JPH0134563B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0134563B2 JPH0134563B2 JP56110558A JP11055881A JPH0134563B2 JP H0134563 B2 JPH0134563 B2 JP H0134563B2 JP 56110558 A JP56110558 A JP 56110558A JP 11055881 A JP11055881 A JP 11055881A JP H0134563 B2 JPH0134563 B2 JP H0134563B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cam shaft
- lead cam
- planting
- seedling
- seedling tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Transplanting Machines (AREA)
Description
本発明は、田植機の伝動装置に係り、とくにメ
インギヤボツクス内のミツシヨン駆動力を植付部
へ伝達する伝動装置に関するものである。
インギヤボツクス内のミツシヨン駆動力を植付部
へ伝達する伝動装置に関するものである。
第1図は従来の田植機の伝動装置の一例を示し
ていて、エンジン1に接続しているメインギヤボ
ツクス2内のミツシヨン3の動力は、伝動フレー
ム4内のチエン5およびクラツチ6を介して植付
部フレーム7内の植込杆駆動軸8に伝達され、さ
らにチエン9,11によつて植込杆12,13に
伝達されている。植付部フレーム7に軸支された
リードカム軸16は、歯車17,18によつて植
込杆駆動軸8に接続されていて、リードカム軸1
6に螺合しているリードメタル19を横方向に往
復動させている。リードメタル19は軸20を介
して苗タンクに接続されている。
ていて、エンジン1に接続しているメインギヤボ
ツクス2内のミツシヨン3の動力は、伝動フレー
ム4内のチエン5およびクラツチ6を介して植付
部フレーム7内の植込杆駆動軸8に伝達され、さ
らにチエン9,11によつて植込杆12,13に
伝達されている。植付部フレーム7に軸支された
リードカム軸16は、歯車17,18によつて植
込杆駆動軸8に接続されていて、リードカム軸1
6に螺合しているリードメタル19を横方向に往
復動させている。リードメタル19は軸20を介
して苗タンクに接続されている。
この従来の伝動装置においては、植込杆12,
13を駆動させるために植込杆駆動軸6,歯車1
7,18等を要して植付部が大嵩かつ重くなる欠
点があつた。苗タンクの苗を送る苗縦送り装置は
別の駆動系で回動させていたので機構が複雑であ
つた。
13を駆動させるために植込杆駆動軸6,歯車1
7,18等を要して植付部が大嵩かつ重くなる欠
点があつた。苗タンクの苗を送る苗縦送り装置は
別の駆動系で回動させていたので機構が複雑であ
つた。
本発明の目的は、リードカム軸の回転力によつ
て、苗タンクの送りの他に植込杆および苗縦送り
装置の各作用が行い得るようにした田植機の伝動
装置を提供することにある。
て、苗タンクの送りの他に植込杆および苗縦送り
装置の各作用が行い得るようにした田植機の伝動
装置を提供することにある。
以下、図示の一実施例によつて本発明の構成を
説明する。 第2図および第3において、メインギヤボツク
ス2と、植付部フレーム21とは左右一対の伝動
ケース22,23によつて接続されており、植付
フレーム21内にはリードメタル24が螺合され
たリードカム軸25の各端部が枢着されていて、
同軸に固着された鎖車26はチエン27によつて
メインギヤボツクス2内のミツシヨンに接続され
ている。リードメタル24の自由端が固着してい
る軸28は植付フレーム21にスライド自在に装
着されていて、その各端部は、苗タンク29の腕
部31,32にそれぞれ固着されている。 植付フレーム21の各側部にはサイドフレーム
33,34の基部が固着されていて、その自由端
に枢着された軸35,36の各端部には、対をな
す植込杆37,38がそれぞれ装着されており、
軸35,36に固着された鎖車41,42はチエ
ン43,44によつて、リードカム軸25の外端
部に固着された鎖車45,46に接続されてい
る。 苗タンク29の裏面側に設けられた苗縦送り装
置は、当該苗タンク29に回転可能に取付けられ
る苗送りシヤフト45に、苗送りローラアーム4
6と複数の爪車47が装着されており、この爪車
47の周面の一部は苗タンク29の表面側に突出
していて、苗タンク29がその往復動終端に達し
たときに回動して苗マツトを植込杆37,38の
方へ送る作用をする。リードカム軸25の一端に
基部を固着された苗送り回動アーム48の自由端
には苗送りロツド49の一端部が枢着され、その
他端部は、苗タンクの裏面側に配設された苗送り
回動アーム51の自由端に枢着されている。苗送
り回動アーム51を一端部に固着させていて、苗
タンク29に枢着された軸52の他端部には、苗
送りアーム53の基部が固着されている。 このように構成された装置において、チエン2
7を介してリードカム軸25を回動させると、リ
ードメタル24およびこれと実質的に一体の苗タ
ンク29が横方向に移動される。これと同時に、
チエン43,44を介して植込杆37,38が作
動されて苗の植込み作業を行う。苗タンク29
が、その一方の往復動終端、第3図においては最
下端に位置するとき、苗送りロード49を介して
回転している苗送りアーム53が苗送りローラア
ーム46に衝合して苗送りシヤフト45およびこ
れに装着された爪車47を回動させる。爪車47
の回動によつて苗タンク29上の苗マツトは下方
(図において左方)へ送られる。また、苗タンク
29の反対側(図において上方側)にも同様の機
構が設けられていて、苗タンク29が反対側の往
復動終端に達したとき、爪車47の回動が行われ
る。このように、植付フレーム21の側部にサイ
ドフレーム33,34および植込杆37,38を
それぞれ配設し、リードカム軸25からの駆動力
によつて各植込杆37,38を回動させることに
よつて、従来用いられていた植込杆駆動軸8(第
1図参照)および歯車17,18等が省略され
て、植付フレーム21が小型になると共に、植付
部の重量が軽減される。 第4図および第5図において、チエン27を介
するリードカム軸25への駆動力の入力部には、
定位置停止クラツチ機構55が配設されており、
同クラツチ機構55は、チエン27が掛けられた
駆動部材56、従動部材57およびクラツチピン
63等によつて構成されている。駆動部材56
は、リードカム軸25の小径部25bに枢着さ
れ、従動部材57はキー59によつて回り止めさ
れ、かつ、スライド自在にガイド部25aに装着
されており、リードカム軸25に巻装された伸長
性のばね61の弾力によつて従動部材57は矢印
60方向へのスライド習性が与えられている。従
動部材57のこの習性によつて、両部材56,5
7の側部に形成されたクラツチ爪62は噛合つた
状態にある。クラツチピン63は植付フレーム2
1にスライド自在に支持されていて、その外端部
には支持板64に保持されたクラツチワイヤ65
のインナワイヤが係止されており、クラツチピン
63と支持板64間に配設された伸長性のばね6
6の弾力で同ピン63の先端部は、駆動部材5
6、従動部材57間に侵入してクラツチ爪62を
通常は解除している。クラツチワイヤ65の他端
部は、第2図に示すようにハンドル67に固設さ
れ、操作ボツクス68のクラツチレバー69に接
続されている。 このように構成された定位置停止クラツチ機構
55が解除された状態にあると、駆動部材56の
みが空転して、リードカム軸25の回転、すなわ
ち、苗タンク29の横送りおよび植込杆37,3
8の作動は行われない、クラツチレバー69を操
作してクラツチピン63を外方へ移動させるとク
ラツチ爪62が係合し、駆動部材56の回転はリ
ードカム軸25に伝達され植付部を作動させるこ
とができる。従来の植付クラツチは、植付フレー
ム21内の入力軸に設けられていたが、本装置に
おいては、リードカム軸の入力部にクラツチ機構
を配設したことにより、入力クラツチ軸が不要と
なり、植付フレーム21を小型軽量に構成すると
ができる。
説明する。 第2図および第3において、メインギヤボツク
ス2と、植付部フレーム21とは左右一対の伝動
ケース22,23によつて接続されており、植付
フレーム21内にはリードメタル24が螺合され
たリードカム軸25の各端部が枢着されていて、
同軸に固着された鎖車26はチエン27によつて
メインギヤボツクス2内のミツシヨンに接続され
ている。リードメタル24の自由端が固着してい
る軸28は植付フレーム21にスライド自在に装
着されていて、その各端部は、苗タンク29の腕
部31,32にそれぞれ固着されている。 植付フレーム21の各側部にはサイドフレーム
33,34の基部が固着されていて、その自由端
に枢着された軸35,36の各端部には、対をな
す植込杆37,38がそれぞれ装着されており、
軸35,36に固着された鎖車41,42はチエ
ン43,44によつて、リードカム軸25の外端
部に固着された鎖車45,46に接続されてい
る。 苗タンク29の裏面側に設けられた苗縦送り装
置は、当該苗タンク29に回転可能に取付けられ
る苗送りシヤフト45に、苗送りローラアーム4
6と複数の爪車47が装着されており、この爪車
47の周面の一部は苗タンク29の表面側に突出
していて、苗タンク29がその往復動終端に達し
たときに回動して苗マツトを植込杆37,38の
方へ送る作用をする。リードカム軸25の一端に
基部を固着された苗送り回動アーム48の自由端
には苗送りロツド49の一端部が枢着され、その
他端部は、苗タンクの裏面側に配設された苗送り
回動アーム51の自由端に枢着されている。苗送
り回動アーム51を一端部に固着させていて、苗
タンク29に枢着された軸52の他端部には、苗
送りアーム53の基部が固着されている。 このように構成された装置において、チエン2
7を介してリードカム軸25を回動させると、リ
ードメタル24およびこれと実質的に一体の苗タ
ンク29が横方向に移動される。これと同時に、
チエン43,44を介して植込杆37,38が作
動されて苗の植込み作業を行う。苗タンク29
が、その一方の往復動終端、第3図においては最
下端に位置するとき、苗送りロード49を介して
回転している苗送りアーム53が苗送りローラア
ーム46に衝合して苗送りシヤフト45およびこ
れに装着された爪車47を回動させる。爪車47
の回動によつて苗タンク29上の苗マツトは下方
(図において左方)へ送られる。また、苗タンク
29の反対側(図において上方側)にも同様の機
構が設けられていて、苗タンク29が反対側の往
復動終端に達したとき、爪車47の回動が行われ
る。このように、植付フレーム21の側部にサイ
ドフレーム33,34および植込杆37,38を
それぞれ配設し、リードカム軸25からの駆動力
によつて各植込杆37,38を回動させることに
よつて、従来用いられていた植込杆駆動軸8(第
1図参照)および歯車17,18等が省略され
て、植付フレーム21が小型になると共に、植付
部の重量が軽減される。 第4図および第5図において、チエン27を介
するリードカム軸25への駆動力の入力部には、
定位置停止クラツチ機構55が配設されており、
同クラツチ機構55は、チエン27が掛けられた
駆動部材56、従動部材57およびクラツチピン
63等によつて構成されている。駆動部材56
は、リードカム軸25の小径部25bに枢着さ
れ、従動部材57はキー59によつて回り止めさ
れ、かつ、スライド自在にガイド部25aに装着
されており、リードカム軸25に巻装された伸長
性のばね61の弾力によつて従動部材57は矢印
60方向へのスライド習性が与えられている。従
動部材57のこの習性によつて、両部材56,5
7の側部に形成されたクラツチ爪62は噛合つた
状態にある。クラツチピン63は植付フレーム2
1にスライド自在に支持されていて、その外端部
には支持板64に保持されたクラツチワイヤ65
のインナワイヤが係止されており、クラツチピン
63と支持板64間に配設された伸長性のばね6
6の弾力で同ピン63の先端部は、駆動部材5
6、従動部材57間に侵入してクラツチ爪62を
通常は解除している。クラツチワイヤ65の他端
部は、第2図に示すようにハンドル67に固設さ
れ、操作ボツクス68のクラツチレバー69に接
続されている。 このように構成された定位置停止クラツチ機構
55が解除された状態にあると、駆動部材56の
みが空転して、リードカム軸25の回転、すなわ
ち、苗タンク29の横送りおよび植込杆37,3
8の作動は行われない、クラツチレバー69を操
作してクラツチピン63を外方へ移動させるとク
ラツチ爪62が係合し、駆動部材56の回転はリ
ードカム軸25に伝達され植付部を作動させるこ
とができる。従来の植付クラツチは、植付フレー
ム21内の入力軸に設けられていたが、本装置に
おいては、リードカム軸の入力部にクラツチ機構
を配設したことにより、入力クラツチ軸が不要と
なり、植付フレーム21を小型軽量に構成すると
ができる。
以上に述べたように本発明によれば、植付フレ
ームの両側部にサイドフレームおよび伝動系を配
し、リードカム軸の回転によつてサイドフレーム
の端部に配置された植込杆を作動させることがで
き、リードカム軸は本来の苗タンクの横送り作用
の他に植込杆の駆動をも兼用させることができ
る。この結果、従来装置における植込杆駆動軸お
よび歯車等が植付部から省略されるので、植付フ
レームの小型軽量化、およびこれとバランスをと
らせていた田植機前部の軽量化が実現されて、田
植機全体の重量が軽減される。また、リードカム
軸上に定位置停止クラツチを配設したことによ
り、従来の植付クラツチ軸が省略された植付部を
簡略に構成することができる。
ームの両側部にサイドフレームおよび伝動系を配
し、リードカム軸の回転によつてサイドフレーム
の端部に配置された植込杆を作動させることがで
き、リードカム軸は本来の苗タンクの横送り作用
の他に植込杆の駆動をも兼用させることができ
る。この結果、従来装置における植込杆駆動軸お
よび歯車等が植付部から省略されるので、植付フ
レームの小型軽量化、およびこれとバランスをと
らせていた田植機前部の軽量化が実現されて、田
植機全体の重量が軽減される。また、リードカム
軸上に定位置停止クラツチを配設したことによ
り、従来の植付クラツチ軸が省略された植付部を
簡略に構成することができる。
第1図は従来の田植機の伝動装置の一例を示す
平面図、第2図は本発明が適用された田植機の一
例を示す側面図、第3図は本発明の一実施例を示
す田植機の伝動装置の平面図、第4図は本発明の
別の実施例を示す伝動装置の要部平面図、第5図
は同上要部拡大図である。 1……エンジン、2……メインギヤボツクス、
3……ミツシヨン、4……伝動ケース、5,9,
11……チエン、6……クラツチ、7……植付部
フレーム、8……植込杆駆動軸、12,13……
植込杆、16……リードカム軸、17,18……
歯車、19……リードメタル、20……軸、21
……植付フレーム、22,23……伝動ケース、
24……リードメタル、25……リードカム軸、
26……鎖車、27……チエン、28……軸、2
9……苗タンク、31,32……腕部、33,3
4……サイドフレーム、35,36……軸、3
7,38……植込杆、41,42,45,46…
…鎖車、43,44……チエン、45……苗送り
シヤフト、46……苗送りローラアーム、47…
…爪車、48,51……苗送り回動アーム、49
……苗送りロツド、52……軸、53……苗送り
アーム、55……定位置停止クラツチ機構、56
……駆動部材、57……従動部材、59……キ
ー、61……ばね、62……クラツチ爪、63…
…クラツチピン、64……支持板、65……クラ
ツチワイヤ、66……ばね、67……ハンドル、
68……操作ボツクス、69……クラツチレバ
ー。
平面図、第2図は本発明が適用された田植機の一
例を示す側面図、第3図は本発明の一実施例を示
す田植機の伝動装置の平面図、第4図は本発明の
別の実施例を示す伝動装置の要部平面図、第5図
は同上要部拡大図である。 1……エンジン、2……メインギヤボツクス、
3……ミツシヨン、4……伝動ケース、5,9,
11……チエン、6……クラツチ、7……植付部
フレーム、8……植込杆駆動軸、12,13……
植込杆、16……リードカム軸、17,18……
歯車、19……リードメタル、20……軸、21
……植付フレーム、22,23……伝動ケース、
24……リードメタル、25……リードカム軸、
26……鎖車、27……チエン、28……軸、2
9……苗タンク、31,32……腕部、33,3
4……サイドフレーム、35,36……軸、3
7,38……植込杆、41,42,45,46…
…鎖車、43,44……チエン、45……苗送り
シヤフト、46……苗送りローラアーム、47…
…爪車、48,51……苗送り回動アーム、49
……苗送りロツド、52……軸、53……苗送り
アーム、55……定位置停止クラツチ機構、56
……駆動部材、57……従動部材、59……キ
ー、61……ばね、62……クラツチ爪、63…
…クラツチピン、64……支持板、65……クラ
ツチワイヤ、66……ばね、67……ハンドル、
68……操作ボツクス、69……クラツチレバ
ー。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 植付フレーム21に両軸端側を枢着され、メ
インギヤーボツクス2のミツシヨン側から適宜駆
動されていて、苗タンク29を横方行に往復動さ
せるリードカム軸16と、植付フレーム21の各
側部に固設されたサイドフレーム33,34に装
着されていて、上記リードカム軸で駆動される複
数の植込杆37,38と、苗タンク29の裏面部
に装着されていて該苗タンク29が往復動終端に
位置したときに苗を縦送りする苗移送装置を作動
する連動機構を該リードカム軸16で駆動する手
段とからなる田植機の伝動装置。 2 植付フレーム21に両軸端側を枢着され、メ
インギヤーボツクス2のミツシヨン側から適宜駆
動されていて、苗タンク29を横方行に往復動さ
せるリードカム軸16と、植付フレーム21の各
側部に固設されたサイドフレーム33,34に装
着されていて、上記リードカム軸で駆動される複
数の植込杆37,38と、苗タンク29の裏面部
に装着されていて該苗タンク29が往復動終端に
位置したときに苗を縦送りする苗移送装置を作動
する連動機構を該リードカム軸16で駆動する手
段と、リードカム軸16上に定位置停止クラツチ
機構を配設してこのリードカム軸16の回転を外
部操作により「断」、「続」させる手段とからなる
田植機の伝動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11055881A JPS5813305A (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | 田植機の伝動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11055881A JPS5813305A (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | 田植機の伝動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5813305A JPS5813305A (ja) | 1983-01-25 |
| JPH0134563B2 true JPH0134563B2 (ja) | 1989-07-20 |
Family
ID=14538868
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11055881A Granted JPS5813305A (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | 田植機の伝動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5813305A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55170918U (ja) * | 1979-05-28 | 1980-12-08 |
-
1981
- 1981-07-14 JP JP11055881A patent/JPS5813305A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5813305A (ja) | 1983-01-25 |
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