Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JPS642426B2 - - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JPS642426B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPS642426B2
JPS642426B2 JP5613681A JP5613681A JPS642426B2 JP S642426 B2 JPS642426 B2 JP S642426B2 JP 5613681 A JP5613681 A JP 5613681A JP 5613681 A JP5613681 A JP 5613681A JP S642426 B2 JPS642426 B2 JP S642426B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
link
roll
rolls
shaft
detection
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP5613681A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS57171447A (en
Inventor
Hiroo Kato
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
YANMAA NOKI KK
Original Assignee
YANMAA NOKI KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by YANMAA NOKI KK filed Critical YANMAA NOKI KK
Priority to JP5613681A priority Critical patent/JPS57171447A/ja
Publication of JPS57171447A publication Critical patent/JPS57171447A/ja
Publication of JPS642426B2 publication Critical patent/JPS642426B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Adjustment And Processing Of Grains (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は一対の脱ロールの回転摺動摩擦作用
によつて籾の脱を連続的に行うようにした籾摺
用脱装置に関するものである。
従来、特開昭52−43660号公報に示す如く、一
対の脱ロールの摩耗を検出ロールにより検知し
てロール間隙を自動制御する技術があつた。
しかし乍ら、前記従来技術は、各ロールの摩耗
及びロール間隙に基づくロール間隙制御値を電気
的に演算していたから、籾摺作業を開始すると
き、並びに各ロールを交換するとき、基準値の初
期設定などが極めて面倒であり、取扱い操作の点
で問題があると共に、ロール間隙制御により一方
のロールを変位させるだけで、変位する側のロー
ル摩耗を検知する検出ロール出力が変化するか
ら、検出ロールからの出力が、ロールの摩耗だけ
のとき、ロールの変位だけのとき、ロールの摩耗
と変位が複合しているときなどに区別される必要
があり、ロール間隙制御を行う回路構成の簡略化
並びに制御の精度向上の点で問題があつた。
然るに、本発明は、一対の脱ロールを主軸と
副軸に夫々軸支させ、一方の脱ロールを主軸に
より略一定位置に設けると共に、モータにより変
位させるリンク板に副軸を介してもう一方の脱
ロールを変位自在に設け、また各脱ロールの摩
耗を夫々検知する検出ロールを備える籾摺用脱
装置において、一方の検出ロールを設けるリンク
アームを前記リンク板に支軸を介して連結させる
と共に、もう一方の検出ロールを設けるリンクア
ームを支軸により略一定位置に設け、前記各リン
クアームを測定リンクにより変位計に夫々連結さ
せ、その変位計の検出結果に基づき、前記モータ
を作動制御して各脱ロールのロール間隙を自動
制御するように構成したことを特徴とするもので
ある。
従つて、検出ロールとリンクアームを介して入
力される各脱ロールの摩耗検出値が変位計で合
計されると共に、リンク板と一方のリンクアーム
を介して入力される一方の脱ロールのロール間
隙調節変位量により変位計で検出ロールの摩耗検
出値を補正するから、作業開始時及びロール交換
時の変位計出力を基準としてロール摩耗を検出し
得、従来に比べて基準値の初期設定が極めて簡単
で取扱い操作性の向上などを容易に行い得ると共
に、前記変位計出力に基づき従来よりも簡単な演
算だけでモータ制御を適正に行わせ得、従来に比
べてロール間隙制御を行う回路構成の簡略化並び
にロール間隙制御の精度向上などを容易に図り得
るものである。
以下本発明の一実施例を図面に基づいて詳述す
る。
第1図は籾摺機の側面図であり、図中1は脱穀
機などによつて脱粒した籾を投入するホツパー2
は前記ホツパー1から流下させる籾を連続的に脱
する一対の脱ロール3,4を内蔵する脱
部、5は脱済みの玄米を風選する唐箕、6は前
記唐箕5によつて風選した籾穀を排出する排塵フ
アン、7は前記唐箕5によつて風選した玄米を揚
上するスロワ、8は前記スロワ7から供給される
玄米を選別する万石部、9は前記万石部8から仕
上げ米を取出すスロワであり、連続的に脱並び
に選別作業を行うように構成している。
第2図乃至第3図に示す如く、前記主脱ロー
ル3の主軸10をこの脱部2のケース11に支
承させると共に、前記副脱ロール4の副軸12
をリンク板13に支承させる。そして前記主軸1
0の一端に取付ける主軸ギヤ14と前記副軸12
の一端に取付ける副軸ギヤ15とを第1及び第2
連結ギヤ16,17を介して連動連結させて、前
記主軸ギヤ14の回転を第1及び第2連結ギヤ1
6,17を介して副軸ギヤ15に伝達させるよう
に構成している。
前記第2連結ギヤ17はケース11に固定支持
する支点軸18に取付けるもので、該支点軸18
には前記副軸12を支承するリンク板13の一端
が支持され、この支点軸18を中心に副軸12及
び副脱ロール4を可揺動とさせて前記ロール
3,4間の軸間距離を変位させるように構成して
いる。
また、前記リンク板13の副軸12を挾む支点
軸18の対向側にロール隙間調節軸19のネジ部
19aを螺合支持する軸受部材20を取付ける一
方、前記調節軸19の外側一端に固着させるウオ
ームホイル21aをウオームギヤ21bを介して
可逆用ギヤードモータ22に連結させて、前記モ
ータ23の可逆回転操作によつて前記リンク板1
3を適宜揺動させロール3,4の軸間距離つまり
ロール3,4間隙Cを調節するように構成してい
る。
さらに、前記リンク板13にはリンクアーム2
3を介して副脱ロール4の摩耗を検知する検出
ロール24を取付けるように設けていて、これら
リンク板13とリンクアーム23とでロール間隙
変化検出用のリンク機構25に構成している。前
記リンクアーム23はV形状に形成し、基端を前
記リンク板13に支軸26を介して可揺動に支持
させ、先端一側に回転軸27を介して前記検出ロ
ール24を取付けるように構成している。
一方、前記リンクアーム23と同形状のリンク
アーム28基端を前記ケース11に支軸29を介
して可揺動に支持させ、この先端一側に前述同様
回転軸27を介して検出ロール24を取付けてい
る。そして、前記リンクアーム23とリンク板1
3間及び前記リンクアーム28とケース11間に
スプリング30,31を張設して、前記検出ロー
ル24,24を常に略一定圧力で脱ロール3,
4の周側面に摺接させると共に、前記リンクアー
ム23,28の先端他側間に変位計32を組込む
測定リンク33を各軸34,35を介して張設し
て、脱ロール3,4の摩耗並びにロール3,4
の接離によるロール間隙Cの変化を前記変位計3
2で検知するように構成している。
なお、前記脱ロール3,4並びに検出ロール
24,24は両持構造とするもので、13aは前
記ロール4の他端側を支持するリンク板、23
a,28aは前記検出ロール24,24の他端側
を支持するリンクアーム、36は前記リンク板1
3aの一端側に変位可能に取付ける受部材37を
該板13aの揺動に伴つて摺動案内させるべく前
述調節軸19同様軸受38を介してケース11に
支持するスライド軸、39は前記リンクアーム2
3a,28a間を連結する追従リンクである。
ところで、前記リンク板13とリンクアーム2
3とは、支点軸18、支軸26及び軸34を略一
直線に結ぶ如く配設したもので、ロール間隙Cの
変位量△Cと前記リンクアーム23,28の測定
リンク33張設間の間隔C′の変位量△C′の比を前
記副軸12と支点軸18の軸間寸法aと前記支点
軸18と軸34の軸間寸法6の比と等しくなるよ
うに設けている。つまり、前記脱ロール3,4
の軸間距離の変位の増幅率は△C′/△C=b/aの関
係式 で表わされるものである。
一方、前記脱ロール3,4の摩耗に伴う増巾
率の関係を第4図に基づいて説明すると、 摩耗量 AB=EB′ ∠EFB′=∠QEO sinθ=EB′/EF EF≒EE′ PP′/EE′=PQ/EQ (EQ=a′,PQ=b′) 増巾率 PP′/AB≒PP′/EB′×EF/EE′ =EF/EB′×PP′/EE′=1/sinθ・b′
/a′ の関係式が成り立つ。
そしてこの結果、 b/a=b′/a′・1/sinθ の関係式が成り立つように前記リンク板13及び
リンクアーム23は構成されている。その結果、
軸間距離の変位の増巾率と左右ロール3,4の摩
耗の増巾率とが等しくなるものである。
第5図はこの電気制御回路歴を示すものであ
り、40は前記変位計32から出力されるロール
間隙Cの変位信号を平均化する平滑回路、41は
プリアンプ42は前記プリアンプ41から出力さ
れる平滑変位信号と基準レベル信号とを比較する
比較回路、43は前記比較回路42から出力され
る信号によつて前記ヨータ23を適宜駆動させる
モータドライブ回路、44はロール間隙の基準値
を設定するポテンシヨンメータなどを含む設定回
路である。
本実施例は上記の如く構成するものにして、ホ
ツパー1に投入した籾は脱部2の脱ロール
3,4によつて脱され、その脱済み玄米を唐
箕5によつて風選し、風選した籾がらを排塵フア
ン6によつて機外に放出すると共に、風選した玄
米をスロワ7によつて万石部8に送り、万石部8
で選別した仕上げ米をスロワ9によつて外側に取
出すものである。そして作業中前記脱ロール
3,4の軸間距離に変動が生じたとき、或いは脱
ロール3,4の外周径が摩耗などによつて小さ
くなつたとき前記リンク板13或いは検出ロール
24,24が変位して、前記変位計32にその変
位量を伝える。この結果、制御回路を介し前記モ
ータ23が駆動して、前記変位量だけ支点軸18
を中心としてリンク板13を揺動させて前記脱
ロール3,4の間隙Cを略一定基準に調節するも
のである。
第6図は他の変形構造を示すもので、前述実施
例においては、前記脱ロール3,4が摩耗した
場合、或いはロール3,4間に石などを掻き込み
安全装置(図示省略)が作用してロール3,4間
隙Cが拡大した場合、前記リンクアーム23,2
8間の間隔C′を拡大させる構成としたが、該構成
のものは前述実施例のものとは逆に縮小させるよ
うに構成したものである。
前記主及び副脱ロール3,4に摺接させる検
出ローラ24,24を軸支するV形リンクアーム
45,46の基端をケース11に支点軸47,4
8を介して支持させ、該アーム45,46の他側
延設端部45a,46a間にスプリング49を張
設し且つ該先端間に変位計32aを連結させる一
方、前記副脱ロール4を軸支し且つ前記調節軸
19に軸受部材20を介して連結するリンク板5
0を、前記支点軸48に支持させるように構成し
て、前実施例同様各ロール3,4の摩耗及びロー
ル3,4の軸間距離の変化によるロール3,4間
の間隙Cの変位量△Cをこれらリンク機構25a
を介して前記変位計32aで検出するように構成
している。この場合、ロール3,4の間隙Cの変
位量△Cと前記リンクアーム45,46の測定先
端側の間隔C′の変位量△C′の比をこのリンクアー
ム46の支点軸48と検出ロール24の軸27と
の軸間寸法aと、支点軸48と測定先端点46b
との間隔寸法bとの比に略等しく(△C′/△C≒b/
a) なるように構成するものである。
なお、該構成において前述実施例と同一構成部
分には同一番号を付してその詳しい説明は省略す
る。
以上実施例から明らかなように本発明は、一対
の脱ロール3,4を主軸10と副軸12に夫々
軸支させ、一方の脱ロール3を主軸10により
略一定位置に設けると共に、モータ22により変
位させるリンク板13,50に副軸12を介して
もう一方の脱ロール4を変位自在に設け、また
各脱ロール3,4の摩耗を夫々検知する検出ロ
ール24,24を備える籾摺用脱装置におい
て、一方の検出ロール24を設けるリンクアーム
23,46を前記リンク板13に支軸26,48
を介して連結させると共に、もう一方の検出ロー
ル24を設けるリンクアーム28,45を支軸2
9,47により略一定位置に設け、前記各リンク
アーム23,28,45,46を測定リンク33
により変位計32,32aに夫々連結させ、その
変位計32,32aの検出結果に基づき、前記モ
ータ22を作動制御して各脱ロール3,4のロ
ール間隙Cを自動制御するように構成したもの
で、検出ロール24,24とリンクアーム23,
28,45,46を介して入力される各脱ロー
ル3,4の摩耗検出値が変位計32,32aで合
計されると共に、リンク板13,50と一方のリ
ンクアーム23,45を介して入力される一方の
脱ロール4のロール間隙C調節変位量により変
位計32,32aで検出ロール24の摩耗検出値
を補正するから、作業開始時及びロール3,4交
換時の変位計32,32a出力を基準としてロー
ル3,4摩耗を検出でき、従来に比べて基準値の
初期設定が極めて簡単で取扱い操作性の向上など
を容易に行うことができると共に、前記変位計3
2,32a出力に基づき従来よりも簡単な演算だ
けでモータ22制御を適正に行わせることがで
き、従来に比べてロール間隙C制御を行う回路構
成の簡略化並びにロール間隙C制御の精度向上な
どを容易に図ることができる等の効果を奏するも
のである。
【図面の簡単な説明】
第1図は籾摺機の全体側面図、第2図は要部の
平面拡大図、第3図は同側面拡大図、第4図は作
用説明図、第5図は電気回路図、第6図は他の変
形構造を示す説明図である。 3,4……脱ロール、25,25a,25
b,25c……リンク機構、C……(ロールの)
間隙。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 一対の脱ロール3,4を主軸10と副軸1
    2に夫々軸支させ、一方の脱ロール3を主軸1
    0により略一定位置に設けると共に、モータ22
    により変位させるリンク板13,50に副軸12
    を介してもう一方の脱ロール4を変位自在に設
    け、また各脱ロール3,4の摩耗を夫々検知す
    る検出ロール24,24を備える籾摺用脱装置
    において、一方の検出ロール24を設けるリンク
    アーム23,46を前記リンク板13に支軸2
    6,48を介して連結させると共に、もう一方の
    検出ロール24を設けるリンクアーム28,45
    を支軸29,47により略一定位置に設け、前記
    各リンクアーム23,28,45,46を測定リ
    ンク33により変位計32,32aに夫々連結さ
    せ、その変位計32,32aの検出結果に基づ
    き、前記モータ22を作動制御して各脱ロール
    3,4のロール間隙Cを自動制御するように構成
    したことを特徴とする籾摺用脱装置。
JP5613681A 1981-04-13 1981-04-13 Gluten removing device for rice hulling Granted JPS57171447A (en)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5613681A JPS57171447A (en) 1981-04-13 1981-04-13 Gluten removing device for rice hulling

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5613681A JPS57171447A (en) 1981-04-13 1981-04-13 Gluten removing device for rice hulling

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS57171447A JPS57171447A (en) 1982-10-22
JPS642426B2 true JPS642426B2 (ja) 1989-01-17

Family

ID=13018653

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5613681A Granted JPS57171447A (en) 1981-04-13 1981-04-13 Gluten removing device for rice hulling

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS57171447A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06151203A (ja) * 1992-11-06 1994-05-31 Sanken Electric Co Ltd コイル装置
KR20200086068A (ko) * 2019-01-08 2020-07-16 한온시스템 주식회사 압축기

Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0628184Y2 (ja) * 1988-08-22 1994-08-03 三菱農機株式会社 籾摺機のロール制御装置
DE69723237T2 (de) * 1996-03-08 2004-05-27 Koyo Seiko Co., Ltd. Scheibe mit verstellbarem durchmesser
US6348019B1 (en) * 2000-03-16 2002-02-19 The Gates Corporation Drive ring CVT belt
JP5041540B2 (ja) * 2008-03-14 2012-10-03 ヤンマー株式会社 籾摺機

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5243660A (en) * 1975-10-04 1977-04-05 Kinichi Mizuuchi Automatic adjuster of rolls gap in husking roll

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06151203A (ja) * 1992-11-06 1994-05-31 Sanken Electric Co Ltd コイル装置
KR20200086068A (ko) * 2019-01-08 2020-07-16 한온시스템 주식회사 압축기

Also Published As

Publication number Publication date
JPS57171447A (en) 1982-10-22

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS642426B2 (ja)
JP4123922B2 (ja) 複数の折りローラ対の折りギャップ幅を調節する方法ならびに折りギャップ幅を調節するための折り機
JP2000234222A (ja) 調節牽伸機構
JP2002542945A (ja) 調整可能監視ガイド
JPH01146654A (ja) 自動研削装置
JPH0230762B2 (ja)
US2316582A (en) Grinding and polishing machine
JPH09327715A (ja) ステッケルミルにおけるストリップ張力の制御方法および装置
JPH0790727A (ja) カードの短周期斑制御装置
JPH0576934A (ja) テンシヨンローラレベラ
JPH0334376B2 (ja)
JPH058379A (ja) 印刷機械の最適張力演算装置
JPH06300648A (ja) テンションセンサ及びその較正方法
JPS6318431Y2 (ja)
JP2963262B2 (ja) 圧延機
JPS61103549A (ja) 脱ふロ−ルの周速度修正装置
JPH09308428A (ja) 麺帯圧延装置
JPH0686261B2 (ja) スリッタの巻取装置
JPH04304963A (ja) ベルト式研削機
JPH0628184Y2 (ja) 籾摺機のロール制御装置
JPH0241365B2 (ja)
JPS636457B2 (ja)
SU812533A2 (ru) Способ ленточного шлифовани и уСТРОйСТВО дл ЕгО ОСущЕСТВлЕНи
US5157872A (en) Control apparatus for grinding machine
JPH064900Y2 (ja) 籾摺機のロール制御装置