JPH0113602B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0113602B2 JPH0113602B2 JP58243084A JP24308483A JPH0113602B2 JP H0113602 B2 JPH0113602 B2 JP H0113602B2 JP 58243084 A JP58243084 A JP 58243084A JP 24308483 A JP24308483 A JP 24308483A JP H0113602 B2 JPH0113602 B2 JP H0113602B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- focus
- light source
- prism
- image
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Audible And Visible Signals (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は信号探照灯等の焦点検視装置に関し、
更に詳しく云えば、スパツター付電球などを利用
した信号探照灯などに於てスパツター部分が深い
等の理由によつて真横からは光源の発光部分が視
認できない場合のための焦点検視装置に関するも
のである。
更に詳しく云えば、スパツター付電球などを利用
した信号探照灯などに於てスパツター部分が深い
等の理由によつて真横からは光源の発光部分が視
認できない場合のための焦点検視装置に関するも
のである。
探照灯は夜間専用であるからそのビームの調節
は光茫を見ながら広くあるいは狭く照射目的に合
わせて操作すればよい。信号探照灯は信号は昼間
にも夜間にも必要に応じて発信応答する。又夜間
の照射も勿論行なわれる。
は光茫を見ながら広くあるいは狭く照射目的に合
わせて操作すればよい。信号探照灯は信号は昼間
にも夜間にも必要に応じて発信応答する。又夜間
の照射も勿論行なわれる。
こゝに光信号は主として港彎内又は無線使用が
禁ぜられている地域に於て用いられる。昼間は点
灯しても光茫が発信者側からは視認できないが最
良の条件で発信し度いのが当然である。又、電球
が交換されたときに電球の製作誤差によりフイラ
メントの位置がずれ最高光度が得られないことも
ある。そこで、昼間でも電球が反射鏡の焦点位置
にあるかどうかを知る焦点検視器が必要である。
従来から焦点検視器が存在してはいる。その原理
は (イ) 発光部の側面を覗く直接視認方式と (ロ) 光源と一緒に移動する指針を見る間接方式 とに分れるが、いずれも夫々次の難点があつた。
禁ぜられている地域に於て用いられる。昼間は点
灯しても光茫が発信者側からは視認できないが最
良の条件で発信し度いのが当然である。又、電球
が交換されたときに電球の製作誤差によりフイラ
メントの位置がずれ最高光度が得られないことも
ある。そこで、昼間でも電球が反射鏡の焦点位置
にあるかどうかを知る焦点検視器が必要である。
従来から焦点検視器が存在してはいる。その原理
は (イ) 発光部の側面を覗く直接視認方式と (ロ) 光源と一緒に移動する指針を見る間接方式 とに分れるが、いずれも夫々次の難点があつた。
(イ)の方式では電球のステムがフイラメントを隠
すのではつきりした映像が得られない。又、スパ
ツター付電球ではスパツターが深いとフイラメン
トが全然見えないので不可能となる。
すのではつきりした映像が得られない。又、スパ
ツター付電球ではスパツターが深いとフイラメン
トが全然見えないので不可能となる。
(ロ)の方式では電球交換の都度、効果的な信号を
送るため電球フイラメントの製作誤差に対応させ
るべく検視器の再調整を必要とする。また、二灯
式のときは個々のフイラメントの寸法差に対応で
きず且つ指針が電球位置転換のとき邪魔になるな
どで不可能となる等の欠点を免れ得なかつた。
送るため電球フイラメントの製作誤差に対応させ
るべく検視器の再調整を必要とする。また、二灯
式のときは個々のフイラメントの寸法差に対応で
きず且つ指針が電球位置転換のとき邪魔になるな
どで不可能となる等の欠点を免れ得なかつた。
本発明者は、前記(イ)の直接視認方式に係る装置
として、実用新案登録第1160342号(実公昭51−
16614号、実開昭49−41793号)を考案したのであ
るが、光源の周囲にフイラメントのステム等の障
害物のあるときは適用し得ないと云う問題点があ
つた。
として、実用新案登録第1160342号(実公昭51−
16614号、実開昭49−41793号)を考案したのであ
るが、光源の周囲にフイラメントのステム等の障
害物のあるときは適用し得ないと云う問題点があ
つた。
本発明はこの問題点を解決すべく、前記考案の
改良発明として、発明されたものであつて、 信号探照灯の灯体内に焦点検視器を設けて検視
する焦点検視装置に於て、 前記焦点検視器に抛物面反射鏡で反射された光
源からの光線を受けるようにするための直角プリ
ズム又はペンタプリズム等の光路を直角方向に変
えるプリズムを該抛物面反射鏡の周縁部近くに配
設した構成となしたものであつて、これに依り、
光源の周囲にフイラメントのステム等の障害物が
あつても適確に検視を為し得るものである。
改良発明として、発明されたものであつて、 信号探照灯の灯体内に焦点検視器を設けて検視
する焦点検視装置に於て、 前記焦点検視器に抛物面反射鏡で反射された光
源からの光線を受けるようにするための直角プリ
ズム又はペンタプリズム等の光路を直角方向に変
えるプリズムを該抛物面反射鏡の周縁部近くに配
設した構成となしたものであつて、これに依り、
光源の周囲にフイラメントのステム等の障害物が
あつても適確に検視を為し得るものである。
以下、図面を参照しつゝ本発明の実施例を詳述
する。
する。
図中、1は灯体、2は後蓋、3は反射鏡、4,
5は電球で、一般的な信号探照灯の光源を示す。
図示の通り、電球4はスパツターの浅いもの、電
球5はスパツターの深いものを示す。フイラメン
ト4′およびステム4″は電球4,5に共通であ
る。なお、この電球は公知の方法によつて焦点調
節が行えるものとする。
5は電球で、一般的な信号探照灯の光源を示す。
図示の通り、電球4はスパツターの浅いもの、電
球5はスパツターの深いものを示す。フイラメン
ト4′およびステム4″は電球4,5に共通であ
る。なお、この電球は公知の方法によつて焦点調
節が行えるものとする。
反射鏡3の周縁部近くに、光源からの光線を受
けるように所要位置に配設された直角プリズム6
は、パツキン7を介して押え板8で小ねじ止めさ
れ、焦点検視器23の検視器体12に固着され
る。直角プリズム6の別の側面は押え板9を小ね
じ止めしてプリズムの脱落を防止する。前記検視
器体12には貫通穴がありその直角プリズム側に
はピンホール付隔壁10があつて、中央に極めて
小径の穴があり光が通過するときにピンホール効
果を現わす。検視器体12の貫通穴の中に梯形プ
リズム11を納め他端にはスクリーン20および
着色ガラス(フイルター)21を密着させておき
押えリング22でねじ止め固定する。検視器取付
枠13は灯体1に鋲止め固定され、その枠内に前
記検視器体12が組み込まれる。17はOリン
グ、18は透明ガラス、16は窓付ねじ蓋であつ
て、中央窓からスクリーン20上に投影されたフ
イラメントが映像としてみられる。前記のフイル
ターとしての着色ガラス21には十字線が刻まれ
ているので光源の位置が確認できる。梯形プリズ
ム11はピンホール10′からでた倒立像を反転
させて正立像に入れるためのものである。同じ目
的のために、第5図図示のペンタプリズム24を
使用することもでき、又、第4図図示の凸レンズ
25を使用しても良い。この場合にはスクリーン
としては第一スクリーン26と第二スクリーン2
7を使用する。
けるように所要位置に配設された直角プリズム6
は、パツキン7を介して押え板8で小ねじ止めさ
れ、焦点検視器23の検視器体12に固着され
る。直角プリズム6の別の側面は押え板9を小ね
じ止めしてプリズムの脱落を防止する。前記検視
器体12には貫通穴がありその直角プリズム側に
はピンホール付隔壁10があつて、中央に極めて
小径の穴があり光が通過するときにピンホール効
果を現わす。検視器体12の貫通穴の中に梯形プ
リズム11を納め他端にはスクリーン20および
着色ガラス(フイルター)21を密着させておき
押えリング22でねじ止め固定する。検視器取付
枠13は灯体1に鋲止め固定され、その枠内に前
記検視器体12が組み込まれる。17はOリン
グ、18は透明ガラス、16は窓付ねじ蓋であつ
て、中央窓からスクリーン20上に投影されたフ
イラメントが映像としてみられる。前記のフイル
ターとしての着色ガラス21には十字線が刻まれ
ているので光源の位置が確認できる。梯形プリズ
ム11はピンホール10′からでた倒立像を反転
させて正立像に入れるためのものである。同じ目
的のために、第5図図示のペンタプリズム24を
使用することもでき、又、第4図図示の凸レンズ
25を使用しても良い。この場合にはスクリーン
としては第一スクリーン26と第二スクリーン2
7を使用する。
前記検視器体12の基部15は球面状をなし、
之に適合した球面座を有する押えリング14に接
するもので、押えねじリング19の締付けを加減
して首振りさせてその向きを調整することができ
る。
之に適合した球面座を有する押えリング14に接
するもので、押えねじリング19の締付けを加減
して首振りさせてその向きを調整することができ
る。
次に第2図の光学系を示したものについて説明
する。
する。
光源の中心点が抛物面反射鏡の焦点位置にある
ときはFからの光線は反射鏡のA点に於て入射屈
折して′の方向に反射する、′は光軸に平行
である。直角プリズム6に投入した光線はA″点
で全反射してD点を通過するが、像としては倒立
しているので梯形プリズム11を通過させ反転さ
せて正立像となる。このF点からの光線をスクリ
ーン20に投影し、フイルターなる着色ガラス2
1の十字線に合わせる、このときの像の位置は第
3図aに示す。次に光源がB点に移動したとき
は、反射鏡のB′に投射された光は、B″で全反射
してD点を通過するがこの光線も倒立像になる。
(便宜上D点をD′点に移すと直角プリズム6の全
反射面との交点が判る。) 次に光源がCに移動したときに光線は反射鏡の
C′で反射しD′点に集中する形で直角プリズム6に
入射し、C″点で全反射し、D点を通過する。こ
の光線も倒立像であるから梯形プリズム11を用
いて反転させ正立像に直す。このようにしてスク
リーン20に投影され着色ガラス21を通過した
映像は第3図bおよび第3図cに示す通り孰れも
正立像ではあるが、Bのときは十字線より左の方
に、Cのときは十字線の右の方に、即ち光源が反
射鏡から遠ざかれば左に、反射鏡に近づけば右に
動いて表示されるから実際とイメージが一致する
ので、検視が適確に行い得る。且つ焦点検視器2
3の取付位置からフイラメントそのものが見えな
くても、焦点検視器23に反射鏡で反射された光
源からの光線を受けるようにするための直角プリ
ズム、ペンタプリズム等の光路を直角方向に変え
るプリズムを該反射鏡の周縁部近くに配設するこ
とで、視認可能にした点も特長であつて、このよ
うにしたので光源たる電球の周囲に電球のステム
等の障害物があつても光源のフイラメントの形が
はつきり見えるので合わせ易く検視の適確性が高
いと云う効果がある。
ときはFからの光線は反射鏡のA点に於て入射屈
折して′の方向に反射する、′は光軸に平行
である。直角プリズム6に投入した光線はA″点
で全反射してD点を通過するが、像としては倒立
しているので梯形プリズム11を通過させ反転さ
せて正立像となる。このF点からの光線をスクリ
ーン20に投影し、フイルターなる着色ガラス2
1の十字線に合わせる、このときの像の位置は第
3図aに示す。次に光源がB点に移動したとき
は、反射鏡のB′に投射された光は、B″で全反射
してD点を通過するがこの光線も倒立像になる。
(便宜上D点をD′点に移すと直角プリズム6の全
反射面との交点が判る。) 次に光源がCに移動したときに光線は反射鏡の
C′で反射しD′点に集中する形で直角プリズム6に
入射し、C″点で全反射し、D点を通過する。こ
の光線も倒立像であるから梯形プリズム11を用
いて反転させ正立像に直す。このようにしてスク
リーン20に投影され着色ガラス21を通過した
映像は第3図bおよび第3図cに示す通り孰れも
正立像ではあるが、Bのときは十字線より左の方
に、Cのときは十字線の右の方に、即ち光源が反
射鏡から遠ざかれば左に、反射鏡に近づけば右に
動いて表示されるから実際とイメージが一致する
ので、検視が適確に行い得る。且つ焦点検視器2
3の取付位置からフイラメントそのものが見えな
くても、焦点検視器23に反射鏡で反射された光
源からの光線を受けるようにするための直角プリ
ズム、ペンタプリズム等の光路を直角方向に変え
るプリズムを該反射鏡の周縁部近くに配設するこ
とで、視認可能にした点も特長であつて、このよ
うにしたので光源たる電球の周囲に電球のステム
等の障害物があつても光源のフイラメントの形が
はつきり見えるので合わせ易く検視の適確性が高
いと云う効果がある。
第6図は、本発明の別の実施例を示したもので
あつて、信号探照灯等の灯体1内の反射鏡3の周
縁部近くの所要位置に光源(4または5)からの
光線を受けるように直角プリズム6を配設し、該
直角プリズム6と灯体側壁の覗き窓との間にピン
ホール付隔壁10を置き、該ピンホール10′か
ら出た光線による光源像をスクリーン20に投影
させ之に密着したフイルタ21を通じ減光した光
源映像を前記覗き窓から検視するようにしたもの
である。図示例のものでは、光源映像は倒立像と
なるのでその旨の表示を覗き窓の附近に設けるも
のとする。
あつて、信号探照灯等の灯体1内の反射鏡3の周
縁部近くの所要位置に光源(4または5)からの
光線を受けるように直角プリズム6を配設し、該
直角プリズム6と灯体側壁の覗き窓との間にピン
ホール付隔壁10を置き、該ピンホール10′か
ら出た光線による光源像をスクリーン20に投影
させ之に密着したフイルタ21を通じ減光した光
源映像を前記覗き窓から検視するようにしたもの
である。図示例のものでは、光源映像は倒立像と
なるのでその旨の表示を覗き窓の附近に設けるも
のとする。
図面は本発明に係る信号探照灯等におけるプリ
ズム式焦点検視装置の実施例を示すものであり、
第1図は探照灯の光学系とプリズム式焦点検視器
の構造を示し、第2図は光源位置とその光線の反
射屈折の概要を示す構成図。第3図AとBとC、
第3図aとbとcは夫々光源位置の変化と之に基
づく映像位置の変化を示す説明図、第4図は光学
系として凸レンズを使用した実施例の構成図、第
5図はペンタプリズムを使用した実施例の構成
図、第6図は別の一実施例の一部切欠した断面
図、 1は灯体、2は後蓋、3は反射鏡、4は電球
(スパツターが浅い型式)、4′は電球のフイラメ
ント、4″はフイラメントのステム、5は電球
(スパツターが深い型式)、6は直角プリズム、7
はパツキン、8は押え板、8′は小ねじ、9は押
え板、9′は小ねじ、10はピンホール付隔壁板、
10′はピンホール、11は梯形プリズム、12
は検視器体、13は検視器取付枠、14は押えリ
ング、15は基部、16は窓付ねじ蓋、17はO
リング、18は透明ガラス、19は押えねじリン
グ、20はスクリーン、21は着色ガラス(フイ
ルター)、22は押えリング、23は焦点検視器、
24はペンタプリズム、25は凸レンズ、26は
第一スクリーン、27は第二スクリーン。
ズム式焦点検視装置の実施例を示すものであり、
第1図は探照灯の光学系とプリズム式焦点検視器
の構造を示し、第2図は光源位置とその光線の反
射屈折の概要を示す構成図。第3図AとBとC、
第3図aとbとcは夫々光源位置の変化と之に基
づく映像位置の変化を示す説明図、第4図は光学
系として凸レンズを使用した実施例の構成図、第
5図はペンタプリズムを使用した実施例の構成
図、第6図は別の一実施例の一部切欠した断面
図、 1は灯体、2は後蓋、3は反射鏡、4は電球
(スパツターが浅い型式)、4′は電球のフイラメ
ント、4″はフイラメントのステム、5は電球
(スパツターが深い型式)、6は直角プリズム、7
はパツキン、8は押え板、8′は小ねじ、9は押
え板、9′は小ねじ、10はピンホール付隔壁板、
10′はピンホール、11は梯形プリズム、12
は検視器体、13は検視器取付枠、14は押えリ
ング、15は基部、16は窓付ねじ蓋、17はO
リング、18は透明ガラス、19は押えねじリン
グ、20はスクリーン、21は着色ガラス(フイ
ルター)、22は押えリング、23は焦点検視器、
24はペンタプリズム、25は凸レンズ、26は
第一スクリーン、27は第二スクリーン。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 信号探照灯等の灯体内に焦点検視器を設けて
検視する焦点検視装置に於て、 前記焦点検視器に抛物面反射鏡で反射された光
源からの光線を受けるようにするための直角プリ
ズム又はペンタプリズム等の光路を直角方向に変
えるプリズムを該抛物面反射鏡の周縁部近くに配
設したことを特徴とする焦点検視装置。 2 特許請求の範囲第1項に記載の焦点検視装置
に於て、 前記直角プリズム又はペンタプリズムと焦点検
視器の所要光学系とスクリーンとフイルターとを
一個の検視器体に配設し、而かも該検視器体が球
面座を有して光源に対する向きを調整し得るよう
にしたことを特徴とする焦点検視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58243084A JPS60136101A (ja) | 1983-12-24 | 1983-12-24 | 信号探照灯等の焦点検視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58243084A JPS60136101A (ja) | 1983-12-24 | 1983-12-24 | 信号探照灯等の焦点検視装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60136101A JPS60136101A (ja) | 1985-07-19 |
| JPH0113602B2 true JPH0113602B2 (ja) | 1989-03-07 |
Family
ID=17098539
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58243084A Granted JPS60136101A (ja) | 1983-12-24 | 1983-12-24 | 信号探照灯等の焦点検視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60136101A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5116614Y2 (ja) * | 1972-07-12 | 1976-05-04 |
-
1983
- 1983-12-24 JP JP58243084A patent/JPS60136101A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60136101A (ja) | 1985-07-19 |
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