JPS6366107B2 - - Google Patents
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- JPS6366107B2 JPS6366107B2 JP57209019A JP20901982A JPS6366107B2 JP S6366107 B2 JPS6366107 B2 JP S6366107B2 JP 57209019 A JP57209019 A JP 57209019A JP 20901982 A JP20901982 A JP 20901982A JP S6366107 B2 JPS6366107 B2 JP S6366107B2
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- Japan
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- signal
- circuit
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- carrier
- control signal
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Links
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 11
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 9
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000009499 grossing Methods 0.000 claims description 2
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G3/00—Gain control in amplifiers or frequency changers
- H03G3/20—Automatic control
- H03G3/30—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices
- H03G3/3052—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices in bandpass amplifiers (H.F. or I.F.) or in frequency-changers used in a (super)heterodyne receiver
- H03G3/3078—Circuits generating control signals for digitally modulated signals
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G3/00—Gain control in amplifiers or frequency changers
- H03G3/20—Automatic control
- H03G3/30—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices
- H03G3/3052—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices in bandpass amplifiers (H.F. or I.F.) or in frequency-changers used in a (super)heterodyne receiver
- H03G3/3073—Circuits generating control signals when no carrier is present, or in SSB, CW or pulse receivers
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B14/00—Transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B14/002—Transmission systems not characterised by the medium used for transmission characterised by the use of a carrier modulation
- H04B14/004—Amplitude modulation
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B7/00—Radio transmission systems, i.e. using radiation field
- H04B7/14—Relay systems
- H04B7/15—Active relay systems
- H04B7/204—Multiple access
- H04B7/212—Time-division multiple access [TDMA]
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はTDMA方式の無線機において、一定
包絡線を持つ変調キヤリア信号、例えばFM、
PM等の変調方式に用いる非線形増幅器の出力波
形を制御する回路として好適な信号制御回路に関
する。
包絡線を持つ変調キヤリア信号、例えばFM、
PM等の変調方式に用いる非線形増幅器の出力波
形を制御する回路として好適な信号制御回路に関
する。
TDMA無線通信の変調方式として従来より
PSK(Phase Sift Keying)が良く用いられてい
る。TDMA無線通信にPSKが多用されている理
由の1つにはPSK方式は受信側で同期検波を行
なうので伝送特性が他の方式より優れているとい
うこと、第2には周波数有効利用の観点からベー
スバンド信号に対してナイキストフイルタ
(Nyquist Filter)を用いるなどして波形整形を
行なつているので系を線形で構成していればバー
スト制御が容易であるということからである。
PSK方式において、PSK信号は帯域制限された
ベースバンド信号によつてキヤリアになめらかな
くびれを生ずるようにできるので、この点で上記
バースト制御を行なえばキヤリアのスイツチング
によるスペクトラムの拡大と云う現象がある程度
まで抑制可能である。
PSK(Phase Sift Keying)が良く用いられてい
る。TDMA無線通信にPSKが多用されている理
由の1つにはPSK方式は受信側で同期検波を行
なうので伝送特性が他の方式より優れているとい
うこと、第2には周波数有効利用の観点からベー
スバンド信号に対してナイキストフイルタ
(Nyquist Filter)を用いるなどして波形整形を
行なつているので系を線形で構成していればバー
スト制御が容易であるということからである。
PSK方式において、PSK信号は帯域制限された
ベースバンド信号によつてキヤリアになめらかな
くびれを生ずるようにできるので、この点で上記
バースト制御を行なえばキヤリアのスイツチング
によるスペクトラムの拡大と云う現象がある程度
まで抑制可能である。
しかしながらPSKは前述の通り線形方式であ
るので電力増幅器にもリニア増幅器を用いる必要
があり、このリニア増幅器はその効率がせいぜい
数%であることから大出力の無線機の構成には適
するものではなかつた。
るので電力増幅器にもリニア増幅器を用いる必要
があり、このリニア増幅器はその効率がせいぜい
数%であることから大出力の無線機の構成には適
するものではなかつた。
変調方式としてFM、PM等、一定包絡線のも
のを用いれば電力増幅器としてC級増幅器が使用
でき、高出力の無線機を得ることができるが、こ
の場合は一定包絡線のキヤリアを矩形波でバース
トスイツチングするとその影響でスペクトラムが
拡大し、他のチヤンネルを妨害するだけでなく自
局の受信機に対して送受間干渉を起こす可能性が
ある。
のを用いれば電力増幅器としてC級増幅器が使用
でき、高出力の無線機を得ることができるが、こ
の場合は一定包絡線のキヤリアを矩形波でバース
トスイツチングするとその影響でスペクトラムが
拡大し、他のチヤンネルを妨害するだけでなく自
局の受信機に対して送受間干渉を起こす可能性が
ある。
本発明の目的は変調方式としてFM、PM等の
一定包絡線のものを採用したTDMA方式の無線
機において、その非線形増幅器の出力波形に対
し、バーストスイツチング下のキヤリアのスペク
トラムが不要に拡大するのを防ぎ、スペクトラム
に良好な特性を与えるようなバースト制御を行な
うことができる信号制御回路を提供することにあ
る。
一定包絡線のものを採用したTDMA方式の無線
機において、その非線形増幅器の出力波形に対
し、バーストスイツチング下のキヤリアのスペク
トラムが不要に拡大するのを防ぎ、スペクトラム
に良好な特性を与えるようなバースト制御を行な
うことができる信号制御回路を提供することにあ
る。
前記目的を達成するために本発明による信号制
御回路は一定の包絡線を持つ変調キヤリア信号を
受信する前置増幅器と、前記前置増幅器の出力信
号を増幅する非線形増幅器と、前記非線形増幅器
の出力信号の包絡線を検波する包絡線検波回路
と、前記変調キヤリア信号のバーストキヤリアの
上昇点および下降点の特性をなだらかにするため
の制御信号を発生する制御信号発生回路と、前記
包絡線検波回路の出力信号と前記制御信号発生回
路の出力信号の差分である誤差信号を出力する比
較回路と、前記比較回路の誤差信号が零になるよ
うに前記前置増幅器の利得または前記非線形増幅
器の電源電圧を制御する手段とを含み、前記非線
形増幅器の出力波形が前記制御信号発生回路より
出力される信号と相似になるよう制御するように
構成してある。
御回路は一定の包絡線を持つ変調キヤリア信号を
受信する前置増幅器と、前記前置増幅器の出力信
号を増幅する非線形増幅器と、前記非線形増幅器
の出力信号の包絡線を検波する包絡線検波回路
と、前記変調キヤリア信号のバーストキヤリアの
上昇点および下降点の特性をなだらかにするため
の制御信号を発生する制御信号発生回路と、前記
包絡線検波回路の出力信号と前記制御信号発生回
路の出力信号の差分である誤差信号を出力する比
較回路と、前記比較回路の誤差信号が零になるよ
うに前記前置増幅器の利得または前記非線形増幅
器の電源電圧を制御する手段とを含み、前記非線
形増幅器の出力波形が前記制御信号発生回路より
出力される信号と相似になるよう制御するように
構成してある。
前記構成によればバーストスイツチングによる
キヤリアの急峻な断続に際して、キヤリアのスペ
クトル拡大を防止し、スペクトラムに良好な特性
を与えることができ、本発明の目的を完全に達成
することができる。
キヤリアの急峻な断続に際して、キヤリアのスペ
クトル拡大を防止し、スペクトラムに良好な特性
を与えることができ、本発明の目的を完全に達成
することができる。
以下、図面を参照して本発明をさらに詳しく説
明する。第1図は本発明による信号制御回路の第
1の実施例を示す回路図である。図において、1
は前置増幅器、2は非線形、例えばC級の電力増
幅器、3は制御信号発生回路、4は比較回路、5
は包絡線検出回路、6は入力端子、7は出力端子
である。
明する。第1図は本発明による信号制御回路の第
1の実施例を示す回路図である。図において、1
は前置増幅器、2は非線形、例えばC級の電力増
幅器、3は制御信号発生回路、4は比較回路、5
は包絡線検出回路、6は入力端子、7は出力端子
である。
上記C級電力増幅器の出力波形において、バー
ストスイツチングによるキヤリアのスペクトラム
が拡大する理由は急峻なキヤリアの断続に際し、
その立上がり点、立下り点においてキヤリアの振
幅が激変するからである。したがつて、バースト
キヤリアスペクトラムを連続キヤリアのスペクト
ラムに近づけるためには、このようなキヤリアの
上昇点、下降点の特性をなだらかにしてやる必要
がある。本図の実施例はバーストキヤリア発生
時、上記の特性を満足させるため次のように動作
する。入力端子6に矩形波のバースト状のキヤリ
ア信号が入つてくると同時に制御信号発生回路3
から出力端子7より得るべきキヤリアの包絡線を
表わすバースト制御信号が送出される。第3図a
に入力端子6に入力するバーストキヤリアの包絡
線の例を、第3図bに制御信号発生回路3のバー
スト制御信号の一例を示してある。図で明らかな
ようにバーストキヤリアの上昇点および下降点
で、なだらかな特性となるような制御信号を出力
している。前置増幅器6で増幅されたバーストキ
ヤリアはC級電力増幅器2に送出され、ここで高
出力にされ、図示しないアンテナ等に供給され
る。電力増幅器2の出力の一部は包絡線検波回路
5にも供給され、出力信号の包絡線が検出され
る。包絡線検波回路5の出力と前述の制御信号発
生回路3の出力とは比較回路5によつて比較さ
れ、誤差信号が出力される。この誤差信号は前置
増幅器1の利得制御端子に接続され、前置増幅器
1はこの誤差信号によつてその利得が変わるよう
に構成されている。本回路において、比較回路4
の出力である誤差信号が零になるように前置増幅
器1の利得が制御されるので電力増幅器2の出力
波形は制御信号発生回路3の制御信号と相似とな
る。以上のようにしてバーストキヤリアを整形す
ることにより断続の際のキヤリアの振幅の変動を
なだらかにすることができる。
ストスイツチングによるキヤリアのスペクトラム
が拡大する理由は急峻なキヤリアの断続に際し、
その立上がり点、立下り点においてキヤリアの振
幅が激変するからである。したがつて、バースト
キヤリアスペクトラムを連続キヤリアのスペクト
ラムに近づけるためには、このようなキヤリアの
上昇点、下降点の特性をなだらかにしてやる必要
がある。本図の実施例はバーストキヤリア発生
時、上記の特性を満足させるため次のように動作
する。入力端子6に矩形波のバースト状のキヤリ
ア信号が入つてくると同時に制御信号発生回路3
から出力端子7より得るべきキヤリアの包絡線を
表わすバースト制御信号が送出される。第3図a
に入力端子6に入力するバーストキヤリアの包絡
線の例を、第3図bに制御信号発生回路3のバー
スト制御信号の一例を示してある。図で明らかな
ようにバーストキヤリアの上昇点および下降点
で、なだらかな特性となるような制御信号を出力
している。前置増幅器6で増幅されたバーストキ
ヤリアはC級電力増幅器2に送出され、ここで高
出力にされ、図示しないアンテナ等に供給され
る。電力増幅器2の出力の一部は包絡線検波回路
5にも供給され、出力信号の包絡線が検出され
る。包絡線検波回路5の出力と前述の制御信号発
生回路3の出力とは比較回路5によつて比較さ
れ、誤差信号が出力される。この誤差信号は前置
増幅器1の利得制御端子に接続され、前置増幅器
1はこの誤差信号によつてその利得が変わるよう
に構成されている。本回路において、比較回路4
の出力である誤差信号が零になるように前置増幅
器1の利得が制御されるので電力増幅器2の出力
波形は制御信号発生回路3の制御信号と相似とな
る。以上のようにしてバーストキヤリアを整形す
ることにより断続の際のキヤリアの振幅の変動を
なだらかにすることができる。
第2図は本発明の第2の実施例を示す図であ
る。図において、第1図の各回路と同じ動作をす
る回路部には第1図のそれと同符号を付してあ
る。本図は比較回路4の出力信号が電源供給回路
8に接続されており、電力増幅器2はこの電源供
給回路8より電力が供給されるようになつてお
り、供給電圧の大小によつてその利得が変わるよ
うに構成されている。本実施例は第1の実施例が
前置増幅器1の利得を制御するように構成されて
いるのに対し、前置増幅器1の利得を固定とし、
電力増幅器2の電源電圧を制御することによつ
て、その利得を変化させるようにしたものであ
る。本実施例も制御対象回路(電力増幅器2)を
除けば第1図と同様の動作をし、バーストスイツ
チングによるスペクトラムの広がりを防止でき
る。
る。図において、第1図の各回路と同じ動作をす
る回路部には第1図のそれと同符号を付してあ
る。本図は比較回路4の出力信号が電源供給回路
8に接続されており、電力増幅器2はこの電源供
給回路8より電力が供給されるようになつてお
り、供給電圧の大小によつてその利得が変わるよ
うに構成されている。本実施例は第1の実施例が
前置増幅器1の利得を制御するように構成されて
いるのに対し、前置増幅器1の利得を固定とし、
電力増幅器2の電源電圧を制御することによつ
て、その利得を変化させるようにしたものであ
る。本実施例も制御対象回路(電力増幅器2)を
除けば第1図と同様の動作をし、バーストスイツ
チングによるスペクトラムの広がりを防止でき
る。
以上、詳しく説明したように本発明によればバ
ーストキヤリアをもつシステムにおいて、従来、
ほとんど使用されなかつたFM等の変調方式によ
る無線機を用いることができるようになり、
PSK方式などを採用する通信システムより大電
力の通信システムを得供できる。また、本発明方
式はFM方式であり、変調器自体簡単であること
から、この点についてもPSK方式より有利であ
る。
ーストキヤリアをもつシステムにおいて、従来、
ほとんど使用されなかつたFM等の変調方式によ
る無線機を用いることができるようになり、
PSK方式などを採用する通信システムより大電
力の通信システムを得供できる。また、本発明方
式はFM方式であり、変調器自体簡単であること
から、この点についてもPSK方式より有利であ
る。
第1図は本発明による信号制御回路の第1の実
施例を示す回路図、第2図は本発明の第2の実施
例を示す回路図、第3図はキヤリアの包絡線と制
御信号発生回路の出力を示した波形図である。 1……前置増幅器、2……C級電力増幅器、3
……制御信号発生回路、4……比較回路、5……
包絡線検波回路、6……入力端子、7……出力端
子、8……電源供給回路。
施例を示す回路図、第2図は本発明の第2の実施
例を示す回路図、第3図はキヤリアの包絡線と制
御信号発生回路の出力を示した波形図である。 1……前置増幅器、2……C級電力増幅器、3
……制御信号発生回路、4……比較回路、5……
包絡線検波回路、6……入力端子、7……出力端
子、8……電源供給回路。
Claims (1)
- 1 一定の包絡線を持つ変調キヤリア信号を受信
する前置増幅器と、前記前置増幅器の出力信号を
増幅する非線形増幅器と、前記非線形増幅器の出
力信号の包絡線を検波する包絡線検波回路と、前
記変調キヤリア信号のバーストキヤリアの上昇点
および下降点の特性をなだらかにするための制御
信号を発生する制御信号発生回路と、前記包絡線
検波回路の出力信号と前記制御信号発生回路の出
力信号の差信号分である誤差信号を出力する比較
回路と、前記比較回路の誤差信号が零になるよう
に前記前置増幅器の利得または前記非線形増幅器
の電源電圧を制御する手段とを含み、前記非線形
増幅器の出力波形が前記制御信号発生回路より出
力される信号と相似になるように制御することを
特徴とする信号制御回路。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57209019A JPS5999851A (ja) | 1982-11-29 | 1982-11-29 | 信号制御回路 |
| AU21692/83A AU556724B2 (en) | 1982-11-29 | 1983-11-25 | Burst signal transmission waveshaping |
| EP83111906A EP0110368B1 (en) | 1982-11-29 | 1983-11-28 | Burst signal transmission system |
| CA000442093A CA1200935A (en) | 1982-11-29 | 1983-11-28 | Burst signal transmission system |
| DE8383111906T DE3370110D1 (en) | 1982-11-29 | 1983-11-28 | Burst signal transmission system |
| US06/555,926 US4592073A (en) | 1982-11-29 | 1983-11-29 | Burst signal transmission system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57209019A JPS5999851A (ja) | 1982-11-29 | 1982-11-29 | 信号制御回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5999851A JPS5999851A (ja) | 1984-06-08 |
| JPS6366107B2 true JPS6366107B2 (ja) | 1988-12-19 |
Family
ID=16565917
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57209019A Granted JPS5999851A (ja) | 1982-11-29 | 1982-11-29 | 信号制御回路 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4592073A (ja) |
| EP (1) | EP0110368B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5999851A (ja) |
| AU (1) | AU556724B2 (ja) |
| CA (1) | CA1200935A (ja) |
| DE (1) | DE3370110D1 (ja) |
Families Citing this family (32)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61214825A (ja) * | 1985-03-20 | 1986-09-24 | Nec Corp | 高周波電力増幅回路 |
| FR2584547A1 (fr) * | 1985-07-02 | 1987-01-09 | Trt Telecom Radio Electr | Dispositif pour emettre des impulsions haute frequence selon un certain gabarit et systeme de radionavigation comportant un tel dispositif |
| US4972440A (en) * | 1988-09-23 | 1990-11-20 | Hughes Aircraft Company | Transmitter circuit for efficiently transmitting communication traffic via phase modulated carrier signals |
| GB8826918D0 (en) † | 1988-11-17 | 1988-12-21 | Motorola Inc | Power amplifier for radio frequency signal |
| JPH02146822A (ja) * | 1988-11-28 | 1990-06-06 | Seiko Instr Inc | 無線通信装置 |
| US5091919A (en) * | 1989-02-08 | 1992-02-25 | Nokia-Mobira Oy | Transmitter arrangement for digitally modulated signals |
| JP2743492B2 (ja) * | 1989-07-05 | 1998-04-22 | 松下電器産業株式会社 | 送信出力電力制御装置 |
| FI87028C (fi) * | 1989-12-22 | 1992-11-10 | Nokia Mobile Phones Ltd | Metod foer att reglera effekt hos en spaenningsstyrd effektfoerstaerkare och koppling foer anvaendning i metoden |
| CA2035203C (en) * | 1990-01-30 | 1995-02-14 | Tsuguo Hori | Signal control apparatus capable of readily changing an apparatus output signal |
| CA2044672C (en) * | 1990-06-16 | 1994-10-04 | Hidehiko Norimatsu | Burst control circuit for use in tdma communications system |
| JP2927896B2 (ja) * | 1990-06-28 | 1999-07-28 | 日本電気株式会社 | スペクトラム抑制回路 |
| JPH07118617B2 (ja) * | 1990-07-19 | 1995-12-18 | 沖電気工業株式会社 | 電力増幅装置及び送信装置 |
| KR950000054B1 (ko) * | 1990-07-27 | 1995-01-07 | 가부시끼가이샤 도시바 | 자동파워 콘트롤장치 |
| JP3086512B2 (ja) * | 1990-11-14 | 2000-09-11 | エリクソン−ジーイー モービル コミュニケーションズ ホールディング インコーポレイテッド | 送信機及びその電力増幅回路 |
| DE59105864D1 (de) * | 1990-12-03 | 1995-08-03 | Siemens Ag | Modulationseinrichtung für einen Hf-Leistungsverstärker. |
| KR930703742A (ko) * | 1990-12-17 | 1993-11-30 | 다니엘 케이. 니콜스 | 동적으로 바이어스된 증폭기 |
| US5132634A (en) * | 1991-03-25 | 1992-07-21 | Motorola, Inc. | Amplifier circuit with envelope smoothing |
| FR2675315B1 (fr) * | 1991-04-12 | 1993-06-11 | Thomson Csf | Procede de reduction des lobes secondaires du diagramme emission d'une antenne reseau active, et antenne mettant en óoeuvre le procede. |
| US5128629A (en) * | 1991-04-22 | 1992-07-07 | Hughes Aircraft Company | Method for controlling the output power of digital cellular telephones |
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| JP2826003B2 (ja) * | 1991-11-29 | 1998-11-18 | 松下電器産業株式会社 | 送信出力制御回路 |
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