JPS645643B2 - - Google Patents
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- JPS645643B2 JPS645643B2 JP16113081A JP16113081A JPS645643B2 JP S645643 B2 JPS645643 B2 JP S645643B2 JP 16113081 A JP16113081 A JP 16113081A JP 16113081 A JP16113081 A JP 16113081A JP S645643 B2 JPS645643 B2 JP S645643B2
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- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000008569 process Effects 0.000 description 7
- 238000012935 Averaging Methods 0.000 description 4
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 230000008859 change Effects 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- FFBHFFJDDLITSX-UHFFFAOYSA-N benzyl N-[2-hydroxy-4-(3-oxomorpholin-4-yl)phenyl]carbamate Chemical compound OC1=C(NC(=O)OCC2=CC=CC=C2)C=CC(=C1)N1CCOCC1=O FFBHFFJDDLITSX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
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- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01G—WEIGHING
- G01G23/00—Auxiliary devices for weighing apparatus
- G01G23/18—Indicating devices, e.g. for remote indication; Recording devices; Scales, e.g. graduated
- G01G23/36—Indicating the weight by electrical means, e.g. using photoelectric cells
- G01G23/37—Indicating the weight by electrical means, e.g. using photoelectric cells involving digital counting
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Indication And Recording Devices For Special Purposes And Tariff Metering Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電子天びんに関し、更に詳述すれば、
電子天びんにおける入力データの平均処理方式に
関する。
電子天びんにおける入力データの平均処理方式に
関する。
高感度の電子天びんでは、突発的微小振動など
の一時的外乱により表示が大きく変わるため、こ
れを抑える方法としてデータを多数平均化してそ
の平均値を表示する方式が採られている。しか
し、このような方式では天びんの表示の応答性が
非常に遅くくなる欠点があり、はかり取り測定な
どでは特に問題になつていた。
の一時的外乱により表示が大きく変わるため、こ
れを抑える方法としてデータを多数平均化してそ
の平均値を表示する方式が採られている。しか
し、このような方式では天びんの表示の応答性が
非常に遅くくなる欠点があり、はかり取り測定な
どでは特に問題になつていた。
本発明の目的は、データが安定しているときに
外乱による突発的な異常データが入つた場合、こ
の異常データを圧縮して平均化を続行することに
より、表示の応答性を損なうことなく安定度を向
上させた電子天びんを提供することにある。
外乱による突発的な異常データが入つた場合、こ
の異常データを圧縮して平均化を続行することに
より、表示の応答性を損なうことなく安定度を向
上させた電子天びんを提供することにある。
本発明の電子天びんは、要約すれば、最新の入
力データとそれ以前の入力データの平均値を比較
して、あらかじめ定められた許容範囲内のときは
上記最新の入力データをそのまま採取して平均演
算を行ない、上記許容範囲をこえるときは最新の
データをそれ以前のデータの平均値に近づく向き
に圧縮した数値に置換して平均演算を行ない、あ
らかじめ設定された回数以上継続して上記許容範
囲をこえるときは通常の設定値として取扱うよう
構成されていることを特徴としている。
力データとそれ以前の入力データの平均値を比較
して、あらかじめ定められた許容範囲内のときは
上記最新の入力データをそのまま採取して平均演
算を行ない、上記許容範囲をこえるときは最新の
データをそれ以前のデータの平均値に近づく向き
に圧縮した数値に置換して平均演算を行ない、あ
らかじめ設定された回数以上継続して上記許容範
囲をこえるときは通常の設定値として取扱うよう
構成されていることを特徴としている。
本発明において、上記圧縮した数値は、最新の
許容範囲をこえたデータの値に関係なく常に許容
範囲の限界値に等しい態様と、最新の許容範囲を
こえたデータの値と許容範囲の限界値の関数にな
る態様とがあり、後者における関数として更にい
くつかの実施態様がある。
許容範囲をこえたデータの値に関係なく常に許容
範囲の限界値に等しい態様と、最新の許容範囲を
こえたデータの値と許容範囲の限界値の関数にな
る態様とがあり、後者における関数として更にい
くつかの実施態様がある。
以下、本発明の実施例を図面に基いて説明す
る。
る。
第1図に本発明実施例のブロツク図を示す。
電子はかり1は荷重Wのデータを一定の微小時
間例えば0.2秒毎に刻々とデジタル信号に変換し
て出力する。レジスタ装置2は、(n+1)個の
データを記憶するエリアを有し、最も新しい採取
データがd0に格納され、データが入力されるごと
にd0→d1→…→do-1→doと順次シフトされて最も
古いデータdoは押し出されて捨てられる。制御部
3は、データ転送制御部31、演算装置32、平
均時間設定器33、許容幅設定器34、比較判定
器36、及びプログラム装置37により構成され
ている。この演算装置32はプログラム37に従
い、平均時間設定器33により指定されている平
均時間のデータを平均演算して表示および記録装
置4へ出力する。また、演算装置32はプログラ
ム37に従い、最新の採取データd0と一刻前のデ
ータd1の差(d0−d1)を演算し、或いは最新の平
均値X0と一刻前の平均値X0-1の差(X0−X0-1)
などを演算して比較判定器36へ出力する。比較
判定器36は許容幅設定器34の設定値に対して
演算装置32により演算された差が大きいか小さ
いかを判定する。平均時間設定器33の平均時間
は設定器へのマニユアル入力又はプログラムに従
い変化する。なお、上記レジスタ装置2及び制御
部3はマイクロコンピユータにより実施すること
ができる。
間例えば0.2秒毎に刻々とデジタル信号に変換し
て出力する。レジスタ装置2は、(n+1)個の
データを記憶するエリアを有し、最も新しい採取
データがd0に格納され、データが入力されるごと
にd0→d1→…→do-1→doと順次シフトされて最も
古いデータdoは押し出されて捨てられる。制御部
3は、データ転送制御部31、演算装置32、平
均時間設定器33、許容幅設定器34、比較判定
器36、及びプログラム装置37により構成され
ている。この演算装置32はプログラム37に従
い、平均時間設定器33により指定されている平
均時間のデータを平均演算して表示および記録装
置4へ出力する。また、演算装置32はプログラ
ム37に従い、最新の採取データd0と一刻前のデ
ータd1の差(d0−d1)を演算し、或いは最新の平
均値X0と一刻前の平均値X0-1の差(X0−X0-1)
などを演算して比較判定器36へ出力する。比較
判定器36は許容幅設定器34の設定値に対して
演算装置32により演算された差が大きいか小さ
いかを判定する。平均時間設定器33の平均時間
は設定器へのマニユアル入力又はプログラムに従
い変化する。なお、上記レジスタ装置2及び制御
部3はマイクロコンピユータにより実施すること
ができる。
第2図に本発明実施例のプログラムのフローチ
ヤートを示し、第3図に測定値の変化例を示す。
ヤートを示し、第3図に測定値の変化例を示す。
プログラムがスタートすると、初期設定が行な
われたのち電子はかり1からデータd0…doがレジ
スタ2に採取され、平均回数N、例えばN=5が
採取される。次に、処理1にてd0→d1,d1→d2,
…do-1→doのデータシフフトが実行されたのち、
データの平均化演算 DM=1/NN 〓n=1 do が実行される。次に、空になつたレジスタに最新
データd0が採取される。あらかじめ設定されてい
た許容幅eが許容幅設定器34から判定器36に
取り込まれ、判断ステツプ21にて最新の入力デ
ータd0と平均値DMの差の絶対値が許容幅eより
も大きいか否か、すなわち |d0−DM|>e が判断される。第3図において単純平均表示と記
載されているときは許容幅内に収まつているとき
であつて“NO”と判断され処理2へ進む。この
処理2において最新の入力データd0を含む5個の
データの平均演算 DM=1/NN-1 〓n=0 do が実行されデータ表示される。
われたのち電子はかり1からデータd0…doがレジ
スタ2に採取され、平均回数N、例えばN=5が
採取される。次に、処理1にてd0→d1,d1→d2,
…do-1→doのデータシフフトが実行されたのち、
データの平均化演算 DM=1/NN 〓n=1 do が実行される。次に、空になつたレジスタに最新
データd0が採取される。あらかじめ設定されてい
た許容幅eが許容幅設定器34から判定器36に
取り込まれ、判断ステツプ21にて最新の入力デ
ータd0と平均値DMの差の絶対値が許容幅eより
も大きいか否か、すなわち |d0−DM|>e が判断される。第3図において単純平均表示と記
載されているときは許容幅内に収まつているとき
であつて“NO”と判断され処理2へ進む。この
処理2において最新の入力データd0を含む5個の
データの平均演算 DM=1/NN-1 〓n=0 do が実行されデータ表示される。
外乱によつて最新の入力データd0が許容範囲を
こえた場合は、判断ステツプ21が“YES”と
判断して圧縮処理へ移る。すなわち、処理3Aに
示すように、(d0−DM)が正のときは最新の入力
データd0が(DM+e)に置換され、負のときは
(DM−e)に置換される。この置換データによる
測定値の推移グラフを第3図の点線部分Aにより
示す。このような圧縮処理により、表示データは
わずかしか変化しない。外乱がなくなれば再び通
常の単純平均に戻る。
こえた場合は、判断ステツプ21が“YES”と
判断して圧縮処理へ移る。すなわち、処理3Aに
示すように、(d0−DM)が正のときは最新の入力
データd0が(DM+e)に置換され、負のときは
(DM−e)に置換される。この置換データによる
測定値の推移グラフを第3図の点線部分Aにより
示す。このような圧縮処理により、表示データは
わずかしか変化しない。外乱がなくなれば再び通
常の単純平均に戻る。
荷重が増加した場合は、規定回数K、たとえば
2回をこえて同一方向に許容値をこえたことを判
断ステツプ22が判断し、3回目以降は圧縮処理
から解放して通常の単純平均に戻り、速やかに新
しい荷重値を表示する。
2回をこえて同一方向に許容値をこえたことを判
断ステツプ22が判断し、3回目以降は圧縮処理
から解放して通常の単純平均に戻り、速やかに新
しい荷重値を表示する。
第4図に本発明の他の実施例のフローチヤート
の部分図を示す。この部分図は第2図の処理3A
に置き換えて実施される。この特徴部分は許容値
+e又は−eをこえた量を1/Nに圧縮した点に
ある。d0を最新の入力データ、DMをd0前の平均
値、eを許容値とすれば、圧縮データd0′は、 d0′=DM±e+1/N(d0−DM〓e) と表わされる。なおeの符号のとり方は(d0−
DM)>eのときは上段を用い、(d0−DM)<−eの
ときは下段を用いる。
の部分図を示す。この部分図は第2図の処理3A
に置き換えて実施される。この特徴部分は許容値
+e又は−eをこえた量を1/Nに圧縮した点に
ある。d0を最新の入力データ、DMをd0前の平均
値、eを許容値とすれば、圧縮データd0′は、 d0′=DM±e+1/N(d0−DM〓e) と表わされる。なおeの符号のとり方は(d0−
DM)>eのときは上段を用い、(d0−DM)<−eの
ときは下段を用いる。
第5図に、この実施例における測定値推移グラ
フを示す。図においてBで示した点線部分が圧縮
処理によるものである。
フを示す。図においてBで示した点線部分が圧縮
処理によるものである。
第6図に本発明のさらに他の実施例の、フロー
チヤートの部分図を示す。この部分図は第2図の
処理3Aと置き換えて実施される。この特徴部分
は許容値+e又は−eをこえた量Sが√に圧縮
された点にある。すなわち、 d0′=DM±√|0−M〓| と表わされる。第7図にこの実施例における置換
による測定値推移グラフを点線部分Cにより示
す。
チヤートの部分図を示す。この部分図は第2図の
処理3Aと置き換えて実施される。この特徴部分
は許容値+e又は−eをこえた量Sが√に圧縮
された点にある。すなわち、 d0′=DM±√|0−M〓| と表わされる。第7図にこの実施例における置換
による測定値推移グラフを点線部分Cにより示
す。
本発明は、入力データが許容範囲内に収まつて
いる限り、逐次平均回数を増大させていく平均化
方式においても実施することができる。この場
合、一時的に外乱が入つたときは平均回数を減少
させることなく圧縮処理を行ない、K回以上同一
方向に許容値をこえたときは荷重変化が生じたと
きであるから平均回数を最小、例えば4回に戻し
て速やかな表示を行ない、荷重が安定して再び許
容範囲に入つたのちは平均回数を逐次増大させて
いき、メモリー容量によりあらかじめ定められた
最大回数、例えば25回に達すると、それ以降は許
容値をこえない限り最大平均回数による平均演算
を行なう。
いる限り、逐次平均回数を増大させていく平均化
方式においても実施することができる。この場
合、一時的に外乱が入つたときは平均回数を減少
させることなく圧縮処理を行ない、K回以上同一
方向に許容値をこえたときは荷重変化が生じたと
きであるから平均回数を最小、例えば4回に戻し
て速やかな表示を行ない、荷重が安定して再び許
容範囲に入つたのちは平均回数を逐次増大させて
いき、メモリー容量によりあらかじめ定められた
最大回数、例えば25回に達すると、それ以降は許
容値をこえない限り最大平均回数による平均演算
を行なう。
本発明の特別の方法として圧縮を最大限度まで
行なう。即ち、平均値との差をゼロにすることも
できる。この場合には外乱が入ると反つて表示が
変化しないという状態となり、必ずしも使い易さ
からみれば、最良ではないが、表示の安定性は向
上できる。なお、これは許容差をこえたデータを
無視することでもよい。
行なう。即ち、平均値との差をゼロにすることも
できる。この場合には外乱が入ると反つて表示が
変化しないという状態となり、必ずしも使い易さ
からみれば、最良ではないが、表示の安定性は向
上できる。なお、これは許容差をこえたデータを
無視することでもよい。
本発明によれば、外乱に対して表示の安定度が
大幅に向上するとともに、荷重が変動した場合に
は速やかに応答表示することができる。また本発
明は、主としてマイクロコンピユータのソフトウ
エアにより実施されるので、既成のマイクロコン
ピユータ制御の電子天びんのプログラム変更だけ
で容易に実施することができる。
大幅に向上するとともに、荷重が変動した場合に
は速やかに応答表示することができる。また本発
明は、主としてマイクロコンピユータのソフトウ
エアにより実施されるので、既成のマイクロコン
ピユータ制御の電子天びんのプログラム変更だけ
で容易に実施することができる。
第1図は本発明実施例の回路ブロツク構成図、
第2図は第1図のプログラム装置37のプログラ
ムのフローチヤート、第3図は本発明実施例の作
用説明図である。第4図及び第6図は本発明の他
の実施例のプログラムフローチヤートの部分図、
第5図及び第7図は、第4図及び第6図による実
施例の作用説明図である。 1……電子はかり、2……レジスタ、3……制
御部、32……演算装置、4……表示及び記録装
置、33……平均回数設定器、34……許容幅設
定器、36……比較判定器、37……プログラム
装置。
第2図は第1図のプログラム装置37のプログラ
ムのフローチヤート、第3図は本発明実施例の作
用説明図である。第4図及び第6図は本発明の他
の実施例のプログラムフローチヤートの部分図、
第5図及び第7図は、第4図及び第6図による実
施例の作用説明図である。 1……電子はかり、2……レジスタ、3……制
御部、32……演算装置、4……表示及び記録装
置、33……平均回数設定器、34……許容幅設
定器、36……比較判定器、37……プログラム
装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 荷重を刻々と電気的データに変換しそのデー
タの最新のものから順次レジスタに一時記憶させ
その一時記憶されたデータを平均化処理して表示
又は記録する装置において、上記レジスタに記憶
されているデータのうち最新のデータに係るもの
とそれより過去のデータの平均値の差を求め、そ
の差が予め定められた許容範囲を超えているか否
かを判断する第一の判断手段と、その許容範囲を
超えていると判断されたとき上記レジスタに記憶
されている最新のデータに置換、圧縮等の加工を
施すデータ加工手段と、第一の判断手段により超
えていると判断されたデータが所定個数連続した
か否かを判断する第二の判断手段と、この第二の
判断手段により所定個数連続したと判断されたの
ちは上記データ加工の中止を指示する手段を設け
たことを特徴とする電子天びん。 2 上記データ加工手段による加工されたデータ
が、上記許容範囲の限界値に等しいことを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の電子天びん。 3 上記データ加工手段による加工されたデータ
が、上記許容範囲の限界値と最新のデータの関数
であることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の電子天びん。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16113081A JPS5862526A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 電子天びん |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16113081A JPS5862526A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 電子天びん |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5862526A JPS5862526A (ja) | 1983-04-14 |
| JPS645643B2 true JPS645643B2 (ja) | 1989-01-31 |
Family
ID=15729165
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16113081A Granted JPS5862526A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 電子天びん |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5862526A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6011119A (ja) * | 1983-06-30 | 1985-01-21 | Shimadzu Corp | 電子天びん |
| JP4721727B2 (ja) * | 2005-02-28 | 2011-07-13 | パナソニック電工Sunx株式会社 | 光電センサ |
-
1981
- 1981-10-09 JP JP16113081A patent/JPS5862526A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5862526A (ja) | 1983-04-14 |
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