JPH0141327B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0141327B2 JPH0141327B2 JP22282184A JP22282184A JPH0141327B2 JP H0141327 B2 JPH0141327 B2 JP H0141327B2 JP 22282184 A JP22282184 A JP 22282184A JP 22282184 A JP22282184 A JP 22282184A JP H0141327 B2 JPH0141327 B2 JP H0141327B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hose
- optical path
- vacuum cleaner
- electric blower
- insertion port
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Electric Vacuum Cleaner (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、リモコン操作において、光信号を利
用して電動送風機をON・OFF制御するようにし
た電気掃除機に関する。
用して電動送風機をON・OFF制御するようにし
た電気掃除機に関する。
従来の技術
従来、この種の電気掃除機としては第4図に示
すようなものがある。即ち、商用交流電源1に雑
音防止用のコンデンサ2を介して接続した電動送
風機3と、この電動送風機3を制御するトライア
ツク、そのトリガ回路等を備えた主制御部4と、
フオトダイオード等による光検出器5及びLED
等による発光器6を備えて前記主制御部4を制御
するリモコン制御部7とを掃除機本体8内に有
し、ホース9を介したホース手元部10には光路
遮断用の光路開閉器11を有し、前記光路開閉器
11から光フアイバー12等による伝送光路を内
蔵するホース9を介して前記掃除機本体8内のリ
モコン制御部7に光信号を送つて、スライド自在
な前記光路開閉器11が光フアイバー12による
光路を閉状態にした時に前記電動送風機3をON
させるリモコン操作部13を前記ホース手元部1
0に有するものである。
すようなものがある。即ち、商用交流電源1に雑
音防止用のコンデンサ2を介して接続した電動送
風機3と、この電動送風機3を制御するトライア
ツク、そのトリガ回路等を備えた主制御部4と、
フオトダイオード等による光検出器5及びLED
等による発光器6を備えて前記主制御部4を制御
するリモコン制御部7とを掃除機本体8内に有
し、ホース9を介したホース手元部10には光路
遮断用の光路開閉器11を有し、前記光路開閉器
11から光フアイバー12等による伝送光路を内
蔵するホース9を介して前記掃除機本体8内のリ
モコン制御部7に光信号を送つて、スライド自在
な前記光路開閉器11が光フアイバー12による
光路を閉状態にした時に前記電動送風機3をON
させるリモコン操作部13を前記ホース手元部1
0に有するものである。
つまり、発光器6から光フアイバー12を介し
て光検出器5へ送られる光信号を光路開閉器11
により遮断させ、この光検出器11をOFFさせ
ることにより、リモコン制御部7が主制御部4を
駆動させて電動送風機3をONさせるものであ
る。一方、光路開閉器11により光路が遮断され
ていない時には、光検出器11の出力がON状態
になることにより、リモコン制御部7は主制御部
4を介して電動送風機3をOFFさせるように制
御する。
て光検出器5へ送られる光信号を光路開閉器11
により遮断させ、この光検出器11をOFFさせ
ることにより、リモコン制御部7が主制御部4を
駆動させて電動送風機3をONさせるものであ
る。一方、光路開閉器11により光路が遮断され
ていない時には、光検出器11の出力がON状態
になることにより、リモコン制御部7は主制御部
4を介して電動送風機3をOFFさせるように制
御する。
上述した作用をなすための構造を第5図ないし
第7図により説明する。まず、第5図に示すよう
に、掃除機本体8のダストケース14にはシール
パツキング15等を備えたホース差込口16が形
成されている。そして、ピアノ線17により補強
されたホース9がその一端に設けられたホースカ
バー18付きの接続管19によりこのホース差込
口16に着脱自在とされている。このため、接続
管19にはバネ20により上方に付勢されてダス
トケース14の係止部21に係止するロツク爪2
2が取り付けられ、かつ、ロツク解除釦23が設
けられている。又、第6図に示すように、ホース
9の先端側にはホースカバー24付きの接続管
(ホース手元部)10が設けられ、この接続管1
0に握り管25が接続されることになる。
第7図により説明する。まず、第5図に示すよう
に、掃除機本体8のダストケース14にはシール
パツキング15等を備えたホース差込口16が形
成されている。そして、ピアノ線17により補強
されたホース9がその一端に設けられたホースカ
バー18付きの接続管19によりこのホース差込
口16に着脱自在とされている。このため、接続
管19にはバネ20により上方に付勢されてダス
トケース14の係止部21に係止するロツク爪2
2が取り付けられ、かつ、ロツク解除釦23が設
けられている。又、第6図に示すように、ホース
9の先端側にはホースカバー24付きの接続管
(ホース手元部)10が設けられ、この接続管1
0に握り管25が接続されることになる。
しかして、光フアイバー12は複数に分割され
ており、まず、掃除機本体8内においては発光器
6からの光フアイバー12aと光検出器11への
光フアイバー12bとがダストケース14のホー
ス差込口16付近まで配設されている。従つて、
これらの光フアイバー12a,12bの一端は光
出力部12a1、光入力部12b1とされている。一
方、接続管19,10を含むホース9内にも2本
の光フアイバー12c,12dが螺旋状に巻かれ
ながら配設されている。これらの光フアイバー1
2c,12dもその一端は光入力部12c,光出
力部12d1とされており、ホース9をホース差込
口16に接続した時に光フアイバー12a,12
bの光出力部12a1、光入力部12b1に対向して
光学的に接続されるよう光信号接続部26が構成
されている。又、これらの光フアイバー12c,
12dの他端は、第7図に示すように、接続管1
0に設けたリモコン操作部13において対向し、
光出力部12c2、光入力部12d2とされている。
このリモコン操作部13はスイツチカバー27を
有するとともに、前記光路開閉器11を構成する
つまみ28付きの遮蔽板29がクリツクバネ30
とクリツク溝31とによりクリツク的にスライド
しうるように設けられている。従つて、この遮蔽
板29が光出力部12c2、光入力部12d2間に対
して進退することにより、光路を開閉することに
なるものである。
ており、まず、掃除機本体8内においては発光器
6からの光フアイバー12aと光検出器11への
光フアイバー12bとがダストケース14のホー
ス差込口16付近まで配設されている。従つて、
これらの光フアイバー12a,12bの一端は光
出力部12a1、光入力部12b1とされている。一
方、接続管19,10を含むホース9内にも2本
の光フアイバー12c,12dが螺旋状に巻かれ
ながら配設されている。これらの光フアイバー1
2c,12dもその一端は光入力部12c,光出
力部12d1とされており、ホース9をホース差込
口16に接続した時に光フアイバー12a,12
bの光出力部12a1、光入力部12b1に対向して
光学的に接続されるよう光信号接続部26が構成
されている。又、これらの光フアイバー12c,
12dの他端は、第7図に示すように、接続管1
0に設けたリモコン操作部13において対向し、
光出力部12c2、光入力部12d2とされている。
このリモコン操作部13はスイツチカバー27を
有するとともに、前記光路開閉器11を構成する
つまみ28付きの遮蔽板29がクリツクバネ30
とクリツク溝31とによりクリツク的にスライド
しうるように設けられている。従つて、この遮蔽
板29が光出力部12c2、光入力部12d2間に対
して進退することにより、光路を開閉することに
なるものである。
発明が解決しようとする問題点
このような従来方式において、ホース9がホー
ス差込口16に接続されていない時には、電動送
風機3が確実に停止状態とはならない。つまり、
露出した光フアイバー12bの光入力部12b1に
外来光が入り込んだり、暗所では遮断されるとい
う不安定状態になり、本体の制御部分が誤動作を
起し得るという問題がある。
ス差込口16に接続されていない時には、電動送
風機3が確実に停止状態とはならない。つまり、
露出した光フアイバー12bの光入力部12b1に
外来光が入り込んだり、暗所では遮断されるとい
う不安定状態になり、本体の制御部分が誤動作を
起し得るという問題がある。
本発明は、ホースがホース差込口に接続されて
いない場合には、誤動作を確実に防止して、電動
送風機を停止させることができる電気掃除機を得
ることを目的とする。
いない場合には、誤動作を確実に防止して、電動
送風機を停止させることができる電気掃除機を得
ることを目的とする。
問題点を解決するための手段
本発明は、上記問題点を解決するために、電動
送風機3と、この電動送風機3を制御する主制御
部4と、光検出器5及び発光器6を備えて前記主
制御部4を制御するリモコン制御部7とを掃除機
本体8内に有し、ホース9を介したホース手元部
10には光路遮断用の光路開閉器11を有し、光
路開閉器11から光フアイバー12等による伝送
光路を内蔵するホース9を介して掃除機本体8内
のリモコン制御部7に光信号を送つて、光路開閉
器11が光フアイバー12による光路を閉状態に
した時に電動送風機3をONさせるリモコン操作
部13をホース手元部10に有するという基本構
成の下に、リモコン制御部7又は主制御部4の電
源ラインに接続されてホース9の着脱により開閉
動作をする切換えスイツチ32を設けるという構
成を採用するものである。
送風機3と、この電動送風機3を制御する主制御
部4と、光検出器5及び発光器6を備えて前記主
制御部4を制御するリモコン制御部7とを掃除機
本体8内に有し、ホース9を介したホース手元部
10には光路遮断用の光路開閉器11を有し、光
路開閉器11から光フアイバー12等による伝送
光路を内蔵するホース9を介して掃除機本体8内
のリモコン制御部7に光信号を送つて、光路開閉
器11が光フアイバー12による光路を閉状態に
した時に電動送風機3をONさせるリモコン操作
部13をホース手元部10に有するという基本構
成の下に、リモコン制御部7又は主制御部4の電
源ラインに接続されてホース9の着脱により開閉
動作をする切換えスイツチ32を設けるという構
成を採用するものである。
作 用
切換えスイツチ32はホース9の着脱により開
閉動作をするので、ホース9がホース差込口16
に差し込まれていない時にはこの切換えスイツチ
32により、リモコン制御部7又は主制御部4の
電源ラインを開放状態とし、リモコン制御部7又
は主制御部4を不動作状態として、電動送風機3
を停止させるよう制御させ、ホース9がホース差
込口16に差し込まれていない時には誤動作の発
生を確実に防止するものである。
閉動作をするので、ホース9がホース差込口16
に差し込まれていない時にはこの切換えスイツチ
32により、リモコン制御部7又は主制御部4の
電源ラインを開放状態とし、リモコン制御部7又
は主制御部4を不動作状態として、電動送風機3
を停止させるよう制御させ、ホース9がホース差
込口16に差し込まれていない時には誤動作の発
生を確実に防止するものである。
実施例
本発明の一実施例を第1図および第2図に基づ
いて説明する。第4図ないし第7図で示した部分
と同一部分は同一符号を用いて示し、説明も省略
する。本実施例は、ホース差込口16付近にホー
ス9の着脱に応じて上下動する検知棒33を設
け、この検知棒33により切り換えられる切換え
スイツチ32を設けたものである。この切換えス
イツチ32はリモコン制御部7の電源ラインに接
続されたもので、ホース9がホース差込口16に
接続されて検知棒33が上昇した状態では閉じ、
ホース9がホース差込口16に接続されておらず
検知棒33が下降した状態では電源ラインを開放
させるものである。
いて説明する。第4図ないし第7図で示した部分
と同一部分は同一符号を用いて示し、説明も省略
する。本実施例は、ホース差込口16付近にホー
ス9の着脱に応じて上下動する検知棒33を設
け、この検知棒33により切り換えられる切換え
スイツチ32を設けたものである。この切換えス
イツチ32はリモコン制御部7の電源ラインに接
続されたもので、ホース9がホース差込口16に
接続されて検知棒33が上昇した状態では閉じ、
ホース9がホース差込口16に接続されておらず
検知棒33が下降した状態では電源ラインを開放
させるものである。
このような構成において、まず、ホース差込口
16にホース9が接続されている場合はロツク爪
22により検知棒33が上昇し、切換えスイツチ
32が閉じるので、第3図の場合と同様に制御さ
れる。しかして、ホース差込口16にホース9が
接続されていない時には、検知棒33がフリー状
態となつて下降し、切換えスイツチ32が開く。
これにより、リモコン制御部7の電源ラインが開
放され、このリモコン制御部7が動作しない状態
となる。よつて、主制御部4が電動送風機3を停
止させるように制御する。このようにして、簡単
な回路構成で、ホース差込口16にホース9が接
続されていない時には、電動送風機3が確実に停
止状態に維持され、外来光、外部誘導等により誤
動作することはない。
16にホース9が接続されている場合はロツク爪
22により検知棒33が上昇し、切換えスイツチ
32が閉じるので、第3図の場合と同様に制御さ
れる。しかして、ホース差込口16にホース9が
接続されていない時には、検知棒33がフリー状
態となつて下降し、切換えスイツチ32が開く。
これにより、リモコン制御部7の電源ラインが開
放され、このリモコン制御部7が動作しない状態
となる。よつて、主制御部4が電動送風機3を停
止させるように制御する。このようにして、簡単
な回路構成で、ホース差込口16にホース9が接
続されていない時には、電動送風機3が確実に停
止状態に維持され、外来光、外部誘導等により誤
動作することはない。
つづいて、本発明の第二の実施例を第3図によ
り説明する。本実施例は、切換えスイツチ32を
主制御部4の電源ラインに接続して設けたもの
で、ホース9がホース差込口16に接続されて検
知棒33が上昇した状態では閉じ、ホース9がホ
ース差込口16に接続されておらず検知棒33が
下降した状態では主制御部4の電源ラインを開放
させるものである。
り説明する。本実施例は、切換えスイツチ32を
主制御部4の電源ラインに接続して設けたもの
で、ホース9がホース差込口16に接続されて検
知棒33が上昇した状態では閉じ、ホース9がホ
ース差込口16に接続されておらず検知棒33が
下降した状態では主制御部4の電源ラインを開放
させるものである。
本実施例によつても、前記実施例の場合と同様
な効果を有するが、特に、本実施例によれば、電
動送風機3を駆動している主制御部4の電源ライ
ンを切るため、電動送風機3を確実にOFFさせ
ることができ、回路的な不安定さが少なくなる。
例えば、双方向性サイリスタで駆動の場合には、
そのゲート回路をOFFさせれば駆動電流も大き
く確実にOFFさせることができる。
な効果を有するが、特に、本実施例によれば、電
動送風機3を駆動している主制御部4の電源ライ
ンを切るため、電動送風機3を確実にOFFさせ
ることができ、回路的な不安定さが少なくなる。
例えば、双方向性サイリスタで駆動の場合には、
そのゲート回路をOFFさせれば駆動電流も大き
く確実にOFFさせることができる。
発明の効果
本発明は、上述のように、リモコン制御部又は
主制御部の電源ラインに接続されてホースの着脱
により開閉動作をする切換えスイツチを設け、ホ
ースがホース差込口に差し込まれていない時に
は、リモコン制御部又は主制御部の電源ラインを
この切換えスイツチにより開放させて、電動送風
機を停止させるよう制御するので、簡単な回路構
成で、ホース差込口にホースが接続されていない
時に電動送風機を確実に停止状態に維持させるこ
とができ、外来光、外部誘導等により誤動作する
ことを防止することができるものである。
主制御部の電源ラインに接続されてホースの着脱
により開閉動作をする切換えスイツチを設け、ホ
ースがホース差込口に差し込まれていない時に
は、リモコン制御部又は主制御部の電源ラインを
この切換えスイツチにより開放させて、電動送風
機を停止させるよう制御するので、簡単な回路構
成で、ホース差込口にホースが接続されていない
時に電動送風機を確実に停止状態に維持させるこ
とができ、外来光、外部誘導等により誤動作する
ことを防止することができるものである。
第1図は本発明の第一の実施例を示すブロツク
回路図、第2図は構造を示す縦断側面図、第3図
は本発明の第二の実施例を示すブロツク回路図、
第4図は従来例を示すブロツク回路図、第5図及
び第6図は構造を示す縦断面図、第7図はその一
部を示す平面図である。 3……電動送風機、4……主制御部、5……光
検出器、6……発光器、7……リモコン制御部、
8……掃除機本体、9……ホース、10……ホー
ス手元部、11……光路開閉器、12……光フア
イバー(伝送光路)、13……リモコン操作部、
16……ホース差込口、26……光信号接続部、
32……切換えスイツチ。
回路図、第2図は構造を示す縦断側面図、第3図
は本発明の第二の実施例を示すブロツク回路図、
第4図は従来例を示すブロツク回路図、第5図及
び第6図は構造を示す縦断面図、第7図はその一
部を示す平面図である。 3……電動送風機、4……主制御部、5……光
検出器、6……発光器、7……リモコン制御部、
8……掃除機本体、9……ホース、10……ホー
ス手元部、11……光路開閉器、12……光フア
イバー(伝送光路)、13……リモコン操作部、
16……ホース差込口、26……光信号接続部、
32……切換えスイツチ。
Claims (1)
- 1 電動送風機と、この電動送風機を制御する主
制御部と、光検出器及び発光器を備えて前記主制
御部を制御するリモコン制御部とを掃除機本体に
有し、ホース手元部には光路遮断用の光路開閉器
を有し、前記光路開閉器から光フアイバー等によ
る伝送光路を内蔵するホースを介して前記掃除機
本体内のリモコン制御部に光信号を送つて、前記
光路開閉器が閉状態の時に前記電動送風機をON
させる電気掃除機において、前記掃除機本体にホ
ース着脱用のホース差込口を設け、このホース差
込口に前記ホース側の光路開閉器及び伝送光路と
前記掃除機本体側の光検出器及び発光器との間の
光信号接続部と前記リモコン制御部又は主制御部
の電源ラインに接続されてホースの着脱により開
閉動作をする切換えスイツチとを設け、前記ホー
スがホース差込口に差し込まれていない時には、
前記リモコン制御部又は主制御部の電源ラインを
この切換えスイツチにより開放させて、前記電動
送風機を停止させるよう制御することを特徴とす
る電気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22282184A JPS61100220A (ja) | 1984-10-23 | 1984-10-23 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22282184A JPS61100220A (ja) | 1984-10-23 | 1984-10-23 | 電気掃除機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61100220A JPS61100220A (ja) | 1986-05-19 |
| JPH0141327B2 true JPH0141327B2 (ja) | 1989-09-05 |
Family
ID=16788434
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22282184A Granted JPS61100220A (ja) | 1984-10-23 | 1984-10-23 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61100220A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102005012455A1 (de) * | 2005-03-18 | 2006-09-21 | Vorwerk & Co. Interholding Gmbh | Staubsauger |
-
1984
- 1984-10-23 JP JP22282184A patent/JPS61100220A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61100220A (ja) | 1986-05-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |