JPS6360944B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6360944B2 JPS6360944B2 JP20089281A JP20089281A JPS6360944B2 JP S6360944 B2 JPS6360944 B2 JP S6360944B2 JP 20089281 A JP20089281 A JP 20089281A JP 20089281 A JP20089281 A JP 20089281A JP S6360944 B2 JPS6360944 B2 JP S6360944B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- monitoring
- switch circuit
- repeater
- signal
- terminal station
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 46
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 17
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 230000001172 regenerating effect Effects 0.000 claims description 6
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 claims description 3
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
- 230000002123 temporal effect Effects 0.000 description 1
- 230000009466 transformation Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B17/00—Monitoring; Testing
- H04B17/40—Monitoring; Testing of relay systems
- H04B17/407—Monitoring; Testing of relay systems without selective localization
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、伝送路の監視方式に関し、特に
PCM信号やそれに準じた信号の伝送路に適用し
て効果がある伝送路の監視方式に関する。
PCM信号やそれに準じた信号の伝送路に適用し
て効果がある伝送路の監視方式に関する。
従来、伝送路の監視方式としては、伝送路に挿
入接続された中継器の各々に固有の周波数を持つ
監視用の帯域波器を備え、音声周波数帯域等の
特殊なパターンを往路から復路へ折り返す方式、
又は往路、復路のそれぞれより前記帯域波器を
介して、信号線路とは別に存在する介在対へ音声
信号を伝送する方式や、前記帯域波器のような
監視用折り返し回路として、論理回路又はラツチ
ング・リレー等を用いて、特殊なパターンの制御
パルスにより特定の中継器を選別し折り返し回路
を閉じて監視する方式、等が知られている。
入接続された中継器の各々に固有の周波数を持つ
監視用の帯域波器を備え、音声周波数帯域等の
特殊なパターンを往路から復路へ折り返す方式、
又は往路、復路のそれぞれより前記帯域波器を
介して、信号線路とは別に存在する介在対へ音声
信号を伝送する方式や、前記帯域波器のような
監視用折り返し回路として、論理回路又はラツチ
ング・リレー等を用いて、特殊なパターンの制御
パルスにより特定の中継器を選別し折り返し回路
を閉じて監視する方式、等が知られている。
しかし、これら従来の監視方式は、特定の中継
器のみが監視時に折り返し動作をするため、各中
継器はそれぞれ固有の監視用折り返し回路を持た
なければならない。又、順次、折り返し回路を選
別するための論理回路等を備える必要がある。従
つて、中継器は、複雑な監視回路を備えることと
なり、高価格となる。また、これらの監視回路を
制御するための端局の監視設備も複雑で高価にな
る。また、特定の中継器の監視を行うため、中継
数が多くなると中継器種類がふえ、監視回路の実
現性からの制限により長距離方式の実現が困難で
ある。
器のみが監視時に折り返し動作をするため、各中
継器はそれぞれ固有の監視用折り返し回路を持た
なければならない。又、順次、折り返し回路を選
別するための論理回路等を備える必要がある。従
つて、中継器は、複雑な監視回路を備えることと
なり、高価格となる。また、これらの監視回路を
制御するための端局の監視設備も複雑で高価にな
る。また、特定の中継器の監視を行うため、中継
数が多くなると中継器種類がふえ、監視回路の実
現性からの制限により長距離方式の実現が困難で
ある。
本発明の目的は、前述の欠点を除去したPCM
信号等のデイジタル信号の伝送路の監視方式を提
供することにある。
信号等のデイジタル信号の伝送路の監視方式を提
供することにある。
本発明は、デイジタル信号の伝送路に挿入接続
された複数個の中継器の各々に、往路の再生増幅
器の出力と復路の再生増幅器の入力とを接続し得
る簡単なスイツチ回路を配置する。該スイツチ回
路は、監視時に、伝送信号とは異なる制御信号を
受けて閉じ信号の一部を折り返す構成のものであ
る。そして、端局より、監視用信号として、各中
継区間の1往復伝播時間より短いパルス列を、監
視の対象となる区間全長の1往復伝播時間より長
い周期で、送出し、前記スイツチ回路により折り
返された前記パルス列を前記端局で受信し時間軸
上に配列し監視する。
された複数個の中継器の各々に、往路の再生増幅
器の出力と復路の再生増幅器の入力とを接続し得
る簡単なスイツチ回路を配置する。該スイツチ回
路は、監視時に、伝送信号とは異なる制御信号を
受けて閉じ信号の一部を折り返す構成のものであ
る。そして、端局より、監視用信号として、各中
継区間の1往復伝播時間より短いパルス列を、監
視の対象となる区間全長の1往復伝播時間より長
い周期で、送出し、前記スイツチ回路により折り
返された前記パルス列を前記端局で受信し時間軸
上に配列し監視する。
本発明の監視方式は、伝送路に使用されている
中継器間のケーブルの伝播時間に着眼したもの
で、各中継区間の折り返し伝播時間より短い監視
パルス列を、監視対象区間全長の1往復伝播時間
より長い周期で、端局より送出すれば、各中継器
から折り返されるパルス列は、時間軸上で重なる
ことなく、監視パルス列送出端局に近い中継器か
ら順次ケーブルの折り返し伝播時間毎に配列でき
る。
中継器間のケーブルの伝播時間に着眼したもの
で、各中継区間の折り返し伝播時間より短い監視
パルス列を、監視対象区間全長の1往復伝播時間
より長い周期で、端局より送出すれば、各中継器
から折り返されるパルス列は、時間軸上で重なる
ことなく、監視パルス列送出端局に近い中継器か
ら順次ケーブルの折り返し伝播時間毎に配列でき
る。
以下、図面により、本発明を詳細に説明する。
第1図は本発明の監視方式を適用したPCM伝
送方式の構成を示したもので、説明を簡単にする
ため片方向から監視する場合を示す。また、第2
図aは端局から送出する監視パルス列PS、第2図
bは受信する折り返しパルス列PR1〜PRo、第2図
cは第2図aの監視パルス列PSの詳細を示す。第
1図のスイツチ回路9は、監視時に、伝送信号と
は異なる制御信号(これは端局1より送出され
る)を受けて閉じる構成のものである。第1図お
よび第2図において、端局1の監視パルス送信機
10より送出されたパルス列PSは、第1中継区間
の往路ケーブル2により伝播時間TCだけ遅れ、
第1中継器3に到達する。第1中継器3の再生増
幅器8で再生されたパルスは、スイツチ回路9
(第3図に示す)により、PR1なる折り返しパルス
と第2中継器4へ伝送されるパルスとに分配され
る。PR1はスイツチ回路9により折り返され、第
1中継区間の復路ケーブル2の伝播時間TC遅れ、
合計2倍のTC(2TC)遅れて、端局1の折り返し
パルス受信機11に到達する。また、第2中継器
4へ伝送されるパルスは、第2中継区間の往路ケ
ーブル2でTC遅れて、第2中継器4内でPR2なる
折返しパルスと第3中継器5へ伝送されるパルス
とに分配される。PR2は第2中継器4のスイツチ
回路9により折り返され、第2中継区間の復路ケ
ーブル2によりTC遅れて第1中継器3に到達し、
再生された後第1中継区間の復路ケーブル2によ
りTC遅れ、折り返しパルス受信機11に到達す
る。すなわち、Ps送出後、第1及び第2中継区間
の往復伝播時間4倍のTC(即ち4TC)だけ遅れて、
折り返しパルス受信機11に到達する。この時、
折り返しパルスPR1とPR2とが時間的に重ならない
ためには、パルス列の送出時間TPは、1中継区
間の往復伝播時間(即ち2TC)より短くなくては
ならない。以下、第3中継器5以降からの折り返
しパルスPR3〜PRoまで、上述のPR1,PR2と同様
に、それぞれの中継区間の往復伝播時間毎に折り
返しパルス受信機11に到達し時間軸t上に配列
できる。またPsを連続的に送出して監視する場
合、監視対象区間の1往復伝播時間(即ち2T)
以上の周期Ts(即ちTs>2T)で送出すれば、各
中継器からの折り返しパルスは送出パルスの影響
を受けることなく配列できる。こうして配列され
た折り返しパルスを観測することにより、個個の
中継器及び伝送路全体の状況を把握することが出
来る。第3図にスイツチ回路9の構成を示す。第
3図において、91及び92は監視パルス列の入
出力端子、93は制御信号の入力端子である。
送方式の構成を示したもので、説明を簡単にする
ため片方向から監視する場合を示す。また、第2
図aは端局から送出する監視パルス列PS、第2図
bは受信する折り返しパルス列PR1〜PRo、第2図
cは第2図aの監視パルス列PSの詳細を示す。第
1図のスイツチ回路9は、監視時に、伝送信号と
は異なる制御信号(これは端局1より送出され
る)を受けて閉じる構成のものである。第1図お
よび第2図において、端局1の監視パルス送信機
10より送出されたパルス列PSは、第1中継区間
の往路ケーブル2により伝播時間TCだけ遅れ、
第1中継器3に到達する。第1中継器3の再生増
幅器8で再生されたパルスは、スイツチ回路9
(第3図に示す)により、PR1なる折り返しパルス
と第2中継器4へ伝送されるパルスとに分配され
る。PR1はスイツチ回路9により折り返され、第
1中継区間の復路ケーブル2の伝播時間TC遅れ、
合計2倍のTC(2TC)遅れて、端局1の折り返し
パルス受信機11に到達する。また、第2中継器
4へ伝送されるパルスは、第2中継区間の往路ケ
ーブル2でTC遅れて、第2中継器4内でPR2なる
折返しパルスと第3中継器5へ伝送されるパルス
とに分配される。PR2は第2中継器4のスイツチ
回路9により折り返され、第2中継区間の復路ケ
ーブル2によりTC遅れて第1中継器3に到達し、
再生された後第1中継区間の復路ケーブル2によ
りTC遅れ、折り返しパルス受信機11に到達す
る。すなわち、Ps送出後、第1及び第2中継区間
の往復伝播時間4倍のTC(即ち4TC)だけ遅れて、
折り返しパルス受信機11に到達する。この時、
折り返しパルスPR1とPR2とが時間的に重ならない
ためには、パルス列の送出時間TPは、1中継区
間の往復伝播時間(即ち2TC)より短くなくては
ならない。以下、第3中継器5以降からの折り返
しパルスPR3〜PRoまで、上述のPR1,PR2と同様
に、それぞれの中継区間の往復伝播時間毎に折り
返しパルス受信機11に到達し時間軸t上に配列
できる。またPsを連続的に送出して監視する場
合、監視対象区間の1往復伝播時間(即ち2T)
以上の周期Ts(即ちTs>2T)で送出すれば、各
中継器からの折り返しパルスは送出パルスの影響
を受けることなく配列できる。こうして配列され
た折り返しパルスを観測することにより、個個の
中継器及び伝送路全体の状況を把握することが出
来る。第3図にスイツチ回路9の構成を示す。第
3図において、91及び92は監視パルス列の入
出力端子、93は制御信号の入力端子である。
以上の第1図〜第3図に示した実施例は、本発
明の一例にすぎず、これによつて本発明が限定さ
れるものでないことは勿論であり、本発明はこれ
以外にも種々の変形を含むものである。例えば本
実施例では片側の端局から監視する場合について
説明したが、スイツチ回路の機能を増加すること
により、両端局のどちらからでも監視が可能であ
る。第4図a,bは、多システム監視の場合のス
イツチ回路9の実施例であり、システムが増加し
た場合も第4図のようにスイツチ回路9の機能を
増せば、折り返しパルス受信機の入力を監視した
い線路に接続するだけで対応できる。またスイツ
チ回路9への制御信号伝達用に信号伝送線路、ケ
ーブル等のシールド線、介在線等を目的に応じて
使用し、有効な監視システムを構成できる。その
ほか、端局の監視設備においても、監視信号の入
出力点を適当に選ぶことにより、パルス発生器及
びオシロスコープ程度の最少限の測定器で監視す
ることができる。
明の一例にすぎず、これによつて本発明が限定さ
れるものでないことは勿論であり、本発明はこれ
以外にも種々の変形を含むものである。例えば本
実施例では片側の端局から監視する場合について
説明したが、スイツチ回路の機能を増加すること
により、両端局のどちらからでも監視が可能であ
る。第4図a,bは、多システム監視の場合のス
イツチ回路9の実施例であり、システムが増加し
た場合も第4図のようにスイツチ回路9の機能を
増せば、折り返しパルス受信機の入力を監視した
い線路に接続するだけで対応できる。またスイツ
チ回路9への制御信号伝達用に信号伝送線路、ケ
ーブル等のシールド線、介在線等を目的に応じて
使用し、有効な監視システムを構成できる。その
ほか、端局の監視設備においても、監視信号の入
出力点を適当に選ぶことにより、パルス発生器及
びオシロスコープ程度の最少限の測定器で監視す
ることができる。
以上説明したように、本発明は、中継器の監視
回路の種類の統一により、中継器を、取り扱いが
簡易で、信頼性の高い、安価な構成とすることが
でき、しかも簡単な端局の監視設備で伝送路を監
視でき、また長距離システムの監視も可能となる
という効果がある。
回路の種類の統一により、中継器を、取り扱いが
簡易で、信頼性の高い、安価な構成とすることが
でき、しかも簡単な端局の監視設備で伝送路を監
視でき、また長距離システムの監視も可能となる
という効果がある。
第1図は本発明の監視方式を適用したPCM伝
送路の構成を示すブロツク図である。第2図は第
1図の各部のパルスの時間的関係を示すタイムチ
ヤートで、aは端局より送出する監視パルス列、
bは端局で受信する折り返しパルス列、cはaの
監視パルス列Psの詳細を示している。第3図は第
1図のスイツチ回路9の構成を示した回路図であ
る。第4図a及びbは、それぞれ多システムを監
視する場合のスイツチ回路を示した回路図であ
る。 1,12…端局、2…ケーブル、3〜7…中継
器、8…再生増幅器、9…スイツチ回路、10…
監視パルス送信機、11…折り返しパルス受信
機、Tc…1中継区間の伝播時間、T…端局から
最遠端中継器までの伝播時間、TP…送出パルス
列の送出時間、Ts…送出パルス列の周期、Ps…
送出パルス列、PR1,PR2,PR3,PR4,PRo…中継
器からの折り返しパルス列、2T…監視対象区間
全長の1往復伝播時間、2Tc…1中継区間の往
復伝播時間。
送路の構成を示すブロツク図である。第2図は第
1図の各部のパルスの時間的関係を示すタイムチ
ヤートで、aは端局より送出する監視パルス列、
bは端局で受信する折り返しパルス列、cはaの
監視パルス列Psの詳細を示している。第3図は第
1図のスイツチ回路9の構成を示した回路図であ
る。第4図a及びbは、それぞれ多システムを監
視する場合のスイツチ回路を示した回路図であ
る。 1,12…端局、2…ケーブル、3〜7…中継
器、8…再生増幅器、9…スイツチ回路、10…
監視パルス送信機、11…折り返しパルス受信
機、Tc…1中継区間の伝播時間、T…端局から
最遠端中継器までの伝播時間、TP…送出パルス
列の送出時間、Ts…送出パルス列の周期、Ps…
送出パルス列、PR1,PR2,PR3,PR4,PRo…中継
器からの折り返しパルス列、2T…監視対象区間
全長の1往復伝播時間、2Tc…1中継区間の往
復伝播時間。
Claims (1)
- 1 デイジタル信号の伝送路の監視方式におい
て、前記伝送路に挿入接続された複数個の中継器
の各々に、往路の再生増幅器の出力と復路の再生
増幅器の入力との間で信号の一部を折り返し接続
し得るスイツチ回路が配置され、該スイツチ回路
は、監視時に、伝送信号とは異なる制御信号を受
けて閉じる構成のものであり、端局より、前記制
御信号を前記複数個の中継器に送出すると共に、
監視用信号として、各中継区間の1往復伝播時間
より短いパルス列を、監視の対象となる区間全長
の1往復伝搬時間より長い周期で、送出し、前記
複数個の中継器の各々の前記スイツチ回路が前記
制御信号により閉じている時間に、当該スイツチ
回路を通して折り返された前記パルス列を前記端
局で受信し監視することを特徴とする伝送路の監
視方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56200892A JPS58103256A (ja) | 1981-12-15 | 1981-12-15 | 伝送路の監視方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56200892A JPS58103256A (ja) | 1981-12-15 | 1981-12-15 | 伝送路の監視方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58103256A JPS58103256A (ja) | 1983-06-20 |
| JPS6360944B2 true JPS6360944B2 (ja) | 1988-11-25 |
Family
ID=16431982
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56200892A Granted JPS58103256A (ja) | 1981-12-15 | 1981-12-15 | 伝送路の監視方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58103256A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6242242B2 (ja) * | 2014-02-28 | 2017-12-06 | アイホン株式会社 | インターホンシステム |
-
1981
- 1981-12-15 JP JP56200892A patent/JPS58103256A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58103256A (ja) | 1983-06-20 |
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