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JPS649836B2 - - Google Patents
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JPS649836B2 - - Google Patents

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Publication number
JPS649836B2
JPS649836B2 JP56212628A JP21262881A JPS649836B2 JP S649836 B2 JPS649836 B2 JP S649836B2 JP 56212628 A JP56212628 A JP 56212628A JP 21262881 A JP21262881 A JP 21262881A JP S649836 B2 JPS649836 B2 JP S649836B2
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JP
Japan
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tape
motor
output
speed
circuit
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JP56212628A
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JPS58112487A (ja
Inventor
Shiro Hatsutori
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Otari Electric Co Ltd
Original Assignee
Otari Electric Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPS649836B2 publication Critical patent/JPS649836B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02PCONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
    • H02P5/00Arrangements specially adapted for regulating or controlling the speed or torque of two or more electric motors
    • H02P5/46Arrangements specially adapted for regulating or controlling the speed or torque of two or more electric motors for speed regulation of two or more dynamo-electric motors in relation to one another
    • H02P5/50Arrangements specially adapted for regulating or controlling the speed or torque of two or more electric motors for speed regulation of two or more dynamo-electric motors in relation to one another by comparing electrical values representing the speeds

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Control Of Multiple Motors (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は、テープレコーダ等に最適な巻換機用
の速度制御装置に関するものである。
(従来の技術) 従来より、例えばテープレコーダにおけるテー
プの早送りあるいは早巻き戻し等の巻換機用とし
ての駆動は、短時間に巻き換えを完了するためテ
ープ速度を早めて行われている。例えばテープレ
コーダにおけるテープの早送り又は早巻き戻しで
は、テープを送り出す側のサプライリール(以下
SUPリールともいう)と、テープを巻き取る側
のテイクアツプリール(以下T.UPリールともい
う)とをそれぞれ駆動するSUPモータ、T.UPモ
ータを具備し、2つのモータの回転駆動をそれぞ
れ制御することによりテープ速度を一定にし、か
つテープテンシヨンを一定にして円滑な早送り又
は早巻き戻しを図つている。例えばテープの早送
り中では、SUPモータ、T.UPモータの回転数を
絶えず制御しなければならない。従来よりテープ
スピードを一定にするSUPモータの回転数の制
御は、テープ走行領域に回転自在な検出用ローラ
を設け、検出用ローラがテープと連動して回転す
ることにより生ずるパルス出力からテープスピー
ドを探知し、このテープスピードの安定化を図る
如く行つていた。すなわち、検出用ローラがテー
プに連動して回転すると検出用ローラからのパル
ス出力より得られる検出信号を負帰還信号として
SUPモータに送つて回転数を制御していた。検
出用ローラの回転力Fは、テープテンシヨンTと
摩擦力μとの積となりF=μTと表わすことがで
きる。また、検出用ローラは回転自在ではあるが
テープスピードに応じて増大する機械損失ML
生じている。従つて、テープの早送り又は早巻き
戻しの時のようにテープスピードが早い時には、
機械損失MLが増大するため、この機械損失ML
打ち勝つて検出用ローラがテープと連動して回転
するためには、所定のテープテンシヨンTが必要
であることが分る。仮に早送り中にローラとテー
プとの間に空気層が生じたり、あるいはテープテ
ンシヨンTが弱まつて検出用ローラがテープと連
動しないことになると、検出ローラから生ずる検
出信号は正帰還信号として働き、テープスピード
が遅いものと判断してSUPモータの回転数をさ
らに高めるように制御を行つてしまい、結果的に
暴走状態を生ずることになる。
(発明が解決しようとする問題点) 上記のように検出用ローラによるテープスピー
ド制御は、検出用ローラの機械損失を増大させな
い程度のテープスピードと、検出用ローラの機械
損失によるテープとの不連動を生じさせない程度
のテープテンシヨンとが必要であり、この条件を
満足しない場合には、本来テープスピードの安定
化を図るべき装置が、逆に制御によつてテープテ
ンシヨンを弱め、テープを巻き込むような恐れを
生じさせる。
本発明は前記事情に鑑みてなされたものであ
り、スピードサーボ系から検出用ローラを除き、
被巻き取り部材の巻き取り速度が速く、巻き取り
テンシヨンが低い場合にも適用できる巻換機用速
度制御装置を提供することを目的とするものであ
る。
[発明の構成] (問題点を解決するための手段) 本発明は前記問題点を解決するために、巻き取
り側の回転数検出回路の出力を回転数補正回路に
入力し、この回転数補正回路で出力変動を補正し
て供給側にフイードバツクするような構成とし
た。
(作用) 以上のような構成を採用することによりテープ
スピードを常に一定に保つことができる。
(実施例) 以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明
する。第1図はテープレコーダにおける速度制御
回路を示すブロツクダイヤグラムである。第1図
において、SUPモータM1及びT.UPモータM2
図示してはいないがそれぞれのモータ軸にSUP
リール及びT.UPリールを有するものとする。ま
た、SUPリールとT.UPリールとはテープによつ
て連結されており、かつテープはT.UPリールを
駆動するT.UPモータM2のテンシヨン制御作用に
よるたるみはないものとする。A1は供給側モー
タM1を駆動するためのモータドライブアンプた
るSUPモータドライブアンプであり、テープの
走行速度の基準となる信号を発生するスピード基
準信号と、後述する回転数補正回路FBC3の出力
である回転数補正出力とを入力し、テープスピー
ドが一定となるようにSUPモータM1の駆動制御
を行う。A2はT.UPモータドライブアンプであ
り、T.UPモータのトルクを設定するテンシヨン
基準信号と、後述するテンシヨンフイードバツク
回路FBC1の出力とを入力し、テープテンシヨン
を一定にする信号を出力してT.UPモータM2の駆
動制御を行う。前記テンシヨンフイードバツク回
路FBC1は、T.UPモータM2とSUPモータM1
の相対トルク等によつて現在のテープテンシヨン
が基準値とどの程度ずれているかを検出し、基準
に近づける信号を出力して前記T.UPモータドラ
イブアンプA2に入力する。巻き取り側モータ回
転数検出回路たるT.UPモータ回転数検出回路
FBC2はT.UPモータM2の回転数を検出し、回転
パルスとして出力する。回転数補正回路FBC3
は、前記T.UPモータ回転数検出回路の出力を入
力し、その入力に応じてSUPモータの回転数を
補正するDCレベルを出力し、前記SUPモータド
ライブアンプに入力する。上記SUPモータドラ
イブアンプA1、T.UPモータドライブアンプA2
テンシヨンフイードバツク回路FBC1及びT.UP
モータ回転数検出回路FBC2のそれぞれの回路は
既知であるのでその詳細な説明は省略し、回転数
補正回路FBC3の回路の詳細を第2図を参照して
説明する。第2図において、T.UPモータM2のモ
ータシヤフトに設けられたエンコーダ1を介して
対向配置された発光素子2及び受光素子3で構成
されたT.UPモータ回転数検出回路FBC2の出力
を回転パルスV3とする。4はD/Aコンバータ
であり、T.UPリールにおけるテープの巻径は、
その巻径になるまでにT.UPリールが回転した数
と比例すると考えられるので、回転パルスV3
入力し、パルスをカウントすることによりT.UP
リールにおけるテープの巻数に比例したDCレベ
ルV4を出力する。5はテープセレクタであり、
テープの巻き径はテープの巻数にテープ厚を乗じ
たものと等価と考えられるので、前記のDCレベ
ルV4を入力し、テープ厚に応じた抵抗値R1、R2
R3にて補正して、T.UPリールにおけるテープの
巻径に比例したDCレベルV5をテープ厚に応じて
出力する。なお、C−60、C−90、C−120の抵
抗R1、R2、R3の抵抗値の大きさは、テープ厚に
反比例するようにR1<R2<R3に設定しておく。
6は演算機例えば掛算器であり、T.UPモータM2
の回転パルスV3を入力Yに前記DCレベルV5を入
力Xに入力し、両者を掛け合した出力Z=X・Y
を出力する。7は平滑回路であり、前記出力Zを
入力し、パルス状の出力Zを平滑してDCレベル
に変換し、SUPモータドライブアンプA6に入力
している。
以上のように構成された速度制御装置の作用を
説明する。第1図において、SUPモータドライ
ブアンプ(以下SUPアンプともいう)A1の作動
によりSUPモータM1が回転してテープが送り出
され、T.UPモータドライブアンプ(以下T.UP
アンプともいう)A2の作動によりT.UPモータ
M2が回転してテープを巻き取る場合について、
第3図のフローチヤートを参照してテープスピー
ドが正常、早い、遅いの3通りに分けて説明す
る。テープスピードが正常な場合、T.UPモータ
M2は徐々に変化するT.UPリールのテープの巻径
に応じてテープテンシヨンを常に一定に保持する
ように設定されたテンシヨン基準信号を入力する
T.UPアンプA2で駆動され、エンコーダ1を介し
て発光素子2と対向配置された受光素子3により
回転パルスV3を得る。T.UPモータM2の回転は
T.UPリールの巻径に反比例して、巻き始めは回
転数が高く、巻き終りに近づくに従つて回転数が
低いため、回転パルスV3の周波数も巻き始めは
高く、巻き終りに近づくに従つて低くなつてい
る。即ち第4図Aに示す回転パルスが得られる。
第4図Aに示すように回転パルスV3は巻き始め
はパルスのピツチが密であり巻き終りに近づくに
従つて疎になつている。前記回転パルスV3
D/Aコンバータ4に入力すると、D/Aコンバ
ータ4は回転パルスV3をカウントすることによ
りT.UPリールにおけるテープの巻数に比例した
DCレベルV4を出力し、テープセレクタ5で選択
されたテープ厚に応じた抵抗値R1、R2、R3のい
ずれかに補正されて巻径出力電圧V5を出力する。
第4図Bは巻径と巻径出力電圧V5との関係を示
している。上記の巻径出力電圧V5、回転パルス
V3を掛算器6の入力端子X,Yにそれぞれ印加
すると、掛算器6の出力Z=X・Yは第4図Cに
示すようなパルス出力として得られる。このパル
ス出力Zは巻き始めから巻き終りに移行するに従
つて、パルスの電位は徐々に高くなつているが、
同時にパルスのピツチが密から疎に移行するの
で、各巻径の位置におけるパルスの出力Zのエネ
ルギは均一となつている。従つて前記パルス出力
Zを積分して得られる平滑回路7の出力V7は、
規定のテープ速度で走行している限りT.UPリー
ルの巻径に拘らず一定となつている。第4図Dは
平滑回路7の出力V7と巻径との関係を示してい
る。従つて回転数補正回路FBC3の出力は、規定
のテープ速度で走行している限り一定となり、
SUPモータアンプA1で駆動されるSUPモータM1
は、予め設定されたテープ速度基準の信号に一致
するようにその回転駆動を制御されるからテープ
速度を一定に保つことができる。次に第3図のフ
ローチヤートにおいてSUPモータM1の回転が規
定よりも高くなり、テープ速度が速くなるとする
場合の動作を説明すると、テープ供給速度が速く
なるためテープテンシヨンが低くなり、テンシヨ
ンコントロール系においては、テンシヨンフイー
ドバツク回路FBC1より信号が送られ、T.UPア
ンプA2を介してT.UPモータの回転数を高めてテ
ンシヨンを一定にするように作動する。このとき
の掛算器6の入力Yは、テープの巻径を指示する
巻径出力電圧V3を入力する入力Xに対して規定
のテープ速度の時のT.UPモータM2における回転
パルスよりも周波数の高い回転パルスとなるた
め、掛算器6の出力パルスZのエネルギの均衡が
くずれ、出力パルスZを入力する平滑回路7の出
力V7は一定基準より高い出力電位を得ることに
なる。この一定基準より高い出力V7がSUPアン
プA1のマイナス端子に印加すると、SUPアンプ
A1はSUPモータM1の回転数を下げるように制御
することになる。以上の作用により、SUPモー
タM1の回転が高くなろうとするのを瞬時にして
回転を下げるように制御し、テープスピードの定
速性を図ることができる。次にSUPモータM1
回転が下がりテープスピードが遅くなろうとする
と、テンシヨンコントロール系においては、テー
プテンシヨンが高くなるのを検知してテンシヨン
フイードバツク回路FBC1より信号が送られて、
T.UPアンプA2を介してT.UPモータM2の回転を
下げてテンシヨンを一定にするように作動する。
このときの掛算器6の入力Yは、テープ巻径を指
示する巻径出力電圧V6を入力する入力Xに対し
て、規定のテープ速度の時のT.UPモータM2にお
ける回転パルスよりも周波数の低い回転パルスと
なるため、掛算器6の出力パルスZのエネルギの
均衡がくずれ、出力パルスZを入力する平滑回路
6の出力V7は一定基準よりも低い出力電位を得
ることになる。この一定基準より低い出力V7
SUPアンプA1のマイナス端子に印加すると、
SUPアンプA1はSUPモータM1の回転数を上げる
ように制御することになる。以上の作用により、
SUPモータM1の回転が低くなろうとするのを瞬
時にして回転を上げるように制御し、テープスピ
ードの定速性を図ることができる。以上説明した
ように、テープ速度が一定である限りは回転数補
正回路FBC3の出力が一定であるため、テープの
定速性を保持し、また、テープの定速性が損われ
そうになると、T.UPモータの回転パルスの変位
を回転数補正回路FBC3の出力より取り出し、瞬
時にしてテープの定速性を図るべく制御すること
ができる。
本発明は前記実施例に限定されるものではな
く、本発明の要旨の範囲内で種々の変形例を包含
することは言うまでもない。前記実施例において
は、巻き取り側、供給側を指定して説明したが、
テープデツキのように早送り、早巻き戻しと目的
に応じて一方が供給側、他方が巻き取り側になる
場合には、両方のモータに上記に掲げた同一機能
を具備させて、早送り、早巻き戻しを円滑に行う
こともできる。この場合には、前記実施例におけ
るD/Aコンバータ4に加減算可能なカウンタを
使用する必要がある。また、本発明はテープデツ
キに限らず、一定速度、一定テンシヨンで被巻き
取り部材の巻き換えを行う他の巻換機にも適用で
きることは言うまでもない。さらに、前記実施例
における部材については、同一機能を有する外の
部材に置き換えができることも無論であり、例え
ば前記実施例においては演算器としてアナログ乗
算器を使用したが、デイジタル処理の場合はデイ
ジタル加算器を用いてもよい。
[発明の効果] 以上説明したように、この発明によると、被巻
き取り部材を一定速度で送り出す供給側モータの
回転数を、被巻き取り側モータの回転パルスによ
り制御することにより、被巻き取り部材を高速に
しかも低テンシヨンで巻き取ることのできる巻換
機用速度制御装置を提供することができる。従つ
て従来の検出用ローラを使用した速度制御装置の
ように、検出用ローラの機械損失に影響されるこ
とがないためテープを高速に巻き取ることがで
き、また、検出用ローラとテープの不連動によつ
て生ずるSUPモータの暴走が生ずることもない。
しかも極めて低いテープテンシヨンでのテープ走
行が安定して得られるため、薄手のテープを痛め
ることがない等の優れた効果を奏することができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す速度制御回路
のブロツクダイヤグラム、第2図は回転数補正回
路の一実施例の詳細を説明するブロツクダイヤグ
ラム、第3図は速度制御回路の動作を説明するフ
ローチヤート、第4図A,B,C,Dは掛算器6
の入力X、入力Y、出力Z及び平滑回路7の出力
V7のそれぞれと巻径との関係を示した特性図で
ある。 1……エンコーダ、2……発光素子、3……受
光素子、4……D/Aコンバータ、5……テープ
セレクタ、6……演算器、7……平滑回路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 被巻き取り部材を一定速度に保つて送り出す
    供給側モータと、該供給側モータより送り出され
    る被巻き取り部材をテンシヨンを一定にして巻き
    取る巻き取り側モータとを有する巻換機に応用す
    る巻換機用速度制御装置において、 前記巻き取り側モータの回転数を検出する巻き
    取り側モータ回転数検出回路と、 前記巻き取り側モータ回転数検出回路の出力信
    号を積算計数し、積算計数した結果に応じた直流
    電圧を出力するD/Aコンバータ及び前記D/A
    コンバータの出力と前記巻き取り側モータ回転数
    検出回路の出力を乗算する乗算回路並びに前記乗
    算回路の出力を平滑する平滑回路によつて構成さ
    れた回転数補正回路と、 前記供給側モータの回転数の基準となる信号と
    前記回転数補正回路の出力信号を比較し、両方の
    出力信号が平衡するように前記供給側モータを駆
    動するモータドライブアンプを備えたことを特徴
    とする巻換機用速度制御装置。
JP56212628A 1981-12-24 1981-12-24 巻換機用速度制御装置 Granted JPS58112487A (ja)

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JP56212628A JPS58112487A (ja) 1981-12-24 1981-12-24 巻換機用速度制御装置

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Publication Number Publication Date
JPS58112487A JPS58112487A (ja) 1983-07-04
JPS649836B2 true JPS649836B2 (ja) 1989-02-20

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