JPH0146019B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0146019B2 JPH0146019B2 JP18875382A JP18875382A JPH0146019B2 JP H0146019 B2 JPH0146019 B2 JP H0146019B2 JP 18875382 A JP18875382 A JP 18875382A JP 18875382 A JP18875382 A JP 18875382A JP H0146019 B2 JPH0146019 B2 JP H0146019B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- load
- punch
- load cell
- impact force
- test object
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000012360 testing method Methods 0.000 claims description 21
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 5
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims 1
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000001052 transient effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003116 impacting effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N3/00—Investigating strength properties of solid materials by application of mechanical stress
- G01N3/30—Investigating strength properties of solid materials by application of mechanical stress by applying a single impulsive force, e.g. by falling weight
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
- Biochemistry (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Immunology (AREA)
- Pathology (AREA)
- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は高速負荷試験機における衝撃力計測装
置に関する。
置に関する。
一般に、高速負荷試験機では、被試験体に所定
の高速度、例えば1m/sec〜20m/sec、でポン
チを衝突させて衝撃力を発生させ、被試験体の衝
撃破壊荷重やそのエネルギを計測する。従来の装
置においては、ポンチを所定の高さからロープ、
滑車等を介して自然落下させ、ポンチの重量とそ
の高さとからエネルギを計算して、衝撃力の計測
を行つていた。このような方法では、被試験体の
瞬間的な破壊の仕方、荷重の加わり方、および真
のエネルギ等が不明であつて、満足するに充分な
データを得ることができなかつた。
の高速度、例えば1m/sec〜20m/sec、でポン
チを衝突させて衝撃力を発生させ、被試験体の衝
撃破壊荷重やそのエネルギを計測する。従来の装
置においては、ポンチを所定の高さからロープ、
滑車等を介して自然落下させ、ポンチの重量とそ
の高さとからエネルギを計算して、衝撃力の計測
を行つていた。このような方法では、被試験体の
瞬間的な破壊の仕方、荷重の加わり方、および真
のエネルギ等が不明であつて、満足するに充分な
データを得ることができなかつた。
そこで考えられるのは、ポンチにロードセルを
組み込んで計装化し、衝撃力を計測する方法であ
るが、ポンチに作用する加速度に起因する慣性力
をロードセルが検出してしまい、被試験体に作用
する真の衝撃力を分離、検出することができなか
つた。
組み込んで計装化し、衝撃力を計測する方法であ
るが、ポンチに作用する加速度に起因する慣性力
をロードセルが検出してしまい、被試験体に作用
する真の衝撃力を分離、検出することができなか
つた。
本発明の目的はポンチの衝突による被試験体に
作用する真の衝撃力を分離検出し得る衝撃力計測
装置を提供することにある。
作用する真の衝撃力を分離検出し得る衝撃力計測
装置を提供することにある。
この目的を達成するための構成を、実施例に対
応する第1図、第2図を参照しつつ説明すると、
本発明は、荷重感応部42がポンチ3と結合され
た第1のロードセル4に加え、荷重感応部52が
ポンチ3と接触せず、かつ、本体枠51のみが第
1のロードセル4の本体枠41に固着された第2
のロードセル5を設けるとともに、その第2のロ
ードセル5の検出信号Fα′に、第1および第2の
ロードセルの各荷重感応部42および52に連結
された質量の相違に基づく計数M(慣性力補正マ
スフアクタ)を乗じた信号Fαを、第1のロード
セル4の検出信号F0から減ずる演算部8を備え、
その演算部8による演算結果を被試験体に作用す
る衝撃力計測値として出力するよう構成したこと
によつて、特徴づけられる。
応する第1図、第2図を参照しつつ説明すると、
本発明は、荷重感応部42がポンチ3と結合され
た第1のロードセル4に加え、荷重感応部52が
ポンチ3と接触せず、かつ、本体枠51のみが第
1のロードセル4の本体枠41に固着された第2
のロードセル5を設けるとともに、その第2のロ
ードセル5の検出信号Fα′に、第1および第2の
ロードセルの各荷重感応部42および52に連結
された質量の相違に基づく計数M(慣性力補正マ
スフアクタ)を乗じた信号Fαを、第1のロード
セル4の検出信号F0から減ずる演算部8を備え、
その演算部8による演算結果を被試験体に作用す
る衝撃力計測値として出力するよう構成したこと
によつて、特徴づけられる。
以下、図面に基づいて本発明実施例の説明を行
う。
う。
第1図は本発明実施例の構成を示すブロツク図
であり、第2図はそのポンチ部2の要部断面図で
ある。
であり、第2図はそのポンチ部2の要部断面図で
ある。
高速負荷試験機のピストンロツド1の先端に設
けられたポンチ部2は、被試験体に直接衝突する
ポンチ3と、第1および第2のロードセル4およ
び5を主体として構成されている。第1および第
2のロードセル4および5は、それぞれ、本体枠
41,51に対して荷重感応部42,52が支承
されてなり、この荷重感応部42,52に作用す
る力を検出する通常のロードセルであつて、第1
のロードセル4の荷重感応部42にはポンチ3が
固着されており、第2のロードセル5の荷重感応
部52はポンチ3に接触していない。そして、こ
の第1と第2のロードセル4と5は本体枠41と
51において互いに固着され、この本体枠41,
51がピストンロツド1に固着されている。第2
のロードセル5の荷重感応部には、当該第2のロ
ードセル5の固有振動数をポンチ3を固着した第
1のロードセル4の固有振動数に一致させ、互い
の出力の位相差を除去する為に、重り5aが固着
されている。この重り5aは、試験に応じて変更
されるポンチ3に対応して変更することができ
る。第1のロードセル4の出力および第2のロー
ドセル5の出力は、それぞれ出力ケーブル2aに
よつてロードアンプ6および慣性力用ロードアン
プ7に導かれて増巾された後、演算部8に導入さ
れる。演算部8においては、慣性力用アンプ7の
出力Fα′に、後述する慣性力補正マスフアクタM
を乗じてFα′・M=Fαとし、その値Fαをロード
アンプ6の出力F0から減じてFs=F0−Fαを算出
して出力し、その出力Fsはトランジエントメモ
リ9に導入されて記憶される。
けられたポンチ部2は、被試験体に直接衝突する
ポンチ3と、第1および第2のロードセル4およ
び5を主体として構成されている。第1および第
2のロードセル4および5は、それぞれ、本体枠
41,51に対して荷重感応部42,52が支承
されてなり、この荷重感応部42,52に作用す
る力を検出する通常のロードセルであつて、第1
のロードセル4の荷重感応部42にはポンチ3が
固着されており、第2のロードセル5の荷重感応
部52はポンチ3に接触していない。そして、こ
の第1と第2のロードセル4と5は本体枠41と
51において互いに固着され、この本体枠41,
51がピストンロツド1に固着されている。第2
のロードセル5の荷重感応部には、当該第2のロ
ードセル5の固有振動数をポンチ3を固着した第
1のロードセル4の固有振動数に一致させ、互い
の出力の位相差を除去する為に、重り5aが固着
されている。この重り5aは、試験に応じて変更
されるポンチ3に対応して変更することができ
る。第1のロードセル4の出力および第2のロー
ドセル5の出力は、それぞれ出力ケーブル2aに
よつてロードアンプ6および慣性力用ロードアン
プ7に導かれて増巾された後、演算部8に導入さ
れる。演算部8においては、慣性力用アンプ7の
出力Fα′に、後述する慣性力補正マスフアクタM
を乗じてFα′・M=Fαとし、その値Fαをロード
アンプ6の出力F0から減じてFs=F0−Fαを算出
して出力し、その出力Fsはトランジエントメモ
リ9に導入されて記憶される。
次に作用を述べる。試験機のピストン高速度で
駆動して被試験体にポンチ3を衝突させると、こ
の衝突によつて被試験体に衝撃力が作用するが、
同一の衝撃力がポンチ3に作用し、このポンチ3
を荷重感応部42に固着した第1のロードセル4
の出力変化となつて表れる。ところが、この第1
のロードセル4の出力には、荷重感応部42とこ
れに結合されたポンチ3の合計質量mが衝突前に
持つていた速度が急に0になることによつて生ず
る力、つまり衝突時の慣性力も含まれることにな
り、衝撃力のみを検出することはできない。つま
りロードアンプ6を経た第1のロードセル4によ
る衝突時の検出値をF0とし、真の衝撃力をFs、
上述の慣性力をFαとすると、 F0=Fs+Fα …(1) となつて、FsまたはFαの大きさはいずれも不明
である。
駆動して被試験体にポンチ3を衝突させると、こ
の衝突によつて被試験体に衝撃力が作用するが、
同一の衝撃力がポンチ3に作用し、このポンチ3
を荷重感応部42に固着した第1のロードセル4
の出力変化となつて表れる。ところが、この第1
のロードセル4の出力には、荷重感応部42とこ
れに結合されたポンチ3の合計質量mが衝突前に
持つていた速度が急に0になることによつて生ず
る力、つまり衝突時の慣性力も含まれることにな
り、衝撃力のみを検出することはできない。つま
りロードアンプ6を経た第1のロードセル4によ
る衝突時の検出値をF0とし、真の衝撃力をFs、
上述の慣性力をFαとすると、 F0=Fs+Fα …(1) となつて、FsまたはFαの大きさはいずれも不明
である。
一方、第2のロードセル5は、荷重感応部52
にポンチ3が連続されていないので、被試験体と
の衝突による衝撃力は伝わらず、従つてその出力
には、荷重感応部52とこれに結合された重り5
aの合計質量m′が衝突前に持つていた速度が0
になることによつて生ずる慣性力のみが含まれる
ことになる。従つて、慣性力用ロードアンプ7を
経た第2のロードセル5による衝突時の検出値
Fα′は、衝突により作用する加速度をαとする
と、 Fα′=m′×α …(2) で表わすことができる。
にポンチ3が連続されていないので、被試験体と
の衝突による衝撃力は伝わらず、従つてその出力
には、荷重感応部52とこれに結合された重り5
aの合計質量m′が衝突前に持つていた速度が0
になることによつて生ずる慣性力のみが含まれる
ことになる。従つて、慣性力用ロードアンプ7を
経た第2のロードセル5による衝突時の検出値
Fα′は、衝突により作用する加速度をαとする
と、 Fα′=m′×α …(2) で表わすことができる。
ここで、第1のロードセル4の荷重感応部42
とこれに結合されたポンチ3にも衝突によつて同
一の加速度αが作用するから、(1)式におけるFα
は、 Fα=m×α …(3) で表わすことができる。
とこれに結合されたポンチ3にも衝突によつて同
一の加速度αが作用するから、(1)式におけるFα
は、 Fα=m×α …(3) で表わすことができる。
演算部8において慣性力用ロードアンプ7の出
力信号に乗ぜられる慣性補正マスフアクタMは、
第1および第2のロードセル4および5の各荷重
感応部42および52質量と、ポンチ3および重
り5aの質量に基づいて、 M=m/m′ …(4) にあらかじめ設定される。
力信号に乗ぜられる慣性補正マスフアクタMは、
第1および第2のロードセル4および5の各荷重
感応部42および52質量と、ポンチ3および重
り5aの質量に基づいて、 M=m/m′ …(4) にあらかじめ設定される。
従つて、演算部8においては、(1)〜(4)式から、
F0−Fα′×M
=Fs+m×α−m′×α×m/m′
=Fs …(5)
なる演算が行われることになり、その演算出力に
は衝撃力のみの検出信号Fsが残されることにな
る。このように、ロードセル4と第2のロードセ
ル5の固有振動数を一致せしめて互いの出力の位
相差を無くし、第1のロードセル4によつて検出
される衝撃力と慣性力との合力の出力波形から、
慣性力成分が除去されて、衝撃力のみの出力波形
がトランジエントメモリ9に記憶される。
は衝撃力のみの検出信号Fsが残されることにな
る。このように、ロードセル4と第2のロードセ
ル5の固有振動数を一致せしめて互いの出力の位
相差を無くし、第1のロードセル4によつて検出
される衝撃力と慣性力との合力の出力波形から、
慣性力成分が除去されて、衝撃力のみの出力波形
がトランジエントメモリ9に記憶される。
以上説明したように、本発明によれば、ポンチ
に作用する衝撃力のみを分離して、その波形を検
出することができるので、被試験体の破壊の様子
や荷重の加わり方、および真の破壊エネルギ等を
求めることができ、従来装置では採取可能であつ
たデータを得ることができる。
に作用する衝撃力のみを分離して、その波形を検
出することができるので、被試験体の破壊の様子
や荷重の加わり方、および真の破壊エネルギ等を
求めることができ、従来装置では採取可能であつ
たデータを得ることができる。
なお、本発明は、上述の実施例において、ポン
チを自然落下するよう構成すれば落下試験にも供
することができ、更にシヤルピー試験機のハンマ
部に適用すれば、シヤルピー試験における衝撃力
波形を取り出すことができる。
チを自然落下するよう構成すれば落下試験にも供
することができ、更にシヤルピー試験機のハンマ
部に適用すれば、シヤルピー試験における衝撃力
波形を取り出すことができる。
第1図は本発明実施例の構成を示すブロツク
図、第2図はそのポンチ部の要部断面図である。 1……ピストンロツド、2……ポンチ部、3…
…ポンチ、4……ロードセル、5……慣性力検出
用ロードセル、5a……重り、6……ロードアン
プ、7……慣性力用ロードアンプ、8……演算
部。
図、第2図はそのポンチ部の要部断面図である。 1……ピストンロツド、2……ポンチ部、3…
…ポンチ、4……ロードセル、5……慣性力検出
用ロードセル、5a……重り、6……ロードアン
プ、7……慣性力用ロードアンプ、8……演算
部。
Claims (1)
- 1 所定速度で被試験体に衝突して衝撃力を与え
るポンチと、荷重感応部が上記ポンチと結合され
た第1のロードセルと、荷重感応部が上記ポンチ
と接触せず、かつ、本体枠のみが上記第1のロー
ドセルの本体枠に固着された第2のロードセル
と、その第2のロードセルの検出信号に、上記第
1および第2のロードセルの各荷重感応部に連結
された質量の相違に基づく係数を乗じた信号を、
上記第1のロードセルの検出信号から減ずる演算
部を備え、その演算部による演算結果を被試験体
に作用する衝撃力計測値として出力するよう構成
されてなる、高速負荷試験機用衝撃力計測装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18875382A JPS5977336A (ja) | 1982-10-26 | 1982-10-26 | 高速負荷試験機用衝撃力計測装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18875382A JPS5977336A (ja) | 1982-10-26 | 1982-10-26 | 高速負荷試験機用衝撃力計測装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5977336A JPS5977336A (ja) | 1984-05-02 |
| JPH0146019B2 true JPH0146019B2 (ja) | 1989-10-05 |
Family
ID=16229165
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18875382A Granted JPS5977336A (ja) | 1982-10-26 | 1982-10-26 | 高速負荷試験機用衝撃力計測装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5977336A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0729476Y2 (ja) * | 1986-04-03 | 1995-07-05 | 株式会社マルイ | 土の埋め戻し硬さ試験機 |
| JP6070436B2 (ja) * | 2013-06-24 | 2017-02-01 | 新日鐵住金株式会社 | 吸収エネルギーの測定方法 |
-
1982
- 1982-10-26 JP JP18875382A patent/JPS5977336A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5977336A (ja) | 1984-05-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| Beckham et al. | Force plate use in performance monitoring and sport science testing | |
| JP2008224632A (ja) | 落錘式衝撃試験機を用いた衝撃吸収エネルギーの測定方法および落錘式衝撃試験機 | |
| JP4913316B2 (ja) | 歩数演算装置 | |
| US5600062A (en) | Apparatus for measuring unbalance on a rotary member | |
| Birch et al. | Measurement of impact loads using a laser Doppler velocimeter | |
| JPH0146019B2 (ja) | ||
| JPH0564746B2 (ja) | ||
| JP2006349636A (ja) | 重量測定方法 | |
| US3993270A (en) | Slippery wheel detector | |
| CN110568221A (zh) | 一种加速度计灵敏度的测试装置与方法 | |
| WO2004048134A3 (en) | Monitoring of shock absorbers | |
| SU735960A1 (ru) | Устройство дл измерени динамического модул упругости образца материала | |
| SU1151856A1 (ru) | Стенд дл ударных испытаний защитных касок | |
| SU1709225A2 (ru) | Способ градуировки акселерометров | |
| JPS5819979B2 (ja) | 材料の動的試験における荷重計測方法および装置 | |
| CN110568222B (zh) | 一种冲击型加速度计灵敏度的测试装置与测试方法 | |
| SU1483328A1 (ru) | Устройство дл определени твердости материалов | |
| SU1811613A3 (ru) | Устройство градуировки и поверки высокочувствительных ак- . селерометров | |
| SU619864A1 (ru) | Устройство дл сн ти диаграммы направленности пьезопреобразовател ударного ускорени | |
| SU777580A1 (ru) | Устройство дл измерени ударных ускорений | |
| SU940075A1 (ru) | Стенд дл динамической градуировки ударных акселерометров | |
| JPH02179470A (ja) | 岩盤の性状測定方法および装置 | |
| JP3590841B2 (ja) | 衝撃加速度のピーク値計測用加速度センサアレー装置 | |
| JPH0943093A (ja) | 建築物の耐震評価方法および装置 | |
| SU1714522A1 (ru) | Устройство градуировки высокочувствительных акселерометров |