JPS636296B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS636296B2 JPS636296B2 JP7405679A JP7405679A JPS636296B2 JP S636296 B2 JPS636296 B2 JP S636296B2 JP 7405679 A JP7405679 A JP 7405679A JP 7405679 A JP7405679 A JP 7405679A JP S636296 B2 JPS636296 B2 JP S636296B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- rolled
- die
- rolling
- dies
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims description 37
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21H—MAKING PARTICULAR METAL OBJECTS BY ROLLING, e.g. SCREWS, WHEELS, RINGS, BARRELS, BALLS
- B21H5/00—Making gear wheels, racks, spline shafts or worms
- B21H5/02—Making gear wheels, racks, spline shafts or worms with cylindrical outline, e.g. by means of die rolls
- B21H5/027—Making gear wheels, racks, spline shafts or worms with cylindrical outline, e.g. by means of die rolls by rolling using reciprocating flat dies, e.g. racks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Forging (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は一つの歯車を転造するのにラツク形
ダイスを多段並列に配設し、1往復ごとあるいは
片道ごとに被転造歯車を移動させて、大モジユー
ル歯車の転造を可能にした精密転造盤の多段転造
装置に関する。
ダイスを多段並列に配設し、1往復ごとあるいは
片道ごとに被転造歯車を移動させて、大モジユー
ル歯車の転造を可能にした精密転造盤の多段転造
装置に関する。
中央に円周方向に回転可能に支持された被転造
歯車と、被転造歯車の軸心面に対してほぼ平行に
左右から被転造歯車の上と下にその軸心に対しほ
ぼ点対称的に往復する一対のダイス装置とを有す
る従来のラツク形転造盤による歯車転造はダイス
の片道1工程にて転造を完了させるものであり、
ダイス1刃あたりの転造代、ダイス長さの制限な
どからモジユールの大きいものの転造は不可能で
あつた。
歯車と、被転造歯車の軸心面に対してほぼ平行に
左右から被転造歯車の上と下にその軸心に対しほ
ぼ点対称的に往復する一対のダイス装置とを有す
る従来のラツク形転造盤による歯車転造はダイス
の片道1工程にて転造を完了させるものであり、
ダイス1刃あたりの転造代、ダイス長さの制限な
どからモジユールの大きいものの転造は不可能で
あつた。
この発明はかかる制限を改善するためダイス装
置取付台上に、ラツク形ダイスを並列に配設し、
ダイス装置の1往復毎に被転造歯車をダイス幅だ
け移動させて順次転造を行わせる。また、往行
程、復工程のそれぞれの工程で被転造歯車をダイ
ス幅だけ移動させ、順次転造深さを増加させて大
モジユールの転造を行う多段転造装置を提供する
ことを目的とする。
置取付台上に、ラツク形ダイスを並列に配設し、
ダイス装置の1往復毎に被転造歯車をダイス幅だ
け移動させて順次転造を行わせる。また、往行
程、復工程のそれぞれの工程で被転造歯車をダイ
ス幅だけ移動させ、順次転造深さを増加させて大
モジユールの転造を行う多段転造装置を提供する
ことを目的とする。
以下この発明の一実施例を図面を参照して説明
する。第1図乃至第3図において、図示しないラ
ツク形転造盤のテーブル上に中央にセンタ7によ
つて円周方向に回転可能に支持された被転造歯車
8がその軸心方向に移動可能に配置されており、
被転造歯車8の軸心面に対してほぼ平行に左右か
ら被転造歯車8の上と下に、その軸心に対しほぼ
点対称的に係合する一対のダイス装置3,4が往
復動可能な取付台1,2上にそれぞれ取付けられ
ている。取付台1,2はそれぞれシリンダ5,6
により、センタ7を取付ける取付台15はシリン
ダ16によりそれぞれ第5図に示すようにそれぞ
れ切換弁17,14により油圧駆動されているが
機械式または電気式といつた他の駆動方式で駆動
されてもよい。各ダイス装置3,4は同一歯車を
複数工程で転造出来るよう、それぞれ並列配置さ
れた、複数個のダイス3a,3b,3c,3d,
3e,4a,4b,4c,4d,4eからなる。
複数個のダイスは第3図でみてよく判るように、
被転造歯車8を複数回に分けて少しづつ転造する
ようダイス3a,4aの歯形はダイス3b,4b
より小さく、最終工程のダイス3e,4eに向け
て少しづつ歯形が大きくまた最終工程に近い歯に
されており、相互に歯形が異る。さらに第3図で
示すように、ダイス装置3の各ダイスはダイス装
置4の各ダイスとは歯形の大きさが対応3a,4
a乃至3e,4eして配置される。
する。第1図乃至第3図において、図示しないラ
ツク形転造盤のテーブル上に中央にセンタ7によ
つて円周方向に回転可能に支持された被転造歯車
8がその軸心方向に移動可能に配置されており、
被転造歯車8の軸心面に対してほぼ平行に左右か
ら被転造歯車8の上と下に、その軸心に対しほぼ
点対称的に係合する一対のダイス装置3,4が往
復動可能な取付台1,2上にそれぞれ取付けられ
ている。取付台1,2はそれぞれシリンダ5,6
により、センタ7を取付ける取付台15はシリン
ダ16によりそれぞれ第5図に示すようにそれぞ
れ切換弁17,14により油圧駆動されているが
機械式または電気式といつた他の駆動方式で駆動
されてもよい。各ダイス装置3,4は同一歯車を
複数工程で転造出来るよう、それぞれ並列配置さ
れた、複数個のダイス3a,3b,3c,3d,
3e,4a,4b,4c,4d,4eからなる。
複数個のダイスは第3図でみてよく判るように、
被転造歯車8を複数回に分けて少しづつ転造する
ようダイス3a,4aの歯形はダイス3b,4b
より小さく、最終工程のダイス3e,4eに向け
て少しづつ歯形が大きくまた最終工程に近い歯に
されており、相互に歯形が異る。さらに第3図で
示すように、ダイス装置3の各ダイスはダイス装
置4の各ダイスとは歯形の大きさが対応3a,4
a乃至3e,4eして配置される。
各ダイス装置3,4は往動時のみ転造加工を行
うようされており、またダイス装置の1組4は、
その複数個のダイス4a,4b,4c,4d,4
eの各歯形にほぼ対応しかつそれらと連続する案
内歯形19を有する案内板9を固着しており、こ
の案内歯形19は案内板9が固着されたダイス装
置4が転造加工に入る前に被転造歯車8と、被転
造歯車8がその軸心方向に移動可能であるよう
に、予め嵌合されている。
うようされており、またダイス装置の1組4は、
その複数個のダイス4a,4b,4c,4d,4
eの各歯形にほぼ対応しかつそれらと連続する案
内歯形19を有する案内板9を固着しており、こ
の案内歯形19は案内板9が固着されたダイス装
置4が転造加工に入る前に被転造歯車8と、被転
造歯車8がその軸心方向に移動可能であるよう
に、予め嵌合されている。
次に作動状況について説明すると、第2図のイ
はダイス装置3の動きと被転造歯車8の移動位置
との関係図を示している。すなわち被転造歯車8
に対する右側ダイス装置3の動きを図示したもの
である。同様に第2図ロは被転造歯車8に対する
左側ダイス装置4の動きを図示した線図である。
なお、線図10は被転造歯車の前進であり、10
a,10b,10c,10d,10eは被転造歯
車の各ダイス幅分の前進である。11は被転造歯
車の原位置への後退であり、12はダイス装置
3,4の後退であり、3a,3b,3c,3d,
3e,4a,4b,4c,4d,4eはここで便
宜的に各ダイスの前進を示す。被転造歯車8をダ
イス3a及び4aに向けて原位置19から前進1
0aさせ、ダイス3aと4aを矢印方向に往動さ
せて転造を行い、次いで被転造歯車8の取付台1
5を原位置19に戻してからダイス装置3,4を
後退させる。次に被転造歯車8を隣接するダイス
3b,4bに向けて取付台15を前進10bさ
せ、ダイス3b,4bを矢印方向に往動させ転造
を行い、ついで被転造歯車8の取付台15を原位
置19に戻す。同様にして各ダイスを往動および
戻すといつたサイクルを繰返して転造を完了し、
被転造歯車8及び、ダイス装置3,4が原位置1
9に戻つたとき、被加工物の転造の一サイクル動
作を完了する。しかし、この方式ではダイスを通
過させ、ダイスのテーブル戻しは空転造であり、
次工程に入るときに被転造歯車の位置を合わせる
必要がある。このため案内板9を必要とする。
はダイス装置3の動きと被転造歯車8の移動位置
との関係図を示している。すなわち被転造歯車8
に対する右側ダイス装置3の動きを図示したもの
である。同様に第2図ロは被転造歯車8に対する
左側ダイス装置4の動きを図示した線図である。
なお、線図10は被転造歯車の前進であり、10
a,10b,10c,10d,10eは被転造歯
車の各ダイス幅分の前進である。11は被転造歯
車の原位置への後退であり、12はダイス装置
3,4の後退であり、3a,3b,3c,3d,
3e,4a,4b,4c,4d,4eはここで便
宜的に各ダイスの前進を示す。被転造歯車8をダ
イス3a及び4aに向けて原位置19から前進1
0aさせ、ダイス3aと4aを矢印方向に往動さ
せて転造を行い、次いで被転造歯車8の取付台1
5を原位置19に戻してからダイス装置3,4を
後退させる。次に被転造歯車8を隣接するダイス
3b,4bに向けて取付台15を前進10bさ
せ、ダイス3b,4bを矢印方向に往動させ転造
を行い、ついで被転造歯車8の取付台15を原位
置19に戻す。同様にして各ダイスを往動および
戻すといつたサイクルを繰返して転造を完了し、
被転造歯車8及び、ダイス装置3,4が原位置1
9に戻つたとき、被加工物の転造の一サイクル動
作を完了する。しかし、この方式ではダイスを通
過させ、ダイスのテーブル戻しは空転造であり、
次工程に入るときに被転造歯車の位置を合わせる
必要がある。このため案内板9を必要とする。
次に他の実施例を示す第4図について説明する
と、各ダイス装置3,4は往動および復動のいず
れにおいても転造加工を行うようにされており、
また各ダイス装置3,4に設けられた複数個のダ
イス3a,3b,3c,3d,3e,4a,4
b,4c,4d,4eの各々には往動または復動
により転造加工が終つたあと、被転造歯車8と、
被転造歯車8が軸心方向に移動可能なようにゆる
し嵌合可能な遊合嵌合部を各ダイスの歯形につづ
けて有する。転造に入ると被転造歯車8が転造を
完了するまでダイスを外れることがなく往復転造
ができること、案内板9を不要とすること、ま
た、ダイスのテーブルストロークが短かいのでシ
リンダ5a,6aに見られるようにシリンダ長さ
を短かくすることができる。更に往復転造である
ため動力費の節約と、転造加工時間が短縮され
る。
と、各ダイス装置3,4は往動および復動のいず
れにおいても転造加工を行うようにされており、
また各ダイス装置3,4に設けられた複数個のダ
イス3a,3b,3c,3d,3e,4a,4
b,4c,4d,4eの各々には往動または復動
により転造加工が終つたあと、被転造歯車8と、
被転造歯車8が軸心方向に移動可能なようにゆる
し嵌合可能な遊合嵌合部を各ダイスの歯形につづ
けて有する。転造に入ると被転造歯車8が転造を
完了するまでダイスを外れることがなく往復転造
ができること、案内板9を不要とすること、ま
た、ダイスのテーブルストロークが短かいのでシ
リンダ5a,6aに見られるようにシリンダ長さ
を短かくすることができる。更に往復転造である
ため動力費の節約と、転造加工時間が短縮され
る。
次に作動状態について説明すると、まず被転造
歯車8をダイス3a,4aに合わせて固定し、ダ
イス装置3,4の取付台1,2を被転造歯車8に
向けて前進させ第1工程のクロース転造を終了
後、ダイス3a,4aから被転造歯車8を外さな
いで各ダイスの遊合嵌合を利用して隣接したダイ
ス3b,4bに被転造歯車8を移動させ被転造歯
車8を固定してからダイス装置3,4の取付台
1,2を後退させダイス3b,4bが外れない状
態で止め、第2転造工程を終了する。次に被転造
歯車8をダイス3c,4cに合わせて固定する。
そうして第3転造工程に入る。このようにして順
次往復転造を行い、ダイス3c,4cの第5転造
工程を終える。次に被転造歯車8をダイス3c,
4cから外し、ダイス装置3,4の取付台1,2
を原位置19に戻し12てから被転造歯車を後退
11させる。以上で一サイクル動作を終了するも
のである。
歯車8をダイス3a,4aに合わせて固定し、ダ
イス装置3,4の取付台1,2を被転造歯車8に
向けて前進させ第1工程のクロース転造を終了
後、ダイス3a,4aから被転造歯車8を外さな
いで各ダイスの遊合嵌合を利用して隣接したダイ
ス3b,4bに被転造歯車8を移動させ被転造歯
車8を固定してからダイス装置3,4の取付台
1,2を後退させダイス3b,4bが外れない状
態で止め、第2転造工程を終了する。次に被転造
歯車8をダイス3c,4cに合わせて固定する。
そうして第3転造工程に入る。このようにして順
次往復転造を行い、ダイス3c,4cの第5転造
工程を終える。次に被転造歯車8をダイス3c,
4cから外し、ダイス装置3,4の取付台1,2
を原位置19に戻し12てから被転造歯車を後退
11させる。以上で一サイクル動作を終了するも
のである。
以上述べたごとく本発明ダイス装置相互に歯形
の異なる複数組のダイスで形成し、被転造歯車を
軸心方向に移動可能としたので、ダイス装置の1
往復毎に被転造歯車をダイス幅だけ移動させて順
次転造を行うことができる。又、往行程、復工程
のそれぞれの工程で被転造歯車をダイス幅だけ移
動させ、順次転造深さを増加させるので大モジユ
ールの転造を行うことができる。またダイス長さ
を短縮でき、機械が小さくなり低価格となる。し
かも動力も小さく出来るなど多くの効果を奏す
る。
の異なる複数組のダイスで形成し、被転造歯車を
軸心方向に移動可能としたので、ダイス装置の1
往復毎に被転造歯車をダイス幅だけ移動させて順
次転造を行うことができる。又、往行程、復工程
のそれぞれの工程で被転造歯車をダイス幅だけ移
動させ、順次転造深さを増加させるので大モジユ
ールの転造を行うことができる。またダイス長さ
を短縮でき、機械が小さくなり低価格となる。し
かも動力も小さく出来るなど多くの効果を奏す
る。
第1図は被転造歯車を中心とした上下ダイス装
置と、そのダイス装置を取付けた取付台の平面
図、第2図は第1図の正面図及び被転造歯車とダ
イスのテーブルとの動きを示すイ,ロの動作図、
第3図は第1図に示す装置の被加工物転造中の拡
大側面の断面図、第4図は他の実施例の第2図と
同様の正面図及び被転造歯車とダイス装置の取付
台の動きを示すイ,ロの作動図、第5図は装置の
油圧回路図である。 3,4……ダイス装置、3a,3b,3c,3
d,3e,4a,4b,4c,4d,4e……ダ
イス、7……センタ、8……被加工歯車、9……
案内板、9A……案内歯車。
置と、そのダイス装置を取付けた取付台の平面
図、第2図は第1図の正面図及び被転造歯車とダ
イスのテーブルとの動きを示すイ,ロの動作図、
第3図は第1図に示す装置の被加工物転造中の拡
大側面の断面図、第4図は他の実施例の第2図と
同様の正面図及び被転造歯車とダイス装置の取付
台の動きを示すイ,ロの作動図、第5図は装置の
油圧回路図である。 3,4……ダイス装置、3a,3b,3c,3
d,3e,4a,4b,4c,4d,4e……ダ
イス、7……センタ、8……被加工歯車、9……
案内板、9A……案内歯車。
Claims (1)
- 1 円周方向に回転可能に支持された被転造歯車
の軸心面に対してほぼ平行で、かつ軸心に対し対
称的に係合し、油圧駆動手段により往復動する一
対のダイス装置を有する精密転造盤において、前
記ダイス装置は並列配置された相互に歯形の異な
る複数組のダイスから構成され、さらに次工程の
ダイス位置に向けて被転造歯車を軸心方向へ移動
させる油圧駆動手段を具備したことを特徴とする
精密転造盤の多段転造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7405679A JPS561235A (en) | 1979-06-14 | 1979-06-14 | Multistage rolling device of precision rolling machine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7405679A JPS561235A (en) | 1979-06-14 | 1979-06-14 | Multistage rolling device of precision rolling machine |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS561235A JPS561235A (en) | 1981-01-08 |
| JPS636296B2 true JPS636296B2 (ja) | 1988-02-09 |
Family
ID=13536142
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7405679A Granted JPS561235A (en) | 1979-06-14 | 1979-06-14 | Multistage rolling device of precision rolling machine |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS561235A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012081491A (ja) * | 2010-10-08 | 2012-04-26 | Nachi Fujikoshi Corp | 転造加工方法 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60206547A (ja) * | 1984-03-30 | 1985-10-18 | Fuji Tekkosho:Kk | 転造装置 |
| JPH0344356Y2 (ja) * | 1987-07-17 | 1991-09-18 |
-
1979
- 1979-06-14 JP JP7405679A patent/JPS561235A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012081491A (ja) * | 2010-10-08 | 2012-04-26 | Nachi Fujikoshi Corp | 転造加工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS561235A (en) | 1981-01-08 |
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