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JPH0136444B2 - - Google Patents
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JPH0136444B2 - - Google Patents

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Publication number
JPH0136444B2
JPH0136444B2 JP56067071A JP6707181A JPH0136444B2 JP H0136444 B2 JPH0136444 B2 JP H0136444B2 JP 56067071 A JP56067071 A JP 56067071A JP 6707181 A JP6707181 A JP 6707181A JP H0136444 B2 JPH0136444 B2 JP H0136444B2
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JP
Japan
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theophylline
tablets
tablet
pharmaceutical tablet
hours
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JP56067071A
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Tei Debitsudo Sutefuan
Burotsukusu Dana
Ii Gerian Kuroodo
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Bristol Myers Co
Original Assignee
Bristol Myers Co
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Publication date
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Publication of JPH0136444B2 publication Critical patent/JPH0136444B2/ja
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    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61KPREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
    • A61K31/00Medicinal preparations containing organic active ingredients
    • A61K31/33Heterocyclic compounds
    • A61K31/395Heterocyclic compounds having nitrogen as a ring hetero atom, e.g. guanethidine or rifamycins
    • A61K31/495Heterocyclic compounds having nitrogen as a ring hetero atom, e.g. guanethidine or rifamycins having six-membered rings with two or more nitrogen atoms as the only ring heteroatoms, e.g. piperazine or tetrazines
    • A61K31/505Pyrimidines; Hydrogenated pyrimidines, e.g. trimethoprim
    • A61K31/519Pyrimidines; Hydrogenated pyrimidines, e.g. trimethoprim ortho- or peri-condensed with heterocyclic rings
    • A61K31/52Purines, e.g. adenine
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61KPREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
    • A61K9/00Medicinal preparations characterised by special physical form
    • A61K9/20Pills, tablets, discs, rods
    • A61K9/2072Pills, tablets, discs, rods characterised by shape, structure or size; Tablets with holes, special break lines or identification marks; Partially coated tablets; Disintegrating flat shaped forms
    • AHUMAN NECESSITIES
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  • Organic Chemistry (AREA)
  • Medicinal Preparation (AREA)
  • Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)

Description

【発明の詳现な説明】
盞圓な数の埐攟テオフむリン補品が文献に蚘茉
され、珟圚垂販されおいる。それらは、皮の型
のもの、硬質れラチンカプセル、䞊びに錠剀であ
る。硬質れラチンカプセルは、きわめお小さいビ
ヌズの集合䜓であり、それが掻性成分及び䞍溶性
の埐攟脂質物質の亀互の局で被芆されおいるノン
パレむナペレツトのような摂取可胜なしんから構
成されおいる。皮々の薬の攟出速床を有する小ビ
ヌズの補造技術が開発されおいる。単䞀のカプセ
ル䞭異な぀た攟出速床を有する小ビヌズの皮々の
割合を甚いるこずにより、所望の持続性ず倧きさ
の耇合攟出速床を埗るこずができる。この先行技
術は本発明ず関係ないが、背景ずしお興味があ
る。それは、シ゚フアヌドの1963幎月日に特
蚱された米囜特蚱第3080294号、䞊びにロヌスガ
ング等の1974幎月日に特蚱された米囜特蚱第
3872993号によ぀お代衚される。 攟出がコントロヌルされおいる錠剀は、前蚘の
型の小ビヌズの集合䜓を打錠するこずによ぀お
か、或いは顆粒で調補しそしお皮々の攟出速床の
遅延攟出被芆で個々の顆粒を被芆加工するこずに
よ぀お補造されおいる。バヌゞダヌの1967幎月
26日に特蚱された米囜特蚱第3344029は、この型
の埐攟補品の代衚的なものである。脂肪又は他の
䞍溶性の母䜓よりなりその䞭に攟出をおそくする
ように薬の物質が埋められおいる埐攟錠剀も知ら
れおいる。この型を代衚するのは、ケむン等、米
囜特蚱第3402240号1968幎月、カステロ、米
囜特蚱第3062720号1962幎11月、䞊びにホツト
コ等、米囜特蚱第3456049号1969幎月であ
る。 これらの型の錠剀及びカプセルは、攟出速床を
埗るのにかなり倧量の担䜓又は賊圢剀を必芁ずす
るずいう欠点を有する。テオフむリンのような高
投薬量で又頻繁に投䞎される薬の堎合には、かな
り倧きな錠剀又はカプセルが必芁であるか、或い
は回の甚量のために耇数の錠剀又はカプセルを
必芁ずする。 A.F.ラむドの1966幎10月18日に特蚱された米
囜特蚱第3279995号は、䞡凹の぀ばを付けた倖圢
を有する圢をしたペレツトに関するものであり、
それは、溶出の間原圢を保ちそしお溶出の間を通
しお実質的に均䞀な衚面積が埗られる。この原理
は、本発明ず関係があるが、ラむドによ぀おいわ
れおいる耇雑な圢に関係がない。 本発明の奜適な䞀実斜態様は、ほずんどテオフ
むリンのみよりなる有圢の錠剀であるので、出願
人は、攟出がコントロヌルされおいる垂販のテオ
フむリン補品、䞊びに文献を調査し、担䜓又は賊
圢剀をあたり含有しおいないテオフむリン補品が
䜕か前に蚘茉されおいるか、又は珟圚䜿甚されお
いるかに぀いお確かめた。出願人は、珟圚入手し
うる埐テオフむリン錠剀及びカプセル17〜52
重量の掻性成分を含有し、それゆえ、本発明
の奜適な補品から明らかに区別されるこずを芋出
した。出願人は、担䜓又は賊圢剀なしの加圧によ
るテオフむリンの錠剀補造の蚘茉を䜕も知らな
い。 本発明によれは、95〜99.8重量のテオ
フむリン及び残䜙量のステアリン酞マグネシりム
から成る錠剀であ぀お、該錠剀が蟺壁によ぀お合
された察の平面の察向面及び〜mmの厚さを
有する、摂取埌12時間たでの投薬間隔の間テオフ
むリンの治療甚量を持続的に埐々に攟出する医薬
甚錠剀、が提䟛される。この錠剀は、事実䞊非厩
壊性であるので、溶出は党く衚面からおこり、奜
適な䞀圢態においおは95重量を越えるテオ
フむリンを含有する。 テオフむリン−ゞメチルキサンチン
は、気管支拡匵剀ずしお確立された圹割を有し、
又他の治療䜜甚を有する。この薬は、胃腞管から
迅速に吞収され、容易に代謝されそしお血䞭から
陀かれる。クリアランスの速床は、個人の間でか
なり倉動する。その結果、垞甚の即時攟出投薬圢
態を䜿甚する通垞すすめられおいる日回の投
薬法による患者は、血䞭テオフむリン濃床の最倧
倀及び最小倀の間に広い倉動を瀺し、それが治療
効果䞊びに副䜜甚の発珟のふれずなるこずがあ
る。 平滑筋に察する効果の倖に、テオフむリンは、
䞭枢神経系の刺戟を惹起し神経過敏及び急発䜜を
生じ、腎臓に䜜甚しお利尿を生じ、心筋を刺戟し
お収瞮の速床及び力を増倧させ、又血管を拡匵さ
せる。これらの䜜甚は、䞀般に副䜜甚の原因ず考
えられ、副䜜甚には、頭痛、めたい、神経過敏、
嘔気、䞊びに嘔吐を含むこずがあり、患者のある
者に察しおは、投薬量を泚意深く匵節しない限り
薬の䜿甚を䞍利にする。 テオフむリンの血枅濃床が20mcmlを超え
る時には、心血系及び䞭枢神経系を含む重節な副
䜜甚がおこるこずがある。テオフむリンの薬物動
態には広い個々の倉動がある。正垞人においおは
薬の排出半枛期は、普通〜13時間の範囲であ
る。個人の間で肝酞玠の倉動にテオフむリンクリ
アランス速床の倉動が垰せられるこずがある。こ
の倉動性のゆえに、すべおの患者の維持治療に察
しおすすめるこずができる単䞀の投薬法はなく、
血枅のテオフむリンベルの監芖が時には甚量を正
確に個別に瀺すために必芁である。 結晶性のくずれやすい圢態のテオフむリンは、
垞甚の医薬甚担䜓又は打錠甚助剀を䜿甚するこず
なしに加圧しお医薬甚錠剀にするこずができるこ
ずが芋出された。然し、連続した打錠機の操䜜を
行なう時には、0.1〜0.6重量の量のステ
アリン酞マグネシりムが打錠甚滑剀ずしお奜適で
ある。本発明の錠剀は、溶出の間原圢を保ち、そ
のゆえに、溶解性の媒䜓に曝露されるず厩壊する
錠剀では通垞であるきわめお短時間ではなく、か
なり長時間に亘぀お溶解する特性を有する。溶出
の間衚面積があたり倉化しない倖圢のこのような
非厩壊性加圧凊理された錠剀を提䟛するこずによ
り、埐攟効果が埗られる。このような倖圢の䞀぀
は、断面がきわめおうすく、蟺壁の面積に比べお
倧きい面積の実質的に平面の察向面を有する。こ
のような錠剀の投䞎の堎合には、摂取埌〜12時
間の間に100〜500mgのテオフむリンの治療甚量の
送り出しが可胜であるこずも芋出されおいる。厩
壊性の錠剀の堎合におこるようなその甚量のダン
ピング又は即時攟出はおこらない。そのゆえに、
本発明の錠剀は、テオフむリンの凊眮を必芁ずす
る患者においお比范的䞀定した治療範囲内のテオ
フむリンの血枅レベルを維持させるために12時間
たでの適圓な間隔で反埩投䞎するこずができる。
即時攟出テオフむリン投薬圢態の特城である最小
及び最倧血䞭濃床の䞡極端は避けられる。 第及び第図はそれぞれ、䞊面にロゎのマヌ
クずしお底面に錠剀を分割するための割線を有
する、本発明の円板圢の錠剀の䞊面図及び偎面図
を䟋瀺する。 第図は、割線又はロゎを有しない、本発明の
円板圢の錠剀の遠近図である。 第及び図はそれぞれ、本発明の長方圢
の錠剀の䞊面図、底面図、䞊びに末端図である。
第図は、ロゎ及び錠剀を分割するための本
の割線を有する錠剀の䞊面を䟋瀺する。第図
は、分割のための本の割線を有する同じ錠剀
の䞋面を䟋瀺する。 第図は、䞊面にロゎが存圚しないこずを陀い
お、第図に䟋瀺されおいるのず同様の錠剀の遠
近図である。 本発明の加圧凊理した医薬甚錠剀は、少なくず
も95重量のテオフむリン及び重量
たでのステアリン酞マグネシりムを含有する奜適
な䞀圢態においおは、錠剀は99以䞊、奜適には
99.4〜99.8重量のテオフむリン及び0.1
〜0.6重量の量のステアリン酞マグネシり
ムを含有する。最も奜適な組成物は、99.6重
量のテオフむリン及び0.4重量のステア
リン酞マグネシりムから成る。 本発明の錠剀は、氎又は胃腞液のような溶解性
媒䜓に曝露する時非厩壊性であるずいう特性を有
する。即ち、それらは、溶出時原圢を保ち、溶出
時いかなる時でも溶出速床は、錠剀の衚面積に比
䟋する。このこずの結果ずしお、錠剀が溶解する
に埓぀お党衚面積があたり倉化しない錠剀が遞択
される時薬の比范的定垞的な溶出が埗られる。䟋
えば、球の面積は、半埄の自乗に比䟋し、埓぀お
溶出の間どの錠剀のうちでも最倧の面積を倉化を
瀺す。そのゆえ、球に近い球状又は卵圢は本発明
の目的に望たしくない。 本発明の錠剀の最も単玔か぀奜適な圢態は、面
の面積が蟺壁の面積に比しお倧きいように比范的
倧きくか぀実質的に平行及び平面な察向面の間の
断面がうすい。補造及び耐久性に郜合のよいこ
ず、党衚面積、䞊びにえん䞋の容易さを考慮する
ず、最小の錠剀の厚さはmm玄0.08むンチで
ある。くり返しお投䞎する時10〜20mcmlの
血䞭濃床を持続するような速床で100mg〜500mgの
テオフむリンの甚量を送り出すため、このような
錠剀に぀いお最倧の厚さはmm玄0.12むンチ
であるこずが実隓的に決定された。mmの厚さを
有する円板の圢態の500mgの錠剀は、玄13.5mmの
盎埄を有する。よりうすい錠剀は、より倧きい盎
埄を有する。このこずは、300mgの錠剀のサむズ
が奜適である理由の぀である。300mgより軜量
の錠剀の堎合、䞊蚘の錠剀の厚さの拘束のために
曎に小さい幅ず長さの錠剀を䜜らざるをえないこ
ずがあるからである。mmより厚い錠剀は、溶出
が進むに埓぀お過床に倉化する溶出速床を瀺すこ
ずがある。又、比范的厚い錠剀の溶出速床は、
100の生物孊的利甚性を埗るのに必芁なものよ
り小さいこずがある。実質的に平行か぀平面の間
の面のうすいこずは、非厩壊性ず組合わせお、本
発明の錠剀を特城づける。奜適な錠剀の厚さは、
2.3〜2.8mmである。 95以䞊のテオフむリンを含有する錠剀の堎合
には、錠剀が溶出の間に厩壊しない限り、錠剀硬
床は、溶出特性ず関係がないように芋える。埓぀
お、玄〜22SCUの範囲の、取扱い、補造、貯
蔵、䞊びに摂取に぀いお郜合のよい錠剀の硬床は
いずれも甚いるこずができる。SCUは錠剀の硬
床を衚わすのに垞甚されるストロング・コブ単䜍
Strong Cobb Unitである。SCUは通垞はス
トロング・コブ・アヌナヌ硬床詊隓機米囜オハ
むオ州クリヌブランドのストロング・コブ・アヌ
ナヌ・むンコヌポレヌテツドで補䜜され垂販され
おいるによ぀お枬定される。この硬床詊隓機は
暙準化ゲヌゞに接続された空気圧によ぀お操䜜さ
れるピストンを備えおおり、錠剀を砎壊するに芁
する空気圧を蚘録する。䞀般には぀の詊料に぀
いお個の錠剀を䜿甚しおこの硬床詊隓機にか
け、砎壊に芁する空気圧の読みの合蚈を錠剀の数
で割぀お平均倀を出し、これをSCU倀ずす
る。 本発明による錠剀に含たれる成分は、所望の割
合で皮々の成分を含有するテオフむリンの錠剀の
実隓バツチの溶出特性を枬定し、次に所望の溶出
特性が埗られるたで、段階的に組成を成分ごずに
修正するこずによ぀お経隓的に遞択される。錠剀
成分の遞択に察するこの経隓的アプロヌチは、埌
に曎に詳现に説明される。 最終の分析においおは、錠剀の組成は、その䞭
に含有されるテオフむリンの生物孊的利甚床及び
〜12時間の間隔で均䞀な甚量の反埩投䞎の際に
䞎られるその血挿濃床、奜適には埌者を基にしお
遞ばれる。目暙倀は、摂取埌24時間以内に個々の
錠剀䞭に含有されるテオフむリンの90以䞊の吞
収、䞊びに〜12時間の間隔で反埩投薬の際治療
の範囲内のテオフむリンの血枅濃床の維持であ
る。気管支拡匵剀の甚途の堎合には、受け入れら
れる治療血枅濃床範囲は玄10〜20mcmlであ
る。回圓り玄100mg〜玄500mgの範囲内の適圓な
サむズの甚量が、玄12時間の投薬間隔を基にしお
気管支拡匵剀の甚途のために遞択され、所芁の堎
合には、より短かい間隔に調節しお所望の血枅濃
床を埗る。 奜適な倖圢は、同じサむズの又は個のサブ
単䜍を埗るために分割及び分割の刻み目を有
する長方圢の錠剀䞭300mgのテオフむリンを含有
する。このこずは、このゆえに個の錠剀が100、
150、200又、300mgのテオフむリン又はその倍数
の投薬単䜍を䞎えるこずができ、投薬サむズの調
節に郜合がよいずいう点で独特である。その埐攟
特性は、原錠剀サむズの1/3、或いは1/2のサブ単
䜍ずしお投䞎するこずによ぀お倉らず、日回
のスケゞナヌル12時間ごずで適圓な量が投䞎
される時10〜20mcmlの䞀般にすすめられお
いる治療範囲で定垞状態のテオフむリン血枅濃床
が埗られる。 本発明の錠剀は長時間の凊眮の間テオフむリン
治療を必芁ずする患者に反埩経口投䞎するこずに
よ぀おテオフむリンの治療有効血枅濃床を維持す
るために䜿甚される。所芁の治療有効血枅濃床
は、凊眮される特定の疟病条件に関しお圓該技術
における実斜を参照するこずによ぀お最初に確め
られる。気管支拡匵剀の甚途の堎合には、治療有
効血䞭濃床は、䞀般に10〜20mcmlず芋なさ
れるが、若干の患者に察しおはテオフむリンの
〜10mcmlの範囲内で治療効果が達成される。 個人に぀いおテオフむリンクリアランスの速床
及びテオフむリンに関しお血挿半枛倀を決定する
実隓法が利甚できる。クリアランスの速床及び血
挿半枛倀から患者のあるテオフむリン血䞭濃床を
確保するのに必芁な投薬サむズを蚈算する方法も
利甚できる。血枅䞭テオフむリンの半枛期は、個
人間で倉動し、広に範囲が実蚌されおいる。代衚
的な倀を次の衚に瀺す。
【衚】 テオフむリンによる治療は、通垞、患者の条件
によ぀お又は日から数呚間又は月たで長時間
行なわれる。喘息の凊眮においおは堎合によ぀お
は、投䞎は、症状が発珟するず開始され、次に症
状が消倱しお埌又は日間継続される。他の堎
合には、症状の悪化が普通である時季節に応じお
䜕時間か䜕ケ月間の投薬になるこずがある。 本発明の錠剀を甚いるず、才以䞋の小児に察
する初期甚量は、12時間ごずにテオフむリン100
mg、䟋えば割線入り300mg錠の分割郚分個で
ある。〜12才の小児に察しおは、本発明のテオ
フむリン錠の初期甚量は、12時間ごずにテオフむ
リン150mgである。12〜16才の思春期に察しおは、
平均甚量は12時間ごずに200mgであり、成人に察
しおは、12時間ごずにテオフむリン300mgである。
〜12才の小児又は喫煙者のような、早いテオフ
むリンの代謝を瀺す患者に察しおは、投薬間隔
は、䟋えば時間たで、短かくするこずがある。
至適の投薬サむズ及び量は、通垞、達成された治
療効果、䞊びに遭遇した副䜜甚に぀いお決定する
こずができ、或いは血枅テオフむリン分析を行な
぀およい。 本発明によ぀お提䟛される独特の埐攟錠を甚い
る本発明によるテオフむリン治療は、長期の凊理
の間必芁ずされる投薬間隔が通垞倍であるずい
う事実により、先行技術の垞甚の即時攟出テオフ
むリン錠を甚いる治療から区別される。即時攟出
錠剀を甚いる通垞の方法は、時間ごずの凊眮を
必芁ずし、これは䞍䟿でありか぀患者の協力に障
害であるので、このこずは倧きな実甚䞊の利点で
ある。本発明によ぀お提䟛される方法は、䟿利で
あるだけではなく、患者の協力を埗るのに重芁で
もある投薬が可胜ずなる。 実斜䟋 錠剀組成、テオフむリン99.6、ステアリン
酞マグネシりム0.4−ミキサヌ䞭無氎テオフむ
リン300を氎45mlで凊理し、次いで氎分が
以䞋になるたで匷制空気炉䞭60℃においお也燥す
るこずによ぀お顆粒を調補する。次に顆粒を粉砕
し、ステアリン酞マグネシりム1.2ず混和する。
埗られるプレンドは、垞甚の打錠機で打錠しお玄
〜9SCDの範囲内の錠剀硬床にするのに適圓で
ある。前蚘のバツチから1000個の300mg錠又は600
個の500mg錠が埗られる。 錠剀組成、95.4のテオフむリン、打錠
甚助剀、0.6のステアリン酞マグネシりム−氎
箄75ml䞭、10のポビドン米局ず共に、無氎
テオフむリン500及びヒドロキシプロピルメチ
ルセルロヌス15cpsのドラむブレンドから顆
粒を調補する。次に氎分が以䞋になるたで顆
粒を匷制空気炉䞭60℃においお也燥する。也燥顆
粒を粉砕し、次にステアリン酞アグネシりム
ず混和する。次にこの混和組成物を垞甚の打錠ブ
レス䞭加圧凊理しお〜22SCUの硬床を有する
錠剀を埗る。このバツチから1000個の500mg錠又
はそれより倚数の小型錠が埗られる。 詊隓管内溶出法−米囜薬局方XIX、第補遺
に蚘茉されおいる溶出詊隓法は、本発明に埓぀
お぀くられる錠剀の溶出特性を枬定するのに郜合
がよい。略述するず、この方法は、50rpmで運転
される氎かき型の撹拌噚をも぀リツトルの溶出
ケトル䞭37℃においお氎900ml䞭に個の錠剀を
入れるこずを含む。間隔においお溶出媒䜓の郚分
詊料を取り出し、過し、268nmの波長、䞊びに
詊隓液ずしお同様に枬定した皮々の濃床を有する
玔テオフむリンの溶液の吞収の枬定によ぀お぀く
぀た暙準察照曲線を䜿甚しお、溶出されたテオフ
むリンを吞光光床法で分析する。 生物孊的利甚床−12人の正垞ボランチアを甚い
るオヌプン、回投䞎、亀さ匏臚床詊隓を甚い、
本発明に埓぀お補造された皮々の錠剀の生物孊的
利甚床を決定した。垂販の即時攟出テオフむリン
補品を察照ずしお甚いた。詊隓から陀倖するため
の基準ずしお次の芏定を䜿甚しお12人の非喫煙男
子ボランチアを遞択した。  異垞凊眮前血液、尿分析、或いは血液化孊  150mmHgを超える収瞮期血圧及び又は
100mmHgを超える拡匵期血圧  重節な肉䜓又は粟神疟患  胃腞疟患即ち、胃又は十二指腞挬瘍、倧腞
炎、回埩性䞋痢の蚌拠  肝炎又は肝障害歎  糖尿病  甲状線疟患  発䜜歎  詊隓期前日前いずれかの薬、䞊びに或い
は詊隓期前15日前キサンチン含有の薬の摂取  詊隓日前24時間キサンチン含有の食品コヌ
ヒヌ、茶、チペコレヌト、コヌラ飲料の摂取 察象者は、詊隓日前倜の就床時から時間の血
液詊料の採取の埌たで絶食させた。時間の詊料
の埌、䞊びに再び10時間ず12時間の詊料の採集の
間にコヌヒヌ、茶、チペコレヌト、コヌラ飲料、
バタヌ又はクリヌムのない軜食を食べさせた。参
加者は、詊隓日の前日午埌時に詊隓ナニツトに
出、次の32時間居䜏した。 詊隓期の午前時察象者に100mlの氎ず共に詊
隓錠剀個を回投䞎した。各察象者に察しお即
時攟出テオフむリン察照暙準を甚いお亀さ詊隓を
行な぀た。血挿mlを䟛絊するのに十分な血液詊
料を、投薬盎前及びその埌1/4、1/2、、、
、、、、、、10、12、16、䞊びに24
時間に採取した。り゚デリヌ及びマ゜ン、J.
Pharm.Sci、1976 65865の高圧液䜓クロマトグ
ラフ法によ぀お血挿をテオフむリンに぀いお分析
した。血挿テオフむリン濃床察時間のグラフを䜜
成した。暙準の数孊的方法によ぀お無限たで倖挿
したカヌブ䞋面積を決定し、詊隓錠剀の堎合のカ
ヌブ䞋面積を即時攟出察照暙準のカヌブ䞋面積ず
比范するこずによ぀お生物孊的利甚床癟分率を蚈
算するのに䜿甚した。 次の衚に瀺される組成を有する皮の円板圢の
錠剀及び皮の長方圢の錠剀に぀いお前蚘の方法
に埓぀お詊隓管内溶出及び生物孊的利甚床を決定
し、衚に結果が瀺されおいる。第の同様な長方
圢の錠剀に぀いおの溶出のデヌタも衚䞭に瀺され
る。
【衚】 3.8mmの厚さを有しおいるが他の点は本発明に
合臎しおいる錠剀N0.051は、垞甚の即時攟出錠
剀の76の生物孊的利甚床を有しおいるこずが芋
出された。錠剀成分ずしお少量のヒドロキシプロ
ピルメチルセルロヌス及び顆粒成分ずしおポビド
ンを錠剀N0.111に瀺すずおり包含させるこずに
よ぀おこの錠剀の組成を修食するず、86の生物
孊的利甚床が埗られた。錠剀No181、191及び20
は、衚に瀺すずおり同じ組成であるが異な぀た圢
及び厚さ有しおいた。各々は、90を超える生物
孊的利甚床を瀺した。これらの錠剀及び錠剀
No202は、本発明の奜適な実斜態様を構成する。 錠剀No201、蟺壁に察向する分割線そしお平
面に察向する分割線を有する長方圢の錠剀が、
原圢のたたの錠剀、分割錠剀、或いは分割錠
剀であるかどうか前蚘の衚に瀺されるずおり、実
質的に同じ詊隓管内溶出速床を瀺したこずを芋れ
ば有意矩か぀撃くべきこずである。1979幎月26
日出願したコヌペンゞングの出願シリアル第
024139号そしお珟圚1980幎月29日特蚱された米
囜特蚱第4215104号は、手で割぀お随意分割、
或いは分割するために異な぀た面に刻み目があ
る長方圢の錠剀を開瀺しおいるが、このような蚭
蚈が攟出がコントロヌルされた錠剀に適圓である
ずいう瀺唆はその特蚱にはない。然し、本発明の
せたい限定内では、テオフむリン100〜500mgを含
有し、実質的に平面、䞊びに0.08〜0.12むンチの
厚さを有するテオフむリン錠剀の分割及び分
割は、溶出速床に実甚䞊の効果はない。䞊に匕甚
した出願シリアル第024139号、䞊びに関係出願
1980幎月14日に出願されたシリアル第121165号
そしお珟圚1981幎月24日特蚱された米囜特蚱第
4258027号の党開瀺を参考文献ずしお本発明に組
入れる。 錠剀成分のスクリヌニング−錠剀に぀いお䞊
述したずおりであるが皮々の量のステアリン酞マ
グネシりム䞊びに無氎テオフむリン250mgを含
有する錠剀を補造した。錠剀は、盎埄13/32むン
チ及び厚さ0.10むンチの円板圢であ぀た。各々に
぀いお詊隓管内溶出倀を䞊述したずおり決定し、
埗られた結果を次の衚に瀺す。
【衚】 ステアリン酞マグネシりムの割合が増倧するず
錠剀の溶出速床を阻止するこずは明らかである。
0.8重量のステアリン酞マグネシりムを含
有するものを陀いお前蚘の錠剀に぀いお埗られた
溶出速床は受入れ可胜であ぀たが、0.3〜0.5
のステアリン酞マグネシりムの奜適な範囲、䞊び
に0.4の最も奜適な割合が遞択された。 埗られた錠剀の溶出特性に察するステアリン酞
の効果を評䟡する前蚘の方法は、本発明に埓぀お
補造される錠剀䞭に包含させるこずが望たしいこ
ずがある他の錠剀成分のスクリヌニングに応甚す
るこずができる。䞊述した詊隓を䜿甚しお次の溶
出溶解したパヌセント基準に合臎するような
錠剀が埗られるような成分が遞択される0.5時
間、35たで1.0時間、30〜54時間、55
〜89そしお時間、83〜100。奜適な溶出
基準に぀ぎのずおりである0.5時間、40た
で1.0時間、35〜60時間、少なくずも60
そしお時間、少なくずも85。 実斜䟋 錠剀組成、テオフむリン99.6、ステアリン
酞マグネシりム0.4に぀いお䞊述したずおり補
造した錠剀のバツチは、䞊に挙げた時間の目暙
倀、83〜100に比べお、時間の間隔でわずか
に䜎い溶出速床、79.9を有するこずが芋出され
た。これらの錠剀の盞圓数を、適圓なミルを通し
お粉砕した。次に粉砕した粉末の錠剀の区分を
滑剀ずしお添加ステアリン酞マグネシりムを含有
しないテオフむリンで、粉砕した粉末錠剀重量
郚察非滑剀添加テオフむリン又は重量郚の割
合で垌釈した。䞊述したずおり加圧凊理した時こ
れらのブレンドは、それぞれ重量で0.2及び0.13
のステアリン酞マグネシりムを含有する長方圢
の錠剀を生じた。テオフむリンを添加しない粉砕
錠剀の区分も打錠した。これらのバツチの錠
剀の溶出特性を次に䞊に挙げた方法に埓぀お決定
しお次の結果を埗た。
【衚】 これらの結果は、再打錠非垌釈粉砕錠剀が溶出
速床をおくらせたこずを瀺す。粉砕錠剀を非滑剀
添加テオフむリンで垌釈し、次いで再打錠するず
溶出の速床を増倧させた。ステアリン酞マグネシ
りム0.13及び0.2重量を含有する粉砕、
垌釈及び再加圧凊理した錠剀は、䞊に挙げた目暙
の溶出限界内に十分はい぀た。 生物孊的利甚床、倚回投䞎−前蚘の衚の第䞀に
挙げた錠剀No.202の組成及び圢を有する本発明の
攟出がコントロヌルされた錠剀この詊隓に぀い
お補品ず称するを、倚回投䞎の際の生物孊的
利甚床に぀いお即時攟出垂販テオフむリン錠剀
この詊隓に぀いお補品ず称するず比范した。
倚回投䞎詊隓を、期、無䜜為亀さ、オヌプンラ
ベルデザむンに埓぀お実斜し、18人の正垞ボラン
チアを甚いた。各ボランチアを身䜓怜査、医歎、
完党血液化孊瀺差血球数及び暙準医孊分析−12
を含むに぀いお調べた。次の基準を確認したボ
ランチアのみを詊隓に受け入れた。  21才ず40才ずの間の非喫煙男子。  り歎、身䜓怜査、䞊びに䞊述した詊隓を基に
しおすぐれた健康。  薬又はアルコヌル乱甚歎なし。  埌述する詊隓の予備詊隓投薬盞においお決定
しお2.7リツトル時より倧きいか又は等しい
血挿テオフむリンアランス及び時間より小さ
いか又は等しい血挿半枛期。  140ず200ポンドの間そしお身長に察しお正垞
䜓重の±10以内の䜓重。  詊隓前15日間テオフむリン含有投薬なくそし
お詊隓前日間いかなる皮類でも投薬なし。 回投䞎埌の血挿䞭のテオフむリンクアランス
速床及び半枛期を決定した予備詊隓投薬盞におい
お各察象者に぀いお投薬を個別化した。12時間絶
食埌補品の回埄口400mg投䞎を午前時頃行
な぀た。投薬は、100mlの氎ず共にえん䞋させ、
詊隓投薬の前24時間又は埌24時間チペコレヌト、
茶、コカコヌラ又は他のカプむン含有食品又は
飲料を蚱さなか぀た。察象者を詊隓投薬埌時間
絶食させ、詊隓投薬をえん䞋する盎前及び詊隓投
薬埌0.5、、、、、、、、12及び
24時間にmlの血液詊料を集めた。これらの詊料
の各々から血挿テオフむリンレベルを枬定し、こ
のデヌタを䜿甚しおクリアランス速床及び血挿半
枛倀を決定した。次に13mcmlの平均定垞状
態血挿濃床及び15mcmlのピヌク血挿濃床を
䞎える適圓な詊隓甚量を各察象者に぀いお蚈算し
た。次の衚は、詊隓の倚回投薬盞においお䜿甚す
るこずに決定した投薬サむズ及び芳察された副䜜
甚に぀いお蚘録を含む臚床情報を18人の参加者の
各々に぀いお瀺す。
【衚】 次に無䜜為スケゞナヌルを䜿甚しお぀の等サ
むズの矀のうち぀に察象者を割り぀けた。矀
は、〜日に午前時、午埌時、午埌時及
び午前時そしお日に午前時のみ経口で投薬
を受けるずいう投薬スケゞナヌルで補品を投䞎
された。補品を投䞎されるものは、〜日に
午前時及び午埌時そしお日に午前時のみ
埄口で投薬を受けた。及び日には投薬を行な
わず、前の投薬の掗い出しずし、次に各参加者を
他方の詊隓補品に切り替え、これを適宜前蚘の
時間ごず又は12時間ごずにスケゞナヌルに埓぀お
投䞎した。すべおの投薬は、氎100mlず共にえん
䞋させた。次の衚に瀺すずおり血液を集めた。
各々の堎合午前時、午埌時、䞊びに午埌時
の詊料を投薬の前に取぀た。
【衚】
【衚】 定量によ぀お血挿テオフむリン濃床を決定し、
次の衚に瀺す結果を蚈算した。
【衚】 補品を人及び補品をのんだ他の人の
人が頭痛又はたいの理由で詊隓を䞭止したので、
18人の察象者のうち16人に぀いおのみデヌタを甚
いた。 12時間ごずに本発明の埐攟錠補品を投䞎
した結果は、時間の間隔で垂販の即時攟出補剀
補品ずほが同じ定垞状態及び最倧血挿テオ
フむリン濃床が埗られた。補品の堎合の方や倧
きな最倧ず最小の血挿濃床間の差が芳察された
が、この差は、臚床効果に圱響するほど倧きいず
は思われなか぀た。各凊眮に぀いお血挿濃床で芳
察された血挿濃床察時間カヌブ䞋の面積及び最倧
テオフむリン濃床は、有意差がなか぀た。この詊
隓の結果は、本発明の補品は、12時間の投薬ス
ケゞナヌルで投䞎される時、補品、垂販の即時
攟出補剀に぀いお時間の投薬スケゞナヌルで投
䞎される時芳察されるのず比肩しうる血挿テオフ
むリン濃床が埗られるこずを明らかに瀺す。達成
される血挿テオフむリン濃床は、10〜20mc
mlの䞀般にすすめられおいる治療範囲内である。
この埌の方の点を曎に䟋瀺するために、本発明の
埐攟錠補品を甚いお及び日定垞状態
条件に朝の投䞎埌皮々の時間間隔で達成された
平均テオフむリン血挿濃床倀を次の衚に瀺す。
【衚】 時間午前時投䞎前における比范的高い
倀は、䜓によるテオフむリンの排出の日内倉動を
反映するず思われる。
【図面の簡単な説明】
第及び図はそれぞれ、䞊面にロゎのマヌク
そしお底面に錠剀を分割するための割線を有す
る、本発明の円板圢の錠剀の䞊面図及び偎面図を
䟋瀺する。第図は、割線又はロゎを有しない、
本発明の円板圢の錠剀の遠近図である。第
及び図はそれぞれ、本発明の長方圢の錠剀の䞊
面図、底面図、䞊びに末端図である。第図は、
ロゎ及び錠剀を分割するための本の割線を有
する錠剀の䞊面を䟋瀺する。第図は、分割の
ための本の割線を有する同じ錠剀の䞋面を䟋瀺
する。第図は、䞊面にロゎが存圚しないこずを
陀いお、第図に䟋瀺されおいるのず同様の錠剀
の遠近図である。

Claims (1)

  1. 【特蚱請求の範囲】  95〜99.8重量のテオフむリン及び残
    䜙量のステアリン酞マグネシりムから成る錠剀で
    あ぀お、該錠剀が蟺壁によ぀お合された察の平
    面の察向面及び〜mmの厚さを有する、摂取埌
    12時間たでの投薬間隔の間テオフむリンの治療甚
    量を持続的に埐々に攟出する医薬甚錠剀。  連続した12時間の間隔で成人に投䞎する時、
    該間隔の間10mcgml〜20mcgmlのテオフむリ
    ンの継続した血枅濃床が埗られる、特蚱請求の範
    囲第項蚘茉の医薬甚錠剀。  100mg〜500mgのテオフむリンを含有する、特
    蚱請求の範囲第項蚘茉の医薬甚錠剀。  2.3〜2.8mmの厚さを有する、特蚱請求の範囲
    第項蚘茉の医薬甚錠剀。  0.2〜0.6重量のステアリン酞マグネ
    シりムを含有する、特蚱請求の範囲第項蚘茉の
    医薬甚錠剀。  0.3〜0.5重量のステアリン酞マグネ
    シりムを含有する、特蚱請求の範囲第項蚘茉の
    医薬甚錠剀。  99.6重量のテオフむリン及び0.4
    重量のステアリン酞マグネシりムを含有する、
    特蚱請求の範囲第項蚘茉の医薬甚錠剀。  300mgのテオフむリンを含有する、特蚱請求
    の範囲第項蚘茉の医薬甚錠剀。  平面の䞀方に分割の割線そしお察向平面に
    察の分割の割線を有する、特蚱請求の範囲第
    項又は第項蚘茉の医薬甚錠剀。  蟺壁が長方圢を぀くる、特蚱請求の範囲第
    項蚘茉の医薬甚錠剀。
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