JPS645358B2 - - Google Patents
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- JPS645358B2 JPS645358B2 JP12851677A JP12851677A JPS645358B2 JP S645358 B2 JPS645358 B2 JP S645358B2 JP 12851677 A JP12851677 A JP 12851677A JP 12851677 A JP12851677 A JP 12851677A JP S645358 B2 JPS645358 B2 JP S645358B2
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- Japan
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- Expired
Links
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- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 claims description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 3
- JRPBQTZRNDNNOP-UHFFFAOYSA-N barium titanate Chemical compound [Ba+2].[Ba+2].[O-][Ti]([O-])([O-])[O-] JRPBQTZRNDNNOP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910002113 barium titanate Inorganic materials 0.000 description 2
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- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Burglar Alarm Systems (AREA)
- Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は超音波侵入検知器、電波式侵入検知
器、光線式侵入検知器等の構造に関するものでそ
の目的とするところは、信号発生部と受信部の両
方を収納した検知器において、信号発生部よりの
信号が、筐体内で直接受信部に入ることを防止し
小型で安価な検知器を提供することにある。
器、光線式侵入検知器等の構造に関するものでそ
の目的とするところは、信号発生部と受信部の両
方を収納した検知器において、信号発生部よりの
信号が、筐体内で直接受信部に入ることを防止し
小型で安価な検知器を提供することにある。
この種の検知器は従来より多数存在するが、第
1図に示す如く、信号発生部Aと受信部Bを別々
にシールド箱体C,Dによつて覆つた後、ケース
Eの表面に固着するものや、第2図に示す如く隔
壁Fによつて信号発生部Aと受信部Bを仕切つた
信号発生部を覆う内部箱体4を有する検知器が存
在するが、いずれの場合も、外殻Hと、シールド
箱C,D又は内部箱体Gで2重に覆うことになり
外殻Hは主として意匠的を意味だけとなり材料ロ
スとなるので価格も高くなる。また第3図に示す
如く超音波式、電波式などの場合、信号発生部A
と受信部Bの間に隔壁を設けないものにあつては
その間隔を充分にとらないと信号発生部Aから受
信部Bへ信号Iが直接入り込み感度が極度に低下
する欠点があり、小型に出来ない欠点があつた。
1図に示す如く、信号発生部Aと受信部Bを別々
にシールド箱体C,Dによつて覆つた後、ケース
Eの表面に固着するものや、第2図に示す如く隔
壁Fによつて信号発生部Aと受信部Bを仕切つた
信号発生部を覆う内部箱体4を有する検知器が存
在するが、いずれの場合も、外殻Hと、シールド
箱C,D又は内部箱体Gで2重に覆うことになり
外殻Hは主として意匠的を意味だけとなり材料ロ
スとなるので価格も高くなる。また第3図に示す
如く超音波式、電波式などの場合、信号発生部A
と受信部Bの間に隔壁を設けないものにあつては
その間隔を充分にとらないと信号発生部Aから受
信部Bへ信号Iが直接入り込み感度が極度に低下
する欠点があり、小型に出来ない欠点があつた。
この発明は、信号発生部収納部と、受信部収納
部と、操作体収納部に仕切る隔壁を筐体内に設け
ることにより、筐体の機能を増し、小形、安価で
かつ感度のよい検知器を得ようとするものであ
る。
部と、操作体収納部に仕切る隔壁を筐体内に設け
ることにより、筐体の機能を増し、小形、安価で
かつ感度のよい検知器を得ようとするものであ
る。
以下、この発明検知器を実施例にしたがい詳細
に説明する。
に説明する。
第4図は超音波式侵入検知器の分解斜視図であ
る。第5図はその部分断面図である。1はベー
ス、2はカバーで、ベース1とカバー2で筐体3
を形成する。4,5は隔壁であり、ベース1とカ
バー2で形成する筐体3の内部空間6を、信号発
生部7の収納部8、受信部9の収納部10および
感度調整手段であるボリウム、電源スイツチ1
2、外部引出線を接続する端子13,13、指向
性調節手段を操作する操作体14,15などを収
納する操作体収納部16とに仕切る。信号発生部
7はベースの裏面に収納固着されたプリント板1
7上に形成された発振回路によつて駆動されるチ
タン酸バリウムで形成された超音波振動素子18
と、、該超音波振動素子18を受容する受体19
で構成されている。
る。第5図はその部分断面図である。1はベー
ス、2はカバーで、ベース1とカバー2で筐体3
を形成する。4,5は隔壁であり、ベース1とカ
バー2で形成する筐体3の内部空間6を、信号発
生部7の収納部8、受信部9の収納部10および
感度調整手段であるボリウム、電源スイツチ1
2、外部引出線を接続する端子13,13、指向
性調節手段を操作する操作体14,15などを収
納する操作体収納部16とに仕切る。信号発生部
7はベースの裏面に収納固着されたプリント板1
7上に形成された発振回路によつて駆動されるチ
タン酸バリウムで形成された超音波振動素子18
と、、該超音波振動素子18を受容する受体19
で構成されている。
受信部9も同様にチタン酸バリウムよりなる超
音波振動子20と、その受体21によつて構成さ
れる。
音波振動子20と、その受体21によつて構成さ
れる。
操作収納部16には、超音波振動子18の振巾
や、超音波振動子20の電気的出力の増巾度を調
整する感度調整手段であるボリウム11や信号発
生部7、受信部9の方向を変え、指向性を調節す
る手段を操作する操作体14,15が設けられ
る。
や、超音波振動子20の電気的出力の増巾度を調
整する感度調整手段であるボリウム11や信号発
生部7、受信部9の方向を変え、指向性を調節す
る手段を操作する操作体14,15が設けられ
る。
信号発生部7、受信部9は、芯棒22、保持枠
23,23′、保持枠24,24′によつて連結さ
れ、超音波振動子18,20の受体19,21
は、それぞれ保持枠23,23′,24,24′と
係合される。前記操作体14は芯棒22をX方向
に、操作体15は芯棒22をY方向に移動又は回
転する操作体であり、1端14a,15aはベー
ス1に設けたスリツト25,26からそれぞれ突
出された操作部であり、14b,15bは、芯棒
22との係合部である。一方保持枠23,23′
は、軸部27,27′をベース1から突出された
軸受体28,28′の凹所29,29′に係合さ
せ、ばね30,30′で保持する。
23,23′、保持枠24,24′によつて連結さ
れ、超音波振動子18,20の受体19,21
は、それぞれ保持枠23,23′,24,24′と
係合される。前記操作体14は芯棒22をX方向
に、操作体15は芯棒22をY方向に移動又は回
転する操作体であり、1端14a,15aはベー
ス1に設けたスリツト25,26からそれぞれ突
出された操作部であり、14b,15bは、芯棒
22との係合部である。一方保持枠23,23′
は、軸部27,27′をベース1から突出された
軸受体28,28′の凹所29,29′に係合さ
せ、ばね30,30′で保持する。
カバー2は金属製で、信号発生部収納部8と受
信部収納部10を覆う個所には貫通穴31,3
1′……を設けるとともに、外側面には、発泡ウ
レタンの如き多孔質材料32,32′を貼付ける。
このカバー2は金属製である必要はなく成型品で
構成してもよい。33は、カバー2をベース1に
取付けるねじであり34はベース1に設けられた
めねじ部である。
信部収納部10を覆う個所には貫通穴31,3
1′……を設けるとともに、外側面には、発泡ウ
レタンの如き多孔質材料32,32′を貼付ける。
このカバー2は金属製である必要はなく成型品で
構成してもよい。33は、カバー2をベース1に
取付けるねじであり34はベース1に設けられた
めねじ部である。
隔壁4,5の外側は、カバー2の内側とちよう
ど接する如く形成されておりベース1、カバー2
と別体としてもよく、またベース1、カバー2の
いずれか一方に一体的に形成してもよい。
ど接する如く形成されておりベース1、カバー2
と別体としてもよく、またベース1、カバー2の
いずれか一方に一体的に形成してもよい。
さらに隔壁4,5の材料はベース1の材料であ
る絶縁材料でもよく、また電波式侵入検知器の場
合は導電金属体であつてもよい。
る絶縁材料でもよく、また電波式侵入検知器の場
合は導電金属体であつてもよい。
而して、発振回路により駆動された超音波振動
子18は、その周囲の空気に発振回路の周波数と
同じ周波数で粗密波を生じさせ、該空気の粗密即
ち超音波が、カバー2の穴31,31から外部へ
出る。
子18は、その周囲の空気に発振回路の周波数と
同じ周波数で粗密波を生じさせ、該空気の粗密即
ち超音波が、カバー2の穴31,31から外部へ
出る。
この音波が検知域内に充満し、受信部9にもカ
バー2の穴31を通して入射され、超音波振動子
20を振動させ、該振動子20の振動により、電
気信号が取り出される。検知域内に動く物体が存
在しない場合は、信号発生部7から発射される超
音波と受信部9に入射される超音波とは同一周波
数であるが、動く物体が検知域内に侵入すると、
その物体が接近又は遠ざかる動作をすることによ
り、受信部9にはドツプラー効果により信号発生
部7より発射される超音波の周波数より、わずか
に高い周波数又はわずかに低い周波数を含んで受
信される。この周波数のずれを識別することによ
り、物体の検知域内への侵入の有無を検知するこ
とができる。
バー2の穴31を通して入射され、超音波振動子
20を振動させ、該振動子20の振動により、電
気信号が取り出される。検知域内に動く物体が存
在しない場合は、信号発生部7から発射される超
音波と受信部9に入射される超音波とは同一周波
数であるが、動く物体が検知域内に侵入すると、
その物体が接近又は遠ざかる動作をすることによ
り、受信部9にはドツプラー効果により信号発生
部7より発射される超音波の周波数より、わずか
に高い周波数又はわずかに低い周波数を含んで受
信される。この周波数のずれを識別することによ
り、物体の検知域内への侵入の有無を検知するこ
とができる。
感度はドツプラー効果を受けていない音波成分
と物体によつてドツプラー効果を受けた音波成分
の割合によつて決まるため第3図に示す従来例の
如く全く隔壁を有さないものにあつては、信号発
生部7から直接受信部9に入射する音波、即ちド
ツプラー効果を受けていない音波成分が増加し、
検知感度が低下する。これを改善するため従来
は、信号発生部と受信部の間隔を増加させる手段
を採用していたので寸法が大きくなつていたが、
この発明では隔壁を設けることにより信号発生部
から受信部に直接入る音波成分をなくしたので小
型にもかかわらず高感度にできる。またカバーの
うち操作体収納部16を覆う部分のみを着脱自在
としたものにあつては、隔壁4,5によつて信号
発生部収納部8、受信部収納部10が、独立に仕
切られているので、操作体収納部16の部分のカ
バーが開かれていても通常の使用状態と何ら変わ
らないのでこの検知器の設定時に、指向性や感度
を調整する際、従来のごとくいちいちカバーを取
りつけたりはずしたりする必要なくして、しかも
使用状態と全く同じ条件で調整が可能となる。
と物体によつてドツプラー効果を受けた音波成分
の割合によつて決まるため第3図に示す従来例の
如く全く隔壁を有さないものにあつては、信号発
生部7から直接受信部9に入射する音波、即ちド
ツプラー効果を受けていない音波成分が増加し、
検知感度が低下する。これを改善するため従来
は、信号発生部と受信部の間隔を増加させる手段
を採用していたので寸法が大きくなつていたが、
この発明では隔壁を設けることにより信号発生部
から受信部に直接入る音波成分をなくしたので小
型にもかかわらず高感度にできる。またカバーの
うち操作体収納部16を覆う部分のみを着脱自在
としたものにあつては、隔壁4,5によつて信号
発生部収納部8、受信部収納部10が、独立に仕
切られているので、操作体収納部16の部分のカ
バーが開かれていても通常の使用状態と何ら変わ
らないのでこの検知器の設定時に、指向性や感度
を調整する際、従来のごとくいちいちカバーを取
りつけたりはずしたりする必要なくして、しかも
使用状態と全く同じ条件で調整が可能となる。
また信号発生部収納部8と受信部収納部10を
検知器の両端に配置することにより、構造が対称
形に形成でき、信号発生部7、受信部9を連動し
て調整する指向性調整手段の構造が得やすくな
る。
検知器の両端に配置することにより、構造が対称
形に形成でき、信号発生部7、受信部9を連動し
て調整する指向性調整手段の構造が得やすくな
る。
上記する如く、この発明によれば、カバーとベ
ースによつて構成される筐体内に信号発生部と受
信部の両方を設ける検知器を、隔壁4,5によつ
て、信号発生部収納8、受信部収納部10、操作
体収納部16に仕切る構造としたので、感度が良
く、しかもコンパクトで安価な検知器が得られ
る。
ースによつて構成される筐体内に信号発生部と受
信部の両方を設ける検知器を、隔壁4,5によつ
て、信号発生部収納8、受信部収納部10、操作
体収納部16に仕切る構造としたので、感度が良
く、しかもコンパクトで安価な検知器が得られ
る。
また操作体収納部16を覆うカバーの部分のみ
着脱可能とすることにより、検知器の設定時に、
通常の使用状態と全く同じ条件で、しかもカバー
を取りつけたり、はずしたりするこなく調整でき
便利である。
着脱可能とすることにより、検知器の設定時に、
通常の使用状態と全く同じ条件で、しかもカバー
を取りつけたり、はずしたりするこなく調整でき
便利である。
さらに信号発生部収納部8と受信部収納部10
を検知器の両端に配置した場合、信号発生部7と
受信部9を連動して指向性を調整する指向性調節
手段の構造が簡単になるなどの効果があり、実用
上有効である。
を検知器の両端に配置した場合、信号発生部7と
受信部9を連動して指向性を調整する指向性調節
手段の構造が簡単になるなどの効果があり、実用
上有効である。
第1図乃至第3図は夫々異つた従来例を示す
夫々断面図である。第4図乃至第5図はこの発明
の実施例を示し、第4図はカバーを取りはずした
斜視図、第5図は部分断面図である。 1……ベース、2……カバー、3……筐体、
4,5……隔壁、7……信号発生部、8……信号
発生部収納部、9……受信部、10……受信部収
納部、16……操作体収納部。
夫々断面図である。第4図乃至第5図はこの発明
の実施例を示し、第4図はカバーを取りはずした
斜視図、第5図は部分断面図である。 1……ベース、2……カバー、3……筐体、
4,5……隔壁、7……信号発生部、8……信号
発生部収納部、9……受信部、10……受信部収
納部、16……操作体収納部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ベースとカバーとによつて構成される筐体の
内部空間に、光、電波、超音波等の信号発生部と
該信号発生部より発射される信号のうち、物体に
より反射された信号を受信する受信部の両方を収
納した検知器において、前記信号発生部収納部
と、前記受信部収納部との間に、少くとも前記信
号発生部、受信部の両方もしくは一方の感度調整
手段または指向性調整手段を操作する操作体収納
部を隔壁で仕切つて設けたことを特徴とする検知
器。 2 隔壁として、前記ベース又はカバーのいずれ
か一方に一体に形成したことを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の検知器。 3 信号発生部収納部と受信部収納部とを筐体の
両端部に設けたことを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の検知器。 4 カバーとして、操作体収納部を覆う個所のみ
着脱自在としたことを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の検知器。 5 カバーとして、信号発生部と受信部を覆う個
所に、光、電波、超音波等の信号通過可能な穴部
を設けたことを特徴とする特許請求の範囲第1
項、または第4項記載の検知器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12851677A JPS5461499A (en) | 1977-10-25 | 1977-10-25 | Detector |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12851677A JPS5461499A (en) | 1977-10-25 | 1977-10-25 | Detector |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5461499A JPS5461499A (en) | 1979-05-17 |
| JPS645358B2 true JPS645358B2 (ja) | 1989-01-30 |
Family
ID=14986663
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12851677A Granted JPS5461499A (en) | 1977-10-25 | 1977-10-25 | Detector |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5461499A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102012213678B4 (de) | 2011-08-03 | 2022-11-17 | The Yokohama Rubber Co., Ltd. | Luftreifen |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS588533B2 (ja) * | 1979-05-21 | 1983-02-16 | オムロン株式会社 | 光電スイッチ |
| JPS5866478U (ja) * | 1981-10-26 | 1983-05-06 | ホーチキ株式会社 | 防犯警報器 |
| JPS5866479U (ja) * | 1981-10-28 | 1983-05-06 | ホーチキ株式会社 | 防犯警報器 |
| JPS5871894U (ja) * | 1981-11-02 | 1983-05-16 | ホーチキ株式会社 | 侵入検出器の操作部カバ−落下防止機構 |
-
1977
- 1977-10-25 JP JP12851677A patent/JPS5461499A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102012213678B4 (de) | 2011-08-03 | 2022-11-17 | The Yokohama Rubber Co., Ltd. | Luftreifen |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5461499A (en) | 1979-05-17 |
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