JPS638259B2 - - Google Patents
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- JPS638259B2 JPS638259B2 JP53057071A JP5707178A JPS638259B2 JP S638259 B2 JPS638259 B2 JP S638259B2 JP 53057071 A JP53057071 A JP 53057071A JP 5707178 A JP5707178 A JP 5707178A JP S638259 B2 JPS638259 B2 JP S638259B2
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- JP
- Japan
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- rotor
- piston
- hub
- floor finishing
- floor
- Prior art date
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000003750 conditioning effect Effects 0.000 description 1
- 230000003993 interaction Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04F—FINISHING WORK ON BUILDINGS, e.g. STAIRS, FLOORS
- E04F21/00—Implements for finishing work on buildings
- E04F21/20—Implements for finishing work on buildings for laying flooring
- E04F21/24—Implements for finishing work on buildings for laying flooring of masses made in situ, e.g. smoothing tools
- E04F21/245—Rotary power trowels, i.e. helicopter trowels
- E04F21/248—Rotary power trowels, i.e. helicopter trowels used by an operator walking behind the trowel, i.e. walk-behind power trowels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- On-Site Construction Work That Accompanies The Preparation And Application Of Concrete (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
- Road Paving Machines (AREA)
- Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)
- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
Description
を回動する調節ねじ13
を備え、それによつて該ホルダーに固着された前
記作業ブレード2の各々の傾斜角度を調節できる
ようにしたことを特徴とするコンクリート床仕上
げ機。
記作業ブレード2の各々の傾斜角度を調節できる
ようにしたことを特徴とするコンクリート床仕上
げ機。
2 前記調節ねじ13が該ピストン9の前記円錐
形の上部部分に載つており、前記開口部10′か
ら内側に突出している該調節ねじ13の長さを調
節することによつて前記作業ブレード2の各々の
傾斜角度を個々に調節できるようにした特許請求
の範囲第1項に記載の床仕上げ機。
形の上部部分に載つており、前記開口部10′か
ら内側に突出している該調節ねじ13の長さを調
節することによつて前記作業ブレード2の各々の
傾斜角度を個々に調節できるようにした特許請求
の範囲第1項に記載の床仕上げ機。
本発明は、新しく打つたコンクリート床仕上げ
機に関するものであり、調節装置により床面との
傾斜角度を調節可能ならしめた床仕上げ用作業ブ
レードが枢着された、2個又はそれ以上の半径方
向に配列されたアームを有するローターで構成さ
れたコンクリート床仕上げ機に関する。
機に関するものであり、調節装置により床面との
傾斜角度を調節可能ならしめた床仕上げ用作業ブ
レードが枢着された、2個又はそれ以上の半径方
向に配列されたアームを有するローターで構成さ
れたコンクリート床仕上げ機に関する。
新しく打つたコンクリートをこの種の回転する
床仕上げ用作業ブレードにより仕上げる場合、コ
ンクリート中の水がその表面にしみ出る傾向があ
る。水の量がこのように増加すると、コンクリー
ト面に対する翼状の床仕上げ用作業ブレードの傾
斜角度を継続的に変化することが必要となる。そ
れ故、床仕上げ機の操作中に、該機械の操作者が
このような継続的な角度変化を遂行しうるように
することが望まれる。
床仕上げ用作業ブレードにより仕上げる場合、コ
ンクリート中の水がその表面にしみ出る傾向があ
る。水の量がこのように増加すると、コンクリー
ト面に対する翼状の床仕上げ用作業ブレードの傾
斜角度を継続的に変化することが必要となる。そ
れ故、床仕上げ機の操作中に、該機械の操作者が
このような継続的な角度変化を遂行しうるように
することが望まれる。
この床仕上げ用作業ブレードの傾斜角度を、操
作者が床仕上げ機の操作ハンドルからの操作で変
えるようにした調節装置は、以前から知られてい
る。しかし、これまでの翼状床仕上げ用作業ブレ
ードと相互作用する調節装置の構成部分は、しば
しば複雑なものであつた。
作者が床仕上げ機の操作ハンドルからの操作で変
えるようにした調節装置は、以前から知られてい
る。しかし、これまでの翼状床仕上げ用作業ブレ
ードと相互作用する調節装置の構成部分は、しば
しば複雑なものであつた。
本発明の目的は、仕上げるべきコンクリート面
に対しての傾斜角度を調整しうる床仕上げ用作業
ブレードを有し且つ、該コンクリート面に対して
の床仕上げ用作業ブレードの傾斜角度を変えるた
めに床仕上げ用作業ブレードと相互作用する調節
装置の構成部分が、ロータの中心部にしつかり結
合された案内円筒によつて囲まれ且つその内部で
の軸方向の移動を調節し得るようにしたピストン
を備えることにより、簡素化した構成のコンクリ
ート床仕上げ機を実現することである。
に対しての傾斜角度を調整しうる床仕上げ用作業
ブレードを有し且つ、該コンクリート面に対して
の床仕上げ用作業ブレードの傾斜角度を変えるた
めに床仕上げ用作業ブレードと相互作用する調節
装置の構成部分が、ロータの中心部にしつかり結
合された案内円筒によつて囲まれ且つその内部で
の軸方向の移動を調節し得るようにしたピストン
を備えることにより、簡素化した構成のコンクリ
ート床仕上げ機を実現することである。
本発明のもう1つの目的は、仕上げるべきコン
クリート面に対する複数個ある床仕上げ用作業ブ
レードの傾斜角度を、それぞれ別々に調節し得る
調節装置を実現することである。
クリート面に対する複数個ある床仕上げ用作業ブ
レードの傾斜角度を、それぞれ別々に調節し得る
調節装置を実現することである。
本発明を添付図面を参照して以下に詳細に述べ
る。
る。
第1図に示されたコンクリート床仕上げ機は、
4個のアームを備えたロータ1を備えている。そ
のロータはこれらのアームによつてコンクリート
面上に支えられていて、これらアームの各各が好
ましくは翼状に設計された床仕上げ用作業ブレー
ドを備え、それらの床仕上げ用作業ブレードはそ
れぞれのアームに該アームの長手方向の軸線のま
わりで枢動しうるように連結されている。ロータ
1にはモータ3が装着されており、このモータ3
は該モータと一体の歯車伝動装置4を介して、ロ
ータ1とそれぞれに床仕上げ用削り刃部2を備え
たそれの4個のアームとを、主として垂直なその
回転軸と共に回転させる。
4個のアームを備えたロータ1を備えている。そ
のロータはこれらのアームによつてコンクリート
面上に支えられていて、これらアームの各各が好
ましくは翼状に設計された床仕上げ用作業ブレー
ドを備え、それらの床仕上げ用作業ブレードはそ
れぞれのアームに該アームの長手方向の軸線のま
わりで枢動しうるように連結されている。ロータ
1にはモータ3が装着されており、このモータ3
は該モータと一体の歯車伝動装置4を介して、ロ
ータ1とそれぞれに床仕上げ用削り刃部2を備え
たそれの4個のアームとを、主として垂直なその
回転軸と共に回転させる。
このモータ3と一体に設けられた歯車伝動装置
4にはかじ取り棒5が枢着されていて、且つその
かじ取り棒5にはその上端にこのコンクリート床
仕上げ機用に特別に設計されたハンドル棒6を備
えており、コンクリート床仕上げ機がこのかじ取
り棒5によつて操縦される。
4にはかじ取り棒5が枢着されていて、且つその
かじ取り棒5にはその上端にこのコンクリート床
仕上げ機用に特別に設計されたハンドル棒6を備
えており、コンクリート床仕上げ機がこのかじ取
り棒5によつて操縦される。
ロータアームに枢着された床仕上げ用作業ブレ
ードのコンクリート表面に対する傾斜角度は、ロ
ータの回転軸と同軸的にこのコンクリート床仕上
げ機の中心に配置されたピストン9にワイヤー8
を介して連結されていて、且つかじ取り棒5の上
端部に設けられた、作業ブレード調節用つまみ7
によつて調節される。ピストン9はロータハブ1
1の案内円筒10の中に完全に閉じ込められ且つ
該円筒によつて案内されるようになつていて、前
記つまみ7およびこのつまみ7とピストン9とを
相互に連結しているワイヤー8によつて、案内円
筒10に関して軸方向に移動せしめ得る。しか
し、ピストン9は、モーター3により十字形をな
すロータがまわされると、案内円筒10と共に回
転するように取付けられている。このピストン9
の回転につれて、ピストン9に連結されているワ
イヤー8が一緒になつて回転しないようにするた
めに、ワイヤー8の下端部は玉軸受(図示せず)
によつてピストン9の内部に軸受支軸されていて
ピストン9に対して回転可能になつている。
ードのコンクリート表面に対する傾斜角度は、ロ
ータの回転軸と同軸的にこのコンクリート床仕上
げ機の中心に配置されたピストン9にワイヤー8
を介して連結されていて、且つかじ取り棒5の上
端部に設けられた、作業ブレード調節用つまみ7
によつて調節される。ピストン9はロータハブ1
1の案内円筒10の中に完全に閉じ込められ且つ
該円筒によつて案内されるようになつていて、前
記つまみ7およびこのつまみ7とピストン9とを
相互に連結しているワイヤー8によつて、案内円
筒10に関して軸方向に移動せしめ得る。しか
し、ピストン9は、モーター3により十字形をな
すロータがまわされると、案内円筒10と共に回
転するように取付けられている。このピストン9
の回転につれて、ピストン9に連結されているワ
イヤー8が一緒になつて回転しないようにするた
めに、ワイヤー8の下端部は玉軸受(図示せず)
によつてピストン9の内部に軸受支軸されていて
ピストン9に対して回転可能になつている。
コンクリート床仕上げ機の床仕上げ用作業ブレ
ード2の各々は平らな翼状の作業ブレードからな
り、その作業ブレード2は、それぞれのロータア
ームの長さの大部分にわたつて延びていて且つ該
ロータアームの各々に枢着されているホルダー1
2に固着されている。各ホルダー12の内部に
は、ホルダーの旋回軸に直角にホルダー内にねじ
込まれている調節ねじ13が設けられていて、そ
のねじ13の内側端部が開口部10′を通つて案
内円筒10の内部に突出し、且つピストン9の上
部円錐部分に載るようにされる。ピストン9が調
節用つまみ7とワイヤー8によつて軸方向に動か
されると、調節ねじ13が動かされて、床仕上げ
用作業ブレード2を有するホルダー12を旋回さ
せ、それによつて床仕上げ用作業ブレードの作業
面とコンクリート面との間の角度が変えられる。
ここで重要なことは、全部の床仕上げ用作業ブレ
ードが同じ傾斜角度を取ることであり、これは調
節ねじ13によつて達成される。しかし、調節ね
じとピストン9の円錐部分との相互作用によつ
て、コンクリート面に対する各床仕上げ用作業ブ
レード2の角度を別々に調節することもできる。
最初の調節は好ましくは平らな面上でなされるべ
きである。それによつて、先づ調節ねじ13をゆ
るめてそれの内側端部がピストン9に載らなくな
り、その位置において床仕上げ用作業ブレードが
それらの載る面に対して平らになる様な量だけ、
調節ねじ13がゆるめられる。そして調節用つま
み7は、ワイヤー8が少しの張力もない様になる
までまわされる。その後で調節ねじは、それらが
ピストン9の円錐部分にわずか載るようになるま
でねじ込まれ、続いてワイヤー8が伸張されて、
全部の床仕上げ用作業ブレード2が同時にコンク
リート面に対して所望の傾斜角度に調節される。
ード2の各々は平らな翼状の作業ブレードからな
り、その作業ブレード2は、それぞれのロータア
ームの長さの大部分にわたつて延びていて且つ該
ロータアームの各々に枢着されているホルダー1
2に固着されている。各ホルダー12の内部に
は、ホルダーの旋回軸に直角にホルダー内にねじ
込まれている調節ねじ13が設けられていて、そ
のねじ13の内側端部が開口部10′を通つて案
内円筒10の内部に突出し、且つピストン9の上
部円錐部分に載るようにされる。ピストン9が調
節用つまみ7とワイヤー8によつて軸方向に動か
されると、調節ねじ13が動かされて、床仕上げ
用作業ブレード2を有するホルダー12を旋回さ
せ、それによつて床仕上げ用作業ブレードの作業
面とコンクリート面との間の角度が変えられる。
ここで重要なことは、全部の床仕上げ用作業ブレ
ードが同じ傾斜角度を取ることであり、これは調
節ねじ13によつて達成される。しかし、調節ね
じとピストン9の円錐部分との相互作用によつ
て、コンクリート面に対する各床仕上げ用作業ブ
レード2の角度を別々に調節することもできる。
最初の調節は好ましくは平らな面上でなされるべ
きである。それによつて、先づ調節ねじ13をゆ
るめてそれの内側端部がピストン9に載らなくな
り、その位置において床仕上げ用作業ブレードが
それらの載る面に対して平らになる様な量だけ、
調節ねじ13がゆるめられる。そして調節用つま
み7は、ワイヤー8が少しの張力もない様になる
までまわされる。その後で調節ねじは、それらが
ピストン9の円錐部分にわずか載るようになるま
でねじ込まれ、続いてワイヤー8が伸張されて、
全部の床仕上げ用作業ブレード2が同時にコンク
リート面に対して所望の傾斜角度に調節される。
図示した例における調節用つまみ7には、かじ
取り棒5の上部の管状部分15内をのびているロ
ツド14が設けられている。ロツド14の下端は
ねじが切られアダプタ16にねじ込まれていて、
該アダプタ16は管状部分15の内部を軸方向に
摺動しうる。アダプタ16のロツド14がねじ込
まれた端とは反対の端には、ワイヤー8が固着さ
れている。調節用つまみ7がまわされるとロツド
14が回転して、アダプタ16が管状部分15の
内部を軸方向に滑動する。このアダプタ16の移
動はそれに連結されたワイヤー8を介して、ピス
トン9にアダプタ16の移動に対応した移動を生
ぜしめ、それによつて調節ねじ13を介して床仕
上げ用作業ブレード2を旋回させる。
取り棒5の上部の管状部分15内をのびているロ
ツド14が設けられている。ロツド14の下端は
ねじが切られアダプタ16にねじ込まれていて、
該アダプタ16は管状部分15の内部を軸方向に
摺動しうる。アダプタ16のロツド14がねじ込
まれた端とは反対の端には、ワイヤー8が固着さ
れている。調節用つまみ7がまわされるとロツド
14が回転して、アダプタ16が管状部分15の
内部を軸方向に滑動する。このアダプタ16の移
動はそれに連結されたワイヤー8を介して、ピス
トン9にアダプタ16の移動に対応した移動を生
ぜしめ、それによつて調節ねじ13を介して床仕
上げ用作業ブレード2を旋回させる。
第1図は本発明によるコンクリート床仕上げ機
の斜視図、第2図は第1図に示したコンクリート
床仕上げ機の一部の断面図を示す。 1……ローター、2……床仕上げ用作業ブレー
ド、3……モータ、4……歯車伝動装置、4′…
…歯車ハウジング、5……かじ取り棒、6……ハ
ンドル棒、7……作業ブレード調節用つまみ、8
……ワイヤー、9……ピストン、10……案内円
筒、10′……開口部、11……ロータハブ、1
2……ホルダー、13……調節ねじ、14……ロ
ツド、15……かじ取り棒の上部の管状部分、1
6……アダプタ。
の斜視図、第2図は第1図に示したコンクリート
床仕上げ機の一部の断面図を示す。 1……ローター、2……床仕上げ用作業ブレー
ド、3……モータ、4……歯車伝動装置、4′…
…歯車ハウジング、5……かじ取り棒、6……ハ
ンドル棒、7……作業ブレード調節用つまみ、8
……ワイヤー、9……ピストン、10……案内円
筒、10′……開口部、11……ロータハブ、1
2……ホルダー、13……調節ねじ、14……ロ
ツド、15……かじ取り棒の上部の管状部分、1
6……アダプタ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ロータハブ、 該ハブの軸線まわりに回転するように該ハブに
設けられた2個またはそれ以上の半径方向に配置
されたロータアーム、 該ロータアームの各々に該アームの長手方向の
軸線のまわりを枢動可能に設けられた床仕上げ用
作業ブレード、 前記ロータハブの駆動装置、および 前記床仕上げ用作業ブレードの床面に対する傾
斜角度を変更するための調節装置 を備えたコンクリート床仕上げ機において、前記
調節装置が ロータハブ11の軸線に同軸に配置されて固定
された案内円筒10、 該案内円筒の中に閉じ込められて配置され且つ
それにそつて軸線方向に移動可能な上部が円錐形
のピストン9、 一端が該ピストンの内部に軸受によつて回転可
能に軸支され他端が管状部分15の内部を軸方向
に滑動するアダプタ16に固定されており該アダ
プタの移動によつて前記ピストンを軸線方向に移
動させるワイヤー8、 ロータアームの長手方向軸線に沿つて枢動可能
に設けられた前記作業ブレード2の各々が固着さ
れ且つ前記ロータアームの各々の長さの大部分に
わたつて延びるようにして該ロータアームの各々
に枢着されたホルダー12、および 一端が該ホルダーを枢支する前記長手方向の軸
線から一定の間隔を置いて該軸線と直角に該ホル
ダーに取り付けられ且つ他端が前記案内円筒10
の側面の開口部10′を貫通してロータハブの中
心に向けて突出し前記ピストンの上部に直接係合
しそして前記ピストン9の軸線方向の移動に応答
して前記ホルダー12の長手方向の軸線のまわり
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| SE7705521A SE400600B (sv) | 1977-05-12 | 1977-05-12 | Glettningsmaskin |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53140826A JPS53140826A (en) | 1978-12-08 |
| JPS638259B2 true JPS638259B2 (ja) | 1988-02-22 |
Family
ID=20331292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5707178A Granted JPS53140826A (en) | 1977-05-12 | 1978-05-12 | Concrete floor finishing machine |
Country Status (14)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS53140826A (ja) |
| AU (1) | AU515486B2 (ja) |
| BE (1) | BE867044A (ja) |
| BR (1) | BR7802536A (ja) |
| CA (1) | CA1094340A (ja) |
| DE (1) | DE2819653C2 (ja) |
| DK (1) | DK150337C (ja) |
| FI (1) | FI60756C (ja) |
| FR (1) | FR2389731B1 (ja) |
| GB (1) | GB1588675A (ja) |
| IT (1) | IT1103094B (ja) |
| NL (1) | NL7803653A (ja) |
| NO (1) | NO143640C (ja) |
| SE (1) | SE400600B (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4784519A (en) * | 1987-03-26 | 1988-11-15 | M-B-W Inc. | Directional control mechanism for surface working machine |
| BE1007950A6 (nl) * | 1995-04-28 | 1995-11-21 | B Mac Besloten Vennootschap Me | Egaliseermachine en onderstruktuur hierbij aangewend. |
| RU2204478C2 (ru) * | 2001-02-26 | 2003-05-20 | Братский государственный технический университет | Двухмассовый рабочий орган заглаживающей машины с фрикционными колебаниями |
| RU2204479C2 (ru) * | 2001-04-06 | 2003-05-20 | Братский государственный технический университет | Двухмассовый вибрационный рабочий орган заглаживающей машины с полигармоническими колебаниями |
| RU2220844C2 (ru) * | 2002-04-01 | 2004-01-10 | Братский государственный технический университет | Дисковый рабочий орган заглаживающей машины с вертикальными колебаниями |
| RU2270754C2 (ru) * | 2004-01-26 | 2006-02-27 | Государственное образовательное учреждение высшего профессионального образования "Братский государственный технический университет" | Дисковый рабочий орган заглаживающей машины с вертикальными колебаниями |
| RU2337813C1 (ru) * | 2007-04-05 | 2008-11-10 | Государственное образовательное учреждение высшего профессионального образования "Братский государственный университет" | Дисковый рабочий орган заглаживающей машины с вертикальными колебаниями и противоположно вращающимися элементами диска |
| RU2368497C1 (ru) * | 2008-04-15 | 2009-09-27 | Государственное образовательное учреждение высшего профессионального образования "Братский государственный университет" | Ручная вибрационная дисковая заглаживающая машина с магнитным активатором |
| RU2397066C1 (ru) * | 2009-04-09 | 2010-08-20 | Государственное образовательное учреждение высшего профессионального образования "Братский государственный университет" | Дисковый заглаживающий рабочий орган с криволинейными горизонтальными колебаниями |
| RU2425190C1 (ru) * | 2009-12-28 | 2011-07-27 | Государственное образовательное учреждение высшего профессионального образования "Братский государственный университет" | Вибрационный дисковый рабочий орган |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2910923A (en) * | 1956-02-03 | 1959-11-03 | Thieme | Lower unit for concrete finisher |
| US2882806A (en) * | 1956-04-23 | 1959-04-21 | Thieme | Planetary clutching brake |
| US3062107A (en) * | 1958-07-14 | 1962-11-06 | Thor Power Tool Co | Troweling machine |
-
1977
- 1977-05-12 SE SE7705521A patent/SE400600B/xx not_active IP Right Cessation
-
1978
- 1978-03-21 CA CA299,438A patent/CA1094340A/en not_active Expired
- 1978-03-31 FI FI780994A patent/FI60756C/fi not_active IP Right Cessation
- 1978-04-05 NL NL7803653A patent/NL7803653A/xx not_active Application Discontinuation
- 1978-04-10 AU AU34912/78A patent/AU515486B2/en not_active Expired
- 1978-04-12 NO NO781285A patent/NO143640C/no unknown
- 1978-04-14 DK DK163878A patent/DK150337C/da not_active IP Right Cessation
- 1978-04-18 GB GB15096/78A patent/GB1588675A/en not_active Expired
- 1978-04-25 BR BR7802536A patent/BR7802536A/pt unknown
- 1978-05-05 DE DE2819653A patent/DE2819653C2/de not_active Expired
- 1978-05-08 FR FR7813536A patent/FR2389731B1/fr not_active Expired
- 1978-05-11 IT IT09451/78A patent/IT1103094B/it active
- 1978-05-12 BE BE187668A patent/BE867044A/xx not_active IP Right Cessation
- 1978-05-12 JP JP5707178A patent/JPS53140826A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT7809451A0 (it) | 1978-05-11 |
| DK150337B (da) | 1987-02-09 |
| NO143640C (no) | 1981-04-01 |
| NO143640B (no) | 1980-12-08 |
| JPS53140826A (en) | 1978-12-08 |
| SE400600B (sv) | 1978-04-03 |
| FI60756B (fi) | 1981-11-30 |
| NO781285L (no) | 1978-11-14 |
| FI60756C (fi) | 1982-03-10 |
| FR2389731B1 (ja) | 1983-10-21 |
| FI780994A7 (fi) | 1978-11-13 |
| DK163878A (da) | 1978-11-13 |
| FR2389731A1 (ja) | 1978-12-01 |
| BR7802536A (pt) | 1978-12-26 |
| NL7803653A (nl) | 1978-11-14 |
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