向
に回動させると、リンク9,9′が第2図におい
て矢印aと逆方向に回動し、リンク9,9′のピ
ン8によりシートバツクフレーム25が後方にけ
ん引され、シートバツク5はピン31を回転中心
として起立方向に回動しつつ後方に移動し、これ
に伴いシートクツシヨン4は後方に平行移動し、
ジヨイント部材13はシートバツクフレーム25
に取り付けられた押し出し用フレーム30の後方
へのけん引作用により後退方向に引かれ、各可動
部材は第2図に示される原位置に戻され、この位
置で第2のロツク機構32のロツク用穴38にロ
ツク用ピン37が自動的に嵌入し、その結果シー
トクツシヨン4が位置固定され、かつシートバツ
ク5が設定角度に保持され、第1、第2のシート
1,2はそれぞれ第1図に示されるシートとして
の使用形態にセツトされる。
なお、第1、第2のシート1,2のシートクツ
シヨン4の連結機構を構成するジヨイント部材1
3と第1のロツク機構21とは、図面に示される
実施例に限らず、第1、第2のシート1,2のシ
ートクツシヨン4を最前進位置に移動させたベツ
ドとしての使用形態において両シートクツシヨン
が離反しないように連結しうる構成であればよ
い。
以上が本発明に係るベツド兼用シートの一実施
例の構成であるが、かかる構成によればシートバ
ツクを水平方向または起立方向に回動させるに伴
い、リンク機構を介してシートクツシヨンを前後
方向にけん引し、移動させうるようにしているの
で、シートとしての使用形態からベツドとしての
使用形態へ、またその反対への切り換えを極めて
スムーズに行いうる効果があると共に、シートバ
ツクの位置が脚部の上方位置に移動するのでシー
トバツクを安定して保持することができる。
また、本発明は第1、第2のシートの両シート
クツシヨンを最前進位置への進出時に、連結機構
を介してシートクツシヨン同士を連結し、ベツド
としての使用形態においてシートクツシヨン同士
が離反しないようにしているので、ベツドとして
の使用感を著しく向上しうる効果がある。
なお、上述においては本発明の一実施例を示し
たに留まり、本発明の精神を脱することなしに
種々の変形、変更をなしうること明らかであろ
う。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第7図は本発明の一実施例を示す
もので、その第1図はシートとしての使用形態の
側面図、第2図は第1のシートの拡大側面図、第
3図は要部の分解斜視図、第4図は第1のロツク
機構を含む連結機構部分の拡大縦断側面図、第5
図は第2のロツク機構の縦断平面図、第6図は第
2のロツク機構の正面図、第7図は第2図に対応
する作用説明図である。 図中、1,2……第1、第2のシート、3,
3′……脚部、4……シートクツシヨン、5……
シートバツク、7……バー、8……ガイドロー
ラ、9,9′……リンク、10,11……ピン、
12,12′……スライドレール、13……ジヨ
イント部材、17,17′……第2のブラケツト、
18,18′……第3のブラケツト、19……押
し出し用フレームの嵌合溝、21……第1、第2
のシートのジヨイント部材の端部を結合状態に保
持する第1のロツク機構、25……シートバツク
フレーム、28……リンクのピンとシートバツク
フレームとを連結するための水平部材、29,2
9′……第1のブラケツト、30……押し出し用
フレーム、31……ジヨイント部材とシートバツ
クフレームとを連結するためのピン、32……第
1、第2のシートをシートとしての使用形態に保
持する第2のロツク機構。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 シートクツシヨンの両側部に定置され中間部
    にバーが横架された脚部と、前記バーに対して前
    後動可能なスライドレールと、該スライドレール
    に対して前後動可能なジヨイント部材とを備える
    前後方向へのスライド式のシートクツシヨンと、
    押し出し用フレームと第1のブラケツトとを下端
    に備えるリクライニング式のシートバツクとを備
    える第1、第2のシートを、間隔をおいて向い合
    わせに設置するとともに、第1、第2のシートの
    脚部とシートバツクとを、夫々脚部側を回転中心
    として回動するリンクを介して連結し、前記スラ
    イドレールの後端に前記シートバツクの第1のブ
    ラケツトを枢支する第2のブラケツトを固着し、
    前記ジヨイント部材の後部部材に前記押し出しフ
    レームと嵌合する嵌合溝を有する第3のブラケツ
    トを固着し、シートバツクを後方回りに傾倒させ
    たときに、前記リンクの回動によりシートバツク
    が前方に移動すると共にシートクツシヨンのスラ
    イドレールがバーに対して前方に平行移動し、前
    記押し出し用フレームがジヨイント部材を前記第
    3のブラケツトを介して前方に押進させるように
    なされ、前記第1及び第2のシートのシートクツ
    シヨンの最前進位置で前記ジヨイント部材がロツ
    ク機構によりロツクされるようになされている事
    を特徴とするベツド兼用シート。
JP3842081A 1981-03-17 1981-03-17 Seat in use with bed Granted JPS57153611A (en)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3842081A JPS57153611A (en) 1981-03-17 1981-03-17 Seat in use with bed

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3842081A JPS57153611A (en) 1981-03-17 1981-03-17 Seat in use with bed

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS57153611A JPS57153611A (en) 1982-09-22
JPS6358566B2 true JPS6358566B2 (ja) 1988-11-16

Family

ID=12524816

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3842081A Granted JPS57153611A (en) 1981-03-17 1981-03-17 Seat in use with bed

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS57153611A (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS57153611A (en) 1982-09-22

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4896310B2 (ja) 幼児用椅子
JP3735935B2 (ja) ヘッドレスト装置
US5947559A (en) Seating unit with movable seat
EP0770516B1 (en) Vehicle seat with a retractable sub seat
JPH0645322B2 (ja) 車両用シート装置
JP3601776B2 (ja) 航空機用座席装置
TW200538075A (en) Child seat
JPS6311177B2 (ja)
JPS6358566B2 (ja)
JPS6030208B2 (ja) 座席構造
US20060208552A1 (en) Laterally adjustable armrest assembly
JP2003127722A (ja) 車両用シートのスライド装置
US2784404A (en) Convertible bed forming seating device
JP3723717B2 (ja) 座席
JPH07313282A (ja) 背当て付き椅子の支承構造
US20060208554A1 (en) Backrest for bariatric chair
JP3631164B2 (ja) 幼児用着座装置
USRE20963E (en) Theater chair
KR19980024868A (ko) 유아용 좌석장치
JP2570899Y2 (ja) 車両用シ−ト構造
JP2502454Y2 (ja) リクライニング装置付椅子
JP2573365Y2 (ja) 机兼用椅子
JPH0111087Y2 (ja)
JPH09313291A (ja) 車両用シートのシートクッション構造
JPH0711650Y2 (ja) アームレストの支持装置