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JPS6365073B2 - - Google Patents
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JPS6365073B2 - - Google Patents

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JPS6365073B2
JPS6365073B2 JP58501605A JP50160583A JPS6365073B2 JP S6365073 B2 JPS6365073 B2 JP S6365073B2 JP 58501605 A JP58501605 A JP 58501605A JP 50160583 A JP50160583 A JP 50160583A JP S6365073 B2 JPS6365073 B2 JP S6365073B2
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compounds
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grams
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JP58501605A
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07FACYCLIC, CARBOCYCLIC OR HETEROCYCLIC COMPOUNDS CONTAINING ELEMENTS OTHER THAN CARBON, HYDROGEN, HALOGEN, OXYGEN, NITROGEN, SULFUR, SELENIUM OR TELLURIUM
    • C07F9/00Compounds containing elements of Groups 5 or 15 of the Periodic Table
    • C07F9/66Arsenic compounds
    • C07F9/70Organo-arsenic compounds
    • C07F9/80Heterocyclic compounds
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61PSPECIFIC THERAPEUTIC ACTIVITY OF CHEMICAL COMPOUNDS OR MEDICINAL PREPARATIONS
    • A61P33/00Antiparasitic agents
    • A61P33/02Antiprotozoals, e.g. for leishmaniasis, trichomoniasis, toxoplasmosis
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61PSPECIFIC THERAPEUTIC ACTIVITY OF CHEMICAL COMPOUNDS OR MEDICINAL PREPARATIONS
    • A61P33/00Antiparasitic agents
    • A61P33/10Anthelmintics

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  • Organic Chemistry (AREA)
  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Veterinary Medicine (AREA)
  • General Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
  • Tropical Medicine & Parasitology (AREA)
  • Medicinal Chemistry (AREA)
  • Nuclear Medicine, Radiotherapy & Molecular Imaging (AREA)
  • Pharmacology & Pharmacy (AREA)
  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Animal Behavior & Ethology (AREA)
  • General Health & Medical Sciences (AREA)
  • Public Health (AREA)
  • Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)

Description

請求の範囲 1 式 (式中YはNH2、【式】【式】お よび【式】よりなる群から選ばれま たnおよびmは共に2ないし12の整数であつて、
nとmとの和は12を越えてはならない) で表わされる化合物およびこれらの化合物の薬理
学的に許容できる酸附加塩。 2 式 で表わされる特許請求の範囲第1項記載の化合
物。 3 式 で表わされる特許請求の範囲第1項記載の化合
物。 4 式 で表わされる特許請求の範囲第1項記載の化合
物。 5 式 で表わされる特許請求の範囲第1項記載の化合
物。 6 式 で表わされる特許請求の範囲第1項記載の化合
物。 7 式 (式中YはNH2、【式】【式】お よび【式】よりなる群から選ばれ、 nおよびmは共に2ないし12の整数、nとmとの
和は12を越えてはならない) で表わされる化合物およびこれらの薬理学的に許
容できる酸附加塩を主な活性成分として下記疾患
を処理するに有効な量で含み、しかも薬理学的に
許容できる担体を含むトリパノソーマまたはフイ
ラリア疾患治療用組成物。 8 式 で表わされる化合物を主な活性成分として含みし
かも薬理学的に許容できる担体を含む特許請求の
範囲第7項記載の組成物。 9 薬理学的に許容できる担体および主な活性成
分として式 で表わされる化合物を含む特許請求の範囲第7項
記載の組成物。 10 薬理学的に許容できる担体および主な活性
成分として式 で表わされる化合物を含む特許請求の範囲第7項
記載の組成物。 11 薬理学的に許容できる担体および主な活性
成分として式 で表わされる化合物を含む特許請求の範囲第7項
記載の組成物。 12 薬理学的に許容できる担体および主な活性
成分として式 で表わされる化合物を含む特許請求の範囲第7項
記載の組成物。 13 メルアルセンオキシドと式 HS(CH2oY で表わされる化合物とを液状媒体中で40℃ないし
100℃の温度で反応させる 式 (式中YはNH2、【式】【式】お よび【式】よりなる群から選ばれま たnおよびmは共に2ないし12の整数であつて、
nとmとの和は12を越えてはならない) で表わされる化合物の製法。 14 液状媒体は水性媒体または低級アルカノー
ル媒体である特許請求の範囲第19項記載の製
法。 発明の背景 式 で表わされる化合物およびこれらの特定の誘導体
例えば二ナトリウム塩はトリパノソース殺虫剤お
よびマクロフイラリア殺虫剤として公知である。 これらの化合物の有用性は水へのこれらの溶液
の安定性に限界があるのでそこなわれる。その結
果、製品を乾燥粉末として包装し、使用直前に水
に溶解しなければならない。これは上記の病気の
主な発生地である発展途上国における環境条件下
では明白な不利益になる。上記病気の一つは一般
にアフリカ嗜眠病として知られている。テイ・ガ
ンムビエンス(T.gambiense)およびテイ・ロデ
シエンス(T.rhodesiense)によつて病気が起る。
他の病気はフイラリアゼン虫であるオンコセルカ
ボルビラス(Onchocerca volvulus)によつて起
るオンコセルカ症、致命的でないがみにくくする
しかも目をくらますような病気である。 これらは上記のような病気の処置に役立つ抗疾
患剤として一定の需要があるが、不安定の欠点が
ある。特に液状溶媒好ましくは、水性溶媒中で安
定であるトリパノソース殺虫剤およびマクロフイ
ラリア殺虫剤として需要がある。 発 明 トリパノソース殺虫剤およびマクロフイラリア
殺虫剤である新規なメラミニルチオアルセナイト
類が製造できることが発見された。これ等化合物
はトリパノソーマまたはフイラリアに基づく疾患
に有効である。これらは薬理学的に許容できる賦
形剤と共に治療学的に有用な組成物中の主な活性
剤として提供できる。本発明の化合物は次式によ
つて表わすことができる。 式中YはNH2、【式】【式】 および【式】からなる群から選ば れ、nおよびmは共に2ないし12の整数である
が、nとmとの和が12を越えない。また本発明は
遊離塩基の薬理学的に許容できる酸附加塩を含
む。 本発明の化合物はメルアルセンオキシドと適当
なチオールとの反応によつて作られる。反応は次
式で表わすことができる。 式中、Y、nおよびmは上記と同意義である。 次の化合物は本発明で使用するための適当なチ
オール類である。これらは容易に入手でき、毒性
がないとして知られておりしかも非常に高い活
性、治療指数および低毒性の化合物を作るため適
当である。 NH2CH2CH2SH・HCl NH2C(=NH)CH2CH2SH・2HBr NH2C(NH)NH(CH23SH2PO3 NH2(CH23NH(CH22・SH2PO3 NH2(CH23SH2PO3 最初の2つの化合物は酸附加塩であることは注
意すべきである。最終の3つの化合物はエステル
である。反応中、エステルは最終製品が酸附加塩
になるように転位する。 薬理学的に許容できる酸附加塩は非毒性アニオ
ンを含み、例えば塩酸、臭化水素酸、硫酸、リン
酸、酢酸、乳酸、クエン酸、コハク酸、酒石酸、
マレイン酸、グルコン酸および糖酸が含まれる。
これらの酸附加塩は最初の反応から直接標準反応
によつて作られるかまたは遊離塩基から選ばれた
酸との反応によつて作られる。 本発明の化合物の製造のための一般的方法は、
すべての反応物が溶解するまで40℃ないし100℃
の温度で水性溶媒または低級アルカノール溶媒中
でメルアルセンオキシドと選ばれたチオールとを
反応させることである。反応生成物は粘稠な下層
として分離する。反応溶媒である水と低級アルカ
ノールとの混合物、好ましくは水とメタノールま
たはエタノールとの混合物が適当には傾瀉によつ
て分離される。生成物は脱水溶媒好ましくはエタ
ノールとの混和と再結晶とを繰り返すことによつ
て精製できる。好ましい再結晶用溶媒は少量例え
ば20%(重量)までのエタノールを含む水であ
る。 モル過剰量のチオール例えばメルアルセンオキ
シド1モル当り2モル以上のチオールを利用する
ことが適当である。これは毒性のメルアルセンオ
キシドの反応をできるだけ完結させ、しかも最終
製品中に不純物として存在する量を制限する。チ
オールを少なくとも10%モル過剰に使用すること
が好ましい。また大抵の目的では、10%ないし20
%の過剰量を使用することが許容できる。 チオール類は遊離チオール、ホスホチオナイ
ト、または酸塩例えば塩酸塩または臭化水素酸塩
として反応できる。従つて、本発明の生成物は遊
離塩基または酸附加塩として得ることができる。 本発明の適当な生成物は次式によつて表わされ
る。 遊離のカチオンメラミニルチオアルセナイト類
はこれらの塩類から一般的方法に従つて作ること
ができる。本発明のカチオン性チオアルセナイト
類は白色粉末で、水、うすい酸およびうすいアル
カリに可溶で、アセトン、クロロホルム、および
エーテルに不溶である。これらは明確な融点を示
さないで200℃以上で分解する。これらはトリパ
ノソーマ症、フイラリア症およびオンコセルカ症
のような寄生虫性疾患の処理に役立つ。 本発明の生成物は単独で服用できるが、一般に
薬理学的に許容できる無毒性担体と共に服用でき
る。その割合は特定の担体の適応性、投与方法の
選択および標準の薬理学的手法および化学的性質
によつて決定できる。例えば各種の病源を撲滅す
るかまたは血中または組織中に治療学的に有効レ
ベルを維持するに当り、これらは経口的に澱粉、
ミルク糖、特定の粘土などを含む錠剤またはカプ
セルの形で服用できる。これらは酸に対してさら
に抵抗があるようにまた胃の消化酵素に対して抵
抗があるように腸内的に被覆されている。静脈的
および筋肉的に服用するための等張液を作るため
塩またはグルコースを含む殺菌溶液を使用でき
る。 本発明の化合物は同様に使用されてきた関連す
る従来の化合物より数倍安定である。例えば、上
記の最初の式で表わされる化合物の二ナトリウ
ム塩が1%濃度で水に溶解され37℃に維持され
る。溶液は12時間経過後わずかにくもる。沈澱は
5日間で生成する。これに対して、本発明の化合
物およびの1%水溶液は37℃で5日間維持
してもなお透明である。事実、溶液は100℃で3
ケ月間透明である。 本発明の化合物は有用な活性についてチエツク
した。 トリパノソース活性のための試験はラーネら、
アメリカン・ジヤーナル、トロツプ・メエド・ヘ
ーグ.25:394(1976)〔Rane et al.、Amer.J.
Trop.Med.Hug.〕に記載されている。 この試験系統はマウス中の住血胞子虫マラリヤ
に対して活性のある化合物の試験において発現お
よび使用後作られた。トリパノソーマ症系統は
イ・ロデシエンスT.rhodesiense)のウエルカ
ムシーテー菌株(Wellcome CT strain)に感染
したICR/HAスイスネズミを用いて試験化合物
に対応して比較した。試験は未処理の基準試料に
おける平均生存時間と比較した平均生存時間で表
わされる。 標準接種を用いて、4.45±0.25日の平均生存時
間をもつて4日ないし6日間以内に未処理動物の
100%を病気で死滅されることができる。 試験マウス、年令6週間、体重30グラムないし
32グラムは3日早く感染した供与体マウスから取
り出されたヘパリン化した心臓の血液を1:
50000倍に稀釈したもの0.5ミリ立を腹腔内に注射
する。化合物は寄生虫接種後、約2時間落花生油
に一錠加えて投与する。未処理(マイナス)の基
準試料を感染させた薬剤レベル20当り5匹のマウ
スとプラスの基準試料を感染させた薬剤レベル10
当り5匹のマウスが規定通り試験に使用される。
プラスの基準試料は感染したマウスでスチルバミ
ジンイソチオネート40mg/Kgで処理した。規定通
りに、最初化合物は皮下注射で試験した。化合物
が活性であるとわかつた場合、選ばれた薬剤レベ
ルで確認のため再試験した。また活性が確認され
た場合には経口的投与によつて試験する。 未処理の基準試料が死滅し始めたとき、4日以
内の死滅は寄生虫によらないものと認められ、
“毒性による死滅”として数えられた。処理した
動物は30日間観察する。この期間の終りにおける
生き残りが“なおつたもの”として考えられる。
平均生存時間において100%の増加は目的化合物
として最小限の効果(“活性”)を有するものと考
えられる。平均生存時間を計算するに当り、毒物
死および30日間の生存は含まれない。 この試験の使用により、化合物XIIについて
LD50は体重400mg/Kgの位数であつた。また
DCur50(医薬治療−50%)は体重0.16mg/Kgの位
数であつた。これは2000以上の治療指数に相当す
る。 化合物のフイラリア殺虫活性は西独ギイセ
ンにあるジユステスリービツプ大学(Justes
Liebig University)においてWHOのスクリーニ
ングセンターで使用されている標準法に従つて
ル・カリニイ(L.Carinii)で感染されたあれち
ねずみで試験した。その結果は、薬効として次表
に示した。 【表】 次に実施例を掲げて本発明を説明するが単に説
明のためのものでこれに限定されない。すべての
温度は℃を表わす。 実施例 1 化合物 沸騰エタノール72ミリ立に化合物3.6グラム
を溶解した溶液を沸騰エタノール30ミリ立に化合
物3.0グラムを溶解した溶液に加えて撹拌した。
白色沈澱が生成し、10℃に冷却後別し、エタノ
ールで洗滌し、P2O5上で真空乾燥した。化合物
は沸騰水から冷却によつて再沈澱した。収率
5.0グラム、白色粉末で水可溶、メタノール、エ
タノール、クロロホルム、エーテルに不溶、沸騰
水に溶解したが1ケ月間変化しなかつた。 実施例 2 化合物XI 沸騰水200ミリ立に化合物20.2グラムを溶解
した溶液に化合物10グラムを溶解した。過し
た反応物を0℃に冷却した。化合物XIIの混合物が
沈澱し、熱い水溶液の冷却による3回再沈澱、
過、アセトン洗滌および真空乾燥で精製した。収
率7.1グラム。化合物XIは白色吸湿性粉末で、水、
エタノールおよびメタノールに可溶、アセトン、
エチルアセテート、エーテル、クロロホルムに不
溶である。化合物XIの1%水溶液は4週間変化し
なかつた。 実施例 3 化合物XII 沸騰メタノール100ミリ立に化合物5.6グラム
を溶解した溶液に化合物5グラムを撹拌しつつ
溶解した。0℃に冷却後、反応混合物を過し、
エーテル200ミリ立を加えた。反応生成物は粘稠
な無色のシロツプとして沈澱した。これを傾瀉に
より分離し、50ミリ立のエーテルで3回洗滌し、
真空で乾燥した。得られた外皮状物は水、エタノ
ールおよびメタノールに可溶、エーテル、クロロ
ホルムおよびエチルアセテートに不溶であつた。 実施例 4 化合物 化合物12グラムを水100ミリ立に溶解した。
化合物8グラムを撹拌しつつ加え、その間混合
物を沸騰した。得られた溶液は熱時過した。2
℃で放置し、無色粘稠な下層が生成した。上澄液
は傾瀉した。下層は沸騰水50ミリ立に溶解し再び
冷却によつて沈澱させた。この方法を2回繰り返
した。最後の傾瀉後、下層は白色粉末にかわつ
た。白色粉末は別しP2O5上で真空で乾燥した。
収率14.3グラム。化合物は白色粉末でほんの
わずか冷水に溶解し、熱水、うすい鉱酸、氷酢酸
に可溶でしかもエタノール、メタノール、アセト
ン、クロロホルムおよびエーテルに不溶である。
化合物の1%水溶液は100℃で1ケ月間不変
であつた。 実施例 5 化合物XI 化合物10.1グラムを沸騰水100ミリ立に溶解
した溶液に撹拌しつつ化合物10グラムを溶解し
た。過した溶液は0℃に放置した。透明な粘稠
な下層が析出した。上澄液は傾瀉によつて分離し
た。エタノール100ミリ立を滴下した。下層は固
体、粒状になつた。沈澱は別し、真空下で乾燥
した。収率18グラム、反応生成物は少量の沸騰水
に溶解し、冷却後上記の如くエタノールで処理し
て精製した。化合物XIは白色粉末で、水に可
溶、エタノール、メタノール、アセトン、クロロ
ホルムおよびエーテルに不溶であつた。化合物XI
の1%水溶液は100℃で4週間不変であつた。
JP58501605A 1982-04-12 1983-04-11 改良されたメラミニルチオアルセナイト類 Granted JPS59500519A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
US367562 1982-04-12
US06/367,562 US4514390A (en) 1982-04-12 1982-04-12 Melaminylthioarsenites

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Publication Number Publication Date
JPS59500519A JPS59500519A (ja) 1984-03-29
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ID=23447686

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58501605A Granted JPS59500519A (ja) 1982-04-12 1983-04-11 改良されたメラミニルチオアルセナイト類

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EP (1) EP0105912B1 (ja)
JP (1) JPS59500519A (ja)
DE (1) DE3364051D1 (ja)
OA (1) OA07604A (ja)
WO (1) WO1983003606A1 (ja)

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DE3364051D1 (en) 1986-07-17
OA07604A (en) 1985-03-31
EP0105912A1 (en) 1984-04-25
US4514390A (en) 1985-04-30
WO1983003606A1 (en) 1983-10-27
EP0105912A4 (en) 1984-08-23
EP0105912B1 (en) 1986-06-11
JPS59500519A (ja) 1984-03-29

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