JPS638545B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS638545B2 JPS638545B2 JP57095097A JP9509782A JPS638545B2 JP S638545 B2 JPS638545 B2 JP S638545B2 JP 57095097 A JP57095097 A JP 57095097A JP 9509782 A JP9509782 A JP 9509782A JP S638545 B2 JPS638545 B2 JP S638545B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk pack
- section
- abnormality
- lid
- lock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B33/00—Constructional parts, details or accessories not provided for in the other groups of this subclass
- G11B33/10—Indicating arrangements; Warning arrangements
Landscapes
- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(1) 発明の技術分野
本発明はデイスクパツクロツク方式に係り、特
にデイスクパツク装置においてヘツドクラツシユ
その他の異常が発生したときに、そのデイスクパ
ツクを取外して別の装置にセツトすることがない
ようにしたものである。
にデイスクパツク装置においてヘツドクラツシユ
その他の異常が発生したときに、そのデイスクパ
ツクを取外して別の装置にセツトすることがない
ようにしたものである。
(2) 従来技術と問題点
従来デイスクパツク装置では、デイスクパツク
にひずみが生じているときそのまま再生を続けれ
ばヘツドクラツシユやデイスクパツク面の破損が
生じることがある。またデイスクパツクより読出
したデータフオーマツト形式が異常でアクセス不
可能の場合もある。それ故、通常はデイスクパツ
ク装置を実際のデータ処理に先立ち駆動状態にし
てこれらの異常の有無をチエツクしたり、実際の
作動中にもこれらの異常の有無をチエツクしてい
る。そしてこれらのような異常状態の発生を検出
するとアラームランプあるいはアンセーフランプ
を点燈させる。オペレータはこれらのランプが点
燈したとき、異常発生の存在を認識し、デイスク
パツク装置の電源をオフにする。ところでデイス
クパツク装置では電源がオフになればそのデイス
クパツク装填部の蓋が自由に開閉できるので、こ
の異常発生のデイスクパツクを取外しておき、こ
れを別の装置にセツトしたとき再び異常が発生す
ることになるという現象が繰返されている。
にひずみが生じているときそのまま再生を続けれ
ばヘツドクラツシユやデイスクパツク面の破損が
生じることがある。またデイスクパツクより読出
したデータフオーマツト形式が異常でアクセス不
可能の場合もある。それ故、通常はデイスクパツ
ク装置を実際のデータ処理に先立ち駆動状態にし
てこれらの異常の有無をチエツクしたり、実際の
作動中にもこれらの異常の有無をチエツクしてい
る。そしてこれらのような異常状態の発生を検出
するとアラームランプあるいはアンセーフランプ
を点燈させる。オペレータはこれらのランプが点
燈したとき、異常発生の存在を認識し、デイスク
パツク装置の電源をオフにする。ところでデイス
クパツク装置では電源がオフになればそのデイス
クパツク装填部の蓋が自由に開閉できるので、こ
の異常発生のデイスクパツクを取外しておき、こ
れを別の装置にセツトしたとき再び異常が発生す
ることになるという現象が繰返されている。
(3) 発明の目的
本発明はこのような問題点を改善するため、ヘ
ツドクラツシユやデータフオーマツトが異常でア
クセス不可能等の異常が検出されたとき、デイス
クパツク装置の蓋をロツクしてデイスクパツクを
取外せないようにし、またこの異常発生のデイス
クパツク装置の電源をすぐにオフにするようにし
たデイスクパツクロツク方式を提供するものであ
る。
ツドクラツシユやデータフオーマツトが異常でア
クセス不可能等の異常が検出されたとき、デイス
クパツク装置の蓋をロツクしてデイスクパツクを
取外せないようにし、またこの異常発生のデイス
クパツク装置の電源をすぐにオフにするようにし
たデイスクパツクロツク方式を提供するものであ
る。
(4) 発明の構成
この目的を遂行するために、本発明のデイスク
パツクロツク方式では、動作切替手段と異常検出
手段を具備するデイスクパツク装置において、デ
イスクパツクの蓋の開閉をロツクするロツク手段
を設け、デイスクパツクの異常状態が検出された
とき前記ロツク手段を動作させて異常の存在した
デイスクパツクに対する蓋の開放を阻止するよう
にしたことを特徴とする。
パツクロツク方式では、動作切替手段と異常検出
手段を具備するデイスクパツク装置において、デ
イスクパツクの蓋の開閉をロツクするロツク手段
を設け、デイスクパツクの異常状態が検出された
とき前記ロツク手段を動作させて異常の存在した
デイスクパツクに対する蓋の開放を阻止するよう
にしたことを特徴とする。
(5) 発明の実施例
本発明の一実施例を第1図〜第3図にもとづき
説明する。
説明する。
第1図は本発明の一実施例構成図であり、第2
図は本発明を適用したデイスクパツク装置の概略
図、第3図はロツク部の一例である。
図は本発明を適用したデイスクパツク装置の概略
図、第3図はロツク部の一例である。
図中、1は起動部、2は電源切替装置、3は正
常制御部、4は異常制御部、5はパツク動作部、
6はフアン動作部、7は異常検出部、8は警報ラ
ンプ制御部、9はアラーム・アンセーフランプ点
灯部、10はロツク部、11はデイスクパツク装
置、12―1、12―2は蓋部、13―1,13
―2は操作ボタン、14―1,14―2は鍵蓋、
15―1,15―2は鍵穴、16はコイル付勢
部、17はコイル、18は駆動桿、19はロツク
凹部、20は偏倚バネ、21は壁部、22は開
口、23は可動体、24は偏倚バネ、25は突出
体、26は突出バネである。
常制御部、4は異常制御部、5はパツク動作部、
6はフアン動作部、7は異常検出部、8は警報ラ
ンプ制御部、9はアラーム・アンセーフランプ点
灯部、10はロツク部、11はデイスクパツク装
置、12―1、12―2は蓋部、13―1,13
―2は操作ボタン、14―1,14―2は鍵蓋、
15―1,15―2は鍵穴、16はコイル付勢
部、17はコイル、18は駆動桿、19はロツク
凹部、20は偏倚バネ、21は壁部、22は開
口、23は可動体、24は偏倚バネ、25は突出
体、26は突出バネである。
起動部1はデイスクパツク装置11を起動する
ものであつて、スタートボタンを押すことにより
動作し、電源切替装置2を正常制御部3側に切替
える。
ものであつて、スタートボタンを押すことにより
動作し、電源切替装置2を正常制御部3側に切替
える。
電源切替装置2はデイスクパツク装置11を正
常動作させるかそれとも異常時における異常制御
動作させるかを切替えるものである。
常動作させるかそれとも異常時における異常制御
動作させるかを切替えるものである。
正常制御部3はデイスクパツク装置11を正常
動作させるものであつて、デイスクパツクを回転
させるパツク動作部5やフアンを駆動するフアン
動作部6を制御する。
動作させるものであつて、デイスクパツクを回転
させるパツク動作部5やフアンを駆動するフアン
動作部6を制御する。
異常制御部4はデイスクパツク装置11におい
て、ヘツドクラツシユやデータフオーマツト異常
のような異常状態のときに、その異常の検出され
たデイスクパツクに対する蓋部が開けられないよ
うにこれをロツクするロツク部10を制御するも
のである。
て、ヘツドクラツシユやデータフオーマツト異常
のような異常状態のときに、その異常の検出され
たデイスクパツクに対する蓋部が開けられないよ
うにこれをロツクするロツク部10を制御するも
のである。
異常検出部7は、前記ヘツドクラツシユやデー
タフオーマツト異常のような異常状態を検出する
ものである。
タフオーマツト異常のような異常状態を検出する
ものである。
警報ランプ制御部8は異常検出部7より異常検
出信号が伝達されたとき、これに応じてアラーム
ランプやアンセーフランプを点灯させるとともに
電源切替装置2を異常制御部4側に切替制御させ
るものである。
出信号が伝達されたとき、これに応じてアラーム
ランプやアンセーフランプを点灯させるとともに
電源切替装置2を異常制御部4側に切替制御させ
るものである。
ロツク部10は蓋部の開放を阻止するものであ
つて、蓋部12―1、12―2に1個ずつ設けら
れている。その構成は同一のものであり、蓋部1
2―1側のものを第3図に示す。このロツク部1
0は、蓋部12―1側にコイル付勢部16、コイ
ル17、駆動桿18、偏倚バネ20が配置され、
またデイスクパツク装置11の基体側に壁部2
1、可動体23、偏倚バネ24、突出体25、突
出バネ26が配置されている。そして駆動桿18
にはロツク凹部19が形成され、また壁部21に
は駆動桿18は通過できるが可動体23は通過で
きない大きさの開口22が形成されている。そし
てコイル17が付勢されると駆動桿18は偏倚バ
ネ20に抗して開口22を通過して右方に移動
し、これにより可動体23は偏倚バネ24に抗し
てこれまた右に移動する。それ故、可動体23上
に位置していた突出体25が突出バネ26により
ロツク凹部19内に挿入され、かくして駆動桿1
8は壁部21に形成された開口22内で停止する
ことになり、蓋部12―1の開放を阻止すること
になる。
つて、蓋部12―1、12―2に1個ずつ設けら
れている。その構成は同一のものであり、蓋部1
2―1側のものを第3図に示す。このロツク部1
0は、蓋部12―1側にコイル付勢部16、コイ
ル17、駆動桿18、偏倚バネ20が配置され、
またデイスクパツク装置11の基体側に壁部2
1、可動体23、偏倚バネ24、突出体25、突
出バネ26が配置されている。そして駆動桿18
にはロツク凹部19が形成され、また壁部21に
は駆動桿18は通過できるが可動体23は通過で
きない大きさの開口22が形成されている。そし
てコイル17が付勢されると駆動桿18は偏倚バ
ネ20に抗して開口22を通過して右方に移動
し、これにより可動体23は偏倚バネ24に抗し
てこれまた右に移動する。それ故、可動体23上
に位置していた突出体25が突出バネ26により
ロツク凹部19内に挿入され、かくして駆動桿1
8は壁部21に形成された開口22内で停止する
ことになり、蓋部12―1の開放を阻止すること
になる。
デイスクパツク装置11はデイスクパツクを駆
動してデータのリード・ライトを行なうものであ
り、蓋部12―1,12―2の内側にそれぞれデ
イスクパツクをセツトできるように構成されてい
る。そしてこれらの蓋部12―1,12―2には
窓Wが形成され、内部にセツトされたデイスクパ
ツクが見えるようになつている。デイスクパツク
装置11の上部には操作ボタン13―1,13―
2が配置され、スタートボタンもこの操作ボタン
の1つを構成する。さらに鍵蓋14―1、14―
2が設けられ、鍵穴15―1、15―2に鍵を挿
入して鍵蓋を開けば、第3図に示すロツク部10
の壁部21より右側部分が露出される。したがつ
て、例えば蓋部12―1がロツクされたとき、そ
の鍵蓋14―1を開き、突出体25をロツク凹部
19より抜けば、偏倚バネ20,24により駆動
桿18と可動体23は左側に移動して、第3図の
初期状態(非ロツク状態)に復帰する。
動してデータのリード・ライトを行なうものであ
り、蓋部12―1,12―2の内側にそれぞれデ
イスクパツクをセツトできるように構成されてい
る。そしてこれらの蓋部12―1,12―2には
窓Wが形成され、内部にセツトされたデイスクパ
ツクが見えるようになつている。デイスクパツク
装置11の上部には操作ボタン13―1,13―
2が配置され、スタートボタンもこの操作ボタン
の1つを構成する。さらに鍵蓋14―1、14―
2が設けられ、鍵穴15―1、15―2に鍵を挿
入して鍵蓋を開けば、第3図に示すロツク部10
の壁部21より右側部分が露出される。したがつ
て、例えば蓋部12―1がロツクされたとき、そ
の鍵蓋14―1を開き、突出体25をロツク凹部
19より抜けば、偏倚バネ20,24により駆動
桿18と可動体23は左側に移動して、第3図の
初期状態(非ロツク状態)に復帰する。
次に第1図〜第3図の動作について説明する。
正常の場合
オペレータがデイスクパツクをデイスクパツク
装置11にセツトしてスタートボタンを押せば、
起動部1が起動し、電源切替装置2は正常制御部
3を制御する。これによりスタートボタンが点灯
し、またパツク動作部5、フアン動作部6等が動
作し、デイスクパツクは正常に動作を続ける。
装置11にセツトしてスタートボタンを押せば、
起動部1が起動し、電源切替装置2は正常制御部
3を制御する。これによりスタートボタンが点灯
し、またパツク動作部5、フアン動作部6等が動
作し、デイスクパツクは正常に動作を続ける。
異常発生の場合
もし蓋部12―1内のデイスクパツクの動作中
に、前記の如き異常が存在すれば、これらの異常
は異常検出部7により検出され、異常検出信号が
警報ランプ制御部8に伝達される。これにより警
報ランプ制御部8はアラームランプやアンセーフ
ランプを点灯するとともに、電源切替装置2を正
常制御部3の制御に代り異常制御部4を制御させ
る。これによりスタートボタンは消灯し、パツク
動作部5及びフアン動作部6は停止するとともに
ロツク部10が動作し、コイル付勢部16により
コイル17が付勢される。このコイル17の付勢
により、前記の如く、偏倚バネ20に抗して駆動
桿18は開口22を通過して右側に移動し、その
ロツク凹部19内に突出体25が挿入し、かくし
て蓋部12―1はロツクされ、デイスクパツクの
回転が停止しても蓋部12―1をオペレータが開
けることができない。その後、保守員が来てその
鍵により鍵蓋14―1を開き、突出体25をロツ
ク凹部19より外せば、第3図のように駆動桿1
8と可動体23はそれぞれ偏倚バネ20,24に
より左側に移動し、これにより突出体25も初期
状態に復帰し、蓋部12―1のロツク状態が解除
されることになる。その後、保守員は蓋部12―
1を開き、異常の存在するデイスクパツクを取外
し、これを別途チエツクすることになる。
に、前記の如き異常が存在すれば、これらの異常
は異常検出部7により検出され、異常検出信号が
警報ランプ制御部8に伝達される。これにより警
報ランプ制御部8はアラームランプやアンセーフ
ランプを点灯するとともに、電源切替装置2を正
常制御部3の制御に代り異常制御部4を制御させ
る。これによりスタートボタンは消灯し、パツク
動作部5及びフアン動作部6は停止するとともに
ロツク部10が動作し、コイル付勢部16により
コイル17が付勢される。このコイル17の付勢
により、前記の如く、偏倚バネ20に抗して駆動
桿18は開口22を通過して右側に移動し、その
ロツク凹部19内に突出体25が挿入し、かくし
て蓋部12―1はロツクされ、デイスクパツクの
回転が停止しても蓋部12―1をオペレータが開
けることができない。その後、保守員が来てその
鍵により鍵蓋14―1を開き、突出体25をロツ
ク凹部19より外せば、第3図のように駆動桿1
8と可動体23はそれぞれ偏倚バネ20,24に
より左側に移動し、これにより突出体25も初期
状態に復帰し、蓋部12―1のロツク状態が解除
されることになる。その後、保守員は蓋部12―
1を開き、異常の存在するデイスクパツクを取外
し、これを別途チエツクすることになる。
なお、第3図のロツク部は一実施例にすぎず、
勿論本発明はこれのみに限定されるものではな
い。
勿論本発明はこれのみに限定されるものではな
い。
(6) 発明の効果
以上のように本発明によれば異常の存在するデ
イスクパツクはオペレータが取外すことはでき
ず、保守員がこれを取外してチエツクするように
したので、異常の存在するデイスクパツクをその
まま再びデイスクパツク装置にセツトして異常の
再発を繰返すというようなことが有効に改善され
る。
イスクパツクはオペレータが取外すことはでき
ず、保守員がこれを取外してチエツクするように
したので、異常の存在するデイスクパツクをその
まま再びデイスクパツク装置にセツトして異常の
再発を繰返すというようなことが有効に改善され
る。
第1図は本発明の一実施例構成図であり、第2
図は本発明を適用したデイスクパツク装置の概略
図、第3図はロツク部の一例である。 図中、1は起動部、2は電源切替装置、3は正
常制御部、4は異常制御部、5はパツク動作部、
6はフアン動作部、7は異常検出部、8は警報ラ
ンプ制御部、9はアラーム・アンセーフランプ点
灯部、10はロツク部、11はデイスクパツク装
置、12―1,12―2は蓋部、13―1,13
―2は操作ボタン、14―1,14―2は鍵蓋、
15―1,15―2は鍵穴、16はコイル付勢
部、17はコイル、18は駆動桿、19はロツク
凹部、20は偏倚バネ、21は壁部、22は開
口、23は可動体、24は偏倚バネ、25は突出
体、26は突出バネである。
図は本発明を適用したデイスクパツク装置の概略
図、第3図はロツク部の一例である。 図中、1は起動部、2は電源切替装置、3は正
常制御部、4は異常制御部、5はパツク動作部、
6はフアン動作部、7は異常検出部、8は警報ラ
ンプ制御部、9はアラーム・アンセーフランプ点
灯部、10はロツク部、11はデイスクパツク装
置、12―1,12―2は蓋部、13―1,13
―2は操作ボタン、14―1,14―2は鍵蓋、
15―1,15―2は鍵穴、16はコイル付勢
部、17はコイル、18は駆動桿、19はロツク
凹部、20は偏倚バネ、21は壁部、22は開
口、23は可動体、24は偏倚バネ、25は突出
体、26は突出バネである。
Claims (1)
- 1 動作切替手段と異常検出手段を具備するデイ
スクパツク装置において、デイスクパツクの蓋の
開閉をロツクするロツク手段を設け、デイスクパ
ツクの異常状態が検出されたとき前記ロツク手段
を動作させて異常の存在したデイスクパツクに対
する蓋の開放を阻止するようにしたことを特徴と
するデイスクパツクロツク方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57095097A JPS58211360A (ja) | 1982-06-02 | 1982-06-02 | デイスクパツクロツク方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57095097A JPS58211360A (ja) | 1982-06-02 | 1982-06-02 | デイスクパツクロツク方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58211360A JPS58211360A (ja) | 1983-12-08 |
| JPS638545B2 true JPS638545B2 (ja) | 1988-02-23 |
Family
ID=14128380
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57095097A Granted JPS58211360A (ja) | 1982-06-02 | 1982-06-02 | デイスクパツクロツク方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58211360A (ja) |
-
1982
- 1982-06-02 JP JP57095097A patent/JPS58211360A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58211360A (ja) | 1983-12-08 |
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