JPS646009B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS646009B2 JPS646009B2 JP56126382A JP12638281A JPS646009B2 JP S646009 B2 JPS646009 B2 JP S646009B2 JP 56126382 A JP56126382 A JP 56126382A JP 12638281 A JP12638281 A JP 12638281A JP S646009 B2 JPS646009 B2 JP S646009B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- formwork
- lightweight material
- reinforcing bars
- concrete
- lightweight
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000003562 lightweight material Substances 0.000 claims description 40
- 238000009415 formwork Methods 0.000 claims description 21
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 20
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 claims description 9
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 7
- 229920006328 Styrofoam Polymers 0.000 claims description 2
- 239000008261 styrofoam Substances 0.000 claims description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 2
- 229910001294 Reinforcing steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 239000004794 expanded polystyrene Substances 0.000 description 1
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical group C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000013585 weight reducing agent Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
- Moulds, Cores, Or Mandrels (AREA)
- Manufacturing Of Tubular Articles Or Embedded Moulded Articles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、建築物床板としての必要撓み強度及
び防音(主として遮音)性能を保つ上で必要な成
(肉厚)を有し乍ら、全体をできるだけ軽量化す
るために、その肉厚内に発泡スチロール等の軽量
材を埋入して構成される軽量材入り床板の製造方
法で、詳しくは、コンクリートの打継ぎによつて
生ずるコールドジヨイントをなくすることに伴な
う高品質化、配筋作業とコンクリート打設作業と
の輻湊化に伴なう全体作業の繁雑性および非生産
性の除去等が図れるように、主として工場におけ
る一回のコンクリート打設により製造できるよう
になした軽量材入りプレキヤスト床板の製造方法
に関する。
び防音(主として遮音)性能を保つ上で必要な成
(肉厚)を有し乍ら、全体をできるだけ軽量化す
るために、その肉厚内に発泡スチロール等の軽量
材を埋入して構成される軽量材入り床板の製造方
法で、詳しくは、コンクリートの打継ぎによつて
生ずるコールドジヨイントをなくすることに伴な
う高品質化、配筋作業とコンクリート打設作業と
の輻湊化に伴なう全体作業の繁雑性および非生産
性の除去等が図れるように、主として工場におけ
る一回のコンクリート打設により製造できるよう
になした軽量材入りプレキヤスト床板の製造方法
に関する。
上記の製造方法は、既述のように品質面および
生産性の面で頗る有効である反面、打設したコン
クリートの軽量材下部への廻り込みが不十分で巣
や空洞等を発生し易いこと、ならびに、コンクリ
ート打設に伴なつて軽量材に浮き上がりや水平移
動が生じ、殊に、この軽量材の浮き上がりに起因
して上層格子状鉄筋も突き上げられて配筋精度の
低下をも招き易い欠点がある。
生産性の面で頗る有効である反面、打設したコン
クリートの軽量材下部への廻り込みが不十分で巣
や空洞等を発生し易いこと、ならびに、コンクリ
ート打設に伴なつて軽量材に浮き上がりや水平移
動が生じ、殊に、この軽量材の浮き上がりに起因
して上層格子状鉄筋も突き上げられて配筋精度の
低下をも招き易い欠点がある。
本発明は、かかる事情に鑑み、コンクリートの
一回打設による既述の品質画および生産面での有
利性を損なうことなく、極く簡単な構成および工
程付加をもつて、軽量材の位置保持及び配筋精度
の向上が図れる方法を提案せんとする点に目的を
有する。
一回打設による既述の品質画および生産面での有
利性を損なうことなく、極く簡単な構成および工
程付加をもつて、軽量材の位置保持及び配筋精度
の向上が図れる方法を提案せんとする点に目的を
有する。
本発明による軽量材入りプレキヤスト床板の製
造方法は、上面開放状態で水平又はほぼ水平に姿
勢位置させた型枠内に、梁筋を介して互いに連結
される状態の下層格子状鉄筋及び上層格子状鉄筋
並びに、上下両格子状鉄筋間において埋設される
軽量材を配置するとともに、前記軽量材の下面に
接当してこれを受止め支持する板面状部材とこの
板面状部材から下方に一体延設され、その途中部
分が前記下層格子状鉄筋に固着連結される複数本
の棒状部材群とからなるスペーサーを配置し、か
つ、前記型枠に、コンクリート打設時の前記軽量
材の浮上り及び水平移動を阻止するための押え枠
を固定し、また、前記軽量材にエアー抜き兼用の
コンクリート充填確認用パイプを貫通保持させた
状態で、前記型枠内にコンクリートを打設する事
を特徴とする。
造方法は、上面開放状態で水平又はほぼ水平に姿
勢位置させた型枠内に、梁筋を介して互いに連結
される状態の下層格子状鉄筋及び上層格子状鉄筋
並びに、上下両格子状鉄筋間において埋設される
軽量材を配置するとともに、前記軽量材の下面に
接当してこれを受止め支持する板面状部材とこの
板面状部材から下方に一体延設され、その途中部
分が前記下層格子状鉄筋に固着連結される複数本
の棒状部材群とからなるスペーサーを配置し、か
つ、前記型枠に、コンクリート打設時の前記軽量
材の浮上り及び水平移動を阻止するための押え枠
を固定し、また、前記軽量材にエアー抜き兼用の
コンクリート充填確認用パイプを貫通保持させた
状態で、前記型枠内にコンクリートを打設する事
を特徴とする。
即ち、床板内に埋設すべき上下層の格子状鉄
筋、及び両者を連結する梁筋、ならびに、床板軽
量化を達成するための軽量材を全てを型枠内を予
め組付け配置した状態での唯一回のコンクリート
打設により製造するものであるから、上層部と下
層部との配筋およびコンクリート打設を分割し
て、つまり、時間的に相前後して二回行なう場合
に比べて、コンクリートの打継ぎによるコールド
ジヨイントの発生がなくて強度および品質画で勝
れた床板を得ることができるばかりでなく、工場
での多量生産方式の導入が可能で、生産性の向上
を図れる。その上、型枠内に配置される軽量材に
前述のようなパイプが貫通保持され、かつ、その
軽量材下部には、板面状部材と複数本の棒状部材
群とからなる軽量材および鉄筋群の受止め兼用ス
ペーサーが、かつ、上部には、押え枠が設けられ
ているから、コンクリート打設に伴ない軽量材下
部の型枠内エアーをスムーズに排出してコンクリ
ートの廻り込みを良くし、もつて、軽量材下部に
巣や空洞等の欠陥を発生させないで済むととも
に、コンクリー打設に伴なう軽量材および鉄筋群
の水平移動や浮き上がり、沈み込み、及び、両者
の間隔変動を確実に阻止することができて、軽量
材の埋設位置の確保および配筋精度の向上が図れ
るに至つた。
筋、及び両者を連結する梁筋、ならびに、床板軽
量化を達成するための軽量材を全てを型枠内を予
め組付け配置した状態での唯一回のコンクリート
打設により製造するものであるから、上層部と下
層部との配筋およびコンクリート打設を分割し
て、つまり、時間的に相前後して二回行なう場合
に比べて、コンクリートの打継ぎによるコールド
ジヨイントの発生がなくて強度および品質画で勝
れた床板を得ることができるばかりでなく、工場
での多量生産方式の導入が可能で、生産性の向上
を図れる。その上、型枠内に配置される軽量材に
前述のようなパイプが貫通保持され、かつ、その
軽量材下部には、板面状部材と複数本の棒状部材
群とからなる軽量材および鉄筋群の受止め兼用ス
ペーサーが、かつ、上部には、押え枠が設けられ
ているから、コンクリート打設に伴ない軽量材下
部の型枠内エアーをスムーズに排出してコンクリ
ートの廻り込みを良くし、もつて、軽量材下部に
巣や空洞等の欠陥を発生させないで済むととも
に、コンクリー打設に伴なう軽量材および鉄筋群
の水平移動や浮き上がり、沈み込み、及び、両者
の間隔変動を確実に阻止することができて、軽量
材の埋設位置の確保および配筋精度の向上が図れ
るに至つた。
以下本発明方法の実施の態様を例示図に基づい
て、工程順に列記する。
て、工程順に列記する。
第1図で示すように、周辺の複数箇所にテー
ブルバイブレータ取付架台10を取付けてその
上面が水平又はほぼ水平に姿勢位置する定盤1
Aとこの定盤1Aの全周辺に立設固定した周辺
型枠1Bとをもつて、上面開放状態の型枠1を
組付け構成する。
ブルバイブレータ取付架台10を取付けてその
上面が水平又はほぼ水平に姿勢位置する定盤1
Aとこの定盤1Aの全周辺に立設固定した周辺
型枠1Bとをもつて、上面開放状態の型枠1を
組付け構成する。
第2図で示すように、前記型枠1内に、縦横
格子に組立構成した上層鉄筋4及び下層鉄筋3
を、ほぼ逆V字形でかつ波形の梁筋2を介して
互いに強度連結した状態で所定の被り厚になる
ようにセツトするとともに、前記上下層の鉄筋
4,3間に形成される空間部に発泡スチロール
等の軽量材5を配置し、そして、これら鉄筋
4,3,2及び軽量材5を、第6図で明示の如
く前記軽量材5の下面に接当してこれを受止め
支持する板面状部材6aとこの板面状部材6a
から下方に延設した複数本の鉄筋等、棒状部材
6b群とからなる軽量材受具兼用スペーサー6
の複数個を用いて、前記棒状部材6b群の途中
を下層鉄筋3に溶接手段、或いは、番線等によ
る結束手段をもつて固着連結する状態にして位
置固定させる。
格子に組立構成した上層鉄筋4及び下層鉄筋3
を、ほぼ逆V字形でかつ波形の梁筋2を介して
互いに強度連結した状態で所定の被り厚になる
ようにセツトするとともに、前記上下層の鉄筋
4,3間に形成される空間部に発泡スチロール
等の軽量材5を配置し、そして、これら鉄筋
4,3,2及び軽量材5を、第6図で明示の如
く前記軽量材5の下面に接当してこれを受止め
支持する板面状部材6aとこの板面状部材6a
から下方に延設した複数本の鉄筋等、棒状部材
6b群とからなる軽量材受具兼用スペーサー6
の複数個を用いて、前記棒状部材6b群の途中
を下層鉄筋3に溶接手段、或いは、番線等によ
る結束手段をもつて固着連結する状態にして位
置固定させる。
次に、第3図イ,ロで示すように、前記型枠
1の上面開放箇所に、コンクリート打設時の前
記軽量材5の浮上り及び水平移動を阻止するた
めにそれらの下面に前記計量材5上面に接当す
る爪付きの複数本の角パイプ利用押え枠7を互
いに平行又はほぼ平行姿勢で並置し、かつ、こ
れら押え枠7両端を前記型枠1に固定するとと
もに、前記各軽量材5に塩ビパイブなどのエア
ー抜き兼用のコンクリート充填確認用パイプ8
を貫通保持させる。
1の上面開放箇所に、コンクリート打設時の前
記軽量材5の浮上り及び水平移動を阻止するた
めにそれらの下面に前記計量材5上面に接当す
る爪付きの複数本の角パイプ利用押え枠7を互
いに平行又はほぼ平行姿勢で並置し、かつ、こ
れら押え枠7両端を前記型枠1に固定するとと
もに、前記各軽量材5に塩ビパイブなどのエア
ー抜き兼用のコンクリート充填確認用パイプ8
を貫通保持させる。
この状態から第4図で示すように、ホツパー
11を介して前記型枠1内にコンクリート9を
打設する。この時、前記架台10に取付けたテ
ーブルバイブレータ12を作動させて型枠1に
振動を付与することにより打設コンクリート9
の流動性を良くしてこれを軽量材5の下部にも
十分に廻り込ませ、かつ、軽量材5下部の型枠
1内の空気を前記パイプ8を通して排出するこ
とで巣や空洞の発生を抑制するとともに、この
パイプ8を介してコンクリート9が軽量材5下
部にまで十分充填されたか否かを目視確認す
る。
11を介して前記型枠1内にコンクリート9を
打設する。この時、前記架台10に取付けたテ
ーブルバイブレータ12を作動させて型枠1に
振動を付与することにより打設コンクリート9
の流動性を良くしてこれを軽量材5の下部にも
十分に廻り込ませ、かつ、軽量材5下部の型枠
1内の空気を前記パイプ8を通して排出するこ
とで巣や空洞の発生を抑制するとともに、この
パイプ8を介してコンクリート9が軽量材5下
部にまで十分充填されたか否かを目視確認す
る。
しかる後、第5図のように、前記パイプ8、
押え枠7、バイブレータ12を除去し、モルタ
ル等による表面仕上げを行ない、適当期間に亘
る養生硬化後に脱型する。
押え枠7、バイブレータ12を除去し、モルタ
ル等による表面仕上げを行ない、適当期間に亘
る養生硬化後に脱型する。
以上の工程によつて精造されたプレキヤスト床
板は、軽量材5が封入されていることからスラブ
成(肉厚)の割に軽く、かつ、コンクリートの打
継ぎによるコールドジヨイントもなければ巣や空
洞もなく、更に、軽量材封入位置及び配筋精度が
良く、品質面でも非常に勝れた床板となる。
板は、軽量材5が封入されていることからスラブ
成(肉厚)の割に軽く、かつ、コンクリートの打
継ぎによるコールドジヨイントもなければ巣や空
洞もなく、更に、軽量材封入位置及び配筋精度が
良く、品質面でも非常に勝れた床板となる。
尚、前述の梁筋2としては、上記実施例の如き
逆V字形のものであつても、角形のスターラツプ
筋であつても良い。
逆V字形のものであつても、角形のスターラツプ
筋であつても良い。
図面は本発明に係る軽量材入りプレキヤスト床
板の製造方法の実施の態様を例示し、第1図乃至
第5図は各工程の説明図、第6図イ,ロはスペー
サーの拡大縦断面図と斜視図である。 1……型枠、2……梁筋、3……下層鉄筋、4
……上層鉄筋、5……軽量材、6……スペーサ
ー、6a……板面状部材、6b……棒状部材、7
……押え枠、8……パイプ、9……コンクリー
ト。
板の製造方法の実施の態様を例示し、第1図乃至
第5図は各工程の説明図、第6図イ,ロはスペー
サーの拡大縦断面図と斜視図である。 1……型枠、2……梁筋、3……下層鉄筋、4
……上層鉄筋、5……軽量材、6……スペーサ
ー、6a……板面状部材、6b……棒状部材、7
……押え枠、8……パイプ、9……コンクリー
ト。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 上面開放状態で水平又はほぼ水平に姿勢位置
させた型枠1内に、梁筋2を介して互いに連結さ
れる状態の下層格子状鉄筋3及び上層格子状鉄筋
4並びに、上下両格子状鉄筋4,3間において埋
設される軽量材5を配置するとともに、前記軽量
材5の下面に接当してこれを受止め支持する板面
状部材6aとこの板面状部材6aから下方に一体
延設され、その途中部分が前記下層格子状鉄筋3
に固着連結される複数本の棒状部材6b群とから
なるスペーサー6を配置し、かつ、前記型枠1
に、コンクリート打設時の前記軽量材5の浮上り
及び水平移動を阻止するための押え枠7を固定
し、また、前記軽量材5にエアー抜き兼用のコン
クリート充填確認用パイプ8を貫通保持させた状
態で、前記型枠1内にコンクリート9を打設する
事を特徴とする軽量材入りプレキヤスト床板の製
造方法。 2 前記軽量材5が発泡スチロールである特許請
求の範囲第1項に記載の軽量材入りプレキヤスト
床板の製造方法。 3 コンクリート打設に伴なつて前記型枠1に振
動を付与する特許請求の範囲第1項又は第2項に
記載の軽量材入りプレキヤスト床板の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56126382A JPS5828306A (ja) | 1981-08-11 | 1981-08-11 | 軽量材入りプレキヤスト床板の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56126382A JPS5828306A (ja) | 1981-08-11 | 1981-08-11 | 軽量材入りプレキヤスト床板の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5828306A JPS5828306A (ja) | 1983-02-19 |
| JPS646009B2 true JPS646009B2 (ja) | 1989-02-01 |
Family
ID=14933764
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56126382A Granted JPS5828306A (ja) | 1981-08-11 | 1981-08-11 | 軽量材入りプレキヤスト床板の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5828306A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04235002A (ja) * | 1991-01-09 | 1992-08-24 | Kyokuto Kogyo Kk | 躯体断面が略u字型の浮揚式コンクリート構造物の製造方法及び浮揚式コンクリート構造物 |
-
1981
- 1981-08-11 JP JP56126382A patent/JPS5828306A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5828306A (ja) | 1983-02-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6438923B2 (en) | Method of assembling lightweight sandwich wall panel | |
| CN108457421B (zh) | 一种装配式钢筋混凝土u形框架梁的制作模具和制作方法 | |
| US8491831B2 (en) | Methods for forming concrete wall structures | |
| JPH0419137Y2 (ja) | ||
| CN215406744U (zh) | 一种预制装配式轻质填充墙 | |
| JPS646009B2 (ja) | ||
| EP1693526B1 (en) | Floor construction and method of its production | |
| JPH0122827Y2 (ja) | ||
| JPH07292828A (ja) | プレキャスト合成ボイドスラブ及びその構造 | |
| JPS6325144B2 (ja) | ||
| CN100373024C (zh) | 一种现浇钢筋砼空心楼盖 | |
| CN223510508U (zh) | 组合式叠合板及装配式建筑物 | |
| JP3879907B2 (ja) | 外断熱部材の製造方法 | |
| CN222976171U (zh) | 一种用于模块化建筑的t型剪力墙墙模 | |
| JPH0266246A (ja) | 立体トラス付き断熱コンクリート及びその造成方法 | |
| CN113062515B (zh) | 一种轻型空腔楼板、模具及加工工艺 | |
| JPS6222566Y2 (ja) | ||
| CN110130552B (zh) | 板架合一楼面板结构及生产方法 | |
| JPH068176Y2 (ja) | 長尺プレキヤストコンクリ−ト部材 | |
| JP2541570Y2 (ja) | プレキャストコンクリート板 | |
| JPH0333348A (ja) | 建物躯体構築柱部材及びその製造方法 | |
| JPS6378944A (ja) | スラブの構築方法 | |
| JPS63261037A (ja) | ワツフルスラブの施工方法およびワツフルスラブの下部構成体 | |
| JPH0540195Y2 (ja) | ||
| JPS62260941A (ja) | 中空プレキヤストコンクリ−トパネルの製造方法および該パネルによる構工法 |